【トランサーフィン×振り子の法則】量子力学的情報場(バリアント)を自由に泳ぐ7つの発想法(図解あり) そして、外部球体の話。

マッキーのパラレルシフト
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49 回視聴·2024/12/27
いや最近ですねAIを執筆に使う人って非常に爆発的に増えているというふうに感じていてですね
その現状を目にしたことをきっかけにあるキーワードがあってですね
それで検索すると100冊ぐらい電子書籍が出てくるんですよね
内容は多分元の本を読んでない方が書いてるんじゃないかなっていうものが多いんです
もちろんまといているものもあるわけですけれども
でもほとんどなんかこれ読んでないんじゃないかなっていうふうにはわかっちゃうんですよね
別にこれは批判しているわけじゃなくて全く異なるゲームに参加しているだけなんですよ
ただその全く異なるゲームに参加している人たちが同じフィールドに集ってしまうというような現状がある中で
そういった現実がある中で不祥私ですね
AIの使い方にはささやかながら自信があるわけなんですね
そこにいらっしゃる誰よりもうまく使う自信があったので
僕がやっているAIオリジンっていう講座があるんですけど
そこのテストケースとしても面白いかなと思って書いてみたものがありますので
よかったらダウンロードしておいてください
今回そちらに図解っていう形で
あれこれ僕自身が人間さんが書いていますので
そちらの方を紹介しながら内容も喋っていこうかなというふうに思います
基本的にこれまでフリコの法則っていうものをあれこれ解説してきたわけなんですけど
それについてAIの書き起こしっていうものを作ることができます
そのデータがある程度蓄積しているので
これまでの動画を見ていただければ
だいたい喋っていることの中にその内容っていうのは入っているわけなので
別にそちらの動画を見ていただければいいんですけど
情報の伝達っていうのは僕レイヤーがあると思っていて
言葉を読むっていうのと言葉を聞くとか見るとか
もしくは発話するとか書くとかっていうのは
全然違うレイヤーだと思っているので
ぜひ時々本も読んでいただけるといいんじゃないかなっていうふうに思っています
今回の本の始まりはですね
なぜあなたが強く願えば願うほどその望みは叶わないのか
引き寄せられないのかっていう
そういう問いかけからスタートしてですね
発想ポイントっていうのを7つ紹介しています
その1っていうのが情報宇宙情報場の法則
その2が過剰ポテンシャルの法則
その3が振り子の法則
その4が糸の法則
その5が後ろの正面の法則
その6が鏡の法則
その7が魂の法則ということで
一番最後に外部糸ですね
外部球体の話っていうのを書いているって感じになりますね
こちらの1冊を読んでいただければ
トランサーフィンっていうのがどんなものかっていうのを
スルッと理解していただけるような内容になっているかなっていうふうに思います
もちろん元ネタはですね
ゼランドさんのトランサーフィンになるんですけれども
それをですね
僕は喋ってきた解説してきたものを元データとして使っているっていうような感じになりますね
一番最初の図こちらにあるわけなんですけれども
最初の図っていうのはこれまで話してきたこと出てきたと思うんですけど
原因と結果ですよね
過去に原因があって未来に結果があるっていうのが
僕らの常識的な見方だと思うんですけど
実は未来に原因があって
過去に結果がそれがやってくるんじゃないですかっていうような話をしています
これ例え話としては
Amazonの注文を例えとしてやってるんですけど
僕はよく使う例で言うと
スーパーで買い物をするときに
じゃがいもを買ったときに
じゃがいもを買うのはですね
未来に例えばカレーを作るとかね
カレーを作るってカレーを食べるって未来の出来事がまず決まって
それで何を買おうかなってなったときに
じゃがいも買ってこっていう風になりますよね
つまり未来の出来事が先に決まってますよねっていう
この両方の順番のひっくり返しが分かると
ここの後のバリアント空間の構造
バリエーションっていうものはですね
そういうアイディアっていうのは
負に落ちるのかなっていう風に思っていて
このように現実っていうのが一つあって
これが今まではですね
ユニバースだったわけなんですけど
今はマルチバースっていう風に言いますよね
