2期生の本気度を試す課題テスト、東大受験生ならできて当然のはずだが...【河野玄斗の赤門道場SeasonⅡ #2】
ついにベールを脱いだ赤門道場2期生
しかし彼らの実力は高野の予想以上に
厳しいものであった果たしてここから合格
を掴み取ることはできるの
[音楽]
かおはようございますおはようございます
おごやってる人もいれば何してたのい普通
にすやってましたあすやってたんだ配られ
てやああはいはいはい前回実力テストを
やって結構ね打ちのめされた人も多いん
じゃないかなと思っていてちゃんと勉強し
てるよねさすが
に勉強してるよねに関しては自信持って
いや勉強はしてまっていう風に頷いて
欲しいんで勉強してるよねはいさてあの
前回の最後にあの皆さんに数国への課題を
貸しました英語は単語帳1冊覚えてきて
くださいま数学はま重要な問題を選んだ
問題集を皆さんに配ります国語に関してな
んですけど古文の女同士と敬語を覚えてき
てもらいます今回は皆さんの本気度を試す
べく課題をちゃんとやってきたかのテスト
をしますできてないと話になりませ
[音楽]
んでは国語のテスト10分間用意始め
あ
[音楽]
[音楽]
終了です引きを置いてくださいま受けてみ
てもらって分かったと思うけどま覚えてる
か覚えてないかだけだもんねでは同じくA
単語も10分ですでは用意始め
[拍手]
[音楽]
[音楽]
終了です引き置いてください
では答案を回収していきます解いてもらっ
たら分かる通り別に絶対見たことある単語
ばっかだったよねま実はその東大の英語
ってそんなに難しい語意が試され
るっていうことは案外少なくて単語帳の中
で重要とされている単語をしっかりと抑え
ておくことでま単語力に関してはそんなに
困らないのかなっていう風に思いますね
これで国語と英語は以上ですちゃんとやっ
てきたかどうかっていうのが今から分かる
のでしにしてます期待してますでは続いて
数学なんですけど生解説してもらおうと
思いますまだから先生になりきってその
授業を受けた人が再現性を持って解ける
ようにするこれ日頃の学習でも意識して
欲しいことで結局そのある問題が解ける
ようになったところで全く同じ問題が出る
わけはないんですよそこのエッセンスを
ちゃんとあの使って問題が解けるような
エッセンスをしっかりと意識しながら解説
してもらおうと思います教えるっていう
機会あるたまにその友達の分からないとと
教えてしますけどあんまり得意だとは感じ
ないけどむしろ自分教えるの苦手だなあ
そうなんだ友達とかに聞かれたら教える
ぐらいでうんうんだからその教える時に
これこうやったら解けるよだったら進歩が
ないんですよねどういうとこに着目するの
かっていうところも合わせてちゃんと意識
できてるかどうかっていうチェックも兼ね
て授業してもらいます
数学の課題を見直し始める文
たあそっかなるほどなるほどなるほど
ね田中とプロコーチは小テストの採点を
行っていたA単語も敬語と女々師もやれば
できることできてないっていうところが僕
はちょっと信じられないというかどういう
つもりで来たんだろうなっていうのがあの
今から皆さん授業をしてもらうんですけど
順番を決めたいなと
てなんか立補で1万のりできたい人います
か先終らせちゃいたいです先終らせちゃい
たいあのはい気持ち的にじゃ1番いいです
か
はいじゃあ準備はよろしいでしょうかはい
ではまず1問目ま基本的な問題だと思うん
ですけど解説してみてくださいはい共通
問題はう非常に基本的な問題を出しました
ま東大受験生だったら当然解ける問題だと
思うんですけどやはりね思考プロセスなん
でその試験をするのかっていうのを意識し
て解説して欲しいですねこの問題で言うと
x+y+z=1から文字を実質的に1つ
消せるじゃんていうことを思って欲しくて
その上でxyの2次方程式になるわけなん
ですけど2つの文字が動く場合っっていう
のは片方を固定したいだからこそXの次
関数としてみて方完成この思考プロセスも
合わせて説明できるかを確認するための
問題ですそれでは解説始めたいと思います
この条件式を見た瞬間にとりあえず文字を
1文字消してあげたいなということで文字
はxとyっていう2文字が残っていて1
文字固定をしてあげてX次で整理すること
によってYという1文字を固定しながらX
だけを変数にするX=
