日本と西洋の労働観のちがい|小名木善行×海沼光城

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皆さんこんにちは 日本語かっこよくむすび大学でございます
今回のお話は日本と西洋の労働価値観の違いということでお届けしようと思います
今画面にはギコギコと言って足におもりをつけてですね
無理やり働かされている奴隷さんの姿が映っておりますけれども
この西洋と日本の労働価値観の違いということで
これはもう海沼先生がぜひ俺に話させるというお話を伺ってみようと思います
そうですね なんかもともと僕自身が働くことがすごい嫌だったんですよね
もう絶対働きたくないと思ってたんで
今徹夜で毎日頑張ってる
今はねもう毎日毎日もう何時なのかわかんないぐらいの感じでね
朝なのか夜なのか今一体何曜日なのかみたいなね感じでもう働いてますけども
楽しくね働かせてもらってるんですけど
もともと僕今ねトレーダーをずっとねもうやってるので
もうかれこれ17年ぐらいやってるんですけど
そのトレーダーになろうと思ったきっかけが
普通のその会社で働きたくないっていうのがすごい強かったんですよ
誰かのもとでその人の言うことを聞いて
なんか言いなりになって働くみたいなイメージがそうあったので
これやれみたいな感じでビシバシビシバシみたいな
なんかそういう働くってそういうイメージだったんですよ
それってどこから来てるのかなと思ったらやっぱりね親なんですよね
もともとうち親父が外交官外務省に勤めてて
周りからはいやすごいですねみたいなねこう言われるんですけど
実態はやっぱ親父はすごい大変そうだったんですよ
もう帰ってくるのが深夜の1時でもう疲れ切ってるんですよね
もうなんかね顔に正気がないんですよ
でもうクタクタの状態で帰ってきてもう機嫌も悪いし
で母親とそれでしょっちゅうもう深夜から喧嘩が始まるみたいな感じの状態で
うわ働くってこんなに辛いものなのかっていう
ちょっとね先入観がやっぱ強かったんですよね
だからいや親父大変そうだなって思ってたんですけど
自分はなんかそういうのやだなっていうのがすごいあって
もっと自由な人生を歩みたいなという思いから
そういう一般社会で働くよりも
自分で誰のもとで会社に入って上司のもとで働くんじゃなくて
全部自分でできるようになりたいなっていうところから
そのトレーダーっていうのを選び
早く社会のしがらみから抜け出した人生を歩みたいなっていうのが出発点だったんですよ
あれじゃあ学校出てから一度も就職せず
就職はねしてました
新卒で入った会社が金融の会社だったんで
そこでトレーディングっていうものを出会って
2社目からトレーディング専門の会社に僕入ってるんですよね
でそこからヘッジファンドに入ってっていう流れだったので
なんかいわゆるこう一般的な会社っていうのには
ちょっと所属したことがないんですよね
その営業だったりそういう事務だったりとか
商品企画とかみたいなのは全然やったことがなくて
金融屋さんっていうのはね
トレーディングの部門っていうのはもう24時間勤務だよね
普通の職員とは全然給料の体系も違うし
労働時間も全く違う
違いましたね
基本給料も最低ラインのもあるんですけど
それ以上はもう
てかその給料も含めて
自分で稼いでペイするっていう
そのインセンティブ制度っていうか
具合性だったので
そう確かにそれも違ったし
会社側としてはいたし返しのところがあるんですよ
やっぱり稼いでくれる人にはもっともっと稼いでもらいたい
だからその分だけ当然一定の給料の上積みがあるじゃないですか
ところが稼げる奴って
もうこんな会社いらねえ
我が独立してやるなんてみんなやめてっちゃう
確かにそうですよね
実力主義になると絶対その側面が出てくるってところですよね
結局全然損ばっかりしてるような奴ばっかり残るわけですよ
でもそう思います
今の社会がやっぱり何でしょうね
企業もそうですけど
いかに利益を最大化するかっていうことが
メインになってると思うんですよね
僕もお金を稼いで
自分で稼ぐ力を身につけて
誰にも縛られない自由な人生を生きたいと
確かにそのトレーディングの技術だったり
