【有料級】この攻め方を真似するだけで勝てます

正
将
将
将将将棋放え皆さんこんにちは今回はです
ね威嚇左耳の急戦となっておりますどんな
将棋になったのか楽しく見てください行っ
てみ
ましょうあなたがゴテ
です対局開始はいえ後手番ということで
始めていきたいと思います相手の方がです
ね5段の方ということですねよろしくお
願いしますさあやっていきましょう相手の
方初で76歩とやってこられまして2手目
に34歩とやっていきたいと思います34
歩はいやっていきたいと思いますえ今回
ですね5手番ということで後手番目線での
解説符合実況となっておりますご了承
くださいさあ相手の方がね66歩とついて
きてえっと角道を止めてこられましたね
こちらは飛車先をついて飛車で行こうと
思うんですけれども68銀と上がってこ
られましたまだちょっと振り飛車か飛車か
は分からない状況ですねさあ62銀と
上がっていってさあどっちだろうあヤグ
ですねはい78金と来られたのでえ今回
ですね相手の方のヤグ模様という感じです
ねさあ何やって
いこうそそうすねまちょっとただヤグ模様
なんですけどこの後ね77銀と上がって
くればヤグだし67銀と立ってくるとガギ
になるんでちょっとまだどっちでくるか
分からない感じですねちょっと飛先ついて
様子伺っていきましょうついていっ
て77角と来ましたねはいというわけで
今回は相手の方の多分ガギなんじゃないか
なっていう風にね思うんですけどねさあ金
上がっていきましょう何やろかなちょっと
こっちも銀ギンてやるとグで矢倉対ガギに
なるんです
けどちょっとね今回は威嚇左の9を
ちょっと久しぶりにやっていこうかなと
いうことでここでねえ銀を上がっていって
ま飛車先ついてくるんですけれどもそこで
33かくと上がっていってちょっとね左ミ
ので行こうかなと思います相手の方ね48
銀と来ましたねさあ64歩とついていって
63銀から54銀のまずは腰掛け銀を作っ
ていこうかなと思います相手の方はね67
銀と来てガギでえ来られましたねさあ46
歩だったんですけれども銀上がっていって
そして56歩と来ましたねちょっと
バランス型のガギなのかなさあこちらは
42玉から31玉とねもうミ囲いの骨格は
作ってあったので玉玉でまずはミ囲い組ん
でいこうかと思いますはいこれで完成です
ねまこの後色々44歩ついて角道止めて
43銀と上がって32金と上がったりする
とガギにも組み直したりとかまそういった
変化もあるんですけどね
ま一応こう威嚇左ミノとしてはですねこの
角のラインをこの威嚇で左ミノでね急戦
っていうことなんでまこの角のラインを
生かしてここから攻めていくっていうのが
ねまこの先方の1つはい分かりやすい攻筋
楽しいところなんでまそれで行きたいと
思うんですけど相手が万全に構えてこう
こっちが仕掛けの筋をね相当警戒されたり
すると44振って角道止めて銀上がって
上がってガに組み直すっていう結構例も
いっぱいあるということなんです
ねさあ74ついていって相手の方69玉と
寄ってきましたねまガギですねまあ47銀
とやって48玉と来るみたいな右玉みたい
な形もあるかななんてねちょっと思ってい
たんですけれどもこちらに囲ってきました
ねさあ73系と跳ねていってまこれで攻め
は飛車角銀でねここをドカンと攻めていけ
ばえ迫力のある形だしまいつここをつくか
ですけどねま相手の方は79玉とさらに
深く囲ってきましたねそうどこかで端かく
とかあるからここら辺で端吹いとくとかっ
ていうのもあると思うんですけどうんどこ
で総攻撃を仕掛けるかま一旦ちょっと端
ついておきましょうかまちょっとこの後
飛車浮いたりとかねしようかと思っている
んでちょっとここついといてまこっちの
端布もついといてここも多分受けてくるん
じゃじゃないかなと思いますねまこれは
どっちが得したかなんとも言えないところ
ですけどねまこっちも端角とかが出れなく
なっちゃったのでまちょっとそこは損し
てるかもしれないけどなんかどこかでここ
をこうツンツンやってきて銀上げさせてけ
みたいな攻め筋とかも端布ついていること
によって消えてたりするんでまあのつく
ことによってちょっと身囲いは安全になっ
てるんじゃないかなって思うんですけど
ねさあちょっと以前もやったですねここで
ね飛車を浮いてっていうえ差し方でやって
いこうかと思いますまこの後65歩をつく
タイミングをこちらは測っているという
ことですねあ柔らかく88角と引いてき
ましたねまこれはこの後攻めていった時に
