【ゆっくり解説】韓国がロケット打ち上げに成功し大喜び!しかしなぜそれを見た米国は大爆笑したのか?理由を解説!

ゆっくり国際情勢
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ねえ魔理沙お隣さんが軍事衛星の発射に
成功したって聞いたんだけど本当なのそう
なんだ彼らなりに時刻で開発を頑張ってき
たみたいなんだが米軍から見ると飛んだ
笑い物なんだ
ぜよその国の技術を真似することしかでき
ないお隣さんにしては大進歩ねああ地道に
研究や実験を繰り返し軍事衛生の発射を
成功させたからなこのことは一国の成長と
して純粋に賞賛すべきなんだが他の国と
比べるとどうしても残念な部分があるんだ
ぜ何があるっていうの再戦端を行く
アメリカなどからすれば時代遅れのような
ものを作っているだけでなく開発の家庭に
も疑問が残るばかりなんだそれは目をつる
ところよだな珍しく相当頑張ったみたいだ
から今回ばかりは褒めてあげてもいいぜ
そんなに頑張ってきたのねその成果とやら
が気になるから解説をお願いできるかしら
分かった
それじゃ今回はお隣さんが力を入れてきた
人工衛星の発射を含めた宇宙開発計画に
ついて話していく
ぜお隣さんは独自開発した塗りという
ロケットを用いて人口衛生の打ち上げを
計画しているんだ以前のナロプロジェクト
ではロシアの技術協力を得ていたんだが
今回の塗りは全てお隣さん独自の技術で
開発されたんだ塗りの開発にはkariを
はめとするお隣さ内の企業や大学が参加し
していて開発費は2014年時点で約1兆
972億本に登っているぜまた随分とお金
をかけたわね実は開発するにあたって
かなり苦労したんだ特にロシアからの
エンジン技術移転がうまくいかず国産開発
に切り替えたため何度も予算形状が延期さ
れたんだ2010年にようやく本格的な
開発がスタートして3段階に分けて開発が
進められたぜどんな感じで進められたの第
1期では7と級のエンジンと75T級
エンジンの燃焼試験設備を建設第2期で
75T級エンジンを完成させて2018年
に試験ロケットの打ち上げを成功させたん
だそして第3期で75T級エンジンを4期
使用した塗りを完成させ2021年に初の
打ち上げを行ったぜそれは成功したの
かしらその時は失敗だったが2022年6
月に2度目の打ち上げで性能検証用の衛星
や小型衛星のキューブサットなど含む
ペイロードの打ち上げに成功したんだペイ
ロードって何ペイロードとは宇宙ロケット
に積み込んだ実験観測機器を意味するぜ
kariはこのプロジェクトにかなり前
から着手していてまずはウクライナから
30T級液体燃料エンジンの設計図を入手
して2003年から開発を始めていたんだ
ウクライナの協力も得ていたのねこれを
ベースとして塗りの1段目と2段目に使う
75T級エンジンの開発が2009年から
スタート20002018年7月ついには
75T級エンジンを期待に組み込んだ最終
年少試験に成功し154秒の燃焼を達成さ
せたんだ8年もかかってやっと成功したの
ね先ほどナロプロジェクトとロシアの
関わりの話をしたが2013年のナロ
ロケットの成功後ロシアはRD151
エンジンが搭載された第1弾地上検証用
発射対GTVをお隣さんに残すことにした
んだえどうして当時のロシアは経済的に
厳しい状況だったため機密であるはずの
ロケットエンジンをそのまま残したんだお
隣さんにとっても都合がいいしそうする
ことでロシアにはいくらかお金が入ってき
たのねお隣さんはRD151を元に
エンジン開発だけでなく今後のお隣さん型
発射体高度か事業に生かす計画をしている
みたいだぜそれにしてもお隣さんなんかが
よく時刻でロケットの打ち上げまで
たどり着けたなと関心するわここから初の
打ち上げから成功までの奇跡を追っていく
ぜ2021年10月21日に予定されてい
た第1号機の打ち上げはバルブに異常が
見つかり1時間遅れでスタート打ち上げは
順調に進み第1弾第2弾ロケットの分離も
予定通りだったが問題は第3弾ロケットの
燃焼時間だ燃焼時間に問題があったの予定
の燃焼時間は521秒だったんだが実際は
475秒で燃焼が終わり目標速度に達し
なかったため模擬衛星への起動投入は失敗
