【発表前夜】新型CX-5買うならどれ?知らないと損するグレード選びの罠| #マツダ #cx5 #マツダcx5 #新型cx5 #cx60 #cx30 #cx80 #rav4 #フォレスター #zrv

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動画の概要
AI生成新型CX-5のグレード選びと価格設定を解説した内容です。マツダが世界戦略モデルとして本気で投入した一台であり、コストカットではなく価値提供に重点を置いた設計が特徴です。コスパ重視のGグレードと、満足度を追求したLグレードのどちらを選ぶべきか、具体的な見積もり額と月々の支払額の差から判断基準を提示しています。
メンテナンスパック延長保証を含めた総額でお伝えします。
まずパターン1、GグレードをベースにEXパッケージを装着した支払総額は4,379,060円です。
ここまで見るとGグレードって十分じゃないかと感じた方もいると思います。
ただここからLグレードを見るとマツダの商品設計の上手さが出てくるんですよね。
コストを削って利益を出しに来た車ではなく、この価格でここまでの内容を出してきたのかと思わせる一台。
まさにマツダの勝負の一手だと感じました。
新型CX-5、もう情報はだいぶ出てきましたよね。
価格もグレードも見積もりも、でもこんな風に感じていませんか。
330万円スタートって聞いて安いと思ったけど、実際に買ったらどのくらいになるんだろう。
GグレードにするかLグレードにするか、正直どっちが正解なのかよくわからない。
せっかく新型を買うなら後悔したくない。
でも何を基準に選べばいいのか、そう感じているのってきっとあなただけじゃないと思います。
新型車って情報が多ければ多いほど逆に迷子になることってあるんですよね。
価格情報があって、オプション情報があって、装備比較があって、一生懸命読んでいるうちに結局どれがいいのってなってしまう。
これって実は情報が足りないんじゃなくて、自分にとっての軸が定まっていないことが多いんです。
そこで今回は実際にマツダの販売店に足を運んで3つの見積もりを取ってきました。
さらに、原車もちょうど店舗に届いたタイミングで、お忍びでしたが実物も見せていただきました。
いよいよ明日5月21日から日本で販売開始、店舗展示も5月21日から始まり、市場については販売店では6月頭くらいを予定しているという話でした。
実車を見て、見積もりを取って販売現場の空気を肌で感じた上で率直に申し上げます。
新型CX-5、かなり出来がいいです。これはかなり売れると思います。
そしてグレード選びについて先に結論言うと、正直Gでも十分です。
ただ私ならLを選びます。
この動画を見終わる頃にはどれが自分に合っているか、その判断軸が自分の中ですっと立つはずです。
では早速本題に入っていきましょう。
まず最初に今回の新型CX-5がなぜ重要なのかをお話したいんです。
いやいや早くグレードの話をしてくれって思いますよね。
ただここを知っておくと、価格設定や装備構成の見え方がちょっと変わってくるので少しだけお付き合いください。
今回の新型CX-5は単なる人気SUVのフルモデルチェンジではありません。
今の松田にとってかなり大きな意味を持つ1台なんです。
松田の2026年3月期の決算資料を見ると正直かなり厳しい数字が並んでいました。
連結出荷台数は前年比-6%、そして営業利益は前年の1861億円から前年比で-72%
当期準利益も前年から69%減少しています。
これかなりきつい数字ですよね。
販売台数も利益もかなり厳しい局面にある。
それが今の松田の現実です。
その中で決算資料にしっかりと書かれているのが新型松田CX-5の本格導入です。
すでに海外では販売が始まっている国も多く、YouTube上でも海外仕様の試乗動画やレビューが出始めています。
そして日本ではいよいよ明日5月21日から販売開始です。
つまり新型CX-5は日本だけの新型SUVではなく、松田が世界で勝負するグローバル主力モデルです。
