【知らない人多すぎ、、】期末に一気に節税できる利益圧縮ノウハウについて税理士が徹底解説します
今日もチボハですです今回は突発的な利益
を先送りできるオペレーティングリースに
ついてこの流れで見ていきますこちらに
なりますこのチャンネルでは設営で
キャッシュを最大限残したり運用で効率
よく増やすノハをお伝えしていますもし
参考になりましたらチャンネル登録と高
評価お願いしますまた公式ラもぜひ概要欄
から登録してみてください今年もあっと
いう間になんかね月ですねあっという間
ですね本当にうん決算好きが12月の会社
って結構多いイメージがありますけど実際
これどうなんですかうちの事務所は
めっちゃ多いですよまあとは実際の統計
データみたいななんですけど今面に国税長
のデータがあるんですけど決算付きで1番
多いのは3月あと9月6月12月ってなっ
てますねそういう順番なんですねダトで
多いのが3月ってことですねそうですね
ダト3月かな決算前になると利益が思った
より多くて設定対策考える経営者多いと
思うんですけど例えば3月決算だったら今
から対策しても間に合いますか決算の半年
からま1年前とかに動き出してるのは理想
って言えば理想なんですけど大体34ヶ月
前であれば案件がねあればね航空機とか船
とかのうんオペレーティングリースに
取り組むこともできたりもします今回は
オペレーティングリースの基本的な仕組み
からそれぞれの商品の特性とその違いあと
注意点まで徹底解説していこうと思います
この動画を1本見ればオペレーティング
リースのことが全て分かる完全保存版と
なっておりますので是非最後までご覧
ください俺はいいですね是非よろしくお
願いし
ますまず基本的なこのオペレーティング
リースというものの仕組みについて教えて
くださいはい初見しました
オペレーティングリースまざっくり言うと
ですね航空機などの減価償却資産を
貸し付けてリース量を得るという賃貸借
取引のことを言ってますオペレーティング
リストの1番の魅力は減価償却の仕組みを
利用して初年度に大きな経費を計上する
ことで利益を先送りできるってところに
なります突発的に大きな利益が発生した年
の節税対策とかに役立つてことですよね
はいそうなんですまた一括で支払が完了
するので翌年度以降の収益を心配する必要
がないところあとリース期間終了はですね
リース物件を売却して発生した利益は出資
者に分配されてくるのでほぼ全額が戻って
くるよというスキームなども魅力的ですね
これ初期投資額っていくらぐらいからなん
ですかはい大体ですね案件ごとでも違うん
ですけども一口3000から5000万
ぐらいのものが多くて上限はないので場合
のでは奥単位の金額を出資して巨額の費用
を作ることもできたりします屋単位を経費
できちゃうっての本当すごいですよね本当
すごいですよねここからはですね個別の
商品についてなんですけどまず定番の航空
機コンテナ船舶のオペレーティング
リーストの仕組みについて教えていただけ
ますかはい航空機などは日本型
オペレーティングリースと言われています
また匿名組合という契約形態を組み合わせ
たものなので匿名組合型と言われることも
ありますこの仕組みでは営業者は匿名組合
を組織して投資家はその組合員となって
出資します営業者は出資金に金融機関から
の多額の融資を加えて航空機を購入して
航空会社にリースしてリース料を受け取
るって流れになってますそしてリース事業
から発生した損益は出資者へ分配されたり
もしますこのリース料金で発生した利益
だけじゃなくてその損失も分配され
るっていう仕組みなんですねそうなんです
損失ってなんか嫌な響きですけどこれが
大事で航空金の購入額って超高額で
1億ドルを超えることもありますまあ普通
の人に買えるもんじゃないですよねこの時
ですねあの初年度から多額の減価償却費が
構造上計算されてくるんですけども減価
償却費がですね初年度の頃はリース量を
大きく上って損失が出るんですがこの損失
が出資者に分配されてきます初年度に出資
額の70から80%程度が損金参入され
るっていうのはこういった仕組みになって
おりますでそれぞれの出資加減額ですとか
リース期間は概ね表の通りとなっており
ますコンテナであれば一口1000万から
航空機とか船舶であれば1口3000万
ぐらいから始めることができますまた
リース期間については航空機は7年から
10年ぐらいとやや長めで船舶は6年から
10年コンテナーは5年から7年ものが
多いかなと思いますまコンテナーはね短い
期間で小額からできるってことですねまあ
なので結構人気なんですよねじゃ続いて
トラックのオペレーティングリースについ
て教えていただけますかトラックの
オペレーティングリースもですね投資家
から集めた資金を元に購入したトラックを
運送会社にリリースしてそのリリース量を
配当にしていくって仕組みになってます
なるほど基本的には航空機などの
オペレーティングリースト同じ仕組みって
ことですねはいそういうことですねリース
対象の車両はトラックとかトレーラーあと
ダンプ競などと複数台組み合わせていて
合計数十代が対象になることが多いです
