解禁!破格のフル装備キャンピングカー誕生!見積書公開!カムロードベースで納期が早い!メリット②デメリット③【JP STAR Discovery(ディスカバリー)】
どうもクピオです今フィールドスタイル2024にいます 今回初披露になる
jp スターさんのフラッグシップキャンピングカーをご紹介します トヨタカムロードベースのキャブコンです
jp スターさん自分のチャンネルでも約3年前に軽乗車ベースハッピーワンを紹介し 現在635万回再生されてキャンピングカー業界で話題になりました
今回はまた新たな歴史の1ページが開かれそうです 今自分自身キャブコンに乗っていますのでオーナー目線でどこが優れているか
またデメリットあるのか見ていきます一番気になるのは価格ですね jp スターさんなので結構安くなるんじゃないかと思います
キャブコンは1000万超え最近は1200万台と高級なキャンピングカーですが 安くなれば購入できる層も一気に広がりそうです
直接価格聞いてみますあとは納期も聞いています jp スターさんのブースに来ました
ハッピーワンが展示されていますそしてこちらが今回紹介する新型キャンピングカーです 王道のキャブコンという感じでこのラインのデカールとか貼られていて
大阪で言うとシュッとしてる感じがします バンクの形状とかちょっとドクドクですねそれではスペックなどお伝えします
ベース車両はトヨタカムロード現在肉のガソリンのみの販売予定でいずれ4区の d ゼロも 販売されるそうです
今回の肉は限定台数で販売予定とのことです肉ガソリンのエンジンが2000cc 最大出力132馬力最大トルク179ニュートン
乗車店員7名就寝店員5名です全幅が2010mm 電動ウォーニング付いてるんでその分で2メーターを超えています
こちらを外せば1950mmなんで2メーター以下になります そして全長が4,990mm
全高が2840mmです サイズ的には2メーターかける5メーターぐらいなんで日本の駐車場でも飛びやすいサイズだと思います
そして jp スターさんすごいのがフル装備で販売されています エアコンや電動ウォーニングなど様々な設備がすべて標準装備になっています
なので今から紹介するものすべて標準装備と思ってもらって大丈夫です 今回コンセプトモデルなんですけどほぼこの装備に少しだけ変更して販売されるとの
ことです まずは外装フロントから見ていきます
カムノードトヨタのダイナーベースにキャンピングカー仕様に特装された米車です ヘッドライトとかも最新でLEDですこれ肉なんですけどヘッドライトを押し上がります
バンクがちょっと特徴的で真ん中が凹んでますね これは風の抵抗どうなんでしょうか実際乗って体感してみたですね
そしてここですねなんとカメラがあります ということは運転席で前の状況も見れるようです
結構キャンピングカー見にくくて前ギリギリ止める時とか 数センチ単位で寄せれるのでカメラついているのは嬉しいですね
はいじゃあ横を見ていきます横幅が2メーター以下のシェルなんで ここの出っ張りもそんなにないですねこの下に空気を垂れ込むダクトがあります
バンクの窓の横こちらもカメラあります サイドも運転席から見られるようです
サイドの窓の下にこの中に通じるソファーの車ですね 収納がありますそしてその横こちらはガソリンタンクになります
燃料タンクはガソリンなんで80リッターです この燃料タンクをここがばって開くタイプが多いんですけど
jp スターさんは小さい扉がついています リアはマルチルームにつながるバケツタワーがあります
その下こちらエアコンの室外機が搭載されています はい助手席がですここがメインバッテリーです
そしてこのバッテリーの上ここなんですけどこの中にサブバッテリーがあります ニチューバッテリーがあるんですけどそれの通気口になります
やっぱりサブバッテリーや走行充電器などかなり熱困りますのでこういった空気口は 安心安全ですねそしてこちらなんですけど
外部のコンセントがあります 生活要請タンクですこれ面白いのがこんな感じで
蛇口そのまま突っ込めますでもう一つここホースですね そのまま突っ込んで吸血することもできますこういったホースを突っ込んだり
蛇口ですねそのまま突っ込めるっていうのは細かいんですけど 実際使うもんからしたらかなり嬉しいですね
こちら側は外部シャワーです水と温水両方出ます 反対側もカメラがついていてこれですね
JPイスターさんは電動ウォーリングですこちらも標準装備です そして左後方に入り口があってリアですこの下ですね
ナンバーのところ下から見ると収納になっているのがわかります これゴミとか入れるのがいいですね
FFヒーターの配熱口があります リアにも小窓があってその上これ
換気扇の換気口ですねでカメラもあります カメラは2つありますよねバックカメラと常時表示されるカメラがついていると思います
