【パラレルシフト】この宇宙はすでに終わっている? トランサーフィンの背景にあるバリアント理論は、インフレーション理論の仕組みで理解できるかもしれない的なお話。時間と空間を使いこなそう。
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#パラレルシフト #トランサーフィン #潜在意識
== AIさんがまとめた内容 ==
「この宇宙は、もう終わっているのではないか?」
そんな奇妙な問いかけに、みなさんはどう感じるでしょうか。きっと「えっ、まだ終わってないけど?」と思われる方が多いはずです。僕も最初はそう考えていました。
でも今日は、この一見すると不思議な問いかけの中に隠された、驚くべき真実についてお話ししてみたいと思います。
僕たちが暮らすこの広大な宇宙について、現代の物理学は実にたくさんの謎を解き明かしてきました。約138億年前のビッグバンから始まり、今も膨張を続けているという説明は、科学の教科書でもおなじみですよね。でも実は、この説明には思いがけない大きな問題が隠されていたんです。
たとえば、宇宙の温度分布を示す宇宙背景放射(CMB)の観測からわかってきたことがあります。なんと、僕たちの宇宙は最初から信じられないほど均一な状態だったというのです。まるで、最初から膨らんだ風船のような状態で宇宙が存在していたかのように。これは従来のビッグバン理論では、どうしても説明がつかない現象でした。
このパズルを解くカギとなったのが、インフレーション理論なんです。この理論が教えてくれたのは、僕たちの宇宙が実は「親宇宙」から生まれた「子宇宙」かもしれないという、ワクワクするような可能性でした。
ここでちょっと立ち止まって、「時間」という不思議な概念について考えてみましょう。普段、僕たちは時間をなめらかに流れるものとして感じていますよね。でも実は、プランク時間という極めて短い時間単位(5×10⁻⁴⁴秒)が存在することがわかっています。これは、時間がパラパラ漫画のような、コマ送りのような性質を持っているかもしれないということを示唆しているんです。
確かに日常生活では、時間は過去から未来へとスムーズに流れているように感じます。これはとても自然な感覚ですよね。でも、現代の物理学は、この「当たり前」だと思っていた感覚に、優しくだけど大きな問いかけをしているんです。
インフレーション理論に基づくと、実は僕たちの宇宙は「もう完結している」という見方ができるんです。
最初は変な感じがするかもしれません。でも、親宇宙と子宇宙の関係性を紐解いていくと、その意味が見えてきます。
僕たちの宇宙(子宇宙)から見ると、親宇宙は完全に過去の出来事なんです。これは、僕たちの宇宙の時間(t=0)が始まった瞬間に、親宇宙との因果関係が切り離されているからなんです。
一方で面白いことに、親宇宙の視点から見ると、僕たちの宇宙は「因果が完了した」存在として現れるんです。これって、ちょうどビデオゲームのようなものかもしれません。ゲームソフトの中には、すでにすべての可能性が詰まっています。でも、これからプレイする人にとっては、それはこれから展開される「未来」ですよね。
この考え方は、物理学の最先端の理論でありながら, どこか懐かしい響きも持っています。僕たちが今、この瞬間に感じている「現在」は、実はもう完結している宇宙の中の一コマなのかもしれないんです。
もちろん、科学的な立場から見ると、この考え方にはいくつか課題もあります。親宇宙と子宇宙を同じものさしで測ることはできません。これらは全く異なる次元の存在だからです。
最初にこの話を聞いたとき、きっと「ちょっと難しいな」と感じる方も多いかもしれません。でも、これって実は身近な考え方とつながっているんです。例えば、引き寄せの法則やトランサーフィンという概念をご存知でしょうか?すべての可能性は既にどこかに存在していて、僕たちはその中から特定の現実を「選んでいる」のかもしれないんです。
このような不思議な状況が生まれる理由は、実は僕たちが「時間」という概念を、少し単純に考えすぎているからかもしれません。宇宙の中の本当の時間は、僕たちの想像をはるかに超えた、もっともっと豊かな性質を持っているんです。
この難しい概念を理解する一つの方法として、「時間」を情報として捉えてみるのはどうでしょうか。ビデオゲームのデータのように、すべての可能性は既に「情報」として完結して存在しています。でも、僕たちの体験としては一つずつ「現実」になっていくんです。
「宇宙はもう終わっている」という言葉は、確かに科学的な厳密さを求めるなら、少し大胆な表現かもしれません。でも、この視点は僕たちに大切な気づきを与えてくれます。時間や因果関係、そして僕たち自身の存在について、新しい理解の扉を開いてくれるんです。
今、僕たちは壮大な宇宙のパラドックスの中で生きています。そして、このパラドックスを理解しようとする冒険そのものが、僕たちの意識をより深い理解へと導いてくれているのかもしれません。その探求の旅に、あなたもぜひ一緒に出かけてみませんか?
