穴熊の弱点は「端攻め」だけじゃなかった

将将棋
放皆さんこんにちは今回はですね相手の方
の振り飛車アグマとなっておりますどんな
将棋になったのか楽しく見てください行っ
てみ
ましょうあなたがゴテ
です対局開始はい番ということで始めて
いきたいと思います相手の方がですね2段
の方ということですねよろしくお願いし
ますやていきましょう相手の方が初手76
フやってこられまして2手目に84フを
やっていきたいと思いますえ今回ですね5
手番ということで5手番目線での解説不合
実況となっておりますご了承くださいさあ
相手の方がね75歩とついて早いしを宣言
されました
ねまこれで次に78飛車と回って76飛車
と浮いて石田流に組もうということだと
思うんですけれどもここで85歩とつくと
78車には86歩歩があるんで85歩には
77角しかなくなるんでま石田流には簡単
に組めないということでまずね85歩え
ついていきましょうで77角ですねそして
34歩とついていってまちょっと角と角を
ぶつけていきますまあ66歩と角道を止め
てくることが多いのかなはいそうですねで
426とやっていっ
て88車と来られてえ今回はですね相手の
方の向かい飛車ですねで75のクを取って
いるでメリケ飛車という曲ですねさあ
ちょっと細みしていきましょうまこの
メリケ飛車でこの後9000系で来るのか
ちょっとじっくりとした囲って囲いになる
のかちょっとそこら辺はですね分からない
んでちょっと様子を見つつねえ進めて
いこうかなっていう風に思うんですけどね
まずとりあえずはね船囲いえ船囲いにし
といてで48玉ですねでこれはねまこの金
ですねこが78金と来るのか58金と来る
のかそれによってねかなりスピード感が
変わってくるんでちょっとでも75歩つい
てるから78金っぽいなちょっと端ついて
ね警戒しておき
ましょうまこの75歩というのはこっちの
桂馬を使わせないっていう意味もあって
76銀って出てくるのと2つのね狙いが
あるんですねでまえここ攻めてくるんです
けどこっちは桂馬の応援が効かないと
ちょっとこの逆襲を受け止めることができ
ないんで94とついといてまどこかで93
系って跳ねてえここを支えるようなえそう
いった意味合いもありますねま受けてき
ましたねま左ミノにしとこうかなちょっと
33角と上がっといてあでも58金でした
ねまそれでじっくり行くという人なのかも
しれないなでアグマも当然あるんですけど
穴熊にするともしかしたらやってくるかも
しれないんでまちょっと今回はバランス
よく左ミノで行こうと思います左
ミノはいそして28玉ですね一ついといて
あで強者上がってきた相手がアグマだはい
というわけでね今回は相手の方の
向かい飛車からの穴熊でこちらのですね左
ミノという一局になってますねはい53銀
と上がっていっ
てま穴熊宣言したからにはもう固くなる
まではえ固めてどんどん進めていくって
いうことですねま一応ここに銀が出ること
ができるんですけど64銀で歩をパクりに
行くのは76銀と支えてきて大丈夫かなま
どこかで65歩とかの切り札がねあるんで
まちょっとそれも警戒しながらやっていか
ないといけないですねはい44ふついて
いってえ高のまず組んでいき
ましょう相手の方はもう全部四角くなる
までやるあそういった感じですねでこっち
は銀行くかどうか迷うんですけどねま
ちょっと24歩もついといて
あとは
えっとさっきの64銀の筋を血行するか
どうかですねえ銀が出ていってえ次歩を
取るぞってやったら64銀には76銀と銀
には銀でねさえてくるんですけどそこで
42かくっていう手があるんですね42
かって引いてもうこの75銀で必ず取りに
行くぞっていう手はあるんですけどまそれ
をやるかどうかですねま結構この65歩と
かの反発が来るんでま成立する時としない
