マーケティングにはビデオを使え!!/小川 忠洋

はい今日も始まりましたレスポンスチャンネル マーケティングこそ社長の仕事だということで今日はライブ配信で
そうでございますね 代表の小川と2人でお送りしたいと思いますよろしくお願いします
コメントもですねとみたさんからこんばんはということでいただいておりますんで
はいよろしくお願いします
っていうねもう小川さんだけですからね今ライブ配信
みんなさあもう収録だと思ってるからもう見に来てないでしょ まあ火曜日だけ一応事前の告知ではこうライブっていうので言ってはいるんですけど
僕もあれですね家でライブでは見ないですね
僕もライブでは見ないです YouTubeのやつでライブではあんま見ないですよ収録っていうかまあ
ほとんどそうだもんね なのでここはもう考えどころですね
なんかライブのさウェブサイトとかさ そういうなんかねラッチ系はいいと思うんだけど
このYouTubeにライブでやると
そうですね 見てますよっていうのね白石さんから
すかさず ライブやめようかなーみたいな感じで
いやいやーみたいな感じでこう 委ねてますね
はい ということで今日はまあライブというかねこの今ビデオっていうのもありますが
まあマーケティングにはビデオを使えということで タイトルで告知させていただいてるんですが
ビデオを使わないといけない ビデオです
ただビデオ難しいんだけどね
難しいんですか? いや難しいっていうかその
いろいろ使い道がいろいろあるじゃん ライブ配信とか
ビデオをYouTubeで配信するとかいろんなパターンがあるけど
多分今年2020年はライブ配信が結構
熱いぞみたいな話を 正月でしたと思うんだけど
まあそれとはちょっと違う話で これ多分去年の
半ばぐらいに 社員向けにした話なんだけど
昔そのうちはメールマガジンとかブログとかを中心に
やってたじゃん そうですね
お客さんとお話したりするのに
でそれがブログとかメールマガジンとか興味そんな読んでないんじゃないかなって思って
自分の時間を振り返ってみてもほぼほぼ見てるのってソーシャル
要はアプリで時間過ごすようになってきてるじゃん
Facebook、Instagram、Twitter、YouTube、Gmailみたいなアプリじゃん
だからサファリとかだけど
Gmailから行ってリンククリックしてブログ行くとか
いうのってすげえ減ってんじゃないかなみたいなね
っていうのがあったり
やっぱりビデオが
昔はテキストしかコンテンツなかったけど
今は通信環境が良くなったじゃん
そうですねだいぶ改善されましたね
だんだんビデオで普通に対話というかコミュニケーションできるから
結構ビデオが大きいんじゃないかなと思って
いろいろ会がたくさん見たのね
そうすると例えばお客さんとの関係を構築するっていう上でいっても
テキストで見るのとビデオで見るのって圧倒的にインパクトがある
そうですね全然違いますね
この形式なんかさ
ちかちと番組っぽくやってるから
まだパーソナルな感は薄いと思うんだけど
それでもテキストが圧倒的に強い
そうですね
ビデオで見た人のやつっていうのは
人柄というか情報だけじゃなくて
その人間のキャラクターとかももろい
そうですね
で見る側は結構楽だと思う
ビデオの方がってことですね
自動的に見れるじゃん
テキストとか本読むとか結構能動的に読まないとなかなか読めないけど
本読むと結構集中したいエネルギーですからね
でもビデオ撮って流しておくのって何のエネルギーもいらないじゃん
あと流れてほーみたいなねゆるーい感じだった
で色々見てたんだけどやっぱり
特にだけど
インスタのビデオがすごいよね
インスタのビデオがすごいんですか
インスタのビデオとフェイスブックのビデオが個人的にはすごくいいなと思って
YouTubeはどっちかっていうと今みんなYouTuberみたいなのが
