ついにきたーーー!!!
正
将
将
将
将将棋放機皆さんこんにちは今回もですね
これから将棋ウズお送りしていこうと思う
んですけれどもその前に1つお知らせが
ありますこの度ですね将棋放浪機のマグ
カップ完成いたしましたエンディングで
ですね出てくる音楽と共に流れてくる将棋
放浪機横長の絵がプリントされたマグ
カップになっておりましてエンディングの
部分だとちょっと切れてる部分があるん
ですけれどもその切れてて見えない部分も
印刷されておりますでちょっとですねこの
マグカップ面白いところがありまして
謎解き要素がちょっとあったりとかあとは
ですね僕のえ地質の看板などもえこの中に
ありますので是非えちょっとよくねこう
やって眺めてみてえ将棋放浪機の気分を
高めていただけたら嬉しく思いますあとは
ですねもう1つ僕の藤森56州がこう並べ
られているこう辞書のように並んでいる
藤森56カップもありますのであブッチ
あったとかゼバ全ちゃんあったとか
いろんな語録がたくさん書いてありますの
でえそれの方もえ2種類のねマグガップ
ありますんで楽しく見ていただけたらと
思いますさあ今回はですね相手の方がね
まさかの穴角戦法なっておりますどんな
将棋になったのか楽しく見てください行っ
てみ
ましょうあなたがゴテ
です対局開始はいえ手番ということで始め
ていきたいと思います相手の方がですね2
段の方ということですねよろしくお願いし
ますさあやっていきましょう相手の方が
ですね初手え98京都上がってきてまこの
初手はねやられたことないっすねはいと
いうことでねやっていきたいと思いますえ
今回御手番ということで御手番目線での
解説符合実況となっておりますご了承
くださいさこれどうするかな振り飛車にし
た方がいいのか居飛にした方がいいのかで
もやっぱりこれをとめるには
この989の実験代に僕がなるには居飛が
いいんじゃないかなということではい先
ついていこうかなと思います穴角戦法来
たこれもう1回続いたら何やってくるん
だろう飛車なのか銀なのかどっちなん
だろう銀えというわけで今回はですね相手
の方のですね穴角戦法ということですね
さあ
ちょっとえで
中飛車定石なのこれえちょっと
まあやってもらおう存分にやってもらっ
てちょっとどんな形になるのかやっていき
たいと思うんですけどとりあえずまえ将棋
のセオリー船囲いにしていきたいと思い
ますで穴熊なんだあなるほどこれが美学
かついて王様入る
でしょで銀上がって
1回ついてき
たまとりあえず自給性にしよう振戦1回
これ完成ですひえこれが狙いかこれ
ちょっと見てください皆さんこの
シルエットこれね左右対象になってるんす
よすごくないこれここに銀がったえっと
通常将棋って穴熊って
でしかできないよねま1個しかできないす
よねなんですけどこの相手の方
は1局の将棋で2個穴熊やってるんす
よ
[音楽]
ひえこれは初だね衝撃の
展開まとりあえずまわかんないからほら
まだ左右
対象やってんなこれま左ミノにしましょう
左のとりあえず左ミノしてあ金斜めに
上がってきたこのもしかしたら金を横に
寄って横に寄って両サイドで穴熊かなって
思ったんだけどさすがにここの攻撃に対し
て79金だとこの地点がね銀だけしか効い
てないんで7金上がってきたとってことは
こっちの金はここここじゃない来
た左右
対象これ穴角ダブルアナグマっていう
ダブルアナグマだね
これだからアイアナグマていう言葉
いっぱいあるけどダブルアナグマ
はえ史上初じゃない
これこっちの端をついてきたってことは
こっちやってくるかなちょっとここは
あえて詰めないで待ってみよう来
たすごいえこの人は
もう僕と戦う前に自分との戦いやってるね
これ間ちょっと組むそぶりしてみよここ
