【ゆっくり解説】未だ解明できない世界遺産の謎5選

世界の未解明ミステリー【ゆっくり解説】
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5 回視聴·2024/11/11
今回は「未だ解明できない世界遺産の謎5選」を解説します。
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ゆっくり霊夢ですゆっくり魔理沙だぜ霊夢
は何かしらの世界遺産を見たことはあるか
写真とか映像で見たことはあるけど現地に
行って生で見たことはないわね足腰が元気
なうちに1回くらいは見に行きたいわ日本
だけでも30件弱の世界遺産があるから
身近なところから訪問してみるといいと
思うぜさてそんな世界遺産の中には誰が何
の目的で作ったのかが謎のものや当時では
考えられない技術が用いられたものなど
人間の理解を超えた剣動物も存在するんだ
確かに意味不明な形のやつとかは多い気が
するわねというわけで今回は未だ解明でき
ない世界遺産の謎5戦を解説するぜ
ゆっくりしていってね
ゆっ1も返
だろ最初に紹介するのはパキスタンの震度
州にあるインダス文明の都市遺跡も便所
だろだ紀元前2500年から紀元前
1800年にかけて反映し最大で4万人
近くが居住していたと言われているぜ
大きめの街くらいの規模かしらそんな
ところだなこの模変女だろだがある時突然
歴史から姿を消してしまうんだその原因は
大規模な洪水によるものというのが現代で
は最優力説なんだがその他にもいろんな説
があってはっきりとは分かっていない突然
歴史から消えたって時点でワクワクするわ
この遺跡にはそれ以外にも様々な謎が残っ
ているんだぜも便所だろは現地の言葉で
しのという意味になるんだなんでまた
そんな物騒な名前がついたの跡の井戸端や
路上に不自然な形で横たわる人骨が50体
近く発見されているからだぜ人骨はある
ところに重数体が1塊りになっていてまた
あるところには20体というように複数の
場所から小グループに分れて発見されたん
だそして見つかったほとんどの骨には頭部
に打撃を受けた損傷があったらしい戦いの
末にやられちゃったってことああおそらく
今から何千年も前のある日に突然凄まじい
斬撃が一体を襲ったんだろうなただ不思議
なことに見つかったのは50体ほどの人骨
だけで最大で4万人も暮らしていたはずの
都市遺跡にしては少なすぎるんだよな確か
に他の人たちはどこ行ったのって感じね
この人骨が見つかったのが地標近くだった
こともあってもう少し掘り進めばさらなる
発見もあるかもしれないんだただこの遺跡
の発掘はとても難しいと言われている普通
に掘り進められないってこと数メートル
掘っただけで塩分を含んだ地下水が
吹き出してくるんだぜ過去にアメリカの長
体が排水ポンプをフル活用して発掘に
乗り出したが遺跡の体積はどこまでも続い
ていてそこの検討すらつかなかったそうな
んだそこには一体何があるのかしら人類師
を覆すとんでもないものが眠っているかも
しれないなそんなも変所だろは古代の人々
が眠る噴気として地元民は恐れて近寄ら
ない近畿の領域だったといういろんな怨念
が渦巻いてそうだわちなみにも変女だろは
人骨の発掘によって構成でつけられた名前
でこの年の本当の名前は分かっていないん
だそもそもインダス文字が解読されてい
ないからヒントすら得られていない状態な
んだぜ現代の技術でも解読できないのなら
お手あげよ資料が少ないから仕方ない部分
もあるがなそんな死の丘に眠る人骨を調査
したところなんと通常の50倍以上の放射
能が検出されたんださらにその周辺は黒い
ガラス室の石がびっしりと地面を覆って
いるんだぜガラス室の石は珍しいものなの
ああおそらくその半径400mほどの
エリアはやレガが2000度以上の光熱を
瞬間に浴びて妖怪しガラス上に固形化した
もののようなんだ現地の人々からガラスの
街と呼ばれているぜ周囲の壁にも異常な熱