ちょっと背景をお話しすると、松田はここ数年CX-60やCX-80といったラージ商品群で高級路線を進めてきましたよね。
これはブランドの価値を高めるために必要な挑戦でしたし、実際に松田のイメージを引き上げる役割は果たしてきたと思います。
ただ日本市場で多くの人が現実的に選べる松田のSUVはやはりCX-5なんです。
価格、サイズ、使い勝手、ファミリーカーとしての使いやすさ。
このバランスを考えるとCX-5は松田にとってど真ん中の商品だと私は見ています。
CX-60がブランドを引き上げる役割なら、CX-5はブランドを支えながら販売台数を回復させる役割を担っている。
だからこそ今回の価格設定や装備構成には松田の本気が出ていると感じました。
実際に見積もりを取って原車を見て販売現場の話を聞いた時に真っ先に感じたのはそこなんです。
コストを削って利益を出しに来た車ではなく、この価格でここまでの内容を出してきたのかと思わせる一台。
まさに松田の勝負の一手だと感じました。
新型CX-5は今の松田にとってかなり重要な一台です。
だから今回は単にどのグレードを買うべきかだけでなく、なぜ松田はこの価格でここまでやってきたのかという背景も踏まえながら話を進めていきます。
ではそんな松田の期待を背負った新型CX-5は実際に買う側から見るとどうなのか、グレードをS、G、Lの順番で整理していきますね。
まずSグレードから見ていきます。
Sは2WDで330万円、4WDで353万6500円です。
新型CX-5の入り口価格として非常に分かりやすい数字ですよね。
ここで正直な印象をお伝えすると、Sは本当に入門グレードという印象です。
ただそれは決して安っぽいという意味ではありません。
基本的な車の作り込みは上位グレードと大きく変わらず上品です。
センターディスプレイは12.9インチが付いていますし、Google機能が入ったことによってナビや音声操作周りの使い勝手もかなり良い。
さらにSだからといって、車としての基本部分が大きく落ちるわけではありません。
パワートレインは2.5Lガソリンにマイルドハイブリッドを組み合わせた仕様。
最高出力は178HP、最大トルクは237Nm。
燃費はWLTCで2WDがL15.2kg、4WDがL14.2kgです。
またボディサイズは全長4690mm、全幅1860mm、全高1695mm、最小回転半径は5.6mです。
つまりSは装備を抑えた入り口グレードであって、車としての基本性能まで大きく削られたグレードではありません。
330万円でこの新型CX-5に乗れるという意味では、お買い得感は十分にあります。
ただここで一つ重要なことをお伝えしたいんです。
新型CX-5は330万円から買えるSUVです。
でも実際には安く見えているのに安く買われていない。
ここが今回のCX-5を見ていてかなり面白いと感じた部分なんですよね。
実際に販売店で聞いたところ、Sを選ぶ人はあまり多くないようです。
商談ではGグレード以上に上がる方が多いという話でした。
これはディーラーで働いていた人間としてかなり納得できる話です。
なぜかというとSは入り口価格としては魅力的ですが、装備面を見るとやはり割り切りもあります。
例えばSには運転席パワーシートが付きません。
ホイールも17インチになります。
もちろんこれで十分という方もいます。
乗り心地重視なら17インチにも良さはあります。
ただここでGとの差額を見ると話は変わってきます。
S2WDが330万円、G2WDが352万円、差額は約22万円です。
この約20万円ちょっとの差で、Gに上がると19インチホイールになり、運転席パワーシートが付き、パワーリフトゲートやステアリングヒーターなども入ってきます。
これを見るとSで価格を抑えるのももちろんありなんですが、実際の商談ではGに上がる方が多いのはかなり自然です。
どうせ新型CX-5を買うなら、あと約20万円でここまで装備が増えるならGにしようと考える方が多いのはかなり理解できます。
Sグレードは価格を最優先する方にとっては十分ありという結論です。
ただ新型CX-5の本当の主戦場はGグレード以上です。
