【金食い虫】乗った瞬間不具合多発してしまうヤバい車5選【ゆっくり解説】

くるま好き研究所【クルマ系・ゆっくり解説】
2 フォロワー
今回は【金食い虫】
]
乗った瞬間お金が吹き飛ぶヤバい車5選を紹介します!
今後もこのような面白い車の動画を投稿します。
最新の動画が見れるので、チャンネル登録・高評価をお願いします☺️
#CX-60
#日産
#人気車
#ホンダ
#ミッション車
#くるま
#車
ねえ魔理沙世の中にはたくさんの車が走っ
ているけど燃費も使い勝手も素晴らしい車
ってやっぱり日本社じゃないかしらそうだ
な会社もメーカーによっては素晴らしい車
が多いんだが日本社は会社に比べても安心
できる車が多いよなだが日本社にだって
壊れやすい車はあるんだぜえでもそれは
20年や30年も昔の話でしょそうでも
ないぜここ10年の車でもリコールや不
具合で購入者ががっかりした車があるんだ
ぜそんな最近の車でも壊れやすい車がある
の1度や2度のリコールに終わらず5ども
6度もリコールになる車もあれば青空駐車
を続けたことで簡単に塗装が剥がれたり万
おじして搭載したCVTが問題が起きて
しまう車もあったんだぜそんなに何度も
リコールがある国産者があったのでも
リコールは仕方ないとしてもある程度は
オーナー側にも問題があったんじゃないの
いやいや中にはそういう問題によって車両
火災に至るほどやばい車すらあったほどだ
ぜじゃあ今回はそんな日本社でも壊れ
やすい車を教えてよよし今回は壊れやすい
日本社5戦を解説していくぜよろしくお
願います1台目はマツダがマおじして発表
した高級SUVだぜえ高級SUVが不具合
だらけなのその車はCX6Tだぜマツダは
最近SUVに熱心なメーカーよねしかも
ほとんどフロントマスクが同じだからすぐ
に車種が分かりにくいのよね2022年に
発売を開始したこのCX6Tだがいわゆる
ラージプラットフォーム軍と称するFR
ベースのエンジンを縦おきとなる
プラットフォームを採用した
クロスオーバーSUVだ縦おきエンジンで
FRベースのSUVなんてってあまり記憶
にないわだが意外にFRベースのSUVは
あるんだぜジム2アランクルなどがそうな
んだジム2やランクルもFRベースの
SUVだったのねこのCX6Tのパワー
トレインには3.3L直6クリーン
ディーゼルターボを搭載したモデルの他
ガソリンモデルを含め合計4種類のモデル
があるんだこの時代に3.3Lのエンジン
でしかもディーゼルを搭載しているところ
は他のメーカーと違うわよねFRベースで
あることでコーナーリングでは安定感が
あってしっかりと4輪が路面を捉えて
くれるんだぜSUVであるのにスポーティ
な走行が可能なのがCX60の魅力なのね
トルコンレスの8速オートマが積極的に
アップダウンしてくれるから
ワインディングロードではSUVらしから
ぬ階層を味わえるぜマツダといえばRX7
やRX8ロードスターとか走りに特化した
スポーツカーを作り出したメーカーだけに
このCX6Tのワインディングでの走行
性能は期待値が高いわねでもこのCX6T
が壊れやすい車だったの実はあるオフ会で
はオーナーの7割にも及ぶほど満足でき
ないという声もあるほど故障やリコールに
悩ませられたんだオーナーの7割も満足
できないなんてCX6Tはそこまで故障
することがあったの224年11月までに
合計9度のリコールがありオーナーにとっ
ては故障が多いことで満足できないん
だろう9度2年ほどの間に9回もリコール
があったのまずはステアリングギア
ボックス内の問題によりステアリングを
切った状態で動き出すとステアリングが酷
こくと動く現象が確認されているぜ
ステアリングを切った状態っていうことは
駐車場から出る時や入れれる時なんかかな
停車中にハンドルを切るだけでも起こる
らしいんだある角度になると急に
バイブレーションを起こすようだぜそんな
ことが起こるのハンドルに
バイブレーションが来れば絶対に
ディーラーに直行するかジャフとか車屋
さんを呼ばないと怖すぎるわこれは対策さ
れているということね224年1月に