だから宇宙の考え方が全然違くて
バリアント空間っていう
そのバリアント空間っていうのは情報場なんですけど
その情報場にある無数のセクターですよね
細分化された情報っていうのがある
その一つの宇宙みたいなものがたくさんある
要するに可能性の数だけ宇宙があるっていう風になっているわけなんですよね
その中で仮に未来の出来事を
そういう風に決めたという風になると
その未来を例えば実現する
カレーを食べるっていうことを決めたら
カレーを食べることができるわけなんですけど
この辺りの話にはですね
運命と自由意志
本の中には全然書いてないんですけど
パッと思いついたんで言いますと
運命と自由意志のパラドックスみたいなものがあるわけなんですよ
だから僕がよく言ってるのは
人生っていうのは生まれてから
生まれた瞬間から死ぬまで
僕らが経験する起きることっていうのは
全て決まってるんですね
全てもうその時に決定
生まれた瞬間に決定してるんだけれども
ただその出来事のバリエーションが
無数に存在するだけなんですよ
なので運命としては全部決まってるんだけど
その決まってるバリエーションがたくさんありますよっていうのが
このようにですね
階層上って言っていいのかな
なんかこんな感じで
こんな感じでなんか
こんな感じでレポート用紙が何枚も重なってるみたいな
そういうようなイメージになっているということなんですよね
次の図が振り子の法則というものを使っているんですけれども
これって日本語で
最初に振り子の法則っていう風にしちゃったのが
悪いんじゃないかなと思っていて
これ別になんか批判してる
批判?文句言ってるわけじゃなくて
基本スピ系の編集者さんって
法則っていう言葉が好きなんですよ
法則って言葉大好きなんですよ
僕らも大好きじゃないですか
なのでここのタイトルに持ってきてるあたりからですね
AIさんにこれを語らせると
振り子の構造っていうのと
過剰ポテンシャルっていうのをくっつけてあるんですよね
何言ってるかっていうと
これAIを使ってる時の
僕はよくあることなんですけれども
振り子のように振り子って戻ろうとするじゃないですか
行ったり来たりしてるじゃないですか
これを振り子だと思っちゃうんですよね
過剰ポテンシャルの話
過剰ポテンシャルの話を振り子とくっつけて
実際に僕の原稿の中にもあります
あえて残してあるんですけど
おそらく振り子と過剰ポテンシャルっていうのは
分けて話した方がいいと思っているんですけど
だって振り子っていうのは
そういうモンスターっていうか
情報場に存在するエネルギーの構造体なんですよ
エネルギー構造体なんですよ
生き物みたいなものだと思ってください
リチャード・ドーキンスっていう生物学者が
memeっていう言葉作りましたよね
memeってみたいなものなんですよ
memeって分かりますかね
ネットmemeっていうふうに言ったりとかするじゃないですか
だから多くの人がシェアしたりとかすると
そのmemeが広がっていくように
同じように振り子という
ある種の遺伝子というか情報構造体がありますよね
それが人間のエネルギーを吸い取っているんですよ
っていうのが実は本当の振り子の法則です
ですがこれを振り子の法則としてAIに欠かそうとすると
AIさんが振り子のように戻ろうとする力を
振り子なんだっていうふうに説明したわけなんですよ
だから今回の原稿の中にも入っているんですけど
僕はあえて残しました
ただほとんどじゃなくて一部なんですけど
一部のAIライティングを使った情報
振り子の法則についてちょっと書いてよみたいな程度で
そういうプロンポトで生成したものっていうのは
全然その振り子の法則は分かってない
その振り子が何なのかっていうのは
分かってない状態で生成されてしまうというところがあります
なのでこういったことは人間の方で
軌道修正しなくちゃいけないんですけど
その軌道修正する側がまず理解してないと
それを修正もそもそもできないわけなんですね
トランサーフィンの考え方っていうのは
基本的にその情報場を現実リアリティに移行させるように
自由に泳いでいくっていうイメージ
だから泳ぐっていうタイトルを僕の中に入れたんですけど
これも実はAIが考えてるんですけど
AIが考えた案の中からいっぱい書かせて
20案ぐらい出させて
その中から僕がピピって選んでいるものなんですけれども
自由にサーフィンするように