ちょっと当たりがやがてなんか桂馬とか
こうね将来跳ねていった時に角取りになら
ないように当たりを避けた意味があるん
ですけどまここの歩が交換できるように
なったっていう意味もあるのでまちょっと
交換していこうかなちょっとついていき
ましょう
1符交換してちょっとねまあ今すぐガンと
攻めるわけではないんですけれども
ちょっとこれで1歩交換して備え
ますさあ相手の方もね37系飛んできまし
たねまこの銀がね結構どうなるのかなって
ちょっと今注目しているところで47銀と
まっすぐ立つ角銀ガ銀の形もあるしここの
仕掛けをやってくるのが見え見えだからっ
ていことでこの銀をこっちに上がって備え
てくるという形もあってどっちで来るん
だろうなっていうのがねちょっと今うん
ちょっとこっちが向こうの動きをね観察し
ているところなんですけどま形はこっちか
なという気がしますけどねここでガギの形
ガギかつ銀ガギかあるんですけどねもこ
なら銀かなっと思ってたんですけど桂馬
でしたねさあそろそろね総
攻撃しましょうかねま威嚇左見の急戦
こっち身がいしっかり組んでてま大様深く
加工うっていうことで入ったりすると逆に
飛車のラインとか角のラインで危なくなっ
たりするんでこれもベスポジですねでま
腰掛け銀になっててまここからね総攻撃
仕掛けていこうかと思いますまず1発目は
ここですねはい75歩ついていてまどれ
ぐらい
の攻めになっているかちょっと何とも言え
ないんですけどまちょっとここもね勢い
景気付けにはい端布もついといてまこれも
ほっといて取られるわけにはねいかないの
でま大体
同歩ってなることが多いですけどそこで
ちょっと速つけていこうかななんて思って
いたんですけれどもちょっと相手の方もね
3と攻め合い重視で来ましたねいやこれ
すごいねここ取らせていくっていうことま
豆腐も普通ですけどねま豆腐か1回取っ
とくかま相手の方もここにふってくるか
桂馬跳ねてくるかさらについてちょっと
攻め
のちょっと迫力を出してきましたねまここ
は同歩ですねどて取ると逆に疲れて角がね
向こう通ってきちゃうんでこれは同歩です
ねいやこれ手戻してこないかもうここで
戻してきたでこっちは65歩ですねこれで
ついていってまここの角のラインで攻める
と同時に飛横引きも通ってくるんでま
なんかこら辺攻められた後にこっちが
ビューンって通ってて守れてるみたいな
ことも結構ありそうですねさあ桂馬飛んで
きましたねさあこれで攻め合いという感じ
ですねま角がどいたりすると飛車走れるし
ま角度いたりしたら33歩とかの叩きも
あるところですねやっちゃいけない手は過
1個下がるとか2個下がるとかこっち方面
に下がるのはここの歩を取られてここの
こうなんて言うんだろう向こうにねこう
独占されちゃうというかね角のラインが
向こうだけのものになってしまうんでそれ
はちょっとできないですねだから44角と
やって系統の銀じゃないけど系統の角
みたいな感じで受けるか22角と当たりを
遠ざかるかですけどねまちょっとここでね
この戦法らしい一手でいこうと思います
これをね食いちぎっちゃうよっっていう
ことですね食いちぎってまこれは同歩なん
ですけれどもまこれで飛車が通ってくるん
でここ叩かれたりしても飛車で取れると
いうことですねさここでターン握ったんで
ねさあ攻めていきましょうまパっと見は今
食いちぎった桂馬をここに桂打って飛車と
銀の両にしていくそれが1
つあるのとここをまあ普通に取り込んでい
くていうのとま2つの攻めがあって
ちょっとどっちがいいかなっていう風に
思ってるんですけどなんか普通は桂馬の方
が良さそうなんですけどねま両出しね取っ
ていけるんでただねこの場合はこっちを
取った方が良さそうな気がしますねはい
やっていきましょう取っていってもしど角
だったら取って取ってここに角打つと大手
下になっちゃうんですよねなんで相手は
これ同銀なんですけれどもここでねここの
を打って角を攻めていくで角がどいたら歩
の叩きていう感じになってくると結構
厳しいんじゃないかなっていうことで
ちょっと桂馬にします歩の叩きは桂馬
かわすのかしかし桂馬こっちにしましょう
ねはい飛んでいって角がどいたりすると角
で銀が取れるしあとこれ角取ってねここの
角が激痛なんすよね大手飛車のラインが常
にあるんで角がねもう取ったら勝ちみたい
な形になってくるんでただね相手の方57
が上がってはいちょっと大手飛車の筋消し
つつま連携よくしてきましたねますぐに取
るってもあるんですけど1発はここ叩いた