リコールが届け出され該当車両はのべ3万
台が対象になったんだ3万台もかなりの
確率で該当になっているんじゃないこの
現象の原因とされたのはグリスが偏ること
によるグリス切れだったんだ松田の公式
イトでもギアを噛み合わせるための
スプリングを対策品に交換しますまた
押し出されたグリースをウォームホイール
の噛合部に塗り直しますとされているぜ
ギアの噛み合わせがうまくいかない状態と
なったということねでも高速走行中とか
ワインディングを走行中にこの現象が出れ
ば恐怖としか言えないわ松田はこういう
問題を2度と起こさないようにして欲しい
わね次にミッションの不具合だハンドルに
続いてミッション駆動計の問題はやば
すぎるわよトランスミッションの制御
コンピューターエンジン制御
コンピューターマイルドハイブリッド用
バッテリーダッシュエレクトリカル
サプライユニットそれぞれに不具合が
見つかったんだハイブリッド車では
エンジン祭祀同時にエンジンがかからない
という現象が起こり得るそうなんだハード
的な問題ではなくソフト的な問題が発覚し
たわけね2024年10月31日に届けで
され約3万5000台のリコールになった
んだぜ3万5000台ってさっきの
ハンドル楽学減少を超えたわね対策として
はプログラムの修正や初期学習をし直す
などソフト修正によって解消されるとの
ことだぜさ最近は電子デバイスの発達が
すごいわね修理は簡単かもしれないけど
オーナーにとっては信頼してハンドルを
握れなくなるわね他にもフロントロア
アームの物資からの異音によりブッシュへ
のグリストフやダストカバー点検を行っ
たり衛星からの電波を利用した自動
アップデート後のクルーズコントロール
使用時に減速しなくなるなどCX6Tの
急度のリコールはマジでやばいぜ確かに
これはやばいわねせっかく松田の戦略者な
のにこの状態だと購入者が減っていく一方
でしょうね次の車はNBOXの登場までは
ホンダのお買い物カーとして販売売上
トップにもなったあの車だぜNBOXの
登場までお買い物カーで売上トップどんな
車だろうCX6Tの9回のリコールには
負けるが警語回のリコールの影響で最近で
は売れない車の代表にまで落ちてしまった
んだぜ5回CX6Tに比べるとマシだけど
それでも多いわそんなにリコールが多いと
確かに誰も買わなくなるわね早く教えて
ちょうだいよコンパクトカーとして王道を
走っていたあの車それはgkkのホンダ
フィットだぜフィットそういえばフィッ
トって出た当初はすごい人気があったけど
最近は売れている話が出ないわねフィット
は2001年にデビューした初代そして
2007年にフルモデルチェンジで登場し
た2代目とにコンパクトカーのベスト
セラーに輝いたんだコンパクトカーが売れ
始めた頃は若者にもファミリー世代にも
人気があったわよねセンタータンク
レイアウト採用により広い室内空間の実現
と実用性の高さが人気の秘密だったんだ
そうよねフィットの広さは本当に
素晴らしいわ2013年に3代目が登場し
2代目とべて全長やホイールベースを延長
しユーティリティ性能をさらに高めたんだ
そしてパワーユニットを一進するなど
大きな進化を果たしているんだぜパワー
ユニットエンジンが進化したのね
ハイブリッドユニットはモーター内蔵
DCTを備えるスポーツハイブリッド
idcdとなったんだクラッチにより
モーターの接続と切断が可能となることで
頻繁にEV走行が可能になっているんだぜ
EV走行が増えれば燃費にも高影響が出て
くるわねそしてホンダの安全支援システム
であるホンダセンシングを採用し
エントリーグレード以外には標準装備とし
たんだ本当に2代目から大きな進化となっ
ているわねだがそんな3代目フィットは
敬語界のリコールとなり明らかに評判を
落とすことにつがっているんだこの旅
重なるリコールは間違いなくオーナーに
とっても自動車ファンにとっても悪い
イメージになったことだろうせっかく
大きな進化をしたのに5回もリコールが出
ちゃうと悪いイメージがつきまとって