したぜその後2号機の打ち上げはいくつか
のトラブルで延期されたんだ最初は強風次
は液体酸素タンクのセンサーに異常が
見つかったぜそして最終的には2022年
6月21日に成功したんだ諦めずに開発を
続けた結果ねしかし外国からは笑い物だっ
たんだそれはどうしてかしら冒頭でも少し
話したが海外からするとお隣さんがやって
いることは時代遅れのように感じられ技術
水準や家庭に疑問の声が生じていたぜ
そしてトラブルの王さも小馬にされる要因
になったようだ確かにトラブルは多いかも
しれないけどお隣さんが頑張ったことに
変わりはないわ打ち上げに際して起きた
トラブルといえばお隣さんの科学技術情報
通信部によると塗りの打ち上げが延期され
た理由の1つに部品の品質問題があったと
言われているぜ塗り号の第1弾ロケットと
第2弾ロケットを連結する部分に使用する
繊維複合剤の部品に不純物が多く耐久性に
問題があったんだ問題の部品を製造してい
たのはデック航空で不良率が高すぎたため
政府は部品メーカーを警告ファイバに
変えるほどだったぜ発注先を変えるって
よっぽどのことよねああさらにこの開発に
は遅延もつきまとったんだ航空宇宙研究所
はデック航空に対して地帯賞金を貸し
たって話があるぜその金額は公表されてい
ないんだがプロジェクトに8ヶ月もの遅れ
が生じるほどだったから相当な金額を課さ
れたのではと推測できるぜ人件費や開発に
かかる費用など莫大な額のお金が必要
だろうしね特に75T級エンジンを支える
部品やロケットの胴体とエンジンをつぐ
部分で問題があると分かり過重テストで
破損のきしまで見られたんだ製造を担当し
たSNK航空は大きな問題はなかったと
言っているが航空宇宙研究所は部品設計を
見直して再生策を依頼したぜしかも塗り合
はほとんどが手作業で進められているため
交換するにはロケットをほぼ解体して再度
組み立てる必要があるそれは大変だわまた
他にもロッテの子会社が製造した部品に
問題が発覚した事例もあるぜ手作業で進め
ていることも関係し1段目と2段目の接続
部分に問題があったんだどういった問題が
あったの大きさが異なる部分をうことや
素材も特殊なことから設計がうまくいか
なかったんだぜちょっとした不具合でも
うまくいかなくなったり遅延が生じたり
宇宙開発って大変なのねさらに不具合と
いえばエンジンをつなげて1段目同体
つまり燃料タンクに接続する部分の問題も
発生していたぜ液体酸素のタンクと重たい
エンジンをつぐための接続構造フランジの
ようなものがなかったんだそれって重要な
部品なんじゃないそうなんだタンクは
-183°の液体酸素を入れるために
アルミ性で薄くても耐えられる強度が必要
なんだぜ75T急発射実験体でタンクの
製造事体は成功していたんだが問題はその
端面の膨らみのある部分の製造が難しかっ
たんだどうやって解決したのお隣さんには
そういった構造の製造に対応できる企業が
なかったためどこからか調達したって話だ
ぜ宇宙開発は部品1つにしてもそれほど気
を配らないといけないのねああまそれも
これも全ては大きな野望を抱き国を上げて
進めている宇宙開発計画のためだぜ何やら
大きな夢でもあるのかしらああお隣さんは
2045年を目標に宇宙産業の育成に
取り組む計画があるんだこれについては次
で詳しく話すとするぜよろしくお願い
ねハド首相が主催する国家宇宙委員会で
2045年までの宇宙産業に関する計画が
発表されたこの計画には第4次宇宙開発
進行基本計画や宇宙産業クラスター指定
小型衛生隊開発計画などが含まれていたぜ
また随分と壮大な計画ね宇宙探査や宇宙
科学に焦点を当て民間の積極的な参加を
促進する宇宙開発2.0政策を打ち出した
んだそして2032年には月面着陸
2045年には火星着陸を目指しているん
だそこまで本当にできるのかしら無人友人
宇宙輸送能力を確保すると意込んでいる
から本気なんだろうなでもどうして
20455年に焦点を合わせているの日本
の植民地支配から解放100年目に当たる
年に合わせてということなんだユンソ
ニョル大統領は宇宙強国になるための政策
を提示し5年以内に月に向けて飛行できる
独自のロケットエンジンを開発2032年
に月面着陸を目指すと言っているロケット
