相手の受けが「鉄壁」すぎました

将棋放浪記【プロ棋士】
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34 回視聴·2025/01/03
将将棋放え皆さんこんにちは今回はですね
振り飛車の1曲となっておりますどんな
将棋になったのか楽しく見てください行っ
てみ
ましょうあなたが先手
です対局開始はい先手版ということで始め
ていきたいと思います相手の方がですね4
弾の方ということですねよろしくお願いし
ますさあやっていきましょうとで初手76
歩とやっていってえ今回はですねま
振り飛車で行こうかなと思うんですけれど
も2手目34歩と相手の方やってこられ
ましたねさあ今回はね75歩とついて早石
だ早石だやっていきましょうまこれで3件
飛車宣言ということですねまこれに対して
ね相手の方が何で来るかですけれども54
歩とやってこられましたえこれはですねま
ここの歩をついて76歩歩が1個の状態
だったから角交換して同銀とか同車でここ
に角打つとここで馬を作る手とこっちで馬
を作る手と両方あってこれはねこう馬作り
が確定なんですけど7号歩だったんでつい
てきたというところがあるんですねこれを
やっておくと交換して53角と打ったとし
ても62角とここに角を打たれて角消され
ちゃうということなんですねこっちなれ
ないですからねはいだから75歩に対応し
た54歩と
でまここで78車と回る手をねやりたく
なるんですけれどもそうすると788角
なり同銀で45角とね打ってこのなりと
このなりの両方があってまそれもそれでね
ま一応85角とか切り返してえお互いに格
をね打ち合う面白い形ではあるんです
けれどもまそういったことがあるので今回
は手堅くね石田に組みたいということで
はいここで66歩と止めるということなん
ですねだから頭当たり前のようにやってる
ねまあの序盤戦なんですけれども一ていて
に意味があるということではい今回は75
歩の早い下から78下と回ってねはいまで
相手の方が今53銀33かってやってきた
んでまおそらく相振り飛車になるだろうと
いうところでねはいまあ67銀と駒組みし
ていこうということですねで22しと来
ましたねここでねいってやっておきたい手
があるということなんですねなんか将棋
って行っていてにちゃんと意味があってね
それを知ることによってね一気に知識
高まって面白くなっていくゲームなんでま
これ何もね考えずに48玉とかやるの普通
なんですけど相手は2425歩って伸ばし
てきてこの角道通したまま結構こう気持ち
がいい手順が続くんですよねでねここで
早めにこう出ます銀用何が言いたいかって
いうと玉上がるとついてきてそこで銀
上がるとついてきて45銀には24飛が
間に合うんすよなんですけどここで銀が
上がれば24歩の瞬間も45銀と出てこの
歩を取っていく手があるから24歩つけ
ないんですよだから相手が44歩とついて
くるしかないんですけれどもそれを入れて
から駒組みしておけばちょっと相手に角道
止めさせてる分ちょっと得なんです
よ25歩まで行っちゃって後から銀が出て
もえ45銀それには24しがあるから別に
ここを受ける必要ないよねって言われ
ちゃうんですけどあのタイミングだけだっ
たら相手44歩とつくしかないんすよで
本当にねま序盤のこの角の打ち込みと
かっていう細かいところからこういう
ポジションぶりまでただ淡々と囲ってる
ように見えるんですけれどもいていてにね
意味があってそれを知ることによって
ちょっとずつ気力が上がってくるという
ところでね7分ちょっとこれぐらいのね
時間を使ってね解説させていただいてる
わけなんですけれどもまこれでまただ
こっちもミのいに行くんだよま向こうも
小組してるよねだけじゃなくってこういっ
た水面感でのね駆け引き知ってるとより
面白くなっていくんじゃないかなと思い