しまうわね一体3代目フィットに何があっ
たのよ特にDCTに絡んだトラブルが
多かったんだが7速DCTを搭載した車両
でモーター走行モードで停車に
トランスミッション警告灯が点滅し
メーターディスプレイに点検が表示される
とともに一速が噛み合わず発信できなく
なるんだハイブリッドモデルに搭載された
DCTがリコールになったのねさらにこの
7速DCT搭載のリコールが続いたんだ
エンジン制御ユニットのプログラムが不
適切で低速域でアクセルオフした際に
エンストを起こす恐れがある他変速機内の
一速ギアのハブウェをスリーブが滑らかに
動かず一速ギアが噛み合わず発信不良と
なるんだじゃあこのDCTが問題事だった
ということどうもDCTはホンダとシフラ
というメーカーの共同開発なんだがどうも
このシフラに血管品を掴まされたのかもな
フィットに搭載されたスポーツ
ハイブリッドidcdは2022年の色
はかでも問題になり同じく搭載されていた
ベゼルなど本田車が立ち王場をしていた
ことでも有名だぜ確か紅葉の時期に大渋滞
を起こして話題になったジアねこの時なぜ
か本田車がたくさん立ち王場していたのよ
ね実はHondaの搭載するDCTが
上り坂で渋滞による低速での走行が苦手
だったようでDCT内部のクラッチが
焼きついた結果温度警告表示となり心配に
なったオーナーがやむを得ず停車したこと
で立ち王場するはめになったんだ本田後報
部でも通常の走行時と同様にブレーキを
確実に踏んで発信停止を繰り返せば今回の
事象は回避できると回答をしているんだ
本田内部でも原因が分かっていたわけね
アクセルだけで発信と停止を繰り返すと
いう状態はidcdの構造上アクセルを
緩く開け続けている状態となり
トランスミッションに交付化がかかる原因
となるんだなるほどねじゃあの世代の
フィットを乗る時にはアクセルを緩く
開ける状態だけで走行しないよう注意だね
だがDCT以外にも問題があり中には
オーナーからも命がけの車と言われている
くらいだぜ命がけて大げさじゃないだが
霊夢このフィットは車両火災の恐れもあ
るってことは知らないだろ車両火災まさか
そこまでやばい不具合があったの2013
年から2015年に生産された1.3Lの
GK3という型式のフィットは
アイドリングストップシステムの電気部品
において家電流保護が不十分だったんだ
うんそれでアイドリングストップから再
始動する時などに発生する家電流によって
電子部品が損傷しそのまま使い続けると
発熱したり電気が流れ続け発言や火災に
なる危険性があることからリコールが
アナウンスされたんだそれで本当に火災
まで発展するの実はこのトラブルは他の
車種も合わせて少なくとも59件は発生し
ていて火災2件部分損傷4件とマジで
やばい事例が報告されているんだぜ本当に
やばいやつじゃないこのフィットは中古車
でも結構販売されているだけに知らずに
買うやばいんじゃないリコールの届けでは
されているから中古車で購入する前には
リコールの対策がされているか十分に確認
しておくべきだぜちゃんとリコールで是正
されているのなら最悪は回避できそうね
デモ5のリコールはさすがに厳しいわね
特にコンパクトカーは価格も安くて競争も
激しいからトヨタのヤリスとかにくされて
しまう結果になってもおかしくないわそう
だなだが霊夢ホダとしてはフィットの暗
車種が幸いにも本田にあったことで
メーカーとして顧客が離れていくことを
避けられたんだぜどういうことホダに
フィットのクガ車両が登場したということ
そうなんだだがその車もなかなか問題を
抱えた車だったことでどうなるのかと思わ
れたんだがまさかの日本で1番売れる車に
登り詰めたんだどういうこと問題を抱えて
いたのに日本で1番売れる車その車は新車
販売台数を2年連続トップを記録したこと
もあり軽自動車でダトの売上を記録した車
だぜ分かったわズバリその車はNボックス
ね当たりだぜ初代から数えて軽自動車新車
販売だ台数において10年連続普通車を
含めた新車販売台数でも2年連続で1位に
輝いた超人気車種のNボックスだそんなに
