【初公開】プロデュース新型キャンピングカー | いすゞ自動車が本格参入で次世代装備満載!メリット⑥デメリット③【ISUZU トラヴィオ】
どうもクピオです
今フィールドスタイル2024にいます
今回こちらで発表になる新しいキャンピングカー
ベース車ご紹介します
そちらのキャンピングカーで
クピオプロデュースキャンピングカーを作ることが決定しました
キャブコンです
今までの日本のキャブコンは
トヨタのカムロードがメイン
そしてイスズビーカム
今回3つ目のベーシャーになります
新たな歴史が始まろうとしています
カムロードより少し小型のトラックになります
普通免許でも運転できる車です
カムロードと比較しながらお伝えします
日本特殊ボディさんは
すでにその新しいキャンピングカーベーシャーで
新作キャンピングカーを作っています
そちらも紹介します
いわばクピオプロデュースキャンピングカーの
兄弟車のような感じです
新しいキャンピングカーのベーシャーで
疑問点がまずは価格ですよね
いくらになるのか
そして納期どのくらいでしょうか
そして走行性能
上位のベーシャー
ビーカムの足回りは本当に素晴らしかったです
自分実際に乗ってみて感動しました
新しいキャンピングカーベースは
イスズのエルフミオがベースです
エルフミオから足回り変更あるのか
カムロードとの乗り心地
気になります
早速イスズブース行ってきます
到着しました
こちらがベーシャーの
イスズエルフミオです
この車をベースに
こちらが本日公開されたキャンピングカー専用ベーシャー
名前がトラビオです
このすでに乗っているシェルは
日本特殊ボディーさんで
先行販売される新型キャンピングカーです
こちらも新型キャンピングカー
トラビオで作られた
日本特殊ボディーさんのキャンピングカーです
ベース車トラビオの特徴は
このエルフミオをベースに
キャンピングカー用にカスタマイズされています
まずはこの足回りが強化されていました
走行性能
乗り心地良さそうです
後で詳しくお伝えします
そしてキャンピングカーの要
走行充電に大きく影響する
オルトレーターが
なんと12V150Aという
とても大きな電気を生み出します
そして一番は普通免許でも乗れます
この辺が大きな特徴です
この車でキャンピングカー作るんですね
ワクワクします
自分の理想は小型だけど
常設ベッドトイレシャワーなど
装備して長期滞在型キャンピングカーです
と勝手に妄想しています
外装から見ていきます
まずはこのベース車のフロント
すごいかっこいいですよね
このポジションランプがLEDで
縦のラインと横のライン
L型になっています
そしてフロントグリルが黒色なんですね
白の米車だったら
白と黒で2トーンでかっこいいですよね
そしてこのベース車
トラビオの全幅が
1695mmです
これにキャンパーシェルブの幅が追加されます
それでは再度見ていきます
全長長さが4690mm
燃料タンクは
70L
尿素水タンクは
14L
燃費はJC08モードで
13.6Lです
カムロードは約10Lなので
かなり燃費いいですね
走る距離はこちらの方が長いかもしれません
この辺は気になります
そしてエンジンは1900cc
ディーゼルターボ
最大出力120馬力
最大トルク320N
トルク結構ありますね
そして駆動方式は2クです
車両重量1970kg
車両操縦量3435kg
乗車定位は
キャンピングカーによって変わります
トラビオのカラーは白のみになります
そしてこの中に内蔵されている
オルタメーターが12V
150Aと超ダイオリオです
ちなみにトヨタカムロードは130Aです
そして専用の
足回りですリアがダブルタイヤ
これはダブルタイヤです
そしてホイールベースですね
これが2500mm
そして車両の安定性に係る
トレット幅が
前が1395mm
リアの幅が1265mm
そして最小回転半径が
4.4m
カムロードは4.9mなので
さらに小回り効きますね
そして専用に強化されている
足回りがテーパーリーフサスペンション
このちょっと見えている棒みたいなやつですね
これが通称板張れと言われる
