【海外の反応】「あれもこれも日本生まれ…」フランスが日本初の乗り物の数々に驚愕!【日本のあれこれ】
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こんな国に勝てるはずじゃ
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ない皆様お疲れ様ですパーソナリティのめ
です日本が世界に誇る発明品と言ったら何
が思い浮かびますかレトルト食品液晶
ディスプレイ魚群探知キリチウムイオ電池
QRコードなど日常生活で使うからそうで
ないものまであらゆる分野で日本は
たくさんのものを生み出してきまし
たその中でも日本にしかないと言われる
ものが多くあるのは乗り物の分野
です新幹線やハイブリッド車水素エンジン
車など日本は異次元にいるんじゃないかと
言われるほどの発明をしてきました今回は
そんな日本初の乗り物に関するお話で
あるフランス人女性は日本で暮らすうちに
日本の乗り物に魅了されてしまい今では
それなしの生活など考えられないのだとか
さて彼女をそこまで取込にした乗り物とは
一体何だったのでしょう
かフランス人女性が日本初の乗り物の数か
ずに
驚愕私はフランス人のエレーヌでです今は
日本で暮らしています生まれも育ちも
フランスで一生フランスから出ることは
ないんだろうなと思っていたのに人生って
分からないものですね仕事先で日本人の夫
と出会いとても気があって付き合うことに
したらあっという間に結婚まで話が進んで
いましたまだ日本に来て日が浅いことも
あって仕事にはついていないんですよ夫も
せらず探せばいいよと言ってくれている
から語学なりスキルなりを活かせる職に
つけたらなと思ってい
ます今は日本語の猛勉強中です夫にも家で
日本語で話して欲しいと言っています
おかげでゆっくりなら日常会話ができる
ようになってきたんです
よ日本語だけで意思疎通ができるように
なったのは本当に嬉しかったですね同じ
マンションに住む人にエレベーターとか
ロビーで話しかけたり挨拶をしたりそんな
些細なことが今はすごく楽しい
ですマンションに暮らしているのは同年代
の人が多いですね結婚している人が
ほとんどだしお子さんがいる家庭も多いと
思います朝の時間帯はすごいですよみんな
子供をせかしながら急いで自転車に
またがってあっという間に出かけていくん
です最初の頃は見慣れない光景にびっくり
しましたけど今はああ平日の朝だなって
思うくらいですそういった人たちが乗って
いるのは大抵がママチャリと呼ばれる自転
車ですね乗り降りがしやすい形をしていて
前かごがあってなんなら子供用シートを
取り付けてある初めてみた時はなんて
ダサいんだと思ったこともありました絶対
あんなのに乗らてねでも近所の人と話をし
ていたら気持ちが変化してきたんです
おはよう今日もみんな自転車に乗って
出かけるんですねあらおはようそうね心は
道が細いし交通量が多いから車で移動する
方が大変なのよそうなんですね確かに朝は
すごく道が混んでますよねそうそう自転車
なら狭い場所にも止められるしちょっと
買い物行く時も便利なのよあなた自転車は
持ってないんです買い物も週末に車を出し
てまとめがいか平日なら歩いていってます
ねあらあらそれは不便でしょう一度私の
自転車に乗ってみる
えいいんですかえ買うにしても試してみ
なきゃわからない
でしょそう言って近所の人がママチャリを
貸してくれましたそして自転車に乗って
買い物に行ってみたんですそしたらまあ
便利なこと細い道でもなんなく通れますし
買い物したものは籠に入れられるし何より
普段の半分の時間で帰宅できたのは感動も
でしたしかも登り坂でもスイスイと登って
いけるんです後で聞いたら電動自転車と
いうものだと教えてもらいました
人でも思い荷物を乗せていてもモーターが
アシストしてくれるので坂道でもんなく前
に進んでいけるんですよねほんの1時間
だけの体験だったんですがそれだけで十分
帰ってきた時にはママチャリのトコになっ
ていまし
た貸してくれた人に教えてもらって次の日
には電動自転車を買いに行ったんですよ
自分の自転車を手に入れた時の紅葉感は
言葉にできないほどまるで自分に翼が生え
