【答え出た】なぜあなたは”決められない人“なのか?
検討しますは恥ずかしい勘で決めたでいい
んですブラックキからバサ前のホワイト教
の転職を成功させてぬくぬく
YouTuberしてる私改めがお送りし
ますえ今回はあの四学安藤社長の新刊
パーフェクトな意思決定の内容をですね
さめ的解説こちらですね決められない人の
マインドブロックを外してパーフェクトな
意思決定をするための金源5戦そんなお
話しさせていただきたいと思いますこちら
にある5つのポイントを解説させて
いただきたいと思いますまずざっくり概要
から参りましょうまずですね超ざっくり
どんな内容かと言いますとこちらですえ
検討しますとなかなか決められない人が
決められる人になるそんな本でございます
さらにですねパーフェクトな意思決定が身
につくそんな一殺でございましてこの決め
られない人が決められる人になるというの
が超大事だと思っておりますというのも皆
さん決められないからですねそして決め
られないままだと困ったことになっちゃう
というところでなぜ多くの方が決められ
ない意思決定できないのかというと
そもそも時代のもあるんですよね情報量が
めちゃくちゃ多いとこれはよく言われる
ことですけども現代人の今令和を生きる
我々の1日の情報量っていうのは平安時代
の方々の1勝分ぐらいの情報量あるよ
みたいなお話があるわけですよねでその
情報量が多いっていうことはイコール選択
肢が多すぎるとも言えるわけで選択肢が多
すぎるからこそ選べない状態になっている
というところそしてですねこれがまた人間
の不合理なところなんですけども本当は
意思決定した方がいいんですよ決めた方が
いいんですけども決めない保留っていうの
は言い換えると選択肢が残ってる状態なん
でこれも本書に書いてあって非常に分かり
やすい例だなと思ったのが食べ放題の
ビュッフェに来た時のあの前脳感えこの
メニュー全部からもう好きなだけ取って
いいのっていうあの時のいくらでも選べる
選択肢が残っているっていう前脳感が決め
ない保留っていう状態にはあるという
ところなんですよねただこれですね後ほど
詳細話したいと思いますけどもこの全脳感
はあくまで仮染めのものだったりするん
ですよねというのもそうですあの考えてみ
ていただければ分かると思うんですけども
食べ放題に来てこっからいくらでも選べる
じゃんってなっても腹は満たされないわけ
ですよね実際には何か食べ物を選んで食べ
ないといけないですししかも袋は限界があ
るっていうところがあるんで決めない保留
っていうのは仮そめの気持ち良さはあるん
ですけども現実は変わらないというところ
があるんですねここら辺は詳細のちょうど
またお話ししたいと思います決められない
ままだと意思決定できないままだとどんな
ことになっちゃうかっていうと困ったこと
になっちゃうわけですねえ端的に言って
しまうと仕事も人生もしんどくなるよと
いうところでございますまず仕事に関して
言うとスピードは遅くなるし重要な仕事
役職を任せてもらえないというところが
ありますこれは皆さん肌感覚でもあるかと
思います身の回りでスピード仕事の
スピードがめっちゃ早い人とか重要な仕事
役職を任されてる人って意思決定ができる
人じゃないですかなので意思決定ができ
ない人ってのはその逆になってしまうと
いうところしかもこの重要な仕事役職を
任されないってま別にいいっちゃいいよう
な気もするんですけどもそれで面倒くさい
仕事を免れられるかって言うとそうでは
なくてよりめどくさい仕事やらされ仕事に
追い回されるようなビジネネスパーソンに
なってしまうというところですね具体的に
言えば仕事内容も期限も全部誰かから決め
られちゃう決められちゃう側になって働く
ことになると思うんでそれは逆に
めちゃくちゃ面倒くさいですよというお話
そしてその結果ですね人生もしんどくなる
というところ仕事も誰かに決められ
るっていうことはその他結婚とかどこに
住むかとかも全てをですね誰かに決められ
てしまう人生になるのでこれは本社にも
書かれていますが学生とか就活性ぐらい
まではギリオッケーなんですよただ社会人
になって決められないってのは致命的な
わけですね社会人っていうのは決められる
権限があるのに誰かにずっとお任せ決め
られる側にずっと回っていると誰かにどっ
かに連れてかれて引き返せない地点に来て
始めてあれなんでこんなとこ来ちゃったん
