『これ一品で大満足!』パパッと作れて野菜もたっぷり食べれる『鶏肉となすのサッパリ和え』が旨すぎる…!
こんにちは食事所さです今日もご視聴
いただきありがとうございます今日の
レシピはこの暑い時期にぴったりの鶏肉と
ナスを使ってさっぱりで美味しく食べれる
おかずサラダを作りました夏と言えばそう
ナスですよね実はナスって体を冷やす効果
もあるんですビタミンCとかカリムとか
その辺も豊富なんでね夏バテ帽にぴったり
なんですそして収納野菜っていうのはその
時期に体で不足しがちな不足しがちな栄養
素これがねたっぷり入ってますんでねぜひ
旬の野菜っていうのはその時期に取り入れ
てくださいでもナスって脂っこくなったり
皮が硬くなってしまったりそういうことっ
てないですかありますよねでもこのレシピ
脂っこくならず常備祭にした時ナスを
冷やした時も皮が硬くなりにくい一手間の
ポイントこちらもねお伝えしていきますの
で安心してくださいしかも今日のおかず
サラダ鶏肉をカリっと仕上げることでその
食感がサラダに加わるのでねこれが
アクセントなってもたとっても美味しいん
ですよナスの美味しさをしっかりと
引き出してしかもパパッと作れちゃうこの
レシピナスが1番でもあるこの夏の暑い
時期この時期にぴったりのレシピなんでね
是非最後まで見ていただけると嬉しいです
それでは早速材料紹介
ですまずはナス3本大体300gぐらい
ですねでその前後で大丈夫です3本用意し
てくださいそれから鶏もも肉こちらも1枚
300gぐらいそれぐらいの目安に準備し
てくださいあとはパンチを入れたいので
ニンニク一かけこちらも準備しておきます
ねそれで今日は2人前のレシピですで今日
のレシピはナスの皮硬くなりにくい人手
こちら加えてますので余ってしまった分は
全然常備祭にしてもね大丈夫なんで安心し
てくださいそして詳しい材料調味料ですね
こちらいつものように概要欄に載せてあり
ますのでチェックしてみてくださいそれで
は早速下しでいきますまずは切ったナス
こちらは今日ポリ袋に入れていきますので
こちらを準備しておいてください
ねそしたらナスこちらを下処理していき
ますナスは今日3本大体300gぐらい
使っていきますナスを下処理する時はいつ
もの通りこの下のところここで切り落とし
ちゃうとちょっとここら辺もったいないん
ですねまだまだ食べれるのでなのでこの
ナスのギリギリの部分下手のギリギリです
ねここを目安に切り落としてくださいナス
の下手のギリギリのところですねここ
をパスと切ろとしますそうするとこの下手
のとこ残ってるのでここをペリペリこう
剥がしていきますねこうやってペリッと
オッケーですそしたらこのちょっとね下手
の残ってたところ緑の硬い部分ここ出て
くるんですねでここはちょっと硬いので
包丁でささがきするようにですねこの緑の
とだけここを皆さんのまな板につけたまま
ですよこの緑のところを包丁の先を使って
ピッてピッて取っちゃえば大丈夫ですこれ
だけでね美味しく食べれますのでそしたら
ナスは食べやすい一口サイズにカットして
いきますのでまずは縦半分にカットし
ますで縦半分にカットしたらここで
ポイントこの皮目の部分に甲子上こういう
風にですね斜めにちょっと切り込み入れて
おきますこれやっておくことでナスを
冷やした時にですね皮が固くななりにくく
なるので柔らかく食べれるんでねもし余裕
があればこの1手も加えてみてください
斜めに切り込みれる時は大体このま1/3
1ぐらいですねそのぐらいの深さになる
ように包丁でこうやって斜めにこうやって
ちょっと切り込みれてって
くださいこうやってです
ねま大体1cmぐらいの感覚がいいですね
こうやって切り込み入れてきますよでま
ちょっと難しければこうやってね包丁の先