YouTuberは儲かるみたいなのがすごくYouTuberに芸能人がバンバンバン来てるじゃん
だから結構競争激しくなって
どっちかっていうと広告費目当てで
なんとかなこう
チャンネル登録数増やすみたいな
再生回数増やすみたいなのが全体の流れであるじゃん
そうですね
だからあんまりYouTubeは個人的にはいいと思ってない
あそうなんですかYouTubeで配信してるのに
YouTubeで配信してるのに
だからフェイスブックとかインスタの方が全然いいと思ってて
なんでかっていうと
YouTubeってどっちかっていうと今みたいな話につながると思うけど
新規獲得のために使う感じだなって感じがする
YouTubeはですか
新規客獲得
新しく要は再生回数増やして動画をバズらせとかそういう話とか
っていうのって要するに
所見の視聴者を集めたいっていうような使い方が多い
どっちかっていうと既存のお客さんに対して
配信するとか
そういう感じじゃないでしょ
そうですね
新しい人たくさん登録者増やすっていう方が
どっちかっていうとあれに近いと思う
オールドメディアに近いと思う
ブログとかオールドメディア作って
そこに検索してきた人が見つけて
新規客獲得するみたいな
いうような使われ方がすごく多いかなと思って
でもどっちかっていうとあんまりそれは
うちの場合は新規獲得はさ
どっちかっていうと広告で
そうですね
広告でやっておく
あんまり別にそういうメディアでやるってのは必要ない
メディア経由のお客さんの方が
質は高いのは間違いないけど
ただやっぱり見ててすげえなって思ったのは
インスタとフェイスブックで
何かっていうとやっぱりね
親近感が半端ない
YouTubeとかより比べてもってこと
そうそう
YouTubeなんか全然
気にならない
気にならんぐらいの
友達になったんじゃないかなって
会ったこともないけど
ノリ的になんかさ
もうこのノリで行くわけじゃん
でやっぱこう
こんなんとかマップヒューリーとか
これ動画じゃねえか
竹林にいるみたいな
なんていうのか
縦動画の時点で
パーソナル感が半端ない
これはどっちかっていうと
配信用って感じだけど
やっぱその普通に
一般の人が
この辺でパッて撮ってみたいなのを
結構流してるところが多かった
IGTPとか
それって結構
実際に見てみると分かるんだけど
めちゃくちゃ親近感ある
この距離感
まあそうですね
ここで喋ってるのと
電話してるのと同じくらい
でそれ誰かが
IGTPで
新しくここにオフィス作るんだよ
とか言って
オフィスの様子ばーっと見てるね
だからすごい
その時の
つながり
その出来方が
結構半端ないなと思って
いくらブログで記事読もうが
一瞬で何かこう
それを超えてしまうような
親近感みたいなのは
すごいあったから
これはすごいなとか
だからどっちかっていうと
俺は個人的には
既存客とのつながりを作る
っていう方の
動画とかビデオを使う方が
個人的にはものすごく興味があるというか
強くやっていきたい
というものなんだけど
それは俺の
趣向は置いておいて
一般論としてどうなのかという話だけど
結論はやっぱり
ビデオやれっていう話なんだよね
面白いのが
データがね結構いっぱい出てるね
そのビデオやれっていうデータが
いろんな会社が調査してて
面白いデータいっぱい出てるんだけど
例えば
テキストのコンテンツと
ビデオのコンテンツだと
テキストのコンテンツって
例えばブログで読んだりするじゃん
どれくらいが覚えてるかっていうと
約10%くらいの人しか
内容を覚えてない
まあでもそんなもんじゃない
まあそうか
自分で振り返ってもそうですね
本の中身
10%も覚えてない気がしますね
っていう感じじゃん
そんな感じだけど
ビデオは95%覚えてない
マジですか
すごくない?