だろうと非常に困ったことになるそして
その時には取り返しがつかないということ
になるんで要は仕事もしんどくなるし人生
がしんどくなるなので決められる人になり
ましょうよそして決められるだけではなく
パーフェクトな意思決定を身につけようと
いうのが本章内容でございますで誰が書い
たかと言いますと冒頭にもお伝えしました
四学安藤社長でございます上場の社長で
あり累計150万部を超えるビジネス書の
書き手でもあるそんなお方でございます
この3冊が特に有名かと思いますが安藤
社長の本の特徴はですねもう耳が痛いほど
痛烈な事実を突きつけてくるみたいな
そんな本なんですよね例えばリーダーの
仮面なんて代表的ですけどもそリーダーっ
ていい人であろうとしちゃうと思うんす
けどリーダーでいい人になるなと人柄人情
で引っ張ろうとなんかするなそんなの漫画
の世界だけだからリーダーの仮面仮面を
つけてですね時に冷酷に合理的にリーダー
タートして振舞っていきましょうみたいな
ことが書かれていてどの本もですね非常に
学びになるので私のこのYouTube
チャンネルでも3冊全部解説させて
いただいております気になる方いれば
そちらの動画もご覧いただければと思い
ますということで土直球です今までも井玉
ストレート土直球なビジネス賞書いてきた
安藤さんですから本書も直球でございます
今回はですね意思決定に関するお話で
ございます検討しますなんて保留してるの
は全裸より恥ずかしいぞとパーフェクトな
意思決定をせようそんな内容でございます
まずですですねざっくり結論言っちゃい
ますねパーフェクトな石決定ってなんぞや
というところですが超ざっくりで言うと石
のような硬い石決定ではなく水のような
しなやかな石決定ですというところです
まるで硬い石のような初子完徹緩がない
決定みたいなものがパーフェクトな石決定
っぽく感じちゃうかもしんないですけども
なんか安藤さんってそういうこと言いそう
ですけども実はそうじゃないんだと水の
ような時に氷のように硬くでも水のように
しなやかな滑らかな意思決定をしていこう
というのが本性内容でございますえ詳細
解説していきます今回の動画では本章内容
元にですね今まで保留してきた検討します
と言い続けてきて損し続けてきた人の
マインドブロックを外してこのマインド
ブロック大事ですねこれダメかなこんな
ことしちゃダメかなっていうそのマインド
ブロックを外すことが大事ですんでその
マインドブロックを外してパーフェクトな
意思決定をするための金源5戦ということ
で解説させていただきたいと思いますでは
参りましょうこの5つでございます1つ目
本当に気持ちいいのは決める側ですよ
こんなお話から始めさせていただきたいと
思いますえ冒頭でお伝えしましたなぜ決め
られないかというと決めない保留というの
は気持ちいいからですと選択肢が残ってる
状態食べ放題ビュッフェに来た時のあの
全脳感が感じられるからですよという話を
させていただきましたが結局一時的な快楽
なんですよねそれは長期的には本質的には
決めない保留っていうのは苦痛にしかなら
ないというところなぜなら決めない保留
っていう状態では何も意思決定しないこと
には行動しない限りは何も変わらないから
だということつまり決めない保留は気持ち
いいっていうのは本質的に言えば真逆で
あり真逆ということは決められる決め
るっていう方が気持ちいいということなん
ですよねでなんで気持ちいいのかとなんて
実は決めない保留よりも決める側が気持ち
いいのかって言うとここに書いてある通り
ですね決める側決められるっていうのは
権限権利があるということだからです非常
に優越感がある素晴らしいことなんですよ
例えばで言いましょう皆さん意思決定で
悩まれていること多いと思いますうん転職
するかどうか決めなくちゃAの仕事Bの
仕事どっちも大事だけどどっちに注力す
べきか決めなくちゃ重要な役割重要な
ポジションをせてもらえそうだけどこれ
引き受けるべきかなめっちゃ大変そうだな
みたいな感じで迷うことあると思います
これ非常に分かるんですけどもこれ目線を
変えるとですねあなたには権利権限がある
んだという目線で見ると全く違う見え方し
てくるかと思いますだって転職するかどう
か決めなくちゃっていうことはそれって
選べる立場ってことなんですよだって最悪
な人は絶対転職できないっていうぐらい
まで追い込まれてますから転職するかどう
