【宿根草・一年草】暑さの残る9月にやるべき作業4選😊/ まだ毎日暑いけど、案外やること多いぞ‼️/ 秋の満開のためには、この9月の準備作業は欠かせません💪/ 逆にやってダメなことは?【ガーデニング】

yamakana farm やまかなふぁーむ
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こんにちは。
アナウンサー・樹木医補の山田香菜子です。
植物が好きになり日が浅いので、まだまだ勉強不足ですが、
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#9月
#ガーデニング
#花満開
皆さんこんにちはヤカファームへようこそ
さあ今回はですねこの9月に行う途する
ガーデニング作業を4つご紹介しますこの
9月というのはねまだ残暑が厳しいので
できることできないことという風なことが
あるかと思うんですけれども秋の
ガーデニングシーズンがスタート非常に
ワクワクしますよねで今回はですねえ暑さ
が残るこの時期にやっておくことで秋本場
を迎えた時の花満開の様子より綺麗な状態
でね楽しむことができるようにになったり
しますのでえ準備期間だと思って庭仕事
やっていきましょうそれでは最後までご覧
ください
[音楽]
どうぞまず1つ目の作業としては切り戻し
です
ね茎の途中でハサミを入れてあげて草姿を
整え直して満回をより綺麗に楽しもうと
いう作業ですねでこの動画でもあの夏
終わりの切り戻しの作業をご紹介していた
んですけれども切り戻し忘れていたものも
ありましたのでねえ数株切り戻しを行って
いきたいと思いますでえっとこの切り戻し
というのは牡蠣がねお花の期間がま春から
秋までとかね初夏から秋までとかそういう
風に牡が長いものでえ秋もまた咲きますよ
と言われているものに対してこの切り戻し
を行うと効果的ですねえ例えば秋しか咲き
ませんよというものをこのね買掛の直前に
ハサミを入れてしまいますとお花咲かなく
なってしまいますのでそこは注意が必要
ですじゃあまずねこちらのねスーパーベナ
のコーラルトゥインクルこちらね結構
スカスカになってますので切り戻しやって
いきましょうこのねスーパーベナは春から
晩Discまで長く先き続けてくれますね
夏の間もねえ絶間なく先き続けてくれてい
たんですけれども夏の開花も終わりました
のでえ切り戻しを行ってカ姿整えなして
このね半分ぐらいのところでカットしよう
かなと思いますのでそうするとこの辺りに
なるかなはい葉っぱの付け根のところで
このようにカットしてあげますそうすると
ね葉っぱの付け根のところにね2つ脇目が
もう控えてくれていますこれがねえ切った
ことで促進されてぐっと2本ねえ伸びて
いくと倍の倍の倍の倍みたいな感じでえ
茎数が増えていってその分株が充実します
で茎数が増えれば花数も増えますので
ドーム上にねこの株全体を覆うように鼻
満開の姿を見せてくれるようにになると
いうわけなんですねなのでちょっと株姿
乱れたなちょっとスカスカになり始めたか
なというものはこういう風な切り戻しを
入れてあげるとかなり効果的ですじゃ全体
大体半分ぐらいにします
ねでこの時の注意点としては元気な葉っぱ
を必ず残すということがね注意点ですね
これ全く元気な葉っぱ残していない状態で
切ってしまうとその茎自体が枯れこむ原因
にもなりますので元気な歯はね必ず残して
いきましょうで夏の間っていうのは厳しい
暑さを耐えてますのでえ株が結構傷んで
たりするんですねえスカスカになってい
たり剥がれを起こしていたりとかえ早気を
起こしていたりなんていうことにもなり
ますので夏の終わりから秋の序盤にかけて
切り戻しを入れてあげることによってより
綺麗な茎とかね葉っぱを出してあげること
でより綺麗なお花を咲かせていきましょう
そしたらねこんな感じでね株元にカレ派
カレくけがありますのでそういったものは
丁寧に除去していきましょう枯れた茎は
生きているところまで辿ってカットでこの
カハはねこうやって手で触ってこうしいて
