『基本にして最高のおから煮』覚えたら一生使える。健康なのに旨すぎる常備菜【卯の花】
こんにちは食事とさです今日もご視聴
いただきありがとうございます今日の
レシピはお待たせしました栄養満点で体に
とってもいいおからにのレシピですえお
からってめんどくさいんでしょやだよ
もっと簡単なの作ろうよって思いますよね
安心してください私も作るまでそう思って
ましたでも実際おからって使ってみると
とっても簡単に使えてなおかつ栄養も満点
なのでこれが1個レパートリーになると
むっちゃくちゃいいなって思ったんですな
ので気軽に作れるお殻にぜひレパートリー
に加えてみてくださいきっとちょっとと
隙間埋めてあと1品そんな時に役立つ常備
さになってくれますからねそれでは
シンプルだけどやみつきになる最高のお
からに調理
スタートまずおカニを作る上で1番大事に
したいポイントそれが美味しいお出汁を
使うことですおカニは美味しい煮汁を
ギュっとおからに含めるんですねなので
そこでちょっと美味しお出しがあるとこれ
だけで立派な人になりますからねぜひ試し
てみてくださいそれでは今日は簡単に
美味しくダシュパックで出汁を取っていき
ますね小さめの鍋に水400mlを入れ
てこの軽量カップはまた後で使いますから
ねここに出汁パックを1パック入れてここ
で出汁パックで美味しく出汁を取るための
ちょっとしたワンポイントお出汁を火に
かける前に10分だけ水につけといて
くださいそうするとぐっと昆布の旨み浸さ
れてとっても美味しいお出汁になるんでね
10分つけとくだけでいいんで置いといて
くださいねそれでは10分だけちょっと水
につけておきましょうその間にお野菜の下
処理していきますねまずはニンジンの下
処理ですニンジンは1本大体150g
ぐらい使えますねもし大きいニジの場合は
ちょっとグラを減らしてください大体
150gになればオッケーなんでねそし
たら人参は千切りにしていきたいのでまず
はこの下の部分を切り落とし
てあちょっと切り落としちゃったんです
けどニンジンは皮剥かなくても全然
美味しく食べれますのでさっと水洗いして
使ってください全然皮も口に残らないんで
ねそしたら千切りにしやすいような長さに
カットしますんで大体これぐらいですね
切ってこっちもこれぐらいに切っ
てそしたらこのまま切ると安定しないので
これを縦にしてこれを千切りにしていき
たいのでなるべく薄くスライスして
くださいなるべく薄くです
よ大体これぐらいですねこのぐらいの太さ
が理想ですここで人参のカットが太くなっ
ちゃうと他の食材が結構細かいんですねな
ので食べた時に人参ですみたいな感じで
人参がすごい張強くなっちゃうんですなの
でなるべく細い千切の方がいいんですね
そっちの方が食材と馴染みやすいんで食べ
やすいんですここもなるべく薄くスライス
していきます
よでもしこのスライスがちょっと大変だ
よっていう時はこんな感じのスライサーを
使ってスライスしても大丈夫ですこれで
スライスしていけば大体同じぐらいになる
んでねこんな感じです
ねここは無理するとこじゃないのでお好み
のやりやすい方法でスライスしてください
どっちでも全全いいで
ね今日大変なの多分ここだけなんでね一緒
に頑張り
ましょう全部スライスができたらこれを何
枚か重ね
てよいしょ何枚か重ねたらこれを千切りに
していって
くださいそしたらこんな感じの千切りに
なるんでねこの方が馴染みやすいので
ちょっと細かめに切れるようにですね
頑張ってみてください今日使うのって具材
入のニンジンとシジだけなんですよでその
他に色々試したんですけどまこれね2つが
ねとってもバランスが良かったんですよね
甘味が出て旨みも食ってでもうちょこっと
と彩りと風味付けにね最後コねぎを入れる
んですけどそれはあってもなくてもどっち
でもいいんですけどま食感もすごい良く
なるんでねもし可能であれば入れてみて
くださいオッケーですそしたら出汁も10
分ぐらい経つのでこれ一旦受けておいてお
出しに戻っ
てここでお出汁を弱火にかけていき
ますゆっくり加熱して火を通すと昆布の
旨味それからキノコの旨みもしっかり
引き出されるんでねゆっっくりと加熱して
いきましょうちなみに出汁パックを選ぶ時
はなるべく食塩不用のものを選んで
ください化学調味料や塩それから砂糖や
