【警告】秋篠宮家へのバッシングを煽るのは保守系グループ?悠仁親王殿下を貶める黒幕の正体【講師:高清水 有子】
22 回視聴·2024/10/19
続きは 会員制サービス『週刊ルネサンスレポート』にて10/1〜公開
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<目次>
00:00 OP
00:22 講師紹介
01:13 悠仁親王殿下についてのマスコミ報道
05:32 秋篠宮家に対するバッシング その背景には何が
<講師>
講師:高清水 有子
平成元年より秋篠宮家を中心に日本テレビの情報番組で皇室取材を担当。
元「日本テレビ皇室プロジェクト」メンバー。
秋篠宮皇嗣同妃両殿下からの信頼も厚く、宮家と交流のあるマスコミ人として有名である。
故三笠宮寛仁殿下からは直々に「本来の皇室の在り方」の教えを賜り現在に至る。
・「公益財団法人 日本文化興隆財団」理事
・「生き物文化誌学会」会員(秋篠宮皇嗣殿下発起人)
・「藤裔会」正会員(藤原氏末裔の会)
・日本文化チャンネル桜 キャスター
著書:
『紀子さまの育児日記』(朝日出版社)、
『秋篠宮さまと紀子さまの愛の十二章』(学習研究社)、
『悠仁さまへ』(学習研究社)、
『美智子さまと清子さま』(ブックマン社)がある
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<読者の声>
「これからの時代を作る人に読んで欲しい」
各専門家が、自ら情報(事実)を集め分析し、執筆しているので重みが違いました。間違った或いは操作された情報に埋もれる怖さを知りました。執筆者の選定、執筆者の本気度が、他の雑誌と全然異なります。一人でも多くの方、特に若い人、これからの時代を作る人に読んでもらいたいです。
「何回読んでも面白い発見のある小気味の良い雑誌」
他の雑誌と違って、広告がない。100頁ほどでテーマに沿って構成されて、シンプルで読みやすい。情報を新聞、テレビなどマスメディアから得ている現役で活躍する方々にもっと読まれるよいと思う。そこから今までの情報を取捨選択できるので、指針として役に立つのではないか。何度読んでも面白い発見があるので、手元に置いてときどき開くのが良い。
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〜100年先の日本を考える〜
Renaissance(ルネサンス)刊行の目的
私たちは、「日本国民の情報リテラシーを上げることで、長引く低成長から脱却。未来への希望があふれる国をつくる。」をビジョンに掲げ、活動しています。
「ルネサンス」の由来は、14世紀にイタリアで始まった「文化の再生・復興」運動から。当時、疫病の大流行や飢饉。百年戦争などの戦乱で人口は激減。社会全体が危機的な状況に置かれる中、人々は生と死について深く考え、いかに生きるべきかを強く意識するようになったといいます。
そこで彼らが手本にしたのが、ギリシアとローマの優れた古典文化でした。その運動は大きなうねりとなってヨーロッパ全土に広がり、より優れた中心的価値観の誕生とともに、新しい時代を切り開いていったのです。これというのは、年代や場所、起きている事象は違えど、まさに今の日本と重なる状況ではないでしょうか。
長引くデフレ、迷走する政治、少子高齢化、深刻ないじめ問題、過労死、過疎化、企業の不正や無差別殺人など…高度経済成長以降、明確な中心的価値観を見失った日本は、いつしか暗いムードに覆われ、長い停滞から抜け出せずにいます。もはやこれまでの延長線上で、同じような価値観・行動を繰り返していては修復できない状態です。
令和という新たな時代を迎えた日本を、再び明るく輝かせたい。30年、50年、100年先…子供や孫の世代が、誇りを持って生きられる日本を遺したい。「ルネサンス」という本誌の名前には、 そんな私たちの「再生・復興」への願いが込められています。
「ルネサンス」では、感情論や根拠のない主観に偏ることなく、客観的なデータを用い。さらには、世界各国の歴史や政治・経済についての成功事例など、明確な裏付けのある情報をお届けします。