あげることによって取れていってくれます
のでこうやって丁寧にやっておいてあげる
と株元の風通しが非常に良くなりますので
ね正育上いいですね株元に全部落とし
ちゃったので少し取ってカハ株元にね
溜まってしまったカハは全て取り除きます
切り戻しセットでね行ってあげた方がいい
作業っていうのが2つ目にご紹介するもの
になりますのでそれはね2つ目でえ作業と
合わせてご紹介していきますそしたらね
ちょっとね土の量が減ってしまっているの
でえ足しておきたいと思います水やり夏の
水やりとかで減ってしまっているので足し
ておきます水けがいい土使っていきますね
バイオ度に赤玉土のコツ23割程度
混ぜ込んだ水けがいい土でもいいですし
これはね出こ層用に配合したものなんです
けもこういったものでも大丈夫ですで深上
にならないようにだけ気をつけてね続いて
はねこのお庭の一角に八上で置いてますね
ユーフォルビアダイヤモンドフロスト
こちらの切り戻しやっていきましょうま
シェードガーデンでねちょっと間延び感が
あるふわっとしたね草姿をしています
けれどもこの秋はねちょっと置き場所は
もっとね日の当たる場所に変える前提で
切り戻しをしてえ白花の数をね増やして
あげたいと思いますこのダイヤモンド
フロストもえ春から晩春まで先き続けて
くれますこういう風にくき風が非常に多く
て1本1本カットしているとえ時間がね
かかってしまうものに関してはもう大体株
の半分ぐらいにしようかなとか株の1/3
ぐらいカットしようかなとかっていう目安
のところを決めたら横にザクザクザクっと
こういう風にハサミを入れてあげると時間
短縮でね切り戻すことができます今回私は
ねこの上の方の1/3ぐらいをカットする
ようなイメージでいきますねはいここです
ねでこのねえっと切り戻しの度合が強けれ
ば強いほど次の開花までの時間がかかり
ますし浅ければ浅いほどえすぐ満を迎えて
くれるようになりますのでその満回までの
期間っていうのも逆算してあげるとより
いいかもしれませんねすごい可愛いはい
これはアビにね入れて楽しみますもったい
ないのでこんな感じであっという間に
切り戻しが終わりましたねでえっとUホビ
はねこんな感じでゴムの木みたいな感じで
ね切った箇所から白い液体出ますので手袋
はめてね作業するといいですねはい
切り戻し終了です続いてはバラですねえ
こちらはフラワーカーペットローズですま
バラはね8月下旬から9月の上旬中旬に
かけて夏選定を行いますよねで秋も開花
するバラっていうのはこの夏先手を行う
ことで秋本番のいい時期に一斉にね綺麗に
咲いてくれるようになりますえこのね
フラワーカーペットローズは浅めにこう
切り揃えるような感じでオッケーという
ことなので10cmぐらいをカットして
大体どの枝の高さも同じようになるくらい
でカットしいこうと思います例えばじゃあ
ここに高さ合わせようかなと思ったらま5
枚場の上あたりちょっとねお花がついてい
てもったいないんですが10cm15cm
ぐらいをカットするような感じで丸く
仕上げていきますこれ
もここにこう高さ合わせるために10cm
ぐらい下がったところま外目とか気にする
といいんですけどそういったものあんまり
気にせずにこの辺りでカットして全体揃え
ていきます
[音楽]
これちょっと隣のぶっレヤにかかっちゃっ
てるのでここ全部カットします
[音楽]
ね大体丸くこうドム状になるような感じで
高さを揃えて選定してみました右隣にある
ぶり屋にねかかっている枝というのは
かなり強めに切り戻すかまき選定を行って
い
ますえ2つ目の作業は追肥ですね秋あの
咲いてくれますよというものはねえ追ひ
肥料を与えておくことによってより綺麗で
力強いね満会を楽しむことができるように
なりますで特にですね先ほど切り戻しを
行った株にはね追費はセットで行うように
しましょうえ切り戻したことによってこれ
からね茎刃をたくさんね展開させてえ開花
をさせますのでエネルギー不足だとね開花
まで体力が持たないなんてことになります