を浴びた形跡があったという洪水で滅びに
しては不自然すぎるわねああこの状況だけ
見ると火山の噴火などの線も考えられるん
だがも変所だろの付近に火山は存在しない
んだだから一体何が町を一瞬で焼きつくし
たのか全く分かっていない陣地を超えた
何かがありそうだわちなみにモヘジだろで
見つかったのと同様の物質が核実験が行わ
れた砂漠でも見つかっているんだつまり
この遺跡では何千年も前に核爆発が起きた
可能性もあるってことだな数千年前に核が
あったとは思えないんだけどそれがそうと
も言えないんだよ古代インドの2大女児士
であるマハーバーラタトラーマ柳に書かれ
ている神々の戦争シーンには数々の兵器が
登場するんだがこれが核兵器に見えなくも
ないんだぜしかもこれらの女児師が作られ
たはモヘジだろの絶叫期に当たるらしい
古代の覚戦創設に真実身が出てくるじゃ
ないモヘジだには他にも謎があってこの
遺跡は現在7層に渡る古代の意向が重なっ
ていることが確認されているんだそして
上層が仮想を完璧に再現していることから
非常に精密な都市計画が行われていたと
考えられるこの時代にそんな成功なものを
どうやって作ったのよ古代の遺跡にも
関わらずダストシュートや水洗トイレマン
ホールなども完備されて
当時ではありえないレベルの文化や技術が
発展していたと考えられているんだ
ますます人間じゃない存在の影を感じるん
だけどこの地域はテロなんかも多い地域だ
から発掘はそう簡単には進まないと思うが
今後の調査で謎が解明されるのを待つしか
ない
な2姫路
城次に紹介するのは日本の世界遺産姫路城
だ白く美しい壁と白さぎが羽を広げたよう
な作りが特徴でぎ城とも呼ばれているんだ
ぜ1333年に最初の砦が気づかれてから
旅重なる改築を経て1993年に世界遺産
に登録されたこの城には建築技術や秘密の
通路など様々な謎があるんだなんだか
ロマンを感じるは姫路城の河には歴代上司
たちの家紋がデザインされていて様々な
種類の紋様が今も残されているんだがその
中にある池だけの揚波長の門が1箇所だけ
上下逆に書かれているんだこれは完成と
同時に崩壊が始まるという言い伝えを逆手
にとって未感性の状態にすることで災いを
避けるためという説もあるが詳しいことは
分かっていない1か所だけ逆さの家紋を
探すのも面白そうねああ実際に家紋巡りで
観光に来るお客さんもいるみたいだな
そんな姫路城の大天主は6階建てになって
いるんだが最上階の6階の部屋は窓が多く
設置されていてとても見晴らしがいいんだ
だが部屋の四の角には板が貼られていて壁
になっているんだそれの何がおかしいの実
は2009年に始まった修理の際にこの
四隅にも引き戸をはめ込むための敷やかい
の跡が計8組見つかっているんだつまり
建設当初は四にも窓をつつける予定だった
ということだな今以上に見晴しが良くなる
はずだったってことねああだがこの窓が
使われた形跡はなく完全に壁として塞がれ
ていたから幻の窓と言われているぜ塞いだ
理由は分かっておらず文献にも記録が残っ
ていないんだ他ので使われていた可能性も
あるってことかしらそういうことだな
ちなみにこの六階には酒神社と呼ばれる祠
があるんだがこの祠は拳剛宮本武蔵と関係
があると言われているぜえ武蔵さんが建て
たのいや直接関係しているってわけじゃ
ないんだが実は宮本武蔵は崇城を隠し
ながら姫路で足がる方向をしていたことが
あるんだその頃姫場では天主に妖怪が出る
という噂が広まっていて噂を耳にしたかろ
が怯える見張り番たちの中で唯一平然とし
ている武蔵に妖怪退治を依頼するんだ見張
番が怯えてるなんてちょっと心配になるわ
ねそして武蔵は妖怪を退治し白の守り神で
ある小部明人から名とを授かったらしいだ
がその後も姫路城では旅た怪奇現象が
起こったんだそういうのが集まりやすい
場所だったのかしらそうかもしれないな
現在の姿の姫路城ができた1609年にも
妖怪騒動があってその時に小部神社を場内