(AIが言語化したもの)
次はこの宇宙っていうのはもう完結しているんですよ これパラレルシフトのトップページにも書いていることなんですけど
サイトのトップのエッセイみたいな感じで書いているものなんですけど 時間っていうのはパラパラ漫画みたいなものですよっていう話を書いているんですよね
でそれあの僕らの通常の感覚 認識からするとですね時間って滑らかにつながっているじゃないですか
でもその動画みたいなものですよ それって連続して動いているのかそれとも離散しているのかというような話で
別のページなんですよ パラパラ漫画みたいに別のページになっているっていうのが今は分かっていて
次の瞬間瞬間にはですね ある種それそれって別物なんですよね
プランク時間というふうに言って5秒かけるですね だいたい5秒かける10の-44畳とかなんかいろいろ言われてますけどそれぐらいの秒数ですよね
すっごい0.0000みたいな感じの短い一瞬が僕らにとってのフィルムの1枚 ページの1枚みたいになっているということが分かっているんですよね
でその話って擦りまくっているこれまで僕が擦りまくっている話でもあるんですけど 最近は割とよく聞くようになってきたとか
なんかそういうプランク時間って聞いたことがありますっていう風になって珍しい話ではなくなったので パラレルシフト2.0ではですね
まあそういう非常に売れている本があってですね 300件ぐらいレビューいただいているんですけど
そこで言いたいのは何かというとこの宇宙は完結しているっていうことなんですね 時間はパラパラ漫画っていうところからまた別の時間の捉え方として時空の捉え方として
この宇宙っていうのは完結しているんだよっていうことを言ってるんですね もちろんこれ科学の視点ではいろいろ矛盾があったりするのでレビューの中でも結構
ご指摘いただいてたりするんですけどただあの本何かって言うとですね その科学というものっていうよりはちょっと哲学的っていうか
そういうイメージで見たらちょっとなんか感覚認識が変わるんじゃないかっていうところで 宇宙は終わっている
すでに終わっているっていうなんか北斗の剣みたいな感じなんですけどそういう話をしているんですよ
もちろん宇宙論にね詳しい方から見たら科学ではやっちゃいけないね 客観にその観測者を立たせる
客観的な世界っていうのはありませんからその観測者がによって変わってくるっていうことを まあ同じ並列して書いちゃっているんで
まあいろいろ矛盾が起きてくるよっていうような話なんですけど 初めて読むとねあまりにも日常の感覚と違うんでちょっとポカーンとしちゃうって
時間はパラパラ漫画っていうのも実はこれがなめらかにつながっていないっていうのも まだ動画であったりだとかアニメーションとかパラパラ漫画っていうもので知ってたりするんですけれども
だんだんと受け入れられるようになってきてじゃあ次は何かというとこの世界はもう終わっている この宇宙はもう終わっているんだっていうことなんですよ
次に来るのがもちろんこれいろんな感じ方とかが批判もあると思うんですでに批判も めっちゃもらっているわけなんですけどここでがっつり喋っておこうかなというふうに思いました
なんやかんや周りくどい話をしているわけなんですけど 1回聞いていただいたらなんか全体イメージみたいなものとして伝わるかなというふうに思って喋って
いきます この宇宙は完結しているんですね
いやまだ終わってませんよまだ未来がありますよっていうふうに僕らは思うんですけど なぜかというとそれはこの宇宙の宇宙の中にいるプレイヤーだからなんですね
僕らは宇宙の中にいるプレイヤーなんですよでこちらが本の中で使った図になります 図になるんですけどどういうような状況かというとですね
宇宙が138億年前に始まったわけなんですね 無から生まれたわけなんですよ
でその生まれた宇宙はどうなっていくかっていうと 時間軸が下から上に流れているんでどんどんどんどん風船のように広がっていくと
まあそれもすごい勢いで広がっていくのでこれ大爆発が起きたんじゃないかということで ビッグバンっていうね言葉を聞いたことがあると思うんですね
