寄せ植え人気店ならではのコツに目から鱗!根を痛めない崩し植え方でモリモリまん丸なビオラギングバスケットは作れる!初心者でも失敗なし教室に密着!| 金久| 観葉植物/園芸店巡り | 大阪/日根野

[音楽]
っと1つ見本作らしてもらうので見える
ところにどうぞ皆さんお集まりください
これはねやっぱりワンシーズンごとに
付け替えた方がいいんじゃないかなと思い
ますあんまり劣化してなくってもねどうし
てもここの穴が大きくなっちゃうとはめ
植えた時にそこからつちこぼれるんですよ
これはシーズン終わったらこういう風に
これぐらいま洗っていただいてでけて
もらえればあんまり下がらず上がらて手袋
しちゃうとすごい粘着力なんでもうすて
これだけ全部破かずに1/3か半分ぐらい
外してもらってまず下ちょっと止めて
から引いたら破けもしないです何回か使っ
てる方はこの隙間結構粘着力ちょっと緩く
なると土入っちゃうんでしっかり止めとい
てくださいねこの表のところがすごい粘着
力なんで土で汚していただくか水で洗って
も粘着で取れるんですけどで必ず植える前
にここの上開けてあげてくださいねこれで
枠出来上がりました底石少し入れますここ
がから水が出ますこっから水が出るからね
これでは間違いですこれしちゃうと土ここ
詰まってしまいますだから入れたいのは
ここです勝底石はここに入れて欲しいです
ここに入れてくださいあんまりいっぱい
入れすぎないようにで斜めしちゃうと全部
こぼれちゃいますからもうこれぐらいで
大丈夫であんまりいっぱい入れてしまうと
ここまで萎え今入るのでここに土がないと
水切れを越しやすくなるからねここまでね
寝くるじゃないですかだから土入れてあげ
て欲しいから八底石多くしてしまうと土
入らないんでで初めの土の量はここの苗
入った時に止まるぐらいここぐらいまでに
しましょうね皆さんに3か5の15のトレ
を私してますネメシアを自分のお腹の方に
向けてくださいその配置通り入ってまず
順番にじゃ名前から言っていきます
ジャスミンのミルキーウェイ風の葉っぱが
入ってて柔らかいんで1番底にこれ違う
もん入ってるんですけどこの底に垂らし
ますこの
12345列これが
12345列この通りに入ってます1番
お腹に近いところが1番下の段と思って
ください次が真ん中の段残りがこの上です
1つ皆さんこういう風に乗ってると思い
ますこれはこれとこれとで合体してもらい
ます合体して入れます合体して入れる入れ
方だけ練習してもらうので他はもう本当に
簡単ですこの通りにその場所に移動せずに
植えていただければ入りますあの苗が
ちっちゃくなりづらかったここであの洗っ
ていただいたら根切らずに土だけ落とす
ことできるので入れやすくなると思います
ただ今日の花ビオラはもう根を崩すことが
できますでネメシアはビオラほどは崩し
たくないです葉っぱは軽く崩せますきつく
は崩せれないけど軽くは崩せますなので
こんだけの量だったら十分入ると思います
けどちっちゃくしたかったりしたらこの水
使ってください根っこ崩す時は縦ですよく
ハンギングの時にここを短くされるんです
けどここ短くしてもあんまり変わらないの
で細細くして欲しいです硬かったりとかし
て土落ちないなってなったらここでさっと
落としていただければ土だけ落とすこと
できるので入りやすいと思いまず真ん中ど
真ん中の1番下の段に入れますここの
テーブルと高いんで上から見るとこの下
まで行けてるかどうかがちょっと分かり
づらい方いつもいらっしゃるのでしっかり
下止まるまで入れてくださいねこの辺りで
止まってる方いらっしゃるの
で1番下までで次真ん中のこの下の段の
ビオラ入れますねこんな根ビオラの寄せの