それすごいですね
それすごい
確かにそうだよ
YouTubeとかでビデオ見たやつってさ
覚えてるじゃん
しょうもないやつほど覚えてる
しょうもないやつほど覚えてるけど
やっぱ記憶に
その差はすごいよね
しかもあれですよね
能動的に読んで10%ですよね
本の場合やったら
受動的で95%
なかなかすごいですね
人間の肉性の感じとかさ
やっぱ感覚で
受け取る量が多いんじゃないかな
なんせ10%と95%
それはすごい差が出てますね
85%の人は
もっとビデオのコンテンツを見たい
会社に対して
85%の人は一般論
もっとビデオコンテンツ出してくれ
ビデオコンテンツが分かりやすいし
頭に残るし
楽
楽ですね
楽だよね
間違いなく楽です
楽で残るじゃん
すごい
今現在なんだけど
去年の話だけど
インターネット上の全ての
ネット見てる時間の
全ての時間の
約6割
58%はビデオなんだって
なるほど
半分はビデオ見てる
めちゃめちゃビデオですね
すごくない?
仕事してないって
全然仕事してない
それはそれでやばいんですけど
仕事してるふりして
ビデオ見てるみたいな
あいつ働いてるなと思ったら
YouTubeでキラキラ話してる
ちなみにすごいのは
うち26%だっけな
そのうちの26%が
ネットフリックスだっていう話
すごいっすね
ネットフリックス
ネットフリックスすごい
アメリカでの話だけど
インターネットの全トラフィックの
3割以上はネットフリックス
マジっすか
状況が何年も前から
すごい
めちゃめちゃすごいっすね
金払えって感じだよね
3割前だったみたいな
3割すごいっすね
アメリカでですもんね
しかもめちゃめちゃすげえな
面白いのがね
1分間の動画は
ウェブページ
何ページ分の情報が入ってるか
何ページ分だと
ここが当てにいったか
一回聞いてるんでね
覚えてないっすよ
全く覚えてないっすけど
あ、思い出しました
当てにいっていいですか
確かですけど
74ページ
残念
マジっすか
残念
何ページでした
これは俺ほんまかって思うけど
一応書いてあったから
ほんまかって思うけど
3600ページ
全然違うじゃないですか
何の情報?
74ページ
1分間の動画の情報量が
3600ページ分の
テキストの情報量と一緒なんで
ほんまかみたいな
だって書籍にしたら
1冊300ページぐらいですもんね
12冊とか
1分間でってことですね
すごい量ですね
視覚情報がね
テキストだったら
高木が喋ったみたいな
高木とセリフみたいなのしかない
視覚だったら
ここにマイクがあって
こういう色の
髪型こうで肌の
目がどこ見てるかわからへんみたいな
いや小川さん見てるでしょ
どこ見てるかわからへんって
全然目が
がっつり目見てましたよ
というのが
ビジュアル情報だと
伝わるんですよね
それに加えて声のトーンとか
そういうのもあるから
情報量としては
違うんだろうけど
なんせ圧倒的に
テキストよりも
ビデオの方が
情報量が高いと
その結果どうなるかっていうと
ビデオの説明は
普通のテキストの説明よりも
商品の理解度が圧倒的に高い
ビデオがあるだけで
理解度は74%アップするって
すごいっすね
1.74倍
じゃあテキストのやつをビデオに
テキストのページがあったら
絶対ビデオも入れろっていう
特に物販とかしてる人は
結構必須だと思う
物販はそうですね
テキストではわからんけど
こういう本とか売ってる商売したら
やりにくいじゃん
言うてもこの質感とかは
ビデオで伝わると思うんだけど
なんせ理解度が高まる
結局これね話していくんだけど
やれっていう話しか出てこない
いい話しか出てこない
タイトルがね
マーケティングにビデオ使えという
とにかくこれご覧の皆さん
何を思ってもらいたいかっていうと
このビデオ見た後に
ビデオ使わなあかんなっていうのを
だけ思ってもらえればいいかなと