宇宙の始まりっていうのはビッグバンだよっていうような話は聞いたことがあると思うんです でもこれっていうのは突っ込みどころが非常に多い理論であってね
どうしてかっていうと宇宙の観測っていうのが観測技術が正確にできるようになってきたことによってですね
宇宙背景放射っていうのがあるんですけどその状況がわかってくると宇宙っていうのは最初からだんだん点から広がったんじゃなくて
最初は何もない状態から宇宙が始まったと同時にもうあるっていう状態になっちゃってるんですよ
もう無限にあるって最初から均一になった膨らんだ風船があったんですよっていうような話になった時に
そうするとあれビッグバンじゃ説明できないなっていう風になってきたわけなんですよ
宇宙の始まりっていうのは最初から無限の空間があったんだっていう風になったら説明できないじゃないですか膨らんだ
いきなり爆発のように膨らんだのか ゼロから次の一瞬でもう広がってるってどういうことなんだろうっていう風になった時に
要するにこの図みたいなものですねこの図ほとんど同じなんですけれども
新しく登場したのがこのことを説明するためのインフレーション理論というものですね
この図っていうのはインフレーション理論の本を何でもいいので買っていただいて読んでみるとですね
絶対出てくる図のマッキー勝手解釈版というような感じなんですけれども
だいたいこんなような図が出てくるわけなんですよ
縦軸が時間の流れです
横軸は空間の広がりというふうに思ってみてください
だからこれは図というかグラフみたいなものの下から上に時間が流れているというふうに思ってください
説明しますね
最初にまず泡宇宙、子宇宙、親宇宙にとっての子供の宇宙ですね
子宇宙っていうのが点から生まれるんですよね
ある瞬間親宇宙の中にですね
親宇宙っていうのはこの外側のことなんですけど
外側の宇宙から点でポッと生まれるわけなんですよ
生まれたらそれが風船のようにどんどんどんどん空間を広げていって
それもすごい勢いで膨らんでいくわけですけれども
宇宙の外から見ると
宇宙が生まれたそして広がっていく
点からどんどんどんどん空間が広がっていくっていうふうに見えるんですけど
このイメージAIに書かせてまた乗せておきたいと思いますけど
ただここにあるのは宇宙が始まった瞬間っていうのは
親宇宙にとっての例えばゼロ時間にしましょう
そして当然泡宇宙にとってもゼロ時間ということになると思うんですよね
ただよく見ていただくと
その時間軸がこんな感じでぐにゅっと曲がってるっていうのは
なんとなくわかると思うんですよ
曲がってるんですよVの字というか
ぐにゅっと歪んでしまっている時間の横軸が歪んで曲線になっている
Vに近い形になっているっていうのがわかると思うんですよね
これどういうことかというと
宇宙の中から見た時の要するに泡宇宙子供の宇宙ですね
子供の宇宙僕らの宇宙から見た時の時間っていうのは
このようにゼロの瞬間っていうのは空間もゼロだったんだけど
ゼロの次の瞬間ですね
次の瞬間にはもう宇宙は広がりきっている
要するに最初から広がった膨らんだ風船がそのままありましたよ
っていうような話になるんですよ
なんでって思うかもしれないんですけど
これどういうことかというと
子供の宇宙にとってはもう宇宙が始まった瞬間には広がった宇宙があって
親宇宙っていうのはもう宇宙が始まる前の話っていうことになるんですよ
子供の宇宙にとっては親宇宙っていうのは完全に過去の宇宙になっているんですよ
なぜかっていうと
宇宙が始まった瞬間の外その過去に全てがあるからなんですよ
これっていうのはあくまで
Tイコールゼロの時間より前にある
ゼロが宇宙の始まりだとしたらゼロより前にある宇宙だから
それは過去になるわけなんですね
でも同時に親宇宙の人から
子宇宙を見たら
あわ宇宙
僕らの宇宙を見たら
親宇宙の要するにこの宇宙の外側から見ている視点から見てみると
もう時間この子供の宇宙の因果関係っていうのは完了しているんですよね
この時間っていうのは完了しているっていうとちょっと正確ではないと思うんですけど
もうちょっと言うと関係ないっていうのが科学的な見方かなっていうふうに思います
原因と結果が隔絶している状態なんですね
もう関わりようがない状態なんですよ