時も根っこ崩してください縦で私はもう
親指痛くなってくるのでこ腹ですると
あんまり力入れずに細くできますこれ
ぐらいまできますおさんもそうだし生産者
さんによったら根が張ってないものはま
きつくは崩さなくてもいいですけど今
みたいにもう本当に綺麗に仕上がってる
ものはこれぐらい崩してもらっても大丈夫
です先ほど入れたジャスミンの上に入れ
ますねしっかりこの下まで入れます次この
隣入れますねこの角のままだとねこんだけ
の数やっぱ入れれないです下がね引っ掛け
があるんです下にねだからここに
引っかかっちゃうと入れづらくなるから
こうちょっと細くなってるのこれをこう
なると当たるからこうですね鼻の向きに
合わせてそれで入れてもらっでお花の向き
はね上にこうするようにするんですけど
いずれおひさに向いたら全部変わりますだ
からそこまで細かくはする必要ないです
けどどっちって言われたら上に向けて入れ
ていきますカもすごいしっかりするしここ
をガーっと崩すとここカぐらつくからこれ
こんだけしても触ってみ全然ぐらついて
ないんですよカ自体はここが皆さん
ぐらつく方頭が縦に縦にカは崩して
いただければこれで入れましたじゃここで
土少し入れますねたくさん入れすぎて
しまうとまた入らなくなっちゃうので次
この両サイドねし屋なんですけれどもこれ
ま1つポイントでここ分かります少し
上がってるのね少しだけ上げますなので
その分の土だけ入れてあげてください最後
の最後に全部まとめて土入れられる方
いらっしゃるそれ多分入らないんで1段
ずつ入れた時に少しずつ土入れといた方が
入りやすいですここはちょっとこの辺りで
止めたいのでここまで土で入れましたね両
サイド入れますねネシアは軽くです猫
そんなに先ほどのビオラほど貼ってないの
でこれぐらいにしといてもらったら大丈夫
です先ほどと一緒で少し長くして入ります
この上の土ねうちのお店全部土まするん
ですよ入ってきた時にいい土やからもし
あれやったらここにこぼしちゃって
くださいネシアも皆さんされたことあると
思うんですけどま強い植物なんであんまり
ね枯れたりとかっていうのも初めの時は
あまりしないと思うんでちょっと上がって
ますこの両サイド少気持ちねここにまだ
もう1つビラ入れないといけないんで
あんまり上に上げてしまうと入りませんの
でねこの時点でまた少し土入れます入れ
すぎないようにコンコンって叩いてもらっ
たら下に土落ちていくんで押さえないよう
にね押さえてしまうと根痛みますからね
まずこれが一番難しいんで真ん中まず1個
入れますね真ん中は1つなんで次葉っぱ
組み合わせるという作業を皆さんに見て
もらうんでこの子はコロニラの
バリエガータ黄色のお花春咲きますすごい
使いやすいんですよ可愛くしあげる時この
子入れたら結構可愛くできますビラには
絶対合わせやすい植物ですあんまりきつく
ねこう触りたくないのでこういう風に縦に
崩した後どっち落としてもらったら
ちっちゃくなるのでこれまず1つよく普通
の黄色のロータス皆さんご存知ですか
ふふっとした黄色のロータスじゃなくて
これちの横板になる子なんですよこの子
コットンキャンディ可愛いですいい味出し
てくれます春夏だと結構伸びるのが早いん
ですけど秋冬使うとちょうどビオラとか
隙間にチラチラ見えてすごく使いやすいの
でこの子はロータスはあんまりねこ崩すの
嫌がるのできつくね切らずに少しだねで
洗っていただいてこの2つを合体したいん
です元々2か入ってますこの子たち両方
とも葉っぱの間からこう見えるように
合わせてこのまま入れてあげてください
そうすると2つキュっと入りますちょっと
ここがねポイントかなこんな感じになり
ます伸びてくるとちょっとこのの白の