か決めなくちゃって思えるっていうことは
それを選べる立場にあるんですよとAの
仕事Bの仕事どっちに注力すべきか悩んで
るってっていうことはそれも選べる立場
最悪な人はそんな裁量持ってないわけです
よとにかくaやれbやれって言われるわけ
なんでそんな権限も持っていないAの仕事
Bの仕事で悩めるっていうことはあなたに
その権限があるということそして重要な
役割を引き受けるべきかもそうですよね
これ選べる立場ですよねダメな人はですね
そもそも重要な役割を任せてもらえない
その候補にも上がってないっていうことが
あるわけで皆さんこういうことに悩んでる
かもしんないんですけどもそれは非常に
幸運なことを選べる立場にあ
るっていうことだったりするんですだから
そうなんです決められる決めるということ
は非常に気持ちいいということなんです
より具体的に言えば決められる決め
るっていうのはあなたが優位な立場にある
重要な役割を任されている信頼されている
誰かに信頼されているコントロール感が
ある人生を仕事をコントロールできる余地
があるということの言い会えだったりする
んですいやいや分かるとなんとなくさた
さんの言ってることも分かるんだけども
なんか怖いんだよねという風に思うかも
しれませんここら辺もですねなぜ怖いのか
本性の力を借りながら言語化していきたい
と思いますこれなんで怖いのかって言と
それは責任もセットだからです決められ
るっていうことは権利権限があるという
ことなんですけどもそれとセットで責任も
あなたの方にずしっとのしかかってくる
からだから怖いわけですねこれが真実で
ありでですねこの話も面白いなと思ったん
ですけども本書に書かれている事例でだ
から副キャプテンってめっちゃ人気なん
ですよねという話これそうですね就活時代
とかやたら副キャプテンとかサークルの副
リーダーみたいな人いましたけどもこれ
なんで副キャプテンが人気かって言と皆
さんが怖いと恐れるですね責任は
キャプテンにに押し付けられるからですね
責任はキャプテンが取ってくれるでも権利
権限皆さんが好きな権利権限は普通の人
よりもあるだから副キャプテンとか副
リーダーとか課長補佐とかが意外に人気
だったりする安心するみたいなところあっ
たりすると思うんですけどもここもですね
注意点なんですよねここも是非考えて
いただきたいのが確かに責任はあるんです
その意思決定をできる立場権限に行くと
責任はあるんですけどもその大きな責任
っていうのが大きなリスクになるとは限ら
ないというこれも是非皆さんのマインド
ブロックを外すためにご理解いただきたい
ポインかなという風に思います例えばなん
ですけどもさっきの事例ですねAの仕事B
の仕事どっちに注力すべきかみたいな迷い
があったと思います意思決定できない
みたいな話があったと思うんですけども
ゴリっとミスってしまったと意思決定を
ミスして会社にでかい金額の損失を与えて
しまったということを仮定しましょうこう
なった場合ですねそれ責任は取らないと
いけないと思うんですけどもただその責任
の取り方って不になったりするか給料から
でかい金額の損失与えたそのでかい金額分
給料から殺ってかれるみたいなことはある
かって言ったらないと思うんですよねあと
ですねもしあなたがこういうAの仕事Bの
仕事をそのでかい金額の損失につがるよう
な大きい仕事を任されていたとしたらま
今回ミスっちゃったことによってその
チャンスを与えられにくくなると思うん
ですけどもまたコツコツ頑張ってたらまた
時間経った時にチャンスもらえたりする
わけでもう再起不能っていうわけには全然
なりませんといやいやもう終わったとその
会社での人生が終わったということであっ
てもですね評価が致命的に落ちたとしても
じゃあ転職しちゃえばいいわけですよね
転職してみてその転職した先にまで致命的
な意思決定のミスが知れ渡ることなんて
まあないですからもう99%ないですから
転職したその先で逆転も全然あるわけで実
はそんなリスクないわけですよその責任は
あなたにありますけどもそれと同じぐらい
リスクがあるかって言うとそうでもない
わけですということで最後まとめさせて
いただきますと要はこういうことです本当
に気持ちいいのは決めない側じゃなく
決める側なんだとこの理由は何でかって
言うと決められる決めるっていうのは
嬉しい権限と怖い責任をセットで与えられ