売れているの軽自動車が人気があるのは
知っているけどそこまで販売台数でトップ
を独走していたなんて2台目であるJF3
4型のNboxは2017年から2023
年に販売されていたモデルなんだが初代
NBOXのフルモデルチェンジ5のモデル
で各所で改善され洗練されたNボックスだ
ぜもちろん中古車でも今も人気があり
100万円から150万円あたりで販売さ
れているくらいだ軽自動車でありながらも
中古車で100万円を超えていくなんて
現行モデルならまだしも片落ちでも
100万円以上で売れるのはすごい人気が
あるのねホンダセンシングの衝突軽減
ブレーキやオートクルーズなどドライブに
欠かせない装備も初代と比べてグレード
アップして装備されているからファミリー
世代には大人気だそっか3代目フィットの
リコールが多発したことでこのNボックス
に乗り換えるユーザーが増えたということ
ねしかもnbxは広いからコンパクトカー
の普通車を選ぶよりも税金面や維持ひから
もお得になるものねそうなんだぜだがこの
Nボックスも2代目はそこそこトラブルが
多発してしまっているんだしかも残念な
ことに死亡事故も起こしてしまうほどの
最悪な事例もあったんだえそれは
めちゃくちゃまずいやつじゃないそれが
燃料ポンプの不良による走行中のエンスト
だぜ走行中にエンスト後ろの車からすれば
急にエンストされたら追突しちゃうじゃ
ないこれは伝送性の燃料ポンプを採用して
いたんだが大規模なリコールに発展したん
だそれは聞いたことがあるわトヨタや大発
など他のメーカーででも同じように不具合
が確認されたのよね以前からもNシリーズ
では燃料ポンプが弱くエストする故障事例
が上がっていたんだが2023年12月に
この燃料ポンプの影響により後続者に追突
されてしまい乗っていた方が死亡する事案
が起きてしまったんだnbxユーザーに
とっては恐怖の不具合となるわねこの事故
からホンダでもエンジンを指導する時に
かかりにくい走行中に加速しない振動する
などのエンジン不調と思われる症状が発生
した場合はお早めにホンダ販売店までご
連絡くださいとホームページで案内する
ことになってしまったんだできるだけ早く
ディーラーで見てもらわないとユーザーも
メーカーも気がきでないわけねさらに他に
もNBOXには病があるとオーナーからも
言われているほど故障率の高いものがある
んだ病と言われるものやっぱりどの車種で
も特有の現象があるわけねそれはエアコン
の利きが悪くなることだそれはエアコンの
ガスが切れているわけではないわよね
エアコンシステムのコンデンサーが弱く
エアコンシステム内に重点されている霊媒
ガスが漏れ出すようなんだ霊媒ガスが
漏れ出すとエアコンシステムが正常に作動
せずエアコンをオンにしても冷風が出なく
なってしまうんだぜガスが切れたと思って
補充してもガス漏れしていればすぐ効か
なくなるわねコンデンサーはフロント
バンパーの真裏にあるんだがここに汗染み
のような跡がついていればエアコンガスが
漏れていた可能性があるんだ冬場は
ヒーターしか使わないことも多いから夏に
入って急にエアコンを使い出してびっくり
するわけねもしこれが修理になれば5万
から6万円は覚悟しておく必要があるんだ
ぜそれは現実的に支払える額だからお財布
には板でね最後に交付火事の加速のもつも
病としてあるんだ加速のもたつき具体的に
は失火を起こしてしまい加速中にガガした
挙動を示してスムーズな加速ができなく
なるんだただでさえ加速の厳しい軽自動車
でそれはやばいわねこの病はアクセル全回
領域でエンジン内部のエキゾーストバルブ
にスラッジが付着し圧縮漏れを起こすんだ
その圧縮漏れが原因で出荷が発生し楽学と
車両が揺れたり加速しないなどの症状が
発生するんだぜじゃあ大人4人とかフル
乗車して思いきり加速して失火していれば
間違いなくそれねもしこの証が起きると
部品込みで15万円程度かかるとされて
いるだけにできれば起きて欲しくない病だ
ぜ15万円は厳しいわね自分で
メンテナンスできればいいけどNBOX
