野菜高騰は食糧危機の幕開けか
173 回視聴·2024/11/16 #食糧危機 #野菜 #農業 ※会員数2万人突破!『テレビでは知ることができない 農業と食料のホントの話』
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トモ略歴
大阪府出身1980年生まれ 滋賀大学大学院教育学部卒
「遺伝子組み換えの技術で世界の貧困を無くしたい」という想いを抱き 大学に進学するも、勉強を進めていくうちに、人体への危険性と社会に 流通させることへの矛盾に気付いてしまう。
そこで、「自分の夢を実現するためには農業をやるしかない!」と 一念発起し、将来の進路を農家に変更する。
農業をするにあたり水への 造詣が必須と考え、まずは滋賀大学院にて琵琶湖の水質汚染の改善や、 生態系調査を通して自然科学の基礎知識を習得する。
卒業後は人と自然に優しい農業を目指して三重の農業法人に就職し、キャベツや米を中心に 100 ヘクタール規模 の本格的な大規模商業農業を初めて経験する。
しかし仕事をしていく中で「日本の農薬使用率のあまりの多さと品 質の低さ」に絶望。
本当に安全で栄養価の高い食材を世の中に届けるには有機農法をするしかないと思い、滋賀の有機栽培農家に転職する。
そこで野菜の有機認証を取得し本格的に無農薬栽培に取り組み始めるが、有機栽培は赤字経営が当たり前という現実を知る。
食べていくだけでやっとの経済状況では何もできないと思い、2009 年に独立してトモ農園を開業する。
試行錯誤の末に季節や品種によって減農薬栽培と無農薬栽培を適切に使い分け、無駄なくより多くの方に安全で 美味しい作物を届ける農法を確立する。
2022 年からは EC サイトによる独自の販路を開拓し黒字経営にも成功。
現在は YouTube やブログなど、各種 SNS を駆使して日本農業のあり方や農薬、食物に関する情報を精力的に配信し、「子どもたちに 安心して食べられる本物の野菜を作りたい」という想いを実現するために奮闘中です。
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音楽:BGMer
#食糧危機 #野菜 #農業
野菜なんかやってられるかと。農家がストライキを結構した。結果がこれ全野菜の不足。それで困るのがスーパー。
6倍が売ってない。潰れても知ったことか。はいこんにちはトモです。今野菜高いですよね。あの先日東京のですね友達がキャベツ1個1000円だって言って写真を送ってきたんですけれどもまあ高い。
で、あの今回の野菜が高いのがですねやっぱり異常なんですね。今までなかったことなんです。
で、これ農家の目線で見るとですね何が異常なのかというとですね全部の野菜が高いというのが異常なんですね。
あの確かにですね今年異常な高温でですね野菜が作りにくかったということはあるんですけれども、全部高いっていうのはですねこれ農家の目線からするとですねおかしいんですね。
日本の農家の技術を考えればですねこれだけ高温であってもですねどれか1個ぐらいの野菜はですね豊作にですねなってないとおかしいんですね。
例えばですねまあ僕は基本葉物農家なのでですねこれ見えないかもしれないんですけどこれほうれん草と小松菜植えてるんですけどあのだいたいどっちかはいけるんですよ。
で高温だったらですねまあ厚さに強い小松菜を植えてですねほうれん草を減らすみたいなことをですねやってですねまあどれか当たれみたいな構図でですね農家がやるんですね。
ところがですね今僕の周りでですね何が足りないのかというとですね小松菜が足りないって言ってですね一番からないかないかと言って電話がかかってくるんですけれどもこれがですねやっぱり異常なんですよ。
本来温度が高ければですねあの高温で育ちにくいほうれん草をやめてですね小松菜を作るはずなんですねそれがないってどういうことなのかというとですねこれあの農家の中でですね噂になってるのがですねもうこれあのストライキしてるんじゃないかって話なんですね。
であのこれなんでなのかというとですねもはや苦労に見合わないということがですねこれ農家に完全にバレてしまったということなんですね。
