習近平腹心の海関署長が死亡、病死か自殺か、海関署長と習近平にはどんな関係があるのか。

李真実チャンネル
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60 回視聴·2024/12/13
海関署長の死亡について、政府の訃報によると病死、SNSによると自殺。参考できる参考情報がある。
皆さんこんにちは 最近中共の習近平総書の副審が自殺する事件が次々と発生しています
先月中共のその東部戦区の司令官林向陽が自殺したとの情報が報道されましたが
12月の11日にまた中共の開館総書の共産党書記と所長を兼任している
余建華有建華という人が12月10日自殺したという情報が報道されています
開館総書ということはですね中国では開館と言って日本のその解館と同じものです
日本は開館と言うかもしれないですけれども 中共政府は有さんは急に心臓病が発病して
それを病院に送られて緊急してもらったんですけれども 効果がなく死亡したと報道したんですね
簡単に報道したんですけれども そこで有建華同志と書いてます
同志ということは共産党のお互いに一体ですけれども まだ敵ではないということですね
有建華は63歳で死亡したということです
しかし民間ではですね病気ではなく事務室で自殺したと 銃で頭を打って自分が自殺したと報道してます
自殺する前に先日9日 中央起立委員会のインタビューを受けた後
10日夜深夜10時半頃自殺したと報道されてます
本当に中共政府が報道した病死かあるいは自殺かは 今確認することはできないんです
ソーシャルメディアはですね 民間のソーシャルメディアは自殺したと何個かあるんですけれども
しかしですね直接確認はできないんですけれども 普通の例から見れば中共政府はですね
公式メディアはいつも嘘ついてるから こんな人の自殺はですね信用ができない
民間のメディアはですね 普段は信用できるんですけれども
まだ中共政府が公開する前はまだ確認 100パーセント信用できないということですけれども
一つはですね 私が中共のメディアを信用しなくて ソーシャルメディアを信用するということは
ただの過去の経験だけではなくですね 一つ参考となる証拠があるんです
それはですね 吉林省の公式メディアがインターネットでですね
12月11日に吉林省の共産党省議と 共産党の省議 黃強という人と
まだ省庁 省庁というと日本に県知事に当たる人ですけれども
という2人がですね 12月10日 北京に行って有権化 その省庁とですね
会談したことがあると報道しました
会談の中でですね 吉林省の省庁たちはですね
吉林省は中国の海外の仕事を支持するんだと
吉林省でもですね ロシアと北朝鮮と国境線があるかですね
海岸があるんです 入国する海岸があるんですけれども
だからそれらの仕事も強化してですね 支持するんだと
相談して会談して それからですね その情報を公に報道したんですけれども
12日になるとですね すべての記事が全部削除されてるんです
これがですからネットからですね タイトルは見えるんですけれども
内容は見えないです 全部削除されたんです
これがおかしいことです どこがおかしいかというと
有権化氏がですね 死亡したのは確実でしょう
中共メディアは認めているからですね 病死していても自殺したとしても
死亡したということは確実だから 死亡したんですけれども
もし本当に病気でなくなったら 吉林省の省議と省庁がですね
海岸の省庁と変え出すとした内容を 削除する必要はないですね
そのまま残せばいいんですね 歴史として
しかしなぜ削除するのかですね 削除するその事態がおかしい
だからここでは必ず普通の問題ではなく 必ずたぶん政治の問題がかかるんじゃないかと考えられます
そうするとソーシャルメディアの話が 正しいではないかとですね
旧ツイーターXメディアではですね このことについて報道された件が複数あるんです
一つは 滋賢新軍航太民宿というIDですけれども
滋賢新軍ということは習近平の軍隊のことです 習近平のグループのことですけれども
ここで書いたのは海岸総省の副所長との関係があるんだと
副所長はですね 孫玉人という人ですけれども
彼はですね 9月24日に失脚したんです
失脚した原因は共産党の規律違反と 中国の法律違反したと書いてあるんですけれども
孫玉人という人はですね 副所長だからあまり大役にはほどされてなかったんですね 昔