今回のタイトルで言うと泳いでいくように
僕らは現実を想像していく
想像済みなんですけど
その選ぶっていうこと
決めるっていうことが想像に当たるわけなんですね
僕らの考える想像に当たる
想像ってクリエーションですね
クリエーションに当たるわけなんで
トランサーフィンは何かっていうとですね
3つのキーワードを押さえておけばいいんじゃないかなっていうふうに思っていて
まず情報場ですよね
これバリアント空間っていうふうに言ったほうがいいかなと思いますけど
バリアント空間が何かっていうことと
そのバリアント空間
情報がの中に住んでいる
エネルギーを吸収していってる振り子っていうのは何ですかっていうこと
でもう一つが過剰ポテンシャルっていう
そういう仕組みですよね
ルール法則みたいなもので
これほぼ全部なんですよ
これだけでほぼ全部と言ってもいいんじゃないかなっていうふうに思っているんですよね
こちらの図がバリエーション
バリアントの空間ということですよね
情報宇宙みたいなものがあるわけですよ
可能宇宙というふうに言ったりしますけど
そういう宇宙のバリエーションがたくさんありますよねっていう
そういうものがあるわけなんですよね
振り子の法則は何かっていうと
振り子がこれコメントから教えていただいたんですけど
これ見てる方から教えていただいたんですけど
振り子の同期現象のように
一つの同じタイミングに収束していくんですよね
その一つのものに全体が影響を受ける
その一つの周波数です
一つの情報に多くのものがある種ミームみたいなもので
そこにエネルギー
ミームって別に言ってないんですけど
ここで勝手解釈で喋ると
同じタイミングになっていくんですよね
同じ周波数になっていってしまうんです
エネルギーが全体の振り子
エネルギーを持っている存在たちのエネルギーが
一つの周波数に集められちゃうんですね
そういう同期現象みたいなものは起こるっていうことを
そういうこと言ってるんじゃないですかっていうふうに
コメント欄から以前教えていただいたんですけれども
それと同じようにメトロノーム
メトロノームをバーってたくさん並んでおいて
並ばせておいて下に板をね
エネルギーのやり取りするための板を置いておくと
みんな同じステップっていうか
同じようにバラバラに動いてたものが
一つのリズムに収束していくわけなんですけれども
これと同じように人々の思考エネルギーが
情報場にあるこの振り子にですね
これを振り子ペンディラムっていうふうに言ってるわけですけど
この振り子に集められていっちゃう現象のことを
ゼランドさんは言ってると思うんですよね
これを振り子の法則っていうふうに
多分日本語になる時に
そういうふうにタイトル的に使えるんじゃないかなっていうふうに思って
そういうふうになったんだと思うんですけど
この話はまず一つある
これと別に過剰ポテンシャルの話があって
過剰ポテンシャルは何かっていうと
この図の中ではゴムみたいなものとしてね
引き戻されちゃいますよねっていうふうに
説明したんですけど
実際の原稿の部分読んでいきましょうか
その2 過剰ポテンシャルの法則
過剰ポテンシャルとは
エネルギー場における局地的な乱れや緊張のことを意味しています
それは必要以上のエネルギーが
そこに与えられるということで起きる現象です
そして僕たちにとっても
最も身近な過剰ポテンシャルこそが願望でしょう
だから願望から縁を切れなんですね
あなたは人生で望むものを手に入れようとして
かえって遠ざかってしまった経験はありませんか
まるで手の中の砂のように強く握れば握るほど
指の隙間からこぼれ落ちていくような
僕たちの周りには目に見えない
エネルギーの場が広がっていると想像してみてください
この場は通常穏やかで均衡の取れた状態にあります
しかし僕たちが何かに対して強い執着や願望を持つとき
そこに歪みが生じます
これが過剰ポテンシャルと呼ばれる現象です
それはちょうど静かな湖面に投げ込まれた石
重量性によって水面が乱れ
エネルギー場に不均衡が生じるようなイメージです
この過剰ポテンシャルとはシンプルに言い換えれば
執着という言葉になるでしょう
それは僕たちが物事に必要以上の重要性を与えることで
生じる緊張状態です
過剰ポテンシャルに引っ張られている状態は
物理学でいうルシャストリエの原理に似ています
このぐらいにしておきましょうか
このような構造になっているんですよ