屋根なんですけどちょっと上見えないんですけどMAX1がメインだと あとはソーラーパネル400ワットレノジー製がついてます
ソーラーパネル400ワット標準でついているビルダーさん 多分JPイスターさんだけですね
足回りなんですけどリアはダブルタイヤでタイヤホイールは13インチです フロントのタイヤホイールは15インチです
足回りのスタビライザーやショックアプソーバーはノーマルのままです それではモニターが気になる運転席行きます
ここについてますねこちらアラウンドビューモニターではなくて4画面 常時映るモニターになります
アラウンドビューモニターじゃないんですけどあるのとないのとでは運転の差なんで これが標準でついているのはかなり熱いと思います
ルームミラーはカムロード純正でもルームミラーモニターになっています 他はですね本当にもうカムロードの運転席周りもそのままという感じです
こちらシュートロンブなんですけどドライブとこちら任意でシュートを変えれる マニュアルボタンがシュートレバーでついています
それでは中に入ります
電動ステップがあります そしてエントランスはJPイスターさんのロゴの照明があります
このドアもですねかなりしっかりしていて高級感あります でこれシュートですね
ギアエントランスのレイアウトです 淡い青と白と関節照明で明るくて広く見えます
まずは入口から見ていきます 電動ステップ標準ですごいですよね
すぐ上こちらスイッチパネルですねここでライトを調整します その横はサブバッテリーの残留など電気の入出力のマット数が見えます
すぐ横なんですけどここにですねなんとエヴァスペッシャーのエビルヒーターがあります その下は同じくエヴァスペッシャーの温水ボイラーです
JPイスターさんですね結構中国製品が多くて安くしてたんですけど 今回キャンピングカー業界標準の装備をつけられています
なので安心安全でお買い得感も増しました ここはですね
点検口になっています この辺とか故障した時に結構内装全部剥がすの大変なんですよね
なんでこれはかなりいいと思います 入口すぐ横もギャレーがありますこちらがカセットガスコンロ2口です
こちらシンクですね 結構広めなんで洗い物も普通にできると思います
その下に カセットガスのこの線がありますね個人的に嬉しいのがガスの調理する真上にファンが
あります これ1段階2段階3段階
かなり強力です ここに網戸付きの窓がありますのでここさえ少し開けとけばこのファン回せばこの風の
流れができて車内で調理しても車内に匂いが残りにくくなります ここは個人的にかなりポイント高いです
その下は80リッターの冷凍冷蔵庫です 上がこんな感じです
で下はこんな感じ下が冷凍庫ですね その横は電子レンジがついています
収納が2つありますね この辺はお皿やコップなど入れやすそうです
ここにも細長い収納があります 生活用水タンクは8リッターですこのソファーの手前にも調理台のような大事なスペースが
あるんでこれも使い勝手良さそうです ここにも収納がいくつかありますこちらがマルチルームです
うわぁ すごい綺麗ですね照明もこんな感じで完成照明です
温水まで着地があってシャワーも標準装備です このマルチルームのマックスファンですねこれも標準装備ですごないですか
窓があってこの下はバケチドアみたいな感じで開くようになっています これサンプルとしてラップも置かれてるんですけど
ラップも置いても全然トイレができる空間です シャワーカーテン標準も嬉しいですね
この扉なんですけどこれが車のテールランプですね ランプ類のメーテナンス庫ですこちらがなんですけど
流し台の下 ポンプなどメンテナンスできるように点検口が付けられています
これねよく考えられていますこのポンプキャンペーンか必ずと言ってほど故障します その時にこの点検口があれば自分でもポンプ買えれますんでこれは嬉しい仕様です
ソファーに行く前なんですけどここにも収納があって なんかドリンクを受けますねこの下
ここも大きめの収納があります これはポータブル電源とか置くように作られたそうです
ダイネットスペースですやっぱリアエントランスなんですごい広いですね こちら2人2人4人座れてこちらも3人座れます
斜めでテーブルを囲んで宴ができます こちら3点式なんでチャイルドシートも付けられます
座った感じですねやっぱりこのリアエントランス独特のこの窓が大きいの2つあるんですね なんで開放感は抜群です
これ後部座席乗りながら景色のところでドライブするとかなり楽しそうです ここベッド展開できますんでテーブルが下がってこの背もたれを埋めていけばベッドが完成します
このソファーダイネットのサイズがベッド展開すると横が185センチ 長さが185センチです3人寝れるようです
面白い装備はこれダイネットの真上これ 天井空いてますこんな感じで
