「令和の疫病神!?」石破が有事を引き起こす!?尖閣を守る気があるのか!?山田×佐波×長尾×加賀【1/7かようライブ②】

文化人放送局
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20 回視聴·2025/01/08
えでは岩外務大臣の話題はい今度は韓国へ
だそうですねえ韓国の複数のメディアは3
日岩たし外交が13日にも韓国を訪れち
テオ外交と怪談すると報じました今年で
国交斉唱化60年を迎える日韓の交流事業
の他ロシアとの軍事協力を強める北朝鮮へ
の対応を協議しますユ村による大統領とえ
そして反首相が相で国会で段階え卒意され
政治経済の韓国政治の混乱が続く中でもユ
政権として対日関係を変わらず重視する
考えを示すと見られるということですが
はい長尾さんこれ今言って何になるですご
な疑問なんですけど今韓国ってなんか大変
なことになってますよね大変なことになっ
てると思いますはいえそういう状態の時に
何か約束ごをしてもですねうんこれその
約束ことは履行されるんですかて話ですよ
うんはいえトップがAさんからBさんに
変われば必ずAさんは命を落としたり廊下
牢屋に入ったりえ手が後ろに回ったりする
というような状態の中で
多分ユ大統領
はもうこれで終わりなんですよねはいうん
ですねでその時の政権のま外務大臣とま
カウンターパートとをしてもねここで協議
してもうんまここに書いてあるなこの記事
にある約束ごが次の政権で守られるんです
かってなことになるんでうんまあ普通行き
ませんよねまあ香さんやっぱでも行きたく
て行きたくてしょうがなかったんですこれ
だからアメリカの命令なんでしょはいだ
からブリンケ国務長官が昨日か今日行って
向こうでやっぱり会ってるわけですよ今
日本に来てますからねそうそうそうその後
戻ってきてますけども要
はユソンによる大統領をとにかく支える
みたいなはいだけどこれ今ね今高尾先生
言われたように今行ってあのユンソよ政権
側のね外務大臣でも何でもいいですよあっ
てどうこっていうことはこれ韓国の今の
内分ですよねこれ本当クーデタ騒動を
起こしてのもうどうにもなんなくなって
国家が分されてもしかしたら内乱状態に
入っちゃうかもしれないっていうところに
介入していく話になっちゃう巻き込まれて
いく話じゃない反目側の人と今あってる
わけですよその通りです次の政権の判明側
ま米国もそうですよねえ次トランプ政権が
1月20日に足するのにやってることが
おかしいんですよだって今先生言われた
ようにユソンニル政権は絶対終わります
その終わるところに一緒にやっていく韓国
と一緒の友情変わらないって言ってるだ
けど次に出てくる政権はユソンよる政権を
全否定した政権になるわけですよますます
韓国と日本の間が引き裂かれるそれに輪を
かけた子で話をやっているでそれは今回の
石政権のアメリカとのトランプ政権次期
政権との対応と一緒なんですよやってる
ことはできるだけ早くトランプと会って
日米関係強化のためのねえ連携を取り
ましょうというねを取るそれは日本の安全
保障政策の日米同盟と機関ですから軸です
から当たり前のことそれを今やらずに
トランプ時政権が体中政策強行して中国
封じ込めもっとやるんだていうところの
中国に行ってそれをなんて言うかな
アメリカ政策を否定してるようなことやっ
てるわけですよ同じことを韓国の今状況の
中で日本がやってるんですじゃあ誰誰に
言われてやってるんですかつったら
もう終わってしまうバイデン民主党政権に
言われてやってるつまり日本もなんか奈落
の道を合されてるって形になってるわけ
ですよね日本が困るように困るようになる
ようなアドバイスを受けちゃってそれを
飲み込んじゃってるってことですよそう
そうこれは本当にいや外務大臣のあの中国
韓国に対する戦略があるのかうんだご本人
