AIの主導権はどこが握る!?GAFAM本社訪問!どうする日本!?

どうもこんにちはものづくり太郎チャンネルのものづくり太郎でございます 本日はAI動態とGARFAMですね
GARFAMというものはですね巨大テク企業なんですけども その中で今後10年を占ってですね
どこが生き残るんだろうかと 2023年がAI元年と言われて私たちが知らないうちにですね
私たちのビジネスの裏には実はAIいました みたいなことが多くなってくるだろうと
じゃあそこに対して日本はどうやって戦っていけばいいのか 実はGARFAMに訪問してるんですね
なので現地から見えてきたことをですね踏まえて動画にさせていただいたので 非常に面白い回になっていると思っています
今回ですねこのような会にスポンサードいただいているのが大ヒロさんですね 前回もスポンサードいただいたんですけど大ヒロさんはですね
半導体製造装置を組み立てできるようなクリーンルームとかですね 半導体検査装置のですね
受託製造企業になっている要するにEMSですね 神奈川県だったり山梨にクリーンルームを併設しておりまして
設計変更からメッカ組み立て配線配管調節までも装置全般のことを受託できるようになっていると
今半導体製造装置というものはですね 結構受給の波が非常に激しいんですね
要するに受注がものすごくたくさん多くなってですね うちの工場だけだとキャパオーバーだみたいな場合ですね
大ヒロさんを活用いただいて自社の工場のように使っていただけると
パンフレット今載っているのでご理解いただけると思います
やる気のあるですね設計者エンジニアも随時募集しているということなので
概要欄からホームページまで行っていただければ幸いでございます
それでは行ってみましょう
GARFAM訪問ということで
GARFAMのみならずNVIDIAだったり
Google、Intel、BGV、アベンチャーキャピタルとかですね
経産省が主導するですね
ジャパンイノベーションキャンパス
AWS、Amazon、Microsoftというところで
Appleの訪問はどうかなというところで想像に任せますと
こう言うと分かっちゃうかもしれないんですけど
いろんなですね巨大テック企業に訪問させていただきましたと
ということでアメリカの株価を牽引する巨大テックがいかにすごいかということを
まず冒頭で解説していきたいと思ってます
2010年当時の時価総額は60兆円程度だったんですけども
約10年余りでですね
東商とフライム市場と同等になりまして
当時の2020年の東商の時価は500兆円程度で
今株高っていうものもありましてですね
2024年現時点ではですね
930兆円程度と
2010年当時はフェイスブックが道王城でありましたが
今2024年のガーファムの時価総額が
なんと110兆円程度になっているということで
フライム市場に日本に上場している企業の合計をも
ガーファムの時価総額、NVIDIA含めるとですね
上回っておりまして
いかにガーファムの株価がすごいであろうかと
一言で言えばすすまじいですねと
今をときめくNVIDIAはですね
1日の株価の動態で
日本一の時価総額のトヨタ自動車の時価を
1日で吹っ飛ばすというような乱攻撃をしていると
では彼らの収益はどうだろうかということでございます
これ1年間じゃないです
市販機ペースでの株価の動態でございますが
トヨタ1年間の純利益が約5兆円ですね
税引き5になっています
一方のガーファムは4ヶ月で3兆円を稼ぎ出すということで
稼ぐ力はですね
ずま抜けてますねと
巨大テックを差し引くと
ガーファムを抜いた米国市場の成長と
日本の当初一部の成長
プライマー市場の成長性は
ほぼ実は変わりがないと言われております
つまるところガーファムかガーファム以外かと
株価で言えばですね
そのような状況になっていると
つまるところこのような
Amazon、Microsoft、Meta、Google
彼らの動きの洞察が必ず必要になってくると
ここを抜いてですね
米国の株式市場を語ろうというものはですね
招致戦番ということでございます
我々行ってまいりまして
まずサンフランシスコですね
Microsoft、Meta、Googleありますね
これはシリコンバレーにあります
ここら辺がこの赤線より下がですね
シリコンバレーと呼ばれるものでございまして
サンフランシスコであればですね
世帯収入の平均値が2150万以下であれば
貧困層になると
皆さんゴリゴリに稼いでると
北の方に行くとですね
セールスフォースとかエックス、ウーバーとか
エアビ、オープンAIみたいな
ここをひっくるめて
サンフランシスコ、ベイエリア
テック企業の給与は
日本人からすると青天井でございまして
医者とか弁護士の給与所得では
貧困層になってしまうと
一方で米国における世帯年収の中央値は