いわゆるトラックだけじゃなくて様々な
車種が組み合わされてるケースもあ
るってことですねそういうことですね飛行
機なんかのオペレーティングリストの違い
がちょっとよくわかんないんですけれども
トラックならではのメリットとかってある
んですかこの辺りがですねトラックならで
はのメリットとなっていますま最近はね
為替の動きが不安定なんで為替リスクがな
いってことなんでこれは結構嬉しいですよ
ねま急成長してる通販市場でもトラックは
欠かせないものですし今後注目していき
たいオペレーティングリースの1つですね
やっぱり小額なのと為せリスクがないって
のはすごく大きいですねあと投資期間が4
年とか5年って見てる方からすると4年5
年もでもれるかもなんですけどさっきの
飛行機の10年とかから比べると4年とか
5年で投資回収ができるのでこの辺もやる
人からすると安心ができるってとこですね
続いてヘリのオペレーティングリースに
ついても見ていこうと思います
ヘリコプターとか小型ターボプロップ機
などをまとめて小型航空機と言いますヘリ
などの小型航空機は今まで見てきた飛行機
とか船舶トラックなどのオペレーティング
リストは異なる直接保有型という仕組みを
使っています直接保有型は投資家自身が
期待の所有者になって仲介会社を通して
運行会社にリリースしてそのリリース量を
受け取るという形になってます航空機
なんかの匿名組み合い型のものに比べると
シンプルな仕組みになってますよね価格と
リース期間ってこれどのくらいになるん
ですか直接保有できる小型航空機の価格帯
って大体3億から7億円ぐらいなんです
けども共有持ち分として5000万円以上
から投資することが可能ですリース期間は
3年から7年ぐらいのものが多くて平均は
5年となっていますま飛行機に比べると
比較的短い期間で帰ってくるってこですね
はいそういうことですですねヘリコプター
のオペレーティングリースならではの
メリットとかってあるんですかはい
メリット3つですね1つ目期待によって初
年度に100%損金ができるってことです
ロジックなんですけども4年うちの中古
自動車が初年度にね全額償却でき
るっていうのをよく多用者のところでやっ
てるんですけども中古のヘリコプターの
場合も初年度で全額を損気にできるって
場合があります2つ目のメリットは個人で
も節税メリットがあるってことなんです
結構これまで話してきたものて方針が中心
なんですけどもこれ個人でもでき
るっていうのは大きくて飛行機などの匿名
組合型ですと匿名組合の所得ってうん実は
雑所得になっちゃうんですよ雑所得って
損益通算できないので個人の所得税対策に
ならなかったんですねそれに対してこの
ヘリコプターなどの直接保有型は組み合い
案件で適用される税制上の制限がなくて
小型航空機の賃貸事業から出たマイナスを
他の所得と損益通算することができるここ
が大きな違いですねなるほど個人でも
使えるのはこの直接保有型のメリットって
ことですねはいそうなんですで3つ目が
安定性があるよってとこですね投資の対象
となるヘリコプターなんですけども救急
搬送を行うとタヘリとか僻地の生活の
サポートとか山の消化活動とかそういった
現場で活躍しているものになってきます
公共性の高い事業で使われて
るってことですねそうですねコロナの時に
も手堅い需要がありましたし結構今ヘリの
活用の場面が増えてるかなと思うので安定
性があるスキームだとも言えると思います
ねヘリコプターのオペレーティングリース
についてはですね別の動画でも詳しく解説
してますので概要欄から是非ご覧ください
社長の資産防衛チャンネル
オペレーティングリリースで損金として
落とせるタイミングとお金がね戻ってくる
タイミングいつなのかっていうのよく聞か
れるんですけどこってどうなんですか確か
に気になる人が多いポイントでもあるし
よく忘れるポイントでもあって今回は飛行
機コンテナ船舶などそれぞれで初年度に
いくら損金にできるかそして最終的に
いくら戻ってくるかをご紹介したいと思い
ますまずは航空機です出資金1億円リース
期間が7年の場合初年度に約70%
7000万円の損金が参入されて2年目に
残りの30%3000万円が損金になって
いくていうことが多いですね7年目にです
ね為替が今のままだとすると17%ぐらい
で戻ってくるイメージになってますま
初年度が大きな損金になって2年目までに
全額損金にできるって形ですですねで
終わったらほぼ全額が戻ってくると
ちょっとプラスなって戻るってことですね
そうですねまこの時にその為替によって
左右されてしまう可能性もあ
るってところが注点ですねで続いて
コンテナーについて見ていこうと思います
これも出資金1億円リース期間が2年10
ヶ月の場合です短いですね初年度に75%
の7500万円に参入されて為替が変わら
ず今のままだとすると最終年度に約
103%が戻ってくるようなスキームに
なってますこんな案件もあるんですね
コンテナの場合リース期間が短めなものは
あるってことですねリース期間が短めって
いいんですよねあの出したが今回だと2年
10ヶ月後に戻ってくるわけなので