はね多分ねすごく満足感まだ導しているん
ですよはい
勘弁してくださいよね本人は本人だいたっ
てあ外務大臣としてっていうでもねしかし
ねいわあの外務大臣はあの防衛大臣の時の
あの自衛隊紹介に対する韓国会うんレダ消
事件あったじゃないですかあの時は
ムンジェイン大統領つまり今ユソンによる
え政権を倒そうとしている側なんですよだ
からこの倒そうとしてる側は大臣なはずな
んですよだけどその岩大臣は何を土くるた
かユソンによる政権を応援しに行ってる
わけです行くって話なんですよだからやっ
てることが全部出ためうんいや外務大臣と
してのなんかあのなんか晴れ姿をに酔っ
てるそういう感じがしますね本当に申し訳
ないけどの身内から言わしてもらいます
これ本にそうとしか映らない今のは東
アジア情勢が分かってるのかなっていうの
はですねうんいやあの中国と台湾の関係は
もうギリギリのラインまで来てるように
思います8番の話題お願いいたしますそう
ですね台湾政府が自国の海岸でえ海底通信
ケーブルを切断したという疑惑が定期され
た中国の貨物線に対し韓国に捜査協力を
要請しました台湾海峡を巡る緊張感が日々
高まっている中今回の事件が両眼の葛藤に
するかが注目されています台湾の沿岸警備
隊当局者は船長を我々が尋問することが不
可能だったため韓国当局に該当船舶の次の
目的地で調査を支援することを要請したと
明らかにしていますはいえこの話題なん
ですけれどま今海底ケーブルも非常に重要
なんですねえかこの台湾の周りの海底
ケーブルが事故に合うといまこういう切ら
れるというのは非常に多いんですようんで
世界中にあのこの数年で300件ぐらい
この事故が起こってるのですね1割10%
は台湾絡みなんですうんうんあのそれは
当然やってるのは中国関係の船がそうです
原因になってるとえあのそん中で今回です
ねあのこの船長の尋問を韓国が行うとうん
まこれユ政権あの少しはえ自分たちのうん
立ちというの明確に示したいというとこだ
と思うんですけれまこの中国と台湾
ギリギリのラまで来てるんですけど加賀
さんどう感じらてますかまあねあの何本
だったから6本かなんか台湾の解体
ケーブル光ケーブルを引いていてで要は
台湾封じコメの最初の一歩っていうのは
海底ケーブルを切っていくそして情報を
遮断していくっていう話ですよねですから
これそれを何度かま定期的に切ることで
その復旧作業とどのような影響とかね
いろんなことを計算してるんだと思うん
ですねただこの中国のこれ年末でしたかね
あのロシアのね近くのね海でもやっぱり
中国の貨物線がねケーブル切ってますよね
はいなんかね中国側が少しそういった意味
でいろんな形で北朝鮮
えロシアうんイランこの悪の数字と言われ
てますけれどもこことの連携をもう一度
強くするような動きを今急激に年末から
示してますよねですからよく言われるのは
え今ロシアがウクライナ侵略戦争を起こし
ていてまこれ非常にエスカレートどんどん
しているんですけれども万が一ロシアが
ナトに戦域を拡大すれば必ず中国は台湾に
動いでるうんって言われていてそれをもう
各国は本当に警戒してるでもその前哨戦
みたいなものを試しのように今行いつつ
あったその1つのま海底テーブルだったあ
なのかなっていう気はしますよねあの本当
に年末中国線絡みま全てがロシア絡みなん
ですかバルト海で3件あの切られますし
これでまたこの台湾というと中国ロシア
この情報うんコントロールしていく中で底
ケーブルをに目をつけてるというのはま
明らかで明らかですそれに対してあのま
衛星も使うなりって言ってもまだまだ
やはりケーブルなんですねこのケーブルを
どうやって守ってくか日本はですね全くと
言っていうほどあの山田さん質問なんです
けどこのケーブルの切断ってどういう方法
で切るんですかはいあの1番多いのは重
アンカー怒りを落としてですね引っ張るん
