神社が建てられた場所の秘密|小名木善行×川嶋政輝

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2 回視聴·2023/12/25
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日本をかこよく結び大学ナビゲーターの
川島正ですえ本日は国士刑も小先生と一緒
にですねえ8万宮そしてこの全国にね1番
多い神社なんですけれどもこの八幡宮の中
でもえ私たちのこのね今いる場所からすぐ
近くにあります岩清水八幡宮の秘密につい
てお伝えをしていきたいと思います
よろしくお願いいたしますはいよろしくお
願いし
ますはいということでねえなぜまこの神社
のお話をさせていただくかと言いますとま
もうすぐ年明けということで皆さん初モデ
にも行かれると思いますでそうなると全国
にねこの8万車という場所はもう至る
ところにありますのできっとね皆様のご
自宅のお近くにもあるんじゃないかなと
思いますがま今回はその8万社の秘密に
迫っていくというと共にええその中でも3
大八幡と言われるうちの1つですねこの
岩水八幡宮っていうのはどういった親しな
のかということをお話していきますあのと
ユニ塾海軍発毛でお祭りする5社っていう
ことで
12345社の参拝がそれぞれ品を分けて
行われますでこのうちえいわゆる関西県が
岩水八幡住吉催者そして神野神社という
ことになっておりまして東京もあります
東京が井八はいこれ杉並ですねそれから
白金の白金氷川神社のこのま2つを参拝を
していくということになりますえ是非皆
さんとご一緒できればという風に思い
ますえ今回のお話はこちらの岩水八幡なん
ですけどあの岩清水八幡といえばもうあの
平の清盛がこの岩水八幡で法の舞を待っ
たっていうね少年時代にえといういう
ぐらいもう本当に古い時代からの勇ある
神社ということで有名なところであります
実はあの今僕月の半分ぐらいこの平方市
葛葉に住んでるんですけども葛葉にえ拠点
を構えることになったその1番最初の初日
まだ来て部屋にもまだ行ってない状態でえ
1番最初に実は川島さんと一緒に参拝した
神社がこちらのイ水八幡ということになり
ますこちらですねはいはいえ参拝させて
いただきましたねご挨拶にですねえこの時
もいきなり正式参拝でさしていただいて
もう本当になんだろう
ああ都の近くに来たんだなっていうのをね
すごく感じたことを今あそうでしたかへえ
ヒロイね神社全体が塗られてるというそう
ですねご立派な車線でそうですねはいで
この岩水八幡さん様のある親山が男山そう
なんですよはいもう私とかもう生まれた頃
からこの辺りに住んでますのでなんとなく
もう男山ってあの呼んでたんですけども
さっきですねその男山と呼ぶ秘密を木先生
が聞きましてはいもう40年間の謎が解け
ました
あえまあのお話の順番から行きますとねえ
まずその岩水八幡の由来なんですけども
平安時代の初め和天皇の上年9年なんと
大岸寺の総教王将という方がいましてこの
方がはい大分の宇八幡宮にこもって日は
熱湯を捧げるん
ですていうねネトあのものすごく熱いお
祈りを捧げたところ八幡狼が現れまして我
宮子男山のみにいして国家をちごせという
ご信託学だったうんいやもうだからもう
行きをぶったまげてもう場所姿勢なんです
よ男山そうですねいはははははあてなもん
ですよねでもうびっくりしてもうすぐに宮
に帰ってきてこの男山に橋番神社を開いた
というそういう歴史になりますえで同年ま
この同じ年に男山の峰にご心霊をご法案
申し上げたのがあこの岩水八幡様の期限と
いうことでしてで八万氏岩水8万があるの
でま読は八なんですが8万と書きますねで
の男山という山は木川内川桂川の3つの川
が合流し淀川となる地点を挟んで天王山と
退治する位置にあり今日難波間の交通の
用地であるという風にま言われますでこう
ねよくまこういう写真なんか出るんです
けどこちらま上の方に川が見えてますで
これが男山ですねでこれだけ見るとこれ
なんで男山なのよくわかんねえなという
感じになると思うんですですけれどもこれ
を上空から見ますとこういう形になって
ます上に京都がありますで下に大阪があり
ますはいで京都には桂川宇川木川まこの3
つの川が流れているこの3つの川が1本に
合わさって淀川となって大阪湾に注いで
いきますうんうんでこの3つの川が
いきなりぶわっと合流する場所がまさに
このアイロンになってるわけでしてそこに
あるのが男山ということになりますそうな
んですはい私たちがいるのはこのこの辺り
ですねそうですねはいはいでこの今の
Googleマップなんかで見るとこれで
なんで男山なのこちらが地形図になります