過剰ポテンシャルによって逆方向に引き戻されてしまうということがありますよね
というような話をしています
ですからこのようになっているんですけど
過剰ポテンシャルによって逆方向に引き戻されてしまうゴムのように戻っちゃうんですけど
じゃあそのゴムを作っているのは誰ですかって言ったら
それはあなたの中の
あなたが与えている重要性がそれを作り出しているんですよ
続きが鏡の法則ということになるんですけど
これはよく言われることですよね
よく世の中っていうか結構スピリチュアルな世界では
鏡の法則っていう言葉もあります
現実っていうのはあなたの鏡なんですよっていうことが言われていたりするんですけど
これをよりシステムとして理解しやすいのが
意図、内的意図と外的意図っていうものと
そして後ろの正面っていうふうに僕は勝手に言葉にしてるんですけれども
その後ろの正面の法則っていうところで説明している
ある種の構造になりますね
こちらも本の内容を実際に読んでいきましょうか
内的意図とは僕たちが普段から慣れ親しんでいる世界に直接働きかけようとする力です
先ほど前に話してるんですけど
腕を上げる時のこの例え
他の動画でも喋ってるんですけど
腕を上げる時の意図の観察っていうのについて解説しているんですけど
これと同じように筋肉を動かす意図ですよね
これっていうのは内的意図にあたるものなんですよ
例えばそんな感じで具体的に行動するっていうことは大体その内的意図なんですけど
試験に合格するために一生懸命勉強したりしますよね
それっていうのは昇進するために業績を上げるためにいろんな努力をしますよね
そういう行動っていうのが内的意図にあたりますよ
内的意図っていうのは私が〇〇を主張する
私が〇〇を成し遂げるという形で現れ
これは目標達成、目的達成のプロセスそのものに注意を向けます
この意図はあなたの意思によって直接コントロールすることができ
努力や根気強さと結びついた能力になりますというふうにここでは説明してますね
ちょっとAIっぽいかな
その一方で外的意図はより世界側の認識を持ってますよ
世界にあるんです、自分がどうこうとかじゃないんですよ
これは自分の外の世界に直接働きかけるのではなく
ゴールが実現していくことを受け入れる力です
自然と〇〇になってしまう
結局は〇〇という結果になるというような感覚です
そしてここは重要ですね
外的意図はあなたにとってのそれが信念と認識できないほど信念となっている当たり前の現実であり
まるで自然の流れの中で物事が実現していくかのように作用します
つまり外的意図は目的の実現そのものに注意を向けていて
所有する決意、これゼランドさんの言葉ですね
所有する決意というよりは
すでに所有している世界ってこんな感じだよねっていう感覚
信念と深くつながっていますというふうにここでは説明しています
ちょっとややこしい説明になったかもしれないんですけど
今こうやって読んでみると
僕もっといい説明の仕掛け
よく使うことわざがあってですね
英語のことわざに日本語で言うと
百聞は一見にしかずっていう言葉あるじゃないですか
日本語で言うと大体物事って見た方が早いよ
なんかいろいろ言葉で聞くよりも
実際に見た方が早いんじゃないですかっていうことになるんだけど
このことわざって英語になるとですね
全く違くて見ているものが信じていること
seeing is believingっていう
見ているものがあなたが信じているものだよね
っていうような言葉になるんですよ
で、これってまさに鏡じゃないですか
見ているものっていうのは
あなたの中にある信念
信念なんじゃないですか
信じていることがそのまま見えてるんじゃないですか
っていうようなことわざに聞こえるじゃないですか
この二つがまさに鏡なんですよ
seeingっていうのとbelievingっていうのは
beliefとか言ったりとかしますけど
seeing
seeingぐらいね
英語で書くよって感じなんですけど
seeingとbeliefっていう
そういうものが鏡合わせになってますよね
っていうような法則なんですよ
結局その話
今この話しましたけど
この話の中に入れればよかったんですけど
で、この後ろの正面っていうのは
タフティっていうね
トランサフィンっていうよりは
タフティの方の本に出てくるところかな
っていうふうに思います
で、その後に出てくるのが
魂の法則というものに入っていくんですけど
実はですね