ここから先が今回の動画の格子になっていきます。
次にGグレードです。
Gは2WDで352万円、4WDで375万6500円です。
まずG単体の装備から見ていきます。
先ほども触れましたがGの標準装備はかなり充実しているんですよね。
19インチホイール、運転席パワーシート、パワーリフトゲート、黒のルーフレール、リバース連動ミラー、ステアリングヒーター。
日常的に車を使う場面を考えるとこの装備で不満を感じることはほとんどないと思います。
正直これで十分です。
多くの方にGでもかなり満足できる車だと自信を持ってお伝えできます。
ただGを選ぶなら私はEXパッケージまで付けることをお勧めしたいです。
EXパッケージはメーカーオプションとして227700円で設定されています。
この価格で何が入るかというとかなり中身が濃い。
まずクルージングトラフィックサポート、渋滞時のハンズオフアシストや車線変更アシストなど運転支援システムが強化されます。
加えて助手席のパワーシート、リアシートヒーター、そしてBOSEサウンドシステムの12スピーカーも含まれます。
227700円でこの内容が入るなら私はかなり価値があると思っています。
特にBOSEと助手席パワーシート、リアシートヒーターは毎日乗る中での満足感に直結する装備といいます。
しかし一つだけ注意点があります。
EXパッケージを選ぶと内装がピュアホワイト、ブラックの2トーンになります。
ここは好みが分かれるポイントですよね。
ただ実際に現車で見た印象としては明るすぎる白ではなくかなり上品なトーンでした。
内装全体が2トーンになることでむしろ高級感が増している印象を受けました。
以上のようにGグレードプラスEXパッケージは今回のコスパの正解です。
400万円台前半で安全装備や運転支援、BOSE、リア快適装備まで備えられる、多くの方に合理的に勧められるグレードだと思います。
ここまで見るとGグレードで十分じゃないかと感じた方もいると思います。
ただここからLグレードを見ると松田の商品設計の上手さが出てくるんですよね。
続いて一番上のLグレードです。
最初にはっきりお伝えしておきます。
Lを高すぎるグレードだとは思っていません。
確かにGプラスEXよりも総額は上がります。
ただ装備の内容を見たとき、この価格なら十分満足できると感じました。
Lでしか選べない、あるいはLで標準となる装備を見ていきます。
まずLではホンガーシートが標準になります。
そしてパノラマサンルーフ、これはLのみで選択できるメーカーオプションです。
Gでは選べません。
またベージュのホンガバ、スポーツさん内装もLじゃないと選択できません。
さらに運転席と助手席のシートベンチレーション。
夏場に毎日乗る方にはこれが標準でついているかどうかは大きな差になりますよね。
そのほかアンビエントライトや15.6インチのセンターディスプレイ、
GプラスEXの12.9インチから大きくなることで内装の存在感がかなり変わります。
これらが揃うことでGプラスEXとは車内の上質感が確実に一打上がります。
ここで今回私が感じたことを正直にお話します。
GプラスEXを見た時、これで十分だなと思いました。
ただその後にLの装備内容を確認した時、正直に言うとLに行きたくなったんですよね。
松田は今回GプラスEXで満足できるようにしながら、
Lを見た瞬間にせっかくなら全部欲しいと感じさせる設計をしています。
ホンガバ、サンルーフ、ベンチレーション、アンビエントライト、
これらを見せられると合理的にGプラスEXで飛びようと思っていた気持ちが揺らぐんです。
これは単なる装備差ではなく、かなり計算されたグレード設計だと感じました。
というのも実際に販売店で聞いたところ、先行予約ではLを選ぶ方が多いという話でした。
その理由として、事前予約で動くような方は期待値が高く、
せっかく新型を買うなら全部付けたいという気持ちが強いとのことでした。
そしてLを選ぶ決め手として最もよく上がるのがホンガバとサンルーフ、
次にGプラスEXを選ぶ方が多いという流れだそうです。
