騒然…UFOが地球から去ってる!? 米国で謎のドローンが大発生→真相判明?!

セカビタ 発見伝
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8 回視聴·2024/12/31
今年の12月13日、米国ニュージアジー州で
招待不明の大型ドローンが相次いで目撃され、
地元住民に不安が広がっていると報じられた。
赤や緑などに点滅するドローンは市販のものより大きく、
集団で飛行したり警察のヘリが近づくと照明が消えたという。
実はこの数週間前から謎のドローンが多数目撃され、
通報が相次いでいた。
映像もたくさん投稿されており、中には全くドローンに見えないものも存在し、
今回はそのいくつかをご紹介。
国防総省は他国が関与している可能性を否定しているが、
現在様々な憶測が広がっている。
TikTokで家の上を飛んでいたと報告する人も多く、
一部の人はテレパシーで接触したと主張している。
他にもラジオの信号に干渉する様子を捉えた動画や、
ドローンが飛行機に変形する様子を撮影したものもある。
警察もこの現象に困惑しており、
これらの物体の出所や人工の機械ではないと疑う人もおり、
宇宙人の侵略や海中に住む彼らが何かを察知して逃げ出しているといった陰謀論もある。
多くの目撃情報が相次ぎ、
これらは高度な技術を持つ物体の様に見え、
現在見られるドローンとも違う。
何か別のものに変形する様子が報告されたりと、
メディアがこの現象を大々的に取り上げ始めた。
これらの物体は飛行機やヒリの様に見えるが、
遥かに小さく、点滅ライトの配置が飛行機やヒリとはかなり異なる。
ニュージャージー州や他の場所でこれらの物体の映像が大量に出回っており、
多くの人がドローンと似た音を聞いたと報告している。
ニュージャージー州の市長が国土安全保障署と会合を持ち、
これらの物体は危険ではないが、
どこから来て何なのかは不明だと説明。
また議員も50機のドローンが海から出現し、
12から30機のドローンを引き連れた船舶もいたと報告している。
この映像は1週間前カリフォルニアで撮影され、
誰かが海に落ちる光を見て警察に通報。
警官もその光に驚いており、
光が海に入る様子が実際に見える。
メキシコのカリブ海で撮影された映像には、
ボートの男性は気づいていないが、
UFOのようなものが水中に見え、青い光を放っている。
光はダイバーではなく、周囲にボートもない。
太西洋や太平洋、カリブ海でこれらのドローンが追跡されており、
また南米にも飛来し、
これは12月6日にアルジェンチンのコルドバで撮影されたもの。
この別の動画は今年ブラジルで撮影され、会場に出現している。
Xの投稿によると、これらは太西洋や太平洋からも来ている可能性がある。
ある人物はドローンをズームすると遠景のシールドのようなものが見えた。
中にはドローンではなく古文書に描かれたものに似ていると主張している。
とはいえ便乗して数年前に撮影されたものを投稿する人や、
偽の動画も多数出回っている点にも注意が必要である。
これらはイーランや中国のスパイドローンだと考える人も多いが、
政府は他国から来ているわけではないと否定しているため出所は不明である。
飛行機の乗客か乗務員が撮影した謎の光。
通常ドローンは航空機のエリアでは飛行を禁じられている。
こちらはドラムドラベルカメラが撮影したとされる映像で、
最初は本物かと思ったがコメント欄を見るとCGだと指摘されていた。
彼は米国各地の映像を投稿しているが、どれもCG作品のようである。
なぜ急にこれほど多くのドローンが出没したのであろうか。
これらの物体が地球を離れているのは何か大変なことが起こるからだとの噂もあり、
この投稿者はもしエリアが来たのではなく去っているとしたらとの説を紹介。
エリアの基地が海底にあるとの説もあり、
これらの仮想が全て嘘とは思えず、実際に自分でも目撃したことがあると言う。
赤外線カメラで空を撮影しているこの人物も、
最近の動画で物体が地球を離れているように見えると述べている。
動画では地球から大量の物体が出てきたように見える。
これは1970年代か80年代に赤外線カメラで撮影されたものらしく、
似たようなことが以前から発生していたようである。
同時期にこの男性がレンジのタイマーがおかしくなる映像を紹介。
もしかしたらUFOが電子機器に干渉し、
彼らが接触を試みている可能性があると語る。
すでに誰かと通信しているかもしれない。
心霊調査員でチャンネルは認定リモートビュアーだと自称する。
この女性はUFOに関する長い動画を投稿している。
話を要約すると最近もう毎日UFOが現れるようになり、
最初は星か惑星かと思っていたが地面に近く飛ぶUFOは家の周りを移動。
約2週間前、家で一人でいる時にテレパシーで外に出ろと聞こえ、
拒否すると大きな音がして家中の窓が揺れたと話す。
彼女は外に出て明かりがついたり消えたりするのが見え、
顔を上げると完全に頭が真っ白になる。
翌日目を覚ますと何も覚えていないが鼻の穴に激突を感じたという。
こちらが彼女が目撃したUFOである。
この女性はこの物体との接触に成功したのであろうか。
当局はこれらが何かを把握していないが、
知っている。
出没箇所を結ぶとアメリカを三角形に囲んでいるとの指摘もある。
もしかしたらかなり前からそこにいたのかもしれない。
発電所の近くに現れることが増えており、中には変形するものもあり、
一部のドローンは地球外の高度な技術によるものかもしれない。
エイリアンの侵略なのか、
それとは逆に地球から彼らが去っているのであろうか。
最近撮影されたこの画像はニュージャージ上空を飛ぶ民間機の窓から撮影されたとされる。
目撃者は銀色の球体が高高度で浮遊していたと説明している。
突然窓の外に現れた球体は液体金属のような反射光を放っていたという。
またこの球体は英国のマンチェスター空港近くで報告されたものとも似ており、
パイロットは空港の近くで地上から数十メートル上に銀色の球体を目撃し、
小型車ほどの大きさであったと述べている。
どちらも従来の航空機やドローンとは異なる、
目に見える推進装置や翼、尾翼が無く音も聞こえなかったという。
目撃者は物体が飛行機に対して一定の位置を保った後、
突然加速して視界から消えたと述べている。
この現象の原因や操縦者は不明だが、
軍用ドローンや実験機の可能性も指摘されている。
この映像はアリゾナ州フェニックスで12月20日に撮影されたもの。
少女が裏庭で目撃したという。
星でもなくスターリンクでもないようで、そうであればもっとたくさん連なっている。
これは何かは不明だが、彼女は夜の11時頃に現れたと話す。
映像を見る限りドローンの可能性が高いが、何の目的であろうか。
こちらは最近撮影されたもので、一つの光が複数に分裂している。
この広がり方は尋常ではなく、投稿者も驚いていた。
