『サッと焼いて軽く煮るだけ』旬のカブと豚肉を使って素材の味を活かした最高の一品を作ります。『ポトフ・洋風おでん』
3 回視聴·2024/11/19 #PR #らでぃっしゅぼーや 私も収穫体験をさせていただいた
くらぶちまちのカブが入ったお試しセット!
ぜひ、お試しいただけると嬉しいです♪
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⬇︎収穫体験の様子はこちら⬇︎
https://youtu.be/GCua_IP-Ijk
今回は私のお気に入りのフルーツも
らでぃっしゅぼーやさんにお願いして
たっぷり入れていただきました!
個人でも愛用してる『旬の食を楽しむ』
このサービスを体験していただけると嬉しいです!
⏬ 材料【2-3人前】 ⏬
カブ 2個(大)または4個(小)(約400g)
豚バラブロック 400g
昆布 4-5g
■煮込み調味料■
酒 300ml(塩が入っていないもの)
水 300ml
塩 4つまみ
砂糖 4つまみ
薄口醤油 小さじ2
■味噌だれ(お好みで)■
味噌 大さじ1
みりん 小さじ1
砂糖 大さじ1/2
** 作り方 How to make**
**1.カブの下処理**
アルミホイルでカブの表面の土を落とし、一口大に切る。
**2.豚肉の下処理**
豚バラブロックを厚めに切り、
フライパンで皮目から焼く。全面に焼き色をつける。
**3.煮込み準備**
鍋にカブ、豚肉を入れ、全ての煮込み調味料を加える。
**4.煮込む**
中火で沸騰させ、最初のアクを取る。
弱火で20分煮込む。
**5.休ませる**
火を止め、蓋をして10分休ませる。
**6.味噌だれ準備**
全ての材料を混ぜ合わせる。
**7.仕上げ**
もう一度沸騰させて熱々で完成。お好みで味噌だれを添える。
今日のレシピのポイントは:
1. 素材の味を残すため、弱火でゆっくり煮込むこと
2. 豚バラは厚めに切り、焼き色をつけること
3. 最後に10分休ませることで、味をしっかり馴染ませる事
このレシピは煮込んでいる間に他の作業ができる時短レシピです。
素材の味を活かした上品な一品に仕上がります。
残ったスープにうどんを入れて締めにするのがおすすめです!
#PR #らでぃっしゅぼーや
こんにちは、さくらです。
今日もご視聴いただきありがとうございます。
今日のレシピは先日畑に行って収穫してきた
くらぶち町で採れた株
こちらを使って放っておくだけで完成する
最高のレシピ
こちらをご紹介していきます。
実は先日私がくらぶち町へ行って
こちらの株収穫体験させていただいたんです。
そちらの様子は先日公開した
こちらの動画
こちらの動画に書いてありますので
もしよかったら見てみてください。
そして今回のレシピ
特にこだわったのが
株の素材の味を残す煮込み方
実は煮込む時の火加減一つで
その素材の味を残すか残さないか
これ選択できるんです。
株のトロトロした食感と豚肉のコク
こちらが加わって
絶妙なバランスで仕上がります。
そして煮込み料理ってちょっとめんどくさい
難しそう
そんな風に思いますが
実は煮込んでる間って
他の作業できるので
意外とね、時短レシピになるんでね。
そんなくらぶち町で採れた最高の株を使って
最高のレシピをお届けしますので
最後まで見ていただけると嬉しいです。
煮込むだけなのに
おもてなしにも使えるぐらい
上品なレシピに仕上がるんでね。
それでは早速
チョリ
スタート
まずは今日の主役
株の下処理です。
今日は大きめの株で2個
小さめの株なら4つぐらい
400gたっぷり使っていきますよ。
まずは株をさっと洗っていきます。
新鮮な株の表面には
土が付いていることを言うので
アルミホイルを使って
しっかりと土を落としていきましょう。
軽くコシコシってこすれば
白くてツヤツヤしたキャブの表面
これが出てくるんでね。
そしてこういう付け布部分は
土がたまりやすくて
かつしっかりと付いているので
少し強めにこすって
汚れを落としてあげれば大丈夫です。
見てください。
そうすると
株も真っ白に仕上がるんでね。
そうしたら
実と葉の部分を分けていきます。
葉の部分は一緒に煮込んでもいいんですが
どうしても色がくすみやすいんですよね。
なので今回はせっかくなので
残った部分をお味噌汁にしたり
塩昆布と和えて副菜にしたり
サッと炒めて
ふりかけにしたりしていきましょう。
ちなみにこの根元の部分に
土がたまりやすいので
ここでしっかりと一本ずつにばらして
これで根元を洗ってください。
この根元のところに
土ついているの
伝わりますか?