ついてきたということは次はここかなだ
から35歩先についといて待ち伏せいや
そんなことはダメですここはやってもらい
ましょうあただこれ飛先交換しちゃう方が
いいかもしれないね先交換はでも銀かにし
て86不動不動車は87銀82者86歩と
か打ってくるかもしれないからここは
やっぱりじ銀がいいっすねここの歩かなあ
ここから
左右対象外れましたということでね未の
局面まもう未か未の局面の進めていくわけ
でございますスロースターターだ確だから
ギギギと来たとでもこれ進めてみると別に
ただの一局なんだよなま富銀なんで筆対抗
ということで66行って丁寧に行き
ましょうで角上がってきて普通に受けてき
ただったらなんで最初から受けない
ここさ74もついていって好きのない駒組
を作っていきましょうというわけで今回は
ですね相手の方の穴各セポとなっており
ますしかも両サイドに穴熊を行くっていう
ねま将棋これでいいんじゃない自由だから
将棋は自由
さあでまえっと結構ねあのこういうこと
やられると熱ってガンガン行く人いるん
ですけども僕はね本当にこのをあのま勝つ
か負けるかとかよりもやっぱ楽しみたいと
いう気持ちが強いんでやっぱりちょっと
この形を見て
ねどうやって僕も対応していくかまずは
やってもらってねでどうなるかっていうの
をね見ていきたいんですけどやっぱ厳密に
見るとね穴熊なんですけど2枚の穴熊なん
ですよねで78金こっちなんでちょっと
やっぱこの2筋が弱いかなということで2
ゴフとついてねちょっとプレッシャーかけ
ていこうかと思います
ついてきたね同歩の時に同飛っていう可能
性もあるねこれあ同銀かでふって46銀と
こっちに柔らかく使ってくるんだねいや
これ46銀いいてだねいやあいつナイス
ファイトよ
これいやちゃんと夢だけじゃなくて勝利
追ってるよ相手
これこっちは24角出て33Kと跳ねるか
やっぱ45歩の決戦ちょっと考えたいんす
けどやっぱこれは78金が生きる展開なん
ですよね金が38にいたらついて同銀で角
交換して68角で飛取りとかあるんです
けどやぱ金でバークしてるんで簡単じゃ
ないこれ24角で慎重に行こう24角から
33系でがっちり組んでいきたいと思い
ますやっぱりね将棋いろんな戦法あっ
て自由なんすよこれっといて同車なのかな
25車ってかっぱらってくる狙いがあるん
でここで飛んでおきますはいしっかり
ガードでここはちゃんと受けとく
とはいこっから頼むよはいしっかり頼む
相手出落ちじゃないぞ
はいさあ68角と引いてきましたねまこれ
はどこかで桂馬跳ねてきた時に角あたりを
避け
つつ36歩から35歩を狙った手です
けれどもま45歩とねついて銀を追い返し
ていこうと思いますここの歩がついてある
と37銀引きっていう感じで穴熊が固く
なるんですけどこのタイミングでつい
ちゃえばねえ572とアグマから遠い方に
引くことになるんでちょっとそれで
遠ざかっ
てさあ強く攻めていくか86歩ついたら
どう角なのかな同歩なのか
なまパネから行くかな跳て行きましょうか
ねそれか44銀とさらにこう上に手厚い
夫人にしていく
か跳ねて銀合体してきて核交換して同金で
86歩それで行こうかなはいということで
ね戦いいよいよですけれども穴かもう穴角
って言ってるのはるか昔のような局面なん
ですけれども戦いを起こしていきたいと
思いますま今86歩ってやると同歩だっ
たら65桂で合流なんですけど86歩だと
同角ってなっちゃう可能性があるんすよ
なんで65系飛んでいっ
てこれは48銀かな固めるっていうことで
ま今金銀2枚の穴熊なんで48銀で固めて
68角なり同金86歩でどうなるかですね
あ66銀と系統の銀できましたねまこれは
交換していってまこれ同金なんですけれど
