【衝撃】謎多き女王「卑弥呼」の正体は....|川嶋政輝

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当時は神がかる女性巫女的な女性と結婚し
てめとることが何よりものステータスだっ
たってことです日本の歴史所に一切登場し
ないのかここが疑問ですよね謎を解く1つ
の鍵かつてねこんなニュースが出たことが
あります2000個以上も掘り起こされた
[音楽]
と日本をかっこよく結び大学え宗教哲学を
担当いたします島ですえこの番組の
ディレクターも行っておりますえ今回は
ですね日本の知られざる古代の姿えそして
そこに大きく関わるま日本市場最大の謎の
1つとされている秘密という存在について
お話をしていきたいと思いますま今日本も
世界も時代が大きく変わりつつあるえその
中で特にこの2024年というのは今まで
の社会の構造っていうのが大きく変わって
いったそれは巨大な力を持っていた
マスコミであったり政治家であったり芸能
界のその巨大な権力っていうのがま次々と
ですねそのいわば闇みたいなものが暴かれ
ていったとそしてまインターネットで
いろんなこう真実が明るみになることに
よってま時代が新しく大きく変わっていく
ていうのが今のフェーズかなと思いますが
その中で非常にに大臣になってくるのが
日本人ってそもそも何なのかえ私たちが
じゃあ今までのこのアメリカに従ってきた
えもしくは中国にへこへこしてきたみたい
な時代ではなくってやっぱり日本人は日本
人としてその古くから続いてきた伝統や
歴史を見直そううっていう動きこれはね
すごく高まってると思うんですよでその中
でもじゃあ日本の始まり原点ってどこに
あるのか最近よく縄文ってっていうキー
ワードがすごく注目を集めますよねよく
縄文時代は争いがなかった平和だったとか
まその縄文の精神を呼び起こすみたいなお
話はいろんな方法で特にいわゆる保守って
いうねえその日本の伝統や歴史を大事に
しようという方々の中ではすごくよく言わ
れることですけれどもじゃあその縄文に
立ち戻るという時に別に田舎暮らしをし
ようっていう意味ではないですしそもそも
のじゃあ縄文っていうのは何を大切にして
生きていたのかえ現代人とはきっとね全く
違う感性や価値観を持って生きていたで
あろう当時の一体何を私たち日本人は
思い出すべきなんだろうかというお話を
今日はしたいと思い
[音楽]
ますでそこでやっぱり見つめなしたいのが
日本のこの国の始まりについてですねま
当然この日本の国の始まりっていうのは
任務天皇が即位された時から唯一ずっとね
同じ王朝が続いてきた世界最長の歴史を
持つ国王朝なんだということはよく言われ
ますこれは私も同意するところでやっぱり
日本人が誇りにすべきところですよね圧倒
的に長いわけですよ日本のこの歴史という
ものはしかしその神話も歴史もちゃんと
その日本のいいところとしてあんまり
教わってないのが今の学校教育の現状では
ありますがまだからこそこういった
YouTubeとかいろんなメディアで
もう知ることができるようになっているま
その中でまこれは昔からずっと言われて
いることですが日本という国がそもそも国
としての日本っていうね国として手をなし
たのは一体いつなんだという話でよくね
753論争ということで7世紀頃じゃない
か5世紀頃じゃないかもしくは3世紀頃
じゃないかっていろんなね説があるんです
よ別にこれ正解あるっていう話ではないん
ですよねというのもじゃあ国って何なのっ
てどういう条件備えたら国なのっていうの
は広く意味を取るのか狭く意味を取るのか
によって全然解釈が変わりますのでだから
どれが正解っていうわけでもないんです
けどもちょっと見ていきたいなとで一応国
っていうのはよく言われるのは国民主権
そして領土ま領土の中には領海も含めて
ますけどもこの3要素が揃って国家だと
言えるとで主権っていうのは単にあのこ
この1つのコミュニティが存在してるだけ
では成立しなくて他の周りの国からもそれ
を認められてるっていうことも含めての
主権国家なわけですよねそれに加えて人民
がいるそしてそのエリアがあ
るっていうのが国だとするならばやっぱり
日本がちゃんと外に大外的に立国家
ちゃんと法律に基づいて統治されてる国
だっていう風に正式に言えるようになった
のと7世紀じゃないかっていう風にはよく
言われますそして日本の乞食期古典日本
初期もそうですよねいわゆる精子と呼ば
れる正式に認められた神話や歴史書って
いうものが現れ始めるのもやっぱりこの7
世紀頃なわけですよ時は天天皇そして自党
天皇自党は女性天皇ですですけども
ものすごく試案を発揮してね時代を変えた
お1人の天皇でございますこの自党え天の
時っていうのは大下の会心も経てですよね
要は外から藤嵐が入ってきたこれは1つ
大きな変化だったまそれと同時に今までの
この国に対してこう外からの外発ってのは
すごく強くなってきた特に中国が力を持っ
てるみたいな時に日本は日本として戦える
強さそして国としてまとまれその国家間
っていうのを作っていかないといけないだ
からこそ歴史を見直そういろんなところに
こう散らばってる不機であったりとか各地
の伝承みたいなものを合わせて1つの日本
国の物語を作ったってのが乞食と日本初期
ですよねこの乞食と日本初期乞食の方が
どちらかというと神話的意味合いが強い
