【これなら仕事帰りでも作れそう】唐揚げをもっと気軽に簡単に仕上げた最高のレシピ『出汁唐揚げ』の作り方
こんにちは食事所さです今日もご視聴
いただきありがとうございます今日の
レシピは私が日頃からガチで愛用してる
白い控え目の本田さんとのコラボ動画です
アのさんいつもありがとうございます実は
日頃から私が原とか旨味とかの話をしてる
のをアのさんが見てくださってこの度味の
さんの原企画のアンバサダーに主任させて
いただくことになりましたなのでより一層
美味しくて原のレシピこちらを発信して
いきますのでよろしくお願いしますさて
この原本だしを使って作る今日のレピは
ガチで1週間口の中から鳥の代わりが
ふわって広がるぐらいそれぐらい作を重ね
て完成したフライパンの揚げ焼きで作る
出汁唐揚げのレシピです私は昔から唐揚げ
はたっぷりの油で作ってくださいそう言っ
てましたそれはフライパンで揚げ焼きする
とむちゃくちゃ難しいからなんですでも何
度も何度も試作を重ねて本当に簡単ででも
めちゃくちゃ美味しいそんな揚げ焼きの
レシピが完成したんです衣でしっかりと
旨みを閉じ込めて口の中でじわっとこのお
出しが振りがるこれがもう最高に美味しい
んでね必ずこのレシピレパートリーに
加わると思いますそれではカツオのまみも
たっぷり詰まった最高の出汁から揚げ調理
スタートそれではまずは材料紹介ですまず
は鶏もも肉300gこれで大体2人枚
ぐらいですね300から320ま30
ぐらいこれぐらいのものを1枚用意して
おいてくださいそれから今日使う油今日は
米油を使っていきます私は揚げ物をする時
はこういう米油が多いですね料理に深みと
かコが加わってくれるので美味しいんです
よね普段の調理の時には癖の少ない
オリーブオイルを使ってますが開けの時は
ねやっぱり米油が私は好きですねそれと
生姜とあとは今日の主役の原本だしですね
なぜ原本だしがおすすめなのかって言うと
普通の本だしよりもただ塩分を減らした
だけだとどうしても味がボケちゃうんです
ねなので鰹節の分量を増やして旨味を強く
してるんですそうすることで少ない塩分で
も味がはっきりして美味しく感じるんでね
これはまさに私が塩分を減らして旨みを
増やすこれと一緒の考え方なんでねなので
この原本なし私は普段から愛用してるん
ですそうしたら早速下しに移りますまずは
大きめのボールを用意してここに今日の
揉み込むタレこれを仕込んでいきます
味付けすっごいシンプルなんで簡単なん
ですよまずは生姜10gこれを
すりおろし生姜はチューブでもいいですが
やっぱり生の方が風味が段違いですそれに
口に残る生姜の余裕も全然違うんでね
できれば生の生姜を使って
くださいこれぐらいの生姜の量がお出汁の
旨みを邪魔せずいい脇役としてね存在して
くれるのでおすめですよこれより多いとし
がって感じになっちゃうんでね全体がそし
たらここに薄口醤油大さじ1普通の濃い口
醤油でも同じように作れますがちょっと
醤油の主張が強いんですねなのでもしご
家庭に薄口の醤油があればこっちの方が味
の主張が強くなるのでこちらを使って
くださいそれから甘みを加えるための
みりんを大さじ
1そして片栗を小さじにここで片栗粉を
入れてる理由は後で詳しくお伝えしますね
そして今日の主役現本だしを小さじ
1.5これを入れたらさと混ぜておきます
ここでしっかりカツオの旨みを加えてぎっ
と濃いいお出汁を作りますこれが今日の
出汁唐揚げの美味しいポイントですそう
するとえ唐揚げに出汁どういうことって
思い方もいらっしゃいますよねでも旨味が
ギュっと詰まったタレで作るとこのカツオ
の旨味とほんのり効いたアクセントの生姜
これと鶏肉の旨みが合わさっても最高の
肉汁になるんでねこれがもうやみつきに
なりますよぜひ騙されたと思って作ってみ
てくださいしっかり全体に溶ければいい
感じですこれは一旦置いておきますそれで
は鶏肉の車折に移ります今日は鶏もも肉1
枚300gぐらいの鶏肉を使っていきます
よそしたら鶏肉はまずキッチンペーパーを
使って余分な成分を拭き取ってください
ぎゅっと押してですねこの後鶏肉にタレを
揉み込みますがパンパンに水を吸ってる
スポンジよりっと絞ったスポンジこっちの
方がタレ染み込みやすいですよねそれに