です装備と言うんですけど引っ張ってん
そうしたらちぎってああブチって感じそれ
でやっぱりもあの怒りが落ちてしまったん
だとうんいうような言い訳をする言い訳を
するんですけどそのえ本当えそんなことし
てしもうた知らんかったわみたいなそう
いうで2023年の台湾とのあの本当と
あのマ群島の間
の2件あの迂回してるのを1週間で両方
切ったんですよそは偶然なんてことはあり
えないうんうんですねうんそれあのなぜか
見事に切ってくんですよ切っていたと大地
大ウにねそのケーブルがあるってことを
探すこと自体ねそう確かになんかどなたか
のねあの例えでねなんかそれってあの
50mプール深さ3mぐらいのその中から
ね小さなねあの米粒をね探すような作業な
んだってそんな感じなんですか実際はいや
本当にもうよくきっちりやれ探したな
みたいそのぐらいらしいですよあのこの
情報というのがですねあの今の世界では
ケーブルを引いてること工事してここに
あるから気をつけてくださいねていうこと
逆にそれが悪用されてるんですねうんそう
あの特に日本も全て例えば沖縄と米国の間
もちゃんと光ファイバーが引かれてるわけ
で買てケブこれ日本中結びつけられてる
わけなんですけどこれは切られたらですね
地域これあのインフラ的にあのそれに取っ
て変わる大体案がないんですよケーブル
しかうんうんいや電波で飛ばしちゃいい
じゃないかいや電波そんなに情報飛ばない
し結局光ファイバーですよねうんうんいや
あの美質なものなんですねアメリカと日本
の間も遠ちゃんとケブルで繋がってるん
ですよブでこの結節点というのがやっぱり
スパイのですねうん狙う場所でそうですね
うんそっから情報を抜いていくとうんいや
だからそこには軍事機密も含めて集約され
てる場所というのがあるんですそれが
しっかりと守れるかっていうとこの国海底
ケーブルも持っていかなきゃいけないん
ですけどだ日本もねケーブルのあの上陸
地点がねも全然あの警備されてなくてはい
もうまあるところ1回し見に行ったことが
あってえこんなところにあるのっていうえ
あの我々でもね走のところもハトのところ
もあの東のこからこれが陸たですはいええ
ですねなんか変なあの小屋みたいなま小屋
ってことはあれないけれどそううんいや
もうアあのあ心もないですね沖縄に結ん
でるとこもみんな分かってるんでこれは
当然狙ってる可能性があるというところだ
と思いますじゃあねその陸でこう斧みたい
なのでバサってしてしまっても切れちゃ
うってことですかそうですねはいあまあの
今はそれこそ貨物戦が来てアンカーをだっ
てそんなに太いもんじゃないですもんはい
あえこんな太くないもねそうですかじゃあ
ね結構刃物でただあのこの技術はですね
日本が持ってるんですよ不折する技術と
いうのはかなり日本は行結構国会あのいわ
機密事項ですよねうんはい実は共産党
100周年までにはい台湾平平台湾併合か
とえではこちらですねえ中国共産党100
周年までに台湾を核攻撃して併合アメリの
国防省が中国の軍事力報告書という見しの
記事ですえ核弾頭の保有量が急増世界最高
水準のえご長音ミサイル開発超巨大海軍の
え先体構築中国共産党100周年前の台湾
併合目標に核攻撃も自ないアメリカの国防
省がえ昨年12月の18日に公表した
2024中国軍事力報告書に盛り込まれた
中国の軍事力と今後の見通しに関する記述
です毎年発表されるこの報告書はベールに
包まれた中国の軍事力を詳細に分析し今後
の同行を予想するものです今年の報告書で
は中国の急速な軍事力の増強に注目し
ながらも汚職問題が今後数年間中国軍の
足かせになると予測していますはいこの
記事なんですけど長尾さんどうお呼びに
なられてます
かまあ1949年だから2049年ええだ
けど中国って本当にあのこういう国家的な
あのシナリオは丁寧に丁寧に実行してき