をつけてでこれでも大丈夫ですゆっくり
やっていただけれ
ばこれでもね大丈夫なんでやらやすい方で
ぜひやってみてくださいこの1手曲がると
ね冷えた時に皮硬くなりにくくなるんで
すっごい食べやすくなるんですでできて
すぐ食べるならまそこまで大きくは変わん
ないんですがあの冷やした時にね結構
変わるんですよこの1手間がなんでね余っ
た時にね美味しく食べれるようにこれ1
手間聞えているんで
ね
オケそしたらノスは卵切りにしていくよう
にですね食べやすい一口サイズにしていき
ましょうなのでまちょっと斜めにですね
こんな感じにでこっちも斜めにこうやって
卵切りになるようにですねちょっと大きめ
でも全然大丈夫ですこんな感じで切って
いきましょうでカットができたナスは
ポリ袋に入れてってください卵切りが
ちょっと難しいなっていう時はねそのまま
ねザクザク切っていただいてもね大丈夫
です結構皮が小さくなるんですねシュンて
炒めるとなのでまそこまでねこの形に
こだわりはないのであのやりやすい方法で
やってみてくださいもし乱切り難しいなと
思ったらそこにね労力使なくて大丈夫なん
でね
よ下処理の作業っていうのは同じ作業を
ですねまとめてやった方がスムーズに進み
ますので最初に全部こうやって頭と下手を
取っちゃって
でまとめてこうやってピッて硬いところ
取っちゃいます
ねでこっちもですね同じように1個1個ね
別の作業やるとねその分ちょっとね効率
悪くなっちゃってね時間かかっちゃうん
ですねで
同じように全部半分にカットし
てでそし
たら全部ですね甲子上に切り込み入れて
いき
ます焼きナスとかやる時もね皮しっかり
焼くので皮をしっかり焼く時はねやっぱ
結構硬くなりやすいんですね皮がなのでね
腰上の切り込み入れてあげると味もね
染み込みやすくなるんでねあのも入り
やすくなりますしなのでもし余裕があれば
ねこの1手間ね入れてあげるとすごい
美味しくなりますからね忙しい時とかもう
料理したくないよっていう時はねまそこ
まで頑張んなくても大丈夫ですがあると
美味しくなる人手ですねこれ
はあの家にねあの残業とかでね8時とかに
帰ってきてね甲子場とか言えてもねそれは
ちょっととってなりますもんね分かります
よ
それオッケーですそしたらですね全部
段切りにしていきましょう
ま今日の味付けでもしねちょっとね味薄い
なっていう時があったら軽く最後にね塩を
振ってあげるとかそれぐらいで調整でき
ますしタレだけ醤油の部分だけ追加して
そういうのでもね大丈夫なんでまずはこの
割合で作ってみてそれで味を調整する
そんな感じがねいいと思います全部カット
ができたらここに塩1つまみ1つまみは
人差し指中指親指のサモの指でつまんだ量
ですそれから砂糖を2つまみ加えます
入れたらこれをしっかりとフリフリして
いきます
ね砂糖にも塩と同じ浸透圧の効果があり
ますんでねなんで砂糖加えてるんです塩
さんつまりちょっとしょっぱくなっちゃう
んでねここで塩もみしておくのこれがね油
を吸いにくくする一手間なんですナスの
内部ってスポンジ状になってるんですねで
油でこう炒めた時にその油がスポンジの
内部にこうぐんぐん入ってくんですよなの
でちょっと脂っぽくなっちゃうんですね
ナスがでもしまみをしておくことでその
空気の層これが潰れるので油が中に張り
にくくなるんですねなのでこの1手間
加えることでナスが脂っぽくなって失敗し
ちゃうこれをね防いでくれるんですよ
こんな感じに全体がちょっとね浸透圧で
つっとしてくればバチですでこれは一旦
置いておきますねこのままマタが出てる
うちにタで使うニンニクこちらもね準備し
ておきますちょっと大きめのボルを用意し
てここにニンニク一かを皮剥いて
すりおろしていきますニンニクもいつもの
通りですね下手のこのギリギリのところ
