【有料級‼︎】初心者でもOK! 気分が上がる華やかなペチュニアの寄せ植え♪【初心者向け】【ガーデニング】【園芸チャンネル】
こんにちは埼玉県にある演芸店サニベルの
店長のマムみです今回のテーマは
ペチュニアの寄せです今回はとても素敵な
ペチュニアを使って可愛らしい寄せを作っ
ていきたいと思います気に入ったペチニア
を見つけることはとても簡単なんですけど
もさらに素敵なペチュニアを可愛らしく
だったり素敵に寄せを作るってなると
どんなものと合わせていいかっていう風に
いつも悩んでしまうと思いますペチュニア
は本当に色々な種類があってお好みになり
ますけれども素敵なペチュニアを見ると
それが本当にお庭の中で先誇っていて寄せ
上の姿としてとても華やかなイメージを
どなたでも持つと思いますそんな中でベチ
ニアは結構目立つお花なのでどんなものと
合わせて素敵に見せられるのかとかどんな
性質なものがいいのかそして配置などを
結構悩んでる方が多いんじゃないかなと
思いますそこで今回は失敗しづらいために
こんなところに気をつけて選んだりとか
配置を気をつつけるとうまくいきますよと
いうポイントをご伝えしていきたいと思い
ます今回の動画を見ていただくと初心者の
方でも組み合わせの仕方が分かったりとか
管理方法などが分かりますそして慣れてる
方でもアレンジをちょっと聞かせられる
ようになったりとか色々なバリエーション
をも紹介していきますので是非最後まで
ご覧になってくださいこのチャンネルでは
初心者の方にも分かりやすい視点でお花の
楽しみ方そして演芸情報を発信してます
チャンネル登録まだの方は是非お願いし
ます
今回使うペチュニアはこちらステファニー
ですねこれいつかご紹介したことがあり
ますけれども私がとても大好きな
ペチュニアの1つですソフトな黄色
カスタードドっぽいような色合いがとても
雰囲気が柔らかくて可愛らしいので好きな
ペチュニアになりますこちらを2株使って
寄せを作っていきますそしてこちらに
合わせていく副素材として今日ご紹介し
たいのがこちらベロニカミッフィー
ブルートです入りのタイプですねとても
柔らかい品かな動きがソフトなイメージに
合うんじゃないかなと思います服素材とし
ては下に垂れ下がるものが手前に来ると
とても素敵なのでこんな感じで垂れ下がっ
て使えるようなものをご紹介していきます
こちらがディコンドラシルバーフォール
ですグランドカバーとかでこの春使える
ものでもあるんですけれもとてもね
シルバーの色が明るさも出したりとか
とてもシックな感じだったり素敵な
イメージを作ってくれますそしてこちら
リシマキアミッドナイトサこちらも
垂れ下がるタイプで濃いマットなグリーン
でドバみたいな感感でかっこよさとか渋さ
みたいなものがね出すことができます
そしてこちらポリゴナムセレブピンクです
ねポリゴナムも横に張っていく性質を持っ
た植物ですけれども性として使うと下の方
にれるようなそんなイメージでお花も
ボロボロとね可愛い入りのタイプですね
そしてこちらしれるわけではないんですが
リシマキアリッシーです横に伸びるような
感じで枝が比較的しっかりしてるので真下
に垂れ下がるっていうよりかは横に広がる
ように成長ししてくれますので蜂の手前の
方に使うことができますこちらラッキー
クローバーですこちらクローバーですが楠
玉爪で通称としてはラッキークローバーで
黄色いコロンとしたね可愛らしいお花が
咲きますこちらも横に広がるタイプですま
下にしれるっていうよりかは横にこうわっ
とね広がるそんな性質を持っています
こちらはリシマキアペルシンチョコレート
です普通の利島キアあのさっきの
ミッドナイト3よりも石間と言って節と節
の間がとても長く伸びる間伸びしてるカと
かではなくてここが長いタイプですね
どちらかと言うと上の方にも伸びてくれる
ので寄せ上の後ろだったり真ん中の方に
使ったりすることができますそしてこちら
豆カの植物ですがコロニラバレンティナと
言いますこちらかというと上の方に伸びる
性質があるので後ろの方とか真ん中に使い
やすいですねそしてこちら
ウエストリンギアスモーキーホワイトです
仕立て方によって横の方に枝が伸びるもの
もあれば中には上の方にこう伸びてく
るっていう感じで欲は低木として扱える
ほどのものなので大きくなる植物であり
ますけれども寄せ上に若いこういう小さい
苗として使うことができますそして副素材
の使い分けですけれどもピンク色っぽい