74,580ベイドルということで
アメリカ全体と比較しても
このサンフランシスコの収入というものは
突出してますね
エンジニアになればですね
青天井に稼げまして
日本で言うと5000万円以上の
エンジニアがゴロゴロいるということで
日本人からすると
うわ、やばいなと
当初一部上場の100円以上に
各メガテックでは
当たり前にAIを進めるということで
メガテックが今AIにくびった系でございまして
例えばマイクロソフトだと
最近ニュースになりましたが
原発をですね
一社で囲うと
しかも3マイル東原子力発電所ということで
チェルノブイリー
そして福島を抜けばですね
過去最悪の原発事故と言われてるですね
この3マイル東の原発を保守メンテし
延命してですね
それを稼働させて
その電力を一社で契約すると
原発で生み出すですね
電力は80万世帯と言われてると
すべてマイクロソフト一社が買い取るというですね
要するに日本で言うと
トヨタ自動車が一社で原発契約しますよみたいな
それぐらいのインパクトがあるようなニュースが流れると
もちろんこれは
80万世帯の電力を発電するんですけど
すべてAIサーバー用の電力ということで
2027年、2028年以降の再稼働を目指してると
この力の入れようが皆さんご理解いただけますかと
もうAI一直線であるということですねと
日本企業にAIのためにブラントを契約する企業は
まずいないだろうということで
アメリカ企業の力の入れようがわかるだろうと
AIは投資の先のリスクの話になってまして
2027年と28年の話にマイクロソフトをしてるわけで
彼らのプレゼンにはですね
これ実際に僕が取ってきたわけですけども
じゃあAIのリスクがどうあるかとか
Generative AI introduces new riskということで
マイクロソフトもAIに対してどういったリスクがあるのか
っていうことで各国が規制してくるわけで
AWSではですね障害の部門が二重部署もあって
何を言ってるかっていうと
各国例えば日本とかヨーロッパ
ドイツフランスだったりアメリカですよね
そこの役人だったり国会議員とですね
交渉する部門要するにアマゾンとか
マイクロソフトに対して不利な法令ができる前にですね
くさびを打つという部署がですね
二重部門もあるんですよ
日本専用とかアメリカ専用とかドイツ専用とか
AIに対して向き合ってると
要するにAIはもう使って当然であって
儲かるか儲からないかなどの議論は幼稚であり
総取りをいかにして行うかということで
膨大な投資を行ってるわけでございます
ガーファムがある日本のですね建設会社で
AI禁止とか言ってる企業があるんですけども
そういったですね会社の状況を聞いたら
呆れるだろうというか腰抜かすだろうと
日本との温度差をこれでご理解いただけるんじゃないかな
というふうに思います
さらにですねマイクロソフトに行けばですね
いろんなガーファムに行ってきたんですけども
日本企業のロゴがゼロの衝撃ということで
エヌビディアに訪問しましたと
エヌビディアのデモブースでも
日本の企業のロゴが見当たらなかったと
そしてマイクロソフトに訪問するとですね
世界一お客さんが少ないスターバックスがありまして
何でかというとマイクロソフトのブリーフィングルームがあって
それ専用のですねスターバックスがあるわけですよ
そこにはいち日数人もしくは10人程度のお客さんしか
来客しないということで
お客様専用のスターバックスがあるんですね
それだけではなくて今コラボレーションしてる
なんとシュナイダーとかですね
ロックウェルのロゴがあるわけです
一番奥にはメルセデスベンツのロゴがあるということで
マイクロソフトのブリーフィングルームでも
日本の企業のロゴはゼロであると
日本企業大丈夫かなというふうに思うわけですね
僕トヨタグループの企業でも
講演してますしっていう話をすると
お前がトヨタを連れてきてくれというふうに言われてしまう
僕はですね日本代表のつもりで言ってますから
ある意味ちょっと恥ずかしめを受けるわけですねここで
日本大丈夫かというふうに案に言われてるわけでございます
永遠に熱中するメガテックでございますが
じゃあここで勝利するのってどこですかっていうことですね
各メガテックのソリューションから
これ考察をしていこうと思っています
まずアルファベットでございますが
アルファベットってGoogleのどこだよっていうふうに
思うかもしれませんが
これはGoogleの親会社ですね
持株会社がアルファベットになっていると
アルファベットがどういった事業を展開してるかというと
もう皆さんご存じなんですねGoogleですね
検索エンジンの提供、広告
さらにAndroid端末を提供しているのがGoogleである
皆さんこれ動画見てるであろうYouTubeですね
ビデオ共有プラットフォームだったり