この表面の水分っていうのはどうしても
古くなって臭みとかも出てくるんでね
しっかり最初に拭き取ってくださいキュっ
て押してですねよよどうしてもねこれ臭み
とかになっちゃうんでねよオッケーです
よいしょこれぐらいねしっかり水分が出て
くるのでこれをしっかり拭き取ってあげ
ましょうそしたらここで鶏肉を美味しく
する一手間鶏肉をパタンって倒してみると
こっちが太ももでこのシュッとなってくる
こっちがアキレスけになるんですねこれが
ふこれがアキレスけですねでこれ広げて
みると人間と一緒でこのアキレスの部分
ここに筋がたくさん入ってるのこれ見え
ますかこの白い線ですねこれが全部筋なん
ですよでこれは食べてしまうと食感が
ゴリッとして美味しくなくなっちゃうので
ここで美味しくする人手間包丁の先ここの
部分を使ってこの筋の部分この筋を
断ち切るようにしっかりとプっていきます
断ち切るようにですねザクって聞こえます
かブスブスってザクザクってプっていき
ます
よしっかり断ち切るとですねこの筋も全く
気になんなくなるので大丈夫
です
よオッケでそのままですねこの包丁の先を
使ってこのちょっと身の厚いところですね
ここもしっかりくすっておきましょう火が
均等に入りやすくなるようにですね
オッケーですそしたら全体手で触ってみて
骨や軟骨が残ってないか確かめてみて
くださいたまにねこうやっ
ていよちょっと大きめに切ります
がこれね骨なんです
よ聞こえますかガリガリっていうのこれは
軟骨じゃなくて骨なんで食べたらガリって
なるんですねでこういうのって手で触って
みないと分からないので必ず手で全体を
触っては軟骨が残ってないかチェックして
みてくださいで余分な血合いももし取れ
たら臭みの元になるので取っておき
ましょう
よそしたら今日お肉は大きめの6等分に
カットしていきますちょっと大きめで
大丈夫なんでねまずは縦半分にカットして
いよこれ
を全体の大きさがバランス良くなるように
同じぐらいになるように3等分して
ください
これぐらいかなっていうの
で1
箇所2箇所切ってこれでオッケーですね
小さくカットするとどうしても衣の量が
多くなるので脂っぽくなるんですねそれで
大きめにカットした方がお肉の補水性が
高まるので重視に仕上がるんですなので
ちょっと大きいんですが6等分にカット
するのがおすすめですねでなるべく大きさ
を揃えるようにカットしてください
オッケーですカットができたはいいよ
先ほど作ったタレこの中に入れていき
ましょうよいしょ
よいしょオッケーですそしたらこの流れの
ままさっきお肉を触った手でしっかりとお
肉にこのタレを揉み込んでください今これ
だけのタレがありますよねこれを全部お肉
に吸わせるイメージでしっかり揉み込んで
いきましょう
よしっかりですね揉み込んでいきますよ
このタレがしっかり揉み込むれるとじわっ
と口の中に広がる最高な唐揚げになります
少しだけ片栗粉を入れてるのは全体に薄く
衣の膜を作るためですねこの後粉をつけて
いきますがもし粉が付いてないところが
あるとそこは素揚げになっちゃうんですね
そうすると肉汁がだだ漏れになっちゃうん
ですよなので全体に薄い衣の膜ができる
よう少しだけ片栗粉を入れてるんですね
よよそれでこの鰹節の旨みがたっぷり
詰まったお出汁これをね閉じ込めるとね
本当に最高に美味しいんでねもう完成した
時はねものすごい嬉しかったですこれ
しっかりギュって揉むとその分入り込んで
いくんでねしっかりと揉み込んでください
ねよあオッケーです見てくださいしっかり
タレがなくなりましたねこれでばっちり
ですそうしたらここでポイントこのまま
10分置いて鶏肉を質に戻していきます
鶏肉がキキに冷えてると中まで火が入るの
に時間かかって生焼きの原因になります
ただでさえ難しい揚げあげがもっと難しく
なっちゃうんでねなのでここで10分置い
て鶏ニックの思想に戻していきますこの
10分置くのめんどくさいですよね
すっごい分かりますでも失敗せず美味しい
唐揚げを作るにはこの10分がすっごく
大事なんですなので一緒に頑張りましょう
それでは10分置いていきますその間に
さっき使ったまな板こちらを漂白したり
揚げ物の準備を進めていきますねまずは
唐揚げを揚げた後に引き上げるための