シルバーの甲がビオラの間でチラチラ
見えるこんな感じですそれを2つして
もらいますこっちはねこう硬いです結構だ
からそんなにボロボロにはならないけれど
もこっちちょっと柔らかいのでボロボロ
行きやすいから何回も触っちゃうとこっち
のロータス扱いにくくなるからもう入れる
時はパシッと1回で入れてあげてもらった
方がいいですね触ってしまうとやっぱり何
回も何回もこう入れたりするとこの猫痛む
ことなるのででこうそのまま残してますの
でそんなにきつくは崩してないです2つ
入ってるから外してもらってでこのまま
入れますそうするとこの間でこういう感じ
ですね家だったら多分1つしか皆さん
葉っぱ入れられないんでこれをちょっと
覚えといてもらうとまた2つこう
ちっちゃい葉っぱを割った時に2つ合体し
て入れる時にちょっとした技術になると
思うので1つ葉っぱを使うポイントになっ
てますねで残りはここ2つビオラなので
もう普通に入れていただければの寄せ上で
1週間ぐらいですかね1週間でまもう結構
ねいい感じでしってくれてるんでこますね
崩し方ですねあんまりちっちゃくしたい
からと言ってこのカもこねあんまり触ると
ぐらついちゃうから小さくするだけれども
根はあんまり痛まないように入れ
るっていうのがま寄せ上もハンギングも
崩し方って結構大事なんではいじゃ側面
できましたつち今こんな感じですここには
花ってれ入れないじゃないですかだから
ここは少し土入れたいんです必ずね花と花
との間には土欲しいからここ入れて欲しい
んですね必ずこの高さに合わせて入れます
けどちょっと土足らないのでこれで
ちょっとこう入れてコンコンと落とします
土落ちていきますじゃここ下がっちゃい
ましたよねじゃここをちょっとね元に戻し
てあげるツチが入って元の場所に戻るこれ
でオッケーちょっと隙間できてても絶対
成長するからすぐ埋まります心配しなくて
大丈夫ですこっからですねそうですね皆
さんハンギングはもうここやと思います上
ねでも今日ラックです3つしか入れないで
もこれ割りたいんでこれ割りたいんです
これリシマキアオーレアこれも何入れても
可愛いです困った時のさっきのリシマキア
の茶色のオーレア版です本当に楽やし
可愛い皆さん2カ割れると思います2つも
ないしできても構わないんでビオラ入れる
んですけどどっちかちょっと前どっちか
ちょっと後ろ真横になるよりかちょっと
気持ちいいそれでちょっと入れていきます
ね土は盛らない高さは一緒です上もねそこ
が一番難しいですよね一番上がまず少し
手前手前入れますここに入れました次
ちょっと後ろ入れます後ろはここに入れ
ますあんまり背中皮じゃなくて十分開い
てるので少しでもちょっとだけ気持ち本当
の気持ちです真横には入れてないじゃここ
に葉っぱ入れますまず長い甲を一番いい
とこに入れたいのでこういう風に入れたい
なと思うのでここの隙間に入れますね絶対
あの大償できちゃうんでこの隙間で次短
こうどっちでもいいです私ちょっとこっち
開いてるなと感じるのでこっちに入れます
こんな感じですであと最後ツチ1番最後の
土はまずこの背中側のこの隙間ここが一番
空いてるのここまず土入れていきます前は
先ほどちょっと入れてるじゃないですか
最初の時ちょっとは入ってるってことなん
でこの背中かは全然入ってないので入れ
ます次この間ですねここが多分一番難しい
ので丁年にじゃあこれでもうすぐ大きく
なってきますこれで位置分かるで上ですね
上が問題かなちょっとでも土は間入れる
からそんなに入れなくってももうすっと
入りましたもうあんな風に上ファーっと
なってきますのでこの空間をね皆さん
すごい嫌がりはるんですよ空間をなくし