も86歩とついて攻めていきましょう73
角とか絡ませてくる可能性は高いですね
普通に同歩だと同飛車で結構飛車なりが
受けづらくってちょっと嫌なところがある
んでそうこの角打ちとかね7三角とこう
いう角で一気にね激しいことになっていき
そうですもうこれブッチしてくるのがね
見えてるんすよ
ね読みは81飛車だともうこれぶった切っ
て同金にさせて55歩から棒銀戦法で
グリグリ押してこようということですね
もうこれブッチしてくるの見えてくる見え
てるんでもう当てずにに浮いても多分大体
ブッチしてくるんじゃないこれで55歩と
合わせてくるとかそういう系かないやなん
だかだ力出してきた
かでこっちはねなったらねこの金でねなぜ
か強になってるんすよねこれ穴するために
今日上がったのがここ取れるんでまこれは
1回取るね取っといてどう銀でなていや今
ね55振って合わされた方がだったんじゃ
ないかなこれはまなったてが銀トになって
くるんでイビシペースの戦いです
ね
ブッチさあここでブッチ来た
かまどう飛車と取るかどう金と取るかです
ね2分30秒まもうここ食い破っててある
程度の攻めが約束されてるんでもう
じっくり行こうと思えば同飛だし同金と
取ってねま中央ちょっと攻められるけれど
も飛車なりからの勝ちを
早く見ていくんだったら同金ですねま
どちらもあると思うんですけれどもま
どっちで行こうかねどう機にしようか
ちょっとゴールを早く見ていき
ましょうはい66銀で55歩合わせてくる
と思いますねまちょっと強者を取っていっ
てちょっとこの穴角の強者をめていき
ましょう合わせてき
てまちょっと丁寧に受けるかよ取るとね
同銀で勢いが出てくるということでかわし
ておいて取らせて歩しゃがんでおき
ましょう
はいちょっとここは柔らかくはい受けとい
て相手の銀がガンてぶつからないようにね
しておきたいと思いますまこの後88飛
なりとなっていってかか軽という持ち駒が
あるんではいこれはまここの金銀3枚もね
え硬い状態だし行けるんじゃないかなと
思うんですけれどもまだ穴熊ね遠いんでね
こっちの穴熊もつましたんだけどこっちの
穴熊まだ積んでないからね将棋ってそんな
ゲームだったっけさなっていきましょう
さ飛車浮いてきたよということです
ねま1発は突きはつく
ね1分30秒1発ついといて次にこっちの
場になって取って同銀でふって銀吊り上げ
て開いたスペースにけ打つと大手筋取りで
厳しいんでま相手の方はね同歩なんです
けれどもまここでこのラインに角を打って
いくのがいいんじゃないかなということで
はい1番強い手で行きましょうここに角で
いいかな打っていって同金だったら竜で下
が取れます78金はいい切り返しですねさ
これで取っとい
てさこれでこっちを取るけれども飛車銀系
向こうに渡るからねいやこれなんか勝負し
てきそうだ
なまた飛車使ってくるのかねいやなんか
77角で決まったかと思いきは78金の
切り返し見せるね
相手さあちょっと将棋王使の
エンターテイナーと今回は対局しており
ますさあ桂でね攻めてきたとこれは取って
いってこの裏からね強者を打っていくって
いう攻が厳しいですねただまだ飛車が効い
てるからね簡単じゃないです上から
ガリガリと削ってき
てなんだろうこれ何言ってくん
だろう銀かこれでとりあえずを足していっ
て次に27同同ならずからの攻めを見て
いきますよ
といや頑張ってる
相手やばい将棋会のエンタテラの対決だ
今回歩が欲しいね歩があったら27から
ゴリゴリいけるから
ねいやちょっと片っぽのアグマ壊滅したん
すけどこっちのアグマがまだ壊滅しない
そう
かなちょっと待っ
て削られ
てるちょっと待って追い込まれてる
エンターテイナーにが追い上げてきた
ちょっとこちゃんとしっかりでもめくら