閉めることもできますあとはシェードですね 昼間だったらここ開けといたらかなり明るそうです
あとは夜の星とかですねこれ見ながら眠れそうです こちら側にはマックスファンないんですけどここ開ければ熱がある程度逃げていくそうです
必要な方はこちら側にマックスファンもつけることができるということです こちらテレビがあって今回ですね
jp さん12ボルトクーラーじゃなくて家庭用エアコンついてます 日本製の切り紙でなんでかなり冷えると思います
テレビの横にこういったアナログ端子の入力があって hdmi ケーブルの入力もあります
12ボルトこれはテレビのアンテナもついてそうなんで治療波も見れるそうです ダイネットのすぐ上に収納が3つあって反対側も2つあります
一個上げておきます ちゃんと上で止まってくれてで動きも結構あるんで収納はたくさんできそうです
この下にバッテリーシステムあるんですけどちょっとこれまた見せれないということでした はいちょっと別取りで説明させてくださいこちらの充電システムなんですけど
ボルト数など企業秘密で言えないそうです ヒントとしては従来の12ボルトや24ボルトではありません
自分は先にシステム内容を聞いたんですけど多分ですね 業界初の画期的なシステムですメリットとしては従来のシステムよりも充電速度が
約4倍になることです なのでもう電気に困ることはないそうです
これ実際に確かめたいですね ワット換算なおマットで充電できるんでしょうか
検証してみたいですねしかし jp さんの進化は著しいです 常にキャンピングカーの快適化の研究をしているようです
我々ユーザーはどんどん恩恵受けられ快適になっていきます jp さんは今でこそよく見る業界の当たり前になった
12ボルトクーラーこちらを一番最初につけていたビルダーさんです 当時本当にびっくりして画期的でした
今回のこの新しい電源システムもそうなると自分は確信しています 楽しみですそしてバンクベッドはこちらを引きます
このクッションを入れて完成です バンクベッドの横の長さが185センチ
奥行きが175センチです大人2人が眠れるスペースになっています いやーかなり充実した装備でした今日1日ですね
触ってみて感じたメリットデメリットをお伝えします 走行中のリアのクーラーですね
エンジン動力で動くクーラーがありませんなので夏場は走行中この家庭用クーラーを リアはつけないといけません
さあバッテリーの電気が減っていってしまいますこの辺走行充電の発電量が上回るのか 気になりますこれは結構ですね
どのビルダーさんも走行中のリアクーラーがないので jp さんだけの問題ではないので実際に 夏場市をする際に問題になると思いましたのでお伝えさせてもらいました
次気になったのがこの運転席この上ですね ヘッドクリアランスがあんまりありませんここの隙間もねあんまりないんでこの運転席から
移動もできないことはないけど大人男性だったら結構厳しいと思います ここバンクベッドになりますんで少しですねこれに切り抜いてくれたら移動しやすくなってヘッドクリア
ランスも確保できると思います この辺を販売されるモデルのブラッシュアップに期待ですね次のデメリットなんですけど足回り
ですこのカムロードは新型なのでリアがダブルタイヤで走行安定性が増してるんですが やっぱりこれガソリンモデルということでリアはワイドトレットじゃありません
このタイヤとタイヤの幅ですねこれが広がってないです そして直下ブスオーバーやサビライザーもそのままなので走行中の風の煽りや
コーナーリング時のロール方向け線車体のこちらが少し気になるかもしれません ただカムロードはですね
社外品がたくさん供給されてますのでそちらの足回りを強化されれば かなり乗り心地は良くなると思います
また jp さんは自社で足回りパーツなども開発して専用品を販売されていますのでこの 新しいベース車も開発して出される可能性があります
この辺も期待したいですねはい次感じたメリットなんですけど 点検口ですねシャワーのポンプのところや入り口の ff ヒーターや
大勢ボイラーとかなど後々メンテしやすいように点検口が今回たくさんありました これはかなり良いと思います
やっぱりキャンピングは絶対潰れますのでその時にメンテしやすいように作られているのは あととオーナーさんは交渉した際に自分で交換したり
毎回車を持っていく手間が省けるので実用的で嬉しい装備だと思います 次のメリットはなんといってもこのフル装備で安いのですね
こんだけの装備でキャブコンタイプだったら普通は1200万1300万はします これがいくら買ってるんでしょうか
納期も含め価格気になりますよねちょっと後で実際に聞いてみます はい実際に聞いてみました撮影した時点では価格名前決まってなかったんですけど
今回の動画に合わせて価格と名前決めていただきました jp スターさんどれが良くて最高ですね