別の表現で言うとこれっていうのは因果が完了した宇宙になっているということです
親宇宙にとって子供の宇宙これはもうその中にも入れないし関われないし
もう因果が全然関係ない
関係ない因果が完了してしまっているということなんですね
時間関係で言うと全く別の時間軸だからということになると思うんですけど
これは矛盾しているというふうに感じるかもしれないですけど
因果が完了しているっていうようなイメージになります
これを本の中で説明するときに使っているのは4次元ポケットの例ですよね
4次元ポケットみたいなものなんですよ
ポケットっていうのは泡宇宙を表しているんですけども
泡宇宙の中っていうのは無限の広さがあります
だけどポケットの外から見ているとポケット自体は有限じゃないですか
有限の大きさがあってだんだんと大きくなって膨らんでいく風船のように見えるわけなんですよね
そしてこのポケットっていうのは0時間生まれた瞬間の時間で包まれてしまっているんですよ
その中の時間軸とこちらの時間軸っていうのはもう全然関係ないものになっているんですよ
ということはある意味外側の宇宙
親宇宙からするとこの中にあるのは次の宇宙ですから
未来であると同時に一つの完結した宇宙
一つの完結した因果って言った方がいいでしょうかね
そういうもうその未来も終わっているんですよ
未来かもしれないけど終わった未来でもあるということなんです
整理しますね
子供の宇宙から見ると親宇宙っていうのは過去の出来事になっています
親宇宙からすると子供の宇宙っていうのはその誕生する背景になっているわけなんですね
過去に存在した原因ですね
原因と結果で言うと子供の宇宙が結果だとしたらですね
その原因に当たるのが親宇宙ということになります
ただ同時に親宇宙から見ると子供の宇宙っていうのは因果がもう終わっているものになります
子供宇宙の膨張の全体がですね
親宇宙ではもう完結したものとして存在しているわけなんですよね
おそらくこの話は科学的に見るとですねナンセンスな話だと思います
関係ないからなんですよね意味ない話なんですよ
そもそもその内と外を比較することっていうのは成り立たないというような感じになると思うんですけど
僕らの通常の時間軸みたいなものを持って生活しているものからするとこの矛盾ってすごく不思議じゃないですか
4次元ポケットと別の例えをするならですね
これってゲームソフトみたいなものなんですよ
ちょっと一つゲーム持ってきてるんですけど
ゲームの世界ってもう終わってるじゃないですか
ピクミンのゲームソフトを持ってきたんですけど
このピクミンっていうのはある物語があって最初から最後まで完結しているんですよ
実は僕最後までクリアしたことがあるんですけど
なのでラストのストーリーっていうのも知ってるし
いくつか何回かプレイしてるんで
いろんなバリエーションの終わり方があるっていうのを知っているんですよ
ゲームオーバーになった時のパターンもいくつか知っているんですよ
ゲームの世界ってもう終わってるじゃないですか
完結してるじゃないですか
このデータでもう完結しているっていうふうに言えますよね
ただもし僕がこのピクミン3をまだプレイしてないとしたらですね
これからプレイするっていう場合はですね
この僕にとってはですね
この世界っていうのは未来なんですよ
未来の宇宙ということになります
ただ別の方からしたらもう何度もクリアしてるよっていう方からすればですね
もうプレイが終わったもう過去の話みたいなことになっているわけなんですよね
要するにこの現実の時間軸とは関係ない時間軸がこの中に
ある種の時間が情報として一つの完結した情報として
一個のデータとして入っているというような状態になります
そして僕がこの実際にこれからゲームの世界の中に入るとします
プレイヤーになるわけなんですね
宇宙の中のプレイヤーになるとします
そうするともう過去の宇宙ゲームの外の世界っていうのは
これもあくまで過去のことになってしまうわけなんですよ
どうしてかっていうとこのゲームの泡っていうのは
このゲームを包んでいる泡があるとしたら
その泡っていうのは時間が小文字のtイコール0の時間