前の社内の発表会とかで
とにかく一個だけ覚えて
ビデオを使いましょう
ただひたすらそのビデオを使わなきゃいけない理由
っていうのをバンバン言ってたんだけど
なんでそんなこと言うかっていうと
使わないのよ
確かに
これが俺実際の経験なんだけど
マーケティングのね
セールスとかプロモーションとかで
セールスビデオ
VSLとか言ったりする
ビデオセールスセンターとか
セールスビデオとか言うんだけど
要は
うちのプロモーションとかで出てくる
ビデオで
昨日とかになるので
語ってるやつあるじゃん
セールス
すごい大したことない
あれを
ずっと前から
多分ね
7、8年前ぐらい
圧倒的にVSLの効果あるぞっていう話が
出てたわけ
会社の中で
セールスレターとかじゃなくて
セールスレターのテキストで
ダイレクトメールとかに
テキストを書いてあるやつを
ウェブに映したやつ
そのテキストのタイムじゃなくて
ビデオ使わなあかんぜっていう話を
セールスビデオしなきゃいけない
っていう話を
ずっとしてた
何回もしてたんだよ
全然みんなやらない
確かに
大変ですもんみたいな
そんな感じですよね
1年言い続けても
誰もやらない
2年言い続けても
全然やらない
3年、4年言い続けて
やっと
そっちに
行き出して
やっとセールスビデオが
メインの
販売手段になってきたわけね
最近この会社の中でも
収録する
場所がないとかね
そうですね
最初はそんな話全然なかったわけ
誰もやらない
これ見てる人もそうだと思う
かなり
特に会社で社員に対して
ビデオやらなあかんぜって言ったとしても
多分やらないから
人間ってその
慣れ親しんだやり方で
仕事したいから
そこからはみ出すのってめちゃくちゃエネルギーが
いるわけ
これ何回も何回も何回も
何回も言い続けないと
いけないところで
そのために
口説く
多分これ聞いて
頭では理解する
時代背景見たら
ビデオって明らかだから
分かってると思うんだけど
実際それじゃできるまでめちゃめちゃ時間ある
そこを結構
ご利用してやっていかないと
しんどいよって
まだまだデータはあります
コンバージョンとかでも
ちなみにビジネス系のビデオって
どうなんだって話なんだけど
これも全ユーザーの中で
全ネットユーザーの中で
50%のユーザーは
週に1回はビジネス系のビデオを見る
見た直後に
75%はその会社サイトに行くんだって
ほんまかみたいな
ほんまかっていうのは
情報だけど実際
仮称のね
あれはあると思うけど
それぐらい切り取ったら
効果あるのは
間違いない
プラスコンバージョンでも
動画を
これも一般論だから
動画を見た後の方が
コンバージョン率は
制約率は
64%アップします
全部のデータの平均だから
あんま当てんない
ただ当てんないんだけどやった方が
圧倒的に正しいようになるし
間違いないですね
不動産業界と
不動産サイトで動画を入れたら
問い合わせが
403%増加した
むちゃめちゃイメージ湧きますね
行く時に
写真が多いですけど
動画と写真やったら
動画の方が行きたいなというか
イメージ湧きますもんね
4倍か
フォームのやつ
アイディアを僕も
言いました
こういうのあるよ
あれはやった方がいいですね
不動産業もそうなんだけど
これから行動することに対して
怖いじゃん
あらかじめビデオで
こうなりますよって言われたら
ちょっと安心する
それで行動するってのもあるし
そんなのもあり
あとメールに
動画コンテンツがあると
キャンペーンとかなんだけど
顧客獲得率が51%伸びます
普通の一般の
ブログとかだけど
ユーザーがそのページに来て
テキスト読む率は20%
動画を再生する率は
80%
めちゃめちゃ
4倍
ページに
ウェブページに
動画が
掲載されてると
Googleの検索結果の
1ページ目に表示される
確率が
50倍上がると
マジっすか
え?