ここをここですねここを切り落としてから
よそしたらこの目のちょうど真ん中の部分
ここを目がけて縦半分にパッカンし
ますそしたら上のところを持ってこうやっ
てつるんってつるンってつるんって皮が
向けるんでねニンニ目がある時これが緑で
大きい時ですねこれは必ず取り除いて
くださいで今日ほとんど目が出てないので
これはこのまま使っていきます目にはねア
とかえぐみが詰まってますんでね緑で
大きくなってる時こういう時は取のれて
くださいねそっちのが美味しく仕上がるん
でねそしたらニンニク一かけこちらを
すりおろしていき
ましょうニンニクはチューブのニンニクで
も大丈夫ですがやっぱりね生の方があの
風味もねうまみも効いててね美味しいです
やっぱりチューブだと荷重10%のリンゴ
ジュースと過重100%のリンゴジュース
みたいなそれぐらいの違いがあるんでねな
のでできればねニンニクは生使ってもらっ
た方がね美味しい
です余裕がなければねチューブでも全然
大丈夫ですよそこは安梅で決めてみて
ください余裕があれば生のニンニク使って
ください
ね
オッケーそしたらこれはちょっと一旦置い
ておきます
ねそしたらポリ袋また後で使いますので
こちらも準備しておきます切った鶏肉を
入れていきますからねそしたら次は
鶏もも肉の下りです今日は1枚大体
300gぐらいのものを使っていきます
鶏もも肉を出し
てでしっかり広げてくださいねもし腿肉が
大きい時とかは無理にあの300gにし
なくても大丈夫ですその分ですねちょっと
ずつタレの分量を増やしてもらうとか
ちょっとだけ塩追加して入れてもらうとか
それで調整してもらえればね無理に減らさ
なくても大丈夫ですよそしたら余分な皮
ですねこうやって切り取って
鶏もも肉はでパタンて倒してみるとこっち
のプリッとしてる方が袋はぎの部分で
こっちのキュっと先につまってる部分です
ねこれが人間のいうアキレスの部分になる
んですねなのでこのアキレスけの部分ここ
にはこんな感じに筋がねたくさん入ってる
んですよでここはねちょっとだけ硬いので
で包丁の先の部分ここを使ってしっかりと
っていき
ますプスッとです
ね今はねご説明するのにちょっと手を使っ
たんですが普段はねこうやって聞き手の
代わりになるミニトングこれが出たのでね
下しよにはこれ使ってますねこれがあると
お肉を素で触らなくてもこれがね手の買に
なってくれるのでまこうやってねこうやっ
てブスブスできたりとか
ねあとはこうやってね持ち上げるのもこの
サイズ感なんでね下種類に特化してるんで
ねすごい使いやすいです以前のトングと
比べるとサイズが半分ぐらいになってるん
ですよねま2/3ぐらいそれぐらいになっ
てるのでこうやって持った時にここぐらい
までね手が来ちゃうんですよなので加熱
処理にはねそんなに向いてないんですが
こういう下処理に特化した聞き手の代わり
になるトングこちらがね8月25日ぐらい
にねまずは限定300本で販売しますので
公式ラインの方でね優先的に販売していき
ますのでチェックしてみてくださいこれが
来てからお肉をね素で触る機会ってのは
結構減りましたねおすすめなんでね是非手
に取っていただけると嬉しいですサズが
コンパクトになった分ねすごい取足が楽に
なって収納もね楽になったのでぜひ下種類
に特化したこのキのカになるトング
チェックしてみてくださいねそしたら
鶏もも肉は小さめの一口サイズにカットし
ていき
ますあちょっとね切れ味が悪いんでね
そろそろ包丁時々ですね小さめの一口
サイズの方がねカリっとした食感が衣が
できて生まれやすいんでねなので小さめの
一口サイズにカットしていきます
よこの鶏もも肉を切った時にですね1発で
皮が切れなければ包丁トキドキかなって
そんな感じです