れるんすけどまだ金銀3枚持ってるんで
もう1回再生することができるん
でさあちょっとここからの叩き合い
も頑張っていきたいと思います
軽受けいいなんかさなくいい手だったな
ちょっと敏感のヘルメットを剥がされ
てしかしまやっぱりこの55馬がねすごい
万丈制圧していて手厚いのでこっちが
なかなかよる形にならないかないやこれ
いいてや
んん何これ
いやちょっと待って待て待待てちょっと
待てこれが馬とここの銀になったのかいや
ちょっと飛び蹴り
[音楽]
痛いじゃちょっと1回眼距離
[音楽]
受けよう30秒
まKが3枚入ったんでもうとにかく27K
っていうここの桂マだけですねで1回貯め
ていって27K打ちからこれま詰めろです
ねはい次積むと思い
ますいや最後向こうの追い込みすごかった
なさあちょっとこの後ね一気につまして
いきたいと思います17金とかガードされ
た時わけわからないけれどま大体よって
いる形ですねりてきたちょっとまだこの
相手何やってくるかわからないから気を
つけないといけ
ない27と補強してき
て同なりの方がいいな同なり同銀同なりだ
と詰めろになってないんですけどふたれた
時に同なりから行くのがいいですねはい
この銀はねちょっとなんか起きろていう
感じの手なんですけどこれは詰んでますね
20秒はいということでつましていき
ましょう桂をって上がってここに銀が
打てるので詰んでいるです
ねさあつましていき
ましょう直線一が決まりましたね
ありがとうございましたというわけで今回
はですね相手の方の穴角からの両サイド
アナグマというですねダブルアナグマを
やられたという曲をねお送りさせて
いただきましたちょっとさすがに途中の
評価チとか気になるなあの穴確認してきた
瞬間まず何点になってるんだろうっていう
ところとかも気になるんですけれどもはい
まちょっとねあの面白い曲だったという風
に思います相手の方もね
あのちょっとエンターテイナーの見せる
将棋をねやっていただいたということで
相手の方に感謝申し上げてえ穴角の評価値
見ていこうかと思いますはいというわけで
ねこの1曲見ていきましょうえ初手から
行きたいと思います初手相手の方985
上がってきてちょっとまずここでぶっとえ
吹き出しそうになるんですけれどもま84
歩99角85歩88銀とえするわけですね
まメリットはないっすねあんまりねあんま
りっていうかないねうんでまえついて飛車
回ってき
てまこっちはまあもっとね早くここ攻めて
いくとかただこ簡単にはとめたりとかは
こっちがなんかいきなり襲ってって潰し
たりとかはできないですねうんだからま
ちょっと囲っていって船囲いし
てでまあえついて銀で完成ということなん
ですけれどもまずこっちは船に普通にただ
大振り地金線やっただけでまずこの評価値
気になりますよねでま普通はねえ将棋の
セオリーは飛車と角をうまく使った方が
勝てるそれがですねま将棋のセオリーて
いうかま常識なんですよねでもこの人飛車
はうまく使ってるんですけど書かですね
あのそれを封じ込めちゃってるんですよだ
これ両サイド両腕で戦ってるとしたらまず
ね左手をここであのガムテープでこう
ぐるぐる巻きにしてできない状態ではい私
右腕だったら使えますみたいな状況になっ
てるんで多分評価値行ったら多分ね新生水
にね激辛だったら7800点とか言われ
ちゃう可能性もあるけどま多分何の交換と
かもなってないんでま普通
にこっちが4500はプラスだと思うんだ
けどねこれでもしこっちが100点だけと
か
プラス100点プラスとかだったら将棋の
あの変わりますあのもうこれやっても
100点しか損んじゃないんだていうこと
でこれやる人がウズで結構あの増殖するん