ペチュニアだったらこういったピンクを
添えることによってペチュニアのピンクが
相場効果でとても可愛らしいピンクに見え
たりしますあとはペルサチョコレートの
中心が濃い紫のようなシックなドバなので
そういったところで繋がり感を出すことも
できたりまたはこういったシルバーリー
フっていうのはどちらにも合いますそして
こちらちょっとねラム色がかったような
色合いっていうのは黄色っぽさのある
ペチュニアにとても合わせやすかったり
色々同色で作ると全体がとても素敵に見え
たりするのでそんな同形色にする場合には
こんな黄色っぽさを黄色色のペチュニアと
合わせるといいと思いますどちらの色でも
ない場合にこういうシルバーリーフって
いうのはどんな色にも合いやすかったり
するのでそんな風に使い分けで見ると自分
なりの個性が出たりして面白いかなと思い
ます今回使っていく蜂はじゃんこんな型の
蜂になりますちょっと薄い紫のグレー
がかったような色合いになりますが
落ち着いて色々な色に合わせやすいかなと
思います大きさ的には幅と奥行きが
21cmぐらいそして深さ22cmぐら
いっていうところでほぼほぼキューブ型の
8になりますまたは違う蜂で使う場合も
同じような直径の蜂に代用して使うことが
できます配置になります主役のペチュニア
を2つ中心に置きますくっつきすぎず広げ
すぎずっていう感じで置きますそしてで
先ほど言ったしれるものを手前に置きます
がどのカラーリーフを使おうかなという
感じですねとても迷ってしまうんですが
ベロニカのミフィブルート柔らかい黄色
っぽさがこの花びらとよく似合うのでいい
のかなと思いますこちらリシマキアの
リッシーなんですけど株分けができる
タイプで何本か刺さってるのでこれを分け
てバランスを取って使ってみようかなと
思いますしれるものとそこまで縛れない
けど横に広がるものを手前にミックスして
使ったりするとそこに厚みというか立体感
が出るのでまた1つ深みが出るのかなと
思いますそして後ろには縦にも横にも伸び
ますけれどもペチニアのお花とお花から
こう葉っぱが出てくるような感じで馴染み
やすいものを一番後ろですねこれを手前に
あまり持ってきすぎたりすると背が高く
なってきちゃうので背が高くなったりする
ものとかあと葉っぱと鼻に馴染みながら
成長してくれるものを後ろの方に持ってき
ますそんなような配置でやっていきたいな
と思いますそれではペチニア植付けていき
たいと思いますが上を来る前にペチュニア
はよく日の当たる環境好んであまり高温
多出ですね蒸れるのがとても嫌いな植物
です随分品種改良されて高温には慣れてき
てる品種はとても多いんですけれども
やっぱり群れっていう対策を考えながら
寄せもせていく必要がありますそれでは土
を入れていきたいと思いますが必ず八底石
を入れてください今回深さもあるので八
底石を2つ入れていきたいと思います底の
部分に八底石が未3個こう重なるような
厚みがしければいいかなと思い
ますあと丸いね蜂の場合はピタッと酢のコ
がね使えるかなと思いますそして土を入れ
ていきます土は緑の土を使いますがこれ
からね梅雨とか猛暑を法定してこの緑の土
春から夏場っていうのは少し一工夫して
めくれをさらにしないような環境とか
水はけのいい環境をもう少しだけ心がけた
環境にしていきますもうこれご紹介して
ますけれどもサボテン多肉の土っていう
ところでゼオライトとかあとコツの焼いた
軽石という素材になっています土の水履き
をさらにね良くしていきます大体23割
混ぜるような感じです高濃度フさんと言っ
てこちらも寝具れ防止だったりとか雑菌と
かを繁殖を防ぐような役割あとは様々な
いい働きをしてくれるんですけれどもこう
いったものをも土に混ぜておくっていうの
も植物の性していく上でとても大切になっ
てくるのでお勧めしたいと思いますいい
ですねそして元屋を入れていきますがの
肥料です皆さんお手に取ってくださった方
も多いかなと思うんですけれども微量要素
をさらにちょっと強化して入れてあるので
お花を咲かせる西部はもちろんのこと株を
しっかりとさせて健全な株に導くっていう
ね配合になっていますのでこちらもねお
勧めになりますこちらを規定量ですが5本
指でしっかりと1つまみ2つまみぐらい
ですねペチュニアは比較的長く空きぐらい
まで長いものだとバシまでお花を咲かせて
くれるとても元気のいい植物です必ず元を
入れるっていうことじ間しっかり目に入れ
