【ワンランクUP‼︎】『後編』“花屋のせがれのジュンさん”とオシャレなハンギングバスケットの作り方をご紹介します♪【初心者向け】【ガーデニング】【園芸チャンネル】
こんにちは、埼玉県にある園芸店サニベルのまふろみどりです。
今回のテーマは、おしゃれなハンギングバスケットを作る実演会になります。
じゅんさんと一緒に今日は作っていきます。
よろしくお願いします。
この時期作ったらいいハンギングバスケットを
ちょっとワンランクアップっていうところと
基礎に基づいて作っているので
誰でも真似すればできるっていうような内容になっていますので
ご覧になってください。
こちらがね、雨の中選んだ紙になっていて
ワンランク上にするための風選び
そちらも僕のチャンネルの方で教えていただいたので
今年の目標は2万人突破なんですよ。
今年あとちょっとじゃないですかね。
こちらもぜひチャンネル登録お願いします。
よろしくお願いします。
このチャンネルは初心者の方にも分かりやすい視点で
お花の楽しみ方、そして園芸情報を発信しています。
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ハンギングバスケットっていうのは
盛りにくいですし
盛りにくいです。
普通の寄せ植えっていうのは容器の中を見下ろす感じで
しますけど
初めからもうお花が皆さんの方に向かっているので
お花の綺麗な状況をちょっと何かに見せれるっていうのは
ハンギングバスケットのいいポイントです。
そしてこの時期ビュアラパンジーは次々と花を咲かせてくれるので
使いやすくて可愛らしく見せれるっていう風な容器になっています。
どんな風に選んだかというと
このスリットに全部お花を入れるのではなくて
互い違いになるように空間を取りながら植えていきましょう
っていうところで選んでいます。
色分けしてあるところ、黄色い丸、灰色のところも
同じビュアラで統一して植えているので
これに沿ってお花を選ぶ。
下の方は流れるものとか色々とあるんですけれども
まずはこういう例に沿って植えていくのが
初めはいいのかなと思います。
選びやすかったです。
1,2,3段目のこの真ん中辺が一番目立つところなので
自分の好きなお花とか
華やかに見せるポイントをそこに持っていくとか
っていう選び方をしています。
これに加えて今回は近くのところにリーフを入れて
っていうお話をさせてもらいました。
これが1ランク上になる方法のやり方なんですね。
なぜそこにその植物を選んだかっていうところまであるので
そこもぜひ真似していただくと
誰でも作れる作品になると思います。
今回は初めて作るっていうところもあるので
基本的には一緒に作るような感じで
一つの作品を作っていきたいと思います。
基本的にしっかりと容器を作るっていうところから
半切りバスケットは始まってますね。
こういうスポンジでつけることによって
土が出ないですよね。
出ないで植物を保護しながらつけていけるので
張っていきます。
高さはここの縁と同じくらいの高さに
全部張れればいい感じ。
ここに合わせるんですね。
揃えた方が綺麗かなっていうところで
私はここの縁に合わせてやりましょうと言っています。
一度触ると一生取れないんですよね。
一生取れないんですけど、本当に。
なのでここをちょっとめくります。
粘着力がとてもいい素材を使っていますので
ここのベトベトしてないところを
しっかりと持っていただいて
ちょっとだけめくってこの高さに
合わせてからベタッと張ります。
あとはこうやって引き上げて
しっかりと内側から外側へつけて
張るっていうのが基本的な張り方になります。
こうか。こうするの。
ここをこうやって張って
外側から茶色い紙をゆっくりと。
すごい下がってる位置とか高すぎるとか
っていうのがなければいいと思います。
隙間があるとそこに土が入り込んで
剥がれやすくなっちゃう。
なるほど。
こういうところをしっかり押して
ここで土をつけて
粘着質を取っておきます。
こういう感じで。
軽く?
乾いた土だと結構すぐ剥がれますけど
ここはこう切っておきます。
最初から?