たいからこう苗がある上に苗をこう乗せる
んですよこうしちゃうと痛むんで必ずこの
高さ一緒です苗の高さは一緒もう埋まり
ますからこの空間を気にせずに入れ
ましょうじゃあ頑張りましょうはいここの
下さえがなければ度待ったら大丈夫で自分
でここで突っ込んでみてください角入れた
時に当たるぐらいギリギリそれぐらいまで
で上のこのコケとかは届いた方がいいです
うんこれでいいですよこれでうん土落とし
て皆さんやってるに少し落としてもらった
もうこれぐらいにちこれで十分だと思い
ますこうですてこうです細くそうですそう
ですこうとでこうこう持つこう入れていく
例えばこっちがだけで押すとこっち上がる
んですよテコの原理だから手の持ちそう
そうそううん入れやすいです私はねこう
入れていくと入れやすいんですよ体に対し
てだから皆さん聞き手とかがあるんでどの
向きで入れるのがいりやすいかこうし
ましょうかうん真ん中あのこの子先に両
サイドを細くした方が入りやすいんじゃ
ないかな長さは長くてもこんだけあるから
どっちかと長くして細くする方がいいから
やる時はもう全部まめなく最後の最後で
初めてここでこの上の向きに対して細く
するあんまり押してしまうと猫潰して
しまうから軽く形整える程度こっちが上
ですねそうです左手と右手そうですそう
ですそうすると同じ強さでいけますもう
ちょっと下までいきましょうはい葉っぱの
ところはあんまり1個として数えないので
これでいけますうん十分入ってます下まで
ここねちょっとこんだけ隙間こまで入れ
ましょうここまで押しますもう少し下まで
もう少し崩した方がいいかな怖かったら
親指でこう細くしていくイメージで少し苗
を広げてあげてこの上向きではいそうです
そうです同じ強さでしたその方が危なく
ないですでもね左たけ右だけよりかはそれ
で当たるところまではいそうですそうです
でその時にちょっとだけこう広げといて
あげここがね当るって言ってたとこなん
ですよ私がだから細くすることでここが
当たらずに下まで入るんですよじゃあ
ちょっと当たっそうだから今ちょっと
ぎゅっと押しましたもっと細くもう
ちょっと細そうそうですねうんうんこうし
といたら入りますなので放射線上なんで
これをこういう風に入れちゃうと全部
当たるからそこ止まるんでこう入れていく
とそうなんですよ全部当たらずに入ってい
くっていうカ元をぐらつかせないようにね
これねあもうちょっとうんもとした入れる
時にちょっとカファーって広げて入れたら
綺麗に仕上がってきますこっち上の方が
いいかなでそこうん両手でこの向きはね
もう絶対お膝に向かうから全然もうそこ
までうんひなくして大丈夫ここをここら辺
で止めたいから土入れましょうかはいこの
両サイド入れましょうか目しは軽くです
ねいうん軽くあんまり崩さへんでいいです
縦にだけ少し崩してそれそです必ずこの
葉っぱ中に入れたり外に出したりすると上
痛みの原因になります中に入れすぎるとま
言ったら蜂で言深上になるから腐りやすく
なるで出すぎるとぐらつく原因になる基本
的にはここきっちりここのところをここに
合わせる少々はいいですよ少しぐらいはね
そこだけちょっと意識してもらって自分の
手の感覚やから絶対どっちがだけ強くし
なければ絶対折れないその方が折れない
どっちかだけにすると力でポキンってなる
から両方でこう行くと初めね慣れるまでは
それでしてもらった方がいいですもう慣れ
てきたら片手ですすって入れてもいいん
ですけれどもそうですでこの上1個入るか
なと思ってもらって入らないなと思なっ
たらもう少し下まで入れないといけないし
じゃちょっとだけ土入れて上のあんまり
入れすぎちゃうとこんだけ入れないといけ