-/+のにここ最るわけですなぜなら下
につの2次数のグラフですから従ってy=
1の時にx+y+z元の式の最小値が1に
なりますうんもう大丈夫いい感じ全く言う
ことないです続いてこちらの問題整数問題
ですねはい文系に出題した2問目は実際に
2019年に東大で取材された問題ですま
この問題一見難しそうに見えるんですけど
数問題の基本的な考え方っていうのを抑え
ていれば解ける問題なので難もに対しても
しっかりと再現性のあるそういう思考プロ
セスっていうのを抑えられているかを問う
ための問題でしたま最大公約数の場合何を
使ってあげればいいかって考えた時に
真っ先に思いつくのがクリッの誤情報はい
が出てきますNが奇数の時っていうのを
ちょっとやってみようと思うんですけども
ま残りの2が出てきちゃうよねってことで
最大公約数っていうのは2になります4の
倍数+1ですのでNがうんの時は最大公約
数が1って分かりますうん素晴らしいはい
では続いてかこ2これを使って考えこの
問題も考えるんだろうなっていうまず検討
はつくとは思うんですけどならないことを
示したいのでじゃあこれ入り法を用いて
あげてなると仮定してn次+1って今回
この間に存在している数になるのでn次+
1っていうのはえこれは紛れもなく平法数
であないうん3になり得るのかどうかって
いうのを調べてあげたいうんわけですで
こちらここまで行ったらやるだけだから
いいといですか思考プロセスベースを意識
した説明ができてるなっていう風に思った
けどはい記憶をたり寄せてるなっていうの
はすごい感じたかなうんできる人の思考
っていうのを言語化していくっていうのを
日頃から意識するとこういった問題もなん
なく解けるようになってくるかなっていう
風に思うねはい数学に関しては合格です
本当ですかうんありがとうございます
レベル高いなって感じたんではい頑張って
ください頑張りますはいま自分で回答
プロセスってのある程度は理解してた
つもりだったので河野先生と田中先生の前
に立ってもまある程度はできるかなって
いう風に思っていたんですけどもとど
詰まっちゃったりとか思考停止しちゃう
場面だったりっていうのがあったのでその
解放だったりそれからパターンだったり
そういったストックを増やしていかなく
ちゃいけないのかなっていう風に思いまし
た解説テストが終わった文科星は別室にて
自習を行う一方控室では普通に事業がめ
てる同じ授業業授業いいよコ1日く授業お
願いしますお願いします前席
はどっちかを
うん固定して
うん
うーんとさっき固定するって言ったけど
なんで固定したいと思ったの例えばXを
固定してその中でYの取る最小値をうん
求めてでそっからXの固定を外して求め
たら求まるじゃないかなうんと思って実際
それで求まるんだけどなんか固定したいな
じゃなくてなんで固定するのがいいと思う
のかっていうところまで言語化できると
よりいいかな固定するとどうなるのここに
ついてうんもう1回平完成をうんする
オッケーま概ね思考プロセスはちゃんと
言語化できてましたはいでは続いて赤門
道場模とく同じ問題だと思うんですけど
どういう風に考えていくのかっていうのを
説明してくださいはい理系に出題した2問
目は実力テストと全く同じ問題ですまこの
問題のポイントは解けなさそうな全科式を
見た時にしっかりと予想して実験してあげ
てそれを数学的機能法で示していくとで
その際数学的機能法でN=Kっていう過程
だといけなくてNがK以下の場合を仮定し
なければいけないとまそこも合わせてね
問いたい問題ですま理系のみんなは実力
テストがボロボロだったのでここで
ちゃんと復習してるのかっていう勉強の
姿勢を問うために出題しましたan=1/
でB=N+1/じゃないかと予想できます
なのでと数学的機能法でこれが正しいこと
を証明しますN=1はのこれより正しくて
N=Kのはうんan=1とBN=K+1/
そのもでN=K+1が成り立つことが証明
できれば言えるんですけどK+
1/で1っていうのを示したいわけでK+
1正しいよねえっと結論から言うと1個
大きなミスがある論理的にえっと計算は
全く問題ないんだけどN=Kっていうただ
1点1つのNに対して正しいっていう風に
仮定した場合に次が証明できるかなって
いうことを考えるわけだよねていう今の
論理でいくと1個ここのま画面の中にある