でも知ったことがとなくて困るのはどうぞ困ってくださいということをですね農家が決断しだしたまあ農家がですねストライキ起こすような事態がですねあのもう現実に起こり始めてるということなんですね。
でこれで困るのはですねその商品を売ってるですねお店まあ小売店スーパーですよねスーパーに行くとですね何が今起きてるのかというとですねあの買い控えなんですね。
結局全部のですね野菜が高いもんだからですね成果コーナーでですねお客さん買うものがないとでスーパーの売り上げがどんと下がってしまうということなんですね。
で通常であればですねあのスーパーってこの時期ねまあ秋のですね何か豊作になった野菜をですね得倍をかけてですねそれを目玉にしてあの例えば小松菜68円とかキャベツ88円とか特売を売ってお客さんを読んで売り上げると言うんですけれどもこれができなくなる結果ですね。
これスーパーが潰れちゃうんじゃないかという話なんですねで今回はですねこのついに農家がですねこの野菜作りをですねストライキーボーイコットし始めてですねまあその結果ですね皆さんに馴染みのあるですねスーパーが潰れちゃうんじゃないのかというこんな時代に突入したというところですねお話ししていこうかなと。
こういったですね農業現場のですね裏側の話まあなかなかあのマスコミなんかでは報じられてませんまあ野菜が高いなら高いすごいねぐらいのですね話しか起こらないんですけどまあその先にあるですね日本農家がなくなるという話であったりですね食料金が来るという話なかなかですねあの解説してくれませんぜひですね今回のお話をですねまあいいねチャンネル登録してですね多くの方に拡散してそしてですね日本のですね消費者の方が
ですね備えができるようにしていただけたら嬉しいなと思います。まずこの農業界に起きているまあ異変というのを見てもらいたいんですけれどもこれあの先日のですね農業新聞の記事ですまあこれはちょっと友達の農家さんと見ててですねこんなことあるみたいなをですね言ってたんですけれどもこれあの前年と比べてですねまあ野菜の値段がどれぐらい上がっているのかっていう表なんですけれども
まああのこれ実感通りなんですけども去年と比べて値段が上がっているとでまあものによってはですね2倍近くに跳ね上がってるんですけれどもこういうことはまああの天候がおかしいなとって結構あるんですよまあボーンと値段が上がるただですねさっきも言った通りですね全部全品目値段が上がってるっていうのはですねまあかなり異常なんですねでなんで異常なのかというとですねまあ普通こういうことが起こらないようにですね
まあ農家も一番もその先のスーパーなんかもですねまあ対策を打っているということなんですねであの野菜の中にはですね同じ系統に属する野菜というのがあってですねでこれが何なのかというとあの冒頭で言ったですね例えば同じなっぱメジャーななっぱ類というカテゴリーで言うとですねまあほうれん草と小松菜みたいにですね両方をひたしにして食べますとでなっぱというカテゴリーですまあ一束100円前後ですみたいな
ええまあどっちかなくなったらどっちか買えばいいやみたいなですねカテゴリーの野菜があるんですねあとあのまあこれはちょっと微妙ですけどあのキャベツとブロッコリーとかねええまあどっちかがダメになってもどっちか買えばあのまあとりあえず食卓は持つみたいなものがあるんですよまあキャベツと何でしょうねレタスとかですかねあのサラダで食べるという
そういうのがあるのでですね基本的にはどっちかですね生き残るような対策っていうのは農家なりですねあの市場関係者市で業者もですねあのまあ狙ってやっているわけなんでしょなのですねあの栽培情報もですね仕入れ上もですね全部の野菜が足りないというのはですねまあかなり異常な状態なんですね当然ですね全部高い全部値段が高いということは全野菜が不足しているっていうことなんですけれどもこれあの本来のおかあに
とってもあの非常に良くないというかの経営が成り立たないぐらいやばいことなんですよ だって全野菜が足りないということは農家から出荷するものがですねない農家の売り上げが立っていないということ