のでしっかり切ったらね追ひ肥料を与えて
おきましょう与える肥料はまいつも一緒
ですねはい観光性の固形肥料と速攻性の
液体肥料まこれを組み合わせてね与えると
よりいいですよねでこの追と合わせてね
そろそろねもう気温も落ちて外注も気に
なり始めるかなと思いますのでえ外注対策
も合わせてやっておいてあげるとよりいい
ですね株元にオルトラまず混ぜ込んでから
保形費を与えていきたいと思います株元に
まこうやって巻いてあべなくね外の方に
巻いといてあげるだけでも効果的なんです
けども私はねこういう風に土の中にね
吹き込むようにしていますまこれの方が
より効果的ということでね毎回ねこのよう
にしています時間がないようもう手っ取り
バイク済ませたいという方は壁本にざっと
散布しておけばオですでここにIBの力
ですね観光性の固形肥料肥料の持続期間は
1ヶ月ですねでこれ大体785バチぐらい
のサイズ感かなと思いますので15粒与え
ますま半分に分けて
ね2箇所に与えましょう置いたらぎゅっと
押し込んどいてあげるとね動かなくていい
と思いますはいここも与えたらギュっと
押さえておくで液ですねパで500倍希釈
で与えますこの肥料の与える量とかねえ
希釈倍率についてはそれぞれの液費
それぞれの固形肥料のメーカーによってね
種類によって変わるかと思いますのでえ
それぞれの肥料チェックして与えるように
しましょう今ね夕方なんですけども夕方
ぐらいも日差しも柔らかくなってね気温も
涼しくこうなってきた時間帯でしたらね私
は上からざっとかけて葉っぱにも栄養分を
与えるつもりでね与えてあげるといいです
ねまこれでね大体スーパーベナですとどう
でしょう3週間ぐらいで満開になって
くれるかなまその満回までの期間っていう
のはねえ気温とか時期とかによって変わる
かと思いますのでねよいしょはい続いて
ダイヤモンドフロストはいユーフォルビア
こちらにもそこまで外注外ないんです
けれども念のためメオルトラン与えておき
ます本当はねちょっと植替えをやってあげ
た方がいいかなもしねまこの時期にねまだ
暑さが残る9月上旬中旬ぐらいにねえ
植替えをしたいよという方はね蜂増しです
ねネバをほぐさずにスポット抜いて新しい
一回りから2回りぐらい大きめの蜂に
植替えてあげるというはまの方法をして
あげるといいですねえ上屋はね大体秋のお
悲願過ぎぐらいからがいいかなと思います
のでねまだまだ暑い時期は植替えは8増し
という猫を触らない植替え作業をして
あげるといいと思います10粒ぐらいです
ね
箇所2
箇所これもちょっとぱ葉っぱにもかけて
おきますこんな感じでね水火をやっておい
てあげると秋の開花をぐーっと押し上げて
くれますのでねはい他の株にもね追やって
いきましょうはいえこちらのスーパー
トレニアラムレーズンですね8月20日に
切り戻しをしてえあと8増しですね一回り
大きめの蜂にね植替えをしておいた株です
ねえそれから3週間とちょっと経った姿
です切り戻し後の開花徐々に徐々に始まっ
ていますねで植替えをしてからまだ追して
いなかったので15粒与えるような感じで
やっていきましょう株の1番外側ですね
八上の場合は蜂の縁そいに必ず与えるよう
にしましょうそうしないと肥料焼け起こす
原因にもなりますので植替え5は大体23
週間ぐらい経ってからの追肥になりますの
でえそれぐらいの時期になりましたらねえ
追しといてあげるといいですまこれは
ちょっともう外注ほぼほぼ見ないので水
だけしておきたいと思います本来はねこの
株の真ん中が濡れてしまうのでこういう風
に株を持ち上げて与えた方がいいんです
けれどももう結構夕方帯で気温も落ち着い
てますので上からざっと与えて
ます同じくね8月20日に切り戻しを行っ
ておいたこちらのねハンギングの寄せ上
ですね開花が始まっています切り戻し後の
追Loveも行っておきましたよねこちら
の寄せ上はねこちらねあの固形肥料しか
与えていなかったのでえ定期的に12週間
に1回ぐらい液を与えていきますので今日
液与えたいと思いますでこれは8月20日