リーフサスペンションです
こちら強化されていますので車体が安定します
そして横の棒ですね
黒いので分かりにくいんですけど
強化された専用のスタビライザーです
こちらで左右のロールを支えます
そして前後ショックアブ相場ですね
これもちょっと見えにくいんですけど
タイヤ4本にすべてバネみたいなのがあるんですけど
これもキャンペーカー専用に
チューニングされています
そしてブレーキは前後ディスクブレーキです
キャンペーカーのように重量がある車体でも
よく止まってくれそうです
この辺は実際に試車ですね
次運転席見てみます
まずはこの運転席のシートですね
トラックっぽくなくて
このスウェードと革両方使っています
そしてこの
サイドの盛り上がり
これでホールドしてくれそうです
下はフラットですね
少しお尻のとこだけくもんでいます
これノーマルでもある程度いけそうですね
ちょっと座ってみます
はいお邪魔します
結構ねやっぱり左右のホールド感はあります
これノーマルでもいけそうですね
そしてこのパワーウィンドウスイッチも
クロム調でカスタムされています
このドアハンドルも同じようで
搭載されています
そしてこのパネルなんですけど
ピアノブラックインストルメンタルパネルといって
ノーマルのエルフ名誉より高級感があります
そして専用メーターです
こちらもかっこいいですね
こうやって見ると本当にトラック感はありません
なんか高級車のような感じがします
そしてこれシュートレバーなんですけど
ドライブモードにプラスマニュアルモードもあります
これでエンジンブレーキとか効果して
重いキャンペーカーでも安全に走行ができます
やっぱりキャンペーカーを運転していると
このフットブレーキだったら前のみになるんですよね
なんでエンジンブレーキでブレーキした方が
このキャンペーカーと平行になって
スムーズにコーナリングが曲がってくれます
そしてこれなんといっても
電動パーキングブレーキです
従来のように手で引く方式のサイドブレーキや
足踏み式のサイドブレーキの代わりになります
シフトレバーをPに入れると
自動的にパーキングブレーキがかかり
シフトをDやRにしてアクセルを踏むと
そしてその下ですね
これはめちゃくちゃいいです
オートブレーキホールドです
信号待ちなどでブレーキを踏んでも
ブレーキ踏んだと離せばブレーキがホールドしてくれます
またブレーキを踏むかアクセルを踏むと
ブレーキが解除されますので
長距離旅もめちゃくちゃ便利になると思います
間違いにも快適ですね
そしてミラーは運転席、助手席ともに
電動格納式です
そして今回ドライバーサポート機能も
充実しています
プリクラッシュブレーキ
車両や歩行者、自転車を検知し
衝突の危険性が高まると
警報エビ、緊急ブレーキで
衝突回避や被害軽減に貢献するそうです
次はご発進抑制機能
発進時、前方に障害物を検知し
必要以上にアクセルを踏み込んだ際に
エンジン出力を制限
ブレーキとアクセルの踏み間違い事故に
貢献します
あとは先行者発進のお知らせ機能もあります
信号待ちとかで
前の車が出発した時に
次はふらつき警告
そして車線一冊警報
そして面白いのが
スマホで車の状態が分かります
バッテリーの電圧やオイル交換までの距離
エンジンの故障、問い合わせなど
様々な機能がスマホでできます
これは便利ですね
こういった感じでスターリングにもいろんなボタンがあります
そして改めて見ると
このパネルスイッチ一つ一つ
なんかおしゃれですよね
男心くすぐるスイッチです
そしてコピオプロデュースキャンピングカーについてなんですけど
だんだんと決まってきています
シェルはこれとは違うんですけど
コンパクト予定です
発売時期は来年予定
内装レイアウトなんですけど
こちらは日本特殊ボディさんが発売するモデルです
こちらもせっかくなんで
後で日本特殊ボディさんに詳しく説明してもらいます
自分が考えているキャンピングカーは
長期滞在型キャンピングカー
リアにマルチルームがある
リアマルチルームモデルです
ここのリアのマルチルームに
トイレを設置できるようにします