開発ですら失敗の多かったお隣さんが計画
通りに行くとは思えないけど計画を進める
にあたって宇宙航空調を科学技術情報通信
部の参加に新設する予定なんだそして
大統領自らが国家宇宙委員会の委員長を
務めるみたいだぜうまくいくといいわねお
隣さんが宇宙開発に力を入れ出したのは
ここ最近の話なのいやその歴史は1990
年から始まっているんだ1段個体燃料
ロケットKSR1の開発に始まり1993
年の打ち上げ1997年と1998年の2
段ロケットksr2の成功が初期段階の話
だぜ1997年には液体酸素ケロシン
ロケットエンジンの開発を始め2002年
にはお隣3初となる液体燃料ロケット
エンジンを使ったKSR3の打ち上げに
成功した今思えば結構前から開発を始めて
たのねその後お隣さんはロシアの
クニチカから技術援助を受けて名ロケット
とナロ宇宙センターを完成させたんだぜ
2009年にはナロ1号機の打ち上げに
挑戦したんだがフェアリングの不具合で
失敗し2010年のな2号機は爆発して
しまったんだお隣さんらしいわしかし
2013年にはナロ3号機でようやく人口
衛生の機動投入に成功したぜお隣さんの
宇宙開発は1990年から始まったと伝え
たがあることがなければもっと早く開発が
進んでいた可能性があるんだあることって
何かしら
1979年にアメリカはお隣さんの核開発
を懸念しお隣さんのミサイル開発を制限
する合意をしていたんだぜこの合意では
ロケットの開発も制限されていたんだそう
だったのねそれで今はどうなっているの
その後この制限は段階的に緩和されて
2021年にムンジェイン政権とバイデン
政権の間で完全に終了しお隣さんは個体
燃料エンジンの開発を自由に行えるように
なったんだ宇宙開発って単に技術だけの
問題だけでなく政治的な問題も関わっくる
のねアメリカとの合意もあってお隣さんが
独自の衛生打ち上げロケットを持たなかっ
た時があるんだぜ2002年に塗り合計
slv2が完成するまでお隣さんは人工
衛星の打ち上げを外国の宇宙機関や企業に
頼っていたんだアリラン衛星シリーズを例
にするとアメリカやロシア日本など
たくさんの国のロケットを使用していたぜ
でも外国のロケットに頼るのってなんだか
不便よねああそれにより独自にロケット
開発する必要性が高まったんだまた独自の
衛生打ち上げ能力を持つというのは国家の
宇宙開発能力を示す重要な指標でもあるん
だぜ外国に頼るのと独自に開発できている
のとでは味方が変わってくるわそして大人
さんの科学技術情報通信部は義務部首相
主催の国家宇宙委員会で来年から2031
年までに公共目的の衛生を約170期開発
し国産ロケットを40回打ち上げるという
計画を決定したんだまた大きな計画を立て
たわねこの計画ではナロ宇中センターに
民間企業のための専用ロケット発射台も
設置する予定だ民間企業もこの計画に深く
関わることになりそうなのねお隣さんは
235年までに約3兆7000億本を投じ
て全地球即位システムGPSと置き換え
可能なお隣さ型即位システムKPSの開発
に取り組むぜこれらを開発することでどう
なるのCMの位置情報を提供できるように
なり自動運転者やアーバンエアモビリティ
などにも利用される予定なんだそのためお
隣さん航空宇宙研究員にはKPS開発事業
本部が新設される予定だぜ本格的な宇宙
開発がいよいよ進んでいくって感じがする
わそうだなお隣さんの頑張りが伝わってき
たぜ周辺諸国で頑張っている国といえば他
にもあって市国も日本の領海侵入を頑張っ
ているようだはそれ頑張ることじゃない
でしょ抗議するばかりで攻撃してこない
日本につけ込んで繰り返し日本の領解侵入
に励んでいるんだぜ次で詳しく話して
いこう両年は合計6隻で構成されていて
沖縄本当と宮古島の間を抜けて太平洋に出
たという話だ了解侵入はなかったものの
この動きは気にかけるべき点が多く防衛省
もC国の同行を分析中だぜ防衛省によると
この艦隊は15日午前10時頃に福江島の
西約440kmの海域を南に進んだ後東品
海で関西減りの発着間訓練を行って太平洋
に向かったぜそれに両年は今年5月にも
沖縄近海の太平洋上で半月以上に渡り
300回以上の関西機の発着感を繰り返し
ている300回もさすがに多すぎでしょ
頻度と希望考えると単純に訓練とは別の