にあの追loveしてますので大体月に1
回ペースで観光性肥料はえ交換するといい
ので9月の20日頃9月下旬頃にえ固形
肥料をえ与えてあげるといいですねそして
速攻性の液費はね12週間に1回程度与え
ていくというところでえ秋の開花を
押し上げてあげましょうで戦定の品も行っ
ておきますえ一株あたり10
粒
よしはいこちらのねえサルビア55ですね
先日切り戻しをしてもうねこんなに綺麗に
お花が咲き始めましたねで咲き続けてる間
は追が必要なので壁本にねはいIDの力え
術部程度与えておき
ますチョコレートコスモスチカモカですね
春と秋にえ肥料をね与えておくといいです
先ほどはね切戻しを行った株に追を行い
ましたけれども切り戻しを行っていなくて
もね秋の開花をしてくれるものていうのに
はえ追しておくといいと思いますねこちら
はスーパーランタナトロピカルサンセット
というカラーのものですねマズの間も先き
続けて非常に美しいですね秋になってより
華やかに開花してくれていますこちらも春
と秋ですねえ追を行っておくといいです残
がまだ厳しくてねあの否定の濃度の肥料を
与えるのが不安だな肥料焼けしてしまうん
じゃないかなという風に不安な方はですね
否定量より少なめとかね濃度も薄めにして
与えてあげるとえ心配なく与えられるかな
と思いますはいゴンフレナラブラブラブ千
ですねえこれもね月に1回程度は観光性
肥料を与えるといいので株元にね10
粒ビの力与え
ます続いて行う作業というのはねさない
ための作業なん
です先日ね半分ぐらいに切り戻しをした
半分から3の1ぐらいを切り戻した
サルビアですね結構もうもりもりに育って
きたでしょそしてはいつぼみがこんな感じ
でね続々と上がってきてもう間もなく開花
あ開花し始めてますねはいでただやっぱり
茎数増えてますので株幅ガンと出てね他の
植物飲み込んでますのでえぎゅっとね
ちょっとコンパクトにしてあげたいと思い
ます朝紐で作っちゃいますやっぱりですね
秋になりますとぐーっとまた植物が生育し
ていきますねそうするとカとしてググっと
大きくなっていくかと思うんですけども
広がった草姿によって他のこの周りの植物
を飲み込んでしまってせっかくでその周り
にね秋も咲きますよという植物を植えてい
たとしても影になってしまってえ群れて
枯れてしまうという原因にもなりますので
他の植物を枯らさないためにも大株になっ
たものははえテコ入れをしましょうまその
1つとしてねえ朝紐でくってあげるという
のはえ手っ取り早手段かなと思います横の
鉄のサルピアンにも光が当たるようになり
ましたしこれはもうお花の期間終わって
ますでこっちでね夏越し中のリクニスも
群れずに済むかなはいでこちらの
アメジストセジも少しねキュっとしましょ
お隣の敷地にねはみ出し始めているので
縛っておきたいと思いますまもなくの開花
ですで朝でくることで結構カ自体がぎゅっ
とこう密集してね蜜になるようであれば
外側からねまびいてあげたりするといいか
なお隣の食材にねこう干渉するっていう
ことを防ぐことができますよねまその分
花数は減るかと思うんですけれども他の
植物をからさないためには重要になります
のでこういった作業もやっておくといい
ですねもうねまもなく一斉にね紫色の
ベルベット状の補のお花を咲かせてくくれ
ます楽しませてくれますこれね一度
切り戻しをして草かなり抑えた状態で
たくさんのお花楽しめたんですけども
やはりまたねこうやって倒れてきましたの
でちょっと起こしておき
[音楽]
ましょうじゃあねこのための作業として
このランタナの選定もやっていきたいと
思いますえこのランタナねかなりねえ繁殖
力大勢なタイプ大きく育つタイプのえ白い
お花を楽しませてくれるランタナ壁を
追いつくしているこのエリアの中央部分に
え自していますその地上部分から上に1回
行ってそこからツをまた伸ばしてこの下の
地面まで到達している枝の長さとしては
12mぐらいを湯に超えてい大株さんです
ねこの下の方の食材にガーっとかぶって
しまっているのでえここをすっきりさせ