そしてシャワーもできるようにします
ベッドなんですけど横ではなくて
縦ですね
こちらにベッドを設置予定です
ただコンパクトなので色々ギミックを考えないといけません
その辺も楽しみです
例えばなんですけど
マルチルームのシャワーとトイレを兼用にする場合
トイレを一旦取り出すのがテーマなんですけど
それをスライド方式で
奥の方にしまえないかなと思います
そうするとトイレを収納して
マルチルームをシャワーだけで使えます
この常設ベッドも
常設ベッドだったらここがかなり狭くなりますので
軽くワンタッチで
常設ベッドにできるような
軽いギミックを作りたいですね
さあそれではですね
今日発表になったこの5つの新しい
キャンピングカー専用ベース車両
トラビオ1日振りてみて分かった
メリットデメリットをお伝えします
まず1つ目のデメリットなんですけど
これかなり残念でした
ACC
アダプティブクルーズコントロールついてません
全車速車間
前の車についていってくれる機能ですね
こちらはつきませんでした
これ一瞬ACCかなと思ったんですけど
これは違いました
もう1ランク上のこのビーカムですね
こちらはACCがついていて
かなり性能良かったんで
トラビオにもつくかと思ったんですがつきませんでした
2つ目のデメリットは
これ4個ありません
現在2個のみになります
リアはダブルタイヤなんで雪道にもある程度強いと思うんですけど
4個も欲しかったなと思います
3つ目も足止まりなんですけど
カムロードはリアのタイヤとタイヤの幅が
ワイドトレットなんですね
ここの幅が広くなっています
広くなった方が
横の安定性ですね
横風やコーナリングのロールが安定します
このトラビオはキャンピングカー専用ですが
ワイドトレットではありませんでした
この辺は走ってみないとわからないんですが
ちょっと残念だなと思いました
次
良かったポイントなんですけど
まず1つ目このオートブレーキですね
これは本当に良い装備だと思います
やっぱり旅や街の後ろで
ずっとブレーキ踏んでると足が疲れてきます
それを離していけるようになるのは
かなりのメリットだと思います
先ほどもデメリットでお伝えしたACCがついていない
こちらは通常してくれないんですけど
社外品でオートクルーズはつけることができます
そちらをつけると
80kmの高速道路を設定すると
ずっと足離してアクセルを離したままで
走行してくれます
2つ目のメリットは
なんといっても超大容量のオルタネーターです
150Aあるということで
実際の走行充電でどのくらい充電されるか楽しみです
3つ目のメリットは
専用の足止まり強化ですね
上位のビーカムは素晴らしかったので
このトラビエも乗ってみないと
分からないんですけど乗り心地はいいと思います
そして車体が軽いので
燃費がいいんですよね
これはかなりのメリットだと思います
JC08モードで経由1Lあたり
13.6km走りますので
燃料代は安くつくと思います
カムロードは先ほどもお伝えした通り
1Lあたり10km走るんですが
実際は7-8kmになります
なので2-3割減と考えると
トラビエは13.6kmなので
1Lあたり10kmは走ると思います
こちらもどのくらいの燃費になるか
楽しみです
次のメリットはこれ
前3人座れるんですね
子連れの方は嬉しいと思います
ここに子供乗せて大人2人で
3人で前座ることができます
補助席にチャイルドシートを付けるかどうかは
そのチャイルドシートによると思うんですけど
あまりお子さんが小さすぎると
前はちょっと危険だと思うんですけど
ある程度大きいお客さんでしたら
前3人座って旅で景色を堪能することができます
やっぱり後ろに座ると前と会話できないんですよね
なので前に座れるのは
かなりポイント高いと思います
そしてなんといっても最大のメリットは
物免許で運転できることじゃないでしょうか
6速ATなんで
オートマ限定で大丈夫です
個人的にこのトラビエで気になるのが
走行性のですね
専用の足回りどうなのか
ショック縦の衝撃どうなのか
ロール街乗りのコーナリング時の横の揺れですね