に迎え入れたそうだが誰もいないはずの
天使角によよな明りがとり大勢の人が
泣きわめく声が聞こえるそういった噂が後
を立たなかったみたいだな今でもよよな
集まってそうね怪奇現象で言うと姫路場に
現在も残っている置き井戸にも恐ろしい話
が残っているんだ室町時代の中期に城を
乗っ取る目的で上手に毒を盛ろうとした
家臣がいたんだがきくという女性の三国に
よって計画は未然に阻止されたおきくさん
ナイスすぎるわただまたいつ上手の命を
狙うか分からないからきは家臣の同行を
探るために屋敷に潜入したしかしそれが別
の家臣にバレてしまったんだえおきくさん
どうなっちゃうのこの家臣は以前から
おきくに行為を持っていたらしく潜入の
ことは黙っておいてやるその代わり分かっ
ているよなとおきくに言いよったんだ
気持ち悪すぎるわおきくがその条件を
受け入れなかったためこの家臣から暴力を
振れることになったんだそれでも強情に
言うことを聞かないおきくを家臣は次第に
肉らしく思うようになりある日きが預かる
下方の10枚の皿のうち1枚を隠してその
罪をきに追わせた暴力を振った上に濡れギ
を着せるとか信じられないわ最終的にその
家臣は大きくきって庭の井戸に投げ込んで
しまったんだそれからというもの夜になる
と井戸の底から悲しげな女性のか細い声で
1枚2枚3枚と皿を数える声が聞こえる
ようになったらしいその井戸がこの大きく
井戸だと言われているぜ井戸でお皿を
数える女性の話ってどこかで聞いたこと
ある気がするんだけどほぼ同じ話で番長さ
屋敷という有名な怪談があるからなちなみ
に姫路城のきく井戸の話は晩Discさ
屋敷と呼ばれていてこっちの方が
オリジナルだな名前が似ててややこしいわ
昔からきく井戸は幽霊が出るから近づくな
と言われていたんだでも実は幽霊の話は
カモフラージュでこの井戸が場外へ通じる
秘密の連絡経路になっていて誰も近づか
ないように階段の噂を広めたという説も
あるんだぜ一体どこに繋がってるのか気に
なるわね姫路場内には敵からの攻撃を防ぐ
ための巧妙な迷路のような構造があるから
この説は意外と信憑性があるんだちなみに
迷路の設計図は減損していなくてどうやっ
て複雑な構造を設計したのかは未だに謎だ
ぜ白全体が迷路ってちょっと楽しそうね白
の中心部にある天使角についても当時の
技術力でわずか9年という短期間でどう
やってこれほどの大きな建物を築き上げた
のかその詳細は今もも明らかになってい
ないんだ現代の技術で1から作れと言われ
ても9年でできるかは疑問
ね3モンサン
ミシェル3つ目に紹介するのはフランスの
モンサンミシェルだぜ西洋の強意とも称さ
れるカトリックの純礼地で迷路のような
構造をしていたり頭に穴の開いた人骨が
見つかったりしているんだ人骨の頭に穴が
あるなんてミステリアスねモンサン
ミシェルは司法を海で囲まれた岩山でその
上に作られた町は全体が要塞のようになっ
ている司法を海に囲まれていたら生機が
難しくならないああ昔は潮が引いている時
だけ道が現れて渡れる仕様になっていたん
だ周囲を海に囲まれ孤立した島という環境
の神秘性から巡礼者の間で人気を白してい
た昔はってことは今は違うのかしら
1877年に対岸との間に道路が作られて
簡単に島へと渡れるようになったんだが
その影響で潮のれが咳止められ大量の砂が
体積するようになってしまったんだ美しい
警官を取り戻すために2009年には道路
が取り壊されて2014年には新たに橋が
かけられたんだぜ砂の問題は解消されたの
ああ現在では潮が満ちると陸地から完全に
切り離された島になるんだわずか数時間
しか続かないがこの間島へのアクセスは不
可能になるぜ橋も道路もなかった時代って
渡ること自体かなり危険だったでしょモ
さんミシェルに行くなら衣装を置いていけ
という言い伝えがあるくらい多くの巡礼者
が潮に飲まれて命を落としていたとされて
いる命がけの巡礼だったのねそういうこと
だなこの島には城のように見える立派な