てどこまでも行けるんじゃないかと思う
くらいでした早速自転車に乗り始めたん
ですが本当に楽しいの一言です買い物もし
たし目的なく散策もしたし最初は店の前と
はいえ無象さんに駐輪するのは不安だった
んですけどさすが日本は治安がいいだけ
ありますね買い物して戻ってきても盗まれ
もせず傷つけられもせず駐輪した時その
まま私の自転車はそこにありました治安
だけじゃなくメンテナンス面でも問題は
起こるんじゃないでしょうかなんせ
フランスでは自転車がポピュラーな乗り物
じゃないから自転車屋さんというのが
あまりありませんつまりブレーキなり
パンクなり故障した時に見てくれる人がい
ないんです
そもそも子供や荷物を自転車に乗せて移動
するっていうのがフランスにはあまりない
んですよ趣味で乗る人とかスポーツバイク
に乗る人はいても普段の生活で自転車は
ちょっと不便なんですよね市街地は石畳の
ところも多くて子供乗せて走るのは危険
すぎますし荷物を乗せたらバランスを崩し
そうです最近パリにベリという交通の要所
に配置されたレンタル自転車が出回って
いるんですがそれもあまり定着していない
と聞きました使い方が分かりにくいとか
事前手続きが面倒だとかさらに目的地の
停留所がいっぱいならそこで乗り捨てこと
もできないし使い勝手が良くないんですよ
ねそういうのもあってフランスでは自転車
よりもバイクや車を選ぶ人が多いのかも
しれま
私もフランスではバイクに乗っていたこと
もありましたでも東南とか駐車場所を
考えるとあまり便利でもなかったんですよ
ねそれに比べて日本の乗り物の便利なこと
日本に来てホンダのスーパーカブに乗っ
たらあまりの便利さに驚きましたからね
最初の頃は自転車でどこでも行ってたん
ですが遠いところはさすがにしんどいなと
思ってたんですそうしたら夫から小さい
バイクにしてみたらと言われて進められた
のがカブでした私の知っているバイクから
すると小さくてこれで車と同じ道を走るの
は大丈夫なのかしらと思いましたねでも
その心配は有に終わりました小さい車体
ながらもパワーは十分燃費も良いし滅多に
給油にも行きません
ママチャリ同様に荷物を積んでもスイスイ
走れるのは本当にありがたいですそれから
は近場ならママチリ少し離れたところには
カブで出かけるようになりましたどちらも
乗るのが楽しくて用事がなくてもついつい
出かけたりしちゃうんですそれにしても
カブは本当に便利で可愛い乗り物だと思い
ます日本人はいつ頃にこんな素敵な乗り物
を作り出したんだろうって思って調べてみ
たんです株は元々1952年から1958
年まで生産された自転車に後付けで
取り付ける補助エンジンキットの商標だっ
たそうです最初はバイクというより今の
電動自転車に近い形だったんですねその後
1958年に小型オートバC100型が
開発されそのをスーパー株として売り出し
たんですホダの資料によるとスーパー株の
累計生産台数は2017年10月時点で
1億台乗り物の1シリーズとして世界最多
の生産台数及び販売台数を記録しているん
ですって日本でも発売と同時に大人気に
なって生産が追いつかなくなったことが
あったそうですよ
の生産のために鈴鹿工場が建設されたとか
1960年の月刊生産台数が2万7000
台だったとかそんな話も聞きましたそれ
までのバイクメーカーの年間生産台数は
4万台だったそうですから株はすごい
売れ行きだっったんだと関心しました日本
だと株は郵便配達とか出前小口輸送なんか
によく使われてますよねもちろん個人で
楽しんでいる人もいっぱいいて小さい
けれどよく走り燃費も良いっていうのが
大人気だそうです中にはドレスアップ
パーツやチューニングパーツで改造を
楽しむ人もいって海外からパーツを
取り寄せたりしているんだと
かこんないいものが日本にしかないのは
もったいないと思っていたんですが実は
160カ国以上で販売されてそうで世界的
に生産販売台数が上昇してきているんだ
そうですよ私が気づいていないだけで
フランスでも結構走っていたのかもしれ
ませんねそういえばネットには株を絶賛
する投稿がいくつもありましたし海外の人
も多かったような気がします例えばこんな
投稿がありましたスーパーカブこそ本物