そして1.9リッターの
ディーゼルエンジンということで
街乗りの加速問題ないのか
高速道路の上りストレスないのか
早く走ってみたいです
そしてもう一つはオルタネーター150アンペア
どのくらい発電するかですね
こちらも早く検証してみたいです
今回の発表でベース車トラビエの
全ての機能が分かりましたので
この性能をフルで活用できるように
理想のキャンピングカー1台を作り上げたいと思います
そしてたくさんキャンピングカー展示されてますので
いろんなギミックを見て
よかったら取り入れたいと思います
最後にですね
椅子座さんに直接お話しして
デメリットを感じた部分とか聞いてみたいと思います
はいすいませんよろしくお願いします
さあ椅子座自動車の野原さんです
お願いします
設計のボスって聞いてるんですけど
設計および近く系ですね
やらせていただいております
お願いします
まず特徴とか
ここが見てほしいみたいなポイント
教えてもらっていいですかね
一番の特徴は
2017年に免許制度が
変わったんですけども
車両操縦量3.5トン未満
これに抑えられる
車ということで
18歳以上の方で
自動車の普通免許を取得していただいた
方だったら誰でも乗れる車
というような車
キャンピングカーということで
キャンピングカーの中でも特にキャブコンですね
こちらのエントリーモデルとしたような位置付けで
我々椅子座自動車の方は
そのキャブコンのベース
車種として
このトラビオを今回開発
展開させていただいているという形になります
いわゆる乗用車でいう
5ナンバーサイズに
抑えることができる車で
あとは開半性ですね
非常に小回りが利く
車というようなところもありますので
そういったところがですね
今までキャブコン乗ったことないよ
という方でも
取っ掛かりとしては非常に
運転しやすい車になっているんじゃないかな
という風に思っています
ちょっと見させてもらったんですけど
今回4駆がなくて2駆だけという
それは何でなんですか
ベース開発のところで
当然4駆の方も今シェアを
今後の展開
検討はさせていただいておりますが
先ほど言ったエントリーモデルといったような
ところが
一つでどうしても2駆と4駆で
価格差とかも出てきますので
そういった点と
エントリーモデルということがあるので
いわゆるアクロ走行というよりかは
通常の
整地された道路の使われ方を
メインで一つ考えているということと
あとトラックで
考えると今実は
2駆と4駆の比率って
大体9割が2駆で
1割が4駆
というような市場になっています
まず今
スタビリティコントロール横滑りですとか
そういうところが出てきた時に
電子制御で横滑りを抑制するような
装置もつけさせていただいていますので
かなりの豪雪地帯ですね
北海道ですとか
そういった方向まで行かない
ような使い方であれば
2駆でスタッドレス履いていただいても
十分走行は
可能じゃないかなという風には考えています
4駆じゃなくて別に雪道は
そうですね
行けると思います
かなり滑っていった時は
チェーン履いていただくとか
そういった対処は必要になるかと思いますけど
今週の関東ぐらいの雪であれば
問題ないんじゃないかなという風には思っています
ちょっとそれは安心ですね
はい
今後4駆の開発する予定とかは
先ほど言ったように
検討はさせてもらっています
わかりました
もう1つすごい個人的に残念だったのが
ACC前の車についていくやつですね
あれが
上位のBカーもついていたので
つくかなって期待していたんですけど
ついてなかったということが結構
残念ポイントではあったんですけど
また今後作りたいとか
当然チャンピングカーなので
ロングライドですね
高速使って長距離乗られるという方に対しては
全車速クルーズコントロールって
非常に便利な機能なので
今後是非追加等は
考えていきたいと思っています
今回の出だしについては
それぞれに伊豆津自動車としては
Bカムとトラビオンということで
2ブランド出させていただいていて
Bカムがいわゆる
本格チャンパ