じゃないか思うんすけどうんまちょっと見
ていこうかねえこちらま500はあるん
じゃない見ていきましょう願いを叶えて
やろうお500ぐらいだった優ですはいで
まあのめていこうということですねま先
交換していって備えるけれども引いて歩を
打ってああ穴熊行こうということですね
AI先生もアグマ好きなんすねま77銀と
ま結局これ押し上げてきてまた使ってくる
んでまそんな一気に優先になったりとかは
しないんですけれどもまさすがにちょっと
手数得だったりとかえするんではいま
560点プラスということですねで寄って
きてで金で金これが美学だからまここは
仕方がないよし足じゃないからこれやり
たいからうんここの左右対象のこの美しさ
を追求してるんではいこれはもうあのいい
手とか悪い手とかねま一応評価値は見てみ
たけれどもこれがダメだっていうのもね
ちょっとやっぱり相手の方にはやりたい
プランがあるんでうんちょっとこれよし足
じゃないはいで銀感組んでいってはい銀を
ま繰り出してきたとまこっからはね普通の
将棋に戻りましたねはいただまえっとただ
ねこの銀使ってきてそうですね
やっぱりでも78金離れてるからそれが
こっちにくっついてないのとやっぱこの角
の移動とかで手してるのでうんま厳密に
見るとちょっと飛車がやっぱり500点
以上はあるだろうなという気がしますただ
ま駒の尊徳とかしてないですからねはいで
これで角交換してついていってでも71角
でね相手追い込んでくるんだよな競馬で
行ったら追い込み型なんだよな20馬
ぐらい後ろ走ってるはずなのにこの7急に
追い上げてくるというですねちょっと
見応えたっぷりのま飛車引くとねでも
ぶった切って55歩で大変なんですね浮い
てかしたんですけれどもけそうここでね
ケブつけずにねゴゴ歩と合わせてきて
ガリガリ来てまそれでどうかていう感じか
なま左の桂馬使ってきたんですけれども
トキが先手でできたんだねうんあとはこう
相手のこう攻めがもう真ん中しかないので
ま正面衝突しないようにハードにぶつから
ないように手に受けていってちょっと77
角がやりすぎだった可能性もありますね
こっちもねただま基本ここの地点を攻めて
いった時に銀だけでしか受けてない状況な
んではい差していって厳しかったと思い
ますまこの3号車がね鋭さを見せる手で
えっとまちょっと慌てて馬を受けたりする
と32銀で1発食らってアウトなんです
けどちょっとここで慎重に馬を引きつけて
はいさすがにリード残っていたじゃじゃ
ないかなという風に思いますねあとは3号
系が来るまでねじっとして受けておけば
ついて桂馬と打って寄り筋になっていっ
たっていうところなんですけれどもま厳密
に言うとそうなんですけれどもまあの今回
はねア閣戦法ダブルアナグマということで
相手の方とても面白い一曲だったんじゃ
ないかなという風に思いますま僕もねプロ
の公式戦でやられないようなはいあの
面白い1曲ができてまあの勝つ負けるでは
なくてはい将棋楽しいなっていうのがね
感じられたんではい嬉しい曲でした相手の
方に感謝申し上げてていき
ましょうはいというわけでいかがだった
でしょうか今回ですね相手の方のまさかの
ア角戦法からのアナグマダブルアナグマと
いうね1曲をお送りさせていただきました
ま核がね普通は働かないんであんまりいい
戦法じゃないんですけれどもまあの将棋は
とっても自由なえゲームなんで相手の方の
ねちょっとどういうことをやってくるのか
僕もねさしてて楽しかったですさあ最後に
将棋ホ機恒例のじゃんけんやっていき
ましょう準備よろしいでしょうか行き
ましょう最初は
じゃんけんぽまたね将
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