ますで96歩に94歩と相手の方受けてき
たよということですねま一応こっちの端布
も受けておくてもあるんですけれどもまだ
ねやりたいていっぱいありますから車格系
とか使えてないんですまちょっとそっちを
ほぐしていこうかということで74ついて
いこいこうと思い
ますそうそういうのをね知るとね将棋のね
面白さまたねぐぐ上がってくるんではい
さあ相手の方ね74歩に対して82銀と引
ましたねま交換させて同銀と手に乗って
矢倉に組んでいこうという意図が感じられ
ますねまちょっと端にかれてはいこの
ラインも見ていき
ましょうさあ相手の方は52金ぐらい1回
支えてくるのかなそれとも歩を取ってくる
かでまこのミ囲いもね今回は39玉型にし
てありますはいま28玉ってやって銀
上がるのが定番の身の囲いなんですけれど
も38銀39玉にしておりますまこれは
アフリ飛車でよく出てくる形で28玉まで
加工の普通なんですけど当たりが強くなっ
ちゃうっていう面があるので39玉にして
おいて状況に応じて28玉と入るかどうか
は決めるということですねやっぱ飛車が見
てますからね縦での戦いになりやすいから
ねさあこれで取っていきますただねこのミ
囲い組む時も38銀を先に上がるのでここ
の風交換されちゃってこの28振ってここ
にふたれて桂馬が取られちゃう形だと本当
になんか悪夢みたいな感じになっちゃうん
でそう相手のこの手数とねこっちをちょ
ちゃんと前を測らないということでいけ
ないということですねさあ相手の方ねえ
73銀上がってきましたねまちょっと
危ない組み方な気がするんですけどねま
大丈夫っっていうことか
なはいというのもですねここで同者なりと
いきなり飛車をブチするですねえ強行が
一応あるんですね同玉は角で銀が取れるん
でま取ったら同形なんですけどそれでふと
打てば桂馬が取れる形になるんで桂馬が
取れるか金ができるかみたいな感じになる
んで一応ちょっと
危ない組み方に見えるんだけどまあただ
取って同形でふも下から風しゃがんで取っ
て同で飛車と銀形の交換になるまそれで
桂馬ビュンビュン飛んでって結構行けそう
な気もするけどまだちょっと早いかなただ
条件整っちゃうとまブッチして潰れちゃう
のでちょっと危険な気もするんですけどね
者を引いておきますあで銀と出てきたのか
あなるほどですね5
桂だら75と打とうということだ
ね
うんちょっと頑張ってきた軽で歩車よる金
上がる安定させちゃうのかな飛車引いた方
がいいかもしれないすねはいちょっと1番
下まで引き
ましょうこれで75歩とか打って頑張って
くるっていうことか
な結構相手の方ね矢に組むっていう手では
あるけれども早めに下とか角をセットされ
てるのででちょっと組みしづらい
けれどまできればこれでこうこっちの辺
コマ盛り上がって押し上げていきたいって
いう感じだと思うんですけどまこちらの
攻め相手の方の受けという形になっていく
んじゃないかなと思うんですけど
ねま相振り飛車はねこう決まった定石
みたいなのがあんまりないのでこう序盤
からね行っていって考えて作り上げていく
形が多いんです
だからその分やっぱりああいうなんかいて
のこういう56銀とかあとは38銀396
でちょっとここ1て省略してるとかまそう
いったちょっとちょっとずつのね工夫に
よってね結構展開が変わってくるし勝率も
当然変わってくる工夫しのある形なんです
よねまだからね結構アイフル飛車面白いん
ですよ
ねでやっぱりアイ振飛車っっていうのは
居飛車党より振飛車島の人の方が慣れてて
ういことが多いです
ねうんただ結構将棋放浪機のやっぱ視聴者
のそうだと振り飛車灯の方が結構多いと
思うので振り飛車灯多いとやっぱり自然と
相振り飛車っって多くなってくると思うの
でやっぱちょいそういうねコツ知ってる
だけではい一気にね勝率上がってくると
思いますの
でちょっとそういうところ知ってもらえ
