【立花孝志氏に緊急取材】市長選に立候補のワケ/なぜ斎藤知事は袋叩きに?/立花氏、テレビ局を買う?【ルネサンスTV】

11 回視聴·2024/12/07
<目次>
00:00 OP
01:33 SNSに対しての見解
05:28 立花さんへの大手メディアの対応は
06:27 斎藤知事の公職選挙法違反の疑いについて
08:22 大手メディアが斎藤知事を叩く理由
10:02 大手メディアの最大の問題点とは
11:33 2つの市長選に立候補を決めた背景
16:24 立花さんが実現したいこと
20:06 メディアの買収について
<週刊ルネサンスレポート始動>
国際情勢・政治・国内問題・科学・医療・歴史問題など…幅広い分野の専門家たち20名以上が集結。一般人が手に入れることのできない独自の情報源を用いて、話題になっている重要なトピックやニュースについて、その裏側まで解説してもらいます。(毎週1回:20〜30分)
→https://in.renaissance-sk.jp/rere_normal?cap=Youtubegaiyou_2024_1207
<ルネサンス新刊本のお知らせ>
最新号 vol.18「報道の不自由」〜腐ったメディアに誰がした〜
→https://in.renaissance-sk.jp/vol18_normal?cap=Youtubegaiyou_2024_1207
<バックナンバー>
コロナショック、言論統制、歴史問題など…
多彩な特集が味わえるオピニオン誌ルネサンスはこちらで購入できます。
→ https://in.renaissance-sk.jp/rsbn_ytgaiyou?cap=Youtubegaiyou_2024_1207
<ほぼ毎日更新・Xでも情報を配信中>
ルネサンス編集部の日常、誌面制作の裏話から気になる国際情勢のニュースまで、
日々つぶやいています。
→ https://twitter.com/renaissance20dp
<公式note>
社員の日々の学びを更新中...
執筆の励みになりますので、ぜひ応援お願いいたします。
→ https://note.com/bright_auklet376/
<公式Instagram>
ルネサンス編集部の公式Instagram。
ビジュアルやショートムービーにて、誌面の魅力をお伝えします。
→ https://www.instagram.com/renaissance_dp/?hl=ja
<読者の声>
「これからの時代を作る人に読んで欲しい」
各専門家が、自ら情報(事実)を集め分析し、執筆しているので重みが違いました。間違った或いは操作された情報に埋もれる怖さを知りました。執筆者の選定、執筆者の本気度が、他の雑誌と全然異なります。一人でも多くの方、特に若い人、これからの時代を作る人に読んでもらいたいです。
「何回読んでも面白い発見のある小気味の良い雑誌」
他の雑誌と違って、広告がない。100頁ほどでテーマに沿って構成されて、シンプルで読みやすい。情報を新聞、テレビなどマスメディアから得ている現役で活躍する方々にもっと読まれるよいと思う。そこから今までの情報を取捨選択できるので、指針として役に立つのではないか。何度読んでも面白い発見があるので、手元に置いてときどき開くのが良い。
==========================
〜100年先の日本を考える〜
Renaissance(ルネサンス)刊行の目的
私たちは、「日本国民の情報リテラシーを上げることで、長引く低成長から脱却。未来への希望があふれる国をつくる。」をビジョンに掲げ、活動しています。
「ルネサンス」の由来は、14世紀にイタリアで始まった「文化の再生・復興」運動から。当時、疫病の大流行や飢饉。百年戦争などの戦乱で人口は激減。社会全体が危機的な状況に置かれる中、人々は生と死について深く考え、いかに生きるべきかを強く意識するようになったといいます。
そこで彼らが手本にしたのが、ギリシアとローマの優れた古典文化でした。その運動は大きなうねりとなってヨーロッパ全土に広がり、より優れた中心的価値観の誕生とともに、新しい時代を切り開いていったのです。これというのは、年代や場所、起きている事象は違えど、まさに今の日本と重なる状況ではないでしょうか。
長引くデフレ、迷走する政治、少子高齢化、深刻ないじめ問題、過労死、過疎化、企業の不正や無差別殺人など…高度経済成長以降、明確な中心的価値観を見失った日本は、いつしか暗いムードに覆われ、長い停滞から抜け出せずにいます。もはやこれまでの延長線上で、同じような価値観・行動を繰り返していては修復できない状態です。
令和という新たな時代を迎えた日本を、再び明るく輝かせたい。30年、50年、100年先…子供や孫の世代が、誇りを持って生きられる日本を遺したい。「ルネサンス」という本誌の名前には、 そんな私たちの「再生・復興」への願いが込められています。