これを聞いてかなり納得しました。
なぜなら元ディーラー営業から見ても車選びで一番後悔しやすいのは後からどうにもならない装備なんですよね。
特にパノラマルーフはLでしか選べない。
ホンガバシートやシートベンチレーションも後付けでどうにかできるものではありません。
もちろん価格だけで見ればGプラスEXはかなり合理的。
ただ長く乗る前提で考えるなら最初のグレード選びで後悔しないことが大事なんです。
だからこそ先行予約でLが選ばれているという話はかなり自然だと感じました。
ここはかなり意見が分かれると思います。
GプラスEXで合理的に止めるのか、それともLの満足感まで取りに行くのか。
では実際にその差額はどれくらいになるのか。
ここからが今回の動画で最も重要な章です。
今回実際に松田の販売店で3パターンの見積もりを取ってきました。
まず前提をお伝えします。
3パターンは全て2WD。
ボディカラーは優勝色のロジウムホワイトプリミアムメタリックを前提に見積もっています。
ただ今回いただいた見積もり上では、このホワイトの優勝カラー代55,000円が反映されていない形になっていました。
そのため画面に出ている見積もり書の金額を見るときは、実際にはここに55,000円が追加されるものとして見てください。
その他、書費用、ETCやドライブレコーダー、フロアマットなどの付属品、メンテナンスパック、延長保証を含めた総額でお伝えします。
まずパターン1、GグレードをベースにEXパッケージを装着した支払総額は4,379,060円です。
次にパターン2、Lグレードをベースにオプションを付けなかった場合の支払総額は4,710,360円です。
そして最後パターン3、同じくLグレードをベースにオプションのスポーツタン内装とパノラマルーフを含めた支払総額は486,6360円です。
このように3パターンを並べると、GプラスEXが約437万円、Lのオプション無しが約470万円、そしてLでフルオプションにした仕様が486万円です。
つまりGプラスEXはコスパ本命、Lのオプション無しは満足度重視の入り口、Lのフルオプションは満足度重視の完成形という位置付けになります。
しかしここで見るべきは総額ではなく差額です。
GプラスEXからLのオプション無しへの差額は約33万円、Lのオプション無しからLのフルオプションへの差額は約16万円、そしてGプラスEXからLのフルオプションまで上げたとしても差額は約49万円です。
この差額を見て販売店で先行予約ではLが多いという話の理由がよくわかると思いました。
約49万円という差額は総額で見ると大きく感じます。
ただ視点を変えてみてください。
頭金を200万円入れて残りを60回払い、金利無しで単純計算した場合で考えてみます。
この条件で計算するとGプラスEXの月付きの支払いは約4万円、Lのオプション無しで月付きは約4.5万円、GプラスEXとの差は月付き約5000円強、Lのフルオプションで月付きは約4.8万円、GプラスEXとの差は月付き約8000円強です。
月付き8000円の差で何が変わるか、本川シートの上質な内装に毎日乗れること、運転席も助手席も夏にシートベンチレーションが効くこと、そしてパノラマサンルーフから空を見ながら走れること、毎日乗る車です。
5年間毎日乗り続ける車です。
その車の満足感が月付き8000円で大きく変わるとしたら、私はこの差額を満足できる差額だと思いました。
ここをどう見るか、これが今回新型CX-5で最も大事な判断だと思っています。
すいません、ここまで厚く語ってしまいましたが、私はマツダの営業ではありません。
メルセレスで働いていた人間です。
ただそれでも今回のCX-5は見積もりと内装内容を見ていると、つい営業目線で熱が入ってしまうんですよね。
それくらい価格と装備のバランスがかなり良くできていると感じました。
では最後にS、G、Lそれぞれのグレードに向いている方を整理して、今回の結論をお伝えします。
まず全体感として確認しておきたいことがあります。
新型CX-5は330万円から買えるSUVです。
ただ販売店で聞くとSを選ぶ方はあまり多くない。