SEOみたいな話ですね
要するにビデオがないページは
もういいや
実践評価されないというかね
ビデオはね
あっちこっちで使える
結構ね
その時に色々調べたんだけど
単純に物を売るための
セールスビデオとかそういったものだけじゃなくて
それこそ会社概要のページも
ビデオにすべきだって言ってる人もいる
教えてる人
要は
会社概要ってテキストで何も
この会社の
企業理念とか
ファッションとかね
事業内容とかあるけど
そこを3つページ
ちょっと忘れたけど
そのうち1つはミッションとか理念の話だけ
あとは事業内容かな
あと3つのページをビデオにすべき
っていう
要するに
会社概要
会社のページ見て
そこで
企業理念とかミッションを
喋ってたら
全然違うじゃん
全く違うと思いますね
確かに
文章めちゃめちゃ上手い人だったら
とはいえ
今の話
圧倒的に
全然違いますよね
いくつ会社概要と
事業内容と
ミッションともう一個
この3つのページはビデオを
置くべき
多分ポイントとなるページ
一番伝えたいというか
見て欲しいというか
会社のホームページ来た時に
ユーザーが何を見たいか
分析してみてもいいんだけど
だいたいわかるじゃん
そこはビデオにすると
全然違うぞみたいな
俺もまだやってないけど
そうですねこれからというか
ただそれぐらい
ビデオコミュニケーションというのを
増やした方がいいです
質問とコメントも
結構いただいておりまして
3600ページは驚きですと
僕も当てに行きますよ
って74ページなんやねん
あとは
動画機材が必要なので
敷居が高いですよね
って来てます
ということなんですよね
これっていうのはiPhone
クオリティが圧倒的に
点から全然違いました?
全然
暗い時に全然違う
暗がりにめちゃめちゃ強いから
夜とかめちゃめちゃ強い
全然違う
点で撮ったら
暗くて誰が写ってるか分からないのは
iPhoneで撮ったらめっちゃ見える
じゃあこれ見てる方は
iPhoneで
大好きでございます
機材が
敷居が高いっていただいているので
そんなことないよ
iPhoneとマイクね
ロードのマイク
ロードじゃなくてもいいんじゃない
Amazonで
ロードで調べてもらうと
1万円くらいですかね
とりあえずこれで完璧
このマイクが
させるやつですね
1万円ちょっとくらいで
確か手に入る
これでほぼほぼ全ての
ノンピリを撮れる
そうですね僕らもね
実際これね
実はカメラ2台
とか3台とかやって
照明入れてやってるけど
あんまり意味ないからね
っていう話が出てるぐらいですよね
これね
正直言いますと完全に
自己満ですからね
完全だ
東京で撮る時とかさ
照明iPhoneで撮るじゃん
背景がちょっと違う時が
あると思うんですけど
その時は東京のオフィスで
iPhoneで撮影している
実際俺ABテストしたの
どういうテストですか
iPhoneで撮るのと
隣にGH5っていうね
カメラのいいやつですね
ピンマイクで
まさにピンマイクで
マイクはiPhoneも弱いから
ピンマイクでGH5で撮りました
という動画
iPhoneとこれで撮りました
という動画ね
両方やったのね
あんま差がなかった
あんま差がなくて
最終アップしたら
iPhoneの動画アップしたのね
編集者からしたら
完全にiPhoneですね
編集も簡単だから
ぶっちゃけさ
ハイクオリティなビデオ
作ってもしゃーないじゃん
毎日アップするとか
マーケティングの観点からすると
特に我々
中小企業小さな会社にとっては
別にクオリティで勝負するわけじゃないし
YouTubeで使うんだったら
もはやiPhoneで完全に
クオリティ全部取れるし
よくよくYouTubeとかでも
人気のある人とか
見てみたら
みんなiPhoneで撮ってる
撮ってますね
全然問題ない
コンテンツだったね
基本は
ただ機材は
楽しい
好きな人は
買ってると楽しいから
そこに没入していくんだけど
完全に
iPhoneで自由です
iPhoneのスクリーン
スクリーンフローとか
完全に
画面キャプチャーとかできるし
正直一眼レフとかほぼほぼいらない
結構一眼レフとか
IRS一眼とかの売り上げが
パンパン下がってる
むちゃめちゃ綺麗ですもんね
削帯比で
20%と30%というレベルで
下がってる
マジで
これ大好きなんだけど
レンズとかいじるの大好きなんだけど
毎回思ってさ
時々プロモーションとか
ありがとうございます
撮っていいじゃん
あれ一眼で撮る
やっぱ一眼は
後ろぼかしたりすることでやるじゃん
そうすると自分がぼける
後ろにピンと合うみたいな
よく起きる
最初はiPhoneのやつのほうがいい
これはね
暇人のあれだから
良い子は真似しないほうがいい
めっちゃ必要
完全に必要
iPhoneだけでいいと
完全にいいと
それでいろいろ結果出てきたら
正直時間の無駄だね
ゴリゴリの機材が揃ってる
これ大好きだから
いっぱい買うわけ
いっぱい買ってますね
新しい三脚見つけて
三脚何個かありますからね
でかい三脚じゃなくてこれぐらいの三脚があるの
ちっちゃいやつですか
この三脚
最高やな
ハマる質感とか
たまらんの
たまらんなと思って
2,3万するんだけど
これはええな
会社にも買おうかな
どうしようかなと思いながら
完全に時間の無駄
その三脚でまだビデオ一本も撮ってないから
一本も撮ってない
それはなかなか
使ってもらえないから
おじさんの遊び道具
質問もいただいてまして
スモールビジネスでもビデオでのマーケティング有効ですか?