修道員がそびえ立っているんだがその
始まりは小さな礼拝道からだったと言われ
ているどういう経緯で修道員になったの
かしら708年に島からほど近い町で主教
を務めていたオベールという人物がとある
夢を見たんだ夢の中に大天使ミカエルが
現れて島に礼拝道を立てるように迫ったん
だがなんとオベールはこれを無視大天使様
のお告を無視するなんていい度胸ね
ミカエルは再び夢に現れて礼拝道の建設を
指示してもオベールは従わなかったぜ豪を
癒したミカエルはもう一度夢の中に現れる
とオベールの頭に指で穴を開けたんだ
朝起きて頭に穴が開いていたオベールは
さすがに焦って礼拝道を建設したと言われ
ている最初の方で言ってた頭に穴の開いた
人骨ってああオベールの骨だぜ彼は寿命を
迎えた後東内にある教会に埋葬されたと
考えられているんだがその遺体は消失して
しまっているそうなんだ体は消えたのに頭
だけあるのはなかなかのホラーねだが11
世紀の初島のある夜オベールの補佐役が
かつて使っていた部屋の天井から2音が
聞こえてきたらしい音の出所には小さな箱
があって中には穴が開いた頭蓋骨が入って
いたんだそんなの見つけたら発狂する自信
があるわそしてオベールが立てた礼拝道は
長い年月をかけて増加地区が重ねられ立派
な修道員へと成長していった外敵から守る
ための護な城壁や塔が次々と立てられた
結果元々どんな構造だったのか分からなく
なってしまったんだ図面くらい残しておい
て欲しいわね壁で塞がれた謎の部屋や無駄
に長い通路が修道院内の至るところにあり
まるで迷路のようになってしまっていると
いうまだ見つかっていない隠し部屋とか
秘密の通路があるという噂も囁かれている
ぜすでに見つかっている秘密の部屋は
私たちでも見れるのかしらいや現在では
観光客には公開されておらず公式サイトで
は安全上の理由としているがもしかすると
他に理由があるのかもしれないなだとし
たら激熱ねちなみにモンサンミシェルは
司法を海に囲まれているという地理的な
要素から性的を系に処するのに最適な場所
という理由でフランス革命器には牢獄とし
て使われていたんだパリノバスティーユ
牢獄にちんで海のバスティーユと呼ばれて
いたぜ確かに牢獄としてなら南光不落なの
は間違いないわねイギリスにはモンサン
ミッシェルと同じような島が他にもあって
2つの島は館長の時だけ道が現れる点や共
にミカエルの進行があるなど共通点が多い
んだ両頭を結ぶせいマイケルの道と呼ば
れる水路が存在していたとも言われている
ぜマイケルとミカエルは同じ存在なのああ
ミカエルはカトリック教会の大天使の1人
で英語ではマイケルフランス語では
ミシェルと呼ばれているんだモンさん
ミッシェルのミッシェルはこのミカエルの
ことなんだぜなるほど理解したわ2023
年に修道員が建設先週年を迎えたモサン
ミッシェルだがまだまだ知られざる歴史や
謎がありそうだ
な4達しな
ジェール続いて紹介するのは達しな
ジェールだアルジェリア南東部のサハ砂漠
に広がる大地上の山脈だぜ山脈と言っても
森林が美味しげっているわけじゃなく
ほとんどがさがんでできた山なんだ砂漠に
山脈はなんか違和感がすごいわねこの山脈
を浸食してできた系国が達しなジェール
国立公園として世界遺産に登録されている
んだ正直初めて聞く名前だわアフリカ最大
級の国立公園なんだが人里離れた場所に
あるからその存在はほとんど知られてい
ないちなみに面積は7万2000平kmで
ほぼ北海道と同じくらいの大きさだなそう
考えると結構大きいわねオレンジ色の左
から様々な形の岩が突き出ている不思議な
光景が目を引く世界遺産なんだがその岩の
表面には古代の人々が買いた1万5000
点もの見事な芸術作品が残されているぜい
にはゾヤキリカなどの大型哺乳類が数多く
書かれているんだこの時代砂漠にも像や
キリが住んでいたのいや砂漠に住んでいた
わけじゃなくてかつてこの場所には水が
流れており緑豊かなサバンナが広がってい