があってそれが難しいかなま端のくらい
取っとくとかもね大きい手なんでちょっと
ねついておいてあとは25歩つくてもあっ
てちょっとここら辺は迷いますねま
ちょっとじっくり行こうかなと思いますえ
23銀と上がって銀冠目指し
ていこうはいこれで組んで
銀冠ま相手の方は56歩とついて68
かくっと引いてきましたねまこれでどこか
で46かて出てくる手を狙ってるのかも
しれないですねはい78車と来てね7筋の
ス見せてきたんですけれどもこの時に車を
浮きますでここついてあるのが大事で95
角とかのね飛び出しを警戒しているんでね
ま端歩行きましたねさ飛浮いてき
たまここからまここつい
てまもう角交換になるみたいな筋もないん
ではい45歩ついておきましょうまこの
45歩は自分の角をスだけではなくって
相手の46角とかも消しているっていうあ
そういった意味がありますねさあこれで銀
を出ていってさあ相手の四角い穴熊も相当
硬いんですけどこっちの銀カムもねえ角が
めり込んでいて銀が上がってねえ相当硬い
囲になってるんでまお互いに硬さは十分
ですよとあとはどこから戦いが起きるか
ですね57角来ましたねまこれはですね
65歩とついてえ74歩とついてその時に
ですね不のえっと道筋が空いて角通って
くると取りになるっていう意味ですねそう
ほっといてね65歩食らうと結構嫌なんだ
よ
なまなんで55歩とつくのがまこの場合の
よく見る形なんでちょっと55歩ついて
いきましょうついていってえまこれ同歩な
んですけど同銀とやってまここでただの
一歩交換なんですねはい44銀と引いとい
てで65振ってやってくることが多いん
ですけれどもまそこで54車と回ってこの
角のラインからえ飛車をそらしておくって
いうのが結構ある筋ですで今相手の方は
ですね65歩ついてきたんですけど変えて
74歩とこっちの歩をついてきて同歩だっ
たらそこで65歩同飛車だったら飛車交換
っていう流れもあったんで74歩を先に
やってくるっていう手も有力だったと思い
ますねま65歩に対して54車と回って
いき
ましょうまこれで85桂とか飛んでくると
かまこれでも74歩てくるとかま色々ある
んですけどねまただ結構飛車が避難したの
でま簡単にはえ突破されないぞということ
です本当は66銀立ちたいんですけど66
銀と立つと56飛ってこの歩を払うことが
できるん
でまちょっと銀は立てないよっていうこと
ですねさあ桂馬が飛んできましたねま84
歩なのか
なそれか
放置どっちがいいか
なま歩を打って最速しちゃうのもあるし
放っておいても飛び込んでくるんでしょっ
ていうのもありますねま一応最速すると
ふって取って同系で74歩ついてくるん
ですけどそこで65桂と飛んだ手が角取り
になるんでまそれかどうかですねただね
桂馬飛んで最後に84角とかこの角が
飛び出してきて何とも言えないところです
ね桂馬はここまで行けたけどで継続なんだ
けどその後うまく桂馬が使えるかどうかと
か
もあるんででこの将棋はですね桂馬がもう
ほぼこの後交換になるんですよもうこの後
どっちかの駒大に100%桂馬が
乗ることがもう確定してるぐらいのねもう
ほぼ傾向感なるよっていう展開なんです
けどその時にどこに桂馬使うかっていう話
になってくるんですけどパッと見は今これ
端のくらい取ってるんでここついて叩いて
同居を釣り上げて桂馬打つみたいな端攻め
で桂馬使いがちなんですけど
もっといい桂馬の使い道が一応あるんで
ちょっとそれをね紹介したいと思います
ここでね2とついておくっていうことです
ねまこれで桂馬が必ず入ってくると26歩
ついて同歩上げさせて叩いて同銀と銀も
上げさせて35桂とここに桂和を打つてが
えここの地点ですねを見ていてすごく
厳しいのでまこの25もう桂馬ほぼ交換に
なるんではい将来の35系を見たですねで