資金繰りの不安とかが色々解消され
るってことですねはいなるほど次は船舶に
ついてです出資金1億円リス期間が9年6
ヶ月の場合1ドル150円で計算すると初
年度に88の8800万が損気にできて2
年目には残りの12%が損気になってき
ます最終年度には大体1099%ぐらいが
戻ってくるイメージのものが多いですねま
初年度に90%近く損気になるみたいな
ものもあるってことですねそうですね続い
てトラップのオペレーティングリリースな
んですけども出資金1000万出資期間5
年の場合なんですが初年度に65%合計で
650万の損金が参入されます3年目以降
は益金として戻ってきましてトータルで
10%が戻ってくるというスキムになって
ますトラックだとリース期間の最初に大
部分を計上してきるってことですかねでお
金も早く戻ってくるってこですねはいそう
いうことですねそしてヘリコプターこれ3
年落ちのものを仮定するんですけども出資
金5000万リース期間5年間の場合
初年度に100%である5000万が損金
にできて5年トータルでほぼ100%が
戻ってくるてものになってますあこれは
リスをも途中で回収してくモデルっていう
ことですよねそういうことですねで
トータルで100%戻るという形ですね
それぞれやっぱ違う形があるってことです
ねはい社長の資産防衛チャンネルそれぞれ
の損金になるタイミングなどよく分かり
ました次にオペレーティングリストの注意
点についても教えていただけますでしょう
かはい注意点5個ですまず1つ目出口対策
2つ目途中解約ができない3つ目リース先
の倒産リスク4つ目為替リスク1つ目個人
ではできないよてところですじゃあまず
最初の出口対策から教えてくださいはい
リース期間が終わるとほとんどのでは出資
した額の大部分が戻ってくることになり
ますこれ何を意味してるかというと利益の
クのべなんですよ要は法人税を長目で見る
と減らしてるわけじゃない収入が経った時
に費用で消すことができないと要は最初の
時に損金ドンと入れて設定した意味が
なくなってくるってこですねこの場合の
出口対策どうすればいいんですか社長の
退職金に当てるですとか設備投資などで
多額の費用を使う年に合わせるとか戻って
くるお金と同じぐらいの何かしらの経費を
その年に発生させる計画を立てる必要が
ありますま出口まで計画を立てて対策を
する必要があるってことですねですでは次
の途中解約できないっていう点について
教えてくださいはいオペレーティング
リースなんですけども原則として中途解約
できないんですね例え出資後に経営状態が
急激に悪化してお金が必要になった場合も
解約してお金として戻すことができないん
ですね航空機や戦法のオペレーティング
リストは期間満了まで10年前後かかり
ますので中長期的に投資の見通しま要はお
金の必要性を考えていく必要があります
やはり余裕資金で投資するのが良さそう
ですねぱりそうですね目先のね運転資金で
やるべきものではないですねじゃこの
リース先のの倒産リスクについてはいかが
ですかリース先が破綻してリースが終了
するリスクっていうものをやっぱり想定し
ておく必要がありますですのでプランを
選ぶ上でリース先ま要はリース料を払う人
たちがどんな財務状況なのかあと経営状況
が良好であるかそれから蘇生事業者の実績
やリスクヘッジまこのスキームを組む人
たちの実績とかですよねあとは税務処理に
ついてのリーガルチェックの生むっていう
ところがやっぱりシビアに見てく必要が
あるかなと思いますまたトラック以外は
基本的にはドル建てなので買わせリスクが
あります今のその買う時に利益が出るよと
かそういったスキームかもしれませんけど
その時の為替次第では損することもあれば
大きく得することもあるってところが注意
が必要ですヘリコプター以外は個人では
できなくて法人のみが使えるよという点も
注意が必要ですね以上踏まえて自社の状況
にあったオペレーティングリリースを選ぶ
ことをお勧めしますこのどの
オペレーティングリース選ぶか悩んで
るっていう相談多いですからね多いですね
うんまそういうご相談とかですね最新の
オペレーティングリースの情報なんかを
知りたいという方はですね概要欄からお
問い合わせこんな感じで受け付けています
のでお気軽にご相談いただければと思い
ますもっと節税の情報が欲しいというか
社長の資産防衛チャンネル公式ラ
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コメントもお待ちしております最後までご
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たありがとうございましたはいこの
チャンネルでは社長が会社や個人の資産を
防衛する方法運用で効率よく増やしていく
方法などをお届けしています皆さんからの
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フームから受け付けておりますのでお気軽
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