たらまたいいんじゃないかなと思いますね
さあ73歩と受けてきましたね
これで銀が出ていくかそれとも桂を
ビュンビュン飛ばしていくという手もあり
そうですねま桂馬はちょっと早いのかな
まだここの角がね結構放っておくとピンチ
になるんでま切り替えるかこれでちょっと
柔らかくいきましょうま相手の方のね銀が
ここまで来たのがどれぐらいのね違和感が
出てくる
か65歩って66の立ち持っていこうかな
はいちょっとやり直しですねこっちも
あんまりグイグイ行くと逆
になんか飛車とか角が狭くなっちゃったり
とかするかもしれないんでちょっと
立て直していこうかと思いますさあ65歩
ついといて66角から77桂馬を作っ
ていこうと思いますはい相手の方ね52金
と72金が入って安定してきましたねこれ
こついといて
ここは交換してもらいましょうはいここは
受けておきますよ
とで桂馬を使って
いくここがな85歩つくとこっちに銀が
下がるし桂馬という形にするかちょっと
迷います
ねま相手からもすごい攻めがあるわけでは
ないけれどもこっちからもなんか別にどっ
てこはないみたいな桂跳ねておくか
ちょっと伸び伸びちゃってるけどね形
がどこかで45歩をね警戒しないといけ
ないですね45歩ついて核
交換目指してくる形が結構あるので45
警戒
ですさ局面は互角ですねお互いに間をね
こううまく取っ
てこの後一気に激しくなると思うのでどこ
からコマがぶつかっていくかどっかでこの
月気になるなついて交換してどけここの
角打とかがね残っているので
うーんそれがどうなるかついてとあついて
きましたねまこれは交換するしかない
けれども同桂でもう1回角打つ感じかな
これ
でここに角打たれちゃうとね嫌なのではい
自陣角ま66角と打ってねこっちを見つつ
左側の攻めも見ていくていう感じにしよう
と思い
ますまこれ金よりぐらいでねバランス保た
れていや激戦だ
ねこっちもどこから狙っていけばいいか
パッと分からない1歩しか持ってないんで
ね2歩あったらなついて豆腐でこう連打と
かすると橋詰めが結構できたりするんです
けどまちょっとすぐやる手もないのではい
玉上がっておき
ますそう相手もねこうちょっと待ってる
感じだね
桂飛んだ時にりが今に当たらないようにし
たという感じですかねいやそんな簡単に手
ができるわけじゃないな
これいや手に困ったか逆に銀引いて銀を
こっちの方行っても風道同者が大手角取り
になっちゃうみたいな可能性もあるから3
分ちょっとここでこっち
行こういや玉上がったのもねちょっと
当たり強くなってるから何とも言えないん
ですけど
ねこれほとんど垂らしとい
て手を
渡そうま相手の方はねこうなるべく隙を
なくしてえクリーンヒットをしないように
ねこちらの攻めが
ねうまい組み立てですね振り飛車ア
振り飛車慣れてるんだろう
なま桂馬が飛んでくるのは1角なりで一応
この強になるんでねま桂馬跳ねるつもり
だったら多分一4強の形とかで飛んでくる
から多分こういう狙いじゃないんだろう
なでこれふ垂らしといて次こっちの狙いは
ですねここに強者をポンといきなり走っ
ちゃって同銀取らせて歩なって同居でここ
にふってまそれで角と桂マでね端を狙って
いくっていうのが1つ狙い筋でまそれが
どれぐらい厳しい攻めなのかなんとも言え
ないですね王様がここら辺にいたらね
当たりが強いから厳しいんだけど62玉型
なんでもう早めに避難してる状況なんすよ
ねはいなんでまどれぐらいの威力か分から
ないですけどま他にやることがなかったん
でちょっとこれでポトンと歩を垂らして
はいちょっと嫌がってくれること
を待つ
とでなんかちょっと暴発してきたら丁寧に
受けようかなみたいな感じです
ねさあどうなんだ52玉とかこう逃げてき
てこう43玉みたいなこっちに逃げてくる
みたいなのも結構嫌なんすよ
ねまこっちの方が結構こうなんだろう昭和