って言える乗り物だよ安いし世界中の人に
とって信頼の受ける足になってる1981
年生の株に乗ってた名車だよねとても
シンプルでそしてとても美しいハンドルの
ところにメイドインジャパンの表記がある
んだそれはつまり完璧であることの証しな
んだ
よ今買ったら多分俺より長生きするだろう
なしかもメンテナンス費用なんてほとんど
かからない
みんなカが大好きなんだなってことが
分かりますよね中にはおじいちゃん
お父さん自分と乗り継いでも故障しないと
かなやに2年間放置していたのにエンジン
がかかったという人までいましたさすが
日本製こういうところが信頼性抜群で他の
バイクにはもう乗れないって気持ちにさ
せるんでしょうねアメリカでも50年
くらい前にカがすごい人気だっらしく販売
開始から4年で4万台も売り上げたそう
ですただ関税が上がりすぎて販売終了して
しまったんだとかそれを惜しむ声も
たくさんあったとも聞いていますしそんな
アメリカ人の声に答えてなのか2019年
には40年ぶりに株の販売が開始されまし
たその話が流れた時はアメリカ人の株好き
が大興奮だったそうですよただ日本だと
2000ドルくらいで買えるのにアメリカ
だと4000ドルくらいになるらしくそれ
はちょっと気の毒だなと思いましたそれで
も買う人はたくさんいるんでしょうけどね
でも株の乗り心地や走りや燃費を知って
しまうともう他の小型バイクなんて考え
られないと思ってしまう気持ちも分かり
ます私自身乗り物にさほど興味がなかった
のにママチャリとカブのおかげで乗り物
好きになってしまいましたからね電車でも
バスでもなんなら三輪車でも街中で乗り物
を見かけるとついつい目で追ってしまい
ます新幹線に乗った時は感動もでしたね
あんなに早く走るのに時間ぴったりに運行
されていて停止する場所もずれないんです
よどうやったらあんなに正確に操できるの
か日本人の技術には驚くばかりです
乗り心地も最高だし車内は静かだし
素晴らしい乗り物ですよね多い時は1時間
に10本以上運行しているというのにも
びっくりしましたフランスにも高速鉄道は
ありますけどこんなに走っていないし正確
さは望むべくもありません日本は乗り物を
作るのも得意だしそれを運行する技術や
システムもなんて素晴らしいん
でしょうこんな快適な乗り物が1960年
代に作られていたなんてとても信じられ
ませんよしかも作って終わりではなく常に
より良いものを求めて改良を重ね不便な
地域のないように未だに新しい路線が作ら
れているんです日本人の探求心というか人
に不便を感じさせないという意思の強さは
どこから湧いてくるのか不思議でなりませ
んちなみに乗り物好きの私が最近
お気に入りなのはコンバインですなんで
そんなものをって思いますよねコンバイ
ンって乗り物だったっけとか確かに街中で
生活している分にはなかなかお目にかから
ないものですからね私がなぜ知っているか
という
実は夫の実家が業農家で農作業に
コンバインを使っているんですよそうとは
知らずに夫の実家にお邪魔したらなやに
大きな乗り物があってびっくりして
立ち尽くしてしまったんです思わずこれ何
ですかって聞いたら詳しく教えてくれまし
たご親曰くコンバインはや麦をりながら
するできる農業機械だそう
です昔は借りとる機能を持ったバインダー
と脱穀のための自装式脱穀器に分かれてい
て別々に動かさなきゃいけなかったんだと
かバインダーは借り
束ねる束を紐で結ぶという作業が1台で
できるけれど脱穀はできませんなのでその
束を列にして並べてそれに沿って動き
ながらする自式脱機が必要でしたでも農業
用機械が発展していきその2つの機能を
合わせた機械が生み出されたんです
コンバインは高機能で刈取りと脱穀だけで
なく穀物と不要なゴミの選別までして
くれるんですよおかげで1台のコンバイン
で収穫から脱穀まで一連の流れでできる
ようになり収穫にかかる時間が一気に短縮
されたんだとか日本の稲作で1番労力が
かかるのが田植と収穫だと言われている
そうなのでコンバインが発売された時は
画期的だったでしょう
ねただ高機能なだけあって価格も高い新品
なら軽く1000万円はするそうです
いくら便利とはいえ1年のうち収穫の時