チャブコンということで
今までもチャブコン乗っていただいていた
お客様でもう1グレード
1ステップ高級といいますが
使い勝手の良い車ということで
ご提案させていただいた形にして
トラビオンの方については
先ほど申した通り
初めてチャブコンに乗られる方ということで
エントリーモデルとして
お手頃といいますか
チャブコンを検討しやすいような
車というのを
コンセプトにさせていただいたので
少しお値段を抑えるために
わざと落とさせていただいたという
ところがあるんですが
皆様の市場の反響を
聞かせていただいて
付けて欲しいよという声を多くいただければ
検討させていただきたいと思っています
是非お願いします
やっぱり価格もどんどん上がっていきますもんね
そうですね
どうしても安全装置は
その分少し
どうしてもお値段の方は上がってしまいますね
今回の安全装置
信号の時とかで交差点で
衝突そうになったら軽減してくれとか
そういうのが結構たくさん付いているという印象だったので
安全については結構ね
人頭抜けているというかそんな感じがしました
あと
もうちょっと気になるのが
あの足回りなんですけど
専用のリーフスプリングと
スタビライザーでショックアブソーバーも
キャンペーン外にチューニングされていると
聞いたんですけど
それ実際に乗られた感想とかどんな感じですかね
非常にですね
滑らかといいますか
路面からの
ショックを吸収してくれる
足回りになっていると思います
今までのトラックと同じような
サスペンション足回りにしてしまうと
逆にその後ろが跳ねてしまって
乗り心地が悪かったりだとか
あるいは中の家具ですとか
そういったものが非常に
軋んでしまうというところが
分かってですね
それに対して我々の方では
キャンピングカー専用に
ロングテーパーリーフと呼ばれる
少し長めでたわんでですね
路面のショックというか
入力を吸収しやすい
サスペンションを開発させていただいて
またショックの方もですね
あの
同じように非常に
滑らかに動くものを
新たに作らせていただいて
今回のトラビオ
ビーカムにもですけど
入れさせていただいています
我々は最初のサスペンション開発の時に
実際にキャンピングカーを
仮装していただいて
キャンピングカーの状態で
車をですね
テストコースで走らせて
評価をさせていただいたので
今実際に
ビーカムですね
を使っていただいているユーザーさんからは
かなり
乗り心地というところは
評価いただいているんじゃないかな
という風に思っています
逆に柔らかくするんですね
そうですね
意外ですね
強化してもっと強くするかなと思ったんですけど
強化してしまうと確かに頑丈にはなるんですけど
先ほど言ったように
ショックを受け切れないで
跳ね上がってしまうといったところが
出てきてしまうので
段差が来たらキャンピングカーがジャンプします
それで逆にハンドルの取り回しだったりも
危なくなってしまうので
そういうことなんですね
ありがとうございます
最後聞きたいんですけど
リーカムとかトラビオというのは
日本特殊ボディーさんだけしか
キャンピングカーを作っていないと思うんですけど
なんでなんですかね
実際に特殊ボディーさんにだけ
下ろすというような
お話じゃないし
我々が
ビルダーさんを選んでいるというわけではなくて
キャンピングカーに
我々が入るときに
キャンピングカーの中で不良の事故が
出てしまっているという
お話を受けて
路上故障であったり
あるいは故障の作業中に
後続者に追突されてしまって
命を落とされてしまった
ドライバーさんもいるみたいなお話を
聞かせていただいて
いろんなキャンピングカーのところを
調べたときに
当然車側の責任もあれば
一部使い方といいますか
キャンピングカーを
設定する
作る際のときに
もう少し配慮があれば
防げたんじゃないのかなというような
ところが少し見えたので
我々も車種を
供給するからには
供給するだけではなくて
使っていただくお客様の安全を
使っている間にでもやはり
少しサポートしたいという
ところがあって
キャンピングカーを