たいあとねここにねカア味菜置いてるん
ですけども柏味菜にこのカア味菜に追い
かぶさってしまっているのでここもまく
こういう風にねカットしてあげるで
ランタナの選定の時期というのはま春から
秋の間であればどのね時期にこう選定して
あげてもいいですよという風によく言われ
ていますよねただま9月中旬以降ぐらいに
切ってしまいますと秋の開花がねちょっと
楽しめなくなるかもしれないねという風に
言われていますのでこの時期の選定は
ちょっと注意が必要なんですねま枝を見て
いただくと分かる通りこうやってね株本が
ぐーっとこう伸びてますよねぐーっと
かなり長い枝を伸ばしてこの枝先付近にね
こんな感じで花をつけるんですねなので
ここの枝先を飛ばすような選定を9月中旬
降ぐらいにしてしまうと秋の開花がかなり
遅れてしまってそのさかなと思う時期に
今度はもう寒くなってしまってえ咲き
づらくなるという風に秋の開花を満足でき
ない状態になってしまうので9月中旬以降
のね選定というのはちょっと注意が必要か
なという風に言われていますなんです
けれども今回このねランタナ壁状になっ
てるこの部分には手をほとんどかけません
ので他の植物を飲み込んでしまっている
部分だけ部分的にハサミを入れていきます
このね細葉ヒラギ難点に
がっつりかぶってしまってるでしょ横に
ザクザクザクくさ入れちゃいますなので
この枝先についているつぼみは全部飛び
ますのでねこの辺りで咲こうとしている
ものは咲きませんそうすると下の方にあっ
た食材に目が行くようになりましたよねで
この時にねここをザクザクザクと切った
様子がもうスパンと横に切ったっていう
感じがするでしょでこれが嫌な方は上の方
に追いかぶさっている自然な枝先を残す
ようにしてで中の方を少し奥側にして
あげると目立ちにくいですね下の方出て
いるところを上側から被るものよりも短く
そうすると枝の途中切った途中がえ表面に
出るんじゃなくて表面はちゃんともう
つぼみをつけた枝先が来てくれるように
なりましたのでこういう風にすると自然な
ね雰囲気になってくれます来月頃になると
一斉に先出してえ大体ね12月頃まで先き
続けてくれるんですねえ年内1杯ぐらい
ずっと咲き続けてくれますでねランタナは
ね冬の寒さに少しこう弱い部分があります
ので冬直前のねえ強めの選定っていうのは
え控えた方がいいですね冬の寒さも合って
え枯れこんでしまう系にもなりますので冬
直前の選定はやめるようにし
ましょうで秋はね選定の時期でもあります
ので空切っても大丈夫よというね種目に
対しては先手をしておいてあげると
すっきりさせられますからねここ車が通る
ところなのでコンパクトにしておきますま
鼻が楽しみたい身が楽しみたいという場合
は選定の時期もうちょもうちょっと限定的
にされるかと思うんですけどもそういった
お花身をそこまで楽しまないよこのこの歯
姿だけでいいですよという場合は比較的
こう春秋のえいずれかでカットしてあげる
といいかなと思いますこれでねすっきりし
ましたね下の方にある食材に追いかぶさっ
ていたところも解消できましたしつぼみも
ねこの辺り一体に残すことができてますの
で秋から冬までの回をねまだまだお花も
継続的に楽しめるはず
です続いての作業はさし差しめですね植物
を増やす手法の1つ
ですこの座敷刺しめの成功率が上がる時期
というのが春と秋ですよね気温が高すぎず
低すぎない時期であればま植物の生育器で
もありますので比較的失敗する確率が
少ない状態でえ植物を増やすことができ
ますこちらにねのグリーンアイス持ってき
ましたこれね夏先手まだしていなかったの
で軽く夏先手がてらえ切った枝を使ってえ
差ししていきたいと思いますお花ついて
ますけれども秋の開花のためにちょっと
あの一斉に割いてもらうためにね夏先手
やろうと思いますま枝先10cmぐらいを
ま浅めにカットするような感じでねやって
いきましょう
かさし刺し目の詳細はねこの動画でご紹介
してますのでえそちらご覧いただいて今回
はねま簡単にざざっとやってみましょう下