けどね琵琶があって京都があって大阪が
ありますでこちらがまいわゆる山の盆地と
いうことになるんですけどもこの山はい
これなんでこの辺りまで青くなってるん
ですか元々海ですねはいはいはいはい何年
どれぐらい前の大体3えっと6000年前
には完全に海ですここへえでこの辺りも
あのもしかしたら海だったというのはあの
この黄色くなってる辺りっていうのは土砂
が体積していってで今標高が上がってると
いう状況ですからだからそれ以前はもっと
低いと低いところだった可能性があると
いうことですねうんはいなるほどあまだ
からま今平地になってるとこ大体元々海
だったところになりますそうですねだから
この辺りが川の国って呼ばれますけども
本当にもうね川の川の内側内側ってこと
ですよねですねはいで実はその男山のあり
ます岩清水八幡宮のあります男山がこちら
になりますはいこれですよねはいでえご覧
いただくと分かるんですけれどもうんうん
この山科の盆地つまり京の宮とナの海と
いうものを結ぶライっていうのは全部山で
囲まれていてでここだけがまさにアロ狭い
位置になってるんですねうんうんでそこに
ズドンと出っ張っているこれを狭くして
いるのがまさに男まあの今の地図で見ると
もうこの辺一体が結構ま年化しちゃってる
のであのなんとこの辺がポツンとね浮い
てるような状態に見えるんですけども元々
の地形を見るとこういう感じでまさまさに
男山と名前がついたでえ男っていうのはあ
敵が来る時に待てここは父さんとやるのが
ま男の役割ということになるわけでして
はいから悪い奴らがやってきた時にこの
ここにドーンとそびえ立ってここは父さん
とやってるのがまさに男なんですね
[音楽]
はい明智光秀とお秀吉が戦った有名な山崎
の戦いがありますねで岩水八幡からはあの
岩水八幡に公園がありまして公園の崖の上
からまさに山崎の戦いのあった場所って
いうものを一望することができますでえ
これが今水路になっておりえま川になって
いましてでえ3つの川が1本に重なるで今
はダムがあるので川の水が少ないんですね
でも昔はダムがなかったですからこれ満々
と水を称えた3本の川が満々と水を称えて
淀川に下るという状況になったわけです
従いましてここのところこの辺り全部はい
もう大変な水はいはいであの綺麗な水が
ダーっと流れてるという状況にあった結構
深さもあるんですねなるほどねやっぱ水が
豊富な地だったんですね今もここにね山崎
のウイスキー感というねあのお酒作る工場
がありますけどねそういうのも血のりが
関係してるんでしょうねはいですねで織田
信長が本寺へ本寺で倒れましてで秀吉が
大返しと言ってえ秀吉が軍勢を引き連れて
今日の宮攻めのろうとするはい秀吉は
こっち側からやってくるわけですうん
こっち側からやってくるものを明智秀の
軍勢はここで待ち受けるわけですね
なるほどで秀吉の軍勢の方ははいあのここ
しか通れないですはいはいはいここだけ今
新幹線が通ってますでえっと高速道路もま
通ったりしてるんですけどもものすごく
狭いんですだからどんなにな何万という
大群であったとしてもここを通る時には
前列生ぜもうもうぎっしりなんでも4人
ぐらいうんにしかならないんですでその
40人ぐらいにぐーっとみんなが足された
ところに弓をポンポンポンポン打ち込んで
いったらもう全面させることができるわけ
ですはあはもうだから三の側からすると
もうこれによって肥宮を近づけることが
近づけることがなっていうそういう戦略を
立ってるわけですねだからもう本当にま
軍略化としても三でっていうのは超一流の
人物だったってことが分かるんですけれど
もその光秀がこの山崎の戦いではい破れて
しまうなぜ破れちゃったのかと言うとあ実
は三の本人がまちょうどこの辺にありまし
てで秀吉の本人がここにあるあったんです
ねあのえウイスキーからのあるあたりま
秀吉はこっからもうこの戦いの模様を逐一
見ることができるような位置に陣取ってい
たうんで光秀でもえまこの67っていう
数字が見えますけどこの辺りに本人を構え
ていたんですけどもははあはあの絶対に
来ることはないであろうと思ったこの川の
中はいはい川の中に首まで使って鎧きた
ままですよ鎧来たままですから深みに
はまったら溺れで死んじゃうんですよだ
から川から敵が来ることはないと思ってい
たらなんとこの川の中ジャブジャブ
ジャブジャブやって光秀の本人をいきなり
数数名でついてきた奴らがいるんですええ
でこれでまさかと思うところにいきなり三
の本人のとこにうわーと言ってこられた
もんだから秀のあの軍団がびっくりして
うわとお逃げくださいまお逃げんください
ませえ殿が逃げたおお冗談じゃないよお
やばいよやばいよ俺たちも逃げようよって
ことになっちゃってここで弓で待ちかまえ
