【ゆっくり解説】全てが謎の神!!摩多羅神は何者だったのか。

にっぽんぽん【ゆっくり日本史解説】
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見た目かっこいいな
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歴史は何のために学ぶのか。この疑問を持ったことがある方は少なくないでしょう。仕事では直接使うことはほとんどないですよね。
過去を学ぶことで未来に活かせると私は考えています。教養という意味でも社会で必要な知識でしょう。
先人たちはどのような暮らしでなぜそのような文化が形成されたのか。面白いことばかりです。
こういった考えから、このチャンネルでは社会人の方が、ゆっくり楽しく歴史上の偉人のことを学べ、更に、そこから日常でも役立てられるような動画を作っています。
このチャンネルを通して学び、役立てられる人が1人でも多くなるようにチャンネル運営を頑張っていきます。応援してもらえると嬉しいです。
ほぼ毎日17時に動画を配信中 にっぽんぽん 運営 山本陽太
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#ゆっくり #ゆっくり日本史 #ゆっくり解説
霊夢とゆっくり魔理沙だぜ魔理沙私の博霊
神社は今年も初詣で客で賑わっていたわよ
そうかそれは良かったな日本人はつづく神
様を大切にしているのが分かるわねああや
よろずの神と言われるくらいいろんな神様
がいるのが日本の特徴だそれだけいれば
魅力的な神様もいれば逆にエマ様のように
怖い神様もいるのかなたくさんいるぜでは
今日は怖い神様を紹介しようかそれは
楽しみだなお願いします今日の神様はまた
ラジを紹介するぜそれではゆっくりして
いって
ねまたラジって聞いたことがないわねこの
絵を見てくれこれがまたラジなんだけど
からよの星にカギ姿の鬼人が左手に骨を
持ち右手で今にも打ちそうな構えをして
いるだろそうね平安貴族みたいだわその前
で2人の同時がささと妙がを持って待って
いるんだそれにしてもこの平安貴族の顔が
不気味ね少し笑っているような感じだよな
口を開いているのは歌っているような気も
するけど確かに包みを持って歌い踊る神様
にも見えるなじゃあ陽気な神様じゃないの
この神様のどこが怖いの確かにそう思うよ
なこれからまたラジがどのくらい怖い神様
なのかを具体的に紹介するぜ魔理沙また
ラジのルーツから教えてよし分かったと
言いたいところなんだが実はこの神様の
ルーツはよく分かっていないんだよえ
そんなことってあるのあの日本初期や乞食
はもちろんのこと不といった資料にも登場
しない拠点にも登場しないんだがどうやら
異国から海を渡ってきた神のようだな神話
の神様でもないし仏様でもない第3の
ビールみたいな神様ですかうまいまたら人
はまさに神と言える神様だよオープニング
のあの絵を見るとまた人って踊りの神様な
のかなそうだなまら人の祭りが現在まで
生き残っているのは高寺の牛祭り猛のまた
人災山の真人祭の3つしかないんだ少ない
わねああそしてまた人は時代によって違う
顔を持つ神様なんだ大きく分けて1天台
信言の念仏道の後戸の守護神としての顔2
猿学脳の集団の思そ心としての旗川勝つと
同体の食能心としての顔3原子奇妙団の
本尊としての顔4日光東小宮の東小三所
権原の人柱としての顔だいろんな顔がある
のが分かったけど言葉が難しいなそうだよ
なでは1つ1つ丁寧に解説していく
[音楽]
ぜまず守護神としてのた人について話を
するよ霊夢は常業道っていう場所を知って
いるか常業道聞いたこともないな常業道
っていうのは常業残昧道とも言って死首残
昧の一種である念仏残昧常業残昧の主要を
する仏道だよ具体的にどんな修行をするの
あの名号を唱えながら仏を念じ本尊あ物の
周りを巡る修行で90日間に渡って行わ