相手がまここで普通は攻めてくるんだ
けれど35系が怖いと思えば36歩と1回
封ついて桂馬の打ち場所を消してくる
なんていう手もありますね結構高度な手順
ですけどねなんかこれもうガチャガチャ
もうお互いに戦いまくってるんだけれども
そんな途中に25歩と36歩の交換が入
るっていう結構面白いんですけれどもま
水面下ではえ桂を使った攻めをえ作った
消したっていうやり取りということですね
あ来ましたねそうこういった感じでねほぼ
系ね交換になるんすねさあ取っていき
ましょう取っていってでこれで74歩とえ
ついてくるのがま狙い筋ですねまあ一応
飛車を寄ってなりこみを狙うてもあるん
ですけど桂馬がここにいると歩を打って
飛車を止めることができるんでま相手の方
はここついてきて桂馬さかせるけれどもま
角とか飛車がどこかで寄ったりしてりこん
でくるのが狙いですねさあただ気持ちが
いいてですねはいジャンプしていき
ましょうさあこれでねもう早速ねあそこの
地点ね行く手はありますねま今66角と
相手の方角出てきたんですけれどもまえ
どっちをやる
かま普通はねまだ55歩と合わせて同歩
だったら同銀みたいな感じで銀でグイグイ
行く方が普通なのかなただここもうやっ
ちゃう手もありますねこれで
どっちがいいか微妙だ
なで相手はまだふなってきてここは確かに
当金できるんだけどふなって時によって
飛車なるっていうまだ時間かかるんですよ
ねだから今のうちにちょっとこっちに
味付けしちゃってっていう手はありますね
ま55歩から行くても当然有効なんだけど
このなんか穴熊に対してこう大外から削っ
ていくとやっぱり相当骨が折れるというか
時間がかかるんでま手の流れはこうですね
ということでねちょっとアグマの解体に
向かいたいと思いますまついてまこれ基本
同歩なんだけどねあでも時になってきまし
たねこれはねまとりあえずここ引っかくの
がでかいすねま同銀か同金
か同銀でしたねさあこれで
えっとことにかくこの地点を叩きたいん
ですよねまあ35桂と最初の狙い通り桂マ
打つても相当優秀なんですけど銀が出て
26歩ってなるとまめちゃめちゃ厳しいか
なま一応核効果になるんでねちょっと
ちゃんと角の打ち場所がないかとかをねえ
チェックする必要があるんですけれどもま
大丈夫と見れば銀を出たいですね銀出て
ふって銀がかわしてくるしかないんです
けど取って取って27Kっていう桂マの
価値がねもうめちゃくちゃ高くなってくる
んですよねはいなんでちょっとそれを狙っ
ていこうと思います35銀に出ていってま
交換してくるんですけど同金よりで金銀3
枚がねコンパクトにえ引き締まるのでま
この叩きを狙ってねはい行ってみたいと
思いますでそうするといくらここの飛車と
か角とか銀とかいくらここがいい形でも
ここをこんなに削られちゃうと関係なく
なってくるんですよねだからここのね普通
の攻め合いでもえもちろんいいいと思うん
ですけれどもこういった緩急をつつけると
一気にねあの勝てたりするんでちょっとね
ここのね穴熊崩です30秒見ている方には
覚えてもらいたいなっていう風に思います
ねま相手の方ねゴゴとえ角道をこう止めて
きてま下に当ててきたんですけれどもここ
はまあもう無視して行ってもいいかな
ちょっと今それを確認中でございますえ
飛車の価値確かに高いんですけど飛車より
もこの穴熊のここの銀ですねこのド級所の
この銀の方が価値高いんすよねこの局面で
言うとねま飛車渡してもこっちあまら安全
なんでねさあ踏み込んでいきましょう叩い
ていっ
てま飛車取ってくるのは取って取ってもう
1回お代わりがあるんでま同銀なのかな同
銀同銀でふーってくるとかでとにかくこの
銀を追い払おうとしてくるんじゃないかな
あでも下取ってきましたねそうこれはね
取って同金でまこれひたすらここに
バシバシ行くのがいいですねただ気をつけ
