1手で詰みます【1手詰】

皆さんこんにちは今回もですね詰将棋やっ
ていこうと思います2台お送りしていこう
と思うんですけれどもこのチャンネルは
ですね将棋放浪記のサブチャンネルとなっ
ておりまして
週にですね動画を3本更新しております
見るだけで初期が強くなると言われている
とか言われていないとかそんなチャンネル
となっておりましてまあ基本楽しくね強く
上達していこうということですねまあ結構
ですねそれでを見てね強くなったって言っ
てくださるありがたいコメントとかあとは
ですね普段将棋やらないんだけれども結構
パズル感覚でやるっていう方もですね
ありがたいことにですねコメントして
くださっていてですねまあいろんな方が
ですねこの一手詰めだったらできるんじゃ
ないかなということでねこの動画見て
くださってると思うんですけれどもさあ
今回もですね1手目やっていこうと思い
ます相手の王様がですね34玉ここにい
まして
詰め駒ですね飛車馬銀2枚がはい配置され
ているよということですねでさりげなく
ですねここに319と
業者がいるっていうのがねちょっと
怪しい強者ですけれどもねまあこれがどう
聞いてくるかですね1手目ですね
じっくりと考えたい方はですねここで画面
を止めてください
さあそれではねやっていきましょう基本的
にはですねこれはもう
銀が動くっていうわけではなくってもう
この銀2枚はですね支えのコマですねはい
もう土台となってい
るっていうことですねまあ仮にですけども
23銀ならずとか行く手はですね上の方に
も逃げられちゃうんですねはいこれも逃げ
られちゃうと捕まりませんなんでもうこの
銀はここに置いたまま住めるよとでそう
するとですね死者と
馬が
注目されるわけですねで
馬がね結構王様に近いので例えばですね
23馬
43馬のようなね手も見えるんですけれど
も23馬はですね
産業局と上に逃げてきますで以下ですね
ここに議員がいるんで4号馬みたいな感じ
でまあ結構馬脚早いですからねまあ
どんどんどんどん王様を追いかけていける
んですけれども26玉となってですね23
車なりみたいな感じで大手は続くんですが
スルスルと逃げられてしまってですねまあ
これは罪までにはいかないということなん
ですね
あとはですね今この23馬のコースだった
んですけど43馬こっちもあるんでね
解説したいと思うんですけれども35玉と
ね上に逃げてきますで今度はですね25馬
とこっちに引けるんですねこれも銀の効果
ですねただ今度は今度は46玉こっちに
逃げてきて47馬またこれで銀とのね連携
で大手をかけるとで35玉と
で
3歳者なりとね慣れては同郷で取られ
ちゃいますからねまあ250となるとで
46玉となるとで47の馬となると35曲
となるとこれはですね同じ手を繰り返して
しまう
千日手になっちゃうんですね
将棋のルールで大手の100日は反則って
いうルールがあるんでこれはずっとやっ
てるとまあ先手がですね反則負けになっ
ちゃってまあ炭にはならないよということ
ですねなんでね結構馬を動かすとですね
するする王様が逃げてきてですね積まない
ということですね
ちなみに33馬と下がる手はどう今日とね
裏側に業者がいるんでこれ罠ですね取られ
ちゃいますねということで正解を発表して
いこうと思います正解はですね
33社なりまでの1手詰めですねはい飛車
をなることによってこれどう玉
と取れないですからね馬が効いてますから
ねさっき言っていたこの裏側に業者がいて
これ罠ですよって言ったのはもう馬が邪魔
していて
業者で取ることができないのでこれで罪に
なりますはいなんでねちょっと詰将棋の
コツとしてはですねまず最初にこう見て
みる何か大手をした時に相手はどこに逃げ
てくるんだろうそういう風に考えるそう
するとですね基本的にはもうこう逃げて
くるっていうだけなんですよねだからここ
に生かさない大手はどれかなーってなった
時に
この車なりにたどり着くということなんで
結構ですね一手目っていうことでまあ
将棋を知らないとねできないように見える
んですけれどもまあ誰でもねできる問題だ
と思いますのでまずはね一定済み紹介させ
ていただきました次の問題に行ってみ
ましょう
はいということで2問目やっていき
ましょう2問目はですねこちらの局面と
なっております相手の妻がですね24曲
ここにいましてまあ2本のね