実際の商談の中心はGグレード以上です。
つまり入り口価格は魅力的ですが、実際の本命はGかLです。
それを踏まえて、まずSグレードが向いているのは、とにかく価格を最優先にしたい方、
内装に強いこだわりがない方、新型CX-5に安く乗りたい方、
330万円スタートという価格に魅力を感じる方、必要十分な装備で満足できる方です。
Sは悪いグレードではありません。
基本的な作り込みはしっかりしていますし、12.9インチのディスプレイとGoogle機能の使い勝手は十分です。
価格重視の方にはSグレードは十分お得だと思います。
続いてGグレードが向いているのはコスパを重視する方、
400万円台前半で総額を抑えたい方、
運転席のパワーシートやパワーリフトゲート、ステアリングヒーターは必ず欲しいが、
Lグレードほどの常設感は必要ない方、合理的に満足したい方です。
それに加え特にGグレードプラスEXパッケージは今回のコスパの正解です。
400万円台前半で運転支援、ウォーズ、助手席パワーシート、リアシートヒーターまでついてくる、
多くの方に自信を持って進められるグレードだと思っています。
最後にLグレードが向いているのは本川シートが欲しい方、
パノラマサンルーフをつけたい方、
シートベンチレーションやアンビエントライトなどの常設感を重視する方、
長く乗る前提で後から取り返しにくい装備を最初から選びたい方です。
一方で急いで決めなくていい人もいます。
ディーゼルのトルクと燃費を重視している方は、
今回のガソリンマイルドハイブリッドだけでは物足りないと感じるかもしれません。
将来的なスカイアクティブZやストロングハイブリッドを待ちたい方も急ぐ必要はないと思います。
また新型CX-5の全幅は1860mmです。
1850mm制限の立体駐車場を使っている方には、
たった10mmの差ではなく、入るか入らないかを決める10mmです。
駐車環境は必ず確認してから決断してくださいね。
新型CX-5はかなり売れると思います。
松田が本気で作ってきた1台ということが、
価格を見ても装備を見ても現場の温度感からも伝わってきました。
最後に皆さんにも聞かせてください。
今回の新型CX-5、皆さんならどのグレードを選びますか?
コスパ重視でGグレードプラスEXパッケージにするのか?
それとも約49万円の差額を払っててもLグレードの満足感を取りに行くのか?
私は今回実車と見積もりを見て、Lグレードに行きたくなる理由がかなりわかりました。
ただもちろん正解は人によって違います。
ぜひコメント欄で率直な感想を教えてください。
それでは今回も動画をご視聴いただきありがとうございました。
もしこの動画が少しでも参考になった、面白かったと思っていただけたら、
Goodボタンとチャンネル登録もよろしくお願いします。
ではこちらで失礼いたします。また次回の動画でお会いしましょう。
ここでお知らせです。
今回の動画を見てくださった方々に、ぜひ知っておいてほしいサービスがあります。
どんなにいい車に乗っても、手放し方を間違えると本来もらえるはずだったお金が消し飛んでしまう。
元営業としてそういうもったいないケースを現場で嫌というほど見てきました。
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やりとりは最大3車だけでOKです。しかも業者同士が競争するので査定額も高くなりやすい。
最後にウェブ上で概算額がわかる。マイページに金額が出て気に入らなければキャンセルも可能。
まだ売る気がない方でも今の相場を把握するだけでも使えます。
手放す瞬間に損をしないためにぜひ活用してみてください。
このように便利なことは伝わったと思いますが、使うか使わないかはあなたの自由です。
でも手間なく少しでも高く売りたいという方にはかなり有力な選択肢になると思います。
詳細は概要欄やコメント欄のURLまたは画面右下に表示されているQRコードをスマホで読み込んでチェックしてみてください。
ご自身の車の価値一度見ておいて損はないと思いますよ。