方がいいですね叩いて角が逃げてきたら
桂馬取れるんででこ飛んできたらここれで
こっちを取るのがいいのか
なそれか
叩く叩くても激痛かなまでもこれで取り
ますねこっち取っていって同銀になると
思うんですけどさそこここでどう攻略して
いく
かそう飛車がここにいる形がね相当安全に
なってるんですよ
ねさ取ってきましたね一発なるのが手筋
ですねま玉と取ってここに金打ったら積む
形なんでかなり危ないですからねさ寄って
きたんですけれどもさあここからどう攻略
していくかですけどま筋は叩きかなこっち
に逃げてきた時にここに角打って大手飛車
っていう形に持っていく
と痛いと思うのでま今角打ってから叩くか
叩いてからかつか迷いますけどま叩きで
いき
ましょうこっちにまた来るのもねちょっと
桂馬とかトキが待ち構えているところで
こっち来るのかなり危険なんですよねさあ
取ってきましたねまこれはそろそろ取るか
な30
秒それかここ取らない方がいいっていう
考え方もありそうですけどま取って玉はか
て飛車し取って同金になるんですけどま
それですねはいとま一応ここで角打ったり
して切り刻んでいくっていう攻めもあるん
ですけどまシンプルに取っていきましょう
同局はできないですからね同金なんです
けれどもそこでここの叩きがきついすね
叩いていって同金だと飛車が鳴り
こめるで金が下がったりすると角で銀が
取れる銀取られないためには67金とか
よるたらそれも飛車なれるんでねこのきが
痛いということなんですねま同金だったん
ですけれどもまこれでなってい
てま金をバックしてくるさあどう寄せるか
ですねま1回竜が入っておい
て次に79流あとは78金と寄ってきても
79取ってやるとそうですね78これが
一応ぴったりのね金が縦に並んでぴったり
の受けに一見見えるんですけどここのより
があるということなんですね同金だと竜で
飛車が取れるのでま逃げるしかないんです
けれどもこれでまボロボロ取っていけ
るっていうことなんですねさあ取っていっ
て次にここの角打とあとはトキとかでま
ここら辺を全部取っていくっていう攻めが
あるんではいこれは小正になっていると
思いますま叩いてこられたんですけれども
角を打っていって寄せていき
ましょうま罪までは行ってないかもしれ
ないけどま大ていかがでしかそうですね
寄っている形ですねありがとうございまし
たというわけでね今回は相手の方のえガギ
に対してえこちらの威嚇左身の急戦という
ね1曲ご紹介させていただきましたまタ
やぐらで結構出てくる戦法なんですけれど
もまガギにもえ結構有効ということで
ちょっといろんな攻め筋をねえ是非参考に
してもらってまたね真似してみてください
ちょっと相手の方からするとねなかなか
攻めるターンが回ってこなかったので
ちょっと厳しい曲にはなっちゃったんじゃ
ないかなっていう風に思うんですけどね
ただ一生懸命対局していただいたという
ことではい相手の方に感謝申し上げてえ
ちょっとこのね1曲評価値など見ていこう
かなと思い
ますはいというわけでねこの曲見ていき
ましょうこちらがですね85歩とついてい
た8手目ですねまこれで飛車先の歩交換し
ますよだから77銀と上がって矢倉にする
か77角と上がってガギにするかどっちで
すかってま聞いたてでもあるんですけどね
ま本譜はえ格上がってこられたのでま大体
ガギかなとでこちらはどういう先方で
行こうかなというまそういうオープニング
だったですねま25歩に対してえ今回は
威嚇左ので行こうということで33角で角
で受けておいて64歩から63銀54銀と
出ていって腰掛け銀の構えでねまこれが
ちょっと威嚇左の急戦ですよとま一応62
車と回ったらね右試験日車になるんです
けれどもま今回はちょっと飛車っていうか
ねまこの位置で戦おうと思いまし
たでま73系飛んでいってこれでま一応ね
えコマがえ整ってきたのでいつでも戦いが
起こせる形になりましたねさあ橋逆サイト
のハフもついといてえこれで飛車を浮いて
ね総攻撃をはいちょっと予定していきます
組んでいきます先交換していってま桂馬の
ところで75歩同歩95歩とねついて戦い
が起きましたまもし同歩だったら65歩と
ついていってえ角銀whomでね総攻撃が
始まるよというところだったんですけれど
もま相手の方もね負けとここで35歩とえ
仕掛けてきて24歩同歩45系とあで1回
戻したんですねで65歩に45ケと来たん
ですけれども取って取ってそうですねここ
の取り込みがうん結構きつかったかなと