ねでこうやって縦に切れたら今度横にです
ね一口サイズに切っていけば大丈夫です
よ鶏肉のカットはこんな感じでオッケー
ですね一口でパクッと食べやすいサイズ
これぐらいにカットしてくださいでカット
ができた鶏肉はポリ袋の中に入れていき
ましょうなので今までのトグは加熱調理と
かフライパンの上で調理するとか揚げ物と
かそういう時にね是非使っていただければ
と思いますなんで私はね2本持っていて
基本的にこの短い方は下処理に使ってで
炒めたりとか焼いたりとか揚げたりとか
そういう時はね金調理は基本的に長いトグ
こっちで使い分けるようにしてますね2本
あってもね全然便利ですよあの同時に2本
使ったりもしますんでね是非おすすめなん
で
ねオッケーですそしたらまいた包丁はもう
すぐに洗っちゃってください今日はも使わ
ないんでね鶏肉のカットができたここに
下重の塩1
つまみそれから片栗粉これを大さじ1入れ
てこれもナスと同じようにしっかりと
フリフリしていきますで全体に片栗粉と
しよこちらをまぶしていく感じです
ねこの表面についた片栗粉がカリっとした
食感を生み出してくれてさらに鶏肉の補水
性これを高めてくれるので重視に仕上がり
ますあとタにとろみがつくのですごいね他
の食材には絡みやすくなってくれますから
ねなのでこの片栗粉がねとっても大事な
役割をしてくれるん
ですで大さじ1だとちょうどねこの粉が
なくなるぐらい前提に行き当たるんでね
これでオッケーですこれも一旦置いておき
ますねそしたら最後タレの準備をしていき
ますさっき準備したこちらの大きめの
ボールとは別に耐熱の器で酒大さじにを
準備してこれをレンジで40秒ぐらい加熱
してアルコールを飛ばしながらギュっと
旨みを凝縮させますこれニキシっていう
ですが旨味がねギュッと凝縮して味にね
複雑さこれを出してくれるんでねコが
生まれるんですなのでレンジで40秒
ぐらい加熱して大体半分ぐらいまでね
煮詰めていきますからね行ってきますよし
オッケーですそしたら先ほどのボール
こちらにニ切りシュこれを入れてください
熱々のままで大丈夫なんでねそしたらここ
にいつものさお手製の和風の万能調味料桜
ダレをですね大さじ2杯入れますもしこれ
がない場合は4倍濃縮のメツでね同じよう
に作れので大さじ2杯です
ね手作り万能調味料ですねそれから酢
大さじ2これがね酸味のポイントになって
きますこれを入れ
てあとはパンチを効かせるため黒コショ
これをゴリゴリ4567188ぐらいです
ね入れたら軽く混ぜておき
ますこれで今日のタレは完成ですねこの
タレとっても簡単ですっごい美味しいんで
ねぜひ試してみてくださいも巻いてきます
ちなみに桜ダレ本当に簡単に作れて
とっても美味しいのでちょっと作り方ご
紹介しますねまずは鍋に調味量入れていき
ますねイメージは和風の返しこれに出汁の
旨みを加えた和風の万能調味料これを作っ
てく感じですねそして出汁パックを入れ
たらここで出汁の旨みを引き出すために
もし余裕があれば15分ほど上につけて
から弱火にかけてくださいそうすると昆布
の旨みもゆっくり引き出されますからね
弱火にかけたらしっかり沸騰してみりんの
アルコールを飛ばし
ます沸騰が落ち着いたらぜひ味見をしてみ
て
くださいタレがさらっとしてるのこれ
伝わりますかこれでも美味しいですがここ
で大事なもっと美味しくなる人手間粗熱を
取ったら綺麗な容器に移してこれを一晩
だけ寝かせてくださいそうすると昆布の
とろみも加わってむちゃくちゃ美味しい
手作りそばができますよさあ準備ができた
ので早速調理に進めていきますチリの
ところはなるべく一緒に作りたいってお声
たくさんいいてますのでゆっくり行きます
不だな先に済みたいなっていう方は
どんどんシバでこの下のですね先に進ん