ますよねうんええあのまサラミスライスっ
ていう言い方されますけどもただま
やっぱりあのこういうう状況を見てま私も
ジャパンファストですから日本がじゃこれ
に対してどういう対応を取るのかと言えば
ままたさっきのいや外務大臣の発言に戻っ
ちゃうんですけどうんまウクライナだとか
ガザみたいなああいうドンパチがないだけ
にえ中国はまだ戦争状態じゃないみたいな
ことをねさも言いたげな状態になっている
のでうんま多分多分というか間違いなく
あの日本のインテリジェンス各科所はあの
こういったあの報告書を受けてこうする
べきだあするべきだっていうあの提案の
シナリオはもう持ってるはずなんですが
それを現政権が選ぶかと言えばなかなか
選ばないでしょうとま思想心情的に選ば
ないのと同じようにあとは決断をしない
判断をしないとまとりあえずえ今じゃない
んだったらもうちょっと後に先延ばしし
ちゃえばいいんじゃねえかっていう風にま
見透かされてますねうんええあの今ねよく
集がいなくなったらみたいな話をするん
ですけどただ中国ってうんもう政権争し
ながらちゃんと辻は1本取ってますねこれ
はも例えば尖閣のももう確実にサラミ戦術
をきちしかもそれが日本全部の日本戦略の
中で見事になんあの石政権頭から突っ込ん
でてしまってるのがですねというかこの
台湾の問題に関しては台湾防衛っていう
ことでその例えば安倍政権の時に台湾有二
イコー日本友二そしてそれはイコール日米
友あの同部の友二なんだていうことで中国
を強烈に牽制しましたよねでそれはもう
本当日本の安全保障戦略でありアメリカも
バイデン政権もそれを認めてで台湾有事が
起こった場合は必ずえアメリカも介入する
ということはバイデンはきっちり言って
ますよねペロシもましたところがですねま
ね岩さんの問題も戻りますけど岩外務大臣
は放して向こうのメディアとの
インタビューを受けた時に台湾友二
イコールそれは日本友二ですかて聞かれて
台湾友二ってことは言いたくありません
つって拒否したんですよ否定しましたね
つまりこれは今まで日本が台湾有事を防ぐ
ためにその安全保障戦略としてあえて言っ
てきた台湾児は日本でありそれは日米同盟
の友でもあるということで守るという明確
な意志を示してきたそれで中国を建設して
きたこれを全員否定したことなんですあの
もうね信じられないバカチなんですよ8月
8月にね石さんはいねなんかなか防衛大臣
とはい一緒に長嶋さんも台湾台湾行って
ますでしょお前時まで一緒に行ってます
でしょ渡辺さんそうですよ何をしてきたん
ですかとちゃんとね立位というのがもう
じゃもうぶれちゃったんですかうんじゃあ
台湾は守る気あるんですかていうとうん
岩谷さんは田友は触れないともうだから
あの切り離しちゃってて感じですもんね
関係ないで中国のとにかく機嫌を損なう
ようなことは言いたくないということに
なってるわけでこれはもう日本の防衛政策
も全てなんか放棄したような話なんで本当
これねもっと国会も含めてね
きちなんか追求しなきゃいけないと思い
ますこのスタンスは台湾側からも中国側
からもうん石政権信頼を得ないと思うん
ですけどね得ることはできないと思うん
ですがうんなんかその場までも中国側は
信頼なんかしてないんですよ利用できれば
いいんですはいただこの問題はものすごく
大きな影響があると思ってえ僕は大問題だ
と思ってんのは同盟国1番大切な同盟国と
ある時期え政権を取るトランプ氏はこれを
どういうふにうんそれと同に本当有効国と
していい友情問題含めてお互いのその協力
体制にあった台湾の問題台湾がどういう風
に受け止めてるのかっていうことをこれ
真剣に考えなきゃいけないわけでこれほっ
とくと本当に台湾からもう不審の目で見
られトランプはもう石場政権は敵だと
こいつは中国に魂言って俺がやろうとし
てる体中政策を全部ぶち壊すとしてる敵な