何かを示唆しているかもしれないぜ会場
自衛隊のP1哨戒機などが警戒に当たって
いるから日本としても気を抜けない状況だ
というのが分かるんだ別の日には四国の
空母搭載機が日本領海に侵入し日本は
消えろと言い放ちながら勝手に離着陸を
繰り返したんだぜ失礼極まりない国ね
しかしその次の瞬間関西機に攻撃能力が
ないことが判明したんだただの威嚇だっ
たってことああ一見脅威に見える日本領解
での
離着陸欲がないと分かれば大したことない
ぜ見せかけでも許せない行為だけど冷静に
分析することが重要なのね中国は日本計画
行為だけでなく挑発行為もしているんだ
四国会計局が今年1月から沖縄県の尖閣
諸島周辺で日本領空を飛行する自衛隊機に
対して四国の領空を審判する恐れがあると
無線で退京警告し始めたんだぜこれは集金
平国家主席の指示によるもので領有権の
主張を強化すると見られているんだ日本は
どう対応したのかしら日本政府はこの警告
を断じて受け入れられないとして外交
ルートを通じて飛行会で反論していたぜ
しかも海景局の幹線は射程重数kmの
76mm速射法を装備しているという話も
あり相当な脅威を感じるんだ武装までして
いるなんて最悪の事態も想定しかねないわ
そして今度は沖縄県の尖閣書置きで8月
18日から日本の領海に侵入していた中国
会計局の船4石が3日後の20日に領海を
出たんだぜ3日も領海にとまってたのそう
なんだ第11間区会場保安本部によると
継続して警告と監視を行ったところ4隻は
20日の56時頃から9時50分にかけて
領海を出たんだおそらく領有権を主張する
ため領海にとまっていたとの見方があるぜ
だが日本の警告と監視により最終的には
領解を出ざるを得なかったわけだ四国会計
局の動きは本当にヒヤヒヤするわね四国
海軍は三東という空母も持っているんだが
台湾南東の太平洋を航行していたんだ自衛
隊によると5日午後6時頃はてる島の南約
300kmの太平洋上で三頭を含む
フリゲート間一石など合わせて3隻が高行
しているのを発見したみたいだぜこの動き
が意味することは何なの台湾の最英文相当
が訪米したことへの反発と見られていて市
国軍の動きは知性学的な状況に敏感に反応
しているってわけなんだ自分たちのこと
じゃないのに日本も反応したというのはC
国の動きを警戒しているってわけねところ
で3党ってどんな空母なのC国が誇る初の
国産空母で間番号17として2019年
12月17日に収益したんだぜ当初は両年
の準道型間001A型と呼ばれていたが
収益すると共に002型と発表されたんだ
防衛省ではこの管をアドミラルクネ普及に
分類しているぜそれはどんな特徴を持つ
空母なのかしらこの缶はすでに収益して
いる両年と同じアドミラルクネ不航空保管
をベースにしているんだだが環境構造物の
形状が異なっていて特に山東のアイランド
は両年よりも10mほど短く幅もスリムな
んだぜ期間は001型と同じ8機の
ボイラーと4機の蒸気タービンを使用した
ギアードタービン方式で最大速力はは31
ノットに向上しているんだ四国にしては
考えて改良を重ねているのねちなみに燃料
消費量は1日約200Tの重油を使うと
試算されているぜすごい消費量ね山頭は
固定浴木のり着感方法に
ストバニねにも使われている方式で飛行
カパ前端部にはスキージャンプ勾配が備え
られているぜ勾配をつけて飛び立ちやすく
しているんでしょこの勾配のおかげで飛行
機は発寒時に速度上げられ離陸重量が増大
した分だけより多くの燃料や弾薬を搭載
できるようになっているんだ防御機能に
ついても多能レーダーのアンテナ装備方式
は両年がタコンデロが旧ミサイル重用感と
同じ方式を採用していたのに対し3頭では
より効率的なRAバーク級ミサイル駆逐間
と同じ方式に変更されているんだ自衛能力
が高そうねミサイル発射機やロケット発射
機なども搭載しているため近接防空
ミサイルにも対応できと言われているぜ
2019年12月17日の引き渡し
セレモニーを経て収益した党は台湾海峡や
南し会で積極的に訓練や演習を行っている
模様だ特に2023年は動きが活発だった
と言われているぜどんな感じだったの1月
14日には山東が南シナ海で夜間離着陸を
含む実践的な対抗演習を実施続いて4月5
