『こういうのが良いんだよ』たったひと手間で別物のように美味しくなる『なすの焼き浸し』必ず役に立つナスの調理法をご紹介します。
こんにちは食事どころさです今日もご視聴
いただきありがとうございます今日の
レシピはああなんか最近暑くなってきたな
そんな時はさっぱりしてささっと食べれる
お野菜もたっぷり取れる料にないかなって
思いますよねちょっと芝居が下手くそで
申し訳ないんですがそうです今日はこれ
から旬のおナスを使ってシンプルだけど
絶対にやみつきになるナスの焼きびたしを
作りましたナスの焼きびたして油結構使う
し揚げてみるとトロトロにはなるんです
けど結構脂っぽくなっちゃうでなかなか
うまくできないんだよなってことあります
よねありますよねそう思っていただいた
あなたへお待たせしました少量の油でナス
をトロトロに仕上げて絶対に美味しく
できる方法ご紹介しますんでねしかも今日
の特性話しで食べていただければ主役感も
出てこれだけで大満足の人品になりますの
で安心してくださいさらにこの残ったタレ
がすごく美味しいので捨てずにもう1回
食べる方法この方法もご紹介しますので
最後まで見ていただけると嬉しいですそれ
では最高のナスの焼きびたしレシピ調理
スタートまずは小さめの鍋で今日の
付けダレこれを作っていきますねここに水
400mlそれからダシュパックを1
パックこれを入れておきますダシュパック
はこのまま煮出しても美味しいんですが
もっと美味しくする人手もご紹介します
それがこのまま10分一旦水につけてその
後に煮出していく方法ですねちなみに今日
使ってるダッシュパックはこちらそうです
私が作らせていただいた食塩も拡張魅力
使用の高福出汁ですねこのダシパックの
特徴は食塩も化学調見料を不使用で材料も
国産の昆布ソーダガツオカツオそれから
大分県の椎茸これだけしか使ってないん
ですねなので本当にお出汁を取った時と
同じような風味旨味が愛知えるんです昆布
とカツオの旨味のバランスも結構テストし
て最初にカツオの旨味がガツンてくるん
ですけどその後に昆布の余韻旨味が
じわーって口の中に広がるそんな配合を何
回もテスト重ねて作ったのがこの出しなん
ですなのでもしよかった手に取って
いただけると嬉しいですもし皆さんのお
使いのダッシュパックが食塩が入ってる
場合その場合はこの後の醤油それを
ちょっと減らしてくださいどんどん
しょっぱくなっちゃうんでねそしたら水に
つけてる間にナスを下りしていきましょう
今日のレシピ味付けがすっごいシンプルな
のでちょっとだけいいお出汁これを使って
もらうとナスにぐーっとお出汁の旨味が
変わってそれだけでも最高に美味しくなる
んでねもしよかったら出汁パクるで出汁を
取ってそれを足にしてくださいすっごい
美味しくなるんでね次はナスの下処理です
ナスは今日はたっぷり5本使います大体
400gぐらいですね今日の目安は一応2
人前なんですけどたっぷり作れるので常備
祭としても保存できます23日は全然持つ
んでねけたまんまでとっても美味しく
仕上がるのでたっぷり作って常備祭に回し
ちゃって全然大丈夫です今日はこんな感じ
の線量ナスを5本使っていきますスーパー
ではよく長なスっていうのと線量ナスこの
2種類が主に売られてると思いますナナス
と線量ナスこれの2つの違いっていうのは
ざっくりとトロトロになりやすいかなり
にくいかなと思ってください線量ナスの方
がトロトロになりやす安い長夏の方が
トロトロになりにくいなので肉ずれし
にくいのが長な煮れしやすいのが線量茄
そんなイメージで使い分けていきますよ
今日はトロトロにする方が美味しいので
今日は線量ナス使っていきますからねそし
たらナスを下処理していきますナスの鮮度
を見る時ここの下手のところについてる
トゲトゲこれがブスって刺さって痛い
ぐらいですねそうすると鮮度がいいので
もし選べる時があればこのナスの下手を
触ってみてくださいあのぶつっと刺すと穴
開いちゃうぐらい本当に線でいいと
トゲトゲしてるんでねそしたらナスはまず
この下の部分を切れとしますがここら辺で
切っちゃうとちょっとまだまだここら辺
食べれるのにもったいないんですねなので
この下手のギリギリのラインここを
切り落としていきますよそしたら下の
ギリギリのところを切り落として