香車がですねまあ怪しげに
王様を守っているということですねですめ
ごまなんですけれども死者馬これ強い駒
ですねで22236人なんかちょっと1問
目みたいな感じで
銀2枚でちょっと土台になっているだと
262桂馬がいるという問題ですねはい
この問題がですね3手詰めとなっており
ます
じっくり考えたい方はですねここでまた
画面を止めてください
さあやっていきましょうまぁどこから攻め
ていくかですねはいでえっとまぁ初手は
ですねまあ普通にやるとだいたい2通り
かなっていう感じなんですけどまぁ普通は
35馬かなってね思った方結構いると思う
んですよね
馬と銀の連携でね取ることできないです
からねただですねこの時に相手が15玉と
ここに逃げてくるということですねで普通
は250とね馬がよってこれで罪なんです
けれどもここに香車がいてですねどう京都
取られてしまって
失敗してしまうよということなんですね
なんでこの詰将棋はですね
王様がこうどういった瞬間に
業者が通ってくるんでそこちょっと気を
つけないといけないですねだからちょっと
2本の業者が怪しげに守っているよそう
いう意味があるということですねで次に
ですね33銀ならずこの
議員ならず見えた方はですね結構ですね
こう
鋭いというねはい感じがしますで同じよう
に15玉とはい
端に逃げてきた場合はですね
一人者なりと飛車をなるとですねこの竜で
の大手でよく見るとですねこれ桂馬取り
ながら26玉逃げたいんですけど
馬が張ってるんで
桂馬取ってこれないんですねであとはです
ね桂馬がここにいるんでこういうアイゴマ
みたいな手がですね全部無効なんですね
ドーリーと取ってねはいこれはダメなんで
つまりですねこの332ならずに対して
ですね1500と端に逃げるのは全部詰む
んですねなんですけれども332ならずに
同玉と相手がしてきた時にここでどうする
かなんですねまあ4歳社なりと社が1個
なるのはですね大手厳しいんですけれども
ここに業者がいるんで同居と取られて
しまって全然ダメなわけですね
なんで43馬になるんですけれども以下
24玉と逃げてきまして25馬と
はいまた大手をするんですけれどもここで
1音曲だったら一応13曲だったら14
までね罪なんですけれどもここでもう1回
ですねこっち逃げてくるんですね33玉と
で相変わらず4歳社なりは同期よりダメと
また430行くんですけれども246
引くけれども33玉っていう感じでこれを
繰り返すとですね1問目と同じように大手
の千日手の含みがあってですねこれは先手
ができない流れなんですねなんで最初の
ですね
35馬33銀ならずどっちもダメですね
じゃああと大手何があるんかってなるん
ですけれども44飛車なりっていうね手は
あるんですけれども44社なりってやると
そもそもこれどう今日で取られるじゃん
もうこのままにね結構早めの早めに気づい
てた方は結構いるんじゃないでしょうか
はいで一見もこれ全然ねまあ厳しいですよ
厳しいとなんですけどこれで取られるから
ダメなんじゃんって思った方いると思うん
ですけれども実はですねこれが正解ですね
ということで正解の一手はですね44飛車
なりはいこれが正解ですねで
仮にですよ
仮に15玉と逃げてきたら
14ルート回り込めばですねこれで大手で
桂馬を取ってこれないですねやはり馬が
効いてるからね
なんでこれができないよということなん
ですねまあ44社なりに相手は当然同居な
んですけれどもここからあと1点で積み
ますね42馬と馬が入ってまでの3手目
ですねはい確認しましょう
横とかは握れないですからねでここも
逃げれないですからね
でアイゴマをすると
どううまくなってはいこれ持ち駒増え
ちゃうしただ手数伸ばしの無駄なアイゴマ
はしないというですね詰将棋のルールが
あるんでこの42馬まで積みということ
ですねだからですね
馬はですね実はこっちのラインで使うん
じゃなくて飛車を正してして香車を
釣り上げた時に4人馬とこっちのラインで
使うのが真の狙いだったという問題ですね
というわけでねちょっと今回は詰将棋を2
台お送りさせていただいたんですけれども
どちらの詰将棋もですね
精密の含みがあってですね
怪しげな問題だったですねまた次回の将棋
放浪記のサブチャンネルも楽しく見て
くださいチャンネル登録もお願いします
ありがとうございました
[音楽]