松井酒造×Sake World NFT 対談

京都の地元情報をお届け! M KYOTO by Leaf
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26 回視聴·2024/11/25
一番最初にあのきっかけになったのはこの
イとせはいでしてアッサンブラージュ
クラブのあその始まりの時スタートアップ
の時ですかねはいはいに一度ご挨拶をさし
ていた企画のご説はいその日は覚えてます
はいでそん時にちょうど私そ初めてこさせ
ていただいたのでお酒が並んでる中で
一通りはいありがとうございます結構量
あると思うんですけどありがとうござい
ますさしていただいてそんな中で多分行く
としも多分あちらの方ではい置かれていた
のかなと思ってあのま熟成書あんまり飲ん
だことがなかったのででここで初めて飲ん
ですごい塾生手がこういう可能性があるん
だっていう風に思ったっていうのが実はあ
そうなんですねあのちょっと熟成主の
ビジネスを考え始めるすごいきっかけだっ
たそれはもうすごく光栄ですありがとう
ございますはい自分で個人消費として買う
ことがあまりなかったのでま坂倉さんの
応援であったりとか消費がやっぱり下がっ
てるっていうのはやっぱり知ってあの聞い
ていたのででそん中で自分だったらどう
やって買うかなと思った時にこの熟成手で
あったりとかまあとはこのやっぱり8年
熟成だったと思うんですけれどもその違う
味わがやっぱりあるあるなっていうのを
感じまししそれが時間が経つ中でどうなる
かと思いながら自分で乗ってたりとかする
と飲む人楽しむ人が増えてまいろんなあの
世間の中でそのうんの流通っていうのが
もっと増えていくんじゃないかなっていう
のがちょっと実は事業の考える1番の
スタートだったですよねなるほどで日本酒
の熟成って色々なパターンがあって
おそらく1番多いのは1回ヒレをして
15°ぐらいのえ静かな部屋でどんどん
熟成をさせていくというのが一般的な熟成
の方法だと思いますまどうしても穀物系の
お酒なので中国の小工種にどんどん似通っ
ていくのがま熟成種だと思うんですけど
うんどうしても日本酒らしさって残したい
なっていうのがあってできたお酒をお表音
熟成でまそれこそマイナス5度のお部屋で
8年前のお酒があずっと寝ているものが
ありましたのでまそれをちょっと皆さんに
味わっていただこうま日本酒らしさも残し
たまま熟成が進んでいるま面白いタイプの
日本酒だったのでまそれを出そうという
ことであのこのイとせをこのお店の
テスティングだけなんですけれどもそこで
あの出しているという状態
[音楽]
ですNFTはま興味があってまネットで
色々調べてまいろんなあの方にお話を伺っ
たりはしてたんですいろんな関わり方が
あるんだなっていうことがまなんとなく
分かりましてでその中でまこういった熟成
種についてまそのNFTっていうのはま
すごく神和性が高いなっていう感じがして
いたので最近ははまあ日本酒海外にも進出
していっているタイミングなんですけど
よく言われるのがどんどん付加価値つけて
高く打った方がいいですよって言われるん
ですけどそれって一番苦手で難しいことな
んですねでそんなこと急に言われてもって
いう感じでじゃあどうしようってなった時
にこう瓶を切り子の瓶にしたりとかあの
ベネチアングラスの瓶とかってはいなって
しまうんですけどうんあのまこういう
NFTの技術を使うとそこの深をつけると
いうのがすごく自然な感じでうんでき
るっていうのはますごく勉強にもなるし
あのま面白いなだからあのこういう変化を
怖がらないっていうよりかは変化を
楽しめる坂倉さんもたくさん今は出てき
てると思うのでまそういうところは
ノリノリでやってくれるんじゃないかなと
思いますはいありがとうござい
ます
