「生成AIって微妙じゃない?」と思う人が見逃している本当の活用方法

だれでもエンジニア / 山浦清透
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13 回視聴·2025/01/01
どうもケイトです。今日は正性AIって微妙じゃない?って思って人が見逃している 本当の活用方法というところで正性AIね
使ってみたけど微妙だなぁみたいな イマイチ使えないなぁって思って結局使わなくなっちゃったみたいな
どう使ったらいいんですか?みたいなご相談を受けることが定期的にあって そういう時ねそういう方ね
あるよくあるね思い込み勘違いっていうのをね しちゃっててそれがすごいもったいないんですよね
これ考え方を切り替えるだけで正性AIで 使えるなぁみたいなすげー便利だなぁみたいな
なるポイントがあるので今日はちょっとその話をしていきたいとおもいます でまぁね正性AIって使ってるけど微妙だなぁみたいな
思っちゃう方がね あるよくしている思い込みっていうのがあるんですね
でこれは何かっていうと 正性AIっていうのは
情報を引き出すものだっていうふうに思ってるんですよ これがねもったいないんですね
こうじゃないんですよこうじゃなくて 正性AIって情報からインサイトを引き出すものだ
こう思うだけで活用の幅がねぐんと広がります このことをね今日はねしっかりとね説明していきたいなと思っています
これね具体的な話はね今からしていくんですけども 構造としてねちょっとね考え方を切り替えてもらいたくて
正性AIっていうのはプロンプトからね 情報を引き出すものだって思っているのか
情報からインサイトを引き出すものなのか
このやちでしょの向きが違うんですね 情報を引き出すのか情報からインサイトを引き出すのか
この考え方に転換をねしてみませんかっていうのがね 今日のお話になります
ちょっとねここからね具体的にこれどういうことなのかね 話していきますね
これだけでね正性AIにぐーっとね アーヴェニガーって思うものに感じるようになるはずです
まず最初に正性AIイコール情報を引き出すものだってね 思ってるパターンこれ何思ってるかっていうと
例えば正性AIからプロンプト書いてね 企画書何かね企画書とか提案書を書かせたりとか
こう新規のキャンペーンとか試作のアイディアを出させたりとか あとはブログ記事とかね
PRの記事を書かせたりとか あとは広告文を書かせたりとかね
キャッチコピーのアイディアを出させたりとか そういったものをですね
こういったものをさせる これねプロンプトから情報を引き出しているわけですね
でこれをした場合 大体どういうことになるかっていうと
ちなみにこの使い方悪いわけじゃないんですよ 悪いわけじゃないんですけども
こういったのってねお客さんとかその読み手のとかね 受け取り手のインサイトが必要なんですね
受け取り手がこうだからこの写真響くものにするためにはこういうこと こういう文章を書こうとかこういうアイディアが大事だとか
こういう企画書が大事だっていうポイントがあるわけなんですけど そのあたりって正性AI側にはそれが大体伝わってない
わからないので結構一般的な回答が出てくるんですね
そのため結局下書きレベルでは使えるけど まぁこれだと修正が必要だなぁみたいな
まだ結局修正必要じゃんみたいな 結果正性AIってまぁ悪くないんだけどねまぁいまいちゃうんだよね
微妙なんだよねみたいな 結論に陥っている言葉ですごく本当にねすごく多いんですよ
でも確かにこの使い方でも悪くはないんですけど その結果が正性AIって微妙ってのはすごくもったいないんですね
じゃあどういうふうに考えたらいいかというと そうではなくて情報からインサイトを引き出す
矢印を向ける逆側でちょっと考えてみませんかっていう話です これは一体どういうことなのか
この話詳しくしていきたいんですけども ここで一つお知らせをさせてください
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では先ほどの情報からインサイトを引き出すというところを 解説をしていきたいんですけども
これは要はですね紙砕くと大量情報をまず集めてきてますと その情報を生成AIによって要約とか分析したりとかして
そして必要なタイミングで必要な情報を出してもらう こういう形で使うっていうことなんですね
例えばちょっとわかりにくい具体例いくつか出していくんですけども 例えば営業の時に見込み顧客いるじゃないですか
見込み顧客から例えばそのお客さんのニュースとか SNS
PR記事もしくはIR情報などなどのデータからを投稿してきて そこからじゃあ今このタイミングでアクションすべき
企業はこの企業でその理由は根拠はこういうものなんだよみたいな レポートしてもらうみたいな
例えばそういった使い方をにするわけです これ情報からインサイト今このタイミングでアクションすべきなのはこの企業だよって
そのインサイトを受け取ってそれによって営業はね こういった自分でリサーチしたりとかする手間を一挙に省いて
そして今ピンポンでこういうアクションすればいいのねみたいな形 すぐ意思決定できるようにしているわけです
次の例としては例えばこれが一番簡単かやりやすいと思うんですけど ミーティングやりますと会議やりますとその時にその議事録をね文字起こしして
もらって そしてその中でも特に決定事項とアクションリストっていうのをレポート化してもらう
こういうふうにすることで人がねこういったミーティングをわざわざまたね 議事録取るみたいなコストも下がって何を決定してそして何をすべきなのかっていうところだけ
すぐにその後のアクションにつなげる行動につなげるっていうことができるわけですね とか
またね別の例だと 新商品新商品を出しましたそれでねそういうアンケートとかレビューをもらいましたという時に
そのレビューとかアンケートから改善ポイントをね 考えていきたいです改善していきたいですっていう時にそのレビューとかアンケートから
好評なポイントと改善すべきポイントをこの2つをレポートしてもらいますと でそうすることでこういったね
分アンケートレビューを分析する時間を一気にカットして こういったことがポイントなんだなみたいな
じゃあこっからじゃあ具体的にどういうふうに改善していくか考えていこうっていうふうな形で使う これが新商品のレビューとかこういった情報から
インサイトを引き出してきているわけですね つまりここで共通していることは情報からインサイトを引き出すことで人の意思決定を
助ける使い方をしているというわけなんです 情報大量の情報がありましたこれを分析要約してから
インサイトを出してそこが意思決定をしていくわけなんですけど この要約分析そしてインサイトを出すっていうところここをはしょることで大幅な時間カットを
して人がすべきこと意思決定がそこに注力することができるというね いう使い方をするっていうわけですね
つまり 言葉を考える変えると
タスクを丸投げするんじゃない タスクそのものをやらせる
要はアイディアを出させる企画書を書かせる ブログを書かせるそういった形でタスクを丸投げするんじゃなくて
人が何か意思決定をするっていう時にその時の支援をしていくわけです 大量の情報を分析して要約してそしてインサイトを出してもらって意思決定すると
そこの支援をしてもらうっていう形 こういう形でマインドセットを切り替えると
生成AIに微妙だって思ったのか もうすごく楽になった めっちゃ疲れちゃうみたいな形に転換していくと思うので
ぜひそういう使い方を試してみてもらえたら嬉しいです というわけで今回生成AIって微妙だって思ってる人がね
こういうふうに意思決定 こういうふうに形でマインドセットを変えたらもっと使えるよっていうお話をしてきました
いかがでしたでしょうか 今回の動画少しも参考になったら嬉しいですし
何かこんなふうな使い方もあるよとか 感想とかコメント欄でいただけるととても嬉しいです
それではまたお会いしましょう またね!