じゃってくださいそれでは早速調理して
いき
ますまずは冷たい状態のフライパンこちら
で大丈夫ですここにごま油ま大体大さじ1
杯ぐらいですねこれ入れておきますねそこ
にこの鶏肉ですねこれをなるべく皮目を下
にしながらなるべくで大丈夫なんでね
広げるようにこうやって並べてくださいで
この時のポイントはちょこっとと油につけ
て引っ張るみたいなそしたらね全面綺麗に
ねお肉に油がつきますので入れたら
ちょっと引っ張るこんな感じでねやってみ
てくださいでなるべく皮目を下にしながら
ですねしたらね全体いい感じにね油が
行き当たりますんで
ねこれなんで皮目を下にするのかっていう
のは皮の水分をじっくり飛ばすことでね
鶏肉のカリっとした食感生まれるんでねで
臭みも抜きやすいですしね皮にね結構臭み
があるのでなのでね皮を下にして皮をね
しっかり焼いていくそんな感じがね鶏肉の
美味しい食べ方かなって思ってますねえ皮
がねしっかり焼けてないとねニキていう2
キュってつてありますかこういう食感に
なっちゃうんですよねなので皮目を
ちゃんと下にしてでじっくり焼いていくっ
て感じですね皮の水分を飛ばすようにです
ね全部並べられたらこれを弱火にかけて
温めていきますま中火ぐらいで大丈夫です
ねこれでお肉はあまり動かさずこのそまま
じっくりと焼いていきますじっくりと焼く
ことで顔の表面の水分が飛んでですね
カリっと仕上がりますなのでね臭みも飛ん
でとっても食べやすくなりますからねね
ちょっとこうやって触りたくなっちゃうん
ですけどね触らなくて大丈夫ですからね
そのままじっくり焼いていきましょう表面
がカリっと小麦色になるぐらいまでですね
しっかり焼いていきますそういえば今
エプロンが最終調整に入ってるんですが
これはここにロゴがあるんですが
こんばんはですねここにサクラスって入っ
てるあっちにしようかなと思ってますねで
今最後の調整で悩んでるのがのこの止める
とこですねここを紐にするかバックルに
するかそれをすごい悩んで調整してますね
バックルはすごく良くてすごい楽なんです
よカチって止めるだけなんでなんですけど
の洗濯の時がねちょっとめどくさいかなっ
ていう印象ですねネットに入れて洗濯し
なきゃいけないんでね外れちゃうんでなの
でそれを考えると紐の方がいいかなでも紐
って結ぶの後ろで結ぶのちょっと大変だよ
なみたいなでこれミトになるエプロンなん
ですねなので女性の方だとこうやって上に
上げる時に前で結んじゃうとここ以上
上がんなくなっちゃうので後ろ結びがいい
んですねこれなのでねどっちにしようか
悩んでるのでもし良かったら皆さんも
コメント欄でぜひ教えてください紐がいい
なとかバクルがいいなとかねぜひ教えて
くださいね本当に焼けてきたらこうやって
ねちょっと離すぐらいはしてあげて
くださいあの片栗粉入ってる分ね全部
固まっちゃうのでちょっとだけね離して
あげて
くださいこやってね
トングは金属製なのでフライパンにはね
ぶつからないようにしてくださいで
フライパンにぶつかっちゃうと不かこ
剥がれちゃうのでねコーティングが
剥がれる原因になっちゃうんでね
フライパンには触らないようにお肉を触っ
てねこうやって剥がしてください
ねそしたらこのままねじっくり焼いていき
ましょうで皮の部分をねしっかりと焼けば
ねそっからね油も出てきますからねでその
から出た旨味の油これでナスをね炒めて
いけるんですねそのまま
ねえ鶏肉焼く時は皮目をねしっかりと焼い
て裏側はねそんなに焼かなくて大丈夫です
あのま8対2ぐらいの割合いですかね皮を
しっかり焼いてでその後にですね表面をね
裏返して表面をさと焼くこの程度でね十分
なの
でこんな感じに表面の部分がですね白
っぽくなってきたらこうやって
ひっくり返してくださいねあいい感じにね
