【41銀】竜王戦で出た神の一手を解説します【藤井聡太vs松尾歩】

将棋放浪記【プロ棋士】
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読売新聞社様から棋譜の利用に許可をいただいております。
第34期竜王戦2組ランキング戦、藤井聡太王位・棋聖ー松尾歩八段の将棋を解説させていただきました。たくさんの方にこの1局の素晴らしさが伝われば嬉しいです。
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https://www.shogi.or.jp/match/ryuuou/
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#将棋#藤井聡太#松尾歩
ana
[音楽]
みなさんこんにちは昨日はですねあべま tv をご覧頂きましてありがとうござい
ました
藤井聡単に艦隊松尾歩八段の解説から帰ってきたところなんですけれども
神いってと呼ばれた41議員について皆様にわかりやすくお伝えしたいと思います局面
はですね56て目
松尾愛
の八段が88角成と鋭く踏み込んできた局面ですねこれをですねどう金とすると
同志社なりと者がな離婚できまして理由になります
剪定曲王様大手なのでこれはひとたまりもなく
ああいうことが勝ち筋になります
でそこでう
この者でこの84の者を取るというてが誰でもわかるような当たり前の行ってみ見える
んですがこの子茶で死者をとるんと
7吐き馬と金を取られまして
この時にまあ選定曲まだ次に摘んでしまう状態ではないのでこの瞬間後で局に対して
迫っていくことになるんですけれども
例えば34型と売ってこの系まで議員を狙うて
あとは81社なりと飛車が鳴り込んでいきまして
この銀取りになるてどちらも有力に見えるんですけれども
ギリギリこの後後て曲がつまらないということを見切られてしまって
山橋基金と打たれてしまうとこの馬とこの金で王様が挟み撃ちの状態になりまして
次に69銀とか49議員などから選曲が詰んでしまうためこれがですね御殿の勝ち筋に
なるんですね
なのでここで者を取るいってしかないと思われた局面で
70まがあるので後手が有望と思ったんですがここですごいいってもですね
コンピューターソフトが
示しだします41銀というただの自転に銀を捨ててしまう
いってなんですね同期んでもう同局でも王様でも金でも取れるところにいきなりしてて
いくので
これはちょっとさすがに人間業ではないと
解説されてしていましたで
まあなのでまぁ普通は84社なのですが
どうしていくんだろうと思ったんですけれども
ここで藤井寛がですね長考に入ります
考えているのでこれどう見ても八王子たのいってなところでまぁそれだけ考えているの
でもしかしたらこれは日本一議員と打つのではとだんだんですねまぁ盛り上がりを
見せるわけなんですけれども
結果的に59分の長考の末
4
1銀といっ
この銀家を決行するわけなんですねでまぁこれ先ほども言ったように
金で戻れる市 o 様でも取れますどちらも開設したいと思うんですけれども
まず王様でトルテ
に対してはこの日者が今この一瞬だけ生きていますので32キーと打つ手が生じます
これ王様で撮ることはできないので
また52曲と逃げるんですけれどもその交換を入れて
菌打ちを入れてから84社と飛車を撮りましてこれウマトリなので
後手としては78馬としてくるくらいなんですけれどもそれからこの金を生かして42
人
同期ん
34型と打ちますと先ほどまではここで38金と売って後手が勝ちそうだったんですが
今回はですねスピードが入れ替わって4位佳也から後で力が
積むという流れになります
そして41議員に対して
音符同金と金で撮ったのですがそれから84社と
today
飛車を撮りまして
78旨煮
さっきの局面と違うのは41銀銅金の交換を入れていることなんですねそこで
な合計と打ちましてこの系までこのロックさんの自転を狙います
先ほどの局面と違ってお金がこう移動していますのでこの状態だと
5て玉座詰めろになっていない
ので38金と撃たれて
これがまた挟み撃ちで後手の勝ちになるんですがこの銀の交換を入れているがために
この場面
この金銀がこの王様が逃げていく壁になってるんですね
次に63形なりから後で曲だ積むというこの者と書くと
持ち駒の飛車金券を生かしてです
ねこの系が後て逆に対しての進めろになっております
本当はですね51金と
酔ったんですけれどもこの経営を生かして
63形なりから殺到しまして
先頭の富士三冠の勝ち筋となりました
8御社と貴社を取ってから70万に対して
41件と売ったらどうなるのかなと思う方もいると思うんですけれども
今度は同玉と取られて
32 t が打てないですね32ティに対して同局と垂れるますので
なんであの子の34社がいた瞬間に洋一銀さん行きを決めてから者を取るというこの
唯一の組み合わせが先手の勝ち筋となります本当は8位地銀と売って同期んだったので
そこで84したと取って78ま人
75形
うって選定の勝ち筋と
なりましたね
今回は神いってと呼ばれた藤井聡単に館の41銀についてお話しさせていただきました
これからこれはですね藤井の41銀と
して今後も長く語り継がれていくであろう一曲になったと思います
人類にはさせないようなスーパーサイヤ人のような戦いが見られたこの1曲だったと
思うんですが
口中でパッと一瞬光っただけのようなものすごい速い工房がですね
繰り広げられて名曲となりました名曲はですね一人で作るものではなくてですね
相手も高いパフォーマンスを発揮し
て2人で高いパフォーマンスを発揮しないとできないものですので
藤井そうだ2巻そして対戦相手の松尾歩柱に称賛の気持ちをですね込めてこの1曲の
解説を締めくくりたいと思いますありがとうございました
[音楽]