専門家ではなくて
素人が作っても大丈夫でしょうか?
全然大丈夫でしょう
興味スモールビジネスとか
大企業とかあんまり差ないと思う
そうですよね
むしろ親近感とかがあった方が
買いたいと思ったりもします
スモールビジネスの強みは
キャラ出せるところが圧倒的に強いと思う
社長とかさ
人前に出れるじゃん
でも変な話
第一生命の社長出れないじゃん
第一生命の社長がこんなに
おかしいじゃん
その点でもトヨタの社長出てたけどな
トヨタ出てた
まだカッチリ制作してるやつ
大企業とか変なこと言えないから
上場したりすると
その点やっぱり
中小企業とかスモールビジネスは
キャラでいけるから
全然同じ競争の目標じゃない
むしかつ有利じゃない
日々に動けるし
それこそやらんでどうするみたいな
確かに確かに
スモールビジネスの方が動画必要でしょうね
っていうのも
あと動画は最後まで見てもらうか
構成も大事ですよねっていうのも
いただいてますね
我々が言う
お前が言うなって
お前が言うなって感じだけど
構成が全てですよね
確かに
失笑が漏れましたね
売る時は
構成がすごい重要ですよね
売らない時も構成大事だけどね
コンテンツでもね
なんで
黙る
はい
結局
売る時と構成っていうのは
セールスレッターのツールと一緒やから
それはそうですね
結局売るってなったら
技術は一緒なんだけど
コンテンツはまた別だけどね
ほぼほぼ一緒なんだけどね
確かにそうだね
コンテンツのビデオでも
要は最初に注意を
気取りするとかあって
相手のデネフィットとか
悩みとかがあって
コンテンツに行きますみたいな
ほぼほぼ一緒なんだけどね
構成力は非常に大事だと思います
動画をやると
まず既存客とのコミュニケーションで
使ってほしい
それからセールス
プロモーションで
使ってほしい
最後に広告で
使ってほしい
広告で
ビデオ広告で反応を取る
っていうのは
なかなか難しい
さっきの話じゃないけど
敷居が高いとか
ビデオを撮って編集して
テキストだったら広告を作るのが
一瞬で作れる
ビデオだとめちゃめちゃ時間がかかって
すぐにそれがダメだ
なるんだけど
諦めずにこれをやってほしい
動画の方が
寿命が長い
アピール力も強いから
入った時とかも
TVとかも出てくる
動画で
売る広告っていうのは
最初やるとあんまうまくいかない
と思うんだけど
やり続けてほしいな
うまくいった広告を
動画にするとか何でもいい
ちなみにもう一個
さっきの
iPhoneでいいって話したけど
iPhoneの2プラス
編集ツールが
ビデオリープってやつを
ビデオリープ
これすげえいい編集ツール
多分このiPhoneの動画と
マイクとビデオリープさえ
どのやつ?
羽みたいな
ビデオリープ
これめちゃめちゃいいね
マジっすか?