んだけど何か間違えてるところあるよ
ね数学的機能法で仮定してるのってで1つ
だけなんだよねBLだけをLL+1/に
置き換えられるわけそうするとB1から
BL-1については何の過程もないから
そういう風に置き換えちゃダめていうの
分かるNがL以下の全ての自然数について
正しいと仮定した場合に次を示すっていう
あシンプルに聞きたいのかこやって同じ
問題じゃないですかうん復習はしたすか1
回目2回しました2回した今できてないは
なんでか自己分析ですかただ単にすごい
意識変形だなって思っちゃってその深掘り
をしなかったのでその根感にある思考
みたいなのを全然理解しようとしてなくて
うんうんそこが大事なんだよねどういう
思考プロセスをたればえ解けるだろう
かっていうことをちゃんと1個1個深掘り
していくっていうことによって初めて東台
が出すような難しいもので解けるように
なるんでいい復讐っていうのをできるよう
にしてくださいはい復習ってことを取てた
なって思っててあの同じ問題を解けるよう
にするのが復讐じゃなくて大切な思考の
過程っていうところを無視してたので自分
に足りないところが分かりましたえ1目
が聞こえる
んも聞こえねえ聞こえない相加掃除使え
ないかなあ無理だなy=なんとかの形にし
て代入しようかないやでもちょっと汚く
なりそうだなみたいになるんですけどちょ
ひらめいちゃったんですよほらコシ
シュワルツの不通しがあるじゃないかとX
あれあれこれでしたっけあ待って公式を
ドアするしたえちょっと待ってくださいね
これやると汚くなるなっていう方法で解い
てみていいよいやうわやっべえちょっと
これどうやってやんだっけな
えっとでめちゃめちゃ考えて頭真っ白に
なってなんとなくこういう式形するんだっ
たなていう認識なわけよなんで代入するの
か分かってないけど代入してみるで平法を
完成してみる答え出たところでこの問題は
解けるけど他の問題解けるようになってる
か微妙よねっていうそういう結論になって
しまうのでそこの感をちゃんと日頃から
意識しましょうはいこちら問題ですおー
マイガこれをちゃんと思考プロセスベース
で説明してみてください最大公約数求め
たいんだけどなんか倍していくうちに
なんか目的を見失いましたあじゃもう1回
目的は何何だっ
けなんで読んで考えたんだっけ予習用課題
にまんま乗ってる問題なんてままありまし
たしかも割と前半だよ前半にありました
うんちらっと見ただけで終っちらっと見て
なんかできるんじゃねみたいな感じで思た
実際やってみたら全く歯が立ちませんでし
たうんうん初心に帰ってしっかりどの問題
ともちゃんと正面からうん向き合っていき
たいですうんちらっと見てなんか分かる
なんかわかるってなりがちなんだけどそれ
当たり前例えば平法完成するとかあ平法
完成俺できるってなるわけよ思考プロセス
ベースで頭から終わりまで自分でこう
導けるようにしていくそこを日頃の学習で
はえ意識して取り組んでくださいはいはい
本当にボコボコにされました完全に自分の
その勉強不足普段からの勉強に対する
向き合う姿勢これがちょっとあまりにも
ひどかったのかなって思いますま数学は
暗記強化とか言い張ってる時期があったん
ですけどまちょ今日のを通してやっぱ数学
は本当に思考力これに尽きるなって思い
ました
基本対象式を使って作ってもいいんです
けどそれを作るのがめどくさそうな形なの
で変数を1個消すために1-x-Yの形に
して丸2にそのXYを代入したらZが求
うんはい正解なんだけど平方完成した
じゃんXについてそこってなんで平法完成
したのそこ言語化できる2乗の形にすると
その括弧の中が0になった時を考えられ
例えばだよじゃ2x2乗の部分がまた2x
yとかに変わった場合どうやって
解く固定するあそうこの今俺が新しく出し
た問題をあ一文字固定だっていう風に思え
たわけじゃんはいだったらその元のやつも
一文字固定として見なすのが合理的で違う
問題に見えるものを同じ問題として捉えて
あげることによってこれが結果的に
いろんな応用問題を解く力につがっていく
んだよね日頃から意識してもらえるといい
かなと思いますわかりましたじゃ続いて2
問目まず何を考えるかって言われたらなら
ないことを示すので入り法かこ1を使い
たいのでうんNが偶数の時とNが奇数の時
で場合分け素晴らしいし