そうですね。
これで容器が完成です。
ここまでできててやっぱり植えやすい容器っていうのは
綺麗に作るスタートなので
そうですね。
しっかりやっとくといいと思います。
最初の土っていうのはここまで入れます。
このぐらいまで入れときます。
あんまりここまで入れちゃうと
全部が…
上に上がっちゃうから?
はい。
だいたいこのぐらいまで土を最初に入れます。
赤玉とかあんま引かないんですか?
鈴酒も良い粉となってるので
全然…
全然抜ける?
大丈夫です。
緑の火を使います。
お花を咲かせる成分のほか
アミロ酸とか
あと根をしっかりとさせる成分も
ちょっとこだわって作ったので
冬はちょっと寒いので
温度が高いと溶け出るのも早いんですけど
ゆっくり効いてくれるので
春までこれで大丈夫です。
一つまみぐらいパラパラっと入れます。
なじませて。
これで植え付けが始められます。
一段目から増えて積み上げていきます。
土の崩し方は
寄生植えとだいたい一緒なんですけど
根を崩してはいけないような植物っていうのは
初心者の方はちょっとやりづらいので
崩しても安心なものっていうのを
選ぶといいのかなと思います。
どのぐらい落とすかっていうと半分。
結構ガッツリ?
はい。
根は強いんですけど
根をあまりガツガツ落とすっていうよりかは
土を落とすみたいな
いう風に光をかけて落とすといいと思います。
容器のここの縁を境目にして
外側に植物。
逆さ調節のために
ちょっと沈んだりとかすることはダメで
腐っちゃうんで
ここで植えるっていうのが基本です。
向きとしては
お花は向いてくるので
そんなに気にしなくてもいいんですけど
お花がよく顔が見えてるところを
照明を見つけてから
こんな風に植えていきます。
この付け根に
指を持つような感じで
片手でっていうよりかは
添えながら下に持っていきます。
ここに差し込むので
しっかりとした位置が決まると
下までいきます。
これ植えるときに
1個目の角度って
ちょっと下向きになっちゃってもいいですか?
いい質問ですね。
一番下の段は
ちょっと下目。
気持ちちょっと下目です。
2段目はまっすぐ。
3段目はちょっと上。
4段目は前に傾けるようにしていきます。
上じゃなくてちょっと前に傾けるように
植え方をしていきます。
ここの柱につかかっちゃって
下まで降りないと
空洞ができちゃうので
土は空洞を作っちゃいけないので
根と土が中側で
植物が外側で植えるような状態。
これが基本的な植え方なので
株元の葉っぱも落としちゃった方が
そうです。結構混み合ってたりするので
黄色くなり始めたものとか
あんまり重なって混み合ってるなっていう
株元の葉っぱを少し取っておきます。
あらかじめ土を今全部落とし終わったので
これから植え付け。
横にしてすっと真下に下ろすような感じです。
こんな感じかな?
力を入れなくても
場所が決まると
すーっと中に入ってきますね。
最後まで入れて
ちょっと下向き。
角度が同じくらいになるように
調節した方がいいんですかね?
バランスでなんとなく左右対称なバランスが
取れてるかなっていうような
感じであれば。
両サイドに入れたりとか
真ん中に入れたりすることもあるんですけど
片側だけ入れていきます。
下に伸びてるところを探して
株と株の間に土がちゃんと
株が挟まってるかどうか。
こんな感じです。
一段目終わったので
土を入れたいと思います。
入れた後
株と株の間に
ちょっと指をこうちょっと
押し当ててっていう感じで
こうですかね?
