お気に入り観葉植物10選 2024年春 My 10 Favorite Plants April 2024
今日は、今私が気に入っている葉山と東京で育てている
お気に入りの10の観葉植物をご紹介いたします
Today, I would like to introduce 10 of my current favorite houseplants that I am growing in Hayama and Tokyo.
桐島かれんが“at Home”をテーマにお届けするYouTubeチャンネル
皆様、沢山のご視聴ありがとうございます
チャンネル登録も、よろしくおねがいします
https://www.youtube.com/channel/UCEpgYCpQE5mbu53H0emjKfQ
#桐島かれん #Houseplants
[音楽]
寒くて乾燥した冬の鬼節が終わり観葉植物
が過ごしやすい春になりました皆様いかが
お過ごしですか春は観葉植物の成長期え
この時期は神目が次々と生え枝も大きく
伸びるなど目に見えて成長を楽しむこと
できます今日はそんな春の訪れを喜び元気
に成長している私の植物の中からえ今私が
気に入っているえ早山と東京で育てている
お気に入りの10の観葉植物をご紹介
いたし
[音楽]
ますモンステラアルボです
はいこちらはフりのモスラかっこいいです
よねえモスラは刃が大きくて元々迫力が
ありますがこのモンステラは葉っぱに模様
が入っていてさらにインパクトえ存在感が
あります不入とは葉の一部分の色素が薄く
てこのあの地の色と違ったこう色がまだに
混じってることなんですねこう緑があっ
たりこの霜振りのような部分があったりま
白いところがあったりと1枚1枚葉っぱの
表情が違うのであのどんな葉っぱが出て
くるのかがえ毎回楽しみなモンステラでも
あるのですがえこのように負の入った
代わり品種はその珍しさからお値段も高め
ですこの白い部分色素がない部分は弱く
痛みやすいですあの直日光による早気にも
注意は必要なんですがこのフィリングシを
キープするためにはある程度の光もまた
必要なのでま直射日光が当たらない明るい
場所に置くといいと思いますあのこの白い
部分が多い方が人気はあるのですがあの緑
が多い方が多分丈夫で強いんですねですの
でえバランスのいいえカにあたると
ラッキーですねこちらは不入のモンステラ
として売っていたのでま正式な名前は
ちょっと
えさ中ではないんですが多分えモンステラ
ゴルシギアナですねアメリカでは
モンステラアルボと呼ばれていますこちら
のえっとモンステラは葉っぱ大きく見え
ますがモンステラデリシオサよりも葉っぱ
はえ小さめですえそして面白いのがフりの
場合
はご覧のように
見てくださいこの茎も不入なんですよ
ね
じゃーんアンスリウムびたりボリューム
です次はアンスリウムびたりボリューム
ですえ垂れ下がる刃が細長くてネクタイ
みたいですよねこのように
ものすごく長くなるんです
ほら多分これもう1mはありますね
ええこれはずっと私欲しいと思ってたん
ですがなかなかエゲショップには売ってい
なくってあの私の2022年の8月の
誕生日に息子に息子が何が欲しいっていう
で聞いててくれたので私はこのアリムが
欲しいでオンラインですとこういったレア
なもの結構見つけられるんですが私はその
オンラインのやり方が分からなくてで息子
がメルカリメルカリで探してくれてあの
プレゼントしてくれましたもらった時は
本当に小さな小さな株だったんですがえ
22円にもらったからまだ2年ぐらいです
ねでここまで立派に育ってくれたので
嬉しい限りですえ冬の間に何度も小さな鼻
がつきましたえ本来はえ樹木にえ着生して
いる植物だそう
ですえ次にご紹介するのはあのこの黒い刃
が美しいザミオクルカスのえレブですあの
ザミオクルカス実はえっと以前の私の動画
で
えっとそ初心者におすめの観葉植物10戦
というあのビデオえがあるんですがその中
でもえご紹介しているのがザミオクルカス
のこれですねえ英語ではGZプラントと
呼ぶんですがそれのえっと黒いバージョン
で多分こちらが新品種ですあのこの
レイブンの魅力は何と言ってもこのちや
ピカピカですねこうピカピカの黒い派です
えそしてあのこのようにニョキニョキと土
からこう立ち上がる感じですごしすごく
こうなんでしょスタイリッシュでモダンな
印象があってま今はこういったグリーンの
蜂に入れてます
が少しなんかコンクグレーのコンクリート
の蜂などもよくあるんですけどね最近そう