ているということでありただその怖い責任
っていうのをみんな過剰反応して怖い怖
いってなっちゃうんですけども実は合理的
に本質的に考えるとその責任っていうのは
非常に限定的でそれを知れば責任っていう
のは別に大きなリスクにつがるわけじゃ
ないということを分かっておけばですね
シンプルにその気持ちよさ権利権限って
いうものを楽しめるだからこそ決める側
っていうのが本当に気持ちいいんだという
そんなお話でございます続いていき
ましょうちょっと考え方が変わってきたと
思います大前提の部分ですね決めないより
決める側の方が気持ちいいんだという大
前提の部分分かっていただけたと思うんで
じゃあさらに進展してどういうマインドで
実際に決めていけばいいのかというそんな
話させていただきたいと思います次ですね
勘で決めたでいいというそんな衝撃的なお
話させていただきたいと思いますこれも
ですね皆さんマインドブロックというか
勘違いされてるかと思いますパーフェクト
な意思決定にはパーフェクトな根拠が必要
そう思ってらっしゃるかもしれませんが
それは違うノーなんですというところです
ねなぜか理由はなぜなのかと言うと
100%の根拠なんて不可能だからそして
勘というのは言い換えてみれば経験だから
というこの2つでございます詳細に解説さ
せせていただきますがまこれは皆さんも
実感あるでしょうビジネスパーソンである
程度23年も経験すれば分かると思うん
ですがどんな仕事どんな意思決定でも
やっぱリスクとかデメリットってあるわけ
ですよねめちゃめちゃ考え尽くしてもその
意思決定について考え尽くした結果ですね
考え尽くしてみても色々調べてみても
リスク消えないよね良くて成功率7割もう
やってみないと分からないみたいなパター
ンって膨大にあるわけでというかそういう
意思決っていうのがよっぽど多いわけです
よつまりパーフェクトな根拠っていうのは
不要不可能であり不要であるというところ
ですねで許されないパターンもあるんです
よあの例えば命に関わるような仕事をされ
ている方とかもう100%後戻りできない
超致命的な状況に追い込まれるということ
であればパーフェクトな根拠は必要となり
ますがまもう99.99%のビジネス
パーソンの方々の999.9%の意思決定
に関してはパーフェクトな根拠なんていら
ないいらないというか用意しきれないと
いうことがあるかと思いますなので
そもそもそうなんですパーフェクトな根拠
が必要かどうかっていう前にそんなの用意
するのが不可能だからというところが理由
としてありますでパーフェクトな根拠が
用意できないんだったらもう勘に頼るしか
ないというところなんですよねこれも詳細
に話したら分かると思うんですが勘って
言うとなんかすげえ適当な感じすると思う
んですけど勘っていうのを勘で決めまし
たっていうのを正しく言えばこういうこと
なんですえ色々考えましたとリスクを考え
尽くしたんですけどもその結果どうしても
読めない部分があるので今までの経験則で
意思決定しましたっていうのと同じ意味な
んですよだって勘って今までの経験で培っ
てきたアイデア考えみたいなことあると
思うんでま要は経験則で意思決定しまし
たていうことなんで何もおかしいことじゃ
ないわけですしかもここでやっぱりキー
ワードになってくるのが権限っていう言葉
なんですよねその意思決定していいですよ
というそういう立場にあるんだったら
あなたの経験勘に頼っていい権限があると
いうことなんですよねもちろんその勘に
頼る責任もあるんですがあなたがもし意思
決定できる立場にあるんだったら勘に頼っ
ていい権限があるということこれ是非覚え
といていただきたいと思いますだから勘で
いいんですよただ注意点としてはですねが
いつでもいいわけではなくあなたが意思
決定する役割意思決定する立場だからその
感というか経験則が許されているだけで
ダイヤですね自分が意思決定する立場い
ないのに勘で当てかでヤジを送るみたいな
いやそんなのうまくいくわけないよ直感だ
けどなんかうまくいかない気がするみたい
な野地をまするのはいいですけどもそれが
意思決定に反映されないっていうのは
しょうがないというところですねつまりは
意思決定する立場の人当事者が勘で経験則
で意思決定するのはいいんですけども周囲
の人が当てかでやいのやいのいうのは
あんまり意味ないですしそれが意思決定に
反映されないのは当たり前というところも