たい初見解けなかったわけだよね回答を見
てあこうやって解くんだっていうのが
分かったと思うんだけどじゃあ何を抑え
てれば初見で解けたんだろうていうことを
その時に考えれば今ここの部分の伏線から
こうしたくなるな今解説しながら感じれる
ようになるはずなわけよ解けなかった問題
に出くわした時に特にそれをやってみる
これを繰り返してもらえればかなり力は
つくんじゃないかなっていう風に思います
までも全体的にその言語化できてる返
sinceは見えたんで頑張ってください
わかりましたありがとうございましたはい
うん引き出しが足りてないなっていう感じ
はあるのでいろんな問題に触れたいなと
思います全部の最小値うんも1/3でうん
それぞれも1/3うんですとりあえずま
答えは合ってるんだけどZ=1-x-yを
代入しました何したのZを消しましたそう
Xについて公の順に整理して平完成しまし
たとなんでそれたいなと思ったの他のこう
いうのを解いた時もそう解いてたのでそれ
でそうしましたオなんか見たことあるから
っていう風にして解けるのか思考プロセス
ベースで解けるかこれには大きな差があっ
てこれが結果応用問題解けるかどうかの差
につがってくるなので日頃からそれを意識
しましょううんじゃそれを踏まえてえっと
次の問題見ただけじゃなんかよくわかん
ないなって感じなので一旦代入しますで
どうなったらいいなと思う法則見つかっ
たらそれを機能法でせばいいかなうんそう
そこまでね思考プロセスはそこまでえN+
1の式にこのL+1を代入したらいいか
なって思ったんですけどうんえっと
まず根本的に方向性として違うan=1/
を示せって言われたら本来だったらだよ
an=1が正しいっていうことを前提に
議論進めちゃだめでしょAL=Lそして
BL=L+1/っていう過程を使ってAL
+1っていうのをうまく求められないか
なっていうことを考えていくのが出発線
うんとりあえず機能法でこの式にL+1を
入れてみようじゃなくて今自分は何を求め
たくて何の条件があって何が使えてどう
いう目的でどういう式変形を行っていくん
だそこをちゃんと明確に道筋を立てないと
もう泥沼にはまる復習はしたす復習はし
ましたうんでその時どういう風に思った
そうやるんだなぐらいでうん済ませちゃう
から多分今も1回再現しようとするとうん
これってどうやって解いてたっけみたいな
風になっちゃうのかなってうんどうやって
解いたんだっけっていう風に記憶を頼りに
解こうとしない思い出すもんじゃないから
学校の定期テストは解ける全く同じ問題が
出るからちょっと思考力を問う問題になる
と途端に解けなくなる人の結構典型的な
パターンにあると思うからそこは本当に
意識的にやってもらえればだいぶ変わるん
じゃないかなっていう英国のテストを
ちょっと見させてもらったんですけど
なんか正直そんなになんかやってないんか
なっていう印象を受けたの原因とか
シンプルにやらなかったのかやれなかった
のかとか色々あると思うんだけどなんか
いやいややってるというかなんかもう
覚えようしてる気があるつもりなんです
けどないのかなっていうのは俺今日多分
30分とか朝とか見るだけでも解ける問題
なんじゃないかなって思ってていや朝電車
で見ましたあ見たええた毎日やってはいた
んですけどできないなっていううんうん
共通して多分覚え方にうん原因がありそう
な気がする覚えられてないなじゃこうやっ
たら覚えられるかなていうアドエラーを
繰り返す中で自分にあった勉強法っていう
のが見つかっていくわけね合格者全員に
言えることとしては覚えるまでやりきっ
てる別にみんなそりゃ復習してるしみんな
毎日単語見てるしそれはみんな一緒毎日
単語頑張って覚えてますこれは別にこと
入試においては別に何も偉いことではない
大事なのは覚えたかどうかただその一点
のみそううまくできないみたいなのがあっ
たわけじゃないちょっとそこがなんか解決
すれば多分一歩一歩なんか進んでいけるの
かなだ1個だけ確認したいのがそのその
やる気があるかとかそ本気でやりたいと
思うかみたいなとこだけうん教えてもらえ
もう1回だけちょっと聞かせてもらえれば
僕は別に全然マジでいくらでもサポート
するしまやる気があるからここに生きて
ますうんうんうんうんそれは間違いない
うんはいうんそこだけは絶やさぬよう
頑張っていきましょううん考えることを