「ルネサンス」では、感情論や根拠のない主観に偏ることなく、客観的なデータを用い。さらには、世界各国の歴史や政治・経済についての成功事例など、明確な裏付けのある情報をお届けします。
そして、史実に基づく正しい歴史観も合わせて伝えていくことで、日本という国を正しく理解し、1人の日本人として、国際社会で胸を張って生きていけるよう… 先人の叡智に学び、今に活かせる誌面を目指していきます。
新しく、そして壮大な試みではありますが、多くの人々に届けられますよう、末長く応援していただけますと幸いです。
ダイレクト出版政経部門「ルネサンス」編集長 萩原敬大
#ルネサンスTV
これまでの大手メディアは嘘は確かに使わないんですね
ただ重要なことを隠し続けてきたんだけども
ついにミーが気づいちゃった
皆さんこんにちは
ルネサンス編集部の久保です
今週の週刊ルネサンスレポートをお送りいたします
今回はですね
大手メディアと兵庫県政のこれからというテーマで
解説レポートをお届けしたいと思います
今回はですね
NHKから国民を守ると
党首の橘隆さんをお招きしております
橘さんどうぞよろしくお願いいたします
よろしくお願いいたします
11月17日に兵庫県の知事選の投下票が行われて
斉藤元彦さんが見事再選を果たしたということで
この選挙にはですね
斉藤知事の失職にはいくつか間違った情報を元に
進められたというのがあって
その真実を伝えるために
橘さんも立候補されたという形かと思います
そしたら来年1月に実施される南淡路市長選と
直近12月に実施される
泉大津の市長選にも立候補表明しておられるということで
インタビューでは
この兵庫県知事選のことについてと
今後の市長選の展望について
伺っていこうと思いますが
まずはですね
この兵庫県知事選が終わってからの
大手メディアの対応といいますか
大手メディアはですね
今回はSNSをうまく利用して当選した
とも言われたりとか
一方でSNSやネットはデマも多い
と言われているのは事実だと思うんですね
つい最近ではSNS規制するといった議論まで
出てきていると思うんですけど
メディアの対応とか
政府の対応についてですね
橘さんは現在どのように感じておられますでしょうか
これまでの大手メディアは
嘘は確かに使わないんですね
ただ重要なことを隠すということが
ポイントなんですね
そのネットであろうが
現在社会でも
嘘とかデマってあふれかえっているので
むしろ
嘘やデマを規制することは
それは表現の自由の
もちろん規制になるようなことになるので
あまり好ましくないかなと
要は例えば具体的に言えばね
僕が19年前にこれを出した
週刊誤信記事なんですけど
こういうのも
これはもちろん真実なんだけども
大手メディアは隠した
最近で言えばジャニーズの問題ですよね
これも25年ほど前に
バカされば負けているのに
我々こうやって政権放送で
ジャニーズ問題とかもやったんですけど
こういうのも隠したわけですね
隠し続けてきたんだけども
ついに
民意が気づいちゃったと
大手メディアは
ネットの中にはデマがあるっていう
ごくごくめちゃくちゃ当たり前のことを言っていて
わかってると
デマの中から
しかも
あえてどこの党とは言わないけども
自らわざとデマを拡散して
統制を拡大した新しい政党もあるんですよ
だからそういうところを比較して
逆にそういうところを叩くために
ネットにはデマがある
そしてそのネットでの表現を規制しようという
順番に動いていると思うんですけど
少なくとも僕は
別に制限されても問題ないことを言っているので
むしろネットでの発言の制限は
やったほうがいいと思います
なるほど
この制限の方法についても
全てを制限するのではなく
これまでの空間の中に
新たに免許がないとかけない
プラットフォームを作るっていう
要は日本国が認めた
日本国が運営するプラットフォームを作って
そこで著作権であったりとか
名誉損とか
そういう一定の試験を合格して
いわゆるパスをした人ですね
発信するだけの能力がある人が
免許を取得してそこに書き込みができる
もし名誉損など侮辱とかの違法行為があれば
すぐに書いた人が特定できる
それは最終的には裁判所の許可があって
特定できる
ただこの書き込みは明らかにおかしいんだと
言った時に
今のようなプロパイダーを探って
IPアドレスを取ってとかということではなく
国は誰が書いたか見れる
という形にしておけば
匿名でも書けるし
その人は当然
ある程度の一定の放置式があって
書けるメディアになるので
このメディアはある程度信用できるということを
国が保証してあげて