バットそれと編みあみですねこれで余分の
油が下に落ちてくれるのででカラっと
仕上がりますもしこういうのがない場合
こういうバットお皿にキッチンペーパーを
引いてここで油をしっかりキャッチして
くださいじゃないとそこの部分がね
べちょべちょになっちゃうんで油でそれ
から後で使うキッチンタイマーこれも準備
しておいてくださいこれがないとちょっと
揚げ時間わかんなくなったりしちゃうんで
ねで途中で準備するとあやべえタイマー
がってなっちゃうので最初に準備しておい
てくださいそれからフライパンを用意して
ここに今日の油を入れていき
ます目安はお肉の半分が浸るぐらいの量
ですね少し多めに入れて
くださいオッケーです油の量は後で
突き出しても大丈夫なのでとりあえず全体
に行き当たるぐらい油を入れといて
くださいしっかりですねここで油が少な
すぎると油の温度が安定しにくくて中まで
火が入りにくいあとは横っちょがカリっと
仕上がらないので横がぶにょっと仕上がっ
ちゃうんですよなので必ず半分がつる
ぐらいの多めの油を準備してくださいこれ
で美味しく仕上がりますんでねそれとバト
用意してここに片栗粉をたっぷり入れて
くださいこれたっぷりですよいいよ
しっかりねケチらず入れてください
いよおこんなもんかなこれぐらいは
たっぷり片栗これれてくださいで後から
継ぎ出しもできるのでこれぐらいで最初は
大丈夫ですこの片栗粉がもったいないって
言ってあまりにも少なすぎると片栗粉が
ダダになってうまくお肉の全体につかず
失敗しますそれに必要以上のダダがつい
ちゃうと今日特に揚げ焼きで作るので水分
が飛ばしきれずペチャッとした仕上がりに
なっちゃうんですなのでここはケチらず
たっぷり使ってくださいそれではこれは
一旦置いてきます
ねオッケーそうしたら10分経つのでお肉
に衣をつけてフライパンに入れていきます
さっきタレを揉み込んだお肉これを用意し
て見てくださいしっかり入ってますねこれ
をここに置いてその横に片栗粉これを置い
ておきますでその横ちょま前でも大丈夫
ですよに油を引いたフライパンですねこれ
を3つ準備しておいて
くださいここまで準備すると1回の流れで
スムーズにいけるんでねぜひここまで準備
してからこの流れに入っていきましょう
それではきますねこの時必ずトグやお箸を
使ってください手でこうやって入れちゃう
とこの手から片栗粉頭になっちゃうんでね
水分でなのでトグかお箸それでお肉を触っ
てしっかりタレを入れて皮目から片栗粉に
だいぶしてくださいで片栗粉にしっかり
つけたらこれをひっくり返します一度
ひっくり返しますよでここで手を使って
片栗粉をお肉の全体にこうやってパタパタ
してくっつけますねでこれで薄く全体に
コムがついたのでこれをしっかりと叩いて
くださいパタパタバタっ
て衣はたっぷりつけてしっかり落として
くださいこれが美味しいポイントなんでね
失敗しないポイントになりますよたっぷり
つけてしっかり落としてください余分な粉
がないようにですねでしっかりとこういう
風にはけたらこれを皮目この皮目を下下に
してフライパンにそのまま入れて
くださいオッケーですそれでまたお肉を
取る時は必ず1回片栗粉をこうやって
鳴らして平らにしてそこにトンとかお箸を
使って鶏肉を入れていきますでここで手を
使ってやっちゃうとまたダダになっちゃう
んでね片栗粉余分な水分加わってなので
トグとかお箸を使っ
てこうやって入れていきますよでこの時
ちょっとコツがあるんですけど取る時に皮
をですねしっかり伸ばしてください広げて
入れてくださいこれで皮がこうやって
キュって縮んだ状態になってると皮が
うまく上がらないんでねなので皮を
しっかり伸ばしてまコツがいるんですけど
ねこうやってしっかり伸ばして伸ばした
状態で粉をつけていきましょう
よで両面しっかりけたら今度ですね片栗粉
をしっかりと全面にまぶし
てよついてなければもう1回つけてで
パタパタパタってしっかり落として
くださいね私撮影しながらなんで結構
片栗粉飛び散っちゃってますが皆さんはね
こういう深いところでやってもらえれば
そんな飛び散ることないんでねちょっと撮
の関係状をねパタパタしちゃってますけど
こうやって上の方で皆さんはこう低い
ところでパタパタすればそんなにね