作っていただくにあたって
そういったところの我々の
考え方に賛同していただける
ビルダーさんに対して
トラビオとビーカムについては
お渡ししたいということで
我々の考えに
賛同していただいたのが
NTBさんだったという
ところになりますね
トラビオとビーカムは
椅子自動車のディーラーで
必ず
整備をさせていただく
ようになっております
通常のキャンピングカーですと
整備するにあたってボディ側から
整備箇所に
アプローチできないですとか
そういったものが出てしまって
ディーラーの整備サービスの方が
お断りするというような話も
よくあります
調べていたので
椅子のディーラーではしないように
しましょうと
椅子のキャンピングカーを
購入していただいたお客様ですので
最後まで安全に使っていただくには
我々のサービスを提供したい
なのでそういったところで
一部ボディ側の方にも
そういった点検のための
スペースですとかそういったところを
設計していただいて
我々の椅子自動車の
ディーラーの純正整備
といったものを
メニューとして出させていただいています
それを買う人も嬉しいですね
ちゃんと買った金でメンテしてくれるというのは
そこの信頼性もあって
安全基準をクリアしているから
NTVSに
供給しているという感じになります
今後も他の作業という人が
その安全基準をクリアすれば
供給する可能性もあるので
一番キャンピングカーを
使っていただいているお客様が
やっぱり笑顔で
旅行行って帰ってきていただけるということが
大事だと思うので
守っていただけるビルダーさんと
やはりいいお付き合いさせていただきたいな
と思っています
分かりました 謎が解けました
本日はありがとうございました
それでは最後に
ニオン特殊ボディーさんが
今日から発売されるこの新型
トラビオのベースワークキャンピングカー
2機種ですね こちらを紹介してまいります
ニオン特殊ボディーの
コーラさんよろしくお願いします
はい お願いします
今日から発売ですよね
本日から発表させていただきました
輝きになります
サイズの方を教えてください
全長が4880mm
全幅が1900mm
全高が2850mm
2m x 5m
日本の駐車場にも入る
間違いもしやすいサイズですね
これレイアウト
どんなタイプですか
レイアウトなんですけど
王道のセンターエントランスとなっております
狭いからと思ったんですけど
普通に4人座れますね
4人しっかり座れるタイプのものになっております
リアがこれ
二段ベッドですかね
二段ベッドになっておりまして
実は高さが変えられる二段ベッドになっております
あそこにちょっと
出っ張りがあるんですけど
あのようにちょっと
ここの棚のところと
この下のところ
高さが変えられるってことですか
お客様の
例えば就寝人数だったりだとか
荷物の大さなどによって
ちょっと高さを調節できるようにしております
上にすれば
この下のスペースが広大になるって感じですかね
そうですね
下の寝室がすごく広くなります
二段ベッドを使わずに
一段だけでいいよって人は
ここにすれば収納が増えるって感じですね
収納も増えますし
天井も高くなりますね
面白いですね
二段とも1815×905mm
となっております
900mmあるんですね
結構広いですね
寝返り打てるぐらいの
そうですね900mmあれば
マルチルームはないんですけども
ちょっとした収納に
こんな感じですね
服とかいいですね
ファンガーパイプとかつけて
ファンクベッドはここまで
このような形で
ファンクベッドは
2060×1650mm
となっております
長さが2m以上あって
横幅が1600mm
なんで
二人で寝れたら
80cmずつあるんで
大人でも十分寝れますね
広々寝れそうなサイズですね
面白いエアコンついてますね
キリガミネに変わります
これではないんですね
でもそれでも標準装備で
キリガミネのエアコンが
付く仕様となります
こっち側はギャレーで
コンロはもうないんですね
シンクだけで
収納があって
上にレンジスペース
これはファンがあります