ていた道の軍勢が改装するわけですで
ちょっと下がったらもう敵秀吉の軍隊ここ
からぶわっと広がってきますからはいはい
はいはいあっという間に大軍に三では囲ま
れる格好になってしまって完全に破れて
しまうというこういうことが起こったこれ
がえ有名な山崎の戦いということなです
ねるでではここからま落ち延びましてでえ
なんとずっとですねはいこれここずっと
逃げていってでこの趣味の辺りでえ竹藪の
中でま農民にぐさっと竹槍でさされて
なくなったっていう風にま伝えられている
ま本当かとかしれませんよはいという風な
形になっていますだからそういう意味で
あの男山というのがまさにえ今日の都を
守るうんうん大変な幼少ここに
国を守る国家ちごの8万狼をドドーンと
ここにこう置いでいただくということは
まさに都子を守りそして国を守るでえ実は
2024年という年が木江立の年と言い
ますけども
うん木っていうのが棒の周りに糸が
ぐるぐると巻きついてる状態ああはいはい
はいの2枚がであのまだテキとか正動機が
なかった時代は人々はあの貝殻を使って
はいで農作業やっていたんですねへえそう
なんですねあの貝のえっとうんその貝殻
って丈夫じゃないですかはいはいはい確か
あれでスコップみたいにできそうですそう
そうそうで大きいやつなんかだとあの結構
土掘ったりするので使えるわけですねはい
はいで実はあの縄文人って鍋料理が
めっちゃ好きだったっていう話聞いたこと
あると思うんですけど鍋料理を食べるの
はいはトグみたいなお箸を使ってこう食べ
るっていうの分かるんですが鍋に直接トを
入れてで食べようとしたら熱いじゃない
ですかはいはいでどうやって食べていたか
と言うと2枚外の貝殻ををこう手に持って
でそこにトグで入れてフフとやって食べる
へお皿にもなったんそうそうそうだから
あの今でも日本料理例えばあの今日午前と
かああいう古い時代からの日本料理って
ちっちゃなお皿にいいろんなおかを
たくさん盛り付けてんはいで全員乗って出
てくるっあるじゃないですかあれ今でこそ
当期のお皿になってますけど大昔はあれ
全部貝だったはいなるほどはいはいはい
はいご飯をようのもあのそのえっと柏の
葉っぱに予想ということもあったようなん
ですけどもやっぱり多くは貝を使うあはい
月台なんかもまんまるですしねホタに使う
ような貝だて結構でかいじゃない皿ですよ
ねはいそうそうだからそこにこうご飯
盛り付けてでこう食べるというねうんえだ
からあのお世いただく時なんかおチョコ
使っ
てで食べますけどこのこのおチョコも結局
大昔は会だったていう風に考えるとえなん
となくこう縄文時代から日本人の食習慣
ってはい未だに変わってないんだなとはい
いうのがお分かりいただけるんじゃ
なかろうかと思いますそういうそのまあの
え風な食習慣っていうものも大切にされて
くるという中にあってこの宮国家を守って
いく古からある日本という国のうん柄を
守っていくで木へ立つっていうのはそう
いう守るべきもの2枚貝を使ってご飯を
食べていたそういう幸せ一緒になってお
食事をいただくあの昨日ね実はあのこの
社員食堂で飯食ったんですけどあの木曜日
って割とこうカソなバージョンああそう
そうあのシンプルシンプルデーでねもう
本当にご飯を美味しく味わうっていうそう
ですこれがねあのやっぱりね日本人なん
ですねあんまりねこうあのゴージャス料理
よりもシンプルがやっぱ1番うん美味しい
ですよねはいだから本当に美味しいご飯に
ね
えその素晴らしい仲間たちうんっていうの
を感じた時に俺は幸せだなって思ったです
よいやよ良かったです本当にだからそう
いうそういう日本人の幸せ仲間がいて
みんなで一緒に美味しいご飯をいただく
ことができるという幸せうんそういう幸
せっていうものを改めて日本が取り戻して
いく元年となるのが木江立の年つまり木立
の年というのは日本家元年なるほどうんで
あるということが言えると思うんですその
日本家日本家元年となるこのめでたい年に
この国家ちごの岩水八幡に皆さんと共に
参拝することができる敵を倒さとやるはい
そういうところに参拝するというのはこれ
はものすごく大きな意義があるんじゃない
かなという風に思いますそうですよねあの
先ほどのねこのご緒の中でもこの元々うの
方にねあのこの八幡宮ってのはあってで
そのうのご信託でこの男山にも祭ていうね
お話があで初めて知りましたけれどもその
元々でも宇佐の八幡宮といえばあのわの
清丸がねあの同居が国を取ろうかという時
にまあのうんも信託を下ろしてこう国を
守ったっていうね働きがありましたけども
この本当昔の話を聞いてますとこの時に
こういう神様からのお告げがあってで国が
動いた祭り事がまさに動いたっていう歴史