それでは発表しますまずは価格から 850万円です
どうですかかなり安いですよね しかもこれ税込みなんと処刑費込みの価格です
後ほど見積もり書も公開します今は材料費など 価格が高騰していてフル装備のキャブコン
昔はもっと安かったんですがなんか年々上昇していってます その中で逆行してくれるのはいつかキャブコン乗りたいと思っている方にとっては
かなり嬉しい価格です 今回の新作キャンピングカーは安全性にも力入れているようです
以前の jp スターさんは ff ヒーターなど中国製が多かったんですが 同一製に変わっていたり業界標準の装備に変わっていました
それなのに価格が安いのは企業努力ですね jp スターさんの儲けよりもキャンピングカーを広げたいという気持ちが伝わります
そして名前はディスカバリーです 日本語に訳すと発見という意味なんですがまさに今僕たちの気持ち
なんか面白くて良さそうなキャンピングが発見という感じですね これからこのディスカバリーに乗っていろんな方の物語や生活スタイルの変化があると思うと
こちらもワクワクします 概要欄に jp スターさんのサイトリンク貼っておきますので気になる方は問い合わせしてみてください
いやーこの jp スターさんの新型キャブ子実際に乗ってみたいですね 乗ってみてから走行で横風の煽りどのくらいあるのかそして高速道路の直進安定性ですね
実際の車中泊での寝心地 車内での処理のしやすさこの辺確かめてみたい気もします
もしご要望があればですねこれ実際に借りてレビュー車中泊に行きたいと思います 動画見たい方はぜひコメントを残しておいてください
はいここで今回の動画終わりの予定でしたが jp スターさんから見積もり書をいただきました そちら公開しますそして最新納期びっくりしますよ自分はえって聞き返しました
そちらもお伝えしますね こちらが見積もりです購入時必要な貯金費や税金
装着されたメーカーオプションビルダーオプションすべて記載されています なんといってもこちら支払額850万円車両価格832万1710円
プラス処刑費17万8290円 合計850万円です普通だったら販売価格850万円と別に処刑費や何やかんや言うて
すべて込みで850万円です素晴らしい そしてここに850万円に含まれているオプション装備など記載されています
トヨタのメーカーオプションも結構ついてますまずは管理地仕様になっています 次は足回りフロントプラスリアスタビライザー
コーナーリングなどに発生する左右の傾きを抑えてくれます このスタビライザーなんですけど
カムロード標準ではフロントのみでリアはついてませんでした 自分が今乗っているカムロードもリアついてなかったので社外品のリアスタビライザーをつけて
ロールを抑えていました ですがトヨタのメーカーオプションでつけられるように変わっています
これは嬉しいですねトヨタ純正スタビライザーどうなんでしょうか ロール抑えられてるんでしょうか乗ってみたいですね
これである程度ロール抑えられているなら後々社外品つけなくていいので 手品も抑えられますまた後日乗り心地確かめてみます
そして次はカムロード専用キャンピングカー用に強化された装備 リアサスペンションロングテーパーリーフ通称板バネと呼ばれる装備で路面の落とすなど
ショックを和らげてくれます 130アンペアオルタネーター走行中大容量の電気を生み出してくれます
ヘッドランプクリーナーこちらもトヨタメーカーオプションです 寒冷地仕様ということでつけられていたオプションです
カムロードのヘッドライトは今 ld なので雪が溶けません 視界悪くなりますがこちらのクリーナーでヘッドライトの光が見えるようになります
電動格納ミラーキーレス連動式エントランスドア これもアルトナイトでは快適性が変わりますそして運転席を紹介した時も注目していた
4方向カメラこちら標準でついているの羨ましいです ドライブレコーダーも標準で装着されています
次に内装に標準でつけられた装備です 400アンペアはリチウムバッテリープラス3000ワットインバーター400アンペアはのリチウムバッテリー
すごいですね普通は高額オプションですどうでしょうか 普通のビルダーさんなら下手したら50万くらいはかかる装備じゃないでしょうか
真夏のエアコン使い方によりますが2番ぐらいいけそうです 3000ワットインバーター3000ワットインバーターがあればエアコン使用しながら電子レンジなど同時使用できます
一般家庭コンセントが1500ワットなので2つ分の電気を使います そして急速充電システムですこちら先ほどもお伝えしましたが
また企業秘密とのことです 新しいまだどこも採用していない充電システムでかなりの充電速度らしいです
こちらも要望あれば何ワットで充電されるのか 検証してきますので気になる方はぜひコメントしておいてください