ないからけました眠うんはいあ行きます
いきますあと上だけビオラだけやからね
はいでちょっとぎゅっとこれ振ってもらっ
てそうそうそうそうた隙間隙間に土これ
押さえてしまうと粒子潰しちゃうんでこれ
で十分ですこれでも入ってますで上の段
行きましょうさっきここから入れましょう
かここが一番しんどいんですよ難しいから
まず真ん中さ入れとけば楽なんでまず
真ん中上の段の方が数入れないといけない
からここの時点で持つ時にここからこう
行っていった方が早いと思います早いと
いうかきっちりうんどっか左だけやるとか
右だけやるとかじゃなくて満面なくこまず
1周同じようにしてもらうときれに崩す
ことができるとうあとそこだけで細くする
じゃ真ん中入れましょうでここは絶対下げ
ないでここですで最後ツチ入れた時に
下がったら絶対ここに合わせてください皆
さんこの隙間やがるんでここを
くっつけようとするけど植物やから成長し
ますだからここの隙間本当に気にしないで
くださいこの上だけ下がっちゃうとここ
見えてしまうんでここはちょっとここで
合わせてくさいその次にこの合体する
葉っぱをしましょうかうん大丈夫ですよ
これでうんツっ絶対押さえただめですよ
うん触ってる水でつけといてあげて
くださいうんロータスがそいからあんまり
根っこ触らんとあもうそれぐらいで根っこ
触らんそそれぐらいそのしなボロあの
ゴロゴロとしちゃうから合体する時はここ
の花首てここを持つと結構ぐらつかない
こういう風に花首こうね花首ねこキュって
つむそうそうそうそのまま入れるここ長い
からちょっと手そうそうそうそうそうそう
上からそうそこまでほらこれで綺麗に入っ
たもうこれ以上触る必要ないですこれを
こうそうそうこうこうですこの手でいくと
同じ自分の左と右手の力の加減が分かる
これでいきますこれでいきますこっちを下
の方がきれうんの方が下の方がきれはい
入りましたうん綺麗に入りました次ビオラ
をここ入れましょうか隙間があんまりあれ
やから気持ちちっちゃぐらいの方がいいか
なと思いますこれをここの間に持ってくる
これそのそれをこのままぎゅっと持って
くる自分手で大丈夫大丈夫猫触ってない
から大丈夫こうでこの株元を持つこれで
入れますちょっと中に入ってるから
ちょっとね崩し方が全体的に大きい崩すね
形形状なんですよ結構崩してはるように
思うんだけどその形に今私ほとんどこん
だけないんですよくしたのでもこれでも
だったらここでああはいあんまり変わら
ないそうそうなんですよこれでもね慣れや
と思います絶対ここやっぱぐらつきたく
ないから極端に取ってとは言わないんです
けど皆さん触ってるようで取らなかんとか
あんまり取ってないからちっちゃくするっ
ていうかまこう細長く伸すむには全然
大丈夫なんで角取っていかないとこんだけ
数は入らないんでこれもねここ取ってるん
だけど取って欲しいっていうことじゃない
んやけれどもそれで入れるとこういう感じ
でスペースできるんですよねこれも慣れ
慣れかな初めてやからそれはもうもちろん
あれなんでこれもちょっとキュっと
ちょっとしんどそうな窮屈なんですねま
ビオラ入れる前にちょっとこうひげて
あげるんですよビオラをさーっとでこれや
硬い感じになってるので土がもう少しこう
柔らかくで入れるここあんまり触らない今
こうやって入れてもらって慣れるまではね
見てもらったらやっぱり隙間ができるんで
さここ何も土ない入れないから土ちょっと
入れましょうかでこのスペースちょっと
だけ入れないとあと2つ入らないといけ
ないんで触ったらダメなんですよここで
さっき言ったようにもうあんまり触らん
ここで合体させて入れるそう合体させたら
すっと入れてしまう入りますよちょっと