そして、史実に基づく正しい歴史観も合わせて伝えていくことで、日本という国を正しく理解し、1人の日本人として、国際社会で胸を張って生きていけるよう… 先人の叡智に学び、今に活かせる誌面を目指していきます。
新しく、そして壮大な試みではありますが、多くの人々に届けられますよう、末長く応援していただけますと幸いです。
ダイレクト出版政経部門「ルネサンス」編集長 萩原敬大
#ルネサンスTV
本日の講師は、講室専門家、講室のコメンテーターとして、
講室特番のアドバイザー、講室番組へのご出演、講演講師の活動をされており、
秋篠宮、講師、同費、両社として、
ひさひと信濃殿下からの信頼も厚く、また、ひげの殿下として親しまれた三笠宮、
ともひと信濃殿下より、地下に少々見事の理を学ばれるなど、
宮家と交流のあるマスコミ人としておなじみの高清水優子先生です。
高清水先生、よろしくお願いいたします。
こちらこそよろしくお願いいたします。
早速ですが、メディア報道でも話題になっていましたが、
ひさひと信濃殿下の進学先に対して、
今ね、いろんな声が上がっているんですよね。
特に気になるのが、反対署名が1万筆を超えたというニュースです。
このように国民が信濃殿下の進学先に声を上げるということについて、
そもそもどう思われますかというあたりから伺いたいと思うんですが、いかがでしょうか。
これはですね、開かれた講室の巻き状態というふうに私は受け止めました。
こういう状況というのは、先手の陛下ですね、平成の時代の陛下の時にも、
昭和天皇の時にも、ましてや金城陛下の時にもそういうことはなかったことが、
国民がそのような声を上げて講室を落とし入れるというのは、
もうこれは先人が今の世を見たらびっくりしてしまうんではないかというふうに思います。
そもそも久喜都信濃殿下は、先日9月6日に18歳のご青年をお迎えになりました。
法律上でご青年をお迎えになったとはいえ、今もまだ高校在学中ですし、
また受験生にとっては進路を決めるとても大事な時期にあたりますよね。
受験を経験した方はもちろんですけれども、受験生を抱えるご家庭の皆様であれば、
今がどんなに大切な時期なのかということは、ものすごくよく理解できるかと思うんですが、
そういう中において、このバッシングが行われているという。
しかも根も葉もないと言いますが、私はガセネタとあえて申し上げます。
報道されているのは、東京大学に行かせたいのは、母宮でいらっしゃる貴公殿下が、
公室特権のような力を駆使して、高げたを履かせて、
筑波大学俗高校にお入れになった。これも大変失礼な言い方だとは思うんですよね。
これも全くの嘘です。ガセネタというのは偽情報、作り話、嘘の情報ということで全くその通りで、
実はある時、宮家にお伺いして、貴公殿下と直接お話をさせていただきたいに、
私は長男を東京大学に入れたいなどということは一度も言ったことがないんです、というふうにおっしゃって、
ところがマスコミ報道は、どんどんそういう暴走しているような状況にものすごく心痛をお持ちだということが伝わってまいりました。
そしてまた、成績に関しましても、これは国民だから、公族だからということ関係なく、
とっても大事な個人情報なんですけれども、成績がいいとか悪いとか、
そういうことも勝手に報道されている状況というのは、何ともこれは何かわしい状況ですよね。
実際にお茶飲み図助詞台の付属の中学校ご卒業の時にですね、
府内庁のホームページでも成績のことについて実は発表されているんです。
府内庁ホームページのアキスノーミヤ家のご活動というところをクリックしていただきますと、
この今回のご卒業に関してのことが発表されていて、あえて今ご紹介しますと、
これは定型校進学制度に出願するためには、学業に引い出ていることが求められる。
そしてその結果、成績などの条件を十分に満たしていることから推薦。
そして学力検査も実際にお受けになって、大学に勤しまれ。
そして令和4年の2月16日に合格が確定しましたという細かい経緯も、
府内庁のホームページでしっかりと伝えられているんですけれども。
そうなんです。そうなんですよ。
そういうことを確認してか、していないのか、成績が良くないのに、
親の思いの丈をぶつけるような形で高げたを履かせて、身分不足なところに進学させたというようなこと。
これはご入学当時から始まっておりまして、最近は特にバッシングというのがすごい状況で、