なのでこうやってほぐして
このほぐした状態で
根元を洗ってください。
このまま保存すると
使うのおっくりになっちゃうので
食べやすいサイズに切っておいて
いつでも食べれるように
保存しておきましょう。
冷蔵庫を開けて
今日のお味噌汁何にしようかな
って時に
あ、これ余ってる!
ってなるんでね。
そうしたら
今日使うお鍋
こちらを用意してから
株を食べやすい一口サイズに
カットしていきましょう。
少し大きめで大丈夫ですからね。
その方が株の素材のおいしさ
これがすごく残りやすくなります。
ちなみに皮は剥かず
そのまま使っちゃって
大丈夫なんでね。
株のカットは
こんな感じでOKです。
ちなみに今回使っている株は
こちらの株を使用しています。
いきますよ。
あ、すっごい軽い。
力入れなくても抜けちゃう?
はい。
あ、綺麗。
あ、すごい綺麗。
あ、見てくださいこれ。
よかった。
いただきます。
うん。
柔らかい。
うん。
おいしい。
全然苦くないですね。
あ、そうですよね。
皮の周りって
ちょっと苦いのかなと思ってたんですよ。
全然苦くない。
甘い。
おいしい。
こちらで収穫した株を
そのまま今日のレシピでも使用しています。
いやー収穫体験楽しかったですね。
心から楽しかったです。
そして収穫したものを
その瞬間にかぶりつく。
甘くておいしい。
これは食材へのありがたみを
本当に感じることができました。
さくらの食材探検機。
もしよかったら皆さんも見てみてください。
これで株のカットOKです。
残りの半分にお肉が入るので
お肉の分のスペースを空けておきましょう。
次に豚バラ肉の下処理です。
豚バラ肉は今日
ブロックで400gほど使います。
でかさあさくら。
ぶっちゃけバラ肉って
何買っていいかわからないんだよね。
って思いますよね。
私は素材の形
こちらを重視しています。
豚バラのブロックを選ぶときは
なるべく脂身の少ないもののほうが
おすすめですね。
脂身が好きな方はいいですが
私は脂はそんなに多くなくてもいいので
これくらい赤身が多いほうが好きです。
もちろん豚バラのスライスでも試しました。
でも仕上がりが全く違かったんです。
やっぱりこっちはきれいですね。
こっちだと
このうねうねっていうのが気になっちゃいますね。
どうしてもしょうがないんですけどね。
スライスで作ると
どうしても仕上がりがうねうねってなって
しかも豚肉に味は残らず
豚肉の雑味までスープに引き出されちゃうんですね。
値段もそんなに変わらないので
ぜひブロックのお肉
こちらを使ってみてください。
そしたら今回買ってきたお肉
これは700gくらいあるので
今日使う400gを取り出していきます。
お肉の量大大臣でね
仕上がり大きく変わらないので
安心してください。
そして残ったバラ肉は
今回冷凍するので
最初ラップに包んで
なるべく空気に触れないようにしてから
それを冷凍可能なポリ袋に入れて
冷凍していきます。
なるべく空気に入れない方が
ビタミン肉冷凍しても味変わりにくいんでね。
ブロック肉は使い勝手悪そうと思いますが
全然そんなことなく
サッと焼いて味噌だれ塗るだけでも
十分おいしいです。
肉食べてるって感じがしておすすめですよ。
そしたらフライパンを用意してから
豚バラ肉を少し厚めにカットしていきます。
ここで薄すぎると
どうしても素材に味が残りにくいので
お肉を食べた時に物足りなくなっちゃうんです。
なので少し厚めを持たせて
煮込んでもお肉の味がしっかり残るようにしておきましょう。
これがおいしいポイントなんでね。
カットができたら
皮の部分はしっかりと焼きたいので
この皮の部分を下にして
フライパンに並べてください。
一回焼くのってめんどくさいですよね。
すっごい分かります。
なので何回か焼かずにも試作したんですけど
どうしても脂身が残りすぎてしまうのと
皮の表面の臭みが出てしまうんです。
なので何回も試した結果
この一回だけ焼く
これだけちょっとめんどくさいんですけど
かなりおいしくなるひと手間になるんです。
招いた包丁はもう使わないので
片付けちゃいましょう。
それでは調理の前に少しだけ
今回私も収穫体験をさせていただいた
こちらの株が入った
ふぞろお野菜入りのお試しセット
こちらのご紹介をさせてください。
このふぞろお野菜セットは
形がちょっと変わってしまったり
少し大きくなってしまったり
そんな旬のお野菜や果物
これがセットになって届くサービスなんです。
あとびっくりしたのが
このラディッシュ小屋さんのフルーツ
これが甘くて濃厚で
私が食べてきたフルーツの中でも
トップクラスにおいしいフルーツが入っているんです。
このラディッシュ小屋さんのフルーツが好きすぎて
個人的にフルーツの定期便
こちらを愛用しているぐらいですね。
個人的に愛用したときに
みかんがとってもおいしかったんですよ。
このみかんをぜひ皆さんにも食べてほしいので
あのラディッシュ小屋さん
今回のお試しセットに
もしよければみかん入れていただけるとうれしいです。
よろしくお願いします。
野菜もこうやって
おすすめの調理法が書いてあるので
どうやって下処理したらいいんだろう?