広げてこことそうここうんであんまりね
ぐらつかへんように持つそう入らないここ
までうんくしてないわけじゃないんです
けどねでもねあんまりサ切るとね根っこっ
て痛んじゃうんでここう持った方が
やっぱり初めは慣れやすいと思いますこう
ね2つ同じ力で入れてでこう細くすると
まあ慣れですよね前ちょっと土入れて
あんまり後は入れんと上やっていき
ましょうかここでちょっとこうちょっと
落とした方がいいと思うこの隙間に土が
こう落ちるじゃないですかここ下がっ
ちゃいますよねこれすることでまた元の
位置にそこだけあげるんです触らんとこの
子もそそうしたらちょっと綺麗に
出来上がりますそれでそうそうですほんま
の気持ちだけちょっとあげる下がって
なかったらいいんですよこれでこれで元に
戻りましたねあと入れていきましょう綺麗
です完璧ですねツッチ入れてコンコンて
落として手位置に戻しても上仕上げて
くださいこの今使ってるここをこの下も
取ってほしいここでそうだから上よりかは
この感覚的にそうそうそうそうそうそうこ
こういう感じでそれとここあんまりこが
残ってそうそうかなと思ってもう1回最後
こうしてはったじゃないですかここをこ
お腹でこうしていくと一通りしたら全部
細くまなるこれは絶対押さえたらだね十分
入ってるからこれもっと上植物ぺちゃんこ
なっちゃうから新しい根が早く出てほしい
から全部押さえない押さえないここの前
だけ入れてでも後ろ入れましょう乗って
ますね皆
さん乗ったらダメっすよ盛寄せ上になっ
ちゃうから持ったらダメこういう風にあり
ますよねで後ろ出たここ1つ入れれるじゃ
ないですか後ろね前だけなんですよね
しんどいのであやったら水で洗ってもらっ
て広げてこっち私ちょっと前に入れますね
この隙間にない入れますこれでほぼ乗って
ないですねあとこの後ろ側後ろは十分開い
てはると思いますこんだけねあんまり壁に
洗といてほしいとなお話したので後ろを
入れてちょっとだけ前にあちょっと
ちょっとだけ気持ち傾けてもらうとここの
開いたところに葉っぱこっちでもいいし
こっちでもいいしはいこれでなりますこの
隙間がポイントですここね縦に向きにこう
入れるとすっと入りますでもう1つはここ
にリオラ隙間は気にせずにまギリかなと
思うけどここまであんまりそこまで傾け
ないここまでです葉っぱここ隙間あります
よここどっちも綺麗ですねうんでこれを
こう入れたらしづらいんででこの子ここ
持ってほしいんなったら鼻痛めこう入れて
まずここ裾入れてくださいはいそ入れて
くださいでぎゅっと高さ揃えますビオラと
で最後こう入れてあげ
にこっちをこのカにグっと入れるそうで
こっちの手でこれを広げてあげるそうこ
押え動そう動かないようにするとちゃんこ
にならないさっきみたいにね転ばないここ
ふわっそうそうここ押さえてやる両手か次
今度こっちじゃあリシ巻きはちょっと
ぐらい崩してもいけるからちょっと小さく
しますさっきと一緒ここの首ねこ片っぽの
こっちの手でそうですでこっち側をカ元
持ちますそうでこれを入れたい場所に固定
させてそうま立ちますあんまり寝転ぶない
さっきみたいに片手で入れるだけやったら
ビンってなっちゃうでも立ち上がらせて
ここにこう絡ませたいそうすると入れやす
じゃまず手こっちの手ここの株元をこう
持ってこさでこっち側をまず入れてあげ
ますで立てますこっちが立ててください
立てる入れ方アビと一緒勝手に寝ますこれ
ぐらいで1回入れましょうアイビと一緒
立てる寝かさない絶対寝かさないこっち側
の手でカブ元をこさいます立ててください
じゃあ勝手に寝ますこういう風に間に使え
ます乗ってますねっていいんじゃないです
かでここのところに立てる入れ方でアビと