覚えといていただきたいと思いますさらに
安藤さん著者の安藤さんはアドバイスし
ますこれはですね私はめちゃくちゃ賛成
できるかって言ったら微妙なんですけども
安藤さんはゆえともうここからは勘なん
です申し訳ありませんがこっからは勘で
意思決定しますやってみないと分からない
領域ですって言っちゃいなさいという風に
おっしゃっていますもう勘だって明確に
言えとなぜなら明確にすべきだからえ賛否
両論のリスクとかデメリットが絶対にある
領域の意思定であるということそしてその
責任の所在は私にあります私の経験則勘に
ありまていうことを明確にするために
まるで根拠がめっちゃあるとパーフェクト
な根拠を用意できたかのように取りつい
よりもこからもう勘で判断しますっていう
風に明確にした方がいいという風に語られ
ていますまでも勘で意思決定しまっていう
のを上司とかに言うのなかなか難しいと
思うんでどっちかていうとこれですねあの
リスクを考え尽くした結果今までの経験則
で意思決定しましたっていうぐらいが
ちょうどいいのかなという風に私は思い
ましたさらに続いて参りましょう決められ
ないのマインドブロックを外して
パーフェクトな意思決定をするための金源
5線3つ目はですね矛盾を疲れていいと
いう話ですね勘で決めたなんて言ったら
矛盾ガンガン疲れそうですが疲れていいん
ですとえ例えばですねこの前と言ってる
こと違うじゃないかってめちゃくちゃ言わ
れそうじゃないですか安藤さん訳ですね
こんなん言われて全然オッケーですよと
いう風に語られていますで理由はシンプル
で外部環境は高速で変わっていくからだと
自分の軸自分のビジョン自分が目指すゴー
ルっていうのは変わってなくても外部環境
が変わったことによって言うことが全然違
くなってしまう前言撤回になってしまうっ
ていうことは当たり前のことじゃないかと
いう風に語られています例えばですね
SNSとかでもよく見かけますよね昔の
映像を切り抜かれたりしてこの発言昔の
発言今なら完全にアウトでしょうパワハ
でしょうセクハでしょうみたいな指摘とか
5年前はあれに賛成してたのに今はもう
反対派に願ってるみたいな指摘ってよく
SNSで磨けると思うんですけど安藤社長
からするとそりゃそうだともう自系列その
時が立ってるんだから意見が変わ
るっていうのはもう当たり前のこと
でしょうとしかもこれはまあもモラルとか
倫理感みたいなことに関わることですけど
もビジネスの世界の意思決定というのは
もっとビジネスの外部環境っていうのは
特に高速に動いてるんでもう朝礼簿解朝
行ってたこととえ夕方に行ってたこと全然
違うとか前言撤回昨日行ってたことと全然
違うみたいなこともうしょうがないんだと
でこれも権限ですねもう権限っていう
こと葉がめちゃくちゃ出てくるんですけど
も朝礼簿解前言撤回する権限が意思決定を
任されるんだったらあなたにあるという話
も書かれていますとにかくですね矛盾を
疲れていいっていうところで言うと自分の
やりたいことゴールが変わっいなくても
外部環境が高速でぐるぐる変わっていく
から意思決定も変わってしまう意思決定は
変わらざるを得ないということが書かれて
いますただですねこれ1つ注意点があると
思いまして矛盾は疲れていいんですけども
自系列その時の流れによる矛盾はオッケな
んですけどもそもそもの主張が矛盾して
たらそれはNGだったりしますまこれは
本書に書かれてなかったんですけど私の方
から補足かなと思いました例えばですけど
これ分かりやすいかわかんないんですけど
も例えばですよえプロモーションある新
商品のプロモーションみんなに知って
もらうためにtiktokが頑張りますと
プロモーションの軸はtiktokにしま
すっていう主張をしといてその理由はんで
なのかと言うとこの新商品のターゲットは
450代女性なのでみたいなこってこ
れって矛盾してますよねだってあれですよ
ねtiktokってまあ10代20代の
若者が見たりとかま見るとしても男性の
おっさんとかだったりするんでそうじゃ
なくてその450代女性みたいな方を
ターゲットにするんだったら普通にま
テレビCMなんかインフォマーシャルとか
出したりとかなのでこの現時点のもう今
時点の主張が理由とこう矛盾あるみたいな
ことはNGなんですが一方で自系列で言っ
てることが変わってしまうっていうその
矛盾は問題ないですよと意思決定できない
のはもったいないですよということが語ら