マックスファンがついております
これなんか照明がすごい
間接照明
いつも照明綺麗ですよね
ちょっと清潔感
感じられるような
冷蔵庫は入り口にあります
48L
冷蔵庫になっております
マルチルームはないんですけど
このダイネットが広かったり
特にリアのベッドですね
このサイズ結構狭くなるんですけど
横幅が結構広々しているので
寝るのを重視している方は
すごいいいなと思いました
ここもダイネットのテーブルを下げると
ベッドになるんですけど
ここ一面がベッドになりまして
1810×1310mmのベッドになります
ここも大人2人が
寝れる感じですね
わかりました
輝きなんですけど
価格はいくらですか
9982,564円からとなっております
1,000万円切ったんですね
はい、1,000万円切りました
頑張りました
これ納期はどれくらいですか
納期は大体10ヶ月ほどいただいております
1年かからないですね
はい
発売は本日から
11月16日本日から
こちらの車両なんですけど
もう一台、名前何て言うんですか
こちらの車両は
エクスペディションストライカーという車両となっております
めっちゃかっこいいですね
ありがとうございます
オフロードも意識されている
うちのエクスペディションシリーズは
オフロードを意識した
無骨なデザインとなっております
このバンドの部分は
かっこいいですね
ありがとうございます
ガンダムのような、男心くすぐれ
そうですね
結構代表がこういうデザインが
好きみたいで
ちょっと個人的な趣味も入っているんですね
そうですね
中は本当は入れないけど特別に入れて
いいですか
お願いします
お邪魔します
すごい珍しい作り
この入り口面白いですね
今までにないような
デザイン
完全に空間が分かれていますね
入り口のギャレのところに
レンジレンジと収納
そしてシンク
冷蔵庫
こっちも収納ですね
ギャレの反対なんですけど
これも男心くすぐる
ガレージのような雰囲気でめっちゃいいですね
この奥がダイネットですね
ここも4人座れる
ここもベッド展開
はい、そうですね
こんな感じで全面ベッドになるんですね
これマンクベッドなんですけど
これは引くんですか
はい、引き出す形になっております
すごい
軽くスルッと
これ展開楽ちんですね
ありがとうございます
本当に楽ちんでその
マットをここにやるだけなので
これだったらすぐ寝れます
こちらなんですけど開くんですかね
はい、開きます
ちょっと今は間に合わなくてこの状態なんですけど
今後発売するものはここが
開いているような仕様になっております
ちょっと狭いけど行き来はできますね
はい、ちょっと広がるかもしれないです
広がります
なんかすごいオシャレなオフィスのような
秘密基地のような
そんな男が好きそうなキャンピングカーです
はい、じゃあちょっと降ります
これ降りるのも面白いですね
このストライカーなんですけど
価格はいくらですか
税込みで
1033万9760円から
となっております
納期はどのくらいですか
こちらも大体10ヶ月ほど
いただいております
これも今日から発売という感じですかね
ありがとうございます
ありがとうございました
魅力的なキャンピングカーのラインナップが増えて
また自分でも
トレースしますので
色んなイメージが湧いたので
またお店の方も行かせてもらいます
ぜひお待ちしております
日本特殊ボディさんから
何かお知らせとかありますかね
こちらのストライカーと輝きなんですけども
来週
NTV本社と桑名店で
フィールドスタイルアンコールイベントを
開催しまして
試乗もできるイベントとなっております
これ乗れるんですか
11月23日と24日に
開催しますので
ぜひお越しください
ありがとうございました
試乗できるの良いですね
自分も乗りたいです
フィールドスタイル
他にも面白いキャンピングカーが沢山ありますので
気になるキャンピングカーがありましたら
また別の動画を撮っておきます
ご視聴ありがとうございました
こんな感じで
閉めることもできます
リアエントランスなのですごい広いですね