れるんだ90日もあ様の周りをくるくる
回っているのなかなかハードねしかもその
間狩行者は飲食トイレの他は1度たりとも
座ることは許されずわずかな仮眠も柱に
渡した竹の横木に寄りかかってたったまま
取ら粘らないという過酷な主要だぜ私には
無理だ私も無理だな真空の在庫を消滅させ
上土王城を祈るもので3枚中にふが目の前
に立ち現れるために物流残昧とも呼ばれて
いるんだだ天台集計の寺院ではこの上用同
で修正界に延年の芸能が奉納されまた後ろ
ど猿学なども演じられていくんだけど仏道
としての原点は念仏残昧の修行をする道場
なんだよ仏教の狩行って半端ないねうん天
大州の本山である比山略時では藤堂斎藤
横川の順番でこの3等のそれぞれに常用
動画建てられたんだよそうなんだだけど
またラジと何か関係あるのかないやまだ
この頃はまたら人の名前は1度も登場して
いないんだここで自然術のふの伝承を紹介
するぜ最長の弟子である縁人が党から貴重
する船の中で念仏を唱えていた時終わりの
区を忘れてしまったすると波がその音を
唱えたので波の上を見ると今次の網像が
あったんだよそりゃすごい縁人が抵当する
と像は縁人の袖の中に飛び込んできたんだ
そこで貴重後に上用道を立てた際縁人は
その像を本尊の体中に物として収めたと
いう話だこれそれがまたラジと関係する
エピソードなの直接関係するわけではない
けどまたラジ伝来の秘密を暗示する
エピソードなんだよそうなのか斎藤の常業
道には狩猟層しか入れないんだけど中央の
網如来の背面後ろと付近に黒い寿司に収め
られた像があるんだこれがまた人の像なん
だよおこれかある学者さんがこの上用動を
案内してくれた若い層にこれがまら人の像
ですかと聞いてみるとさあ分かりません
ただ怖い神さんと聞いていますと答えた
そうだぜそうなんだやっぱり怖いんだね
後戸というのは仏道の背後の扉のことで
本道の後ろにあるこの扉は宗教的な意味を
持っている後戸の正面に置かれている神物
は本尊よりも根源的なものであったりする
ことがあるんだそれだけ大事な神様って
ことねところでこの遠慮寺常業堂では夏の
末に大念物を行うんだけど仏の前では普通
にお経を上げるけど後ろ戸では天狗脅しが
行われるんだ天狗脅しなんなのそれ天狗
っていうのはあの花の長い山姿のものを
思い浮かべるかもしれないけどここでは
主要を妨げる敵のことを天狗と呼んでいる
んだ常用同の主要は半端ないからねああ気
を緩めたそうや主要を怠るそうなけた層や
い眠りする層などに取り付き狩猟の成果を
破壊するそういう悪魔が天狗だったんだ
天狗の意味は分かったわその天狗を落すっ
てどういうこと天狗を近づけないためには
こちら側も真面目に頑張るだけでではなく
てお経を読む時に跳ねたり踊ったり
でたらめにお経を呼んでみたりわざと声の
調子を外してみたりすることが夏の末の
大念物の時にだけ許されたようだなへえ
なんか見てみたいなまたら人は天狗などの
ざたなジャーク生を知りとけてくれる強い
守護心なんだじゃあ怖いというよりも
頼もしい神様
[音楽]
ねでは次は芸能の神としての顔を紹介する
ぜ霊夢は交遊寺っていうお寺は知っている
かな交流寺か放流寺なら知っているけどね
この弥勒菩薩犯かし像は見たことがあるん
じゃないかああ教科書で見たことがあるわ
交流寺は京都の渦にあるんだけど渦といえ
ば日本のハリウッドと呼ばれるくらい映画
で有名な場所だんだよなこ有寺は映画とは
関係ないよね渦という地名にも関係して
いるけどこの地を開いたのはトラ系の民族
である果から来ているんだようの地に母
大事として混流した当時は蜂岡寺と呼ばれ
ておりそれはウマデラとも呼ばれ旗の川勝
の別名である交流にちなんで交流寺と呼ば
れるようになったんだ果は朝鮮半島から
進んだ稲作技術や量産旗おなどの技術を
伝えたのは有名だよなこ有寺は果のう寺
ってことその通りさっき見た繁華シー像も
朝鮮都人の物資の手によるものだよ証拠は