れていますいやいやそんなこと言われても
結構気い使っちゃうんですよねという方に
はですねこの4つ目お伝えしたいと思い
ます顔色を伺わなくていいという話ですね
というのも意思決定思い切った意思決定を
ビジネスパーソンとしてすると周りの人に
新しい仕事が生まれて周囲の人に負担を
かけるかもって顔色を伺っちゃう人が非常
に多いかと思いますがアド社長はこれを
全く気にするなと気にすることじゃないと
いう風におっしゃっていますなぜなら理由
はですねここにも権限が出てきますあなた
が意思決定する立場なのであればあなたに
負担をかける権限があるからそして会社は
成長が原則だからというこの2つが理由で
ございますまずこれですねえ意思決定
できる立場にあるんだったら他社にえ仕事
を命じ権限もあるはずですもちろんですよ
え責任を持たなきゃいけないですと他の人
に仕事をお任せするんだったらその結果
ちゃんと成果が残せるっていう成果が
残せるかどうかの責任は持たなきゃいけ
ないんですけどもここの権限を理解してい
なくてえ仕事任せていいのかなってやって
いる時間はないということですねこれは謎
の悩みあなたには権限があるんだという
ことを自覚して欲しいということが書かれ
ていますまただですね仕事を命じる軽減が
あるっていうことブラックロードを敷いて
いいとか役割から外れた仕事をやらせて
いいっていうのこれ全く別の話なので
ブラックロードとか役割から外れた仕事を
やらせるっていうのはもちろんこれはNG
なんですがまずあなたに権限があると意思
決定できる立場にあるんだったらその意思
決定に伴う周囲に負担をかける権限がある
んだよというということそしてさらに2つ
目の理由こっちがま前提みたいな条件に
なってくるんですが会社は成長が原則です
よということもしですよ顔色を伺って
みんなに負担をかけちゃいけないな負担は
現状維持にしようってなっちゃうとま
それって新たなチャレンジができないと
いうことになりますで新たなチャレンジが
できないと成長はできないということに
なりますそうすると現状維持になるかって
言と負担は現状維持なんですけども会社の
業績としては衰退してしまうそうすると
結局負担かけないようにかけないよう
にってやってたのに全員が食いっぱぐれて
みんなで損するということになってしまい
ますつまりは会社は成長が原則成長させ
たいと思う人だけがその会社の成長に貢献
するんじゃなくてもうそもそも会社に所属
するっていうことは成長に貢献しなければ
ならないそれが会社の原則だということな
んですねというのもこれは安藤さんの他の
本にもめちゃくちゃ書いてありますけども
もう会社っていうものの原則としてみんな
でどんどん成長して競争に打ち勝って
みんなで設けてみんなで分け前をゲット
する場だったりするんですよこれをですね
勘違いして現状維持をしようとするともし
ですよあなたの会社1社しかないとある
業界中で恩師がもう独占しているとその
一社しかないということであれば別に現状
維持をしようとしても業績が現状維持
できるかもしれないですけど基本的には
もう
99.999%ある業界にはいろんな会社
がいて競争ゴリゴリしてるわけですよねな
ので現状を維持しようとするとその競争に
打ち勝つことができずみんなで損すること
になるんでやっぱり原則として成長しない
といけないと成長するためには設けるため
にはやっぱりですね自分とか周囲に適切な
負荷をかけていくということが必要になる
それがもう会社としての原則ルールなんだ
というとところが書れていますあとそう
ですね安藤社長のさらに補足が書いてあり
ましてみんな言うんだとなんか成長が原則
だって言うと怖いとか別に成長したい
なんて思ってないしとか言うんだけども
実際に新たな意思決定をして会社もその
メンバーも成長したらですねみんな結局
生き生きし出すものだったりするんで結局
ですねまっとまとめてしまうとま顔色を
伺わなくていいとえ役割を飛び越えたよう
なあまりにも逸脱したNG指示じゃない
そして会社の成長に貢献するっていうこの
2つを守れるんだったこの2つの条件に
ガチするんだったら周りのメンバーの顔色
なんか伺わずにガンガン周囲巻き込んで
意思決定すべきというそんなお話でござい
ますそして最後行きましょうこれは
ちょっと意外なポイントかもしれません
この4つを聞くとですねじゃ即断即決で