ですそして日本初期は歴史書的な意味合い
が強
けれど両方に共通するのはやはり天皇と
いうこの我々一族がどういうルーツを持っ
てるのかっていうところにあのストーリー
の軸が置かれていますよねでそれが成立し
た時ってのはやっぱりあのこの天皇中心と
した国家をちゃんと作り上げるっていう
目的がはっきりあったわけですけれど
もっと遡ると確かに任務天皇から始まった
もう2600年以上のこの歴史があ
るっていう風見方もありますけどこれは
諸説があるんですねその高等の歴史をより
古く古く長く見せるために鉄造されたん
じゃないかとかまその証拠として最初の
16代ぐらいの天皇っていうのはあのやっ
たら寿命が長く書かれてたりとかねあの
150年行きましたとか120年行きまし
たとかそんなんがざに書いてあるこれ
やっぱり作られてるよねってよく言われる
んですまけどもある方はですねあ例えば
竹の内にすね73代継承者の竹の内すねえ
竹内むっちゃん先生なんかはこれは昔は1
年をお米が取れるこうね2作で2回取れる
からそれを1年2年と数えたから1年が2
年分換算されてるから年齢が倍になってる
んだよっていう風にお話をされてたことも
ありますまそう考えるとま確かにうん年齢
はあり得るでもということは年代もやっぱ
それだけこうぐーっと縮まってくるわけ
ですよねなので正確に事務っていつの天皇
だったのか分からないんですよなんなら第
1代の天皇と第10代人天皇は同一人物
だったんじゃないか説もあるぐらいやはり
これぐらいの時代になってくるとも神話と
実際の歴史っていうのがちょうどね
合わさるところなのであんまり定かでは
ないわけですよねただそんな中で1つ確実
に言えることはこの天部や児童よりもっと
前の時代になってくるとやはり日本の中に
もいろんな国があったんですよ決して今
現在の天皇の一族だけが納めてるっていう
国ではなくってもう小国はたくさんあった
部族も色々いただから5世紀頃になって
くると全然様子が変わるんですよねこの頃
若たける大王が力を持ちそれが後の大き味
天皇になったのではないかと言われます
天皇っていう言葉がちゃんと使われるよう
になったのはこの天部天皇の時ですからえ
その前はそう読んでなかったわけです若
たる大王が有力天皇だったんじゃないかと
言われてますね有楽天皇っていうのは神山
ゆび事務天皇から始まると事務水政安寧
遺徳交渉公安高齢公言開花崇人水人傾向
政務中合大人人徳立中犯罪因業安行有力
ですからね21代目ですよようやくここで
日本は統一国家の手をなしたったんじゃ
ないかっていう風な説もあるけれどもっと
もっと古く遡ると先ほども言いました国家
主権っていうものはこう外から認めて
もらって初めて成立するじゃあその外から
の和人の様子ですよね日本人の様子って
いうのはどういう風に当時描かれていたの
かっていうとやっぱり中国の歴史書に多く
残っているその中でも有名なのが義子和神
殿ってやつですよねまこの義子和神殿と
いうのも実は正式な名称ではなくてえ三国
史という3世紀頃に書かれた書物三国史は
有名ですよね三国市の義将の中にある和神
殿だから義子和神殿っていう風に通称で
呼ばれているそこに登上するのがかの有名
なそして謎大き女王姫子なわけですよねね
この女王姫子の時代人々はどんな暮らしを
していたのかということがその議長に書か
れているわけですが非常に日本人ってのは
今と違う生活をしているで入れ墨を入れ
てる男たちが多くて海でいろんなね解散物
を取って暮らしてるもしくは山で木の実を
取ったりとか山菜ま今で言う野菜を食べ
てる肉食はしないって書かれてるんですね
えそしていろんなこうお間みたいものが
行われてた軌道を持って女王が納める国
だったって書いてるその女王が納める前は
男たちが統治してたんだけども男たちが
統治してた時代はもう争いが耐えなくなっ
てしまっただからその女王が立てられて国
が祭祀お祭りを持って納められることに
よって平安になったんだてことが書いて
あるわけですまその卑なき後もですよね
また争いが増えてくるんですけどもその後
にトヨというそれまた祭祀を司る女性が
現れてそして国を納めたという風にあるの
がこの3世紀頃でございますまそう考える
とこの3世紀頃にひこが作っていた国って
いうのは日本の原点と言ってもいいんじゃ
ないかとところがですよこの日子という
存在が日本の歴史書乞食日本初期には全然
出てこないっていうのがやっぱり謎とさ
れるわけなんですよねまその中であの乞食
ではアマテラス大御神という要は後頭の
1番原点となった太陽の神様が描かれて
ますので卑イコル太陽の女神えアマテラス
大御神だったんじゃないかとかそして日本
初期ではこのアマテラス大御神の代わりに
大昼鞭っていう名前が使われてますので
それがこの卑のことを言ってるんじゃない
かとかいうお話がありますがこうやってね
ずっと遡ってもその日子の影っていうのは
ないので謎とされてるというわけ
ですましかしこの九州に山大国があったん
じゃないかとか近畿にあったんじゃないか
とか言われますけどもまその根拠をね
みんなこうやっぱり探すわけですよね古代
の遺跡とかからまそうした時にここはひこ
のお墓だったんじゃないかなみたいな場所
が全国にも何箇所がございます例えば九州
で言うとね九州に山大国があった説があり
平原遺跡別名女王塚と呼ばれるえヒバ遺跡