で、その下処理に困ることもないんでね。
こんな感じに私がPR以外でも
ガチで普段から愛用しているサービスなので
まずはむちゃくちゃおいしいこのお試しセットで
格別においしい旬の野菜
こちらを楽しんでいただけるとうれしいです。
これだけたくさんの食材が入って
なんと60%以上のオフ
1980円で送料も無料なので
まずは一度手に取っていただけるとうれしいです。
それでは脱線しましたが調理に戻ります。
そしたらフライパンを弱めの中火にかけて温めます。
これは臭みを取るっていうよりも
豚肉の余計な脂が減って
豚肉自体がすごく食べやすくなるんですね。
豚肉たっぷり使うなと思うんですけど
重さにすると400gぐらい
脂が抜けて300gちょっとぐらい
なんで鶏もも肉1枚とそんな変わらないですよ実は。
いい感じに焼き色
そしたらひっくり返していきますね。
全面こんな感じで焼いていきましょう。
この焼き目もメイラード反応って
美味しい旨味に変わってくれるんでね。
あとメイラード反応は
臭みも飛ばしてくれる効果があるんです。
もし脂が出過ぎたら
ペーパーで少し取り出しながら
焼いていただいた方が焼き目がつきます。
そのままだと揚げてる感じになっちゃうんでね。
こんな感じに
全体に焼き色がついたらいい感じです。
パッチリですね。
そしたら脂を切りながら
先ほど株を入れていた
お鍋の中に入れていきましょう。
ここである程度余分な脂を落としておくと
すごく食べやすくなるんでね。
これで食材の準備はOKです。
そしたらここに
酒300ml
え?こんなに入れるの?
と思いますが、これがむちゃくちゃ美味しいので
騙されたと思って試してみてください。
そこに同量のお水
300mlですね。
そして昆布を4から5g
昆布と豚肉の旨味を
株になじませます。
ここに塩を4つまみ
ちなみに料理酒には塩が入っているので
100gあたり小さじ2分の1ぐらいの
塩分が加わります。
なので料理酒を使う場合は150mlまでにして
その分お水を増やしてください。
そして砂糖も4つまみ
ちなみに1つまみを
人差し指、中指、親指の
3本でつまんだ量です。
ここに薄口醤油小さじ2
薄口の方が色があっさり仕上がるんでね。
全部入ったら中火にかけて
沸騰するまで温めていきましょう。
沸騰するまでは
中火で大丈夫です。
その後ちょっと火加減を変えて
今回の澄んだスープ、こちら作っていきますからね。
ちなみに今日の料理は
私がフランス料理を作ってた時に
ポテっていうフランスの郷土料理
こちら作ってたんですよ。
それを日本の家庭料理でも取り入れられないかな
って思って今回アレンジしたのが
株と豚肉の塩煮込みなんです。
フランス料理のポテ
ポトフの由来になった料理ですね。
これも野菜を美味しく食べる料理なんでね。
今日のこの株
これも最高に美味しく仕上がりますので
楽しみにしていてくださいね。
沸騰してくるとちょっとアク出てくるので
最初の1回だけね
こうやってしっかり取っておきましょう。
あとは旨味になるんでね
そこまで取らなくても大丈夫です。
最初の1回ちょっと茶色くなったアク
これだけ取っておけば大丈夫なんでね。
沸騰したら
火加減を表面がポコポコするぐらいの
弱火と強火の間ぐらいに落として
蓋をして20分
じっくりゆっくり火を通していきます。
ここで中火でしっかりぐつぐつ煮込むと
素材は柔らかくなってほろほろに崩れます。
ですがその分素材の旨味が
スープに出過ぎてしまって
素材自体にあんまり美味しさが残ってくれないんですね。
そしてスープも雑味が増えた分
ちょっと濁ってしまうんです。
なのでなるべく素材に味を残したい。
透き通ったスープを作りたいというときは
弱火ととろ火の間ぐらい
これでふつふつと煮ていく
ことことですかね。
煮ていくのが一番美味しい煮方なんです。
おでんも一緒なんでね。
素材に味を残したいときは
弱火ととろ火の間ぐらい
それでじっくりとゆっくりと煮込んでいく
これがベストです。
OK!