ないといけないのは同金みたいな感じで
やってきてこの角がいなくなると飛車が
ビューンって通ってくるんでまそれは
ちょっと警戒する必要があったかなと思う
んですけどねさあこれ桂馬がぴったりです
ね打っていきましょう打っていって同金
どくりになるんですけどまそれでどうなっ
てる
かはいでふってきますねこれ間違いなくね
でここでふっちゃうととって取って戦理シ
になっちゃうんでま攻めていきましょう角
を取って角がね金に紐ついてたんでま先に
この角交換しちゃった方が分かりやすい
ですねで取って38銀と打っていってはい
侵入していき
ましょうそうだからねちょっとね端を攻め
るっていうパターンとこの銀の頭を攻める
パターンっていうのがあって意外と桂馬が
入ってくるのが分かっていたらこの頭を銀
の頭を攻めていった方が早い時が結構ある
んですねはいなんでねちょっとこの26歩
からのアグマ攻略をですねちょっと皆様に
は覚えてもらってまたちょっとアグマに
苦しめられ人多いと思うんでねはいまた
使ってもらいたいなという風に思います
さあふなってきてねえ金作ってきたんです
けどこれ取っても大手じゃないんではい
ここで攻めていけば大丈夫ですはい金を
打っていきましょうこれが次の軽トを狙っ
て受けがないということですね横から飛車
打ってきても金でいけば死んでますね相手
に感謝の気持ちを持って終わっていき
ましょうありがとうございましたはいと
いうわけでね今回は相手の方の振り飛車
アグこちらの銀冠という一局をねお送りさ
せていただきましたアグマ攻略をまこれ
から目指すわけなんですけれどもまその前
に桂馬が交換になるかどうかとかね
ちょっとそこら辺の状況判断が大事という
ことでしたねえちょっとそこら辺の別れを
ですね寄進解析AIでね評価見ていこうか
なという風に思います相手の方に感謝
申し上げてこの後見ていき
ましょうはいというわけでねこの曲見て
いきましょう相手の方がですね18強と
上がった25手目ですねま穴熊宣言といっ
た手ですけどねまこちらは左ミノから銀か
を本局目指していきましたまとりあえずね
高みにしてはいでますぐに戦いが起きるか
どうかなんですけどねまだ起きなそうなん
で23銀から32金とやっていきましたま
銀冠に行ったんですけれどもま解説でも
言った通り64銀と出て42角と引いて銀
と角の力で75の地点を狙っていくって
いうのもえ有力だったんじゃないかなと
いう風に思いますねま相手も銀上がってき
てまここでコマがぶつかって結構激しい
ことになるんでまえっとまそれやるても
有力だとは思ったんですけれども本局ね
ちょっとじっくりということで23銀から
32均としていきましたで78車に対して
84車といいていってで45歩から44銀
と行きましたで57角と北と局面ですねま
お互いに駒組が終わってこれからねえ中盤
戦戦いが始まっていくところなんです
けれどもまずちょっとここで評価値見て
いこうかなという風に思いますま相手はね
57角上がってこの角のラインで飛車を
狙ってるまかなり互角なんじゃないかなと
いう気がしますねはいま振り飛車アグま
振り飛車で穴熊でなんかね振り飛車にする
とちょっと評価値落ちるし穴熊にすると
もうちょっと評価値落ちるんすよだから
そういった意味でもま飛車で銀冠でこっち
悪いて悪い理屈そんなにないんでAIは
こっちがプラスって言うかもしれないです
けどまそれはねま仕方がないことなんです
けどねはい見ていきましょう僕は55歩
ついたんですけどねはいま評価値どれ
ぐらいだろうこっちが32300プラス
そんないかないか見ていき
ましょう願いを叶えてやろう55歩これは
互角ですはい55歩とつくということです
ねでま65歩ついてきてまこの65歩に
なると74歩からのさきが見えてくるんで
65歩には54飛車がセットで回ってくる