フィットボットみたいなフィットネストラッカーのですね
製造販売をしていると
それだけじゃなくて自動運転にもこれ参入しまして
Wayもですねここでも事業を展開している
このような端末とか皆さんPC使うこの検索エンジン
さらにフィットビットのようなウェアラブル機器
まずユーザーの検索とかユーザーのインターフェースを
抑えるという戦略でございます
ここの広告事業が売上の80%で利益をゴリゴリ稼ぎ出していると
ネットの覇者となりネット上の広告を支配しているわけですね
巨額の利益を稼ぎ出したということでございます
彼らがなぜフィットボットとか
このWayもやるかっていうことなんですけども
ここに乗り出す理由としては
顧客の情報をまずここで収集する
タッチ数を増やしてマーケティングを仕掛けるわけですね
例えば運動や活動範囲を絞れれば
有効的なマーケティングになるわけですね
フィットボットをしている時に
マクドナルドとかスタバックスに行ってるっていうことであれば
クーポンを配ってあげようとかですね
例えばGoogleで転職というふうに検索すれば
YouTubeでビズリーチとかですね
関連する動画の流れというものは
皆さん経験したことないでしょうか
こういった関連性を高めれば
さらにその人にあったような広告を流せるわけでございます
まずファーストタッチをアルファベットは抑えに来ている
ということで広告のタッチを増やして
さらなる広告を増やしていこうっていう
精度を高めていこうっていう
アルファベットなんですけど
実は多くの企業がAIのトレーニングに
NVIDIAの半導体を頼るわけですけども
アルファベットはですね
独自のテンサープロセスユニットを開発していると
つまるところ
CUDAを使わない独自のプラットフォームで
AIトレーニングを行っているわけですね
CUDAというものはですね
NVIDIAが提供している
AIトレーニング専用のプラットフォームになっているわけでございまして
そこに頼らないようなプラットフォームを構築していこうと
そしてそこに頼らないAI半導体を独自で
これ開発提供しているのが
Googleアルファベットになっていると
最近ではAppleがTPを利用して
AppleのApple Intelligenceだったかな
AIをトレーニングしたということでもニュース流れていますと
一方で独自のAI半導体とか
トレーニングプラットフォーム持ってんだけど
これがどういうふうに広告と掛け合わさるかっていうと
あんまりレバリッジが低くとか
爆発的な成長を埋めるかっていうと
そうではないのかなっていうふうに思いますと
要するに今後の展開の難易度は
非常に高いように思われますというのが僕の所感であると
一方でAIのシナジー効果が高いとは言えないけども
売上と利益率ともに化け物であると
売上が3000億ドルということで45兆円
純利益が12兆円ということになって
どう表現したらいいかよく分かんないですね
続いてはAppleですと
Appleはもうデバイスですと
約半分はiPhoneのデバイス販売から構成しておりまして
IDCの統計だと1年間のiPhoneの売上は
2億3500万台だそうです
よく分かんないですね
売上の約半数を稼ぎ出すということで
近年は2015年ぐらいはiPhoneの売上約65%占めていたわけでございまして
それだと偏りすぎですよね
iPhoneが売れなくなったら
Appleのビジネスというのは立ち行かないので
最近はApp等のサービスですよね
要するに何かというとソフトウェアを購入するじゃないですか
その時に3割をAppleに献上すると
そういったサービスを展開しているわけですね
30%の高額な手数料で荒稼ぎを行う
一方でiPhoneが売れないと
iPhoneとかiPadの売れ行きが
ニアリーコールAppleの業績にだいぶ作用してくるわけですね
Apple端末がどれだけ世の中でアクティブかというと
10億台から20億台というふうに言われています
新型iPhone買わなくても
中古のiPhone買ったりとか
過去のiPhoneですね
2,3年は使い続けるじゃないですか
過去培ったデバイスで囲い込みをして
そこからチャリンチャリンビジネスを展開しているということでございます
つまりiPhoneの売れ行きがAppleの業績を左右するということは
ここからでも皆さん想像いただけるのかなと
売上としては約3853億ドル
約50兆円以上ですね
利益が16兆円
もうちょっとかなという感じで
よくわかんないですね
当たり前ですけど
iPhoneの売れ行きがAppleの利益に大きく作用しますと
過去の資産からAPPを通じて大きな利益を上げると
一方でiPhoneの売上が会社の方向性を占うので
iPhoneをこれ以上に高単価にするとか
一方で半導体の性能はどんどん上がっているし