醤油それが入ってるとだんだんレシピの味
が変わってきちゃうんでねなるべく初見不
用のものを選んでみてくださいだんだん
あまってくると部屋中にお出汁のいい香り
がぶわっとしてきますよこれがまた
美味しいんですよねしっかり沸騰してき
たら火を取びぐらい表面がポコポコ動く
ぐらいですねこれぐらいまで落としたら
このまま10分しっかりと煮出して旨みを
引き出していきましょうでここで作業を
続けていくのでちょっと一旦後ろで煮出し
ていきますね
よいしょそしたらフライパンを用意して
ここに油を大さじ2杯入れておき
ますちょっと多めの油で作るのが今日の
美味しいポイントなんでねまもしねシスと
か控えてる方は無理に入れなくてもいいの
でこれぐらい油とすごい美味しく仕上がり
ますよそしたらここに先ほどカットした
ニンジンこれを入れておき
ますニンジンはしっかり火を通したいので
冷たい状態から炒めて大丈夫なんでね
しっかり入れていきましょうこれで
オッケーですそしたらこれは一旦置いて
おきますそしたら今日のもう1つの食材
シジのシリですシジはたっぷり1パック
使ってください結構これ大型のパックなん
ですけどこれぐらい使っちゃって大丈夫な
んでねこれで重さは大体150gぐらい
ですねこのはまた使うのでちょっと綺麗に
ポンポンて落としてまた使いますからねそ
したらこのね元のところをパカと切っ
てでこれももう半分にしときましょう
そっち切りやすいんでね4等分ぐらいそし
たらこの根元のところを切り落とします位
づきの部分ですねここ硬くて食べれないの
でこれは取り除いちゃってくださいそし
たら先ほどのこのパックの上にしっかりと
1つ1つほぐしていきます
よ今日シジ使ってますが家にあるもし舞茸
とかえりとかそっちが安かったらそっちで
も大丈夫ですただシジがバランス良くてね
食べやすくて美味しかったんでシジ使って
ますんでねオッケこれ全部剥すたらこれで
オッケーですこれは一旦置いてきます
よいしょそしたらマナと包丁もうつかない
ので片付けちゃって
くださいオッケーそしたらここで出しは火
止めちゃって大丈夫
ですでここでちょっとめんどくさいんです
けどけて先ほどの軽量カップこれを用意し
て200mlだけお出しし
ますこから200mlのとこまで入れ
ちゃって
くださいよこんぐらいですねオッケーです
そんなに繊細な料理じゃないので大体
200mmぐらいになれば大丈夫なんでね
あまと私はこれもったいないので捨てない
でください普段飲味噌汁に加えてぜひ飲ん
でくださいねすっごい美味しいんで
ねそしたらここにそのまま調味力は入って
いきますまずは醤油大さじ
1それからみりんも大さじ
1それと砂糖小さじ
1少し甘みを加えますみりんで食みない分
ですねこれで合せ調味料はオッケーです
このお出汁の旨味がすっごい美味しい分
調味料は最低限でいいんでねこれは一旦
置いとおきます最後はお殻の下処理です下
処理っていうほど何かするわけじゃないん
ですけど150ぐぐらいも測って準備して
おきますお殻って実際使ってみるまでは
やっぱちょっとめどくさそっと思いますよ
ね実際使ってみるとお殻って下処理もなく
てすごい扱いやすいんですそれに栄養も
豊富で食物も入っててでそれに脂質も低い
のですっごい体にいい食材の1つなんでね
ここで突然さくの豆知識コーナーですお殻
ってどういう風にできてるか知ってますか
お殻っていうのは豆腐ってあるじゃない
ですかあの豆腐を作る時にまず大豆から
作るんですけどゆれた大豆をペーストに
するんですねでペーストにしたものを
こすんでですけど越した時に投入ができて
液たいのですねでそれと別にこの越してる
ので物が残るじゃないですか大豆の皮とか
あれがおからなんですなので栄養も残って
て体にもいいんですよ以上さの豆知式
コーナーでした定期的にやるんでね楽しみ
にしてくださいそれでは材料の準備ができ
ましたので早速調理していく前にちょっと
だけさらにお時間をください一発取りの
サクラのお出しの宣伝タイムそれでは15
秒
スタートまサクラスではえ食塩も価格調味
料不使用のえ香福出しっていうのを作って
いますこれがえ使ってるのがマグロマグロ
じゃないやえカツオソーダガツを昆布それ
から椎茸ああすいませ
んとっても美しいので
ぜひそれではうまくできなかったんですが
気を取り直して早速調理進めていきます