くださいでこれは取っちゃいますね下を
ペリペリ剥いてもらうとこんな感じに緑の
ちょっと硬い部分が出てくるんですねこの
下手のところねここ食べてもちょっと硬い
ままなのでここだけの先を使ってピッて
取っちゃいましょう硬いところですねこれ
だけでオッケーなんでね硬いところが取れ
たナスはラップに包んでくるくるって
ラップに包ん
ででこれで置いときますねこれ同じように
全部やっていきましょうである程度まとめ
て作業やった方がやりやすいので最初に
全部下手を落として下手ペリペリ取っ
ちゃってでその後に全部まとめて
くるくるってラプレせてくださいねずつ
やるとねその分時間かかっちゃうんでね
よしもう分かりですよねそうなんです今日
はこれをちょっとレチしていきますなんで
ラップで包んでるんですねラップで包む
ことで蒸し焼きみたいになるんですよね中
はじっくり加熱あれてそのままレチンし
ちゃうと表面ちょっとパサついちゃうんで
それ防ぐためにラップしてるんです
よこのねラップでねナスをチンするのが
むちゃくちゃ美味しいんですよねトロトロ
になってもうこれだけで勝ちなんでね本
にオッケーで全部ラップに詰めたら最後に
1手間この包丁の先っぽここを使って数
箇所ですねちょっとだけ穴を開けといて
くださいプスプスとちょっとプっておいて
くださいねこれねプっておかないとレチし
た時に破裂しちゃうんですね空気の抜け道
なくてなのでこれちょっと数箇所プって
おいてくださいこれすごい大事なんでね
パーンていくんでねいきなり
ねま34箇所ぐらいずつね裏を持ってやっ
とけば大丈夫なん
で包丁ちょっと怖いなっていう時はま
爪楊枝とかでねプスしておけば大丈夫
ですよよ
よ
よそう空気の抜け道を作っておく感じです
ねこれでオッケーですよしそしたら大熱の
器を用意してここにナスをちょっとこれお
皿小さいんですけどまだね引っ越しでねお
皿全部出せてないんですよ申し訳ないです
そしたらこれを600Wのレンジで5分
ぐらい加熱していきます細かいところは後
でやりながらお伝えしていくんでね
とりあえず600Wのレンジで5分最初に
加熱していきますよいきます
ね加熱してる間にお出汁を仕上げていき
ますそしたらお出汁に戻ってこれ水につけ
ただけなんですけどすごく昆布の編みが
ギュッと引き出されてるんです10分つけ
ただけなんですよちょっと味見してみて
ください
これ昆布の風味すっごい出てます
うんうまこのダッシュパック昆布
すっっごい入ってるのでこれだけでコ
みたいになってるんですよこれがもう
美味しいんでねそしたらこのまま弱火に
かけてふッとさせて煮出していきましょう
ちょこっとだけ水につつけることで昆布の
旨味が最大きたされてこれだけで別物の
ように美味しくなりますなのでちょっと
面倒くさいんですけど煮出す前10分
ぐらい水につけておいてくださいこれだけ
でとっても美味しくなるんでねねお出汁っ
ていうのはゆっっくり加熱をした方が
しっかりお出汁が取れるんですねなので
弱火でじっくり煮出していくのが美味しい
ポイントです中火でガバっていくとえぐみ
とかがすごい出ちゃうんでねなので弱火で
じっくりで大丈夫ですお出汁があったまっ
てくるとカツのいい香りが部屋中にね
ぶわって漂ってきますのでこれがまた
美味しいポイントなんでねあそろそろ沸騰
してきましたよしっかり沸騰してきたら火
をちょっと弱して表面がポコポコ揺れる
ぐらいですねポコポコ揺れるぐらいに火
加減にしてそしたらこのままですね10分
しっかり煮出して昆布の旨みそれからカツ
の旨みそれから椎茸の旨みを引き出して
いきましょうこのお出汁で飲むお味噌汁
めっかに美味しいんでねぜひ手に取って
いただけると嬉しいですソロが無料になる
定期火もやってますのでよかったら見てみ
て
ください5分経ったら1回ナスを見てみて
ください全部触ってみてふふになってれば
オッケーなんですちっちゃいのだともう
少しですねでこの加熱が中途半端だとナス
がトロトロにならず浅漬けをつけたような
感覚になっちゃうんですなのでここで
しっかり触ってみてふにふにになるまで
加熱するのが大事なんです
ねこの1番小さいのはああつちょっと待っ
てください
ねこれ触ってみるとふにふにして大
ふにふになんですよねこれなのでこれは