いうものに入れるとマニッシュな感じで
そうシャープでかっこよくなるんじゃない
かなと思いますであのアフリカ原産であの
不滅の植物と呼ばれているぐらいですから
え乾燥にとにかく強いそして単位性もあり
ますねですのこんなに光が必要がない
ぐらいなんですけれどあのとにかくすごく
丈夫ですでザミオクルカスも私は実は
反水行栽培に移行してましてえ土からえ
このようなハイドロボールえハイドロ
カルチャーにしましたで
え立派な猫が出てきていますけれどまこう
いった乾燥に強いタイプのものはまあ1番
怖いのはこう寝れですよねでこの半水溝で
いいのは今水ここだけ下の方だけえに浸る
ようにしているのでこの部分はもういつも
こう空気が入る状態なんですねで根腐れは
えなくこう水のま揚げすぎと思って水の
せいだと思うんですけれどだと思われがち
なんですがそうじゃなくて空気が足りない
ことが問題なのやはり根っこがこう空気に
触れることがえ重要だったりするんで
あえてこの蜂あの穴をまた大きくしてま
空気がこう通るようにしてこう中に入って
も実はこうポケットようにこう空気がこう
ある状態にしてるんですねで
えっともうあの調子よく育っているので半
水溝ザミオクルカスいけます
ねあの初心者にもおすめでそして今ここに
ま色々と並べていますけれどあの植物を
こうやってま色々と並べて飾る時にま全部
が同じ色だだとこうぼやけてしまうので
例えばこれはえライムの
ポトスでこちらはヒメモンステラ
これペペロミアですけれどこのようにあの
ダークなものと明るいものえちょちょ
ちょっとこうコントラストがあると
それぞれがこう引き立てあってえ美しく
見えるのであのこのレブンのように
なかなか黒いブラックリーフの観葉植物
少ないので
えっとこういったダークトーンの植物も
あるとこう引き立つ引き立ちますよ
ねブラジル原産の木立ち製のベゴニア
マクラータあの木立ち製とはこれ草なのに
あの木のミキのように茎が太くなりこう
立つスのもののことを木立ち性というん
ですねえーあとこの葉っぱちょっと独特な
形してませんちょっと私はこう天使の羽の
ように見えるんですがあのこの表は水玉が
個性的ですがこれよく見ると白ではなくて
こうシルバーなんですよねそして刃の裏は
こ真っ赤っかなんです真っ赤ですねえ
新しい刃はえ黄色っぽく成長と共に
どんどん緑色に変化しますえベゴニアは
あの色々とされてましたが管理が結構
難しく湿度不足で枯らしてしまった品種も
色々とありますえ前に動画でご紹介した
レクスベゴニアえ葉っぱがとても美しい
品種なのですが70%程度の空中湿度を
好むため部屋の中で育てるのは無理でした
えそんな中このマクラータは元気が
いっぱいですえベゴニアの中でもえかなり
え丈夫育てやすい品種です大陰性そして
あの体感性もありえベゴニアの中でも乾燥
に強いため空中湿度を気にしなくても良い
のが嬉しいところですえあとあの虫もつい
たことないですねえ草やよいチックな
ちょっとあの奇抜なルックスののえ
ベゴニアマクラータ初心者の方にもお勧め
ですそしてあのこのベゴニアも実はえ土
から私はあのあハイドロカルチャーに移行
させたんですねなので猫の状態を見れるん
ですえこのように反水行栽培にしており
ましてまこういった感じでで意外とえっと
こういった半水溝との相性はいいような気
がしますえハイドロボールに上描いてから
えかなり大きくなりましたで今まこれから
多分成長期にあるからえ夏にかけてなるん
ですがえー本当はちょっと枝が伸びすぎて
しまっているので例えばこれ去年選定した
後ですねえそろそろやはり選定して
えっと少し1度カットバックしてあげた方
が葉っぱがまたえ大きく成長すると思うの
でえそろそろ選定しようかなと思ってい
ますはいえ東京にもベゴニアマクラータが
ありますえこちらのあのマクラータは麻山
にえあるマクラータ去年かなり伸びたもの
一度選定したんですねそ選定して器を
水差しにしてでが生えた後にこのように
植えてこれもぐんぐんと成長し綺麗な
ピンクの花を咲かせてい
[音楽]
ます私のお気に入り植物こちらも
モンステラの仲間ですえ葉っぱに窓のよう
に穴が空いているので日本では窓かと呼ば
れます窓はえ価格が安くえ手に入りやすい
ですお店に売っている窓カラはま大体
こんな感じのサイズですねであのハ性なの
であの成長するとこう垂れていくのでま
ハンギングバスケットでえ飾ってもとても
素敵なんですがえそうすると葉っぱはま
さほど大きくならないというかまどんどん