レノジー400ワットソーラーパネル屋根に100ワット合成タイプソーラーが4台設置されています やっぱりフレキシブルタイプだと屋根に密着するので真夏は発煙量が下がるのと高熱になった
ソーラーがボディに直接触るのでこの合成タイプが一番良いです 屋根とソーラーの間に空気の層があることにより
真夏日中も車に熱がされにくくソーラーも風邪で冷やされるので効率が上がります 普通このソーラーとリチウムは絶対につけたいオプションですがもう最大級の容量の
ものがついているのは嬉しいですね エヴァスペフィアのFFヒーター
jpsさん以前は中国製のFFヒーターが装備されていましたが ドイツ製のキャンピングカー業界標準のFFヒーターが装着されています
こちらも有料オプションのキャンピングカーが多いですが だいたい本体が20万円で取り付けコーチ5万円の25万円ぐらいのオプションといったところでしょうか
給湯システム こちらも同じメーカーエヴァスペフィアの温水ボイラーが取り付けられています
これで冬でも温水を使って手や顔を洗います そしてキャンピングカーで温水シャワー浴びれます
生活用水タンク80リッターなので使い方によりますが自分だったらだいたい5回ぐらい シャワー浴びられます
108リッター冷蔵庫超大容量ですが半分冷凍庫になっています ツーバーナーシンク100ボルトホームエアコン
三菱製キリガミネTOTO JPSAさんも家庭用エアコン搭載しました やっぱりスペースがあるなら日本の家庭用エアコンが一番省エネで静かで涼しいです
これも標準は嬉しいですね そしてテレビフルセグチューナ地上波も見られます
シャワー付きマルチルームこちらMAXファンが標準装備です やはりシャワー入った後マルチルーム濡れたままだとカビが入るので換気しないといけないんですけど
MAXファンがあればすぐに乾くと思います そしてトイレの匂いもこれなら気にならないですね
普通マルチルームはもっと小型のファンつけるんですけどマルチルームにMAXファンは珍しいですね これだったらもう一つの使い方としてマルチルームのドアを開けてMAXファン回しておけば
車内の空気も入れ替えることができます 意外とこの位置便利かもしれません
次処刑費の方ですねこちら178,290円 850万円のうちに含まれています希望ナンバーとか必要な方は別途費用がかかります
さあそして納期なんですがびっくりしますよ なんと
4ヶ月だそうです 普通の車のように早いですね普通キャンピングカーは1年下手したら2年とかかかります
jp スターさんどんどん工場が拡大していき人も増えているので生産体制が整って 納期も早くなっています
進化すごいですねはい今回の動画まとめると jp スターカムロードベース新型キャンピングカー
フル装備で税金処刑費込み850万円 肉ガソリンリアエンドラズレイアウトシャワートイレあり
サブバッテリー400アンペアアワーリチウム400ワットソーラー家庭用エアコン 全て込みの価格です
デメリットとしては jp スターさん時代日本アルベイ協会に入っていません 全国各地で開設されるキャンピングカーショーには出展されません
日本のキャンピングカーショーと呼ばれる商談会は日本アルベイ協会に入っている ビルダーさんのみ出展されます
今回のイベントフィールドスタイルのような日本アルベイ協会主催ではないイベントには出展されています 自分が仲良くさせてもらっているビルダーさん
日本特殊ボディーさんもアルベイ協会に入っていません その辺の内情や関係性あまり詳しくないし
購入するユーザーにはあまり関係のない話かもしれませんが一応伝えておきます 自分はどこにも所属していないユーチューバー
情報発信者なので気になるキャンピングカーや自分がいいなと思ったキャンピングカーは自分の チャンネルで自由に発信していきたい
当たり前の権利だし自分はそう思っています なので今回久しぶりに紹介させてもらいました
jp スターさんのカムロードベース新型キャンピングカーは今回限定台数30台ということで 興味のある方は問い合わせしてみてください
概要欄にリンクを掲載しておきます クピオを見たといえば何かいいことがあるかもしれません
jp スターさんよろしくお願いします 4駆もそのうち発売するということなので
ゆけぐりの方はそちらを待った方がいいかもしれません 4駆だとカムロード自体の価格が上がるので100万円アップの950万円くらいになると思います
今後ですねみなさんの要望があればこのキャンピングカー続編撮ります 実際の車中泊旅で使うレビュー動画ですね
自分的に気になるポイントが新電源システムの急速充電です なお後で充電されるんでしょうか
そして走行性能坂道快適に登れるのか 高速道路ふらつきないかその辺確認しながら検証したいと思っています
そういった動画見たい方興味の方ぜひコメントを残しておいてください それではご視聴ありがとうございました