調理のところは一緒に料理ができるよう
なるべくゆっくり進めていきます不要だな
先に進みたいわっていう時はどんど先に
済んじゃってくださいそれではスタート
まず人参の入ったフライポン弱火にかけて
温めていきます
弱火でじっくりと人参に火を通して甘みを
引き出していきますよニンジンは水分が
少ない分火が入るのちょっと時間かかり
ますので一気に強火とか中火とかで炒める
とどんどん焦げてきちゃうんですねなので
人参は弱火でじっくりで全然大丈夫
ですお殻を入れた後でもちょっと火通し
ますがお殻入れちゃうと食材に火が通ら
ないんですよなのでお殻入れる前にここで
じっくり火を通しておく必要があるんです
ねで人参はさっと炒めたらシャキシャキし
て美味しいんですけどじっくり火落とすと
甘くてホクホクするじゃないですかこれが
また美味しい甘みのポイントになるんでね
じっくり引落としていきます
よ今日のレシピ一応2人前って書いてるん
ですけど大体3日分ぐらい毎日常備祭にし
ても全然持ちますんで結構たっぷり作れ
ますんで大体おからって300gぐらいで
売ってると思うんですけどその時は全部
倍量にして作ってもらって大丈夫なの
で調味料とかね
一気に作って常備車にしておいてパクパク
食べちゃってください本当にねこれは1個
ね冷蔵にひかるとね副菜としてとっても
便利なんでね人参のいい香りしてきますよ
これでこれたっぷり油が入ってると火の
香りがすごい早くなるんでね油がないより
もなので最初に油をちょっと加えて
くださいね多めにでこの油がそのままお殻
に加わるとお殻油分があんまりないのでで
すごい美味しいんですよ分からある
とケでよく聞かれるんですけどこれあると
すごいベリーですよカクポットって
Amazonとかで調べたら出てきますあ
のけときますねこれすごいあると1個目に
なんでねレドルとか入れておいたりとか
タバ入れておいたりとかすごい便利なん
ですよ
これまちょっとね場所取るんで
プラスチックのコップとかで代用すること
もあるんですけどそういうのだとこういう
太いのが入んないんですよねなので私は
結構これ愛用してます
ねしめじとニンジンてシジの方が早く火が
入るじゃないですかでニンジンと一緒に
やるとちょっとしめじくたっとしすぎ
ちゃうのでなんでちょっと時間差で入れ
てるんですいぺに入れずにねねこの人参
だけ炒めるのちょっとま大変ちゃ大変なん
ですけど時間かかるのでそれだけでグっ
美味しくなるので一緒に頑張りましょう
これがもうお煮のきそうなんでこれ
マスターすればま具材買いても美味しく
作れますしお殻ねこれとってもの食材なん
で覚えておいてくださいあいい感じですね
いい感じにニンジンがしんなりしてきまし
たよそしたらここ
に先ほどのシジこれを加え
てでシジがちょっとくたっとするまでです
ね炒めていき
ます人参はちょっと炒めすぎたかなって
いうぐらいがちょうどいいですでこうする
とシジから水分が出てくるので人参焦げ
なくなるんでね安心して
くださいで軽く混ぜたら下の塩1つまみ
これ振っておきます
ねあ1つまみは差し指と中指親指3本の指
でつまんのよですから
[音楽]
ねでシジが一気に最初油をちょっと吸うん
ですけどまた戻ってくるので安心して
くださいえグダさんのウの花もグラクサン
のお辛みすっごい美味しいんでね本当
にで人参が柔らかすぎて柔らかくなりすぎ
てちょっと細かくなっても全然大丈夫です
むしろそれが美味しいぐらいなん
で食べやすくなってねすっごい美味しいん
ででじにも全体火が通ったらここで先作っ
た合せ出汁これを入れて
ください1度軽く沸させますよで
アルコールに切りますねみりん
のでみりんのアルコールをに切いながら
食材の旨みをお出汁になじませていき
ますあめっちゃいい香りこれがいいんです
よね私のとこなんです
よちょっとね宣伝タイムもう少しうまく
できる頑張りますからねぜひちょっと一発
取りなんでねやり直しできないんです
けど滑舌悪かったりね大変なんですよね
本当喋れなくてしっかり沸騰してきたら
ここにお殻を加えますちょっとほぐし
ながらですね全部入れちゃってください
一気
にで入れたらそのまましっかりとお殻に
水分をなじませていきますこう吸せていく
感じですね繰り返し
ながら食材もなじませつつお出汁を
しっかり吸わせていき