とも言いますねここはですね鏡も県も田沼
もものすごい数が埋葬されていたで推定
西暦150年頃にい女王の墓だったんじゃ
ないかという風なその歴史的な尺度を見る
とどうも日子の墓じゃないかなという風に
言われたりしてますでも他にもその候補地
って色々あるわけなんですよね例えば奈良
の桜井のチャウス山古墳ここもそうなん
ですよここも103個も同居が出てきたと
ねでその同居っていうのは歴史所の中に
あるその卑の国に送られた中国から来た
同居だったんじゃないかとかま確実に3
世紀2世ぐらいにかけてこの奈良には
大きな国があったっていう証拠になって
ますじゃないとこんな大きなね古墳作れ
ないわけですよも奈良には行きますと本当
にこの古墳の跡ってのがたくさんあります
その中でチャウス山そしてもう1つこの橋
墓古墳という場所もひこに埋葬されたお墓
なんじゃないかという説がありますねここ
もまた剣も玉もえいろんなものが埋葬され
ていた一般的にはやとと火も姫というこの
長いえ読みづらいえお名前のこの女神様が
埋葬されていると言われますがこれ
すなわち日子だったんじゃないかと言われ
てるわけですで疑問ですよねこんなに姫子
の墓と呼ばれる場所が何箇所もある謎じゃ
ないですかでもそれはこの3つの上手かの
共通点として全部ひこの墓だったんだどう
いうことかというと姫子っていうのは確か
に山大国の女王だったけれど故障要は人の
人物の名前ではなくて役職名だったんじゃ
ないかっていうことことですこれは私たち
の師匠北極老人からも伺ったことですしま
いろんなあの浸透関係のとある個新党を
継承されてる方からも直接伺った話です
けどもひこは姫美だったということです
つまり役職名であり当時の日本には姫美
制度っていうものがあったとそこで数々の
この女神を排出してその女神と男性いわば
王様は結婚するえそして共に政治を行う
ことによって国を納めていたというそう
いう歴史があるということですこの山大国
ってよくねこんな字を使われますがあの
大形の台って書くこともありますよね本当
はこっちの古い字なんですでもこれは中国
の歴史書に出てくるものですから邪魔のじ
横島っていう字が使われてたりとか癒し
悲鳴みたいなねあの名前が書かれてたりと
かしてでもこの変な字使われてるのはま
中国の伝統で自分とこのの中華思想ですね
中国が中心なんだとでその天底を中心に
周りのある国々はこう従う存在ということ
で周りの国々に対してはこう卑しい感じ
ネガティブな意味合いの漢字をあえて使っ
たっていう歴史がありますでそういった
ことを前提になんでそんなね当時ですよ
情報を中心にした国があったにも関わらず
日本の歴史所に一切登場しないのかここが
疑問ですよねでこの謎を解く1つの鍵とし
てあのかつてねこんなニュースが出たこと
がありますそれがこれがね橋墓古墳のお話
なんですけども桃の種が2000個以上も
掘り起こされたとこれ何に使われたんだと
ひこがここで桃を使ったお祭りしてたん
じゃないかって言われるんですけどもそれ
がねちょっと違うんですよこれは実はもう
結論から言いますと君子を封じたために
魔物の封じで使われたのがこの桃の種だっ
たんです桃の種っていうのがどういった
意味合いを持ってお祭りで使われるかと
言いますと乞食にも登場しますねイザナと
伊波の神話の中でこの桃の種っていうのは
登場するわけですイザナの美い伊波の命
日本で初めての夫婦神はココとね雨の布を
差しおろしてこの国を作ったと言われてい
ますえそこで国々が生まれてあ良かった
ねってなったんですけどもかずという火の
神様を生んだ時にその伊波がもう陰部を
火傷してなくなってしまうんですまそれに
対してね激怒してイナはそのカズの首を
パーンて跳ねるんですけどもそっからまた
神様が登場するていう不思議な神話があり
ますその神話の後に読の国要は死者の国に
行ってしまった伊波を追いかけていくのが
イナででで探しに行くわけですよ妻に会い
たいとでも妻に会いに行くんですけども
そこで見た姿はあのでのまウォーキング
デッドみたいになってるわけですよね伊波
は言うわけですもうこれ以上近づいて見
ないでくださいとこのあの世のものを食べ
てしまったので私はもう戻れませんと言う
んですよイザナのこう連れて帰りたい
気持ちはもう叶わないんですよでも見ない
でくださいて言われたら見たくなるのが
まあ神様ですけど人間の心理なんですよだ
から大体こういう時ってね見ちゃいますよ
ねあイザナもお約束通り見てしまうわけな
んですよそうするともうねもうゾンビ
みたいな姿になってて見たなっていうこと
で追いかけてくるんですよ伊波がねその時
に世持しめっていうそのあの世の読みの国
の魔物たちも一緒に追いかけてきたそれに
対して投げて封じたのが桃だていう風に
言われてますね日本の神話ではここで桃が
登場するこれは魔物風のエネルギーを思っ
たそういう果物だったということですそれ
が2000個も使われた2000個集めて
くんの大変ですよ桃をね今みたいな
トラックとかもないですからこれを人力で
集めてきたわけですよねもう国家事業とし
てこれを行ったとしか思えない数のこの桃
の種が出てきたこれはなんでそんなことが
怒なれたのかというと女神を封じたからな
んです女神がいた歴史を封じたそしてその
祟をを恐れたから埋葬したというのがこの
橋墓古墳のまいわば闇の部分ですよね