そうですね。
そうすると間にちょっと入ってきますね。
それでちょうどいい感じですね。
空間が空くってことは
この株にお水が上げれないってことになっちゃうので
株と株を土でつなぐっていう感じです。
根が伸びていくスペースをきっちりしましょう。
一応私は忘れないように
一段一段ちょっとずつ
切りを入れていきます。
軽く一つまみ
パラパラパラッと入れて
若干馴染ませます。
工程としては
2段目、3段目
っていうふうな折り方をしていきます。
次の花は
今ここに3個あるので
1つ飛ばすと
こことここ
4番と5番
あと真ん中にカラーリーフとね
ネメシアは
ここら辺って一番
胴周りが太いというか
床なので
容器があまり見えないほうが綺麗なので
縦型じゃなくて
床に広がっているようなところ
中心がもっこりしたほうがいいんですか?
そうです。
じゃあこうかなって
角度も
まっすぐ
まっすぐくらい
ネオンですね。
こんな感じが
綺麗ですね。
でもなんか
一番綺麗なところを
下向きにやっちゃうと
下にお花が行っちゃうから
見えなくなっちゃうかなと思ったんですけど
これがこうなってきます。
日に当たると?
これは
1日で分かります。
1日でもそんなめっきりと?
これで
今日これから夕方になりますけど
明日の朝には
こうなります。
へーすごい。
それがね
結構感動ポイント1なんです。
真ん中に
ウエストリンギア
ウエストリンギアは
ちょっと細めにしておきます。
穴埋めのつもりで
ここは指で
ちょっと鳴らして
株と株の間
こういうところですね。
こういうところは
全然土が入らないので
株元っていうのは
結構しっかり
入れとかないと
穴が開いちゃうかな
この植え付け方で
長持ちするしないっていうのが
結構決まったりします。
軽く一つの。
2段目が終わった時点で
あんまりこれで低すぎても
ちょっと下が窮屈になりすぎるので
2段目が終わった時点で
この程度です。
今ベッソってことですか?
そうです。
若干ちょっと上かな
もうちょっと低くても
よかったかなと思ったんですけど
でもこのぐらいですね。
5、6センチっていうところまで
収まっているといいかなと思います。
3段目なので
若干気持ち上気味に植えますけど
真ん中6番ですね。
植えたさんのやつを。
植えたさんの試作品種。
これを通すのがやっぱり難しいですね。
下に向かなければいいかな
ぐらいでやっておきましょうか。
根鉢が容器の中に
入っているような感じです。
8番、パンプキンです。
ここから先は
あんまりたくさん土を入れてしまうと
他の株が入らなくなっちゃうので
この株と株の間の
隙間を埋めるような感じで
ここにも?
そうですね。
今ここに株を置いたときに
このまま植えたら
ここに隙間ができちゃうなっていうところは
先に入れておきます。
っていうぐらいの気持ちで
少し入れておきます。
後ろの方は開けといて大丈夫です。
毎回そこの株の近くっていうのは
スポンジの近くはよくよく
このちょっとパラパラっと。
9、10がネメシアとネオンモブですね。
ここの切れ込みに
ちょっと首をもたれかけるような感じで
株と株の間に顔が出てくるような感じで
植えていきます。
なのでこの9、10番っていうのもすごく
よく目立ちますよね。
目立ちますね。
やっぱりここが顔のところですもんね。
そうなんです。
ここもこんな風に植えていきます。
本当に添えるだけですね。
そうですね。添えるだけっていうところです。
最後の2株が
カンキンとウスピンクがこんな感じに来ますよね。
ちょっと置いてみましょうか。
結構後ろ見なんですね。
こんな感じですか?
丸く収める感じ?
こんな感じですね。
今の時点だとここが空いてますので
ここにアラリーフが出てきます。
1つは
9と6の
9と6の間の辺とかこの辺とかに
どうやって植えるのっていう
置きます。
置く?
中の方に植えなくても
枝を少し真ん中の方に移動させて
広げたりすることもできます。
最後ですかね?