その他のメディアで
今まで通りYouTubeとか
Xがあればちょっとは解消できるんじゃないかと
思っています
そうなんですね
実は今回の兵庫県知事選が終わって
大手メディアから出演の依頼はあったんですかね
全くないです
出演の依頼どころか
取材の電話一本すらないです
なるほど
開票日の翌日11月18日から
どうもテレビでは僕の映像を
山ほど使っているようなんですが
一社たりとて電話一本ないです
そうなんですね
映像使用許可すらないです
そうですか
一切聞いたことが何一つないです
なるほど
わかりました
ありがとうございます
先ほどおっしゃったように
嘘を流していたというよりは
都合の悪いことを報じなかったという部分が
メディアは今まで大きかったと
そうですね
ありがとうございます
今ちょっとメディアでも
言われていることなんですが
斎藤知事の公職選挙法違反の疑いのことについて
これちょっとメディアで
叩かれているなと思うんですね
この件について
公職選挙のことについて
すごく詳しいと思うので
橘さんはどのように受け止められているのか
教えていただけますか
昨日の斎藤知事の会見や
代理人の弁護士の会見を見て
確実に言えるのは
斎藤知事側は全く問題ない
違反には至らない
もちろんね
全くもって嘘をついていたら別ですよ
ただ65万円の消費税の
71万5千円
その内訳
それに契約書がないということ
金額的にも合理性があるし
あそこで嘘をつくっていう
メリットもデメリットも
むしろメリットはないというか
社長さんの方がね
女性社長の方が
やっぱり話をちょっと
持ってしまっているというか
ここの部分は無料で
ここの部分は有料ですっていうのを
切り分けを明確にしなかったために
ちょっと誤解を与えている
ということはあると思いますけど
少なくとも斎藤知事が連座性に問われるようなことにはならない
女性社長が何か罪に問われるかというと
あったとしても起訴猶予処分まで
あったとしても罰金までですかね
そんな執行猶予が罰金までであって
それで斎藤さんとの連座性とかっていうのは
昨日の会見を見ている限り
もうほぼゼロですね
そうなんですね
ありがとうございます
一見メディアを見ていると
あったかも本当に
疑いがあるんじゃないかみたいな感じ
ちょっと印象を受けたんですけど
ちょっとわからない部分が
あこまで斎藤さんを叩く理由みたいなのが
ちょっとあんまりよくわからない部分があって
そこって何かあるんですかね
メディアの方で
これはもう資本主義者というか
資本家と労働者の争いって見てもらったらわかりやすい
メディアの人たちも労働者なので
斎藤さんはそういう労働者たちの仕事を
どんどんカットしていってるわけですよね
労働組合と経営側がぶつかってるぐらいの構図で見たら
わかりやすい
県の職員も当然これから仕事が削られていく
県から仕事をもらっている
1000億円の建て替えとかの工事をもらっている
業者も削られていく
もちろんメディア側も
彼らはサラリーマンの集まりですから
開発されるのが怖いわけですよね
労働者の集まりですから
そのメディアっていうのの正体って何かって言ったら
労働組合や労働者の集まりであって
彼らは経営者が怖いんですよ
ものすごいゴール的じゃないですか
斎藤さんって
何事もゴール的に進められると怖いんですよ
なるほど
だからたまになっていじめるっていうことで
たまになっていじめることによって
潰せるっていう本能が働いているっていうことです
なるほどありがとうございます
そのつながりにもちょっとなると思うんですが
橘さん自身ですね
NHKに長く勤められて
メディアの内部みたいなところも
よくご存知だと思うんですが
一般メディアも含めNHKも含め
民放も含めなんですが
最大の問題みたいなところは
今回の選挙を通じて
前から追われていると思うんですけど
最大の問題点みたいなところは
どこにあるというふうにお考えですか
それは民主主義は俺たちが作る
権力者は俺たちが選ぶんだという
これまでの大手メディアの成功体験が
ネットの出現によって崩されている
っていうことが問題というか分析です
これまで自分たちにとって気に入らない権力者
考えれば政治家はマイナスの報道を出して
潰してきたわけですね
でも今今回斉藤さんに対しても
気に入らない政治家
彼は別に犯罪も違法行為もしていないのに
彼を潰すためにいろんなデマを流して
彼を辞めさせた
そこまでは彼らのこれまでの成功体験通りだったんですが
残念ながらそこに橘隆という人間が出てきて
国民に直接アプローチするSNS、YouTubeを使って
国民に真実を語ったと
これによってメディア側は
新しい武器が登場したことに対して
止めようがなくなった防戦一歩
これからのメディアのあり方とか