葉っぱ小さくなってしまうのですねで私が
えっとま今もスポールで色々なえ植物をの
葉っぱをこう大きく育てるという実験をし
ているのですがえこの窓かも
あのこのプラスチックのモスポールにつけ
てこう葉っぱを巨大化させていますであの
こちらは前のえモスポールのビデオでお
見せしましたけれど一度えっとアザミウマ
という街中に
結構やられてしまい
あの確かカットしたんですよねでカットし
た下の部分を捨ててある程度大きくなった
葉っぱからえリスタートさせたホールなん
ですがま冬の間寒かったにも関わらず
そこそこ葉っぱも大きくなり今
1番上の葉っぱでもやっぱりまだ
冬なの
でさほど大きくはまでも大きいですね
もっと大きくなるはずなのでえこのこれ
から温かい季節にの成長をうんとこの
葉っぱが大きくなることを期待しています
アルド系の植物はあのこの節に既婚があっ
てでその既婚の1つ1つがこのようにえ木
に定着したりできるようになってんですね
で根がこちら見ていただくと分かりますが
水こけの中にぐーっと入っていてで全ての
既婚からえ栄養をえ取ることができるので
葉っぱが大きくえ成長するんですねまその
えっと性質を利用すれば元々持っている
ポテンシャルを発揮してこう葉っぱを
大きく育てることができるのですで見て
くださいこれももこのポール超えてしまっ
たので
えなるべく早くこうチョップして
エクステンドと言いましてこの半分の
ところでカットして新しく上の部分にまた
ボールをつけてさらに葉っぱを大きくして
いきますモスポールにチャレンジしてみ
たい方には是非あのこのまかをお勧めし
ますというのはま成長がとても早いのでえ
空買いがあり
ますはい次の植物です次の植物ですね空屋
です
空屋はい
はいはいきれですね
はいコロンビア及びベネズエラ原産の空屋
ですえ鉛筆で線を引いたように見て
くださいこのピンクの細いストライプが
入るのでえピンストライプカラペアとも
呼ばれます綺麗ですよねそしてですね刃の
裏面がこのように濃い紫ですえ多くのカテ
のようにまこのように日中は歯を広げて
いるのですが夜になるとこうしてこう刃が
こう垂直に立ち上がるんですねでこの
立ち上がる様子がこうプレイヤーお祈りし
ているように見えるのでえプレイヤー
プラントとも呼ばれますお祈りする植物と
も呼ばれるんですねえ空手はえあまり強い
光は苦手な方です単性があるのでお部屋で
育てやすいですテアで問題があるとすると
あのま私が育てている場合に限ってかも
しれませんが肌がこの羽裏につきやすいの
とまカムもちょっとつきやすいですね
えー空手も育てるのは簡単な方ではないの
ですがま何しろこの葉っぱの模様え色々な
種類空てありますが本当にそれぞれ個性が
あって
ぱが綺麗なのでえその中でもこのピン
ストライプいいですね今特にかなり
ボリュームが出てきたので一番綺麗な今
まで育ててきた中で一番綺麗な状態になっ
ているのでえお気に入りのトップ10の
仲間入りを渡しまし
たはい次はほやですほやカルノ
さえほは一時はまりましてかなりの数の
小屋を育てていましたがどうしてもこう
うまく育てられずに諦めたり枯らして
しまったりとえ数はま少し減りましたえ
小屋を育てるにあたっての私の天敵はなん
と言っても貝殻虫ですえ毎日のチェックは
欠かせませんえ爪楊枝でこのにえ取ったり
ま濡らし綿棒でこ1つ1つ退治するのです
がま貝殻ムシ本当に少くて全て取り除いた
と思っていてもまたどこかから湧いて出て
くるのですえ相当厄介でえこのバトルは
永遠に続くと覚悟していたのですがなんと
え3日ぐらい前にですねこのカルノさえ
リゾンクイーンの方ですねこちらが今紹介
してるプリンセスなんですここが
の親コーナーでえこのように隣子いつも
並べてるんですけれどこちらのえクイーン
の方の
根っこ猫というかこのハイドロに入れてる
んですけどハイドロボールの奥の方にえ粉
のような白いもびっちり付いてるのが猫の
間についてるのを発見したんですえ茎でも
なく葉っぱでもなくえ猫に粉のような
真っ白塊をたくさん見つけたんですねで
それが多分え貝殻ムシの卵なんじゃないか
なと思うんですがそしてこの
カルノーサがえ派生限でま他の小屋に映っ
ていたのではないかなと思っているので
もちろんえっと全てえハイドロボールも
入れ替えて植替えをしたのでこれで退治
できてるといいなと思うのですがこれは
小さなえこうここから少し抜いたものなん
ですけれどねえこれで少し貝殻ムシが
収まるといいなと思っています今の