最後なんですけど
10番と12番の間に
メストリンギアのスモーキーを置いてくるんですけど
ここの位置っていうのは
結構可愛くできるポイントなんですよ。
ちょっと長めのものを
さーっと枯らすことによって
この辺の雰囲気とも
なじませられるっていうのもあるので
真上にやると
角が生えたみたいになっちゃうので
それを下に向けて
入れるような感じで
ここにもあるので
ちょっとこっちにも
持ってきてあげて
持ってくれるような感じですね。
あとは今ここでなじませてしまうと
土が入れづらくなっちゃうので
まずは空いてるところに土を足して
ここで土っていうのは
どこまで入れるんですかね?
まずはこの空いてるところに土を
どんどん入れていきます。
ここパンパンになるくらい
入れちゃって大丈夫なので
ここをキツキツに?
はい。この角とか忘れがちなんです。
ちょっとかき分けると
凸凹してるところがあるので
ここに土がもし入る場所がありそうだったら
この時に土を入れておきます。
いやー思ったより
土が入るのが一番びっくりですね。
目が少し見えてるようなところ
もうこのままで大丈夫ですか?
っていう質問があるんですけど
大丈夫です。
この上に最後水苔を張って
終わりになるんですけど
この状態で水苔を張っても
全然大丈夫です。
水苔を張るときに
こういう葉っぱとかを巻き込んで
めちゃくちゃ張らないように
土が見えてるところだけに
張り付けてくるって感じですか?
そういう感じです。
滑ったくしたものを
滑っていくような感じで
これは乾燥してるっていうのと
お水をあげた時に
土がわさわさって
垂れてこないように
そうですね。
後ろから見ると土はよく見えるので
もちろん背中の部分にもしっかりと
こういうところはどうする?
そこもですね。
やっぱ隙間をなって
お水をあげた時に
必ず水苔が敷いてないところから
土がこぼれてきちゃったりするので
こういうところは
こんな風に入れて
また戻すっていう感じですね。
この水苔は乾燥しているものが
下田さんでは取り扱いがあるので
それを水に戻して使っています。
水苔を張る部分っていうのは
こういうところとか
こういうところとかが
忘れがちっていうところで
土が見えてるところは
全て敷いてあげると
お水をあげた時に
土が流れ出ないっていうところと
急激な乾燥を防ぐ
あとは目を守るっていう風になります。
完成しました。
はーい。
さっき引きで見たんですけど
めちゃくちゃ可愛いですね。
はい。
ポイントは
しっかりとしたパンジーニューラーを
株を選んでもらって
モリモリっと感が最初から出せるので
いいかな。
ハンギングバスケットは
作りたては70点くらいだと思ってください。
70点っていうのは?
お花がちゃんと
スッと上がってくるんです。
ここで85点くらいに。
85点なんですか。
刻みますね。
あとまた馴染んできます。
そうですね。成長してきて。
はい。1週間後くらい
95点くらい。
あと5点。
5点っていうのは
状況にも変わってくるんですけど
そんな感じで
だんだん素敵になっていく。
作ったばっかりも
綺麗に見せるために
今日ご紹介したようなテクニックを
使っていただくといいかなと思います。
今回はですね
9番と5番にメッセが来てます。
それに繋がるように
この12番
リオラとセットになっている
ウエストリンギア
ここのバランスを
色々と変えてみると
面白いテイストも出てくるのかなと思います。
例えばちょっと渋めに
かっこよくいきたいなっていう場合は
このネメシアの位置で
こういうエリカとかカリアとか
そういったもの
リオラもこの間から
送らせてくれる感じになったりします。
ところがこれから歯ボタンも
すごくたくさん出てくるので
ネメシアの位置に
持ってくるっていうところもありますし
あとはワイヤープランツスポットライトの位置に
これシルバータイムですね。
こういう位置とか
あとウエストリンギアの位置に
使ってもらってもいいです。
セリ、フラミンゴとかも
この位置とかに
ピンク系の布が入っているので
すごく馴染みそうですね。
馴染むと思います。
そしてですね、私が大好きな