報道の仕方も直視していきたいところなんですが
これから行われる市長選のことについて
次は伺っていきたいと思いますが
これら2つの選挙に立候補を決めた背景を教えていただいて
まずは南淡路市長
来年1月だったんですが
これは反対した22市長ですよね
いわゆる斉藤知事に反対の意見を表明した
22の市長に対して指揮役を出そうと
その第1号が僕も苦手で
いこうということで
一番直近の南淡路市長を表明したんですが
昨日の朝ですね
ちょっと内部告発がありまして
いわゆる新聞社というか
名前を言ってもいいけど
共同通信の担当が加盟各社に対して
立花は敵だと
立花の市長選当選を
市長誕生を徹底的に阻止しろという通達が回ったと
それを僕は聞いたんですよね
もちろんそれは信頼できる筋なので
まさに自分たちが気に入らない政治家を誕生させるなという動きがあった
そうなってくると
もうこれは兵庫県の敵とかではなく
いわゆる兵庫県の議会議員とかじゃなく
やはりオールドメディアvs立花という構図になったなと
であれば兵庫県にこだわる必要性はなく
調べたらすぐに自分の生まれ故郷である大阪府の
泉大津市の市長選があったので
もうこれは10日後です
10日後告示で
そういう意味では17日後には結果が出るので
これでもし負けたとしたら
南淡路市もう一回出られますし
勝てばそのまま泉大津市をすると
でこの時の戦い方が
もう僕がこういう記事を
こういう文春の記事を出したというか
こういうのを出した時には
テレビ新聞は一切次第に来ないんですけども
選挙になると取材させてくれと
こう来るわけですね
まあこう来たわけです早速昨日
でなぜあなたたちのお金儲けに
俺は協力しなきゃいけないんだと
なるほど
こう正確な報道したいっていうんで
じゃあ別にあなたたちの正確な報道するのに
俺が協力する人せいないじゃん
だからもう取材しないでください
できれば取材はお断りします
もちろん公職の候補者ですから
あなたたちが自由に書くのはどうぞやってください
できれば僕の方のお願いですが
新聞には私のことは書かないでください
それはお願いベースでしておきましょう
だってあなたたちが書いたところで
何の影響もないから
書いて欲しくないという意見は
要望は伝えた上で
当然書くのはあなたたちの自由なので
自由に書いてください
しかし私はあなたたちに協力するつもりはありません
これで選挙勝ったら
もうメディア関係なくなるってことです
そうですそういうことですよね
だからメディアが世の中が欲しているのか
欲していないのか
つまりネットが出来上がったことにより
国民に情報を伝えるっていうことを
専門にしていたメディアが
もう必要なくなっているっていうことを
証明するための選挙っていう
なるほどなるほど
中華業者みたいなものなんですよね
政治家の言うことを
政治家が直接国民に届けることができないから
新聞やテレビがあったと
でも国民はもうそんな新聞やテレビという
情報量が遮られてしまうというか
制限されるようなものじゃなく
直接政治家の発信を聞けるんだから
だから新聞やテレビはいらないと思っている人が
視聴戦に行って
僕が当選すれば
もう新聞テレビなんていらないじゃん
っていうことが証明できるので
だから立花VS大手メディアの戦い
これをできるだけ早く決着をつけたかったので
直近の選挙に出るっていうことでした
なるほど
最初はNHKをぶっ壊すということで
そういったメッセージで
活動されていると思うんですけど
今回の兵庫検事選であったりとか
今後の2つの視聴戦であったりとか
メディアの在り方みたいなところに
すごく焦点を置いて
ずっと活動されてこられてると思うんですね
今後の展望について
立花さんのことをお伺いしたいんですけど
こういった活動を通して
立花さんが実現したいことであったりとか
こういう世の中がいいんじゃないかと
そういったお野望とか
思うことみたいなところって
どういうところにありますでしょうか
やはり正直者が馬鹿を見ない社会の実現ですね
今までは嘘をついたり
隠し事をしている人が
出世をしてたくさんのお給料をもらうとか
社会的に評価される
職場に就職すると仕事場で上司に
大人になれよって言われるわけです
大人になれよっていうのはきれいな言葉なんですが
要は嘘をついたり隠し事をして
うまく世の中を渡っていく
嘘のつき方を学べという言葉なんです
自分の意思を捨ててでも
組織のために嘘をついたり隠し事をしれば
出世するよっていう
そういうものなんですよね
それがこれまでの日本の中で
文化として根付いてきた
だと思うんですよね
それが嘘をつかない人がむしろ評価される
社会に帰って
その適切な格差
今は歪んだ格差なんですよ
だからちゃんと正当に評価されるような