オッケーです1個だけ取り除いて他のがね
まだ全然OKふにふにじゃないのでこれを
もう少し追加で加熱していきますたらこれ
追加で1分ずつぐらいですね様子を見て
いき
ましょうこの焼きびたし最高に美味しく
そして失敗しなくするために必要なのが
このふにふになんです取り出してまた加熱
してってのちょっとめどくさいですよね
分かりますよでもこの人手だけで最高に
美味しくなるのでちょっと大変なんですが
一緒に頑張り
ましょう
よいしょあ小さいのはオッケーですねよし
これはもうちょっとですね
よいしょ多分これでうん全部Okふにふに
ですね
オッケー
よいしょね熱いんでこれトングとか使って
くださいね焼きしちゃうんでねこれ
ねよし
ケこのままナスを食べやすいサイズに
カットしていくんですがちょうど同じ
ぐらいの時間でお出汁の方これが取れるの
でタレの方ですね仕上げていきましょうそ
したら10分経ったらこれを1回火を止め
でここ
にちょっとめどくさいんですけど1手も
あって軽量カップですねこれを用意して
取ったお出汁を300mlになるよう調整
してください火加減によって取れる量
変わってくるんですがもし300ml
少ない場合はそのまま水を足しちゃって
大丈夫
ですちょうど多分400で10分に出すと
ちょうど300ぐらいになるんですよね
これオッケー
この鍋もう1回使うので洗わないで
くださいねね見てみてくださいこれ
ちょうど300いかないぐらい280
ぐらいなんですよこれなのであと20ml
ぐらいですね300になるようにお水を
入れて
くださいこれでオッケーですね300ml
履かれたらここでおしを戻していきますお
鍋にですね
ちょっとめどくさいんですけどこれ測るの
がすごい大事でこれちゃんと測らないと
醤油とかみに入れるので味が小さく変わっ
てきちゃうんですよちょっとしょっぱく
なっちゃったりとかなんか薄くて味ボケ
ちゃったりとかするんでここで一旦ねめど
くさいんですけど測るのがとっても大事な
んですちょっとめどくさいんですけどね
分かりますよそしたらここでタレを仕上げ
ていきましょう醤油
50mlみりんも
50mlそれから砂糖を小さじ1
生姜15gをすりおろし10から15g
ぐらいですね生姜好きな人は15g入れて
も美味しいと思います生姜そんな強くなく
ていいかなっていう方は10gぐらいが
ちょうどいいですね私結構生姜好きなんで
15gぐらい入れちゃい
ますそしたらこれを1度火にかけて1回
沸騰させておきますねそれでみりんの
アルコールを飛ばしつつ醤油とか生姜とか
この辺を1回ブワッと火に入れると風味
すっごいバって立つんですね辛みを引ち
ますしね生姜の味もねなので最初お出汁1
回計量して戻してもう1回加熱してるん
ですこの量のお出汁に対してミの
アルコールそんなに気になんないんです
けど1回加熱しておくともう全く気になん
ないんでね1回ブクブクて加熱しておけば
もう大丈夫ですお子様とかが食べる時はね
もう少ししっかり煮切った方がいいです
けどね煮切りすぎるとあの醤油とかの踏み
も飛んじゃうんでねでしっかり沸騰したら
これでオッケーですそしたらこれはこの
まま一旦置いておきますねよいしょでナス
そのままで触るとちょっと熱いのでこう
いうトグこれを使って火傷しないようにね
気をつけてください
いよこのねトング1個あるとねすっごい
調理スムーズになるんで
ねよ
よよしで熱いので今度は左手にトングを
持ち替えてこのままこれでやるとすごい
熱いんですよなのでこれでこっからナスを
一口サイズにカットしていきますがまずは
これを立て半分にカットし
ます
よそうする
と見てくださいもうこれトロトロなの
分かりますかこれレチしただけなんです
けどトロトロなんですこれで焼きびたしに
するとも最高に美味しいんですよねでここ
までなってないと焼き足しをしても
しっかりトロトロにならないのでふにふに
になるまでですね加熱するのがとっても
大事なんですそしたら裏返しにして包丁の
先っぽを使って1本だけ切り込みれて
くださいちょこっとだけですね全部入れ
ちゃうと離れちゃうのでちょっと付け根
残し
てビッと大体このぐらいですねよあつこの
ぐらいこのぐらい切り込みを入れて
ください下
まで本来焼き浸しの時って甲子場って言っ
て斜め両方これ入れて味が染み込みやすく