それいいなと思ってました。
フランムリンですね。
こんなのがこんな風に
いいですね。
12番と10番の間の位置の
ウエストリンギアのところに
サーッとやると
あえてこの上からかぶせる
みたいな感じなんですね。
とかっていうところも
すごく雰囲気があるので
植え付ける場所
品種を知ってるだけで
1段階も2段階も
クオリティが上がりますし
しかもこれをできるようになれば
なんでも形が作れちゃいますね。
そうですね。
なのであとは動き方
色合いだったりとか
植物を季節ごとに
変えてあげるだけですもんね。
そうですね。
リワラの場合は
たくさん咲くと可愛いので
端の部分にも入れてますけど
この端をカラーリーフとかで
サッとやって
真ん中だけお花っていう形も
すごく綺麗です。
それはとりあえず
基本型を抑えておくと
できるようになってくるんじゃないかなと
思います。
とりあえず皆さんには
僕もですけど
この形を
今年の冬マスターしていれば
来年の春からまた楽しくなりますね。
はい。
ありがとうございます。
超贅沢ですよね。
思わずちょっとなんか
色々とお話ししちゃいましたけど
めちゃくちゃ勉強になりましたし
楽しかったです。
本当に。
花束を向けられているような
イメージに作ることができるじゃないですか。
あともう一つだけ言うと
こんなにたくさん色々な
カラーリーフ
使えないなって方は
間にアイリーとか
そういったものを
足していくだけでも
両サイド
左右対称に
入れてもらうと
それだけでも綺麗なので
揃わないという方は
そういうやり方でもいいかなと。
自然とね
動きも出るし
垂れるし。
それでは管理方法
作り終わったら
まず最初に
たっぷりのお水で
水入りをします。
お水は
ちゃーっと
真正面からではなくて
後ろ側から
ゆっくりと
コーヒーをドリップするような感じで
シャワーではなくて
口の細い
蒸炉で
2リットル、3リットル
結構
入れるんですね。
全体の水が
回って
土が馴染みます。
馴染んで
耐えてきますので
そこで止めないで
ひたすら
2リットル、3リットルは
一番最初は
あげてください。
年内は
晴れた日は
お水をあげる
という風に決めて
水あげてください。
曇りとか
今日曇りですけど
そういう日はあげないで
1日お休み。
晴れたらあげる
というような
年内はそういうあげ方。
星起こして
いよいよ寒くなってきたら
水漕ぎがちょっと乾いてきたな
と思ったらあげる
というような
寝休みしてもらうと
水の管理がしやすいかな
と思います。
緑の土と
緑の肥料で
入れつけていますので
春までこれで大丈夫です。
いかがでしたでしょうか。
今日は
ワンランクアップの
ハンリングバスケットを
ご紹介しましたけれども
図を見ていただくと
誰でも作れますので
ぜひやってみてください。
今日は
比較的
真面目に
ゆうさん
いろいろと聞いてくれて
私の講義を
ありがとうございました。
講義だったんですね。
でもやっぱり
真剣に学びたい
という気持ちが
強かったのと
やっぱり
サニーベルさんでは
好き勝手できない
というのが
僕の放送を
止めているんですけど
実はこの後
ライブ配信を
サニーベルは
しているんですが
スペシャルゲストで
登場しますので
そこでは
結構いつものゆうさんが
見れるんじゃないかな
というところもあるので
もうそれ言っちゃったら
好き勝手やりますから
11月20日分の
ライブ配信が
ありますので
そこも見てみてください。
今回ご紹介した資材は
概要欄に
リンクがあります。
概要欄は
動画のタイトルを
タップしていただくと
このチャンネルでは
初心者の方にも
分かりやすい視点で
お花の楽しみ方
そして園芸情報を
発信しています。
チャンネル登録まだの方は
ぜひお願いします。
そして動画のインスタには
ぜひベルマークを
オンにしていただくと
旬な情報を
ゲットできます。
そしてサニーベルでは
インスタグラムを
やっています。
主にお店に入ってくる
旬な入荷情報を
タイムリーに
発信していますので
ぜひそちらも
ご覧になってみてください。
それでは
また!