バンバン決めていかなきゃと思われるかも
しれませんがうではないと即断即決が常に
最高ってわけじゃないんだよというお話え
常に即決できる人がパーフェクトな意思
決定できる人って思っちゃうかもしんない
けども実はそうじゃないんだと危ない
ケースもあるんで気をつけてねという
そんなお話でございいます例えばですが
即決がnggのケース主に2つですえ感情
が強い場合大きすぎる場合大きすぎる意思
決定の場というこの2つでございますまず
感情の話ですがどんな感情かっていうと
例えば怒り苦しみ悲しみ欲望復讐こういう
感情を強めに感じてしまっている時ここは
ですね即決せず一旦寝かすのが逆に
パーフェクトな意決定ですやっぱり
パーフェクトな意決定早ければ早いほど
いいんですけどもこういう場合に限っては
一旦寝かすのが逆にパーフェクトだとこれ
なんでかて言うと結論ですね情イコール
短期的視点に陥るからということなんです
よねんとこういう怒り苦しみ悲しみ欲望
復讐みたいな感情に囚われた時ってこの
ネガティブな感情から今すぐ逃れたいとか
ま欲望で言うと今すぐ欲しいみたいなどう
しても短期的視点になりがちなんですよで
これは皆さんも肌感覚で分かると思うん
ですけどいい意思決定パーフェクトな意思
決定ってどういうものかって言とやっぱり
長期的視点で見れているものそして
デメリットも神できているこういう
デメリットもあるけども天秤にかけて
こっちの方がいいって思えてるのがいい
意思決定なんですけど感情に囚われると
怒り苦しみ悲しみ欲望こういう感情に
囚われるとですねこの長期的とか
デメリットとか全部無視した意思決定に
なってしまうだからダメなんですよという
ところですね例えばで言うとまこれ例えば
で言うことでもないんですけども朝の通勤
電車満員電車で足を踏まれましたと絶対
怒りますよねイラっと絶対すると思うんす
よマ電車で足踏まれたらその時に即断即決
しちゃったらまこれ武装な話ですけど
なんか睨み返したりとかぶん殴るみたいな
ことしちゃうと思うんですけどこれって
全く長期的じゃないですよねこれきっかけ
で人生台無しになってしまうことがあると
こういう時はやっぱり寝かした方がいい
わけですよねこういう怒りっていう感情が
強く出ちゃってるんだったらもうそこでは
放置する意思決定しないとそうしたらです
ねま会社行って昼飯食う頃にはその会社で
電車で足踏まれたことなんて忘れている
わけなんで何も意思決定しなくて良かっ
たっていう場合もあるというそんなお話で
ございます要はですね感情が強く出てる
怒り苦しみ悲しみ欲望復讐こういう感情が
強めに出ちゃってる時は短期的視点に陥り
やすいんで特段即決しちゃだめですよと
いうそんなお話でございますそれともう1
つ意思決定があまりに大きすぎる場合です
ね例えば今大手企業にいるんだけども
スタートアップ企業に思い切って転職す
べきかなとかこの人と結婚すべきかな郊外
にマイホーム買おうと思ってるんだけど
どうしようみたいなこういう判断って
なかなかもう取り返しがつかない意思決定
だったりしますよねま厳密に言えば
取り返しつくんですけどもこの意思決定に
よってミスっちゃった場合そのリカバーに
はかなりの時間と手間労力がかかって
しまうというところなんでここら辺は慎重
にしたいこういう場合には即断即決しない
方がいいですよということが書かれてい
ますさらなる対策も書いてあってこちらも
非常に勉強になったなと思うんですけども
大きすぎる意思決定は小さい意思決定にし
てみるというところですねこれ具体的に
説明していきますが例えば今お話しした
事例で言うとえ大手企業にいるけどサート
アップに転職すべきかなってなったら
例えば副業として部分的に仕事してみると
かもうお金もらわなくてもいいから
ちょっとお手伝いしてみるみたいなこと
すると小さい意思決定になりますよね転職
すべきかどうかっていうでかい意思決定
だったのが手伝うべきかどうかっていう
かなりマイルドな小さい意思決定になって
いるというところあと結婚すべきかもまず
同棲してみることによって結婚すべきか
から同棲すべきかというちっちゃい意思
決定になるそして郊外にマイフォーム買う
べきかもこれ分解してまず自分が都心に
住んでるとしたら郊外が肌に合うかという
ところを体験しないといけないんでまず
賃貸でいいからマイホームじゃなくていい
から賃貸で郊外に住んでみようという