あるの朝鮮半島の白木仏教の中心地だった
のが巨樹という年なんだがほぼ同形の弥勒
物が伝来していて大きさや作りの違いは
あっても兄弟のように似ているんだ確かに
似ているねまた交流寺の繁華シ像が朝鮮
半島のナクトガを遡った一体に生育した
赤松と同じ性質の木材によって掘られて
いるという指摘もあるからなウマの旗の
中高の外されているのが旗の川勝つという
人なんだあまり聞いたことがないわね霊夢
は風し電話知っているかななんかノとかに
関係していなかったかなそうそう15世紀
の初め頃ゼアが描いた脳の理論書だなこの
旗の乾かはは風電で猿学の外して崇められ
ているんだまた日本初期や乞食の中でも
小徳大使の進化として第2仏教需要のため
の功績が記録されているなかなか有名な人
なのねその裸はマサルとも関係があると
思われるのがこ有時で行われている牛祭り
という記載なんだ記載ってことは結構
変わっている祭りなのかな公友寺の牛祭は
今宮神社のやい祭りと倉間の日祭りに並ぶ
京都山大記載の1つで10月10日の夜に
行われるんだただ記載と言ってもその所や
祭りの対象が曖昧になって再議の意味が
不明になっただけで特別変わった祭事が
行われるわけではないんだぜそうなのか
そこにまたラジが現れるのそう神性の奇妙
な面をつけたまた人が牛にまたがり2人の
赤鬼青鬼計4人と共に経大を練り歩く交流
寺の客電の庭から寺の周辺を練り歩き薬指
前に設けられた裁断を参集し男女に手また
人が長い門を1時間かけて読み上げるんだ
産経者はサモン特地の間ヤを飛ばすなどし
て行事の進行を妨げるのが恒例だったんだ
よサイモンが長いからヤを飛ばすのかな
はわそうかもなサモを読み終えるとまた
ラジと天皇は道内に駆け込み祭りは終了
するというこの読み上げられた門を巡って
長州たちの奪い合いになるようだなおさ
みたいね牛祭りは交流寺の形代にあった
大崎神社で行われていたものらしいが近代
初めの新物分離の国家命令で神社からは
神宮のような寺院が寺院からは権言や守護
心としての神を祀る神社や祠が分離させ
られてしまったんだ交流時の場合は怪とし
ての旗の川活が立てたという大酒神社が
交流時の平ZEに東側に300無ほど回っ
た場所へと追い払われてしまったんだよ
大酒神社も旗の川勝が立てたんだねそうだ
なしかし牛祭りは牛の調達が難しく最近は
行われていないんだよえ今でも続いている
んじゃないのこの祭りではどんな牛でも
いいわけではないからな牛にも重要な意味
があるんだよどんな意味霊夢牛といえば
どんな宗教が思い浮かぶ牛か分からん品部
教は牛を神聖死しているんだよその辛風教
の神様に大意徳明王別名遺徳点というのが
いるんだけどエマ大王を倒すものという
名前を持っているんだエンマ様をも倒すっ
て最強な感じだね像を見てもらえば分かる
けどその姿は6面ロピ6速のふそうで水宮
に乗り様々な武器を持つか密教独特のの
複雑な因を結んでいるんだこの神様とまた
ら人が関係あるのまたら人は守り神つまり
ご法身としての神羅明人や石山明人との
関連性も言われるけどその本来の姿は大意
明王とされる場合が多いのだそれは
恐ろしい神様だわ顔に白い髪をつつけるの
は何の意味があるのこれは牛祭りが本質的
には貿易心を祀るものであり節分の時に
やる豆まきのように疫や駅神を追い払う
儀式に似たものではなかったかと考えられ
ているんだということはまたラジは薬病神
ってわけそういうことになるななんだか
強いのか弱いのか分からなくなってきた
[音楽]
わ次は原色明男の本尊としての姿だなこれ
が1番イメージが湧かないわ原色明談って
一体何なのかつて天台州に存在した一派の
ことだよ後に陰子じゃ今扱いされて江戸
時代には廃絶したと言われているよかなり
遺んだったってことかどういう一派なの
原子妙団は原子と呼ばれている秘伝の密を
し弟子へと伝授するために感情というギレ
を行うんだよ感情というのは頭の頂点に水