そしてそれが登場するのが崇神天皇の時代
です天辺チや疫病の流行に悩む崇人天皇に
大物主からお告げがあった大物主っていう
のは大宮神社の神様ですよねこは我が心ぞ
大た猫を持ちて我が御玉を祭らしれば神の
木怒らず国安らかに平
天皇は早速大田猫を探して見さでお祭りを
行ったらその災害は収まったっていうお話
ですこのま昔の方々は天地自然の災害とか
疫病とかそれを何らかの音量とか恨みが
原因なんだという風に考えたでもこれはね
昔科学が発達してないからそう考えたん
だって現代人捉えがちなんですけどもこの
考え方はね今でも絶対に持っておくべき
大事な感だと思うんですよねなぜなら人の
恨みとか音量みたいな少年っっていうのは
例えその相手の肉体が滅んだとしても消え
ないわけなんですよ関わる人たちにも残り
ますし何よりその年っていうのはね肉体が
滅んでもこのようにエネルギーとして残っ
てる波動として残ってるんですだからその
部分を治めるチコするっていうことをし
ないと結局何らかのしっぺ返しを食らうて
っことを日本人は知ってた湧きまえてた
わけですよねだからこそお祭りっていうの
を非常に重要視してきましたしま言ったら
やったらあかんことやったな悪いことして
しまったなとかいう風にしてま相手をこう
ね例えば政権を奪ったりだとかその存在を
泣きもにした時にそれをとうもしくは
封じ込める陳坤するみたいなことをした
わけですその時にこの大田という人物を
連れてきなさいというお告げがた太田種子
っていうのは子供の子ってついてますから
今の人は女の子かなって思いがちなんです
けども男の人なんですよこの大田の時代
から日本ではある意味宗教改革が起こった
んです祭祀のあり方が変わったんですそれ
まで女性中心に行われていたものが男性
中心に変わった時代だったってことです
それがね人天皇の時に起きていたっていう
実はそういう歴史があるそしてこの天皇
っていうのはやっぱり時代の転換点として
崇人以前の8代っていうのは謎なんですよ
初代事務天皇が即位したはずなのに事務の
歴史は日本初期にも乞食にもたくさん描か
れているけども2代目から9代目事務水政
安寧遺徳交渉公安高齢高原開花までは全然
何も書いてないですよもうどんなお妃さん
をもらってでどのようなお子さんをおに
なってどこどこでお宮を立ててしか帰って
ないんですねえ鉱石はみたいな風になる
じゃないですかだからこの決し8台は捏造
だっていう風に言われることもあります
けどもここでね1つまた別の観点で言うと
実はその決死8代の時代というのはむしろ
男性の王よりも女性の王様つまりひこが力
を持っていたのではないかというのが1つ
の仮説として立てられるわけなんですね
そしてその秘密が眠いるのが三さなんです
三山でございますまこの三山っていうのは
その麓に大宮神社がございまして日本最古
の神社とも言われますここはご身体と祭っ
てる鏡とか剣とかあのもしくは銅像とかえ
そういったものがあるのではなくってもう
山自体をご身体として見立てているなので
本殿っていうのがないんですね要はご身体
を納めてるクラみたいな場所がなくてもう
ハイデンのみが存在するっていうのがこの
古く古く日本から伝わるま個神島の宮と
言える三さなんですこの三さにはこんな
伝承が残っています三島民族の娘せやだら
姫の物語ですこのせやだら姫というのも実
はその姫美制度の姫子の1人だったわけな
んですね姫美制度当時もう100人とか
もうそれ以上の人数のその姫美候補性がい
てですねその中からあこの女性の直感は
素晴らしいとかこの女性こそはその
素晴らしい三玉魂を受け継いでるっていう
人を選び抜いて女王にしたまそういう制度
を持ってたわけですそしてそれを司ってい
たのが三島一族だと言われてるんですね
この三島一族の外なる神様が三島未族の神
様と言いますその三島みの娘瀬田姫という
姫様がいらっしゃったその姫様を気に入っ
た大物主の神これは出雲系の神様ですが荷
塗りの矢に化けてでこっからねすごいです
けどその当時川がまお手洗いになってる
わけですよそこで瀬田姫が用を足しに来た
時にちょうど屋に化けて流れていってほと
陰部をついたということでもうこれやて
いうのは男性器を象徴してますしそれが
女性の陰部をついたっていうのはまこれは
まわったということとも取れますよね
そして矢を持って帰ったらそれがうしい
男性に変わって結ばれて子が生まれました
よとその生まれた子が細たらいす姫と
おっしゃいますまこの後にほたら伊姫の
このほっていうのは女性紀のことですから
こんなね名前はちょっと恥ずかしいという
ことで背す姫っていう風に変わったって
いう風に言われてるんですけどもこれもね
あの本当かなっていうのはちょっとあり
ますねこのホトっていうこの富っていう風
に書きますけどもこの富っていうのは出雲
系の名前なんですよ今も富市富さんって
いう方々がその出雲系の神話を受け継いで
おられるんですけどもその出雲系の歴史が
あったっていうことをあえて隠すために瀬
だたらイ姫に変わったんじゃないかという
風な見方もできる今お話ししたこの姫
たいす姫えていうのはこの神山とゆびくと
こうねご結婚されたていうことなんです
けどもこの家計ですよずっとこう姫美の
家計っていうのが実は当時すごく重要な
働きをする太陽の巫女さんだったという
ことですこの宮山っていう場所も太陽進行