半導体の単価が下落しにくいわけですね
半導体というものは僕の動画を見ていただければ分かると思うんですけど
非常に微細化していて
装置も非常に高くなっていると
分野の法則も行き詰まっているので
これ以上の微細化は難しいと思うんですね
GA構造にして上に積み上げようみたいな
よくわかんないことをやっているわけですよ
そうするとプロセスも非常に増えるし
ぶどまりもそこまで上がるということも望めないわけですよね
要するに半導体の価格というのは
今後下落することはおそらくないだろうということが分かると
ということでiPhoneの荒らりを確保するというのは
今以上というのはちょっと難しいんじゃないかなというふうに思いますと
つまるところiPhoneは何で成功したかというと
たかだかスマホなのに
Appleというブランド力を付加しまして
これをですね高単価で売り抜けると
これがですねAppleがまたとない成功した要因であろうと
過去3年ぐらい前に読んだんですけど
GAFAですね
この本にAppleがどういうふうに書いてあるかというと
セックスシンボルって書かれてるんですね
iPhone持ってる人はより魅力的に見えると
要するにお金持ってるしちょっとイケてるよねみたいな
自分のブランディングのためにiPhoneは使えるから
価格が高くても売れますよって話ですね
AppleもですねこのようにApple Intelligenceというものを発表してきました
どういったことが語られたかというと
Siriの進化とかテキストの生成とか画像や絵の生成
自分のアバターの生成ですね
ここで僕思ったのが新夏なんですけど
ぶっちゃけはしょぼーって感じですね
だから何なのみたいな
今後はAIというものはクラウド側じゃなくてですね
エッジ側に乗せてここで処理を軽くしていこうっていうふうに言われているわけですね
エッジ側のAIで対応していくっていうことを言われているので
エッジでAIで対応していくのか
クラウドに1回挙げてそこで処理して対応するのかっていうのは不明なんですけども
実際に利用してみないと分からないけども
iPhoneの魅力をさらに向上できるのか見つつ
個人的な意見ですけども
あんまりAppleブランドそもそも向上しないんじゃないのっていうふうに思ってますよね
というのもあるYouTuberが紹介してますよね
カズさんっていうことでガジェットを紹介する人なんですけども
Appleインテリジェンスでなくてもですね
ChatGPT4みたいな対話式のものがすでにあるわけですよね
これをつなげば別にAppleインテリジェンス使わなくても
そもそも使えるよっていう話だし
メタはですね未来のデバイスを登場させてきているということで
このようなウェアラブル機器ですよね
メガネ用のデバイスということで
グラスの中にですね画面を映し出して
そこで例えばチャットしたりとか会話したりとか
仕事したりとか画像映画見たりっていうことができるわけですよね
そろそろAppleiPhoneに変わるようなデバイスが出てくるんじゃないですか
っていうことが想定に固くないと
なぜかというとiPhoneが初めて登場したのは
2007年の6月29日なんですね
17年ぐらい経過してるわけですよ
15年から30年ぐらいすればですね
次のデバイスが登場するっていうふうに言われてるわけでございます
次のデバイスが登場しても時間軸を見たとしてもですね
全くおかしくない
じゃあその次のデバイス何ですかっていうと
メタが開発してるオリオンもしくはそれ以外だと思うんですね
ということであのバフェットもですね
Appleの株をかなり売却しましたし
最近はですね持ち分の50%売却したんですけど
さらにその50%のうちの半分を売却したっていうふうに言われてます
あのバフェットもですね別にiPhoneじゃなくてもいいでしょうと
AIでビジネスモデルやバリューチェーンの変動は当たり前で
AppleはAIとのシナジーを生み出せない可能性が高いんじゃないのっていうふうに
おそらくバフェットも想定してるし
僕がAppleインテリジェンス聞いたとしても
全然魅力的じゃないですねっていうふうに思うわけです
一方のメタなんかは早くですねAIの可能性に気づいて
エノビリアのH100というですね
AIのトレーニングに必要な反応体を
35万機もこれ確保してるんですね
ということでメタがゴリゴリのAI
Chat GPT4に変わるようなものを提供して
オリオンに載せてくる
しかもメガネのようなデバイスなので手に持たなくていいわけですね
iPhoneって少なくともこんな感じで手に持ってやるわけですから
このワン動作が入るわけですよ
一方のメガネであればここに出せるっていうことで
常にウェアラブルデバイスとなって
身近な存在になるわけですよね