そしたら見てみてください。
見てください。
澄んだお出汁が美味しそうに仕上がってます。
そしたらここで一旦
火を止めます。
ここでぜひスープを味見してみてください。
素材の味がたっぷり引き出されて
澄んだ美味しいスープが仕上がっていると思いますよ。
うま!
そうしたらここで
最後の大事なポイント
蓋をして10分だけ食材を休ませてください。
このまま食べても
十分美味しいんですが
10分休ませることで
素材に味がグーッと入っていって
野菜もストレスなく味がなじんでいくので
とっても上品で美味しく仕上がります。
なのでちょっとだけめんどくさいんですが
ここで最後のひと手間
10分だけ休ませてください。
それでは10分待ちましょう。
その間に味変に使う味噌だれを準備しておきます。
そのまま食べても美味しいんですが
おでんのような感覚で
表面に味噌だれやからしがあると
味がパキッとして美味しいんですよね。
味噌だれはとても簡単です。
味噌大さじ1にみりん小さじ1
それから砂糖大さじ2分の1
これを混ぜるだけ。
このたれはおでんにも使えますし
今日のレシピにも使えます。
ゆずとかあればね、ちょこっと加えても美味しいですよ。
もしくは仕上げに塩をちょこっとつけて食べると
味がパキッとして美味しくなります。
塩は今日のお試しセットに入っている
ちなみに今回のセットでは
赤カブが入ることもあります。
赤カブでも同じように作れますからね。
見てください、この味がしみしみで
今にも崩れそうでトロトロなカブ
もうこれ待ちきれないので
先に少しだけ味見をさせていただきます。
うま!
やばい、うまい!
最後にもう一度だけ沸騰させて
熱々にしてください。
これでカブと豚肉の塩煮込みの完成です。
とっても簡単なのに
めちゃくちゃ上品で
おもてなしにも使えますよ。
ぜひ試してみてくださいね。
それでは盛り付けていきます。
今日のポイントは煮込むときの火加減
それから食材の切り方
これだけでたくさんの調味料を使わず
最高に美味しいひと品が完成します。
酒もアルコールが飛んでいるので
お子様でも安心して食べられます。
自分で収穫した食材は
一味も二味も美味しく感じました。
どうぞ、召し上がれ。
それでは
いただきます。
味はしみしみで
ただ素材の味は残っていて
とっても美味しいんです。
ちなみにラリシュ坊屋さんは
取れたお野菜を契約しているのではなくて
種巻きの段階から
そのお野菜すべてを契約しているんです。
なので不揃いと言っても
もちろんきれいな形のものもあります。
それは無駄なくすべて買い取ってくれているからで
このサービスがとても大好きで
私の方から
このサービスを伝えるアンバサダーやらせてください
ってお願いさせていただいたんです。
そしてラリシュ坊屋さんと
お仕事をご一緒するたびに
どんどんラリシュ坊屋さんのことが好きになっていきます。
それぐらい具材に向き合っていて
すごく素敵なサービスなんですね。
そんなラリシュ坊屋さんのお野菜セット
1980円で送料が無料なので
ぜひ一度試していただけると
本当に嬉しいです。
ちなみにスープが残ったら
締めはうどんがおすすめ。
稲庭うどんのような細めのうどんが
このあっさりしたスープと相性がいいです。
それでは今日も
いただきました。
それではまたお会いしましょう。
食事どころさくらでした。
このラリシュ坊屋のおためセット
私も実際に愛用しているサービスなので
ぜひ試してみてくださいね。
めちゃくちゃお得なんでね。
バイバイ。