の跡が非常に残っておりましてま地図上で
見てもこのちょうど太陽のラインっていう
のがあってねえ淡路島の聖地も大鳥神社も
美さんもそしてお伊勢さんも全部この太陽
の道の上にあったりするとよくこういうの
をレイラインと言ったりしますけども
いろんな方向からその太陽を進行していた
であろうという形跡があるわけですもう1
つ申しますとこの藤原教の周りにある大和
三山ですねこの大和三山と皆さんの関係を
見た時にも非常非常に不思議な配列になっ
てるんですね大和三山っていうのは奈良
行きますと分かるんですがもうね平地に
ボーンて綺麗に突如三角水の山が登場する
んですよこれは古代のピラミッドなんじゃ
ないかとかいう風なことがねよく言われ
ますけどもまおそらく私の思うところでは
元々山があったものを切り崩すなりして
あのピラミッドとして機能するようにした
んじゃないかという風に思っておりますが
場所がね見事にみな山雨の神山宇山この二
等編三角形を作っていてこの二等編三角形
のこの中心をバーっと延長すると三山に
行き着くわけですまちなみにこの大和三山
のど真ん中にあったのが藤原教ですよね
天宮や自党が国を納めていた頃の宮宮子で
ございますまこのようにらかのこう太陽
進行していたという形跡がたくさん残って
いるのがこの三山でもあるんですがその
宮山の奥に牧山という山があってそこにね
この断の平っていう場所がありますここ
ご覧いただいたら分かるように奥にねま気
に隠れてあんま見えないんですけども
ものすごい巨大な岩倉があるんですよで
この岩倉っていうのが近づいてみると
こんな感じですよねまた別の角度で言うと
こうなんか登れるような形になってたりし
てここで古代の姫美が祭りを行っていたん
じゃないかということですじゃあそのお
祭りを行うっていうことの意味合いですよ
ねそれはまさに神様の意を問うっていう
ことですよ進捗を下ろす昔は例えば日本
初期なんかを呼んでましてもあのどこどこ
の時代に天皇がこういう進捗を受けてとか
もしくはどこどこ神社の軍事がこういう
進捗を受けてでそれによってその政治の
方針を変えたみたいな話がたくさん出てき
ますけれどもその神なるものと繋が
るっていう能力をを元々持っていたのは
女性だったっていうことなんです
よこれは今の時代にも通じることで男性と
女性で言うとそういうね直感に優れてると
かもしくは人の気持ちをこうね言葉じゃ
ないところで理解する組みとる圧倒的に
女性の方が感性優れてるわけですよだから
それらの能力っていうものを古代に日本で
はものすごくうまくいかしてたっていう
ことですねでそれがですねこの時代が
変わりゆく中で姫の存在がだんだん忘れ
られていったという歴史があった本来は
ものすごく重要な役割を果たしていたん
ですそれが現れている1つの例と言います
かお話としまして元々日本はこのね神山と
言わび事務から始まるこの大和族が日本に
来てでこの国をイナホの国にして納めてい
たという歴史これは日本初期にもえ乞食に
も書かれていますけれどもそれよりも
もっと前にたくさん部族が住んでたわけ
ですよまそれが縄文人とも言えると思い
ますがまその代表より力を持っていた
大きな国が出雲だったえ出雲の古代の王は
須のそしてそっから大国主と呼ばれること
もありますしえ大物主琴代主といった神々
も出雲系の神様とされていますここで注目
すべきが出雲系の神様もこの大和系の初代
の天皇も両方ともですね姫美を嫁さんに
もらってるってことなんですよつまり先に
迎え入れてるってことなんですえ例えば
先ほどのね話の中にも出てきましたこの姫
たす姫のこの家計っていうのはカ系であっ
たりもしくはこの三島系この和つっていう
のはあの三島系ですからね三島系という風
に言われてますこのいわば姫美制度を司っ
ていた一族から出雲川も奥さんをもらう
そして天皇も奥さんをもらっていたつまり
何を意味するかと言と当時はその神がかる
女性巫女的な女性と結婚してめとることが
何よりものステータスだったってことです
それによって男性は王足りえたっていう
ぐらい女王の存在卑の存在が大きかっ
たっていうことなんですよそれが日本の
歴史からすっぽりこう消されてしまったと
いうか抜け落ちてしまったけれどもその
最初にも申しました縄文的な精神を大事に
していこうとか日本の原点を見つめ見つめ
直そうという時にこの要素ですよね女性が
持つある意味シャーマニックな力っていう
のはこれからの時代においてものすごく
重要な鍵を握ってくるということですで
それをですねえ私たちの師匠の局老人もえ
おっしゃっていましてえ今年2024年お
参りしてきた神社が実はあるんですけども
この神社に今年はお参りするといいよって
いう風に伺ってそして会員の皆様とね何百
人単位で団体参拝をしてきましたえその
参拝をしてきたこの3者をやっぱり
結びつけてるのは1つま色々ありますけど
も1つは姫美の存在なんですよ姫美を排出
していた三島家の三島大社そして玉より姫
を祭っている下鴨神社ですね玉より姫って
いうのは玉その霊的な存在のよりしとなる
姫様ということですからねそして年末には
それらの歴史の原点となる大宮神社にお
参りをするという風になってますまこれは
ですね今この日本が見直すべき歴史であっ
たりその考え方っていうものがこの3者の
神話の中にものすごく詰まってるからこそ
今年この三者にお参りをしてきたという