お気に入りというものがありまして今の
お気に入りは断然このえ貝殻ムシにも負け
ずえフサフサとボリュームいっぱいに成長
したほやカルノーサクリムゾンプリンセス
ですえこうピュンピュンとこう伸びるツが
実はもう1m以上に成長したのでこのよう
に取れスにぐるぐると巻きつけていますえ
鼻を咲かせるためにはえーあのツルは切ら
ない方がいいそうですえほやはとても
不思議な形をしたえいい香りの花を咲か
せるのですがえ種類によってはなかなか
咲きませんえこれも何年も育てているので
開花したことはないのですがまそれはよく
あることですま鼻はなかなかつきませんが
でも見てください新しい刃が
このように綺麗なピンク色なんです花は
なくても葉っぱを楽しめるえそんなところ
が好きなところ
ですはいこちらはサンスベリアマンテル
センセーションあのこのサンスベリアは
珍しい方だと思います細長くシャープな歯
がとってもスタイリッシュえストライプ柄
のあの白布が入っていて綺麗ですよね
サンスベリアですからもちろん乾燥には
強いですしとっても丈夫ですアフリカ原産
のサンスベリアは歯に水を溜める性質が
あるためアフリカの砂漠や草のような乾燥
した環境でももちろん育ちますがなんと
水行栽培のような水だけの環境にも順を
するんですね生命力が極めて高い観植物
ですですこのサンスベリアも実はハイドロ
カルチャーで育てています見て
くださいあ
あ来たの
[音楽]
て
イイきれでしょステア
綺麗でしょ綺麗綺麗ねきれきれきれきれ
きれえサンスベリアって私え実は元々それ
ほど好きではなかったのですがえだんだん
と好きになりました本当にありがたいのは
私が育てている観葉植物の中では一番手が
かからないことです虫はつかないし病気に
ならないし水を揚げ忘れても大丈夫だしと
本当にローメンテナンスえまるでこう
わがままなリーバのように手のかかる植物
も多いなサンスベリアはいつもじっと静か
で強くそうですねなんというのかえけなげ
けなげという言葉を思い浮かべますね困難
な環境の中でも絶しの具そうですねまさに
サンスベリアは手投げですねね
ね
ねこちらはゴムの木の一種でフィカス
アムステルダムキングと言います枝が
垂れるような姿が優雅ですゴムの木と言と
しっかりとした刃とえ枝もましっかりした
イメージがありますがえこちらは細長い刃
と細い枝が繊細な雰囲気枝ことたれ風人派
がそよそよとく感感がいいですねえパっと
見た感じちょっと外にあるような木に見え
ませんえそんなナチュラルなたまいも好き
ですえ上部で大変育てやすいです虫がつい
たこともありません明るい窓辺に置くのが
1番ですが早では窓からまそこそこ距離が
ありますでもこうして元気なので比較的
退院性はあるのではないでしょうか他の
ゴムの木とは一味違う爽やかでナチュラル
な雰囲気を醸し出してくれるフィカス
アムステルダムキングあのシンボルツリー
として大きなサイズをお勧めし
ますえ実は東京にもフィカス
アムステルダムキングありますえこちらの
アムステルダムキングはこのような曲がっ
た樹形がかいですね洋植物重要なのは時々
葉っぱのお掃除してあげることですね
えあのあっという間に特に上の方
は見えないので埃が溜まってえ葉っぱ
が2個をちゃんと受けられなくなって
しまうのでこれは今撮影があるのでえ
何しか前にある程度拭いた状態なので綺麗
なんですがえぐっかりしていると結構誇り
たまってしまうのであの
健康のためにもドキドキ綺麗に描いてあげ
ましょう次にご紹介するのはペペロミア
ペペロミアのグリーンゴールドという品種
ですフりのペペロミアえペペロミアは
とにかく種類とバリエーションが豊富で
あの後ろにあるのもペペロミアなんですが
えこれらのようにが小さくてあの
コンパクトなタイプも多いのですがこちら
のグリーンゴールドは葉っぱが立派ですね
え大きくて肉厚そして茎茎もかなり
しっかりと太いですえ多肉質の刃なので
乾燥にはとても強いですね育てやすい品種
ですえ持っているペペロはえ全て実は
ハイドロにえ移行したんですね
えみんなとても気に入ってくれているよう
であの元気に土の中で育てた時よりももう
わさわさと元気に育っていますこれは
ペペロミアのなんだろうイザベラです
ねこちらも元気に育って
ますでまなんとく今私のお気に入りはこの
立派葉っぱがあまりにも立派で素敵なので
こんな大きくなったなったのでこちらもま
こんな感じで
個見えますか元気に育っていますグリーン
ゴールド
[音楽]
ですあ
[音楽]