ておくていうところであまり多すぎるの
良くないんですけれどもしっかりとその
規定量を入れてくださいこちらは寄せ上の
基本の動画でも詳しく説明してるので是非
そちらも参考にしてみてください
ペチュニアもペチュニアの育て方の動画が
過去に出ているのでそちらでご覧になって
みてくださいまずポットから外します
ペチュニアもこのカ回りの葉っぱを少し
取っておいて通気性を良くすることによっ
て群れにくい環境ができるのでそこもね気
をつけて忘れないようにしておきます
黄色い葉っぱはもちろんのことその他の
葉っぱも取っておきます全部じゃないん
ですけどちょっと大きめの葉っぱとかです
ねを取りますこういう大きめの葉っぱを何
枚か取ることによって中の方までしっかり
と光が入ってくれるので群れもそうです
けど光をちゃんと当てて新しい葉っぱや花
とかを出させるのにとても効果的ですで
軽く肩の土を取って根がそこまででも
ちょっと白いですね真っ白い部分は
ちょっと取り除いておきましょう目に刺激
を与えて成長速させ
ますそしてベニアを入れますがこの時に
ペチュニアは特にこの株の中心が土に
埋もれないように植えるのが寄せ上でも
単品上でもそれは必ず必要になってくるの
でここの縁よりもあまり下に下がってない
ことをよく確認してから他のカラーリーフ
を添えていきますお花の向きですねこれ
からどんどんさえてくるので今現在
仕上がりを少し気にするのであれば蜂の中
にべなくお花がこうあるような位置に向き
をね整えていきます手前にベロニカ
ミッフィーブルートこれも分けれないこと
もないと思うんですけどね分けないで置い
ときます根がかなりぐるぐるぐるっと回っ
ているので今濡れているので分かりづらい
かなとは思うんですがこれ全部根っこなの
でこういうのは多少こう伸ばしてちょっと
こう長すぎるのでこの辺はね切っておき
ますこんな感じですね横の方にも伸びて
欲しいのであまりこう長いのが一番真ん中
でもちょっとバランスが取れにくいので
こんな感じで使いたいと思います
はいバっと広がる感じですねそしてリシ
巻き屋リッシーこれは4本ぐらい枝が
刺さってボリュームのあるカになってい
ます茶色い葉っぱとかがあるのでお掃除を
しておきますで大体真ん中ぐらいでパカッ
と割っていきます厳密に言うと分けると
ポキポキって折れちゃいそうなので葉っぱ
の方は分けずにこことここにこう刺さっ
てる枝があるので真ん中を取ってここから
くさっと向けます
はい私握力が強い
ですボリューム感が結構あるので3つに
分けました3つに分けて2箇所だけで使っ
てもいいと思うんですがちょっと見えない
けど後ろの方に1つ使いたいと思います両
サイドに少しミフィビルトと重なるように
葉っぱの向きを整えながらっていきます
そして後ろに背が高くなるものですねま背
が高くなるものというよりかは上にも
伸びるし横にも広がるといようなイメージ
のものですねこれ2本刺さってるので
ちょっと少しこう真ん中を広げて下は少し
ほぐしておきますこれ本当いいですね
あんまりこう根をブチブチ切ることなく
するするとほぐすことができますでこれを
縦に使うか横に使うかですけどね枝振りも
あるのでこんな風に横に使おうかなですね
そして今手前が植えられますけれど横から
見るとこのぐらいで真ん中にペチュニアが
っていて手前と後ですね白です白に先ほど
ちょっと広げたウエストリンギアです後ろ
に横に広がるように置いたんですけど
ちょっとここら辺の繋がり感をもう少し
出したいのでペチニアと葉っぱが絡むよう
なイメージですね少し縦に置きますこちら
にさっき余った石巻やリッシーを置いて
おきますこれは後ろ側になるのでそこまで
目線ではあまり気にならないんですけど
こんな感じですね2本あるので完全に
真っすぐじゃないんですけど真横ではなく
てちょっと斜めな感じにしてありますえ土
を入れていきます多数土にも今回多肉植物
の外用度を混ぜてありますさらにさらさら
入ってくれるのでとても作りやすいんじゃ
ないかなと思い
ますまinfなく入れるんですけども
ちょっとずつちょっとずつ要所要所土を
入れていきます1箇所にたくさん入れすぎ
ないように隙間にちょっとずつですペチ
ニアとペチニアの間にも空間がありますの
でちょっと手でかき分けてはいます
配置した植物が動かないように丁寧に少し
こうつっつき棒でつっついてまた開いてる
ところに入れていきます大体トータルで3
回ぐらい繰り返すようなイメージですね