なのでこのまま行った倒産しちゃうわけですよ にもかかわらずなぜないのかというとですねこれがその農家がですね
もう呆れて植えるのをやめてしまったんじゃないのかっていう話なんですね でこれなんでやめてしまったのかというとですねもうこれあの
買い叩かれるのがですねもう目に見えてるとか農家にバレちゃったということなんです 今までどうだったのかというとですねあのまあ農家にですねこのスーパーとか市場とかがですね
野菜作りを依頼してくるわけなんですけどもまあそれにですねまあ苦しいながらも農家答えてたんですよ 例えばですねまぁ今出して出荷してるですねまぁ小松菜なんか
を植える時期って今年なんか本当に暑かったので19月の終わりぐらいで植えてるはずなんですけど そんな時期ってビニールハウスの中ってまだ昼間40度ぐらいあったんですよね
でその中でもですねもうあの扇風機服着てですねあのホレーザー入れてですね もう倒れそうになりながらですね農家種まいてですね植えてたんですねでスーパーとか市場とかですね
あの農家さんお願いしますとあの必ずですねそのしんどい熱中症になりながら 植えたね小松菜をですねあのきちんとした値段で買わせてもらうのでみたいな話をですね
でその結果何どうなるのかというとですねあの小松菜の大暴落ですね あのそんなに苦労して作ったのにですねあの50円ぐらいで一束買い叩かれてですね農家には5円
ぐらいしか落ちないということですね もう延々と10年20年と続けてきたんですね
ついにもう農家が切れたと今年も暑くてどうせ作っても一束5円にしかならないんだろうと そんならもう植えんのやーめたということですね言い出したということですね
まあこれねあの実際そうなのかはわからないんですけれどもまあ僕たちの周りの農家さんと喋っ てるのはまあこうだということなんですよ
でまぁちょっと現場の話をするとですねあのちょうど3、4日前ですかね あの僕小松菜作ってるんですけれどもあのまあ1年以上連絡のない市場の人たちからですね
あの小松菜ないんかないんかってめっちゃ電話かかってくるんですよ でなんでなのかなぁって聞いたらあのとにかく小松菜がないと
ですごくやっぱりびっくりするわけですよこんな時期例年だったら小松菜が余るほど腐るほどあるんで おかしいなと思ったんですよねまあそれがきっかけです
であのーっていうことはですね本来小松菜というものはですねまあしんどいんです けれどもこの時期作ることは可能なんですね
にもかかわらずなぜないのかって言ったらですね意図的に作ってないということなんですよ でなんでなのかって聞いたらもう農家の中ではもうこれ常識ですよねどうせ作っても買い叩かれる
っていうのがわかってるからも作るのやめたっていうのをですねあのもうほとんど みんなの農家がやり始めたから全員なくなったっていうことですよね
であのまあ市場からないないって困ったてでわかってくるんですけども知ったことがと ずっと買い叩いてたじゃないかお前らっていうことですねあの農家がソース感してるということですね
でこれあのなんでこの夏の苦しい時期にですね作ってるのにですね何が安いのかというとですね ここらへんがですねやっぱりこの業界の闇でですね
あのこれスーパーがですね特売を伝えに作らせてるからなんですね あのまあこれぐらいの時期になるとですねまあよくありますよねあのスーパーの特売でですね
キャベツ98円とかですね小松菜68円とかですねあのチラシにあの 黄色と赤の線でギザギザが入って特売やってますよね要はあれに使われちゃうからなんですよね
であの結局そのどんだけ農家が苦労して作ってあの 貴重なキャベツ白菜ブロッコリー全部そうなんですけども作ってもですねそれが報われない結局
スーパーがですねあの 特売を打つためにですね農家から安く買い叩いてですね自分たちの客要請に使っちゃうのであの
どんだけ厳しい条件とかいいものを作ってもですねあのその 苦労にですね
あのスーパーが答えてくれることがないんですね なのでもう農家がですねまあブチ切れてしまったということなんですよ
でこの農家のボイコットというかストライキでですねまあ困るのが一番ですよね さっき言った通りですね