ましょう一気にねぐわっと吸ってくれるん
でねお殻が食材を混ぜつつしっかり吸わせ
てください均等に行くようにです
ねちょっと具材多いかなと思うんですけど
これが美味しいポイントなんですあの桜流
はねおいしいポイントなんでで全部吸っ
たらいい感じですねでここですぐ食べ
ちゃうとちょっと水っぽくて味ぼやけ
ちゃってるんですよなのでここから5分
ぐらいですね弱火にしてこれぐらいですね
弱火にして5分ぐらい炒めながら様子を見
て水分を飛ばしてくださいこれでね1個
ちょっともしよかったら食べてみて
ください1個っていうかちょっとです
ね
うん味がちょっと水っぽくてぼやっとし
てるんですねなんでこの味をちょっと凝縮
しつつ
この水分を煮詰めて飛ばしていく感じです
ねこう最後の痛めがとっても大事なんです
味がボケニックするのとあとはべちゃっと
してないとこです
ねで明確にどれくらい炒めるっていうのは
決まってないんですけど食べながら
ちょっと試食しながら味見ながらこれ
ぐらいだったら美味しいかなっていう大体
5分ぐらい目安にしてパついてないけど
べちゃっともしてないそんなラインを
ちょっと目指してください味がぎゅっと
詰まってくるんでねそうすると今若干
ボサボサしてるんですけどこれがだんだん
炒めてくるとパラッとしてくるんでねもう
少し炒めすぎるとちょっと美味しくないの
でまその間ぐらいですね試食しながら行っ
てみるとなんとなく分かりますよ定期的に
試食してみて食べてみて火加減が強かっ
たりすると飛ぶ時間早いんで3分ぐらいで
結構仕上がっちゃいますし弱いともう少し
時間かったりするんでね食ってそういう時
にすごい大事なんでね味見か味見ですね
でちょっと食べてみます
ねもうちょっとだけに水分飛ばしていき
ます
ね口寝れた時にちょっと一瞬べちゃっと
するんですよまだなのでもう少しだけ炒め
て水分飛ばしていき
ますこれで大体今3分ちょっとぐらいです
ね
だんだんパラパラしていきましたねそし
たらうんうまここで火を止め
て最後の仕上げですねここに醤油を小さじ
いっぱいだけ加え
ますで全体行き当たりをさっと混ぜて
くださいこの最後に入れる醤油これが
すごい美味しくて美味しいというか少ない
塩分でも味がはっきりしてくるんですよ
醤油を最初に大さじ位と小さじ1入れた時
よりも大さじ位を入れて最後に小さじ1を
入れるそうすると味が表面に残るので塩分
感じやすいんですねなので後追いの醤油
これがねすごい光格的なんですよ少ない
塩分
でで全体に混ぜ
たらはいちょっと味見してみてください
うんうまそれでお好みでここにコねぎです
ね小ねぎを加えてください私たっぷり
入れるのが好きなのでこれぐらいかなもう
ちょっとかなたっぷり入れますそうすると
この長ねぎの風味とかあと食感シャキッと
したこれが食ったりするので美味しいん
ですよ火止めた状態でしっかり混ぜて
くださいぶわっとね一瞬ね小ねぎのいい
香りが広がってくるんでね
いやうま
そう彩りもねすっごい良くなるんで
ねオッケーいい感じです見てください彩り
も綺麗で美味しそうなおカニができました
とっても美味しそうですでおカニはこの
まま食べてももちろん美味しく食べれるん
ですけど一番美味しいのは冷めた時なん
ですよ冷めてくるとこのぐっと味が馴染ん
で味もどんどん濃くなってくるんです逆に
今食べるようにもなので1回これもし余裕
があれば冷やして食べてみてくださいえ
当日食べたい時はあったかいままでもいい
ですし12時間ね置いとくだけでもすごく
味なじんできて美味しくなるのでぜひ試し
てみてください今日はちょっと撮影なので
このままいただきますそれでは盛り付けて
いきます
いただきますや
そう
うんうん
うんうまできた瞬間よりもぐっと味が
馴染んでてだんだんだんだん味が濃くなっ
てきてこれが美味しいんですそれでネギの
シャキっとした食感がまたいい絶妙の
アクセントになってるんでもし余裕があれ
ばコネギたっぷり加えてくださいでもこれ
やっぱり冷やした方が美味しいので私は
たっぷり作って次の日とか次の次の日23
日の常備祭にするのとってもすめなんです
これご飯にも会いますから
ねうん
うまうん
うんうまそれでは皆さん今日もグーです
それではまたお会いしましょう食事どこさ
でしたもしよかったらさの幸福を出し手に
取っていただけると嬉しいですバイバイ