んだってことになってしまうんですよあの
バイデンのねやってることというのがまた
理解しがい部分があって番の話題をお願い
いたしますではこちらのアメリカの話題
ですバイデンアメリカ大統領が日本鉄に
よるアメリカ鉄構大手USスチールの買収
禁止を命じたことに関しペンシルベニア州
選出のダミューザー会員議員共和党は
フックスニュースのインタビューなどで
バイデン氏は日本を中国と動していると引
にくりましたニューサはバイデン氏の決定
はペンシルベニア州とアメリカの鉄工業界
にとって大きな打撃だこの149ドルの
投資によりUSスチールはアメリカ最大の
鉄工メーカーとなり6000人近くの新規
雇用が喪失され27億ドルの最新設備を
導入して工場が近代化されるはずだったと
指摘したということですうんはい加賀さん
いかがですかこれあの
国訴しましたよねはいあのアメリカの
バイデン大統領含めてねでしかもこの買収
話を阻止する阻止がね妨害するためにその
アメリカの企業ねえも邪魔したということ
で合わせて国訴しましたけれどもまあの
ここにも出ているように実はえそのUS
ティールのCEOとかはねこれを歓迎して
たわけですねでしかも日本側は雇用は守る
と同に変なことしないと生産も変な風にし
ないということの約束してでしかもえ
アメリカのその最初に買収に動いてきた
アメリカの企業よの2倍の株価でやると
いうことでハッピーだってことになってた
のにえところがバイデンはその最大の宗教
であるえ労働組合鉄鉱組合のえご機嫌取り
でこういう風な判断を下したということに
一応なってるけれども僕は全然違うと思う
んですねバイデン狂ってると思うんですね
でというのはどういうことかというと
えこの
案件実はトランプ氏もこれ絶対素質反対
だって言ってるけどその裏側はディールし
たいんですようんつまり反対だと言い
ながらえ日本鉄及び日本側といろんな取引
あってもっといい条件取ろうとしていただ
けれどもバイデン氏に関してはまトランプ
が言ってるけどじゃあ俺が先にやるみたい
な話もあるけどそうではなくて
さらにですね日米関係を壊しておきたいん
ですよそうすると次期トランプ政権は
さらに困るんですよだから例えばトランプ
と会わないようにわざとやってでさらに
言ったら集金平に会いに行って中国に媚び
打ってっていうことをわざとていうかね
うまく石政権にやらせてんですよそれは何
なのかつったら1月初日から始まる
トランプ政権が順調に行かないようにうん
はいヒを作ってるそれはウクライナにおい
てもそうだし中東においてもそうだしと
いうのは年末にサリバ大統領補佐官は突然
ホワイトハウス
で今だったらイランの核施設を攻撃すべき
だとできるっていうプランニングを上げ
てるんですよなぜですかそれは新たに日
作って簡単にトランプが中東和平なんか
できないようにするた全てトランプの
スタートを邪魔するためのことをやってる
んですよその一環として今回のティールの
拒否っていうのも僕はあるんだと思うん
です長さんのあのポストの方も読んで
いただけますかはいでは長さんのポスト
ですバイデン大統領の決定で利するのは
中国の鉄構業界トランプ氏も労働者表
取り込みに補聴を合わせたが最就任以降
どう望むのか市場原理に政治を持ち込むと
ややこしいことになる日本政府の動きは
全く見えてこないといや長さんあのま
あのだいぶ前のツイートなんでねはいあ
あれなんです
けどあの意外と僕ら忘れがちなのはこの
USチールがもうちょっと会社がやばい
から誰か助けてくれって先に言ったんです
ようんそうですねうんええで第1次
トランプ政権の時にほんならじゃああの
関税でちょっと保護してあるわとうんうん
いうことで関税で保護してもらったんだ
けれどもやっぱりダメですとですいません
どっか誰かあの助けてくれませんかってな
とこでえ日鉄があ入れたとうんでもまUS