要するに宇宙が始まった瞬間で包まれている状態になっているからなんですね
ちょっとイメージしにくいかもしれないですけど
要するに次元が異なるわけなんですよ
ある種高次元から低次元の宇宙に入っていく
ある種ゼロポイントとかの話にもこれ繋がってくると思うんですけど
時間がゼロの状態で包まれているものの中に入っていくっていうことは
ある種この中のプレイヤーからしたら
この親宇宙っていうのは遠い過去のことになっているわけなんですよ
だけど親宇宙にいる人から見たら
人間から見たらこの宇宙はもうこれはこれで完結している
もうラストまで未来のある時点まで終わっちゃっているっていうふうになるわけなんですよね
この辺りがちょっとゲームの例えだと伝わりにくいかもしれないんですけど
ゲームに入ってしまったらゲームの外の日常生活っていうのは
遠い過去の話になってしまうと
親宇宙っていうのはもう終わっている状態になっているわけなんですよ
もう一回整理しますね
あわ宇宙っていうのは子供の宇宙っていうのは
これからプレイするあらゆる可能性は
この中にデータとして入っているわけなんですよ
完成済みなんです
完成してない状態で
でも最近はオンラインとかでサーバーにアクセスして
新しい要素が追加されてみたいなことあると思うんですけど
基本的にこのデータはもう完成済みなんですよね
終わっているわけなんですよ
ただ親宇宙
あくまでゲームの世界
ゲームの中の世界から親宇宙を見たら
この宇宙の外を見たらですね
もう終わっているんですよね
どうしてかというと
宇宙が始まった瞬間に
それは前の宇宙の話
過去の宇宙の話になっているということになります
ちょっとあれれって混乱してくるかもしれないんですけど
この両方の視点っていうのは正しいんですよ
両方とも正解になっているわけなんですね
でこれがわかると
ゼランドさんの言ってるトランサーフィンとか
非常に腑に落ちると思いませんか
バリアント空間
バリアントって言ってるのは要するにバリエーションのことか
ゲームの中のあらゆる可能性
プレイの道筋みたいなものをですね
プレイのいろんなエンディングもありますから
そのことを言っとったんかっていうふうになるじゃないですか
これが引き寄せの法則でもね
ちょっとイメージが違って聞こえると思うんですよ
引き寄せの法則っていうのは
ある種その時間軸の因果関係の中で
語られているんですけど
宇宙の外に出てみれば
それはそれでも因果関係は完結しているという
そういう見方が出てくるわけなんですよ
だからトランサーフィンの中では
すでに願望の結果っていうのは
バリアントの中にありますよ
っていうようなことが言われているわけなんですけど
そしてそこで混乱したりするわけなんですけど
この視点から見ると
これはああまあその通りだなっていうふうに思いますよね
じゃあ逆に聞きたいんですけど
これってどういう例えをしたらね
ちょっと今回ピクミンで話しましたけど
どういう例えで説明したら分かりやすいでしょうか
またですね時間が終わっている
もしくは時間は存在しないみたいな話もあるんですけど
なんかこの辺りのことをね
言語化できたらいいなというふうに思ってるんで
何か面白いアイディアとか例えとか
こんなイメージで言った方が
分かりやすいんじゃないかっていう意見があったらですね
ぜひぜひレビューの方でもいいので
聞かせていただきたいなというふうに思うんですね
今回しゃべったことっていうのは
あくまで僕の勝手解釈であって
科学的な観点からこの話をしようとしたらですね
2つを同じ同時に語っちゃダメだよ
並べちゃダメだよっていうことで
全然両方の宇宙っていうのは
関係ない話になってしまうかもしれないんですけど
なんかね言語化していくと面白いんじゃないかな
っていうふうに思いますし
今回の本っていうのはそういう本だったんだ
そういう話だったんだっていうね
そういう観点からまたパラレルシフト2.0
もう一度読んでみてください
時間はパラパラ漫画っていう
そういう話が流行ってくる中で
次はこの宇宙っていうのは
もう完結しているんですよっていうことを
これからやらせていただきたいなというふうに思いますので
ぜひ読んでみてください
それではまた