春ヒラメ実釣!マイクロベイトパターン攻略方法を紹介! #釣り #ヒラメ #SHIMANO #NESSA #fishing #KurosFishing #黒田寛亮

Kuro's Fishing/黒田 寛亮
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2024/03/31
【本動画のポイント3点!】
1.春に狙うポイントと狙い方解説!
2.ルアーの巻き取りスピード解説!
3.実釣シーン!
【動画詳細(チャプター)】
00:43 春のポイント選び
03:03 マイクロベイトパターンのルアー選び
04:30 巻き取りスピードについて
06:05 ロッドポジションについて
春のヒラメの狙い方について現場で解説しました!
前回の解説内容をもとに春のサーフで実践。
ルアー選びや巻き速度も含め、狙い方をご紹介!
是非、ご覧下さい!
はいどうもクロースフィッシングの黒田
弘明です本日はえ春の初めですねこれから
ようやく春に入るかなっていうタイミング
の夕まずめえ若潮の1番潮の下げた時間帯
から30分ぐらい経過したまそろそろね潮
が動き始めるかなっていうところでタフに
入っておりますここはですねま非常に高な
サーフではあるんですけれどもこの潮の
道引がかなりあるようなところでしてで
今日はですねこの春の釣りちょっと意識し
た釣りっていうのをですねしっかりやって
いきたいなと思ってますでまキーとなるの
がマイクロベイトと加工この春は血だっ
たりとかボラの子供の白だった
りっていうのはねすごく濡れる時期になっ
てきますなのでここはですねこういった
加工に直接サフに直接がね流れ込むような
そういったポイント今日はねちょっとここ
で狙っていきたいと思っており
ますで先ほどからですね波打ち際白先が
ちょっと忙しそうにずっとね小さな多分
ベイトを追いかけてつっついてるんですよ
ねおそらくベイトフィッシュ学校周りに
こう集まってきてるんじゃないかなと思っ
ており
ますどうやらですね研究結果でもあの塩の
上げた時間帯に血とかくていうのは川を上
し始めるそうですまやはり流れがね緩く
なるので潮が満ちるとそういった
タイミング狙ってるんだと思うんですけど
てなると下げた時間帯っていうのは
おそらく
この加工付近のえよれだったりとか掘れて
いるような余のところに濡れで溜まって
いる可能性がありますそういったところを
ですねちょっと波動の緩い大きめのこの
ミノとか神辺とかそういったものをメイン
にですね今日は狙っていきたいと思って
おり
ますなのでねまずはヒラメミノのSRの
130の新キングこちらからスタートして
いきたいと思いますからはね競輪奇数でま
すごくベイトフィッシに似たような
ちょっとナチュラルケマからこっから
スタートしていき
ますそれではよろしくお願いし
ます今日はね結構風が強くてこうラインが
押されてフアが勝手に動いてしまうような
まそういった感じ
の状況なの
で風の強さでそして水あたりっていうのを
少しフィーリングで意識しながらですね
ルアの動きが破綻しないようにもっと言え
ば波動が出すぎないように緩くゆく巻いて
くることを意識してやっていきたいと思い
ます
えこの春先のねマイクロベイト
パターンこれを狙っていく上でエブルは
選んでいくポイントとしてはですね普段
考えているのはサイズ感のあってで細み
そして断面が丸くなっているようなアです
ねでえリップの短い水押しの弱いルアって
いうのをま普段は意識して選んでおります
細みのルアーの方がですねこのボディの
質量的にもこの水押し感っていうのが減っ
て可動が弱く出せますそれでいて丸い
ルアー側面が丸くなっているルアーほど
ですねえー緩い波を出すことができます
平面になってるのはね結構いい平打ちをし
てくれてかなり水もしてくれるんでねそう
いった派手なアクションっていうのは出し
やすいんですけどま今回狙っているパター
ンっていうのが緩い波動でね泳いでいる
ようなマイクロベイトを意識した魚って
いうのをイメージして釣っていくので波動
を合わせることそを意識するとやはり長く
て断面が丸く
てリプの短いルアっていうのがやっぱり
大事になってくるかなと思って
ますで期間もですねこう
あんまりルアの抵抗感が手元で感じられて
しまうとかかり波動が出てしまっているん
でできる
だけルアーの動きが分かるか分からないか
ぐらいの巻き
速度特に今日みたいな風が強くてラインが
押されているってことはねもうそれだけで
ルアも結構押してくれている状況なんです
よね
まその中でえいつも通りなリーリング
スピードで巻いてしまうとですねやっぱり
動きが破綻したりとか波動が強く出すぎ
ちゃったりとかいうところがあるの
でまゆっっくり風に任せながら巻くように
しており
ますそうするとですね自然の動きに沿って
ルアーが動いてくれるそういった感じに
なるんですよ
ね流れの負荷がかかったりとか風の負荷が
かかった時にルアがそれに合わせてこう
体勢をこう崩してくれたりと動きを変えて
くれるね結構そういった時のこのバイトが
出ることっていうのはね結構多いんですよ
ねこれまでなの
で緩く巻いて自然の風流れにこう任せる
ような
感じあんまり巻き感を感じすぎないような
リーリングスピードていうのえ今は意識し
ながらやっており
ますあとはねこの竿のポジションなんです
けどルアに対してラインの角度がつけば
つく
ほど水の抵抗感っていうのは強まって波動
が出てきますなので今回みたいな緩い波動
で注いたい時とかっていうのはですね
できるだけ顔を真っすぐにした状態で
もしくは少し下げたような
状態アに対してライン角度がつけないよう
なえそういったことを意識しながらですね
竿のポジショニングをしており
ますに変えてやってきたいと思いますえ
ビームドリフトの
125キンググローでいきたいと思い
ますこのシンキングペンシルもですね
リップがついていない分ゆっくりとした
緩いハードを出すことができます
まそれでいてえレンジいろんなところ刻む
ことできますし飛距離もミノよりも出るの
でかり切れていないようなところていうの
じゃこれでゆっくり引きながらやっていき
たいと思い
ます
H
[音楽]
よっしゃたよしラストった
よ
よしでかい
よ甘いんじゃ
ないいやカメラ暗いだろうな結構引きます
ねよしよしよし加工の裏のでしたね
コントラストせのま入ってると思うんです
よ
ね
さあなん
だまだね薄明かりでカメラは真っ暗かも
しんないんですけどまだ一応はね足元とか
全然見えるぐらいの明るさ
です
ああいい引きしてます
よめって
来い
やっっと食った本当最後の
最後上がってきた
お本命だやっ
たら
だやっ
た
やあ最後の
最後来てくれた
ありがとう
嬉しいやりまし
たないあでも
50cmぐらいですかね50cmあなし
ぐらいいやあ良かっ
た食いまし
たすいません映像が暗くて申し訳ないん
です
けど
よいしょ作ってくれましたねやりまし
[音楽]
たY