するんですけどそれまでちょっと大変なの
で今回はこの半分だけ切り込み入れるこれ
だけでも十分味りますのでこれ切り込み
入れといてくださいそしたらこれをくるっ
て横にしてこれ食べやすい大きさなので
半分ぐらいですねカットしておきましょう
これナスが大きいから3度分にしちゃうと
ナスバラバラになっちゃうので半分で
大丈夫ですナスはこんな感じでオッケー
ですねこれが切り込み入ってるのででこれ
3等分にしちゃうと真ん中の方パカって
割れちゃって半分になっちゃうので大体
大きなでもですね半分ぐらいがちょうど
いいですこれは一旦置いておきますねよし
これねトグ慣れてくると手みたいに扱える
んでねすっごい便利ですよこれ家庭に1個
ねあると便利ですこれがあるだけで本当に
調理がスムーズになり
ますもう1回使っちゃうと勝定にはなくて
はならないきちなくてはならないような
そんな相棒になってくれますからねこの
トング本当にナスのカットができたらそれ
では早速調理に移っていきますチリの
ところはなるべくゆっくりきますので用だ
な先に済みたいなって方は下のシバで
どんどん先に済んじゃってくださいねそれ
では調理に移り
ますそしたら今日けるためのバットそれ
からタッパー用意しておきます今日は
こんな感じのタッパー使っていきますんで
ね置いといてそしたらフライパンを弱めの
中火にかけて温めていき
ます油を引きでいきます
ね全体に油が行き当たるぐらいこれぐらい
ですね油の量はナスの全体で行き当たる
ぐらいですねこれ極端に油が少ないとナス
の表面に油が回らないのでつっと仕上がら
ないんですねどうしてもなので色悪くなっ
ちゃったりするので油の量はですね全体に
行き当たるぐらいま大さじ1杯ちょい
ぐらいですかね様子を見てもし少なければ
ちょっとずつ足してくださいこれだけで
ナスもすっごいトロトロに仕上がるんで
ねでレチンでけるだけだとどうしても
香ばしさがなかったりとかやっぱり少し
油分があった方が煮浸し焼きびたして
美味しいんですよねなのでこれちょっと
さっと焼いていきます
で中の奥の方までですねあのトロトロに
仕上げていく感じですね油があったまっ
たら茄を入れていきますナスを入れる時は
皮からですね入れちゃって
ください
よちょっとね撮影しながらなんでナス
火入れてから時間経っちゃってるんで水分
出ちゃってるんですけど皆さんはそんなに
ね水分出ることもないと思うの
で5個でフライパンちょうどぐらいです
ね
ケしたらナスの油をですねナスに油を
しっかり絡め
ますでここでもし油が全くない状態これは
良くないので少し油がある状態ですね
見てください火通してるんですけど全然油
吸わないんですよこれがナスが脂っぽく
ならないポイントなんでねそのままやれ
ちゃうとすごい脂っぽくなっちゃうので油
いっぱい吸うの
ででナスの表面に焼き色がついてくれば
オッケーです
ねあいい感じに焼き色ついてきましたよそ
したら全部ひっくり返していきますね
でナスの中身ってスポンジみたくなってる
んですよでスポンジ見たくなってるんで油
をどんどん吸っちゃうんです最初で金する
ことでそのスポンジの空気が抜けていくの
で油吸いにくくなるんですよなので最初に
1回火入れしておくと脂っぽくならないん
ですねナス
がで油が全くなとそれはそれで美味しく
ないの
で表面に行き当たるぐらいですね油をかけ
ておきますよ
今全体的に油が若干こう残ってるの分かり
ますかこんな感じにこれぐらいで全然
大丈夫ですあとは表面に焼き色がつくる
までですね焼いていき
ましょうこれでこの少ない油でナスの中
までトロトロに仕上がるんですこれがもう
本当美味しいんで
ね油が全くないと焦げちゃうんですよねス
黄色じゃなく
てさっきの量で油全然込んでないんですよ
全く見てくださいまだ油残ってるんです
あれ
でなので全然脂っぽくならないんですよね
食べた時
にあいい感じですね見て
くださいしっかり焼き色がついていいか
そしたらこの焼き色がついたものをこの
タッパーの中に引き上げていきますよ
よでしっかりつけていくので多少重なって
ても全然大丈夫なんで
ね
よいしょぎっと詰めて入れていき
ましょうでこれ一気にガサって全部入れる
とこの残った油とかも全部入っちゃうので
仕上がり脂っぽくなっちゃうんですよで
