ニキビ薬・日焼け止めから発がん性…?こちらのニュースを解説します。
はい皆さんこんにちは肌の再生量の北条
もたですえバイオ皮膚という技術を用いて
エイジングスキンをえ再構築してるという
治療をもう20年間もやってきてるんです
けれどもいろんな相談を受けますえニキビ
とかホームケアとかえスキンケア病
いろんなえ質問を受けますで今日はですね
ニ日焼け止めに発願性が入っているみたい
なえ保管方法にはご注意くださいみたいな
ニュースが出てたのでこれについて解説し
たいとます去年からえある日焼け止め
クリームとかえニキビの治療薬とかえ
ずっと残ってる何か消毒薬とかいろんな
ものを使っていいんですかていう質問も
受けるんですけども基本的には使っていい
んですけれどもただニュースとしてですね
発が性が物質に含まれる可能性があるので
注意しましょうみたいなえ時みたいなえ
ニュースがあったのにちょっと解説して
いきますまどういうことかというとベゼ
っていうものがえ発音性がある物質だって
いうことはよく知られてますこれは非常に
古くから調べ知られていますえ発願性が
ある物質いうのはベンゼンとかですねえ
コールタールススとかですねアスベスト
ですねえこういうようなものっていうのは
発音性があるという風に言われてるんです
けども日焼け止めとかですねニキビの薬の
中に発音性がある物質があるというみんな
がドキッとしちゃうんですけども理由は
ですねえベゼというような発音性がある
物質のま全区物質みたいなものと考えて
いいと思います加山化ベンゾイルという
ものなんですけどもこれがですね日本皮膚
科学会ではもうニキビのの治療薬それから
いろんな皮膚疾患に対してえ推奨度A
みたいなもので非常に皮膚科ではよく使わ
れる薬なんですけどもこれがえ分解して
いくとベゼという化学物質になってしまう
ということでえFDAの方からま注意をし
ましょうみたいなえそのような記事が出て
ます今日のポイントは2つあります
やっぱり古いものはですねあまり使わない
方がいいでしょうみたいなものがあります
それはえ何かベゼのような発願性のある
物質にえ変化するから使わないということ
ではなくてやっぱりその思うような期待
する効果が発揮できないま日焼け止めとか
ですねそれから消毒薬とかそれからニキビ
の薬とかっていうものは思うような効果が
発揮できないみたいなところがあるのでえ
決められた期間の中であまり古いものは
使わないようにしましょうもう1つは発願
性があるから使わないようにしましょうと
いうようなことはあまり言えないかなと
いう風に思いますであまり皆さんを怖がら
せる必要はないとは思うので発願性のある
物質が含まれるということで皆さん色々
情報が出てくるとすごくびっくりするん
ですけども私の立場からするとですね
世の中には発音性のある物質だらけですの
でえまそんなに神経質になるのことはない
のかなと思いますタールみたいなものて
強烈な発音作用がありますのでこれは非常
に規制されてますけども緩やかな発音性の
あるものっていうのはですねコーヒーも
発音性がありますしPM2.5必ずこの辺
に飛んできてますしこういうものも発音性
があると言われてます発音性のあるもの
だらけですのでまそんなに神経質になら
ないのではいいかなという風に思います
我々の専門的なことから言うとですね発願
性と日本語では言うんですけれども英語で
はオンコGENにッとカルチノイド
ニックというのは癌を新しく作ることは
ないんですけどもなん何らかの形で癌が
できるのを誘発するみたいなものを
カルチノイドを作り出すものみたいなもの
アスベストみたいなものをオンコ
ジェニックという風に読んで区別してます
これだけでになるようなものていうのは
基本的には規制されていたりとか濃度が
低かったりするのであまり気にしなくても
いいのかなと思いますベンゼもやっぱり
増結系のあの癌を作るみたいなこと言われ
てますけどもえ加山化ベンゾイルからえ
化学変化を起こしてできたベンジンという
ものは検出されるかもしれないんですけど
それほど気にしなくてもいいのかなと思い
ますですので今回はですね古いえ
日焼け止めとか古いニキビの薬を使うのは
期待される効果が得られないので使うのを
やめということであって癌になる可能性が
あるから使うのをやめましょうみたいな