からある考え方の振り飛車灯でま振り飛車
の構えで相手の方はどっちかっていうと
最近のバランス
型意識している感じがしますねいや金寄っ
てきた受け強いタイプか面倒見てくるんだ
ね面倒身のいいタイプか
いやこれどこから行くん
だろう取る動になる動同同形なり
同大したことないね
それいやこれでもう全力で受けてこようと
いうことなのね相手
はいやどっから行けばいいかわからないね
塗り攻めなのかどこから行っても
ちょっとちょっと力貯めて金ぐらい上がっ
たく薄くなるんだよねそれ2分強者上がっ
てみるかこれで飛車を見せてね飛車回り
からこっちを見せてちょっと1個上がって
みるいや金よりかこれはねま当然硬い手で
はあるんですよね端に受けてねただ悪く
言っちゃうと壁に自らしているので王様
から離れてってるでなんかこっちとしては
隙を見せなんか見つけて飛び込みたいんだ
けどいやちょっとやっぱ持ち駒もないし
すぐには切り込んでいけないので一旦強者
で飛車見せてちょっとやって
もらおうケル取ってくるとかそういう感じ
取って
同ま向こうも結構浮にね重きを置いている
構でそんなに攻めてこれないと思うけど
ただってきたね回ってきたら1個なっ
てなるほどねいや受けの達人だね相
はいや取ってふって攻めていきたいけどな
やりすぎなんだろうな変な攻めやっちゃう
とまでも行くかもう突っ走っていっ
ちゃえいやちょっと自信ないかなこれ
はどうなんだろう
合わせて
いく同歩同者とさばいていって94車回り
込めると
結構73歩に94者と回り込むん
でこれでどうか銀トリーを狙い
つついや行けないの
狭い狭いん
かなる同風同行同形なり同銀同角なり同金
いや狭いかいや完封されてるこれ
いや突破できない
の1分はいはいはいいや自信ないね自信
ない自信
[音楽]
ないいやこんな攻めちゃせになってないね
いや自信な
いっすあけ相手が受けの達人でし
たさあここからどうなるかまこっちまだ
体力あるからねいや急に銀だせえ
[音楽]
[音楽]
ブッチ
[音楽]
桂マダブルあるとまずいけど桂マ1枚だっ
たらまだ
ね大丈夫だと思うん
でここで押し寄せて
いくなんだかんだ攻め繋がっ
たなんだかんだ攻繋がった
かなんか完封されそうなね感じだったす
けど攻め繋がってきたかここの桂馬が入っ
て厳しいすねこれでここの飛車と筋取りと
効いてるんで金取ってくると飛車で積むと
いう形なんですねはいなんでこのケは
きついと
思ういやでも途中完封されそうだったなダ
そうだったす
ねこれでこっちをめくっ
て30
秒いいのかなここでちょっと怪しい攻だ
けどただ飛車金まだ持ってるんで攻めとし
ては繋がっ
てるさあこれで積ということですねさしし
ていきましょうなっていって同銀とでき
ないですからねいやお見事でした
ありがとうございましたはいというわけで
ね今回は相振り飛車だったんですけど相手
の方がね全く隙を見せなくって途中完封さ
れちゃいそうなねえ感じだったですねうん
で
ま結果的にはま突破できてうん一応切れ
なかったんでそうするとこっちの健人がね
生きる展開だったんですけどま切れてたん
でちょっとそこら辺をねはい相手の方ね
すごく強かったんで感謝を申し上げてえ
評価値途中見ていこうかなと思い
ますはいというわけでねこの曲見ていき
ましょうこちらが76飛車と風行換をした
飛車を引いた31手目ですね84銀とね
相手の方が出てきてでまもう1回飛車を
引きましたまあ77Kととか飛ぶてもあっ
たんすけど75歩と打たれてね86飛で
ちょっと飛車が狭くなっちゃうんでま
ちょっと1回やり直そうというところで
はい飛車引いて角引いてっていう感じで
立て直していった感じですね
うーんでここは受けといて77Kから85
系といってちょっとでももうここまで行っ
ちゃってコマが伸び切っちゃってる感じか
な軽で金と寄られてねでまここで1回大様