お金っていうのは手に入ったんですけど
そこから社会との繋がり
人との繋がりっていうのが全く感じれなくなっちゃうんです
それすげえ分かる
トレーディング部分でめちゃめちゃ稼いで
年収何億っていう状態になって
すげえなと思ってる奴が辞めるわけですよ
自分でやるようにしましたと
お金たっぷり最初から不意識持ってますから
結構大きな商売できるわけですよね
ところが何年か経って会うと
もうぐったりしてるんですよ
正規の背の字もなくなっちゃう
人生疲れ果てました
夢も希望もありません
だってあんた稼いでんじゃないの
もう疲れた
こんな人生嫌だって
10人会うと10人みんなそうです
確かに尾長先生も今おっしゃったように
そうなりやすいんだろうなと思うんですよ
お金をひたすら追求していく
セミリタイヤしようみたいな発想っていうのが
果たして本当の自由なのかっていうと
逆に不自由なんじゃないかっていうのを
すごい僕は感じるようになったんですよ
このセミリタイヤっていうのが
どこから出てくるのかっていうと
やっぱり辿っていくと
宗教的価値観っていうところに
行き着くなっていうところですよね
それが例えばキリスト教を見ていくと
働くということが罰であるっていう考え方がある
労働イコール罪であるってところですよね
それを抜け出すために
社会的な成功を欲するっていうところは
大いにあるんだろうなと思って
その現在意識みたいなのが
よく言われるじゃないですか
キリスト教には現在意識があるっていう
罪を背負っていると
人間はそもそも生まれた瞬間から罪を背負っていると
それを罪を償うような人生を生きなければいけない
そういった枠から早く抜け出したいっていうのが
やっぱ根底にあるんじゃないかというのが
西洋の労働的な価値観があるんです
でも日本は全く違うなっていうことが
僕も後々すごい学んでいく中で
分かってきたっていうところがあるんですよね
もともとは西洋的な価値観が強かったなと思うんですけど
その後ユニワと出会って
結び台みたいなお話ししているような内容も
僕自身勉強していく中で
日本ってそもそも労働が喜びであるっていうこと
むしろ働くということを通じて神様を感じ
神様と繋がっていくっていうのが日常なんだと
それを神奈川の道というふうに言う
古事記に登場する神様
高山原の神様はもう働いているっていうのが
僕は結構衝撃的で
高山原にまずお米を育てていると
それをににぎの御事に授けて
ににぎの御事が天尊降臨して地上に降り立って
それを人間に託し
今度は地上でそのお米を育てていくっていう
神様と人間の共同作業っていうのをやってるんだ
っていう価値観が全く僕はなかったので
なるほどと
そうか
ずっと少年時代っていうのは海外だったね
だから要するにここが出来上がってくる過程っていうのを
外国で過ごして
そうですね
そうなんですよ
周りもやっぱりキリスト教徒とか
イスラム教徒の人が多かったので
それ時代が決して悪いわけでは全くないんですけど
ただ何が日本と違うかっていうと
やっぱり西洋社会とかイスラム社会もそうなんですけど
個人と神様との契約なんですよね
あくまでも
個人における神との契約っていうのが前提にあるので
だから自分がそのしがらみから自由になりたいっていうところ
自分が神に救われる存在になりたいっていう動機がやっぱり強いんですよ
やっぱり労働イコール罰であるっていう価値観があるので
早くそっち側じゃなくて
その労働によって恩恵をこむる
要は資本化いわゆる
体を使って働くんではなくて
労働によってみんなが労働してくれたことの恩恵だけをこむる
恩恵だけをこむるっていう
そっち側に行きたいっていうのがどうしても強いんだろうなっていうのは
身近に感じたことではあったんですよね
でも実際僕自身がその立場になった時に
やっぱりすごい心の虚しさを感じてしまい
なんか寂しいというか
何のために俺生きてるんだろうっていうのがすごいあったので
肌から見ると恩恵だけこう思ってる
結構な人生じゃないかっていうふうに思えたりするんだけども
ところが実際にそうなってみるとめちゃめちゃ寂しい
その寂しいと思う感覚自体が
実はやっぱりもともと日本人のDNAを持ってるから
そうだと思うんですよね