ということで音声の入出力ができると
可能性ではメタの方が高い気がしますよね
次のデバイスの覇者という可能性ですよ
Appleはですね50万ぐらいするよくわかんない
ゴリゴリのダッセー奴紹介しましたよね
今画像出てると
Apple信者からしたらボコボコに叩かれそうな発言ですけど
メタのオリオンの方がまあスマートでしょっていうふうに思いますよね
ということでAppleはちょっと外部関係がきついんじゃないかなっていうふうに思いますと
実はですねマッキン勢の調査によると
2024年までに市場規模が一番大きくなるのは
AIではなくてEC事業だというふうに述べてます
なぜかというとそもそもECというのは
B2C領域でものすごくでかいんですよ
だからAmazonで頼んだことないとか
ECを使ったことないっていう人は
今の僕のYouTube見てる人でまあいないと思うんですね
ここをアンダーコントロールに置いてるっていうか
じゃあAmazonの戦略を見ていきたいと
Amazonの戦略はですね
実はAWSが営業利益の半分以上稼ぎ出してると
AWSでは各政府に働きかける障害部門が20部門にも上りですね
AIの規制に対して先頭打って対応してると
要するにAmazonもAIに対して首ったきなんですね
ビジネスでの利用が当たり前になっており
クラウドからの提供で
リーガルとかヘルスケアですね
例えば法令であればAIであれば過去の反例ということで
反例をですねわざわざ検索しなくてもいいし
ヘルスケアであれば提供できますよね
今日の健康メニューを提示してほしいとかですね
そういったことだと思います
リーガルヘルスケア等産業別のアプローチを進めており
カスタマーセンターなどの自動回答を構築するなどの
引き合いが日本からもあるそうです
一方で企業別に企業特化型のAIを提供していくAmazon
要するにAWSのクラウドからこれ提供していくっていう
ビジネスモデルだと想定されるんですけども
AWSのシェアというものは
過去2019年頃はAWS一興だよねみたいなこと言われてたんですけども
AWSが徐々に徐々にAmazonに肉迫していると
しかもGoogleも肉迫していると
ということでマイクロソフトが肉迫しておりまして
市販機ごとに1パー2パーずつシェアを伸ばしている
ここはオフィスソフトを持っているっていうのは非常にでかくてですね
Teamsのビデオをですね録画をそのままワンドライブに上げるとか
そういったソリューションを提供しているので
非常に使いやすいことがAWSが追撃を受けている主要因だと僕は想定していると
AWSでソリューションを提供しているとしても
導入までに多くの検討が必要である
これ何を指しているかというと
AmazonのAWSを使うっていうことになると
上出部門がおそらくメインになると思うんですね
ということで営業の担当者が限られているし
そこからさらに全体的なAWSを使ったAIソリューションの提供になると
かなり衝撃が多いっていうことですよね
導入までに多くの検討が必要であるということがネックであろうと
ガーファムの覇者で頭一つ抜き出てるのが
マイクロソフトかなというふうに僕は読んでます
おそらく勝利しているのがマイクロソフトである
なぜかという前にまずマイクロソフトのコパイロットですよね
それを話していきたいと
実はマイクロソフトのブリーフィングルームの地下にはですね
大きさ約1000インチぐらいのですね
巨大ディスプレイがありまして
そこでマイクロソフトの部長クラスがですね
デボしてくれると
どういったサービスを提供していくか
まずTeamsの要約ということで
議事録を書いてくれるんですね
さらにそこから上司へのメールを作ってよ
もう少し硬いメールがいいなということであれば
硬いメールを作ってくれるし
ワンドライブからサーフェイスモデルが
どういった地域で売れてるか
みたいなことのグラフの作成もできると
一方でこのコパイロットは
まだまだそんなに精度高くないよね
っていうふうな意見もあるんですけども
こういったことを作れて
さらにパワーポイントも作成できると
今までホワイトカラーの人たちが
やってた作業を代替してくれるという感じですね
アクセンチャーレベルのパワーポイントなら
作れるんじゃないかなっていうふうに思います
アクセンチャーのパワーポイント見たんですけど
だいぶしょぼいなっていうふうに思ったんで
コパイロットの方が優秀じゃねえか
っていうふうに思った次第でございます
さらに先ほどお伝えしたように
このコパイロットはすでに
オフィスユーズが利用可能なんですね
どのくらいの価格で提供されてるかっていうと
月額30ドル
要するに4500円ぐらいで提供されてる
じゃあオフィスのユーザーって
グローバルでどのくらいいるかっていう話なんですけど
まずマイクロソフトオフィスの家庭用ですよ