の葉っぱ全て落としますお花つぼみは
カット葉っぱの枚数多すぎるようであれば
少しね減らしてあげましょうこんな感じ土
に刺す方の枝先はこうやって斜めにカット
して刺し方を作ったらたっぷりのお水の中
に入れてえ水揚げを1時間ぐらい行います
ね全体的にまあの高さこう丸くなるように
浅めに浅めにねカットしていい感じの枝先
はねえ差し目に使いたいと思います
[音楽]
赤玉土の小粒を全て入れてね事前にも
しめらせてますここに差していきますねま
どういった土を使ったらいいのかっていう
のもこちらの動画でね詳しくご紹介して
ますのでえ差しの方法もう少し詳しく見
たいよという方は是非ご覧くださいで1
時間ほどね水上げしたしっかり行いました
ので最低一節は土の中に入るようにこれ
だけ気をつけてねさしていきます自前に
割り箸等で穴を開けてそこに刺す刺したら
株元軽く押さえておきますグリーンアイス
はねあのミニバラでちょっと草的な感じで
ね寄せ上とかにも使うことができますので
こうやってね選定シーズンにもしね枝が
取れるようであれば差ししてあげるといい
ですね無駄にせず差しすることができます
でこんな感で刺したら改めて水やりをして
土と刺し方を密着させますこれでオッケー
ですね発根まではね明るめの日陰で管理を
して日差しを当てないていう管理をして
いくんですけれども特にこの時期はね
まだまだ強い日差しも降り注いでますので
ちょっとの日差しが命取りなんてことにも
なりますのでえ確実に日陰になる場所でえ
管理をしましょうでねえっとこの時期に
味菜の差しをされる方もいらっしゃいます
よねえ味さんのさしも春と秋が敵機なん
ですけれどもこのこの時ちょっと1点注意
が必要なのがやはりですねこの差しをする
際に枝先をこうやってカットして先ほど
みたいに枝先をカットして差しを作って土
に刺すっていうことをされるかと思うん
ですけれどもえこの時期休止先タイプの
もの旧先新枝先っていう風にアサには
タイプがありますけれどもその中の休止先
タイプのものはもうこの時期ねほぼほぼ
来年のお花のね目がえ形成されているかと
思いますので枝先この時期飛ばしてしまい
ますとこの枝来年も咲なくなる確率の方が
高いのでもしねこの時期に休止酒の味菜を
え枝先使って差しにされる場合っっていう
のはそういった点念頭に置いてね差しさ
れるといいかなと思いますで新枝先タイプ
のものこういうねアナベルとかの新枝先
タイプのものはまだまだ花めくすず音
してあげても問題なくできますこれね月に
刺しておいたアサのさしですねはいもう
この時期になるとしっかり発根してもう
ポット揚げできるかなという時期になって
いるんですけれども根っこをこう触るよう
な植替えとかポット揚げとかっていう作業
に関しては秋のお悲願すぎぐらいが目安か
なと思いますねお悲願まではやっぱりどう
しても暑くてえ日差しも強いですので根を
ね炒める可能性があるので秋のお願が過ぎ
てま安心なのはね10月に入ってからえ
やってあげるといいかなと思います座式は
ね基本的にはま9月の頭とか中旬ぐらいで
もできるかなと思いますが根を触るような
植替えポッタ揚げに関しては秋の悲願過ぎ
安心なのは10月以降ぐらいにやって
あげるといいかなと思い
ますはいということで今回はですねえ9月
に行う途得するガーデニング作業をご紹介
しましたいかがでしたでしょうかまだね9
月の上旬中旬もしくは下旬に差し掛かる頃
まではえまだまだね残暑が厳しくて
ガーデニングできるものできないものって
いうのがあるかと思いますけれどもそれで
もね本格的な秋のガーデニングを楽しむ
ための準備作業としては結構色々ありまし
たよね是非ね朝晩涼しくなった時間帯にね
参考に取り入れていただけると嬉しいです
えそして私Instagramもやってい
ますお花の情報などもたくさんアップして
いたりもしますのでフォローがまだという
方はフォローもお待ちしております最後
までご視聴いただきまして誠にありがとう
ございましたまた次回の動画でお会いし
ましょうバイバイ