飛び散ることもないのででしっかりと
パタパタできたらフライパンに並べていき
ましょうこの冷たい油から揚げていくのが
今日の揚げ焼きの絶対失敗しなくて最高に
美味しいポイントなんですも正直これ色々
試しました温度系をつけて揚げ焼きにし
たりとかあとは油の温度を高くした状態
から揚げていくとか色々試したんですけど
難しすぎてもう本当揚げ焼きやめようかな
と思ったぐらい一作しましたねでも
ありがたいことに前回唐揚げ作った時も
揚げ焼きで美味しく作りたいっていう
コメントすっごいもらったんですよなんで
まこれ料理カの意地みたいなもんですね
揚げ焼きで美味しい唐揚げを絶対作りた
いっていうでやっとできてもうそん本当
嬉しかったですねお出汁の旨みもしっかり
効いてて最高の唐揚げだっと思いました
これブライパンで作るならこれ以上
美味しいのもう自分じゃ作れないって思う
ぐらい作してめっちゃ美味しくできました
ねいよね余分な衣がつくとその分べちゃっ
となりやすいんですよなのでここで
しっかりとね落とすのが大事なんですで
もし片栗粉ここ少なかったら全然足して
大丈夫なんで多い分にはね何もマイナス
ないので無駄になっちゃう以外は
しっかり叩いたらまたこの中に入れていき
ますこの本だしがすっごいカの旨味がね
しっかり出てるんですよなのでこの旨味の
ね鶏の旨味とカツの旨みこれが合わさると
ねものすごく美味しいんですよ本当じわっ
と口の中でお出汁が完成するような感じ
ですねこれがね最高なんでね本当にね今日
は鶏肉1枚で26cmのフレイパンで
ちょうどいいぐらいなんですよでもしこれ
鶏肉4枚とか5枚で作るんであればそれは
ねもう油で揚げた方が絶対に楽だし早い
ですあの毎回揚げ焼きするより絶対そっち
の方が楽なんでそういう時は無理に
揚げ焼きしなくていいので160°の油で
しっかりあげてくれれば大丈夫です
160°の油であげる方法は概要欄に貼っ
ておきますのでねそちら参考にしてみて
くださいこの片栗粉裁量できますかって
コメントたまにもらうんですが基本的には
お勧めしてません生で鶏肉触ってますし
その金も入ってるんでね食中毒の原因にも
なるので基本的には裁量しないでください
なのでこれは捨てちゃって大丈夫ですよ
それで油の量をしっかり確認してください
半分ぐらいちゃんと使ってますかこれが
半分ぐらい使ってればオッケーなんでね
こっちかこっちかオッケーなんでねそれで
は準備ができましたので早速調理に移って
いき
ますそれでは準備ができましたので早速
調理に映っていきます揚げ焼きする時の
ポイントね結構あるのでなるべくゆっくり
いきます不だな先に進みたいなって方は
どんど飼育バで次に進んじゃってください
ねそれでは調理に移りますまずはこの
冷たい状態のフライパンパを弱火ですね
必ず弱火弱火にかけて温め
ますこの弱火からじっくり火を入れていく
のが今日の揚げ焼きの失敗しないポイント
になりますなので弱火これ忘れずにですよ
本田さんは去年作り方を全見に行ったん
ですよ私そうしたら思った以上にカツオ
から作られててカツオ節をペーストにして
甘みとか塩分加えたのが本だしになるん
ですこの思ってた以上に成分が活っていう
ところが私が安心して使ってるところです
ねこれ見てくださいお肉からふつふつ泡が
出てきましたねそうしたらここでこのまま
弱火で4分ゆっくり中間で火を入れていき
ますこのゆっくりと冷たい状態から温度
上げていくことで中までしっかり火が入っ
てそれにお肉の水分をしっかり補水して
くれるんですねパサつかずなのですっごい
重視にし上がるんですよこれがもう最高に
美味しいコツですねでこの4分の間
ちょっと動きあるんでね必ず離れないで
くださいねここからね
衣がパリッとするのって水分が飛んでる
からなんですよなので皮もしっかり水分
飛ばさないとパリッとし上がらないので
最初皮を下にして始めてるんですね皮の
水分がしっかり飛ぶようにですね皮を重点
的に上げていくそんな感じです
ねで残り2分になったら全体を1度
ひっくり返して
ください
よ全体をですね一度ひっくり返していき
ますよよよ
でもし油少なかったら必ず足してください
ねじゃないと横っちょがねブブになったり
あの油がねどうしても焦げちゃったりする