でしょうね
だし多分どんな人の中にもそれってあるんじゃないかなって思ってて
それをなんでなのかなっていうのを逆に
自分の寂しさからいろんなことを学んでいった時に
日本ってどういう国なのか
日本の労働感って何なのかっていうところがすごい繋がっていったんですよね
だから働くことが嫌々で
仕事のためお金のために働く
自分のパーソナルタイムを大事にするみたいな
ワークライフバランスみたいな価値観あるじゃないですか
そもそも日本ってそっちじゃない
ずっと働くことが喜びであり
働くことが生き甲斐であり
その中に幸せを見出していくっていう
自分が働いていろんな人が笑顔になって幸せになって
そこで稼いだお金をまた循環させていって
っていうことがむしろ当たり前であり
それが神様との共同作業なんだっていうところが
本当に自分の中では新鮮というか
そうだったんで
そこから僕自身も考え方が変わっていって
今では仲間たちと一緒に毎日働く
忙しくも働いていくことが本当に楽しい
喜びに今変わっていってるって感じですよね
それが本業のトレーダーの中にも生きる
そうですね
だから元々トレードがお金を稼ぐ
そして自由になるためのツールだと思ってたんですよ
だけど今はやっぱり日本人的な道の精神というか
それをその物事を通して何かのゴールに到達するというよりも
それを通してひたすら自分自身を磨いていく
それって道を歩んでいくということ
道の精神だと思うんですよね
だからどこまでも自分を磨き続けていくっていうのが
日本人の美しさだなっていうのはすごい思うんですけど
西洋の価値観ってどっちかっていうと
あるゴールに到達したい
だから一定のお金を稼いでセミリタイヤすることがゴールみたいな
ちょっとなりやすいなと思う
神に救われる人間になるみたいな
でも日本はどこまでも自分を磨き続け
そして世のため人のために
自分の身をこう捧げていくっていう
生き方こそが美しい生き方であるっていうところ
もちろん両方大事だと思うんですけど
ゴールを決めることも大事だし
そうやって自分を磨き続けるってことも大事だし
でもそれを全部統合していくような在り方っていうのは
価値観っていうのがやっぱり日本にはあるなって
だから今の逆に言うと
日本の労働感ってかなり偏ってしまってるんじゃないかなって
やっぱり毎週ね月曜日がサザエさんシンドロームって言って
日曜日にサザエさんが流れると憂鬱になるみたいな話あるじゃないですか
ああもう月曜日が始まってしまうみたいな
もう本来は働くことは喜びのはずなんですよね
月曜日が来たらよっしゃみたいな
よし仕事行くぞみたいな感じになるはずが
ああ会社に行きたくないみたいな
ああまたあの上司がとか
また営業先で怒られるみたいな風になってしまってるのが
やっぱり今の社会のちょっと歪みなのかなと思って
だからでも根本的にそれってこれからそういう価値観って
また変わっていくんだろうなって今
節目にはいるのかなと思うんですよね
その道っていうものに気づくことによって
日々の根動きですとか
トレーダーとしての仕事をやっていく上においても
これこういう風になっていくよねっていうのは
自然な形で見えてくるようになってきた
だから前はほぼ24時間全部もう
あのコンピューターの画面とにらめっこで
これ買った、売った、売った、それ今買えたっていうこと
もうそこだけに集中していたものが
もうちょっと深いところが見えてくることによって
全体の大きな動きっていうのが見えることによって
別に普通にこれは今売った方がいいかな
これはじゃあ買っておこうみたいなことが
自然な感じで行われて
それほどストレスなくちゃんと利益が上がっていく
そうそうそうですね
利益をそのまま追いかけるというよりも
その道を歩む中で己を磨いていく
つまりそのお金に振り回されない
利益とかに振り回されない
根動きに振り回されない事故を確立していくっていう
その中で自分が取るべき行動を貫いていくっていう
道を歩んでいくっていうのを大前提にした時に
結果的に結果がついてくるっていうのがやっぱり
投資の世界
それ不思議だよね
なんですよね
そのあり方にお金が後からついてくるものであり
お金そのものを追いかけた時に