を注ぐという儀式だぜキリスト教の洗礼
みたいなものそうそう古代インドで
バラモン教の奥義を極めた弟子の頭に
ガンジス側の聖なる火水を注いだことに
ちんでいるんだ奇妙団というのは裁断の
ことで原子も奇妙団も天台集特有の言葉だ
ぜそりゃ分からないはずだわ元々別の術後
だった原子と奇妙弾とが一緒になったのは
天台周派の中でも愛神龍と旦那流とがある
んだけどその旦那流が原子奇妙団感情と
いうものを創設したと言われているんだ
そうなのか愛神龍感情は鎌倉時代旦那龍
感情は室町時代に成立したと見られている
三っていうくらいだから秘密に行われた
わけああ悟を開いたしでしへ伝授する儀式
はもっぱら殿として伝えられ当人の2人
以外の他の人の目には触れない密として
暗い場所で行われたんだそれは謎だわね
そんなに秘密にしないといけなかったのか
なまそこが帰って神秘家や秘密家に拍車を
かけてついには邪教や下道の教えめいた
印象を与えてしまったところもあるなその
原色明男の本尊として祀られたのがまたら
人なんだよますます謎の神様またら人ね
それでこのまら人はどんな姿をしていたの
原色明談では四角く狭い室内の西の正面に
本尊が祀られていたことが分かっているが
その前に航路や具を並べ正面にカボと航路
を置いた机があり首都でし首都はその左と
右にそれぞれ死と死を設けてまた人の裁断
に愛たするんだ原色明断感情枠電ってこと
は資料として文字では残っていないって
ことよね本来は文字で残すべきものでは
なかったよだけどいくつか文献があって
秘密のギレを知ることができるぜ秘密と
言われると知りたくなるのよねでは紹介
しようまず首弟子は感情の数日前から沐浴
し上映を着て死は弟子に脈血脈を述べ原子
感情の序文とする序文というのは点の初め
の部分で死を述べたものだ感情道場の前で
甲を炊き香油を塗り口をすいで兵turを
捧げて道場内へ入る道場内には正面にまた
ら腎臓の画像左右の壁には山王支者天台発
その画像12因縁図実家図が掲げられて
いるよほう全然邪教って気がしないけど
まだここまではそうだな感情を受ける弟子
とは道場に入る時には尺を持ってさらに
左手に妙が右手に笹の刃を持つあれこ
れってオープニングで見たまたら人造の
画像のことかなそうそうまたら人の脇侍と
言えるに同時が妙がと笹の葉を持っている
構図と同じだぜ道場の真ん中には机があり
航路や物が備えられているしまたら人の前
で三礼し北家鏡や半に信用を唱え三納心や
祖たちを礼拝しそれぞれの電を伝授するし
でしまたら人の前に引き入れ電を教えてあ
と三尊大学の歌を示すんだ歌かどんな歌
最初はまた人が人々の願いを叶えてくれる
神であることを賛美する今よ風の歌なんだ
けど左の同時がしここりと歌い右の同時が
そそろそそそろそと歌うことになっている
全然意味が分からないなんて言ってるの
どうやらこれは1人は大弁道の尻を1人は
小弁道の正規の名前を唱えているんで
つまりは男女のそれぞれの正規を俗後日で
唱えているのに過ぎないんだおのところに
なっていきなりお笑いみたいになるのねま
ここが邪教と言われ多数からの攻撃を
食らうところなんだよな熱の伊さ神社の
首相への5日の夜にはまら人の祭りがあっ
てそこで神秘の歌としてこんな歌が歌わ
れるまたらしの祭りにやマニ麻痺を舞はし
てつに包みを叩くかして早やせせやき玉
ちんちやらちんちやらちんちやらちやん
えと詳しい解説はあえてしないぜ男女の
正規の名称が出てきたり低俗官は否めない
などうやら邪教として有名な信言立川遊の
影響を受けていたようだな立川遊という
邪教があったのねここでは解説しないが
この立川龍も相当な邪教なんだぜそう言わ
れるとますます気になるけどそれは悪かっ
たなまたラジに戻ると先ほどの同時の歌が
載っている資料にはまた人は参謀公人で
あると言っているよ荒々しい神様本当に
また人はいろんな顔を持っているわねまた
ら人が公人であるのは火炎のように