ところ郊外とマイホームっていう2つの
大きな意思決定を同時にするんじゃなくて
じゃあまず郊外から試してみようと小さい
意思決定に分解してみるということが大事
ですよということが本書で書かれていて
非常に実践的だなと思いましたそんな内容
をまとめてこんなお話でございます要は
即断即決が最高ではないというところで
これも本書に書かれているんですが意思
決定は3つの箱に入れましょうと即決の箱
情報不足の箱期限設定の箱でございますで
基本的には即決の箱に入れるのがベスト
だったりしますただですね情報不足な場合
もあるでしょう未知の領域に挑戦するとか
そういう場合はですね情報不足の箱に入れ
てどんな情報が足りないのかということを
検討してみるといいと思いますさっきの
ですね大きな意思決定を小さくするって
いうのもある意味この情報不足の箱かなと
思います情報不足云々ていうよりも時間が
必要だという場合時間の経過がどうしても
必要っていう場合はですね期限設定の箱が
いいと思いますこれは先ほどお伝えした
感情が強く出てる場面ですね怒り苦しみ
悲しみ欲望こういう感情にとらわれて
しまっている時はとにかく寝かすと期限を
設定して一定期間寝かせるということが
大事だったりしますしあとテスト期間中で
結果が出てない場合いいですね例えば新た
な試作例えば私で言えばその
YouTubeでそのAIさめ音声みたい
なの最近試してますけどもこれも出す前と
かその出して12本ではなかなかこの結果
っていうのは分かんなかったりするんで
その思考錯誤してみて例えば5本10本
出してみて皆さんの反応どうかなみたいな
ことが分かるものだったりするのでこう
いう場合もですね即決せずかと言って
情報不足なわけでもないのでじゃあこの
タイミングでAI音声で10本出すまでに
これを続けるかどうか判断しようみたいな
感じで3つ目の箱期限設定の箱に入れると
いいというそんなお話でございますという
感じで長くなりましたが以上でございます
最後まとめさせていただきます2024年
9月発売の安藤車長の新刊解説させて
いただきましたどんな内容かと言いますと
決められない人が決められる人になります
そしてパーフェクトな意思決定が身につく
そんな必殺でございましたパーフェクトな
石決定ってそもそも何なんやと言うとです
ね石みたいな硬い初子完徹緩がない決定
みたいなものではなく例えるんだったら水
のような時に氷のように硬くでも水のよう
にしなやか滑らかなものなんですよという
ことこれ具体的に言うとですね権限責任
これがキーワードになってくると思います
自分の権限と責任を正しく理解しましょう
と正しく理解できてるんだったらあって
オッケーですよ勘でも矛盾でも前言撤回で
もデメリットリスク周囲のメンバーの負担
全部あってオッケーなんですよという
そんなお話でございましたそんな本書内容
を元にさめ的解説決められない人の
マインドブロックを外してパーフェクトな
意思決定をするための金源5000という
ことでこの5つご紹介させていただきまし
たこれ以外もですね今ご紹介したポイント
以外も面白ポイントたくさんあります
例えばですね自分自身意思決定をするため
にはどうすればいいかというお話をさせて
いただきましたが周囲の人に相手に意思
決定を促す方法仕組みみたいなお話とか
意思決定のためにノイズ雑音ですねあの気
にしなくていい情報を排除する方法いい人
はそういうノイズにやられやすいですよ
みたいな話あとこれですね決めないって
いう意思決定が必要な時もありますよとか
頭のいい人が正しい意思決定できるとは
限らないですよみたいなポイントもですね
今回ご紹介できなかったんですが非常に
面白いポイントだと思いましたので是非
本書を手に取って読んでみていただければ
と思いますということで以上ですまたです
ねこういった面白本あればガンガン解説し
ていきますので引き続きえチャンネル登録
してご覧いただければと思いますではまた
お会いしましょう最後に1つだけまだまだ
知らない方も多いのでお知らせします私
さめはですね転職ノウハウとかの
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んで是非見てください迷ったらまずこの2
本他のおすすめ動画は説明欄に分かり
やすく一覧にしておきますんで少しでも
興味ある方はまず説明欄を覗いてみて
くださいませではまたお応援しましょう