反対署名という形で、先ほど築木さんの紹介の中にもありましたけれども、
1万2千筆の署名が行われた。
私はある意味これはですね、被災人殿下を貶めるためのリストというか、
明度ができたなと、逆に幸都豪だなというふうに考えるようにしました。
高瀬優先生強いですね。
秋篠宮家の方々に対するバッシングというのは本当に目に余るものがあると思うんですけれども、
こういった背景には何か組織だった存在があるんでしょうか、そのあたりいかがでしょうか。
そうですね、おそらく多くの皆さんのバッシングに関するイメージとしては、
秋篠宮家を貶めることで高等断絶を狙っているですとか、もともと皇室が不要だとか、天皇制などという言葉を使っている、
いわゆる核心の方、保守対核心という構図をイメージされている方多いと思うんですけれども、
これ右とか左とかという問題ではなく、保守と言われている中からバッシング、希望中傷というようなことが発信されている現状があるんですね。
ですから保守対核心ではなく、保守の中で言われないとんでもないことが情報発信されているということ。
私この中でポイントって2つあると思うんですね。
1つは野田グループと言われている、野田義彦氏の野田政権時代の女性宮家を推すと言われている。
これが現在令和に至るまで来ているということ。
もう1つなんですけれども、これはどうしても愛子内心のお殿下を天皇にしたいという団体。
ここではちょっと名前を出してお話はできないんですけれども。
これはもう既に裏取りをしていまして。
この団体については神社会、それから仏教会の然るべきお立場の方々には既にお伝えしています。
ですから一般の皆様にこういう形で今回私がお話するのは初めてのことなので、ちょっと勇気を持ってと思っているので、
この件に2つ目のポイントについては後ほど詳しく説明したいと思っております。
ありがとうございます。貴重な情報私も知りませんでした。
とある…や組織的に愛子様お天皇にという運動をやっているということですね。
まず1つ目のポイントということで先ほど申し上げたのは、
民主党政権の時だったんですが、
日本大震災の翌年の平成24年の10月5日に野田氏から女性みやけの話が突然出てもらいました。
女性皇族が結婚後も皇席に留まるために女性みやけを創設するということと、
それからもう1つなんですが、結婚して皇席を離れても新たな称号などを使って皇室活動を続けるという2つの案なんですね。
この後半の案に関しましては、制度改正を最小限に留めるために、
いずれの対象も天皇の子や孫にあたる内心能に限定する。
皇室の数を確保するためなのになぜかこの女王殿下と言われている三笠宮家、
それから高村宮家の女王殿下を排除しているという、とっても矛盾するような案なんですよね。
おかしいですよね。
不思議ですね。
不思議ですよね。そういうところが根底にあって、
今、令和の時代もそういうところが続いているというのが1つ目。
2つ目、これはちょっと私、言葉を選びながらお話をしたいと思うんですが、
そちらを中心にした、愛子なしの殿下を天皇にしたグループなんですけれども、
ここはですね、異世の人群を崇め立てまくっている一見すると保守です。
そして迫力ではないところです。
そして資金もとても豊富なところでして、自由民主党や立憲民主党、
令和新選民なども政治献金をしています。
これは政治献金に関しましては、記録がきちんと残っておりますので、
どなたでも確認することができる。
そして天皇を実現するためにということで、
内心の殿下がお生まれになった時期から活動をしてきて、
えー、その頃からですか。
そうなんです。長いですから。
ひさひと新郎殿下がご誕生になったことによって、
今度は昭氏の呑み分け全体をバッシングするようになって、
いわゆるひさひと新郎殿下邪魔な存在ということで、
SNSのバッシング。
それから政権になりましても、
そういう内容のことを組織的に見える動きがありまして、
しかしながら最近その動きがものすごく活発したし、
先方も焦りを感じているんだと思いますね。
そのあらわれの代表的なケースとして、
今話題になっている進学問題についても、
この進学問題まで口出し、
なんだかんだ集中攻撃するようになったというふうに私は見ております。