だけしか使いませんからね持っている農家
はそう多くないかもしれませんちなみに
コンバインは日本の発明じゃありません
元々アメリカとかソ連で使われていたもの
を1960年代に日本が輸入したのが
始まりだそう
ですただこれは日本に合わなかったんだと
か日本政府が農業構造改善事業というのを
推進していてその一環で導入されたものな
んですがなんせアメリカやとは農業の規模
が違いますアメリカだと作物の種を巻くの
に小型飛行機を飛ばすことすらあるそう
ですからその広大さが分かりますよね
しかも日本とアメリカやソ連は土上も違っ
ていて日本の水田ではうまく使えなかった
そうですさらにせっかく収穫した類が破損
していたりわが回収できないからやの資料
などに再できなかったりと色々と日本には
合わなくて導入したは良いものの定着し
なかったんだとかとはいえ収穫から脱穀
まで一連の作業でできるのは魅力的ですよ
ねしかもその当時お米の生産量は
1200万t以上と216年の1.5倍
です稲作全盛紀とも言うべき時に機械化は
必須だったんじゃないでしょうかじゃあ
どうしようとなって動き出したのが当時の
農林賞です1961年から2年間新納期
開発研究会というものを開催しタウ駅や
コンバインなどの稲作機会の開発を支援し
ていました農業機械メーカーや専門研究家
が集まって新機種開発に取り組み公開実験
や成果発表会も開催していたそうですよ
驚くべきことに研究会が始まった1961
年にもう試作機1号ができてるんですよね
参考にする機会があるとはいえその
スピードは結構すごいんじゃないでしょう
かちなみにこの試作機1号は倒れている稲
を借りとれないという欠点があったそう
ですでも突起のついたチェーンの回転で
倒れたを起こす装置というものを開発し
早々にクリア改良の速さも凄まじいものが
ありますよねそしてこの装置を取り付けた
バインダーを発売したのが久保田ですCM
でもよく見ますから社名を知っている人も
多いんじゃないでしょうかちなみに
コンバインを最初に販売したのは遺跡納期
1967年に売り出された2常狩り走行型
バインは1年で1064台を売り切った
そうですただこのコンバインにも欠点が
あって機械の側面で狩る側面狩りタイプ
だったので田んぼの外側から一方方向で
しか刈り取りができなかっただから
刈り取り前にコンバインが最初に走行する
部分を手がりする必要があったん
です全部を手で買っていた頃から考えると
それでも十分すぎるくらい便利なんです
けどねでも日本人はそこで満足するような
人たちじゃなかったその欠点を克服したの
が3年後に発売された4上狩りコンバイン
のHT125です機械の前方で稲を狩る前
particularタイプなのでどの
方向からでも借りとり可能でどこからでも
枯れるんですよそしてこれをに全ての納期
メーカーは前がりタイプに移行することに
なったそうです機械の導入でどれくらい
作業時間が短くなったのかというのも調べ
てみましたそれによると10Rあたりの
作業時間が手で刈り取って足踏み式脱穀器
を使うと54時間機械による刈り取りをし
た後別の機械で脱穀すると35時間
1980年頃から使われているコンバイン
を使うと14.5時間初期の頃の
コンバインでもものすごく時間を短縮でき
ているんですよね広い農地には持ってこい
だろうしこれがあれば専業でも農家が
できるというのも納得ですしかも最新型は
もっと効率が良くなっていて10あたり3
時間で作業が終わるそうです手で刈り取っ
ていた頃の1/1ってすいことですよね
最近は測定器を組み込んだ最新型もある
そうですよさらに高機能になっていて稲の
重量と水分量を測定し記録したり金赤外線
を使って米の食味の決め手となるタパ質と
水分の含油率を収穫しながら測定できたり
するんだとかgpsを搭載して自動運転で
イカと脱穀をするものやどこから買ったら
効率よく作業ができるのかを計算して動く
コンバインなんかも研究されているそう
です日本人の悪なき探求心ってどこまで
行くんでしょうかちょっと便利を通り越し
て他国のメーカーでは追いつけないところ
まで行ってしまっているような気もしてき
ますでもそういうところが日本人らしくて