ユーザー数は2020年で5000万人が使ってます
これどんどん拡大してるんで
今7500万人ぐらいになってるかもしれないですね
法人を含めると
今3億4500万人が使ってるわけですよ
なんでこれが強いかっていうと
3億人とか4億人に対して
コパイロットの訴求を
ダイレクトに訴求できるわけですよね
この中の半分の人が使えば
今オフィスの月額のサブスクモデルが
1500円ぐらいなんですよ
法人で使ったとしても
30ドルですから
その倍の単価でこれ提供できるわけですよ
要するに半分の人が使ったらですね
単純にマイクロソフトの売り上げが倍になります
やばいでしょっていう話です
さらにこのマイクロソフトを使ってるものは
仕事前提なんですよ基本的に
要するに仕事で使うってことは
生産性を求められる
労働で威力を発揮してるわけですから
AIソリューションの出口として非常に優秀なんですよ
例えば月額4500円でも
パワポ自動で作ってくれる
グラフ自動で作ってくれる
しかもTeamsを録音して
そのようやく議事録作ってくれる
俺がまとめる1時間のチャージが
例えば2000円とか3000円だったとして
2時間分ぐらいのコース削減なら
楽々このコパイロットでできるわけですよ
だったらめちゃくちゃいいじゃん
使おうってなるわけですよね
全然ペイするわ
あとはオフィスのコパイロットを
バージョンアップしていけばいいだけですよね
どう考えても
ということでオフィスにオフィスありますよ
爆笑ですね
ということで各社のガーハムのソリューションと
今後の道筋をまとめさせていただく
Googleはインターネットの覇者になったが
広告でのビジネスですねと
独自にAIのTPOを開発するものの
AIの提供先出口が限られていますと
AIのシナジーが広告であったとしても
小粒ではないでしょうかということで
これ以上売上を膨大に上げるとか
広告っていうのは常に拡大していくんですけど
爆発的な成長は難しいんじゃないかな
っていう風に思いますと
続いてAppleですけど
Apple Intelligenceなるものをリリースしてるんですが
そもそもお前2年遅いぞと
何今頃言っとんねんって感じですね
AIが搭載されてもエッジ側で
そもそも超えられないし
チャットGPTみたいなものを超えられるか
っていうとちょっと難しいんじゃないかな
っていう風に思いますよね
デバイスも頭でっかちであり
メタ等の競合が迫ってきてると
AI搭載でデバイスの価格を上げようにしても
そもそも後ほどこれサービスで囲って
30%課金ビジネスをやらないといけないんで
デバイスの単価がこれ以上上げれるか
っていうとそうではないと思うんですよね
っていうことでメタが迫ってます
メタは新しいデバイスオリオンを引っ下げ
iPhoneの後を腰淡々と狙ってるわけですね
しかもAIに対しても貪欲に投資しており
超絶的に好戦的であると
メガネは手元よりも身近なデバイスだと僕は思う
詰まるところあと5年ぐらいで
iPhoneみたいなデバイスがあって
あ、知ってる?みたいな
ノキア、ノキア知ってる?お前
みたいなことが言われる時代が来るかもしれないよね
iPhone使ってるのはダサいでしょ
今の時代も完全にグラッシーズでしょ
みたいな時代が来る可能性が高いと
僕は思いますけど皆さんどうですか
続いてAmazonですよ
AmazonはAWSでも起きてるけど
圧倒的な弱点は顧客とのタッチが少なすぎますよね
いかに産業別のAIを展開したとしても
他もこれやってくるから別にAWSじゃなくてよくね
むしろマイクロソフトの方がいいんじゃないみたいな
ビジネスの永続的な重要である生産性の課題を持ってるわけですよ
そこに向き合ってるオフィスにオフィスありと
そもそも皆さんオフィス使ってない人を探すのは難しいぐらいですよね
会社に行けばホワイトカラーの人はほとんどオフィス使ってますよねって話
そこに対してのタッチがあって
しかもそれで生産性上げれるって言ったらコパイロット使うでしょ
半分の人が使えば売り上げ倍増しますということですね
ユーザー数も膨大であり30ドル程度の投資であれば
楽に投資回収できるのがマイクロソフトなんじゃないですか
ということでGARFAMの中で一番手がマイクロソフト
二番手がメタ
他は別に爆発的な成長って難しいんじゃないかなっていうふうに思いますよね
ということでこのようにAA戦国時代が繰り広げられている中
いずれその流れは日本にもやってくるわけですよ
実はですねAWSマイクロソフトGoogle訪問して
ある言葉がこれなかったわけですね
要するにリーガルとかヘルスケアとかメディカルみたいな話は出てくるんですけど
マニファクチャリングとものづくりに対してどう転用するかっていう話はなかったんですね
AIが今後製造業に本格的に転用されるのは少し先
ハノーハ見ると疲れてたわけですね