あのあてにしてた農家がですねソース缶したもんだからですね 特売が打てないということですよでこれあの何が起こるのかというとですねこれ
将来的にスーパーが潰れてしまうんじゃないのかっていう話なんですよね であのこれ8農家の中ではですね今言ったその特売用に使われる
特売品目みたいに言ってですね安く買い叩かれるためにあるような野菜なんですけども これがどんどんその農家がですね作らなくなって言ってるんですね
ということはですねスーパーは今後ですねあの目玉商品の特売というのが打てないであの 客要請ができないわけですよねってなったらスーパー全体の商品売り上げが下がって
スーパーが潰れちゃうってばこういう構図が起きるんじゃないかって話なんですよ まあねちょっと夏頃の動画でも話ししてたんですけれども女の当時
まあスーパーが儲けて農家が潰れてるって話したんですけどもまあもう a 4さんなんかがですね
まあ最大収益を上げている一方でですねそこにおろしている農家がですね 倒産件数最大というですこの名案が分かれているような状態なんですけれどもまあもうこの
構図がですねまぁついに成り立たなくなりつつあるということですね で当然ですねこんだけ農家をいじめまくってからですね
あの現在何が起きているのかというとですねあのキャベツが1000円とかですね 白菜がですねねえ
どうして4分の1カットあれいくらぐらいでしょ200円と知らしますよね ってなったらですねこれはスーパーの成果売り場でですね
買うものがないんですよね全部高いわけですからってなったら特売は打てないわ ですねあの消費量売り上げは下がるわですね
あのスーパーにとってはかなり苦しい状況になってくるんじゃないかなと思うんですよね じゃあ現状あのスーパーの業績が悪化しているとかですね
倒産しているとかまあそういうデータはないんですけれども もう確実にですねこれもう目に見えてですねスーパーが潰れようとしてるっていう変化が起き
ていますこれはの僕の周りでもそうですし多分皆さんのですね あの地域のスーパーを見てもですねあのある変化が起きていると思うんですよ
であのちょっと気にして見てみてくださいスーパーの近くにですね ある店がガンガン立ってると思うんですよこれがスーパーを潰しに来てるんですけども
またこれあまり言うとですねいろんな方面から怒られそうなんでちょっとここではこの話 やめときますけどちょっとまたあのスーパーの近くに変な新しい店が立ってないか見てみてください
でちょっとねこのスーパーの中の構造とかですね今後の皆さんがですね まあ食品を買うべき場所なんかはですねあのちょっとクローズのところでお話しさせてもらおうかな
と思いますあのちょっと有料になるんですけどもこういった食の問題を考えてるですね オンラインサロンというのをやってございましてまあそこでこういうあの
まあおっぴらには喋れない裏事情をお話ししているのでよかったら入ってくださったら嬉しいなと思います あとはですねあの無料の方でメルマガっていうのもやってますのでまぁそこではですね
今のですね農業そしてスーパーの裏側というのをですね 知りたい方はぜひあの無料ですが気軽に登録していただけたらなと思います
まあそんな形でですねあの今言った裏事情が色々とありましてですね スーパーが潰れてしまう安全な食品が手に入らないという状況が
今後増えてくると思うんですけれどもやっぱりここで 注意しておかないといけないのがですねあのもはやスーパーですらですねあの食品を売って
その利益で経営をするということがですね できなくなりつつあるということですねであの当然そこにあの
野菜お米を下ろせるですね農家も同じだということなんですよ まあ今後ですねやっぱり国産でですね食料品を作れる農家っていうのはですね
当然スーパーすら潰れる状況なんでのがむちゃくちゃ減っていくということなんですね であのまあお米は米騒動でわかりましたけれども
あの足りないとであの野菜も足りないということなんですね この話待ってこんなに話をですね今年の春頃しましたあのキャベツ1000円だった時にですね