背景があるんですねえそして大宮神社の
このね祀られているえ幾玉寄姫の神様この
大物主の妻神様と言われてますがさっきも
申しましたが女性はですねこの神様の意と
繋がりやすいんですもちろんでも女性にも
いい状態の時とえ悪い状態の時と両方あり
ますけれども特に女性がいい直感と繋がっ
ている時っていうのは昔の人はですねそれ
を元に国家運営をしてたぐらい頼りにして
たんですねその直感力というもの今はです
ねどっちかというと理性の時代じゃない
ですかね計画的に物事を進めるとかそう
いう男性性の方が強い時代がずっと続いて
きたわけですもうなんならこの2000
年間ぐらいずっとそういう男性的な社会
世の中の作り方っていうのをしてきたわけ
ですよねでその中で今歴史が大きく
変わろうとしてるタイミングでこのね女性
性が持つ力っていうのをもう1度見直さ
ないといけない時代に来てるんじゃない
かっていうのが今回ね非常にお伝えしたい
ポイントなんですねここに男性は理性女性
は感情っていう風に書きましたけども
やっぱりこういう特徴がありますよね今の
男性女性を見てても男の方がやっぱり知性
に偏りがちじゃないですかだから大体
なんか学歴にコンプレックスを持つとか
もっと賢くなりたいっていう風に思うのは
男ですよねなんか知識にこだわるとか知識
でマウント取ろうとするとかっていうのも
男性にありがちです女性はどっちかという
とそういうのあんまり好きじゃないし
もっと感性ですよねこれが好きとかえあ
あのこういうねあの感情を持ってなんか
こう物事を覚えてる思い出とかを語る時も
男性は事実を語るって言いますけども女性
はその時の情感とセットでえ物語でそれを
覚えてたりするっていう全然違うわけじゃ
ないですかもうこれはそもそものこう生物
として生き物として元々持ってる特性の
違いもあるそれに加えて男性の中にも女性
ぽさ女性性ってのはありますし逆に女性の
中にも男性性っていうのはあるわけなん
ですよだからここでお伝えしたいのはなん
か女性を大事にしようってもちろんそれも
ありますがそれよりもこの女性というもの
を見直そううっていうことですよねだから
男性の中にもその女性性っていうものは
本来あるはずなんですよそれは感情の力
だったり共感を生む力だったりですよね
これ圧倒的にやっぱ女性の方が得意なわけ
ですよでもそういう感覚今すごく大事だと
思いますなんかね今までのですかね今まで
のその女性の権利をもっと主張していこう
みたいな考え方とか運動っていうのは
どっちかという言と男性に対してこうね
追いつけ追い越せじゃないけども女性も
男性と対等に社会に進出していこうとか
同じだけの給料をもらえて叱るべきだとか
どっちかというとその男性性に張り合う
みたいな確かにそれで成功する女性の企業
家さんとかねいらっしゃると思いますけど
もそういう方女性だけど元々男性性強い方
がこの男性社会で成功を納めたっていう
だけであってそもそものその女性性を大し
ようっていうのとはちょっと違うのかなっ
ていう風に思うんですよねむしろ今女性性
っていうものを男も見直さないといけない
時代かなと非常に思いますえそういう意味
ではま政治の世界とかももうねおじさん
ばっかりですねあと男性が世の中を作って
いく時になぜその女性の声を聞くことが
大事かですよねそれはやっぱり男性的な
その計画を持って物事を進めいくとか合理
的に物事を進めていくみたいな一辺島に
なると今までの歴史遡っても争いしか産ん
でこなかったからです縄文時代とか卑の
時代には争いがなかったっていう話があり
ましたがそれはその女神の直感を持って神
様から降りてきた直感で世の中を運営して
いた周りの男性はその声をちゃんと聞いた
それによって世の中が平和になっていたと
いうそういう歴史があるけどもこの
2000年間振り返った時時にやっぱり
人間の理性というものをま尊重しすぎたと
いうか過信しすぎた面はありますねこれは
哲学の世界でもやはりそうでだんだん昔の
この一度はですねこの宗教というものが力
を持ちすぎたえそれによって何でもかんで
も例えば天地自然で起こる現象全部こう神
様のせにというかね神様がこうだから神話
でこう言われてるから物事こうなってるん
だみたいな風に説明されたからそれだと
科学は進歩しなかったわけですよね
やっぱり人間の理性を持ってこの自然現象
というものを理解していった時に様々な
こうテクノロジーが生まれていったわけ
ですしかしその弊害も同時にあって例えば
それがどこに現れているかというと人間の
このね社会において自に生きれることを
大事にしようていう考え方ともっと平等で
あるべきだていう考え方これはやっぱ必ず
こうねぶつかってくるわけですよで例えば
個人がもっと自由にね自分の好きなことを
仕事にしてとかねいう風になっていく時代
ってのはいいことじゃないですか昔だっ
たら職業も結婚相手も何もかも選べない
けどもその自由の幅が広まったっていうの
はいいことでもと同時にものすごいこう
格差が生まれたりするわけですよねその中
で力を持つものお金をたくさん集めるもの
っていうのがとてつもないヒエラルキーを
作っっていって階級の中で闘争闘争を
繰り返してきたのが今までの歴史だった
もうそんな歴史はやめた方がいいんじゃ
ないかって言って今度は平等が叫ばれる
ようになるけども平等に世の中を作って
いこうねみんなで国家運営していこう