あんましてなかったのでちゃんとそこを
やっていきたいなって思いました普段はす
ませ
ん眺めてじゃないですけど
まそんな感じですXについて式をまとめ
ますなんでなんあXがX2とX
とX0上定数あがあるのでそれがいいかな
なんでいいのその
にあのたきがける
うんこれ結構あるんですけど多分ここを
どうにかしようとしてなんかここしか見
なくなるみたいなのが原文でもよくあって
なんか防戦しか見なくなるみたいななんか
元々何をしてたっけとか何を求めさせられ
てんだっけみたいなのを忘れちゃうみたい
なの原文でもよあのこの問題って結構序盤
の問題なのよ解いた解いた解け
たじゃそれちょっと再現してもらえれ
ばじゃめちゃくちゃ簡単な問題言うよね
2x2+2x+1これの最小値はって言わ
れたら分かる何するかを端的に言って
欲しいんだけど何する何て言うんだっ
け平完成でねと言うとグラフで考えるで
グラフで考えた時に2次関数ってなったら
平法完成することでその頂点が分かるから
平法完成するんだけど今回XYっていう2
つの文字が自由に動くわけどうしたい解説
講義見たなんて言ってたかを覚え
てるこれ結構序盤だしトップ2ぐらいの
簡単さだと思うんだよねあとまあ今回国語
と英語の点数
ま多分自覚あると思うけど相当良くない
ですとそれってえっと勉強しててできない
のか自分の中で甘えがあってできなかった
のかで言うと実際どっちなていう風に思っ
てる校舎それはどういう理由本気で東大
目指したいっていうさ意思を伝えてくれて
たわけじゃんなんで甘えちゃったんだろう
なって
いう自分の中では覚えたつもりでいたそれ
とも覚えてないなていう風に自覚あった
ちょっと覚えきれてないところがあるなっ
て正直言うと多分今の名だと受からない
正直須藤さんからはあやってるね頑張っ
てるねっていうのがあんまり伝わってこ
ないなっていうのが正直なところやってこ
なかったらうんまやる気ないんだねって
いう楽音を押さざ得ない本当にやること
やって頑張ってるねっていうところを今後
見せてほしいかなって思いますはいもっと
やんなきゃいけないっていう自覚が足り
ないかなと思いました今日から気持ちは
切り替えて頑張っていきたいなと思い
ますということで1日お疲れ様でし
たまとりあえず結果なんですけどこんな
感じですね正直合格点上げられるのは井川
君ぐらいですかねま井川君はちゃんとやっ
てきたなっていうのはすごい伝わってきて
他の人に関しては言われたことをしっかり
とやるっていうそういう素直さっていう
ところは必要かなと思います生繁華な覚悟
じゃ受からないっていうことは今改めて
ここで肝に命じて欲しいと思いますま今日
を持って甘えてた自分がいるなっていう
自覚がある人はま気を引き締めて頑張って
ください本気で向かってきてくれたら僕
たちも本気でサポートしますよっていう風
に思ってるのでま皆さんのやる気も最大限
引き出そうとはするんですけど最終的に腹
をるかは皆さん次第なのでいろんな厳しい
ことも言いましたが一層本気になって東大
語学に向けて頑張ってくれると思うので協
まで180回ぐらい寝たら来ますよこと
ですねそんなにないぞっていうもそして
やれるだけやってくださいねここで腹
くれれば今後の人生きっといい財産になっ
てくれると思います頑張っていきましょう
撮影終了後そこには先生やプロコーチに極
的に問すの姿があっ
たはいラトあと1
個
うんソはいあおりの丁寧と使えるうんう
素晴らしいいけるじゃないですかけいや
意外といけるもんなそういうもんなんです
口に出すといいあそう
ですえでは本日の高野式やっていき
ましょう数学が大きな課題だと考えた高野
は高野式による直接指導を行うことにした
最象問題において高野式は高野熟イズムが
誇る最強の学習プログラムです生徒さんは
事前に徹底基礎講座で予習してきてもらっ
て毎週の授業を通して小人数性でその成果
を競い合ってもらうというものですこれに
よって学習するべき知識の定着度っていう
のが段違いに上がります赤1期でもそれに
よって合格を掴み取ることができたので
今回の赤門2期生でも成績を上げるための
最適会として導入していますいやでも今回
のねえ課題テストを経て文科生たちの意識
も明確に変わったなという風に感じている
ので是非東大本番までえ応援の方よろしく
お願いいたします