一緒です崩してるんだけど隙間ができてこ
ないんですよねそうするともうちょっと
入れやすくなるかなと思うんですよね別に
ここ持ってるわけじゃないから隙間ができ
ていかないていうのが崩し方の問題かなと
思うんですけどここは後ろこんだけ余裕
あるから高さここ揃えてほしいですこれで
高さ揃うんでうんここのところに葉っぱな
んですけどこっちの手をかもこっちがこう
でここに入れますでまずこの後ろから後ろ
から入れるんですはいで立てるんですこれ
をねもう少しここんとこにギュっと
こっち側の手で押さえるこっちは支えて
いたあげてください寝かさないですよ離す
と寝ます寝るんだけれどもこうふわっと
入りますこういうことこうしてほしい今度
こっちでもこっちでもいいで同じように
後ろを立ててくださいこれここら辺のれ
ませんもうちょっとこっち側この子これは
いいんやけどここでちょっと重なっちゃっ
てる気がするからここうんきも空いてる
そうやからもうちょっとここら辺で立てて
こうきたらどうですかここんな寂しくなく
なるうん土きれいに入ってありますね
ちょっとだけここね土根っこ見えてるから
うんこの葉っぱの入れ方ってこれからアビ
とかの時も寄せ上の間に入れれる時に立て
て入れるとね転がっていくものは縦で
入れるとこ立ってくれるんでちょっと
ポイントですうん綺麗に入りましたようん
オケーですうんきれですきれですぎゅぎゅ
やりすぎ上を入れたいから下げはるん
でしょ下がったとこでその苗の上には
乗せれないじゃないですかこの上ってだ
からあんまり意味ないんですよそれもこう
細くしてこの間の隙間を少し持ってあげた
方が入りますこれを下げたところでこの苗
の根の上にこの子は乗せたダメです絶対
重ねの上は絶対ダメなんであとは綺麗に
入ってます上の部分がどうしてもねここ
ですね一番ねまあとはモで慣れてもらうの
と崩し方のコツと入れ方のコツとでできる
んで今日とは言わないので覚えてる感覚の
時にもう1個ぐらいされといたらまお玄関
とかなんかやっぱついで飾ると可愛いんで
例えばこれに対するついでって言ったら
やっぱここに入ってる一色の黄色とかこう
いうピンク使ってあげるとついで違う
ビオラ入れても可愛いし花色は変えても
葉っぱを全く一緒にするっていう風にする
とついで飾った時可愛いですま1回それで
参考にしてみてもらったらなと思います
あの1つ気をつけて欲しいのが初め八底石
入れたあの場所から水が出るまでが水やり
ですこ上からシャーっとするとこの間から
水出ますそれで水やりオッケーって思わ
れるんでどうしてもこの下が水切れ起こし
やすくなります前半線はまだ寒いんで
水切れ起こしにくいんですけれども3月
なってきて温度高くなってなおかつビオが
根っこ張ってくると水切れ起こすのがもう
まず1番下の段ですなのであげる時はこの
底今日触ってもらったあそこから水が出る
までしっかりお水開けていただきたいのと
あとはまやっぱり1週間に1回行きたいヒ
を上げてもらうとよく持ちますのであとは
もう鼻がみですかね私たちも毎日今やっ
たらでもま水やる時にちょっとピッピって
爪でめくってもらったらできるので今は
まだそんなに大変じゃないと思うんです
けれども鼻積みとだけしてあげてください
どうしてもお家の事情があって皆さんこう
壁とかにけれないとかであればスタンド
結構便利なんでスタンドをかけていただく
とこれ一番背の高いスタンドなんでこれ
低めかな結構便利ですまたよかったらはい
見てみてくださいはいじゃあこれでうん
終わらしてもらいますねありがとうござい
まし
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た