燃え上がる煩悩を意味すると共にそれを
燃やし尽くす日の浄化力も意味しているん
だまたら人の2面星またら人がいく度も
変身を繰り返しながらもその首性不上と上
煩悩とボダといった容疑性を持っているの
がまた人の本質なんだ
[音楽]
よ4つ目は日光東小宮の東小3初権言の
一柱としての顔を紹介するぜ霊夢日光と
いえば何が思いつく色はかでしょあと見
ざる言わざる聞かざるでしょそれからゴの
滝もそうだよね観光名所だな日光といえば
林寺東小宮2さ神社も有名だよなこの中に
またら人がいるわけああそうだ非山戦略時
ではまたラジはどこにいたっけえと常用同
よね正解輪王寺の常業道は848年過小
元年に自覚大子援人によって比山円楽時の
二内道にもして混入されたんだだから
輪王寺の常用堂でも仏様の周りを歩き
ながら年を唱える修行が行われていたんだ
そのため内人は本尊の周りをぐるりと
回れる作りになっています円楽時と同じだ
わ常陽道のご本尊は法官網如来で平安時代
末期の仏像で国の重要文化剤に指定されて
いる方って頭に勘をかぶっているあさん
そう全国でも珍しいんだその後ろにまた
拉人がいるここでも後ろなのかああ常陽道
の後戸の神とされているお道の背後の入口
に構える神のことでこの入り口が本尊の
真後ろにあることから後戸から入った悪い
ものから本尊を守るためのご方針と言われ
ているよ日光ではまた人のお祭りみたいの
はあるのああ予想通りあるよ東小宮の裁例
には3つの見越が出場するんだけど
それぞれに蒼いの門朋絵の門滝妙がの門が
ついているあ滝妙がの門がまた人よねその
通り日光東小宮ではこれら見柱の神は東小
3所権原として祀られるんだけど主催人の
本者すなわち東小大権源はともかくとして
三納権源とまたら人とが東小宮に祀られる
のはなぜだと思うまたラジは比山繋がりだ
よねきっとおいい戦行っているなちなみに
三納権源とは比山の山岳進行浸透天台集が
融合して成立した円楽時の陳寿神のことな
んだよえじゃあ悲山繋がりは三納権原の方
かああだからまたラジを祀る必然性がない
んだよじゃあなんでられているのかな天開
という徳川家康の参謀として活躍したお坊
さんがいるんだが彼が言うには家康が自分
の意外を日光さんに移す前にまず苦悩さん
に葬ってくれと遺言したのは苦悩さんが
観音上土としての不堕落つまり観音菩薩が
住む上土の山でありその守護心としてまた
ら人がいるんだけど日光さんの奥の員も
また同じ名前の同じ神であるまたら人が
守護心であるということによっているそう
だだがこれは展開の作り話の可能性が高い
んだよなそうなのかまた人事体が秘密の神
だからまたら人信仰の内実を示すような
資料はほとんどないんだけど輪王寺には
延年の前と称する公式の前がまだ残って
いるそれは良かったどんな前5月17日の
東小宮のサレに上座下座2人の毎週によっ
て演じられるんだ時間は10分足らずと
短いんだがそのいたちといい所作といい
中性の有用を豊夫とさせる前なんだよ見て
みたいものだわ本来皮膚とされているんだ
が5月17日のの朝8時に産仏道形大に
訪れれば行列を見ることができるぞそそう
か見なければちなみにこの前は古くは冷え
山東大児幸福寺などでもあったが現在では
日光の輪王寺と岩手県平泉の猛寺などに
残るのみとなった大変珍しい行事だよこの
前がたら人と関係しているのあそうだった
な専門的なことを言うと元々遠年前は愚者
前と言っており苦の樹を唱えるところから
名付けられて僧侶に教えられた前なんだ樹
っていうのは褒めたえるっていう意味だ
この樹の最後にまた人の顔を仰ぐ記念子で
締めくくられるんだそうなんだ最後に
締めくくられるってことは結構重要じゃ
ないまさにそうだな首相への苦舞をモデル
として制作された炎々の舞はまたラジ暴落
のために作られたのかもしれない
なここまでまた人の4つの顔を紹介してき
たけどまたラジを祭ったお寺がもう少し
あるから最後に紹介するぜまだあるのね