逆に自分の軸がなくなってしまうっていう
でもそれってトレードとか投資だけじゃなくて
今の社会全体的に何かを追いかけようとさせてる
構造なり仕組みなり流動があると思うんですよ
だからやっぱりそこに
その労働的な価値観もそうですけど
まずそこにかかってる洗脳なり
洗脳って言っちゃいますけどあえて
に気づき
そこの枠の外に行くっていうことが
とても大事なのかなって
そうか枠から一歩外に出ることによって
今までいたこの世界っていうのが
逆によく見えるようになる
中にいると見えないけど
一歩外に出ることによって全体が見えるんで
24時間トレーディングをやっていなくても
一定の時間やってるだけで
きちんと利益上がっていくと
今まで24時間かかってきたものが
実績の時間6時間ぐらいで
今まで以上に利益上がってる
なんじゃこりゃみたいな
そうですねその辺の効率性も逆に上がる
上がるってことでしょうね
非効率を求めることによって
逆に効率性が上がっちゃうっていう
謎の現象が起こるんですよね
不思議ですよね
そうなんですよ
だからやっぱり日本って
そもそもの在り方
自分自身がまずどうあるか
自分に恥じない生き方
魂に恥じない生き方をしてるのか
っていうことも大前提じゃないですか
だから本当にそれって真理だなってことを
この資本主義の社会だからこそ
より感じますよね
なるほどですね
今画面出てますが
有名な絵だよね
イザナギとイザナミが
雨のぬぼくを用いて
下の方の混沌としたところに差し込んで
コロコロとやりましたっていう
そのシーンの有名な絵ですよね
これも習えたことも多いかと思うんですけども
実はここでですね
イザナギとイザナミは
雨のぬぼくを
これもろもろの見事を持ちて
作り固めなさいと言われて
雨のぬぼくを持ちたと書いてある
自分たちの意志で個人主義で
下の方の混沌としたところに
突っ込んでグリグリやりたいんだ
じゃないですね
もっと上位の神々の命令を聞いて
下の方の混沌としたところを
しっかりと固めていこう
っていう意志を持って
これを行っているわけです
そこら辺というのは実に素晴らしいなと思いますね
ちなみにですね
このイザナギとイザナミ
実は大きな間違いがある
大きな間違いがある
何が間違っているかというと
イザナギとイザナミはこの後に
オノコロ島に降り立って
雨の宮城というのを建てて
その柱の周りを
イザナギが左から
イザナミが右から回るんですね
ぐるっと回って出会ったところで
俺の体には余分なものがくっついているけど
お前の体にはそれがない
一体どうなっているんだよ
みたいな話をするわけです
ということはですよ
服を着ていないのです
スポンポンなんです
これはヨーロッパの
アダムというのも同じなんですね
楽園追放のところでは
もともとスポンポンだったものが
地平の木の実を食べて
恥ずかしいってことになって
葉っぱで体を隠すようになった
こういうふうなことが
旧約聖書に書いてあるわけです
同様に日本でも
スポンポンで着物を着ていなかった
人類の歴史を
考えた時に一番
大きなことは何かと言ったら
布の発明なんですね
旧約聖書には布を
アダムとイブがいつから
布の衣装を着き始めたかって書いてない
なぜかわからないけど
葉っぱで隠していたはずだったのが
いつの間にかみんな服を着ている
なんで服を着ているのかわからない
日本の神話がこれが書いてある
これは書いてあるんです
これは
イザナギとイザナミが最後に生む子供なんですけど
その子供が
タケミカズチの尾の神
要するにタケミカズチの神
タケミカズチの神といえば大食いの一神話のところで
大食いの一神話の前で
我が御子の知らす国であると
天照の御神様が教えてやる
何時のこれがいかに
こういう
合流武装の神様として登場するんですけど
ところがこのタケミカズチの尾の神
生まれた時に
別の名前があったと書いてある
これがタケフツの神
トヨフツの神
ご覧いただいたらわかりますけど
布を立てる神様
豊かな布の神様
つまりイザナミが最後に生んだ子供が
布を発明してくれる
布っていうのは
縦糸と横糸を折って布にするんですけれども
ところが布を折ると
必ず余分なほつれ糸が出てくるわけです