ロシア語の魂っていうのは
マゼランドさんすごく魂っていう言葉
何度も使うわけなんですけど
これって日本語の語感とはね
ちょっと違うみたいなんですよ
別にどうでもいいことではあるんですけど
僕すごい気になってて
で、それ何でかっていうと
soul of moneyっていう本を
僕は翻訳してるんですよね
もう絶版しちゃってるんですけど
もう結構前に翻訳していて
で、りんさんが
soul of moneyですから
お金の魂っていう言葉を使うんですけど
ここのsoulって何なんだろうって
すごくよく考えたんですよ
要するに僕の勝手解釈で言うと
お金に色は付いていない
とかいうふうに言うじゃないですか
でもそこに色が付くんですよ
魂が込められるんですよっていうのが
著者のメッセージの一つなのかな
っていうふうに思っていて
だから中にコミットメントっていう言葉が
出てくるんですけど
コミットメントっていう言葉が
何度も出てきていて
これがある種の決めるっていうことなんですけど
これがsoulと繋がってるなっていうふうに
僕は感じたんですけど
翻訳者のサポートしてくださったアサリさんと
結構考え方が
相違点があって
訳し方っていうのかな
もともと先進っていう心を込める
みたいなコミットメントになってたと思うんですけど
結果的にこれもう
カタカナでコミットメントにさせてください
このコミットメントで行かせてください
というふうに編集者さんにお願いして
補足の説明みたいなもつけて
一応コミットメントにしたんですよね
ややこしいっていうふうに
思われたかもしれないんですけど
僕自身すごく物を読んで理解するのに
すっごい時間がかかるんです
一つの言葉に引っかかっちゃうと
先に進めなくなっちゃうんですよ
なのでいろいろ書いているんですけど
ごちゃごちゃ書いてますよ
魂と理性っていう言葉がね
結構ワンセットで出てくるんですけど
これってどういう意味なの
ロシア語の語感っていうのが
ロシア政教の影響とかもあるみたいで
なんかねピンとこないんですよ
分かんない
譜に落ちないっていうような感覚があるんですけど
この魂っていうもの
実際に読んでいただきましょう
もうぐちゃぐちゃ書いてます
ぐちゃぐちゃ書いてるんで
その後に出てくるのが
外部球体という話ですよね
YouTubeでも説明してますので
その部分見ていただければいいんですけど
その部分の原稿は下に載せておきたいと思います
これ以前喋りながら比較したりだとか
こんなの見つけましたよっていう
ネット上で見つけた
元々の古いバージョン
外部球体についての説明の部分を引用して
一行全く違う言葉が追加されてるなっていうような感覚があるんですけど
これって何かっていうとですね
世界の僕らのバーチャルリアリティの幕みたいなものがあるんですよ
その球体っていうのがあってですね
その部分っていうのは下に載せておきますので
読んでほしいんですけど
そのイメージについて
これ僕はすごく重要だなと思ってるんですよね
この外部球体っていうもののイメージが
実はその外部糸の軌道に使われるんですよっていうところがですね
最新のバージョン少なくとも
僕が実際に購入したバージョンのロシア語の文章ですよね
ロシア語の本文
そして日本語の元になっていると思われる
その原稿にはですね
消されちゃってるメッセージがあってですね
その古いバージョンで
なぜかちょっとした説明があるわけなんですよ
だからそこの部分について
あーダコーダー言っているっていうような形になりますね
この辺りの部分で外部球体の説明して
この話っていうのは
この本一冊としては終わっていくっていうような感じになっていますね
外部球体に関してはですね
これからもですね
ちょっといろいろ喋りたいことがあるんで
あとツイッターの方に
Xの方にご質問いただいているのがあるのと
あとコメント欄も一つ一つ見させていただいていますので
そちらの方のまとめて
ご質問にもお答えするような形で
ちょっと喋っていけたら
話題にできたらいいかなっていうふうに思っていますので
ぜひですね
ちょっとこちらの方もですね
何言ってるか分からなかったっていうことも含めてですね
何か感じることがあればですね
コメント欄に残しておいてください
またですね
いいねボタン
いいねじゃないボタン
二つボタンあると思うんですけど
どちらでもいいので
押しておいていただけると嬉しいなというふうに思います
それではまた