みたいになった時にま社会主義とか共産
主義的になっていくわけですよけども人間
の計画性頭で考えたことなんて必ず限界を
迎えるわけですだからまその失敗が社会
主義国がね共産党の考え方に現れたのが
もう19世紀20世紀じゃないですかそこ
から結局ね人間の計画通り行かないこと
なんかもうアホほどありますからね天地
自然の災害は起こるし疫病だって流行るし
何より読めないのが人の感情ですよその
感情によって動かされるマーケットの動き
とかねそういったものは計算不可能ねん
ですよどんな経済学者が語ろうがやっぱ
予想外のことは起こってくるという中で
じゃあ1度5加年計画これで行きましょ
うって決めたからもうずっとそれで行く
みたいなのは必ず無理が生じてくる無理が
生じてくるからやる気をなくす人たちが
いるいる労働欲もなくなるじゃあ無理やり
従わせなくといけないって言って独裁的な
権力が生まれるみたいな風にして結局悪
循環になるよねこれは理性だけではもう
この人間の世の中を運営していく限界が
あるやはりそこではその計算不可能な動き
っていうものをどう受け止めていくの
かってのがすごく重要になるわけですで
これは今の時代にまさに必要なことでこれ
まではこう巨大権力がある意味力を握って
いた例えば日本においてもマスコミとかね
あの昔だったらもうほとんどみんな同じ
新聞読んでたし同じテレビ見てたしでも今
は違うわけじゃないですか情報源もカオス
なわけですよでその中で1人1人がこう
バラバラにならないためにはやはり軸が
必要になる国っていう単位でもそうですし
1つの会社とか共同体コミュニティ家族に
すらそういう軸や柱が必要になってくるっ
ていう時にじゃあ日本人は何を軸にしたら
いいんだろうかそれが信仰心に行きつく
わけです信仰心っていうのは神様の意図を
組んでそこに合わしていくっていうこと
ですよねだっていくら神話を呼んでも神社
にお参りしたとしても分からないじゃない
ですか神様の声がなんかねリアルに聞こえ
てくるわけじゃんないですからじゃあその
神なる意ってどうやって組みとったらいい
のって言ったらそれが降りるのが姫美なん
ですよその女性の直感なんですしかも女性
が幸せでいい状態の時に降りる直感って
いうものがまさにその神様の意を組んだ
ものなんだっていうこの古代日本で大事に
されていた考え方ですよねつまりこの感情
的な部分です人間の理性ではなくて感情的
な部分ここを大事にししていこうっていう
ことです今なんかね世の中がこう理性に
偏るとどうしても感情をこう表に出す機会
って減ってると思うんですよね若い子
なんかでもそうなんですよ今の若者って
いうのはとにかく恋愛をしない失恋するの
が怖いからとか傷つきたくないからって
言ってもう当たり障りない距離感で人と
付き合うみたいなでもこれは子供若者のみ
ならず大人にも起こってることで例えば
会社とかでももうね部下を怒れない学校の
先生も教育しようと思って生徒のこと怒れ
ない怒ったらもう教育委会からなんか言わ
れるモンスターペアレンツからなんか言わ
れるとかだからもう黙っとくしかない
褒めるしかないとかねそういう当たり障り
ない人間関係ばっかりが増えていて
コンプライアンスコンプライアンスでね
結局これが正しいあれが間違ってるみたい
な理性理性で偏るとそういうね感情を表に
出すっていうことが非常にやりにくくなる
わけですよねけれどやっぱりねこの学問
だけじゃなくてこの人間の社会を作ってき
たのは芸術性とかその感情によって作られ
てきた部分が大きいんですよどちらかと
いうと人が生きようとする時何かに燃え
てる時とか熱い気持ちになる時その言動力
エンジとなるのは理性ではなくて感情なん
ですよねだからその感情をうまく使い
こなすえそれによってそのエネルギーを
良い方向に向けて新しいおを作っていくっ
ていうことが今後ものすごく重要な鍵を
逃げるんじゃないかとそれを昔はその姫美
姫子が行っていたけれども今この
テクノロジーが進んだ現代においてはもう
全ての人たちがえ全ての女性が姫美のよう
な存在となってそしてその近くにいる男性
はちゃんとその姫美の声を聞くもしくは
その姫美の言う言葉にはなってない思いと
かねえそういった部分をちゃんと組み
とれる男性になっていくっていうことが
すごく重要なんじゃないかなという風に
思いますえこれは私たちがこのねえユニと
いうコミュニティの中でもすごく大事にし
ていることでして例えばねえ私なんかです
とこうセミナーの講師でこう何百人の方の
前でこうお話をさせていただく機会なんか
がよくありますけどもその時にリハーサル
とか練習をしますが必ずね女性に聞いて
もらうんですようちのあの北極老人の弟子
たちコミュニティメンバーはみんなそうし
てますでそうやって女性に聞いてもらった
時になんかね別に正しいこと言ってても
なんかここ面白くないとかなんか理屈
っぽいとかなんか表情が嫌とかなんかね
そういうあの男同士だったら出てこない
ようなね意見がこういっぱい出てくるわけ
ですでもそこでいやそんなん勉強不足だ
から分からないだけやろみたいな風にして
切り捨てるのではなくてちゃんとその声を
聞いて自分の話し方を改めたりとかね
するってこれすごく大事なことだと思い
ますねじゃないと男性的に偏ると必ず理性
に偏るそして善悪で人をさくようになる
合理主義で非合理なものを切り捨てるよう