先ほども言ったように入れていく時に土を
入れすぎてケニアの株元が埋まってしま
うってことだけはないように少し出っ張っ
てるぐらいがちょうどいいと覚えていて
ください埋まらないようにするのが
ポイントです埋まらないようにする植方
だけでも随分失敗する確率っていうのは
低くなります土の種類と上方とていうとこ
ですね比較的この真ん中入れ忘れたりとか
入れる量が少なかったりする場合があるの
でよく見てやってみてくださいあとリシ
巻き屋が3箇所に割ってますけれども
こっちにも何か欲しいなっていう場合は
同じ巻けを使ってもらってもいいと思い
ますがちょっと3カにしか分けることが
できなかったので今こういう風にやってい
ます土が入り終わったのでこちらぱと
葉っぱをねなじませたいと思います正面
から見てなんとなく隠れてる葉っぱもう
ちょっとこっちに出してあげた方が格好が
取れるかなとかバランスを見ながらやって
みるといいと思いますここら辺は2種類の
葉っぱが混ざってる感じが出たらとても
雰囲気がいいんじゃないかなと思います土
が入れ終わった後で大丈夫なんですが
こちら目がぐんぐん伸びる元高濃度フルボ
さをこの上にも巻いておきますお水を
上げるたに凸つまみを満々なくばらまく
ような感じですお水を揚げる度に溶け出て
これはね混ぜる活力剤っていう役割もある
ので上からも溶け出て下からも溶け出てて
いうねダブルで効いてきますので大体5
つまみぐらい乗せれたんじゃないかなと
思うんですけど4箇所ぐらいですね四隅に
巻いてあげたらいいんじゃないかなと思い
ます管理方法ですが植付け直後はたっぷり
のお水でしっかりとお水揚げをして
ください土に全体にお水を行き渡らせる
ことによってしっかり根を貼らせる
コンディションが整いますのでそのように
してみてくださいまた根がぐんぐん伸びる
もと高濃度フルボさが入っていない場合は
活力液の混ざった水でたっぷりとあげるの
が効果的です今回はこちらもう活力剤の
役割がありますのでこちらがすでに混ざっ
ているっていところでなくても大丈夫か
なっていうところです1番最初のお水やり
はしっかりとゆっくりとたっぷりと上げて
ください置き場所ですけれどもエには
やはりよく日の当たる場所が大切になって
きますこれから猛暑に向けて色々と猛暑の
注意点もありますけれどもまずはよく日に
当てて最初のこのスタートの時点で制服
不良になってしまうと夏越しができない
ってことにもなるのでしっかりといい環境
を見つけて育ててみてくださいそしてお水
の揚げ方ですが土の表面が乾いてから
たっぷりという揚げ方が基本になりますが
1株1株今植えた株が何株かあります
けれども株元の土の状態を見て少し乾い
てるようであればあげるしとかよく観察
することもとても大切になってきます
そしてペチュニアは群れを嫌う植物です
地面に近い状態で育てるよりも少し浮いた
状態の方がとてもいいのでそういった意味
でも深さのあるもの高さのあるものに
植えるととても見栄えもいいですしお勧め
になりますがこういった少し浅い蜂とか
浅くて丸い蜂とか植える方もいると思い
ますそういう場合は少し地面から上の方に
高くして棚の上に置くとかそういった置き
場所の高さを気をつけてあげると空気の
流れもとても良くなるので失敗しづらいか
なと思いますそして季節的に虫酸も結構
活動的な季節になってくるので気になる方
は予防として上に巻くタイプとか混ぜる
タイプで予防することができますこちらは
ベニカXスガード粒剤です混ぜるタイプに
なります規定量を必ず手袋マスクなどして
使ってください肥料ですが今回ゆっくり
長く効く観光性の火星肥料がこちらですね
入っていて3ヶ月は持つ計算にはなります
がこの肥料だけ上げていれば十分にお花を
楽しむことはできますけれどもさらに鼻を
良くしたいとかっていう場合は液体肥料を
付けの2週間後から使うことができますが
日に1度ほどのタイミングで上げていくと
鼻もねさらに良くなるんじゃないかなと
思いますそして鼻がみですがお花を咲いた
後そのままにすると種をつけてしまって
それが株の栄養を吸ってしまうのであまり
良くないって話を聞いたことがあると思い
ますが中には種をつけない品種っていうの
もあります見分けるためには花を見ただけ
でそれは分からないんですけれどもお花の
後種が飛び散って黒いつぶつぶがポツポツ
ポツっと飛び散ってるのを見たことがある
方はそのお花に関しては種をつけて鼻がみ