そうするとタレを食べたに結構油が最初に
来るので味ボケてきちゃうんですねなので
1個ずつですねめどくさいんですけど
入れる方がいいです
ねいやうまそうこれだけでもうま
そうトロトロなんで
ね
よし見てくださいあの量で油は1回も追加
せずまだちょっと残っちゃってるんですで
この油がこのタに入っちゃうと脂っぽく
なっちゃうので1個ずつ引き上げて
くださいねそうしたら熱々のうちに
さっき仕上げた特性ダレこれをかけていき
ますよたっぷりです
[音楽]
ねケよいしょえちょっと多いかなと思うん
ですけどこのタレ再利用できるので安心し
てくださいいよあいい感じですねたっぷり
でつけるのがねすっごい美味しいんでね味
もブレにっくなるんでね少ないタレで
ギリギリでけるとどうしてもナスの水分と
かも出るので味薄まっちゃうんでたっぷり
にタレでつけた方がねやっぱ美味しいです
よでナスをフライパンでグツグツて煮ると
さっきの油これも入っちゃいますしナスも
トロトロなんですけどそれが煮れしすぎ
ちゃうんですねなのでちょうどいい感じ
ナスが一番美味しい状態で食べれるのは
漬けだったんですよさっと焼いてそれを
垂れてけるこれが一番美味しかったんで
是非皆さもね試してみてくださいそしたら
これを冷やしていきます
ねちょっと大きめのバトとかにこれを入れ
てでこの周りにですね氷を入れて冷やして
いきますもし氷で冷やすのめどくさいって
いう時はあのあやべち
とで氷で氷で冷やすのめんどくさいって
いう時は粗熱が取れるまで置いておいてで
粗熱が取れたら冷蔵庫入れちゃって大丈夫
ですでそれでしっかり冷やしてください
今日はね撮影の関係でちょっと急く冷やし
たいので氷入れて冷やしていきますねで
冷やさないとやっぱり美味しくないんでね
このまま食べても
でしっかり冷やしてきますよける時間は
12時間でも食べれないことはないですが
理想は1日ですね1日けると最高に
美味しくなりますそれか朝つけて晩食べる
これが最高に美味しく食べる方法ですもし
時間がない時はま数時間でも全然大丈夫
ですでこのけたまんま23日持ちますので
常備祭になるんでね本当はねこれ氷を周り
に入れるんじゃなくて氷の上にバットを
乗せるのが一番いいんですよ早いんですよ
やっぱりねちょっとてもいいですかちょ
撮影なんでね急遽やりたいので氷の上に
乗せるのがね本当は不安定なんであまお
勧めはしないんですけど氷の上にねこう
やって乗せると一番早いんですやっぱりそ
したら皆さんはこれがしっかり冷えたら
食べ頃ですそれでは冷やしていき
ますそしたらしっかり冷えたおナス見てみ
ましょう
いや見てくださいけただけなのにしっかり
トロトロなってと美味しそうですこれ
これでナスの焼きびたしの完成です
とっても簡単なのに常備祭にもなって体に
もいいんでねぜひ試してみてくださいそれ
では盛り付けていきますあの食べる分だけ
です
ね盛り付け
てちょっと今日はね時間なかったんで数
時間しかつけてないんですけど本当は皆
さんね理想は1日ですねやっぱつけて
もらうとおいしいです
よ
よいいです
ねこのタレですねこれをかけて
くださいたっぷりかけてくださいね
これよし
オッケーいただきますや
なさ
うんうん
うま具材はナスだけなんですけどカツオの
旨味昆布の旨味がナスにぐっと締め渡って
てこれがもう立派な人になり
ますうん
うまうんうんううんこの余った梅これを
裁量するのがそうおそばなんですこれそば
強ぐらいの子になってるのでこれつけて
食べるとすごい美味しいおだしあのそつに
なってるんでぜひ試してみてくださいもし
ちょっと食べてみて薄いなって思ったら
白だしをちょこっとだけここに加えて
くださいそうするとこのお出汁の美味しさ
を邪魔せず塩分がつきますから
ね
うんうん
うんうまなので私は盛り付ける時はそこ
までスープを入れずスープだけ別の器に
残しておいて次の日のお昼ととかですね
そばにしてたおしむのがこれ大好きな食べ
方なんでぜひ試してみてくださいサクラス
ではさのこういうこだわりの詰まったダシ
パックやトングこれが絶賛販売中なので
是非よかったら手に取ってみてください
きっと調理がワクワクすること間違いなし
なんでねそれではまた次回の動画でお会い
しましょう食事どころさくでしたバイバイ
またね