カリカリができてますねこれがね美味しい
ポイントなんです
よいいです
ね今回のレシピに関してはちょっと火入り
すぎたかなぐらいがねちょうどいいです
あのカリったした食感生まれるのでそっち
の方がね今日のレシピはね美味しいです
よ普段はねジシにしあげたいので火入り
すぎちゃうとねちょっとパサついちゃう
かなってのがあるんですが今日はね
ちょっとカリとさせたいので逆に火が入っ
て大丈夫です
でこういう油使った時にはですねあのミニ
トングだとちょっと油はねがね痛いんでな
のであれはね下処理専用になってるん
です
よオッケーですねで全部ひっくり返したら
裏側はですねほんのりと火が入れば大丈夫
なんでねもう大丈夫ですねそしたらここで
火を止めてこの油をですねよく切りながら
先ほど作ったタレこの中に入れていって
くださいこうやって油を切りながらです
ね熱々のままタに入れて
くださいで熱々のまま垂れに入れるとね味
すごい馴染みやすくなるんでね
[音楽]
よ熱々のまま入れちゃって
くださいねちょっと傾けおくとね油が流れ
てくれるんでね油切りしやすいです
よこの鶏肉から出た油と残ったごま油これ
でねナスを炒めるとねすごく美味しいん
ですコが出てねなのでこれはね捨てずにね
このまま使っていきますから
ねこの油切るのねちょっとめんどくさいん
ですけどねも頑張り
ましょうよあオッケーですそしたらタレを
しっかりと最初に絡めちゃってくださいで
タレをなじませておきますねそうするとね
鶏肉にねこのタレが馴染んでねすごく
美味しくなりますからね食べやすくなり
ますよよしオッケーですそしたらこれは
熱々のままこのまま一旦置いておき
ますそしたらこの残った油こちらはその
まま使いながらこのナスこれを炒めていき
ますでその時にナスねこのまま全部入れ
ちゃうと残った水分とかも全部入っちゃう
のでちょっとべちゃっとしちゃいますあと
油と水が喧嘩してパチパチっと跳ねちゃう
のでこの塩もみしたナスこれはさとですね
表面拭くだけで大丈夫です随分入れてから
この鍋に入れてくださいよで油厚いんでね
こうパッて入れちゃうとね油跳ねで気を
つけてください
ねこれ
をポンポンて拭いて拭いたらこのままです
ね入れてください火つつける前で大丈夫
ですから
ねポンポンて拭いて入れていき
ましょうでこれね撮影なんでこうやって
やってるんですがちょっと危ないのでそう
いう時はですね持ち手を反対にして
ください
必ずこうやってなってると引っかかってね
落としたりもしちゃうので必ずですね事故
がないように持ち手は反対にしておいてで
ここでやってください
ね結構出るんですよこの少のフリフリした
だけでもねでこれがことで空気のが潰れて
ね油を吸いにくくなるんでねこのぐらいの
油でもね十分なんですで油が全くないと
やっぱりねナスはねちょっとパサつい
ちゃうんですよなんでね油はね多少あった
方がねやっぱ美味しいです仕上がりが油も
ね調味料なんでね1つ
のこれぐらいは使ってくださいねオッケー
ですそしたらフライパンを弱めの中火に
かけて温めていきますね
ですね
でさっと全体に油を絡めますねこの油
いさっと全体に油を絡めたらカをですね
今度下にして
くださいまできる範囲でいいんで
ね皮を下にできたら蓋をし
て3分ですねこれでじっくり蓋をしながら
蒸し焼きにしてナスをトロトロに仕上げて
いき
ますもしこうひっくり返すの時間かかっ
ちゃったなっていう時は2分半ぐらいに
ですねちょっと減らして様子を見て
くださいやりすぎるとねナスの裏が焦げ
ちゃうんでねちょっと時間かかったなって
いう時は2分半ぐらいで様子を見て
くださいねナスは別に生でも食べれる食材
なのでそこまでねシななくて全然大丈夫
ですなのでそこは安倍でね決めてみて