ついに製造業にもAIの導入が始まってるよね
これはレポートで詳しく解説してるんで
ぜひレポート購入していただきたいんですけども
インダストリー4.0もサブスクモデルみたいなものを製造業に導入しようっていうふうに
インダストリー4.0というコンセプトを発表したのが2011年のハノーハメスで
それがリアリティを持ってですね体現してきたのが最近の2012年ぐらいなんですよね
10年ぐらい製造業のデジタル化っていうのは時間かかったわけですよ
AIの製造業進出ももうちょっと早いと思うんですよ体感
っていうふうに思ってたんですけど
実は日本でもすでにAIソリューション出現してますよと
世界の4大工作機械展示会事務局で見てきたんで
その紹介をさせていただきたいと思ってます
もうやってる企業はやってるんで取りに行かないとまずいぞって話ですね
どこがやってたかっていうと実は柴原機械なんですよ
元東芝だけあってですねこの辺の尖ったソリューションは得意なイメージがありますよね
柴原といえばですね汎用機械じゃなくてゴリゴリの大物加工機か
ゴリゴリの精度ミクロンサブミクロン精度を出せるような機械を作ってることで有名だと思います
彼らがどういう風なソリューション展開してきたかっていうと
まず事務局にあったのがこういった遠隔でですね
この柴原機械の沼津工場でどういった生産動態になってるかということが見られるんですね
これだけじゃなくてこれを門型マシニングセンターの状況を自動的にAIに流し込んで
今こういうエラーで止まってますみたいなプロンプトをですね実際に作って
それをさらにLLMに流し込むと
マシンの状況はどこでも的確にAIで表現ができるっていうソリューションだったんですね
これによって何がいいかというとオペレーターもすぐその状況が分かるし
サービスマンとしてもすぐに今工作権利どういう状況かということが分かるようになってるわけですよね
なぜこのようなことができるのかということで
このソリューションは実は柴原機械さん一社だけで作ったわけではなくて
東京エレクトロンデバイスさんが提供してるんですね
そもそもAIというものはファウンデーションモデルというものが必要で
メタがやってるようにNVIDIAの反応体ゴリゴリに買ってですね
大規模言語モデルを作りますというものですね
マイクロソフトのコパイロットとかチャットGPTみたいなそういうことですよ
これにはですね膨大な計算が必要で時間が多ければ多いほど高精度になってくるわけですよね
続いてもう一つがファインチューニングですね
要するにファウンデーションモデルの上にファインチューニングがあって一部だけを最適化するわけです
既存の言語モデルに対して上層部を再学習させモデルの一部を最適化し直すカスタマイズを行うわけですね
ファウンチューニングは常に最適化が必要ということで
要するに例えばリーガルでこれ適用したとしても法令っていうものは常に判例が出るわけですから
常に再学習が必要になってくるという方式もあるし
実は東京エレクトロンデバイスさんと柴田機械さんがコラボレーションしているのはラグっていう方式なんです
これ実はファインチューニングよりもかなり簡単に行えると
既存の言語モデルに対して本みたいな例えば説明書とか保守メンテの取扱説明書みたいなものをですね
ピャッと投げればそれだけで機能をブーストできると
ファインチューニングは一部の再トレーニングが必要なんですけども
ラグはベクトルの追加ということで
これ実はですねファウンデーションモデルもベクトルという方式を使ってAIを構成しているんですね
例えば動物であればこういったベクトルでその中で犬猫その他みたいな感じでベクトルを合わせしていくんですね
その犬の中でも例えばブルドックとか芝生犬っていうことでベクトルがですね多次元に細分化していくわけですね
例えばスケボーであれば全然違う方向性のベクトルなのでベクトルを調整することによって言語学習が成り立つと
そこに対してラグはベクトルを追加していくわけですね
要するにこっちのファインチューニングだと再学習になっちゃうんですけども追加という方式で行えるということで軽い処理でokですよ
ファインチューニングはGPUモデル要するにAIハンドルが必要なんだけども
こっちはですね実はマイクロソフトが提供しているクラウドで短時間での学習ができるということで
用途別に使い分けが必要であって今回の柴浦機械さんはラグという方式を使っていると
そしてトレーニングされたAIに対して適切なプロットですね
例えばラグでもファインチューニングでも皆さんが使っているチャットGPって言ってもいいんですけども
適切なプロンプト要するに投げかけるどういう質問の仕方によって回答もより詳しくなったり
質問が曖昧だと回答も曖昧になるわけですねプロンプトをしっかりやらないといけないということでございます