たんだ達しなジェールは水の多い土地を
意味し周囲には川や大きな滝の跡なんかも
残っているぜ祝から当時の環境が推測でき
るってすごいわねるのは当時の環境だけ
じゃないんだ最も古い時代に書かれた動物
は野生のものと見られていて時代が進むと
動物が家畜化しさらに遊牧をする様子も
書かれているそんなところまで今では絶滅
危惧種である動物やすでに絶滅してしまっ
た主なんかも書かれているから時代を経て
環境や生活が変化していく様子が手に取る
ように分かる貴重な資料でもあるんだ世界
遺産になるには十分すぎるほど貴重ね
そんな祝の中には動物以外にも人々の争い
を変えたものなどもある風船を持つ女性
らしき人物や赤ん坊を癒す姿借やスポーツ
をしている人々も書かれているぜその時代
に風船があったことが驚きなんだけど初期
の絵では服を身につけていない人が多く
時代が進んでいくと装飾品で飾ったり
髪飾りをつけている姿が現れるんだこれも
動物の時と同じで時代によって人々の生活
様式が変わっていく様子が見て取れるぜ
それは興味深いわねただそれらの絵とは
比べものにならない異様な雰囲気を放って
いるものがあるそれがセファールの白い
巨人と呼ばれる祝絵だ巨人の絵が書いて
あるのああ普通の人々や動物たちと違って
何倍もの大きさで書かれていてその巨人の
腕には謎の突起物が生えているんだぜ
さらに角のようなものも生えていて私たち
の知ってる人の姿とは異なるんだ
モンスターじゃないのこの絵には神の姿を
書いたという説や人間を抽象的に書いたと
いう説があるが詳しいことはまだ謎のまま
ななんだ古代にはこんな巨人もいたかも
しれないってことねその可能性も捨てきれ
ないなそんな巨人の絵よりもさらに奇妙な
偉大なる火星の神と呼ばれている祝もある
ぜ体全体はゆったりとした宇宙服のような
衣装に身を包んでいて頭は丸くて目や花口
などは確認できないが顔の真ん中あたりに
覗き穴のようなものがあるんだなんか
火星人というより宇宙飛行士みたいね古代
の人は一体何を見てこの絵を描いたのか謎
は深まるばかりだぜこれによくにた人物像
が隣国リビアのタドラルトアクの岩にも
残っているからこの付近で人々が何かと
遭遇した可能性があるんだ宇宙人が来たか
もしれないってことかしら巨人や火星人の
他にも頭にアンテナらしきものがついた謎
の人物の絵も見つかっていて古代にやって
きた宇宙人を人々が神だと思いそれを壁画
に残したというのが有力な説だな彼らの
残した絵は抽象的なものが多いから宇宙人
とは言いきれないという反論もあるが数千
年も前の人々が地球外生命と出会い壁画に
残したのだとしたら夢のある話だろそうね
数千年も前に地球外生命と出会ってその
記憶を壁画に残しただなんて考えただけで
ワクワクする
わ5ブルーな坊
にャ続いて紹介するのはブルーナボーニャ
だアイルランドの母印側に位置する遺跡軍
で紀元前3200年頃に気づかれたものと
言われているがどのような民族が作ったの
かなどは解明されていない謎に包まれた
世界遺産なんだ古代の謎の遺跡ってたまら
なく惹かれるのよねアイルランドの初期の
文書によるとブルーナボーニャは母音の家
もしくは館を意味するらしい遺跡は誰かの
家として使われていたのいやお墓だなここ
では世界最古のお墓がいくつか発掘されて
いるんだ中でも観光客に人気の
ニューグレンジは建てられた正確な年代は
不明なもののエジプトギザのピラミッド
より古いんじゃないかと考える人もいるぜ
そんな昔から埋葬の習慣はあったのね埋葬
の習慣ははるか昔の悩んでるタール人の頃
から確認されているから珍しくはないな
ただこの遺跡がどういう目的で建造された
のかは謎で神聖な埋葬所というだけじゃ
なく宗教儀式を取り行う場所とも考えられ
ていたんだそれだけ重要な建物だったって
ことかしらそれだけじゃなくこの
ニューグレンジでは1年でもとも日が出て
いる時間が短い当時の日になると墓の1番
奥の部分まで一直線に陽光が差し込むよう