ただ
縦糸と横糸を組み合わせて
短物にするだけでは使い物にならない
どっかで切らないといけない
切ることを何て言うかというと太刀って言うんですね
だから
タケミカズチの神
元の名前がタケフツの神
トヨフツの神というのは
太刀の神様
太刀の神様っていうのは
太刀のことを後に刀のことを言うようになるんですけど
刀っていうのはもともと
余分なほつれを切り落とすためのものだった
そこから
実は日本の
武道も発生している
日本では
刀っていう刀剣類っていうのは
戦うための道具じゃないんです
布を切る道具なんです
いかに平和な民族かってことですよね
そうやって
多くの人々に
まさに布のある暮らし
布を発明することによって
冬の寒い時には布をたくさん切ることによって
断を取ることができるし
夏の暑い時には汗を拭くことができるし
今は現代社会においても
布の存在って
なくてはならないですよね
スポンポンに鎧を着てっていう
ちょっと厳しいですね
体に鉄板を巻いてたら夏の暑い時には
やけどしますからね
すれそうですね
布の発明っていうのは
人類の進歩にとって
大きな影響を生んだと思うんですけど
これもまさに神話の中に書いてある
だから布の神様っていうのは
縦糸と横糸を
自分で折らないからなわけですよね
その段階から神様が働いてるんです
それもまた全ては
もろもろの見事を落ちて
作り方めなせという
精神で行われている
さっきのアダムとイブは
死への実を食べて
追放されたことによって
罰を与えられたって話ですね
男に対して力苦しんで
食物を摂ることと土に還る
というところで
死ぬことへの恐怖と
労働ですかね
それが与えられた
これが要は
労働イコール
罪である罰である
っていう考え方の発祥である
って言われてるところですよね
原罪に当たるんで
おらー働け働け
働け働けと
というような形の
文化が生まれてくる
ところが日本の場合は
地面から苦しんで
食べ物を摂ることと土に還ること
これむしろ喜びなんですよね
全く価値観が違うと
おそらく西洋の神様においても
神様の言葉は一つなんですね
この言葉の
本来の意味というのは
苦しんで一生懸命努力をして
食べ物を作る
収穫をする
その時にお前たちは本当の喜びを知ることが
できるであろうっていう
そのお気持ちが
神様にあったんじゃないかなと
未だ西洋文明はそこに至っていない
統合が必要ですねやっぱり
結びの知恵です
ということで
この知恵を
お金という部分から
もっと深く掘り下げてみようということで
こちら
11月10日日曜日の開催です
大阪の平形屑波におきまして
YouTubeで話せない
日本人が知りたいお金の
授業というセミナーを開催します
当日現場に
お越しいただける方
50名様まではお席があります
だいたいいつも数百名の方が
お見えになるんですけれども
会場に入りきらなかった方は
リアルタイムにこのセミナーの模様を
ネットでご覧いただくことができます
この日11月10日に
たまたま都合が悪いという方であっても
アーカイブを後日
ご視聴いただくことができる
という形になっていますので
安心してお申し込みいただくことができる
というようなものなんですけれども
ぜひお時間のある方
また聞いてみたいと思われる方は
お申し込みいただければと思います
詳しいことは下の概要欄に
貼ってあります
あともう一点こちらですね
人類の意思合わせを探求するユニワーズ
概要欄にURL貼っておきますので
そちらもぜひチェックいただければと思います
めちゃめちゃ面白い日本書紀
心温まる日本の古典
あるいは茅山さんと一緒にニュース解説
4月29日は
川瀬介入から読み解く
いよいよ日本復権の時代になって
だいたい毎回一緒に話してて
めちゃめちゃ盛り上がる
止まらないですね
収録が長引いて長引いて
どこで切ろうかみたいなね
そんな楽しい話もたくさん聞いていただいて
心と現実が変わり
本当に大切なもの人との出会い
自分も周りも豊かなると
いったようなことがコンセプトになっております
こちらの方もチェックいただければと思います
ということで
本日もご視聴いただきまして
ありがとうございました
日本をカッコよく
結び大学でございました