よとでま歩ついてくるとまここ相手無視
するって言ってるんですねえまだ戻るの
これはやりづらいねこれは意味不明ですね
これは行ったり来たりしてこれはちょっと
人間にはさせないてですけどねまお互いに
様子を見つつはいまた54者とかまた戻っ
ていってまあ194点ま互角ですねま本譜
は55歩歩同銀で65歩に飛車と回って
いって85Kと来ましたま必ず傾向感に
なるんで84歩から最速しても良かったん
ですけどまもう多分最速しなくても来るん
で25歩とやっといて桂馬を入ってくるの
を待ったということですねでまえ26歩え
で本譜相手の方なってきたんですけれども
もし同歩だったらえ叩いて同銀で桂馬を打
つっていう最初の狙い通りのやつをやるか
え同歩の時に2歩と継する手がありますで
同歩に26歩とここに継フにタフですね
26にタフをやっといてもう桂馬持ってる
んでいつでもここに桂馬を打ち込んでいけ
ばえうるさいよという体勢を作っていくま
それをやろうと思っていましたねまいずれ
にせよま継続なんでちょっと銀冠ペースだ
と思いますねま本譜なってきたんです
けれども取ってから35銀と出ていって
でまえ26歩とえ勝負していってはい取っ
て叩いて引いて桂となって勝ち筋になり
ましたま最後はねこれ同金とやって同銀と
やって核交換して同金よりで26しと回っ
てきてどうかだったんですけどま最後35
銀とね上から手厚く打ってまそれも銀冠
一瞬の硬さがすごくあるんで残っていたと
思いますねま一応見ていきましょう取って
同銀で核交換してはここに来るんですけど
ま最後35銀ぐらいか
な願いを叶えてやろう26金5て優勢です
はいまこれで取ってきて読み筋としては先
に角取りよとで同車で57かくって言っ
てるんですねまこれで金と飛車の両かけて
こっちの飛車を取っちゃえば同銀にこの金
をただで取れるから1400点プラスって
いう読み筋なんですねでまえっと48角
合わせるけれども取ってで同金ちなみに
48角の時に66角なりと飛車を喜んで
取るのは同角と取った手が大手になるんで
要注意です1回取ってからもう1回角を
打つとここの詰めろと筋取りと金が寄って
くるぐらいだけれども飛車が取れるよって
いうことですねま最後相手がガッツで飛車
埋め込んできてえ57桂なり軽ないてだな
これ角取ったら成り系が金とって近づいて
いくんでま抜群の味ということでねま
1400点プラスということですけれども
まやっぱりここの傷が痛すぎてこっちは
金銀まねこうまとわりついて硬いんでうん
まそれで勝ちやすさがあるということです
ねまなってたんですけれども角を取って銀
と打ってはい39金までの必死ということ
でねまこのアグマ崩しがすごい痛いで桂馬
が交換になるっていうのがねはいますごい
分かっていると楽ということではい相手の
方からするとちょっとなかなか力発揮でき
なかったかもしれないですけれども一生
懸命対局していただいたということで相手
の方に感謝申し上げて終わっていき
ましょう
はいというわけでいかがだったでしょうか
今回ですね相手の方の振り飛車アナグマ
そしてこちらのですね銀冠という1曲をお
送りさせていただきましたえアグマはね
めちゃくちゃ硬いんですけれどもその弱点
を知っておくことによってえ勝率が一気に
上がると思います今回で言うと端攻めだけ
じゃなくって銀の頭の地点ですねあそこを
桂馬で攻めていくとえきついんだよって
いうのがね見ている方に伝わったんじゃ
ないかなという風に思いますので是非穴熊
に困っている方はですねあの地点攻めてみ
てくださいさあ最後にホのじゃんけんやっ
ていきましょう準備よろしいでしょうか
行きましょう最初はグじゃんけん
ポンまた
ね将
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