完璧に計算されているというさらに別の
遺跡では春分の日に同じことが起きるよう
に設計されているそうなんだ古代の科学が
こんなに正確だったなんて本当に驚きね他
にもニューグレンジは屋根の防水技術も
優れていて5000年以上が経った現在で
も雨水一滴入る余地もないほどの成功差な
んだこれらの遺跡軍はお墓としての役割
だけでなく天文学的にも意味があると言わ
れているがどのような意味が隠されている
のかは未だに解明されていないようだな
今後の研究に期待だわこの遺跡軍のもう1
つの特徴は石に刻み込まれた独特の模様の
数々なんだ特によく見られるのは渦巻き
模様でこれにどのような意味があるのかは
今も研究中みたいだぜ何にも分かってい
ないの分かっているのは遺跡を作り上げた
人々の信仰と何らかの関係があるってこと
くらいだな彼らが進行していた宗教は太陽
や雷といった自然のものを崇拝していたと
考えられていてこの巻き模様は一種の宗教
芸術だとされているんだ文字とかは持って
いなかったのかしら石に刻まれた模様以外
で文字らしきものは確認されておらず当時
の人々は山形や曲線円形など様々な模様で
自分たちの署名を残していたみたいだな
その模様は解読できてるの一部は解読
できるようで天文学の専門知識が刻まれて
いるらしいただほとんどの模様が解読不
可能でこの遺跡に残る謎の一部になって
いるんだなるほどね遺跡や遺跡を建設した
人々に関して明らかになっているのは彼ら
は高い文明レベルを誇っていたということ
だな少なくとも建設者や画家職人がいて
知的で洗練された人々だったと考えられて
いるんだ古代にそんな技術があったなんて
ちょっと信じがいけど分かっていることと
いえば彼らは濃厚を営んでいたようなんだ
それに見事な墓を立てるための資産も持ち
比較的裕福な暮らしをしていたとされて
いるさすがに金属性の道具は持ってい
なかったようだがな金属まで使ってたら
さすがにぞっとするわよそれでも10Tに
も及ぶ巨大な石板を使って人が普通に
歩けるほどの広さの通路を建設しているし
接着剤などを使わずに巨石を積み重ねて
6mもある高い天井を作っているんだこれ
は古代では考えられないものなんだぜ古代
の技術をそるべしだわちなみに遺跡軍では
2018年に500年前のものと推定さ
れる新たなお墓が発見されているんだこの
発見は1980年代の調査以来約40年
ぶりの海峡らしいぜまだまだ新しい発見が
ありそうね実はブルーナボーニャでは
2018年に入ってから高古学的な発見が
ついでいたんだ墓が発見される約1週間前
には麦畑の中に不思議なサークルが
浮かび上がっているのが発見されているぜ
何かのお告かしらこれは40年ぶりと言わ
れるヒが原因で現れたものだと言われて
いるから案外そういうのもあるかもしれ
ないなやっぱり陣地を超えた力が働いてる
ねこのサークルは春分と下しの中間の朝と
下しと修文の中間の日没に日光が差し込む
ように設計されているそうなんだこれは
古代アイルランドの歴で言うと夏の始まり
と夏の終わりの収穫時期に当たるとされて
いるじゃあ偶然じゃないってことああ
サークルが浮かび上がってきたのは
ちょうどそれくらいの時期だったから偶然
じゃない可能性が高いぜまさに古代の
ミステリーだ
わってことで未だ解明できない世界遺産の
謎について解説してきたが霊夢どうだった
どれも不思議で興味深かったわやっぱり
古代の人たちの生活や知恵には現代の
私たちが想像もできないことがたくさん
詰まってるのね全世界に1200件以上も
存在する世界遺産には現代の技術を駆使し
て研究を進めてもその成り立ちや歴史など
未だ解明に至っていないものが数多くある
んだ今後の研究で判明するものもある
だろうけど古代のロマンとして思いを
はせるのも面白いと思うぜというわけで
今日動画はここまで動画が面白かったら高
評価とチャンネル登録よろしくお願いし
ます最後までご視聴いただきありがとう
ございました
