理系人材育成のための桃太郎@東京理科大学【フリップネタ】
なんで僕はこう考えました幼少期の頃に
もっとねバレないようにすっとなんかその
理系の所用を擦り込ませてやろうっていう
人類理系計画を考えてるんです
けどそこで考えてきたのがこちらですねえ
理系人材育成のための桃太郎というお話を
子供の頃から読み聞かせればいいのでは
ないかということでですねえ要するに今
からありますよろしくお願いし
ますまこれどういうことかと言いますとま
あの桃太郎のお話ではあるんですけども
所々に理系の要素を入れてそのその時に
埋め込んだ理系の爆弾が大人になったから
爆発すればいいなと思って子供の頃にそう
いうのちょっとねつけようと思ってるん
ですねなんで是非皆さんもですねまあの
これをに将来そうやって理系人材増やすの
に協力してほしいですまずちょっとあの
普通にやっちゃいますねどんな感じか説明
する難しいん
でえ昔々あるところにおじいさんとおばあ
さんがいましたある日おじいさんは山へ
しばり
にそしておばあさんは川へ洗濯へ出かけ
ました
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最初だけ説明しますね今何が起こったか
説明します
とえおじいさん山江しばかに行ってるん
ですけどもえ何が理系か分かりますかえ
この三角形はですね存在しませんえ直角に
なってるんですけども直角になって
るってことはこの10kmを直径とした円
がかけるはずなんですけども演習角になっ
てるんでねそうすると直径の半分の5km
までしかあの高さの部分いけないはずなん
ですよねなのでこれ存在しない三角形です
幼少期の頃にこういう風にですね違和感の
ある三角形を擦り込ましておくことによっ
て大人になった時に気づいてですねああれ
は実は嘘だったのではというところから
そのえまあね諸々あるその植込みその自分
の思い込みをですねえ脱却して素晴らしい
理系人在が育つのではないかという風に
考えてですねこれを入れていますそして
ですねまやや難易度上がってしまったん
ですがこちらですねえもちろんこの川は
ホイトストンブリッジになって
ますまこの時にはね子供の頃は何も気づか
なくていいんですけどもよく見てみると
ですねえおばあさんがいるところにはえ川
が流れていませ
[音楽]
[拍手]
んはですねあそこに電流が流れないことを
利用して未知の抵抗のねえ値を求めたり
するんですよねもちろん気づかなくても
いいんですけどもこの形にその慣れさして
おく子供の頃からっていうやつをですね今
から無限にやっていくのでもうここから
解説はありませんなので笑えるタイミング
は出た時だけですいいです
かだから気づいたら笑えば大丈夫ですでも
いい今日すごくリアクションがいいです
ありがとうございますではですね続き行き
ますねおばあさんが川で洗濯をしていると
川上から大きな桃がどんぶらこどんぶらこ
と流れてきましたおばあさんはその桃を家
へ持って帰りおじいさんと2人で食べよう
としましたが何かやな予感がしたのでX線
を浴びせてレトゲ撮影を進めまし
たそうすると中には人の形をした骨が観測
されました慎重に切り出してみたところ桃
の中から小さな男の子が飛び出しました
2人は大変喜んでこの子を育てることにし
桃から生まれたので桃太郎と名付けまし
た桃太郎が大きくなっておじいさんとお
ばあさんに言いましたこの頃村人が困らせ
この頃村人を困らせている鬼を退治して
こようと思いますキビ団子をえ鬼ヶ島へ
行くのでキビ団子を作ってくれますかする
とおじいさんおばあさんはキビ団子を作り
それをなるべく多く桃太郎へ持たせてくれ
たのでした
桃太郎が鬼ヶ島へ向かっていると1匹の犬
が桃太郎に言いました桃太郎さん桃太郎
さんお越につけたキビ団子1つ私に
くださいな桃太郎は私は今から織り地に
行くところだついてくるのならキ団子を
やろうと言いましたすると後ろからまた1
匹また1匹と応募者が増えていきまし
たよって桃太郎は最初の約36.8
もちろんスルー
しその後に相対順位が1番となった能力が
高い犬を即決で採用しまし
た桃太郎が犬をケにして鬼ヶ島へ向かって
いると1匹の猿がやってきて桃太郎に言い
ました桃太郎さん桃太郎さんお越につけた
キ団子1つ私にくださいなすると桃太郎
さんはここに9個のキ団子があるしかし1
つはは毒入りのキビ団子
だその毒入りの偽物は本物よりも少し軽く
なって
いるこの天秤を2回だけ使っ
て偽物を特定してみせろと言いました猿は
見事にこの問題を解決し桃太郎のケになっ
てついていくことになったのでし
た桃太郎が犬と猿をけにしても鬼ヶ島へ
向かっていると1話の記事が桃太郎さんに
言います
桃太郎さん桃太郎さんお越につけたキ団子
1つ渡しにくださいなそれと桃太郎はいい
よと言いました鬼ヶ島までの道は極めて
複雑だったので桃太郎はルートを受信する
ことにしまし
たそしてあるアルゴリズムに乗っ取り最短
の経路を導き出しまし
た鬼島に着くとそこにはいかにも恐ろしい
赤鬼と青鬼が待ち構えていまし
た鬼は金棒という非常に強力なドンキを
持っていたのでドンキにはドンキという
ことで別名電話帳と呼ばれているページ数
1300ページの教科書で鬼を見事に撃退
しまし
た鬼は我々の宝物を野郎
この中から1つ選んでくれというので
桃太郎は真ん中の宝箱を選ぼうとしました
しかし鬼はそこでこう言いまし
た箱
開け今なら変えてもいい
ぞ冷静になった桃太郎は最善の選択をする
べく右の宝箱に変更し無事にお宝を手に
入れました
桃太郎たちはもらった宝え宝物を車に積み
え村に持ち帰りました村人たちは大喜び
桃太郎はその後も村人たちと仲良く暮らし
ましたとさめでたしめでたしということ
でしたありがとうござい
ます
届け声
何個連でも声てなって何度かって
描き直しを
立ち尽くす方が痛いからさ