シールもね他のあの米国の鉄鉱会社と合併
すりゃいいんだけどま米国のドキ法に
引っかかるからってこでそれができないと
でま日鉄が手差し止めてくれるならそれで
いいよとところが
まバイデンえ政権かの元でねうんいやいや
いやそれねあの100年以上続いてるね
100年ついているUSシールなんてこと
はねあの経済安全保障上問題あると
ええま米国3の鉄のシェアがあ生産高が
減ったらいかんだろうとうん減るような
ことがあれば経済安全保障上問題がある
からっていことで
え対米投資委員会あのシフィがですねはい
ま結局さどうしようかっていうま審判役に
なったわけですけどだけどもシウスの側は
日鉄
がUSスチールの生産高
が減らしたくないっていうんだったらその
拒否権も認めるよっていう契約をやってる
からシフが心配したようなことは現実に
ないんですうんうんだけどもバイデンが
やれやれ言うもんだから年末にシウスが
判断ができなくなっちゃってほんなら
じゃあ政権に判断を預けますよっていう
未だかつてないこういう経緯があったって
いうことを日本はどうも報道しないですね
あの鉄ですよ日本にとって鉄これはやはり
まだ日本の国家産業は鉄なんですよ未だに
うんこの日本鉄がですねUSとむとという
意味ってプラだから鉄でね業界第3位に
なるんですよええ中国はも上も下も全部
中国ですよで技術をねやっぱりUSチルが
持ってなくてあのスイス使った要はあの
新しい技術いうのを日鉄が持ってるから
それで持って
米日でちょっと鉄鉱業界を支えようって
いうことでやってたところに冷水を浴びせ
て浴びせてきたのがデンで残念ながらただ
トランプもさに去年の1月にこれをも言っ
ちゃってるんですうん俺は阻止するからと
だけどもま先ほどねあのおっしゃられた
ようなちょっと違うシナリオにねちょっと
ポイント切り替えてくれればいいなと僕も
そう思ってるいやあの昨日かなニュースに
なってますけどあのホワイトハウスの中で
もあのこの案件についてバイデンがその
反対するとあの禁止するとうんいうことに
ついてそれはまずいとそれは訴訟になっ
たら勝てないという風にホワイトハウスの
中も実はほとんどバイデンに賛成してない
んですよねはいだからなんでバイデンが
それなのに暴走したか突っ走ったかって
いうところに来るんですよ
邪魔ねまとなね判断じゃスタートダシュ
切らせも最近に石いたんですよいや火さん
ねやっぱり鉄って日本の機関産業なんです
よすごくそれを感じたのがなんかあの
バンスさんのヒリアレジを読んだ時にその
ラストベルスと呼ばれるとこでバンスさん
が育ってでそのおじいちゃんとかがずっと
働いてたアームの会社を川崎鉄が買収して
くれたことで町がまた盛りたったんだって
いうことを書いててやっぱり日本にすごく
感謝しててそれで日本はその確かにその
戦争で戦った国だけれどもやっぱり日本の
おかげだっていうのことをおじいちゃんが
言ってたようなことをバンスが書いてて
やっぱりそういう日本っていうのは技術の
面でされるところがあるんだなってこと
すごい同じ品質のものを作れるっていう
技術がすごいですよあ品質管理ってのはあ
ただ作りゃいいじゃないですうんどれとっ
ても同じ品質だっていうのが日本の鉄工業
の最大の強みですよそすごいですねそれが
だって鉄ってねすごい複雑なんですよね
はいうんええその日の温度だとかあの材料
にもよるだろうし出動だとかそういうのも
なるしそれ全部コンピューターで制御
できるから日本の鉄はすごいんですこれは
鉄の技術だけはまだまだ中国や韓国は
追いつかないんですもうそれは結局船の
あの船や車自動車にもですね影響が出てい
てもこれはやはり日本しっかりとこの鉄を
使って世界に出てあこれアメリカと組む
こともですね非常に両国のためにもなるん
じゃないかなちょっと直してほしいですよ
ねはい
あ
[音楽]