私も今回は詳しく調べたのですけれども この事件と関連があるんだと
もう一つのエクサついたですね 羅昌平という人ですけれども
彼はですね この有権家が失脚したの 自殺したの事件はですね
海岸総省がですね 最近毎年ですね 数億円の投資して
知恵海岸というプロジェクトを やっているんですけれども
このプロジェクトに問題があるんだと 簡単に書いてあります
このプロジェクトについて 私は詳しく調べてないです
調べるとまだ番組の内容が長くなりますからですね
とにかくこのような原因があるから 規律委員会の会談が入ったときは
自殺したと書いてあるんですけれども 一体原因は何かですね
確認はできないです 今は 確認できない
でも 過去の例から見れば おそらく腐敗の問題ではないと思います
中共メディアもですね 腐敗とは書いてないですから
普段はですね このような幹部が失脚した場合は
政治の問題がかかっても必ず腐敗の問題と 汚職問題だと言うんですけども
今回も何も書いてないですね ただ病気で亡くなったと言うんです
ユウ・ケンカー氏はですね 実は習近平の父親です 彼は
彼は消防部の出身で 消防部で仕事やるときは
対象は主にヨーロッパだったんです ヨーロッパならロシアも含まれているんですね
だからユウさんは2013年に 習近平がそのように就任した直後ですね
ユウ・ケンカーはですね 副部長レベルに招職したんです
習近平は2012年10月に 共産党の総書記に当選して
それから2013年の3月の 全国人民代表大会のときに
国家主席と国主席も一緒に 兼任することになったんですけれども
その直後にユウ・ケンカー氏はですね 副部長レベルの幹部に招職したんです
2021年に消防部の副部長に任命されてですね
そのときは政部長のレベルの幹部になったんです
2022年5月に会館総書の 共産党書記と所長を兼任するようになったんです
この職務は政部長の幹部です
だからこのようになったときは このときは結構偉い人になったんです
習近平がトップになってからですね 招職した幹部だから
明らかにこれは習近平の人
なぜかというと部長の幹部は 必ず習近平が審査しなければいけない
習近平の審査を受けて 習近平が受けとした場合に
このような部長の幹部になることができるんです
これは法律とか共産党の規律とかは関係なく
共産党はこのようにルールになっているからですね
必ず習近平の許可をもらったんです
ユウ・ケンカー氏は共産党の中央委員です
中央委員会の委員
これは中央の共産党の中央委員は200人以上あるんです
今230人ぐらいかな 普段250人ぐらいいるんですけれども
その200人の中央委員からまだ政治局委員ですね
政治局の25名選挙されて
その25名からまだ常務委員ですね 7人選挙されるから
結構中国ではこれはかなり高いレベルの幹部です
今年7月1日ユウ・ケンカーは
習近平国家主席の特使として
バナマ大統領の就任式に出席したことがあるんです
だから習近平の特使ということは かなり習近平に信用される人
だから習近平の服審ということは間違いないということですね
ユウ・ケンカ氏が突然自殺したのは
だから決して簡単なことではないです
腐敗問題ではなく必ず政治問題に関わるんです
しかも普通の政治ではなくてかなり大きな問題
政治関係に関わると思います
で 改憲証書ということは普段は政治に関係ないはずです
貿易に関係あるから
経済とはかなり関係があると思います
しかし中国の貿易とか経済とかみんな政治とつながりますから
直接は関係ないですけれども
貿易を通じて政治に関わることがある可能性があります
中国の会館ではよく輸入するものを押収するとか
そういうことがあるんです
また密輸とも関係があるんですね
だから政治に関わる密輸
習近平の密輸と関係があるんじゃないかといって
習近平が法律を癒して密輸する
そういうことがあるんじゃないかと考えられます
これは重大な問題ということは
一つはアメリカですね
もう一つはロシア
一番大きなものは二つでしょう
日本は日本との貿易があっても
そんなに大きな問題にはならないと思います
まずロシアの貿易とすれば
最近ロイター通信が報道した記事によると
11月ですね
人民兵で決済する貿易量
ロシアとの貿易量は急に減少してます
まず輸出を見ると
去年の11月に比べれば
急に10.5%が減少されてます
この前ですね
7月から10月の4ヶ月ですね