くださいでナス今回下味はしてませんあの
先ほどの塩もみ塩と砂糖の塩もみあれで
ほんのりとね塩もついてますので今回下味
なしで大丈夫なんでねナス私のレシピの中
でもそのまま炒めたりとかもしてたんです
けど最近はですねやっぱ蓋をして蒸し焼き
にした方が美味しいですね色々テストして
やっぱこっちの方が良かったんで他の
レシピでも炒めるところねこっちにおが
できたらこっちにしてくださいこっちの方
が短時間で火も入るしトロトロになり
やすいんでね蒸し焼きでちょっと調整して
みてくださいオッケーですそしたらここで
1度こうやって全体をひっくり返し
てで反対側の裏目もですねさっと焼いて
くださいやっぱほんのりに焼き目があった
方がね仕上がりますのでい
よだんだんねこうやってね火が入ってくる
とトロトロになってきますから
ね
いや表面はねさっとで大丈夫です全体が火
が入ればね大丈夫なので
よでナスをですねこうやって触ってみて
柔らかくなってくれば大丈夫です
ねよあいい感じですね大きいやつ触ってみ
て柔らかくなってれば大丈夫です全体に
焼き色もついてますからねそしたら一旦火
を止め
て先ほどのボールここにナスをそのまま
入れちゃってくださいよトロトロに
仕上がったナスをですね入れちゃって
くださいよしオ全部入ったらですね肉の衣
の片栗粉これがタレにねとみがつくように
しっかりとですねこうやって混ぜていき
ます優しくですねナスがグツグツになっ
ちゃうんでねでそうするとこんな感じにタ
にとろみがつくんですねトロンてでそう
すればねタレがすごく馴染みやすくなるの
でいい感じですでそうしたらタレを馴染ま
せるようにですねこのまま5分ほど粗熱を
取って置いておきますそうするとナスにも
鶏肉にもタレがしっかりと馴染んで
すっごく美味しいおかずサラダになるんで
ねぜひ試してみてください粗熱が取れたら
ぜひ味見してみてくださいきっと酸味抜き
と美味しい仕上がりになってます
よ
うん
うまもしちょっと味物足りないなもう
ちょっとパンチ欲しいなっていう時は塩分
じゃなくてオスこの酢の方をちょっと足し
てみてください表面にね小さじ1杯ぐらい
でもね全然変わるのでパンチが出て
塩分だとねどうしてもね体にね塩分
いっぱい入っちゃうんでねあのおしいとか
だとねなのでこれをさっと混ぜればね
だいぶパンチが出ますのでこれで様子を見
てみてくださいそれでは準備ができました
ので盛り付けていきますそれで今日
トッピングにこういうパクチーこれ用意し
ましたパクチーが苦手な方はシとかですね
結構多めに振りかけてくださいそうすると
量感が出てさらにそれもねスパイスとして
少ない塩分でもね美味しく感じれるんでね
パンチが出てねなのでこれを仕上げにで
いきますよ
よプリタです
ねナスとかね鶏肉っていうのはもうなんか
自然のね食材なのでどうしてもね分量がね
揃わないんですよねやっぱりなのでそこは
ですねご自身の塩分の調整とかでね試して
みてください仕上がりがもしちょっと足り
だなと思ったら酢をかけてねパンチを出し
ていただいてでもしくはね塩分やっぱ足ん
ないなっていう時はねちょっとだけをかけ
もらえると大丈夫ですなじませてあげると
です
ねオッケーです仕上がりにですねパクチー
これをねどっさりとせるのがね美味しい
ポイントなんでねそれではいただきます
ああお腹空い
たそれで焼き
ます
うんうん
うんうま
うん
うまうん
うん
うん
うまうん
うんこれがね本当美味しいんだよなナスが
トロトロになっ
てん
やばい
うん
うんうんうそれでは今日もいただきました
グーですそれではまた会いしましょうさ
でしたもしよかったらこのミニトングぜひ
手に取っていただけると嬉しいです公式
ライの方でね先行販売しますのでぜひ
チェックしてみてくださいバイバイ