ユーザーにはそういう人が少なそうね
ファミリー世代や女性に人気なだけにお金
で解決するしかないかもしれないんだぜ軽
自動車も車両価格が高騰しているだけに
遺体部品交換はなるべく起きて欲しくない
ものね次の車もファミリーカーなんだが
日産の代表的ミニバンとして現行も大人気
のあの車だぜ日産のミニバンなるほどね
あの車ねその車は現行型も大人気の
ミニバンであるセレナだぜやっぱりね日産
のミニバンといえばセレナカエルグランド
だものこのセレナっていつの頃のセレナな
のこのセレナはc26型で2010年から
2016年に製造されていたモデルになる
んだぜ2011年から2013年までの3
年間でミニバンの販売台数1位を記録する
などファミリーカーとして大人気車種だっ
たんだそうよねこの頃のセレナって結構
見かけたわノアやボクシーのトヨタ勢に
対抗した数少ないミニバンよね7人乗車
及び88人乗車可能のグレードで子供やお
年よりも含めた複数世帯の家庭でも楽に
移動できるミニバンだぜ今も大人気の
セレナはこの頃から人気があったのね両側
スライドドア2ボタン1つで自動開閉
できる自動スライドドアシステムは
2015年にキッズデザイン賞を受賞した
んだ今では当たり前だけど自動スライド
ドアはこの頃から始まったのね1列目から
3列目シートまでどの一に座っても足元と
膝回り頭上を広々と作られているから室内
は大人や子供が快適にすごせるんだぜでも
このミニバンがあまり良くなかったという
ことなの人気があったミニバンなんでしょ
そうなんだ実は現行のセレナに比べると
故障やトラブルが多い車でも有名だったん
だがまずは塗装剥がれがひどかったんだ
塗装剥がれそんな塗装が弱かったのああ
特にボンネットやピラー内側屋根などの
対応が当たりやすい場所または縁の部分も
少し弱い傾向があるようだそうだったのね
市街線に弱い塗装だったのかなリアゲート
の縁やピラーの内側が塗装剥がれが起きて
いる場合かなり塗装が下手ていると思わ
れるからもし中古車で購入する場合には
よく見ておくといいぜなるほどねそこから
塗装が徐々に剥がれていってしまうのね
ほとんどの塗装剥がれの起きる車両が青空
駐車を行っているものばかりでさらに
ホワイトパールに比較的多いという意見も
あるんだ白系の塗装剥がれってこの頃の
トヨタ車でも問題になっていたわね日産で
は新車購入3年までが無償期間になりその
期間以降だと優勝対応になってしまうんだ
3年程度で塗装は剥がれないものねしかも
塗装って結構高いのよね数1円で済むもの
から程度によっては10万円を超える場合
もあるんだぜ塗装くらいって思ってしまう
けど放っておいたら錆が出るから余計お金
がかかってくるわ次の不具合はこの方の
セレナユーザーにとって地獄を見ることに
なったんだ何があったのそれはCVTの
故障なんだCVTの故障日産者は
ミッションが弱いと評判があるんだが同じ
ようにこのセレナでも加速しようとしても
ジャダーが起きてしまう現象が出たんだ
日産のCVT故障が多いのって業界でも
有名なようね実際2年半乗ったなが急に
40km以上速度が出なくなりなんとか家
に帰ったというオーナーもいたんだぜ外出
先で壊れたら最悪よねなんとか走行できて
帰ってこれてよかったわね日産ディーラー
で見てもらったところCVT内部で故障が
確認できたから修理代に40から50万円
かかると言われたらしいぜCVTはパーツ
交換ではなくアッセンブリー交換なのね
メーカー保証が5年もしくは10万km
だったようで5年半経過していたことで
無償対応期間が終えていたんだそれは何と
も不運だったとしか言いよがないわよね
もしこれから中古車で検討している人は
リバースとドライブに入れた時に以上に
タイムラグがある場合には注意した方が
いいようだぜ10万kmを超えている場合
も気をつけないとね最後の車は最近スバル
でよく見かけるステーションワゴンで
WRXに並んで人気の高い車種なんだぜ
スバルのステーションワゴンなるほどね
スバルの人気の高いステーションワゴン
それはズバリレボーグだぜ2020年11