連続的に貿易量が上昇したんですけれども
10月は去年に比べて24%上昇したんですけれども
11回になっては急に10.5%減少したんです
これはかなり大きな量になります
また輸入も減少したんです
去年の11月に比べれば7.4%減少してですね
10月には去年に比べれば4.3%上昇したんです
だからいずれも輸出も輸入も急に減少したので
これはおかしいことですね
おかしいこと
これは多分
一つは習近平は権力を失われていく
ということと関係があると思います
もう一つはトランプがアメリカ大統領になるから
11月に答申したんですね
だから中共はこれからアメリカとの関係を強化しようと
そうするとロシアとの関係をだんだん切らなければならないでしょう
だから11月にこのように貿易量は減少されるんじゃないかと
これは一つ
実は中国とロシアの同盟は
プーチンと習近平の個人の同盟ですよ
中国共産党とロシアは誰も信用しないんです
お互いに
だから信用しないですが
中国の共産党の内部もかなりロシアとの関係は悪いですよ
悪いです
かなり悪いです
だから最近よくなったのは習近平とプーチン
習近平は自分の個人の利益のために
プーチンも自分の個人の利益のために
2つの国が同盟になったと言うんですけれども
習近平が失脚すると
ロシアと中国の貿易量が減少されるんですね
中国とロシアの貿易の真相は
海關総省の所長となっている有権家は
誰よりもよく知っているんでしょう
だからここには例えば貿易をしてはいけないもの
例えば戦争に必要なもの
戦争の兵器とか
あるいは戦争に支援するものは
中国の法律とか
中国の貿易政策にはやってはいけないことを
習近平がやったことを知ってるんじゃないかと
だから一回だけで有権家が
中央自立委員会と相談した後
一回ですね
二回目じゃないです
一回相談した後自殺したんですね
だから有権家は
このことは決して避けられないこと
もし言い出すと絶対大きい問題になるんですね
自分だけではない
自分が失脚するのはもう決められたからですね
今今回中央自立委員会とインタビューをした後
自分が自覚したんでしょう
だから自分は希望ないですから
他の人に迷惑をかけないために
自殺したのではないかと考えられます
これが私個人の考えですけれども
もう一つはアメリカとの関係
アメリカのトランプ大統領が当選した後
中国との関係で
一つ大きい問題はフェンタル
この麻薬ですね
フェンタルの中国から輸出ですけれども
このフェンタルは中国から直接
アメリカに輸出するのではない
中国は原料をメキシコに輸出してたくて
メキシコでフェンタルを構成してから
それをアメリカに輸出するということですけれども
アメリカではフェンタルの麻薬によって
18歳から49歳の人が
毎年7万人以上の人が死亡してると言われてる
10万人と言われているんですけども
これは戦争によって死亡する人よりも多いということで
トランプは非常にこのことを重視してるんですよ
多分2018年ですね
トランプは習近平に
このことについて輸出を控えてほしいと
管理してほしいと要求した
求めたことがあるんです
そのとき習近平は
OK管理するんだと言ったんですけども
約半年くらいは
確かにフェンタルのその輸出料が検証されたんです
しかし半年かよりはまだ
その輸出料は戻ったもとに
だからこれは習近平と必ず関係があるので
今回トランプが大統領に当選した後
このこと必ず
このことについて
フェンタルの輸出のことについて
強く習近平に求めるんだと
話したことがあるんです
中国に管理するのを求めるんだと
もしこれがフェンタルの輸出が
麻薬ですから
中国の法律に違反したもので
習近平の許可によって輸出された場合は
今回習近平は失脚すると
中共政府はアメリカとの関係を改善するために
必ずフェンタルの責任を追求するんじゃないかと
そうすると習近平が
このフェンタルの輸出の罪を
全部自分が負担するようになるんじゃないかと
だからこの事情も必ず
有権家は海關総省の所長として
必ず知ってるんじゃないかと
だからこのことももし全部言い出すと
習近平だけではない
自分も自分だけではない
習近平も一緒にひどい目に遭うんじゃないかと
だからこれらのことを考えて
有権家は自殺したのではないかと
私は推測しています
今日は習近平の服審が次々と自殺する
その中で海關総省の所長も自殺した
どういうことについて送りました
ご視聴ありがとうございました