そんなような文脈で見ない方がいいのかな
という風に思いますまもう1つま補足的に
言うんですけど加山化ベンゾイルという
ものは弁天という発音性のある物質に変化
するんですけども非常に医学的には皮膚
科学的には重要なえ物質ですまちょっと
買いつまんでいくとですねえ皆さんその
白血球っていうのは知ってると思います
マクロファージとかですね高山級とか高
中級とか色々言われるですけどもそいつら
が細菌を殺す時にフリーラジカルになって
最近に自分自身の不安定な電子をぶつけて
ですねそれで細菌を破壊する動かなくする
みたいなものがありますまフリーラジカル
の電子を与えてしまうというようなもので
えいわゆる白血球とか降参級とか我々の血
の中にあるいわゆる白血球最近殺すそう
いうようなものと同じようなもののえ作用
でえ加山化弁イルというものはえニキビ菌
アネ菌というのを殺してますま具体的に
言うとですねホモティックなえ分裂解列と
いうものをしてそういうようなフリー
ラジカルなま相手に電子を与えるですね
電気を与えるそれのことによって電気的に
不安定になって生物として生きていけなく
なるみたいなそういうような物質ですま
これは古典的に白血球で行われている電子
を伝達してしまうみたいな殺し方なんです
けどもこれはその体勢を作らないので非常
に有益でえ非常に安全性が高いのでま加山
がベンゾイルに関してはそんなにえ便利に
なってしまうからえ危険だとかそういう
ことはないという風に認識しといた方が
いいのかなという風に思います今日はです
ね勝ってないえ1年前のもの2年前のもの
えそういうような日焼け止めとかえニキビ
の薬は発音性があるかもみたいなそんな
記事について私なりのコメントをさせて
いただきましたもしよかったらチャンネル
登録とえ高評価の方をよろしくお願いし
[音楽]
ますえどうしてもこ癌という言葉はね
みんなを引きつけるのでちょっと怖いなと
は思うんですけどもはいま発願性のある
物質本当にそこら中
にあってま逆に言うと癌の発生気場って
いうのはあまりよく分かってないまだから
治療方がないのでま発願性のあるもの
なんていうのは古く太鼓の昔ま人口的に癌
を作ったのは日本人なんですけどもまあの
医者ならみんな知ってると思うんですけど
ウサギの耳にずっと炭を塗ってたらタール
を塗ってたらタールって言うとですね
アスファルトの原料みたいなやつですね
あれを塗ってたらウサギの耳に人口的に癌
ができたみたいな世界初みたいなやつって
非常に有名な話なんですけれどもあガでき
ちゃうんだみたいなま元々それの原点って
いうのは煙突を掃除をしてる人にえ癌が
多かった皮膚癌特にイケ癌が多かったなん
でかて言うとススじゃないかみたいなこと
は言われてたんですけどもそれを実際に
ススのタルを塗って成功したは日本人です
ねええもう明治時代ですようだその辺から
ま発願性物質があるっていうことが知れ
渡ってえ現代で言ったらアスベストとか
それからお魚のお焦げとかそれからPM
2.5とかいろんなものが発音性があ
るってことは認識されてるんですけども
通常の生活をしている部分であったら発音
性物質にそんなに神経質にならなくても
いいのかなっていうのは私の個人的な感想
ですねもちろんその発性のあ物質に暴露さ
れる進んで暴露される必要はないです
けれどもまそんなに神経質にならなくても
いいのかなとは思いますけどもね加山化弁
ゾイルが入ってるからといって癌になる
みたいなそんなような間違ったことは考え
なくてもいいと思いますカサ化弁ゾイル
そのもの自体は皮膚化ですごく重宝され
てる薬なので加化弁イルが怖いはが性
みたいなその1対1対応だけはしないよう
にしといた方がいいのかなと思いますただ
古くなってしまったものは使わないそれは
その用途がその目的が達せられない参加と
か色々な科学反応によってえニキビの薬と
か日焼けの効果が達せられないということ
で使わないようにしようということで癌が
あるから使わないでっていうことではない
ですかねまやっぱりえっとどうしても発願
性があるって言うとみんなびっくりして
加山化弁より怖いとかってなるんですけど
そんなこと全然ないですのでま昔の薬使っ
てもいいですけどもただあんまり使わない
方がいいのかなが出ないしていう感じです
かね
[音楽]