日には先ほども触れた通り台湾周辺での
動きが目撃されていて台湾国防部によると
四国海軍の艦隊がバシー海峡を通過して
台湾の南東海域を高行したぜ地生学的な
動きのやつねそして9月13日には動きが
広がり宮古島の南約650kmで山頭を
含む艦隊が確認されたんださらに10月
28日から11月5日にかけて太平洋上で
約570回の発着感を行ったと確認されて
いるんだ570回も
11月6日には南シナ海へ向けて海上自衛
隊は警戒監視情報収集にあたり航空自衛隊
は戦闘機を緊急発信させるなどかなり緊迫
した状況だったんだぜさらに日本に対する
挑発行為も目に余るものがあるんだ次で市
国軍の同行と日本政府の対応を振り返って
いくと
する松野ひか官房長官は会見で四国海軍の
測量間一石が鹿児島県八島のの日本領海内
に侵入したことに対し外交ルートを通じて
強い懸念を伝え抗議したと述べたぜ残念
ながら抗議しても現実は変わらないのよね
また四国会計局に所属する船舶2隻が同日
沖縄県尖閣諸島周辺の領海に侵入し今も
なお領海侵入を続けていることを明らかに
したんだやっぱり懸念を伝えるだけじゃ
意味ないのよさらに政府は9月中旬四国
海軍の測量間一石が同時朝に鹿児島県の
八島や選ぶ島周辺の日本領会に侵入したと
発表したぜこんな感じで四国は着着と実績
づりを行っているんだ防衛省が公表した
四国海軍官邸の日本領海侵入は2004年
から2022年にかけてドンディアを級
情報収集官やスパン級測量官によって7回
も行われているぜ最近になって頻繁に行わ
れるようになったんだっけそうなんだ岸田
政権が2021年10月に発足して以来4
回も日本は領解に侵入されている国連海洋
法では軍を含む全ての外国船舶に対し沿岸
国の平和や秩序安全を害さない限り他国
業界でも高校できる無外通行権を認めて
いると定められているぜまた武力による
威嚇に加え沿岸国の防衛や安全を害する
ような情報収集を目的とする行為さらには
調査活動や測量活動などは無外通行には
当たらないとも明記しているんだそして
2016年6月に四国海軍の情報収集官が
初めて口選ぶ島領会に侵入した際政府は
この侵入が無外通行に当たるか分析に迫ら
れたんだどう結論付けたのかしら当時の
中田にはめ防衛省は無外通行であるとは
言いきれないと述べていたぜこれに対し
四国は沿岸国の管轄権行使が制限される
国際海峡の通過通行権を自分たちの正当性
の理由に上げてきたんだどうせヘリ屈でも
言うんでしょ当時四国外交部のホア中院
報道官は記者会見で通過したとか海峡は
国際高校に使用される海峡だとして国際
海洋法条約に基づいた通過通券があり日本
の同意は必要ないと主張してきたぜさらに
侵入という状況は存在せず日本側はまず
国際法をよく学ぶべきだなどと述べていた
んだいやいや誰がどう見ても侵入に変わり
ないでしょ四国海軍の領解侵入は八島や口
選ぶ島で繰り返し行われていたことから
海底資源を調査していた可能性が高いぜ
ほらやっぱり無外通行じゃないわよそして
2021年2月には定戦命令などに従わ
ない外国船舶に対し武器の使用を認める
ことなどを盛り込んだ会計法が施行された
んだ法律の思考は良かったと思うけど四国
海軍による領解侵入の頻度が上がっている
点は気になるわよね一説には四国会計局が
保有する大型線が増えたと言われているぜ
2012年に40席だったのが2012年
12月には3倍以上に増えているって話で
中には機関法を装備したと見られる船も
あるようだいくらなんでもやりすぎだわ
いずれ日本も大胆な対策が必要になる時が
来るかもしれない
ぜ今回は珍しくお隣さんを褒めたくなる
ネタもあったなまあ日本だったらもっと
うまくできるけどね今後お隣さんが月と
火星の着陸を成功させる日が待ちしいぜ
決してCGか何かで着陸成功なんてやら
ないことを願うわ四国の領解侵入に比べ
たらお隣さんはまだ可愛いものだな日本へ
の領解侵入も許せないが海底資源まで取ら
れかねないとなったらいてもたってもい
られないぜもっと強気の姿勢で対応して
いきたいわね今回の動画は以上だ今後も隣
さんと四国の動きに注目していこう視聴者
様からのコメントをいつも拝見しており
ます
よろしければコメント欄にご意見ご感想を
お寄せください
