【角打ち炒飯】開店前から行列ができる即満席の魅惑チャーハン!「玉川屋酒店」

技彩 WAZAIRO
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2024/10/18
今回撮影をお願いしたのは蒲田にある玉川屋酒店さん。
以前に浜松町にあったお店で、現在移転されて新たに蒲田にてオープンされました。
オープンまでいろいろトラブルがあったことで、浜松町のお店を閉めてからしばらく食べれませんでしたが、ようやく食べれてうれしかったです。
炒飯好きのご主人が作るここの炒飯はやっぱり美味しくて、食べた瞬間「ああ、この味!やっぱり玉川屋の炒飯は美味い」としみじみ。
そして恩師である人生餃子さんから伝授された「皿台湾」こちらもビールとめちゃくちゃ合うんです。
そしてこちらも人生餃子さんから伝授された分厚いチャーシューを付けていただきましたが、とにかくビールが最高に進みます!
お店の看板メニューである(はず)の天津飯はもうすぐメニューに出せるとのことで、また関東に行った際にはぜひ行きたいお店の1つです。
所在地: 〒144-0051 東京都大田区西蒲田7丁目34−1
会社の方が喜べそうです。
出てくるよね、チャーシューが。
空気を抜いていって、ぐるぐると。
9時半くらいになると、ちょっとやっぱお客さん引いてくるんで、
そこを狙ってくる人が常連さん多いんですよね。
その頃にチャーハンが売り切れるか売り切れないかって感じですかね。
ほとんど毎日来る人いますね。
ランチでチャーハン始めたのも、22年の2月。
人生餃子屋さんに通い始めたのも、
22年の2月に、チャーシューを学びたいと。
食べてみたいと。
未知なるサラタイワンってあれなんだと思って、
たぶん3人で行っちゃうんですよね。
チャーハン始めました、みたいなチンピラが
名古屋に押しかけて行って、
チャーシューを感動しましたって言って、美味しかったですって言ったら、
チャーシューじゃあ、はるくんも作ってみなよって言われて、
そっくりチャーシューの作り方を教えてもらって、
次の日も月中に肉会に走って、
出来ましたってDMしたら、
すごいじゃんって言われて、
それから調子に乗っていろんなものを作り始めて、
そもそも私、天津飯屋さんになろうと思ったんですよ。
自分ではすごい天津飯美味しいなと思ってて、
常連さんに食べさせたら、
原さん、こんな美味しいものを作れて、
何者なの?っていう女の人がいて、
これいけるなと思って、
だからロゴが天津飯だったんです。
ただ流行ったのはチャーハンだった。
結構お客さんも、天津飯はいつやるの?って聞かれるんで、
ちょっとやらなきゃなって、
早くやらなきゃなって、すごい思ってるんですけど。
このカラカラになったひき肉に、
焼いた醤油を吸わすみたいな。
ここを伸ばす。一回伸ばす。
美味しそうだな。
見た目美味しそうだ。
美味しそうだな。
ちょっとつゆ多そうだな。
匂い的に。
美味しそうだけど。
父ちゃんは結構軽々やるけど、
私はそこまで…
次はどうやってやるの?
だってさ、持てなくない?
これじゃあ持って。
これを…
ある程度油のあるのと、
交互に入れていくんですよ。
油まっかりの人は、
かわいそうだし、
赤身ばっかりなくてもかわいそうじゃない?
チャーハンで。
やっぱり肉の部分が、
こっちが端が入った方でね。
こっちは入ってない方。
これがチャーシューに乗ってる方。
乗ってない方と、
持ってない方。
だいたいみんな乗せてますよ。
サラタイワンのノーマル、
チャーシュー乗ってる方。
チャーハンのノーマルのが、
1,2,3,4…
ここなんか4つしかないです。
あと全部。
これすごいですね。
すごいよね。
スープだけで味見てると、
意外とわかんないじゃないですか。
だから、
こうやって、
私がパンにして。
チャーハンのスープって、
チャーハンに入れたり、
ご飯にかけたりすると美味しいじゃないですか。
あの状態でちゃんと美味しいかどうか。
見て、ちょっと薄いとか濃いとか。
1日分のつもりですけど、
かけるかどうかはちょっとわかんないです。
ちょっと重めに。
出てくれる?
足集めのおつまみって書いて、
あそこに貼ってくれる?
左の上から。
では、A来た。
B。
B2つお願いします。
A番です。
B来ないのか。
Aと7。
ありがとう。
はい、出てきます。
A番が。
B7。