上がってから95歩歩93歩と打っていっ
たんですけどちょっとここら辺でねえこれ
から中盤という感じなんですけど評価値見
てみようかと思いますでかなり互角で
向こうが出ててもおかしくないしこちらが
ちょっと出ててもおかしくないかなりいい
勝負ていうか評価値多分2桁とかそういう
感じなんじゃないかなと思うんですけど
あんまり離れてはないと思うんですけど
ちょっと見ていこうかと思い
ます願いを叶えて
やろう67あいやでも300点ぐらい押さ
れてるんだちょっとやっぱりこっちの
仕掛けがなくて向こうの方が自由度が高い
ということなのかな銀引くけど次に銀出れ
ないんですよねこれ解説でも言ったんです
けどふたれてこの大手角取りの十字飛車の
筋があってだ銀引いてるけど別に何かが
やりたいわけじゃないということ狙いが
あるわけじゃないということなんですねで
向こうから動けるんだあ動けるとなる
とやっぱり話が違うかなこれ取って強者と
ね足されてかなって強者取っていくのが
間に合わないっていうことなんですねま
これでこちらもなんか桂馬埋めるとか銀
上がるとか一生懸命受ければはい簡単には
やられることはないのでま270っていう
数字なんですけど仕掛けがあるんだった
らっていうことなんですねそうか本譜はね
95歩から93歩でただ相手の方の寄付
からするとねませめて来るというよりかは
これでちょっと受に回ってっていうところ
でいやここで飛車回っていったけどもう1
回やっぱり銀引かれてなんかここの
ポジション取っても大したことなかった
ですね切って銀と打ってったけど取って
取って金立たれてはいここは全然ダメだっ
たんじゃないかなと思いますねでま土金
引いてねま桂馬取れるんですけどま金を
外しに行ったんですねま黙って馬より
ぐらいであとはここら辺から飛車を狙う
みたいな手でもまずいかなと思いますね
ちょっとここも見ていき
ましょう86馬うん後手小正ですそうです
ね向こうが2000点プラスっていうこと
でこっちは簡単には積まないけれども
こちらの攻め駒が取られてしまうという
ことなんですねま99車に77角と打って
いってこの本譜ね89車が一瞬馬取りに
なったのがかったですねまこうしておけば
連携してるのでこれでまここを外してくる
かあ強者を打っちゃってで外しちゃえばま
これはこうこっちが詰んじゃうとかって
いう点数じゃなくて攻が切れちゃって完封
できるというところではいこれの点数が
あるということですね本譜はね
とだろ強者と打ったんですけどあこれで
当たったので馬取りにねでま一応このもう
何もできなそうだった飛車が一応この馬と
交換になってしかも金を取れたのではい
これで視界が開けてきたっていうところ
ですねトキが入っていてこの角から金と
打ってはいここは攻めが繋がったので急に
勝ちになったっていうところでま相手の方
桂馬がもう1枚あればね36系と打つと
こっちが積み筋になるんですけれども1枚
しかないということでこっちが一撃では
やられないということではい勝ちになって
いったっていうところではあったんです
けれども途中までねも本当に隙のない
差し回しでうんなんか攻めさせられちゃっ
たなっていうところがあってねはいそう
いった感じの一曲だったと思いますまあの
最初のこの組み立てとか一手のこう意味と
かをま皆さんは知っていただいてまたご
自身の将棋に役立ててもらえたらいいなと
いう風に思います相手の方に感謝申し上げ
て終わっていき
ましょうはいというわけでいかがだった
でしょうか今回ですねアイフルビシの1曲
お送りさせていただきました相手の方が
ですねとってもね隙がなくって途中完封さ
れそうな一曲だったんですけれどもあの馬
をね飛車で切って視界が開けてきたんじゃ
ないかなという風に思いますさあ最後に初
ホコのじゃんけんやっていきましょう準備
よろしいでしょう
[音楽]
じゃんけんまたね
[拍手]