誰も知らない
知らないんじゃないですかね
これでメディアを
うさぎですね
いろんな
トランジェッションできたり
そのiPhoneで編集できるかな
いいですね
一台でパソコンもいらなくて
パソコン無しでできる
多分Facebook広告とか
ぐらいだったら
これでできると
じゃあiPhone11を買って
ビデオリープっていうのを
入れれば
結構な
クオリティのものはできると
ほぼほぼ
勇気をいただきましたトライします
さっきスモールビジネスデモ
動画の編集はできますが
構成は何で学べますか?
構成を何で学ぶか
構成はどこで学ぶのか
ほぼほぼ
セールスライティング
世の中的には
映画の脚本作りみたいな
これもドツボにはまるからやめたほうがいい
結構そうですね
難しいというか
脚本作りの本とか
ストーリーボードのやつ
読んだんだけど
ドツボにはまるから
ヒーローズジャーニー
ガチで作る日本
敵が誰だとかね
どういう風に挫折してとか
ここでやらなきゃいけない
確かに
簡単に言うと
構成は
多分ググれば出てくると思うけど
単純に
3幕構成
どんな映画とかでも
ストーリーも
第1幕第2幕第3幕
第1幕で注意を引く
さっきフックがあって
ベネフィットを言って
ユーチューブとかに
コンテンツ見る
中盤でコンテンツ
3つ言って
終盤でクロージング
行動環境が
ユーチューブでユーザー増やしたい
と思ったらチャンネル登録してください
そういう
単純な
それをどこまでディープにやるか
そんなディープにやる人
ない
セールスとかに
使いたいんだったら基本セールス
ライティング
うちのビデオセールスの
核心は一緒だった
そうですね
結局セールスってお客さんの
悩みを解決問題を解決することだから
問題はなんだ悩みはなんだ
どうやって解決するのか
相手と相手の問題と
自分の解決商品は
どういう風につながってるかっていうのを
伝えるの
疑ってるから証拠を出して
基本一緒なんで
まあまあ構成って
色々あるけどね
ブルーバターンと
コンテンツを配信する
バターンとかちょっと
ブログ書いてるんだったら別に
しゃべれた
うんうん
ただだけど構成に
40分
気づいたら
構成に苦労する人って
やめへん
20分くらい
構成がない証拠
そうっす構成がないのに
構成について話してるという
謎の現象が
構成がうまくなるコツは
一つありまして
ライティングをすること
書くこと
ブログいっぱい書いてる人とか
本ってこれ言ったら
本当におしまいなんだけど
たくさん本読んでたくさん書いてる人は
なるほど
考える技術書く技術
ってやつですね
三角形の表紙やったですかね
これ勉強してもらうと商品買ってもらって
勉強してもらうのが一番いいかなと
日本全部セールスだから
まあそうですね
コンテンツを見てもらうのもセールス
見てくださいっていうセールスしないといけないですし
考えとかアイディアとか
セールスしたり
商品をセールスしたり全部一緒だから
基本的にはセールス
ライティング万能だね
そうですね万能ということで
これ見てる方はぜひぜひ
学んでいただきたいなと
とりあえずプロモーションに使いましょう
あと関係構築に使いましょう
一つは新規獲得に使うのは
俺あんまり
おすすめじゃないかなという感じ
だから今
みんながYouTubeで
一言あげようとして
いろんなコンテンツアホホと出してんじゃん
あそこの競争に入るとたぶん死ぬと思うので
それはやめたほうがいいと
これから競争激化していく一方だから
そうですね
似たようなコンテンツくそほど出てくるから
その中でいかに
差別化していくってすごく厳しいから
やっぱりね
何事もそうだけどみんながそっちに行ったら
もうそっちは行かないほうがいいよ
だから
できれば
新規獲得は広告でして
関係構築とかそういったも
そのバックのセールスとかそういうところで
ビデオを使う
方がいいんじゃないかなと思うけどね
まあまあどうか分かんないけど
だってしょうみん
今人気のYouTuberとかさ
そういう人たちにいるけど
何年前からやってんのって話じゃん
結構