社会にしていきたい
野球選手だったら
ちゃんと数字に現れるじゃないですか
営業マンとかも数字に現れるんですけど
車売ってる人とか何か営業で
そうじゃない人は数値化されないわけですよね
数値化されない中で評価されると
どうしても不満とか出てくるので
そんな中で嘘をついた人が出世する
上司にお中元とかお世話送ったら出世するとか
そういったものを変えることによって
素直に正直に生きてる人が
すごく生きやすい社会にして
嘘をついたらしんどいんだよっていうこと
損をするんだよっていうことを
多くの人に理解してもらって
みんなが素直に生きれる社会にしていきたい
なるほど
それで一番色濃く現れてるのがメディアだった
メディアがまさに一番の嘘つきというか
自分たちの利益を守るために
まさにこっちがジャニーズ問題ですよね
これが一番分かりやすいと思う
ジャニーズ問題は社会的にすごく大きな問題で
憧れてたスターが
実はジャニーズ北川さんに聖火街に会っていた
でもこれを報道すると
ジャニーズのチャレントがテレビに出演してもらえなくなるから
その50年間黙り続けた
そして少なくとも今回の
兵庫県の知事選と同じで
裁判で最高裁でジャニー北川は
自らの口で悪いことをしてましたって言ったことが
認められてるんですよね
知ってるのにメディアは25年間伏せたんですよ
なるほど
これをバラしたのは僕なんですよちなみに
だから今回そういう意味では僕は
真実を伝え続けているから
多くの人が橘隆を調べたときに
この一言が真実を伝えてくれてるんだ
嘘をついてるとろくなことがないんだ
っていうことを教えてくれる人って
分かったんだと思うんですね
なるほど
だからメディアが嘘を広めるから
メディアに対してのカツを入れるってことです
ありがとうございます
一つ展望の中で一つお伺いしたいんですけど
少しYouTubeの中で
どこまで本気度があるか別として
エリア一つ買った方がいいんじゃないか
みたいなことをおっしゃってたと思うんですけど
展望の一つに入っている
テレビを買うことについてはずっと前から
ホリエモンとかそれ以外の人たちとは話をしていて
やはりちょっとまだ早いんじゃないかと
やっぱりホリエさんがテレビを買いに行ったのが
今から20年前なんですが
当時はやっぱりヒエダさんとか
エビサーさんとか特にナベツネさんの反対があって
潰されたんですね
まだナベツネさんもヒエダさんも健在で
ちなみにエビサーさんNHKのエビサー会長は
読売新聞の顧問を未だにやってます
そうですか
この人たちはまだ生きてるので
ジャニーズ問題もジャニーさんが亡くなって
3年後にはじけてるので
とりあえずヒエダさんとナベツネさんが
死ぬまで待ちましょうと言ってたんですよ
そうなんですね
その前にホリエさんが一応今
福岡のFM局は買ったんですけどね
そうですか
もうFM局買って一応ラジオは持ってるんですね
テレビはもう大丈夫だと
今回のこの表現の経験で
僕たちがテレビを持っても大丈夫だっていうところまでは
確認はし合いました
なぜテレビを持つのかっていうことを
みなさんこんなにテレビを批判してるのに
なぜテレビ局を持つんだについては
テレビっていうのがネットの情報の話題
テーマを作ってることに変わりはないんです
そうですね
テレビっていうのは5分10分のコーナーで
喋って終わりなんですが
そこで喋られたことをネットで深掘りしていくっていう
その順番なので
話題を作るのはやっぱりテレビなんですね
我々がテレビ局を持つことによって
今話題の人をテレビ局に呼んでくる
っていうのはネットのオファーって断られるんですよ
多分めっちゃ経験してると思いますけど
ネット番組のオファーって結構断られるんですけど
テレビ番組のオファーってほとんど実は断られないんですよ
だってテレビに出たら知名度が上がって
広告というかスポンサーというかテレビイコール
正義みたいなのがあるから
タレント事務所とかそういう芸能事務所も
テレビ局の出演以来って結構平気で受けてくれるんですよ
そうですか
かつインターネットでもテレビ番組で
テレビで放送された話題っていうので
皆さん広がっていくんで
だから我々とか
僕とか堀江門とかその他ネットユーチューバーが
お金を出し合って
テレビ局どっか買おうかっていう話は
結構真面目に前から話をしていて
もうなべつねさんがなくなるのを待たなくていいよね
っていうところまで来てます
そうですか
なるほどありがとうございます
活動の動きについても
今後ちょっと拝見させていただけたらなと
思っておりますありがとうございます
では本日の配信は
大手メディアと兵庫県政のこれからということで
橘隆さんにご解説いただきました
お忙しい中どうもありがとうございました
ありがとうございました