月に発売された2大目レボーグは新開発の
サイトXを引下げて登場し多くのメディア
自動車ジャーナリストに注目注された車だ
ぜ旧型のレボーグも大人気だったけど現行
モデルが出た時はすごく注目されていたわ
よねより遠くまでより早くより快適により
安全にというスバルのグランドツーリング
のDNAを受け継ぐレボーグが初めてフル
モデルチェンジを行ったんだが先行予約の
時点で82910台のオーダーが出るなど
発売前から注目を集めていたんだ発売前の
時点ですでに1万台近くの受注があったの
ねでもこのレボーグにも問題が多かったの
そうなんだ発売2年たらずで3のリコール
を出すなど期待したユーザーにとっては
残念な思いをしたことだろう2年足らずで
3度もあったのまずハイガス最循環装置に
搭載した圧力差で排気ガスに対する
体力不足により不食を起こしてしまい差
出力異常を起こして警告等の点灯や加速
不良が起きてしまったんだ差の選定ミス
だったのかしら最悪の場合エンジンが指導
できない恐れもあるためリコールとして
対策品の査へ交換しエンジンコントロール
ユニットの制御プログラムを書き換える
ことで対応しているんだ人気車種だけに
結構な台数になるんじゃない2020年
10月21日から2022年4月6日に
製造された5万2838台が該当していた
んだぜ5万台にもなるのねスバルは年時
改良が進めば進むほど成熟されるメーカー
だからA型よりもD型やE型が狙い目とも
言われるものねそしてスバルの代名詞とも
言えるアイサイトにも不具合が確認された
んだアイサイトに問題があったのアイ
サイトがあるからスバル車を選ぶ人もいる
くらいの安全システムなのに衝突被害軽減
ブレーキの制御プログラムが不適切なため
カーブでの対抗者や路外障害物に対して
衝突対象として花瓶に反応することがある
んだつまりご検知してしまうわけねでも
安全に停止できるのなら大丈夫じゃないの
だがカーブの途中で急にブレーキが効い
たり何もないところで旧ブレーキがかかれ
ば後続者から追突されてしまうかもしれ
ないから危険な状態だぜ確かにそうね制御
プログラムの改善だけなんでしょいや
ステアリングに内蔵されたセンサーに問題
がありステアリングを交換する必要があっ
たんだそうだったのねアイサイトは作に
直さないと事故を未然に防げるシステムを
無駄にすることになるわだが部品入荷まで
納期がかかってしまいオーナーはしばらく
の間待しかない状態が続いていたんだ
じゃあその間アイサイトは全く使えないと
いうことねそうなんだ2020年10月
から2021年6月の間に生産された合計
2万4049台が該当していたんだ2万台
以上かなかなかな台数ね先行予約した人も
残念だったでしょうねスバルは仙台
レボーグでも無格者によ完成品検査を行っ
ていたことで問題になっているからこう
いうリコールが短期間で起きるとまた問題
になりかねない今も現行モデルなだけに
これ以上の問題がないことを期待するしか
ないんだぜどうだ霊夢リコールだけでは
なく病もあったり日本社でも結構問題が
ある車が多いことが分かっただろうそうね
リコールとして処理されるから良いんだ
けどオーナーとしてはリコール処理された
もの以外でも他に問題が起こらないか不安
になってしまうわそうだな近年は安全支援
システムなどのソフト的な不合も増えてき
ているだけに20年以上前の車とは問題の
起きる箇所も事案も異なるんだぜそういう
意味では昔の方が分かりやすかったのかも
しれないぜそうねこれから自動運転も
どんどん技術が入っていくから期待も含め
てこれからの車に活かして欲しいわねそれ
じゃあ今回の動画はここまでだもし良かっ
たらみんなの熱い気持ちをコメントして
くれそしてこの動画が面白いと思ったら高
評価よろしく頼むぜみんなのコメントと高
評価のおかげで動画作成頑張れてますこれ
からもみんなが楽しめるような動画を投稿
できるように頑張るのでチャンネル登録で
応援していただけるととても嬉しいです
それでは今回も最後までご視聴いただき
ありがとうございました