たくさんありますけれども本当にそういっ
たねあの人の直感っていうのは何か目に
見えないところで繋がってそういったこう
神様からのメッセージをいただいてで守ら
れてきたこの歴史があるっていうその深み
をね改めてすごく感じましそうですねのう
ね国家ともなんか別にがあるわけでもない
ですしけれども逆にですよね昔は例えば
こうトラジがいっぱい来てねでやっぱり
それって1番のこ問題になるわけじゃない
ですか新しい文化を取り入れていってで
それもこうわしていくのが日本だけれども
でもそれを入れすぎたところで国が荒れる
みたいなその本当ねバランスですよねその
中でこううまく国をついできたのが日本だ
と思いますけれども今で言うとねもう本当
もうスマホ1つからでもそうですし
いろんなとこからもう情報という意味でも
もう無数にこうね新しいものが入ってくる
流れ込んでくる時代の中でやっぱりねこう
小木先生も日頃をこうお伝えいただいてる
みたいなこの結び台でお伝えしてるような
この日本の良さ歴史伝統文化っていうのを
こう残していく守っていくっていう意味で
もやっぱりこの今年ね今8万ぐに参り
するってのは非常に大事な意義があるん
じゃないかなと思いますですねはい岩水
八幡宮に行きますと岩水八幡宮の経済の
あちこちに書いてある8万狼の五作戦と
いう言葉がありますはいよくね書かれて
ますはい有名な言葉ですよは変われども神
は変わらずうん夜中はあどんどん変わって
いきますえ古い時代から新しい時代へ生活
環境も変わっていきます景気もいい時も
あれば悪い時もあるまた外国人がたくさん
あいい良い外国人もたくさん日本に来て
ますけれどもあもれなく6でもついてくる
というようなことがあったりもする
いろんなものが変わっていくいろんなこと
が長い歴史の中にあったけれどもでも日本
は変わらなかったなぜか要は変われとも神
は変わらずであったということですうん
はいそういう意味でえ改めて新年え1番
最初の参拝がイシ水ですねはいはいえ最初
のというのはは変れども神は変わらずと
いうこのことを皆さんと共に改めて共有を
していこうという意味なのかなっていう風
にま僕は勝手に解釈をさせていただいてる
んですけどもえ是非ぜひですねご一緒でき
たらという風に思いますはいこちらですね
えユニ塾の主催で海運初詣でということで
お届けしておりますけれどもお申し込み
いただいた後にオンラインセミナーという
形でま今回ねお話しした中でも色々こう
新しい情報ありましたけどもより深くこの
八幡軍に祀られている神様あの主催神祀ら
れてる神様は本田の命という風にねえ祀ら
れていますけどもその神様がいっぱいどう
いうお働きがあるのかということを
しっかりですねえ学んだ上で神様に気持ち
を寄り添った形でお参りをさせていただく
でしかもそれをですね事前にオンライン
セミナーを見ていただいた方々で団体でお
参りをしますのでまあその団結感と言い
ますか皆さんものすごくね熱心にお祈りさ
れる方で集まってお参りをすると本当にね
あこの団体でもりすると神様に願いがこう
ね届けられるだろうなというような本当に
暑い参拝になりますので是非ね皆様とご
一緒できたらなと思っておりますあの参拝
自体は別にお1人で参拝されてもいいん
ですよあるいは家族だけで拝するというの
も全然オなんですよただ1人1人の力は
小さい小さいけれどもゼロじゃないうん
うんゼじゃない小さい力がみんなでみんな
で同じように勉強してみんなで一緒になっ
て団体となってそして神様のの見舞に
みんなで揃っていった時によしこいつら
1人じゃない1人1人じゃないみんなで来
たそこには日本を変える大きな力っていう
ものが生まれてきてるっていうことで神様
からの大きなねバックアップをいただける
んじゃないかなってままバックアップを
期待していくのもねちょっとどいかがな
もんかなと思いますけどでもやっぱりあの
人間っていうのは1人ではなくてみんなで
え一緒になっ
て戦った時に初めて大きな力を発揮する
ことができるんじゃないかなという風に
思います1人1人の力は小さいでもゼロ
じゃないみんなで力を合わせて頑張って
いく新しい年を乗り越えていくえという
ことじゃないかなという風に思っており
ますはいはいということでねえもう
2024年幕開けが近くなりましたけれど
もえ皆様が素晴らしい新年を迎えられる
ことをお祈りしておりますということで
今回の動画は以上とさせていただきます
日本をかっこよく結び大学でした今回えご
紹介したこちらの開運発モーデについては
え詳細欄の方からリンクがありますので
是非ご覧くださいまた今回の動画について
のコメントなどもあれば是非お願いいたし
ますそれではありがとうございました
3
DET