あの農家が減ってですねキャベツ1000円あのびっくりしてる場合じゃないとどうせまた 同じようなことが頻発するので覚悟してくださいよって言ったんですけど
その通りになりましたよねまた今年もキャベツ1個1000円です こんなことがですねあの当たり前に起こるような時代に突入したということなんですね
でちょうどその代わり目というのがですねね今年今だということなんですね なのでですねあのやっぱり今後きちんと安定して野菜を手に入れれるという方法をですね
あの確保しておくのがですねまぁ絶対必要になるかなと思います あのただでさえ野菜が足りないのですねまぁ皆さんが大好きなですねまぁオーガニックとかですね
無農薬原農薬の野菜なんてですねまぁほぼ手に入らない時代が来るということです じゃあどうやって手に入れるのかというとですねもうこれはの家庭産園で作るというのが一番
まあ確実なのかなと思いますあの 普通にですね考えて家庭産園なんてまぁ割に合わないんですよ
あのキャベツ1個100円だった頃にですねキャベツのないって100円くらいしますから 100円のない買ってですね100円のキャベツを作るなんてもう普通ならどう考えたってですね
お金の面で合わない買ったんですけれどもキャベツが1000円の時代になったらどうなのかという話なんですよ であのこれキャベツだけじゃないですよねあの小松菜のほうれん草もですね今後どんどんどんどんなくなっていきます
なのでその高い安いの問題じゃないんです手に入るか入らないかの時代になってくるんですね なのでぜひあの今のうちからですねあの家庭産園なの始めてもらうのがいいかなと思います
まあなかなかその都会の方でですねあの農地を借りてですね あるいは菓子農園を借りて始めるって難しいと思うんですけれどもあのまずはですね
ご自宅のベランダでですねプランターちっちゃい植木鉢ですね 小松菜とかあの
水菜とかですねレタスがまあそんなものを巻くだけでもいいかなと思うので 第1歩としてですねあの野菜を自分で作り出すというのをやってみてもらったらな
自分で作るとですねあの皆さん僕も勝手サイン教室してるんで僕はわかるんですけど 皆さんすごくやっぱり野菜の安全性というものがですね
いかに危ういのかっていうのはよくわかったってことなんですよ あの自分でですね例えば小松菜の人玉でも作ってみるとよくわかるんですけどまぁ虫に食わ
れますよ無農薬であったらで裏を返せばですね こんな時期にですね真夏のですね虫がいっぱい来て葉っぱがなくなるような時期ですね
人穴も開いてない小松菜がですね売られてるっていうことはどういうことなのかよくわかったと どんだけの親子をかけてるんだっていうことがですねわかったって言うんですね
なのでですねやっぱりその安全な食材を見分けるですねあの 大きなですねあの助けになると思いますのでぜひあの家庭サイン始めてもらってたらなと思います
はいまぁそんな感じですねまぁ今回スーパーが釣れるということでお話しさせてもらったんです けれども
まああの 近所の農家ともこうやって喋ってたんですけれども
もうかなりですねここ12年でですねあのもう農業界というのがまあ目に見えてですね 衰退したと
こんなことなかったみたいなことがですねもう毎月毎月ですね 起こるんですね今回のキャベツ店もそうですし
ならですねもう確実にですねその食料が足りなくなる時代にも日本は突入し始めてます ぜひですねあの野菜だけじゃなくてお米も
なんとかですねまぁ安全な食材をですね手に入れる手段一つ一つ積み重ねてそして備えて いただけたらなと思います
はい今回も最後までご視聴いただきありがとうございました今日のお話いかがだったでしょうか であのもっと詳しい内容であったりですね
まあ問題の解決策というのをですねお話しさせていただきたかったんですけれども ちょっとあの youtube の上では ng な部分があります
なのでですねまぁこの続きをあの私のメルマガの方でお話しさせてもらっています まああのご興味ある方はですねあの概要欄の方にリンク貼っとくので
ぜひ登録してみてくださいはいではまたの次の動画でお会いしましょう ありがとうございました