いう気がしますねうんなのでまちょっと
この本局で言うとま色々この軽ハネで角
逃げる手とかも考えられたんですけれども
この銀で食いちぎってね
こうなんて言うんだろう主導権を握ると
いうかターンを握るというかまここから
結構先手先手で攻める展開になったので
ちょっとここのね食いちぎるっていうま
一瞬コゾになるんで結構決断がいるんです
けどはい結構その後の攻めが約束されて
いるのでまどこかでねこの銀で憲和を
食いちぎって手動権逃るっていうのをね
意識してもらえたらなという風に思います
まこれ同かって取ると取ってかうって大手
飛車であとは銀がかわせてもあるんです
けどそうすると64桂で銀が逃げれないと
いうことでまここは同銀妥当なんです
けれども桂馬打ってから桂馬跳ねてねはい
これで結構攻めが決まっていきましたま
ここの銀より桂馬の価値の方が高かっ
たっていうことですね88歩とかのね攻め
筋もありましたあと角とってやっぱ角の
この大手飛車のラインがつきまとったんで
それがちょっと相手の方からすると痛
たかったと思いますね88叩いてなりして
てま同局はいかにも怖い形なんで逃げてき
たんですけれども叩いてからはいまここの
こっちの角とねこっちの角両方あったのが
ちょっと痛すぎたんですよねその大手飛車
のラインがあったのでま銀を取ってから
叩いて筋に入っていますま竜と入ってるね
でこっちが安全で向こうがもう危ないとと
いうことでまここではえ勝ちになっている
んですけれどもまあ79とからはい金を
取っていってでこの叩きの歩はですねま
この身学校へを崩すのにとても有効な一手
なんですよね同局だったら桂馬打つ同角も
桂馬打つ厳しい手なんですけれども
やっぱりちょっとこっちがその前に攻め
られすぎたのでまここの部分的に言えば
手筋なんですけどねまちょっとえ損傷が
激しかったということで最後角打ちになっ
て相手の方の通るよになりましたねま
ちょっと途中がねまどうかだったですけど
ねまちょっと進解析やるとし
たらそうですねここら辺かな75歩同歩
95歩と行っ
てま35歩同歩24歩同歩で手を伸ばし
戻してきたんですけどねま25歩ってここ
に打って次風やってくるってとかも怖かっ
たんですけどちょっとここだけね見たいと
思い
ます願いを叶えて
やろう34歩これは角ですそうですねこれ
で角取りにふってま角どかして飛車走ると
ただ36ここでつくのが痛いな
これ45桂飛ぶと同銀ってやって同歩角
除いたら大手飛車になりますね桂馬とんで
同銀同歩3角大手飛車ですねでも45系で
23歩って言ってるんだなんで取ったら歩
の叩きとかでちょっとなんか攻めてく
るっていうことな取ったら取れるけどね
大手飛車があるから取ったらどういうこと
なんだろうちょっと怪しいっすねこれで
23歩なんで打ってんのかよくわからない
ですけどねま大手飛車が見えるんで剣幕い
切りたいですけどま96と取っていって
ただまここの地点にねこの桂マのタフでえ
結構拠点ができてるんで何か駒が入ったら
打ち込んでいけば例えばここで強者とかが
交換になって強者打ち込んだりすると結構
こっちも厳しいのでまそういった攻め合い
をちょっとAIは読んでいてまこっちが
373点でちょっとね得しているっていう
ところですけれどもまあの
そういった読み筋がありましたねま桂馬ト
で食いちぎってねやっぱ同歩取ってま
ペース握ったかなっていうところがはい
あるんでちょっとここら辺勝負どろだった
んじゃないかなという風に思いますねま銀
をどっか上がってあって大手飛車がなくっ
て戦えてどうかみたいな行こだったかな
はいまちょっと相手の方からするとですね
もうこの後もう収まりつかなかったんで
はいなかなかねターンが来ることなかった
んですけどうんちょっとそうですね力発揮
する前に持っていかれったところはあるか
もしれないけれども一生懸命やって
くださったということで相手の方に感謝
申し上げて終わっていき
ましょうはいというわけでいかがだった
でしょうか今回ですね威嚇左身の急戦相手
の方のガギという曲をお送りさせて
いただきました途中でねえ腰掛け銀にして
飛車閣銀系をね一気に使って攻めていくま
そういったところを是非ね参考にして
もらってあとはですね途中の相手の軽破を
同銀とね食いちぎったあたりでペースを
握ったまそんなところをねえぜひ参考にし
てもらって真似してもらってまた修理を
楽し
さ最後に将のじゃけやっていきましょう
準備よろしいでしょうか行きましょう最初
はじゃんけん
ポンまたね