はきっちりしないと株がエネルギーが
なくなっちゃいますよっていうような風に
覚えていくといいと思いますがあまりお花
の後も種がついていないっっていうような
状況のものに関してはそこまで神経質に鼻
がつを毎日毎日見張るようにしてやる必要
もないのかなと思っていますそれも観察し
ながら見分けていくことができるのでそれ
を楽しみにしてみてください基本的にお花
を積む時にはレを1つ持ってきますが
こちらカプチーノっていう品種です1株が
ね今植付けて3週間目ぐらいですけども
こんなに大きくなりました一緒れてくるお
花がありますので花柄積みの場所ですこの
家形が伸びている付け根ののところですね
ここです花びらが終れてきたのでここで
切りますこんな感じに詰めればいいです
よくここだけこう取って終わりになっ
ちゃうとここに種がつきますのでこの状態
で取るようにしますそして伸びてきた時の
切り戻しだっったり選定ですねそれを
どんな風にしたらいいかっていうお話です
がこちらペチュニア単体ではなくて他の
カラーリーフとかがありますので基本的に
ペチュニアがばさっと咲いて暴れるように
なってきたら2節ぐらい下を切って整え
るっていう切り方でもいいですし少し下の
方までばっさりと切るっていう切り方でも
いいと思いますただその時にこの
ウエストリンギアはあまりにも伸びていれ
ば別ですけれどもそこまで切る必要もない
かなと思いますペチアの成長の方が断然
早いので早ければ2週間後3週間後には
また次のお花がばさっと咲いてくれますの
でペニアは比較的ばっさり切るそしてその
他のリーフなどは適当にあまり伸びすぎた
ところを適度にこう形を整えるような
イメージで選定していただけると綺麗な
状態を保ちながら素敵に楽むことができる
と思いますこちらペチュニアのカプチーノ
2株使ってしれるカラーリーフを手前に
入れて作った寄せになりますこれは寄せを
作って2週間ぐらい経ったものですね今日
ご紹介したシルバーリーフのディコンドラ
のシルバーフォールだったり石屋の
ミッドナイト3を2カに分けて両サイドに
入れてることによってそれがちょっと
混ぜれ合って素敵なイメージができている
と思いますあとはベニアのこのシックな
イメージに合うようにカラーリーフも
ちょっと上品なイメージで垂れ下がるよう
な風にしてみましたこちらは今日ご紹介し
たピチニアの寄せですけれどもカラー
リーフはピチニアの花色にちょっと近い
ような感じでイエロー系のものを合わせる
ことによってこのステファニーという品種
のクリーム色とかちょっとアプリコット色
を掃除効果で引き立たせて素敵に見せ
るっていうような狙いを込めて配色してい
ますそしてシルバーリーフですねやっぱり
少し違った色合いが入るとここで
引き締める効果もあるのでこれもお花の良
さを引き立てるポイントとして選んでみ
ましたここ何年かは本当に気候が万定で
とても暑かったり寒かったりそして雨が
すごく降ったり降らなかったりって色々な
環境でお花を楽しむことになるとは思い
ますけれども過去の動画で上手な人はやっ
ているっていうテクニックだったり習慣
っていうのを聞かしていただくともしか
すると失敗してしまっている人もうまくい
くってこともあると思うので是非そちらの
動画も参考にしてみて
くださいいかがでしたでしょうかベチニア
皆さん大好きなお花で本当に色々な種類が
あってどれもこれも素敵で目移りして
しまうと思いますがやっぱり1番最初に
これいいなと思ったのを第1印象として手
に取っていただくと間違いがないかなって
思うところとあとは葉っぱとか服素材
合わせるもので何とりも素敵なイメージを
作ることができるので是非ぜひお店に行っ
てああでもないこうでもないみたいな感じ
で楽しみながらお花選びしていただければ
嬉しいなと思います今日ご紹介した資材は
概要欄にリンクがあります緑の肥料も
Amazonでの販売が始まっています
概要欄は動画のタイトルをタップして
いただくと進むことができますこの
チャンネルでは初心者の方にもおりやすい
視点でお花の楽しみ方そして演芸情報を
発信してますチャンネル登録まだの方は
是非お願いしますそして動画を見る際には
是非ベルマークオにしていただくと旬な
情報をゲットできますそしてサニベルでは
Instagramをやっています主にお
店に入ってくる旬な情報をタイムリーに
発信してるので是非そちらもチェックして
みてくださいそれではまた