またラジ顔が広いまずはさっきも少し名前
が出たけども辻だよ霊夢どこにあるか
分かるかなうん東北の方そうだ岩手県の
平井だよで有名なところじゃないそう
だな大辻では1月20日に20日野菜が
行われる20日野菜というのはまさにその
夜に行われるところから来た通称であり
大辻では常業堂のまたら人災と呼んで1月
14日から20日の夜まで続く儀式なんだ
え1週間もぶっ通しそうだよ最後の行事と
して延年の前が行われるのだ百年の老若
難病が松明の明りを戦闘に常用道まで
練り歩き大根や白菜などの果物を捧げて
無病即裁可安全を祈願する健全のり行列が
行われる裸の男たちが体の中に酒を
たっぷり入れなければ霊化の気温に耐え
られないぜ男たちの行列が声を上げながら
続々と駅前に集まり渦のようにひしめく日
のついた太い焚を両側にならだ男たちが
きのこを散らしながら合と打ち合う
なかなか激しいわね祭りはカーニバルだ
からなその男たちの波が狭い寺の門を
くぐり抜ける本道の前を通り抜け池の周囲
をぐるっと回って両側に人がきのできた
常業道の前に集結これから彼らの日のつい
た焚を置いた狭い道をちをった男たちが
走り渡るちご走の行事が行われるんだえ
きのこがついて危険じゃないそうだだから
帽子を被せて一挙に松明のの道を走り段を
上がって上陽道の中へと駆け込むんだよ
これは1度見てみたいわねまたら人祭の
最後には延々の舞をするんだけどこれは
本来は常業堂の後殿の神まら人へ奉納する
前だしかもまら人は33年に1度しか会長
しないんだ相変わらず秘密の神ね霊剣が
強くてその祟りを恐れられているとのこと
だよ最後にもう1つ遠の峰のまたら人を
紹介しよう正確に言うとまたら人面なんだ
けどなまたら人のお面ああそうだ霊夢は
遠野峰と呼ばれる山は知っているかな知り
ませんね遠野峰は古代日本の中心とも
言えるアカの里にあるんだよほうそうなん
だ新物分離以前は炭山神社となっていて
西人はあの藤原のかたりだ大の会心かそう
中野大の王子とそのイルカを打ちとろうぜ
と密談したのがここなんだよこれは一気に
親近感が湧いたわそれは良かったここは
かたの長男である上映が13の塔を混流し
たんだ世紀には一大仏教寺院として配電
本殿権殿総社本殿総社配電東電など陰神を
極めたんだが山内に比山の守護心である
三納権原を祭ったことから幸福寺の相たち
と圧力が起こりことごとく建物が焼き払わ
れたんだもったいないそれでも東峰は復興
して室町時代には延年のマヤ猿学といった
芸能が交流してコンパル金剛神世王将の4
夕波の大和座の農学の滅日のとなるんだよ
芸能ということはま人ねさすが分かってき
たな遠の峰にはまたラジ常業堂と箱に
上書きされた白色異の面が伝わっており
またラジイコール多面であることを実物が
証明しているんだ神聖なもってことかな
猿学芸人たちにとって青面をつつけると
いうことは人間を超えた神の世界に没入
することと同じなんだ貴重な面なんだな
まさに新人一体の境地だこの延年の前が沖
な猿学から農学へと発展していくことに
なるよまたら進行がターニングポイントね
そうだな面は神聖なものでその扱いについ
ても細かな注意事項があって滅多なことで
は手にすることもできなかったようだ
取り扱い注意かそうだけどまた拉人にとっ
て変わって沖の面が芸能心となっていった
んだああここでもまたラジは後戸に
追いやられた秘伝秘密の神としての性格が
強くなっていったんだ霊夢今日の解説で
またラジの謎は解けたかなうん踊りの神様
として前に出たかと思ったら願いを満たし
てくれた後は後戸に隠れてなかなか姿を
見せてくれなくなる不思議な神様ねそうだ
な何か見えないところで守ってくれるよう
な神様かもな忘れないように白霊神社にも
後ろど作ろうかなそれは神主さんと相談し
てねということで今回の解説はここまでだ
ぜ次回も是非見てくれよなチャンネル登録
高評価もよろしくねご視聴ありがとう
ございました