次々と発明品が生まれる遊園なのかもしれ
ませんねコンバインだって元はアメリカ性
やソ連性だったかもしれませんでも日本人
はそこから日本にあったものに
カスタマイズしてさらに高機能に仕上げて
いったんですそこにあるのは使う人のこと
を考えた物作りだったんだと思います常に
もっと便利にできないだろうかもっと使う
人のためによくしたいという気持ちがある
からこそ日本のコンバインは発展してきた
し世界中で人気なんでしょうねそうそう
日本の乗り物はどれもこれも世界中で
大人気なんですがコンバインも例外じゃ
ないんですよ車やバイクと同じように日本
製のものは壊れにくいとかメンテナンスが
少なくて済むというのが人気の秘密なんだ
とか中古でも低てあたで専門に扱う業者も
あるんだそうですよ中古農業機械を使う
とある会社では取引詐欺が世界88カ国月
平均200台も輸出しているそうです輸出
先で多いのはヨーロッパで
70%次がアジアの25%でヨーロッパで
も1番多い輸出先はオランダとなってい
ましたなぜ日本の農業用機械が人気かと
いうと1つは先ほど言ったように壊れ
にくいこともうは小型で15から20馬力
だということですアメリカ製やソ連性の
ものは100馬力以上のものが多くて大き
すぎるんですよねオランダなんかは国土も
そう広くないですし大型の機械だと扱いに
困るんだと思いますその点日本のものは
頑丈かつ高性能で小型で取り回しがし
やすい大規模農場でないところにはけの
機械というわけなんです日本は日本の農家
のためにコンバインを改良し独自のものを
作り出しましたそのおかげで世界で
たくさんの国が農業用機械を取り入れ
られるようになったなんてどの国も日本に
足を向けて寝られません
ねさらに言うとコンバインだけでなく株や
高速鉄道ハイブリッド車も日本が
素晴らしい乗り物を作り出してくれたから
世界中の人がその恩恵を受けられているん
だと思います色々調べてみて日本の乗り物
を見てきましたけどきっとまだ私の知ら
ない日本の乗り物があるんでしょうねそれ
が悔しいというか楽しみというかまだ見ぬ
乗り物を探しに日本中を回ってみたいし
乗りに行きたくもなってきましたでもまず
は夫のご両親が使う時にコンバインの端
っこに乗せてもらいたいですねたくさんの
乗り物を見て日本製の素晴らしさを実感し
たし夫と縁があって日本に来られて本当に
良かったと思ってい
ます海外の反の観光スポットには人力者が
ある人力者もきっと日本の発明だよね1人
で動かしてるとは思えないくらい早いし
快適だしとても楽しかっ
実は空母も日本が作ったんだよ第一次世界
大戦でイギリスから依頼を受けたんだって
戦艦に航空機を乗せるなんて考えつくのも
すごいけど1から作って見せた日本はもう
異次元だよそりゃ世界中から恐れられるよ
ねスーパーカブは昔よく乗り回してた当時
から本当に素晴らしい性能だったよ今でも
家で保管してるしそのうち孫に引き継が
せようと思ってるん
だ久保田のコンバインの動画を見たけど
あれ欲しいなうちで使ってるインドのやつ
より絶対いいに決まっ
てる
まとめ日本の有名な乗り物と言うと新幹線
や自動車がパッと出てきますがまさか
ママチャリやカブも世界で人気だったとは
驚きの事実です
自転車をよく使う私たちからすると何が
そんなにすごいのか不思議な感じですよね
でもエレーネさんが言うように日本の治安
の良さがあるからこそ安心して自転車を
使えるのかもしれません今回はコンバイン
に関するお話もありましたがそこまで
含めると日本が発明した乗り物は本当に
多種多様ですそして人力者や空母まで日本
人はあったらいいなを実現するのが得意な
のだと分かります今開発中の全固体電池や
リニアなどこれからも日本初でワクワク
するような乗り物が生み出されていくのだ
と思いますお出かけの際には乗り物に注目
してみるのも楽しいかもしれません
よいかがだったでしょうかよければ
コメントで感想を教えていただけると
嬉しいです高評価チャンネル登録も
よろしくお願いします最後までごご視聴
いただきありがとうございましたまた次回
の動画でお会いしましょう
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