確か5年前ぐらいに
CMが流れてたんですよ
YouTubeやろうみたいな
自由に生きるみたいななんかあったじゃないですか
あれ確か5年前ぐらい
それで多分いまだに残ってるのが
ヒカキンさんとか
あの人はもうやってんのよ
10年前とか
トップの人たち9年前でしょ
その次の層たちが7,8年前でしょ
その次の層は
5年前とか
最近だって芸能人とかね
中田まーちゃんとか
その辺がだって1年2年
そうですね
しかもエンタメ系で
すでに
ファンを持ってた人たちが
やっての話
それを毎日やっての話だから
普通に小さい会社の社長が
とかね
小さい会社のビジネスマンが
やって勝てる市場じゃない
って思うから
基本的にはあんまりそういう使い方は良くないから
プロモーションとか
関係性構築
使う方が全然いいと
関係性構築だったら
YouTubeじゃなくて
インスタとフェイスブック
全然いいと思う
圧倒的で
レスポンスチャンネルの
動画を見て皆さんのファンになりました
というコメントをいただいております
ありがとうございます
そういう使い方の方が全然いい
新企画とか
広告でやれば結構
簡単つったら
広告が一番早いですしね
安定してるし
YouTubeで
新企画とかみんなやりだしてる
みんな死んでいくだろうから
みんなやっぱり広告収入を求めてやってるから
やることが
なんとかなる
なんでもありになってくる
そうですね
目的が全然違いますもんね
普通にやりあったら多分負けると思う
なので
いいかなと
なんせテキスト
テキストあるもの
今までテキストで出したものは
動画にしてみようという
いろんなタイプの動画
インタビューとかも
これでもそうだし
使い方とかも
いろんなパターンがあるので
とにかくビデオを使う
俺これ
43分
もっと早く言っとくべきだったと思うんだけど
最後にね
ビデオっていうのはイメージで言うと
ビデオとテキストっていうのは
テキストは竹やりみたいな
やーみたいなやつ
ビデオは戦車
竹やりで戦車に戦おうと思っても
無理なので
戦車っていう機械が発明されている
戦車に乗ってください
ただ一方で
逆も一方で
テキストはテキストの良さっていうのはあるから
そうですね
テキストは検索性が高いとかね
いろいろいい面があるんだけど
おそらくだけどテキストを見たいって
ユーザーとビデオを見たいってユーザーは全然違う
どっちが
いいお客さんかっていうと
多分テキストを見たいってユーザーの方が
いいお客さんになる確率高いから
そこはあんまり間違えずに
どっちも
あるんだっていうことを
やりながら
ビデオの量を増やしていく
絶対にビデオの量が少ないと思う
だから増やしていく
ってことをやってください
なるほど
陸軍と空軍みたいな
なるほど
陸軍が竹やりみたいな
竹やりじゃないか
ライフルぐらい持ってくる
陸軍も必要じゃん
今この時代空軍全勢の時代じゃん
そうですね
西空圏さえあれば海軍なんて
バンバンね
我らが戦艦山のほうが
そのせいでやられたわけじゃん
だから西空圏を握るってのが
一番重要だけど
かといって陸軍
必要ないから絶対必要じゃん
空軍だけでは
戦争終わらないから
空軍が爆撃して
そこにこうね
海兵隊とか乗り込んでいって
地上で制圧するってことをやらないと
確かに
空からだけではできない
竹やりわらって
本当に
終わろう
今日結構コメントもいただいて
楽しいですね
コメントとか質問をいただくと
ライブが楽しい
火曜日は一応ライブで
来週はライブですかね
来週は僕じゃなくて山田と小川で
ライブ配信ということで
これは約束しちゃって大丈夫ですよね
来週もまた
7時から放送なので
コメントだったり質問もしていただければな
という風に思います
では今日は
マーケティングはビデオを使えと
ということで
ぜひこれ見ていただいた方も
多分使わないと思うけど
何回も使わないとダメだと
思い出してください
ぜひぜひあなたの会社でも
ビデオを使ってみてください
では本日のレスポンスチャンネル
以上で終了となります
最後まで見ていただいてありがとうございました