んでそこが
よなるべく皮目をしっかりとあげて表側は
そこまで火を入れないそんな感じがね
美味しく重視に仕上がるポイントなんでね
で残り1分になったらもう一度
ひっくり返して皮がを揚げていきますこれ
で皮の水分をしっかり飛ばしていきますよ
でこちらから中までしっかり火よれていき
ます
いよで残り1分しっかり揚げていきます
よもうねいい香りがしてきますよ唐揚げの
油で上がってるねカツオの香りがしてくる
んですよすごいですよねがね美味しいなん
でね本当
にいやうまそうお腹空いてきたちょっと
お腹グーグーなっちゃってね本当申し訳
ないですなんか入っちゃってたら本当すい
ませんでこれ4分もうすぐ経ちますので
そうしたら最後にポイントがあり
ますいきますよこれ一番大事なとこです
から
ねオケーそしたらここで1回を中火にして
くださいちょっと揚げますよで
ひっくり返しながら1分から1分半ぐらい
ですね表面をカリっといい感じの揚げ色に
仕上げていきますこれが2度揚げみたいな
効果になるんです最初の弱火でじっくり火
を入れて中まででこの1分でしっかりと外
の水分を飛ばしてカリッと仕上げていく
これがもう揚げ焼きのね一番美味しいやり
方だったんです
よなので様子を見ながらですねを見ながら
1分から1分半ぐらいしっかりと衣に色を
つけて水分を飛ばしていきます
[拍手]
よカリっと仕上がって美味しくなるんで
[拍手]
ねくるくる回しちゃっていいんでねそっち
の方が水分飛べやすくなってカリっとし
やがるん
でで
[拍手]
いあオッケーですねこの辺とかはもう両面
いい感じに仕上がってます見てください
しっかり上がってますねそしたらしっかり
油を切ってバッとに入れていってください
もう火は止めちゃって大丈夫です
ね見てくださいカっと仕上がって美味し
そうの伝わりますかしっかり油を切って
入れていきます
[拍手]
よ
よよもう外側もねカリカリで本当に
美味しいですね
これ
よ大体1分半ぐらいですね中火にしてそう
するといい感じに色ついてくるのでまこの
最後引き上げるやつはちょっと時間経っ
ちゃうので小さめのやつからですね順に
引き上げてくるのがおすすめですで大きい
やつを最後に残しておくとまちょうどいい
ですよ見てくださいフライパンであげたと
思えないほどカリカリ
で聞こえますかこのカリカリでここで最後
のポイント米で5分このまま置いて肉汁を
安定させつつ唐揚げ屋の中までしっかり
表通していきますこの余熱で休ませるのも
結構大事でそのまま食べちゃうと肉汁が
じわって溢れちゃうんですね外にでそれだ
ともったいないので肉汁を中にぎゅっと
閉じ込めておくために5分しっかり休ませ
てくださいそれでは5分休ませていき
ましょうそれでは5分経った唐揚げ中は
どうなってるか見てみましょう見て
くださいカリカリなの伝わりますか両面
しっかりカリカリなんですさあ緊張の瞬間
切ってみたいと思いますザクっといきます
よ
見て
くださいしっかり重視これ肉汁見れますか
溢れてるのこれがもう最高に美味しいん
です待ちきれないのでお先にいただき
ます
うん
うま見てくださいこの薄ゴムなところが
またポイントなんですよねサクサクで軽い
食感になってて肉汁もしですっごい
美味しいですこれそれでは盛り付けていき
ますうんう
うもフライパンで作ったと思えない最高の
出汁
から揚げ
どうぞ
召し上がれそれではいただきますいやあ
お腹空いたうまそういただき
ます
ふ
うんうまカオの旨味がしっかり効いていて
濃くないんですがはっきりしてるので味が
ボケてなく最高に美味しい
です
やばいうんうん
うんうん
やばいうんうん
うま
うん
最高
うん
うん
うん今日の家族から美味しいを引き出す
ワンフレーズはこの唐揚げお出汁をベース
にしてみたのあっさりだけどしっかりまみ
があるからとっても美味しいと思うよで
一言言ってみてくださいそうすると美味し
いって言ってくれること間違いないんでね
このお塩控えめの本だしこちらをお近くの
スーパーで買いますのでぜひ手に取って
試してみてくださいめちゃめちゃおすすめ
なんでねそれでは今日もいただきました
グーですそれではまたお会いしましょう
食事所さでしたこの本だしでぜひ出し
から揚げ作ってみてくださいねバイバーイ