になるという風な考え方に陥りがちです
あの結び台の小先生もね日頃よく動画収録
一緒にしたりしますけどもいつもね実は奥
さんが横で見てらっしゃってねあなたここ
話長いわよとかあのもっとここは巻きでと
かあ今日は良かったとかねすごいね横で
いっつも応援してくださってるんですよで
その声をちゃんとね聞いて改善改善って
いう風に小木先生もされててねあの本当
素晴らしいなと思うんですけどもそういう
耳の痛いこと言われても聞くって大事です
よねかの講師様も我重融合にして学に出す
学ぶことに目覚めたそして30にして立つ
1人で立つようになった40にして惑わず
迷わなくなったそして50にして天命を
知る自分が何のために行く何のために死ん
でいくべきなのかそれを知ったそして60
にして耳従うって言ってるんですよね60
かの講師様ですら60歳にしてやっと自分
の耳に聞いたことをちゃんと従えるように
なったよっていう風におっしゃってるわけ
ですまそして70にして己の星するとこに
従いてノリを超えず自分の好きなように
振る舞ってもノリつまり天地自然の法則を
踏み外すことがなくなったよっていう風に
おっしゃってるわけですそれぐらい人の声
を聞く特に女性の声を聞くっていうのが
これからねすごく重要な時代になってくる
と思います今日はですねえこの姫美のお話
からえ今今年重要になってくるという
テーマについてお話をさせていただきまし
たではここからはえお知らせでございます
え今年ですねこの6月に静岡の三島大社
そして9月に京都の下鴨神社に団体でお
参りしてきましたがまその総決算となる大
団体参拝を12月に行いますえそれがです
ね大宮神社そして磯上神宮でございますで
この実際ねこれはえ三島にお参りした時の
写真ですねえ小先生も映ってますえこ私と
神社チャンネルのハヒルとえうちの仲間
たちですねえそしてこっちは下鴨神社にお
参りした時ですねそして年末大宮神社の
参拝セミナーがございますえこの横の
ところに霊格の限界を突き抜けろという
キャッチコピーがありますけどもこの意味
合いについては詳細欄の方にこの大宮神社
参拝セミナーの詳しいご案内ページを貼っ
ておきますそこにねえ私たちの仲間のえ
神社チャンネルのハヒカが今回のイベント
の趣旨について語ってる動画もありますの
で是非そちらもね合わせてご覧いただけ
たらと思います実際のイベントはどんな形
で行うかと言いますとまずえこちらはね
奈良100年会館という場所でえセミナー
何百人のセミナーをリアルで行ってえそこ
ではこうね画学の演奏とかあと実際にその
神社でのお祈りの仕方を実践したりだと
かていうことも行いますその上で翌日です
ね団体でお参りをするこのみんなで意識を
合わせて1つにしてかつ神社の神話であっ
たりその神様の生き方ですねどういった
生き方をしてる人がその神社のくにあかる
ことができるのかっていうそういったこと
も学んだ上で団体参拝をした時のこの空気
感っていうのも本当に実際に体感して
味わっていただくほないなっていうぐらい
もものすごく貴重な体験になりますあの
本当に1日でね価値観が変わったりだとか
もう何か新しい発想がこの1日でいっぱい
出てきてあの今までのこうね生き方と
ガラっと180°変わりましたみたいな方
もたくさんいらっしゃいます1日でこの運
が開けていくそんな団体参拝ですえ参拝の
後は直来と言いまして一緒にお食事をして
神様と一緒に食事をしてみんなで交流する
というバーも設けておりますコースは2つ
スタンダードとライトとあるんですけれど
も違いはこの6時間の本編セミナーという
1番濃いセミナーがついてるかどうかです
ねあのもうガチで一緒にお参りしたいなと
いう方は是非このスタンダードでお参りを
一緒にできたら嬉しいなと思いますえ
スタンダードコースの日程ですえ12月の
上旬にまずオンラインセミナーをお届け
いたしますこれは私とはヒとそして小先生
とえ3名でオンラインセミナーを届これ
だけでもね3時間以上のものすごい濃いい
えセミナーをお話しいたしますそして12
月の14日土曜日700年会館でリアル
セミナー15日翌日に団体参拝を行います
えそしてライトコースの方は上旬にオン
ラインセミナーこれは先ほどと同じ内容
ですえそして21日に集合してこれは奈良
駅に集合してバスで一緒に向かいます磯の
上と大宮神社に団体参拝をいたしますと
いうこの2つのプランですねえ詳しくは
詳細ページをご覧くださいはいということ
で今回はえ日本の原点を見直すということ
で卑のお話をさせていただきましたこの
封じられた女性性というものを目覚めさし
ていくそれが鍵を握るこれからの時代に
なると思いますのでえ是非ねえ神社にお
参りをしてそういった直感を目覚めさせる
そしてうなる自分の中に秘めたそういった
感性を目覚めさせていくえそういった参拝
一緒にできたら嬉しいなと思いますしまた
え今後も今のね時代において重要な日本を
かっこよくする知恵というものをこの番組
ではお届けをしていきますので是非今後
ともご覧いただけたら嬉しいですえ今回の
動画をご覧いただいて何かえ興味を持った
こと感じたこと気づいたことなど何でも
構いませんえコメントにもですねえ書いて
いただけたら非常に嬉しいなと思いますと
いうことで今回もご覧いただきまして
ありがとうございまし
た日本をかっこよく結び大学でし
たあ