マニファクチャリングの適用が難しいのはプロンプトの構成が難しいわけですよね
例えば交差機械のエラーでもどこのエラーでどういった状況なんだっていうことを理解して
オペレーターが投げてあげないといけないわけでそんなものオペレーター理解してるわけないじゃないですか
ここで東京エレクトロンデバイスが提供しているソリューションというのは非常にわかりやすい
もうちょっと詳しくいくとですね柴浦機械は柴浦機械でラグっていうことで
例えばスピンドルの情報NCの情報とかメンテナンス上ですね
柴浦はNCも独自開発ですからということでマイクロソフトが提供するAzureのAIサーチの連携で
絶えず自動で車内情報をベクトルで最適化するわけですね
ソリューションができればですね例えばスピンドルが変わったらそのスピンドル情報を本としてベクトルとして追加していくと
柴浦機械用の数値定義されたLLMシステムになると
一方のジョブショップ側はどうするかということなんだけど
工場側の交差機械もAIがこれ実は実装されていると
現場の人間はAIだったとしても適切に先ほどお伝えしたようにプロンプトを投げれないわけですね
要するに交差機械の情報を自動的にこれを吸い上げて認識して
プロンプトを吐き出してくれるようなものも実装されていると
さらに交差機械に必要な情報を付加することも可能で例えば
BTDSという交差機械ですねに対して22番というATCですよねが付いていて
状況としては023というエラーが発動しているということを
自動で取得してプロンプトにしてAIに問い合わせることができるわけですね
プロンプトを自動生成するのはファルコンオートプロンプトというものでございます
つまりこの現在の機械が置かれた状況をオペレーターに代わって最適なプロンプトを排出して
それを柴浦機械さんは受け取ると
柴浦機械本体側はラグで最適化されたLM型のAIに対してプロンプトを食べさせる
そういうことによって最適な状況を例えば電話オペレーターとか
コールセンターのオペレーターさんが認識することができるわけですね
機械の状況を認識し最適な回答をAIを活用しながら瞬時に対応することができる
ネットでつながっている場合はですね
瞬時にオペレーターさんに対して離れているジョブショップの状況が
しかもAIで最適化されたプロンプトでAIが
今こういう状況なのでこういった保守メンテが必要です
みたいなことが提案されるわけですね
そこに対して今こういう状況なのでということを直接お客様に伝えることができる
AIによって顧客満足度が爆上がりするすごいソリューションでございます
実際にジムトクで体験してきたのでどうぞいってらっしゃいませ
どうぞ!
どうもこんにちはものづくり太郎チャンネルのものづくり太郎でございます
後ろを見てくださいでっかいですね
そうですジムトクの柴浦機械さんにお邪魔させていただいてます
ワークも大切なんですけども
見逃しちゃいけないキーワードが展示されてたので紹介をさせていただきます
こっち見てください
ちょっとね柴浦さん残念なのがAIをせっかくやってんのにめちゃちっちゃいんですよ
これもAIこれもAIこれもAIこれもAIこれもAIこれもAI
AIをめちゃめちゃ使ってるわけですね
注目いただきたいのは上の画面なんです
これ何かっていうとモーションボードみたいなものなんですけども
沼津工場に動いている交差機械をリアルタイムで情報を見れるそうなんですね
それをAIでプロンプト化してAIに投げている
そのAIから帰ってきて今どういう状況かということがわかるようになっている
先ほどこれ質問させていただいたんですけども
今どういう状況かということがわかる
これを見て保守メンテのサービスマンの補助役の方がですね
どういう状況ですかっていうことを瞬時に理解してですね
さらに説明書にすぐに飛んでですね
その状況もすぐ回答ができるようになっているんですね
なのでベテランじゃなくてもですね
入って1ヶ月ぐらいであればもう対応ができちゃうみたいな
そういったソリューションを展開している
製造業に対してもですねAIの導入マジかということになっております
ということで事務局の柴田機械さんのブースからお届けさせていただきました
わかったかい
いかがでしたでしょうか
東京エネクトロンデバイスにより各AIソリューションが構築されているわけですね
要するに現場側のジョブショップ側の交差機械が停止したとか
どういう状況かっていうことはプロンプトにしないといけないんですけど
それを自動的にプロンプトにするファルコンとプロンプトというソリューションも開発したし
プロンプトを受ける側のAIもラグという方式でしっかり最適化されているということですね
このように製造業のAI進化は徐々に始まっているし
ハノーファーのですねインダストリー4.0の流れを見たとしても
あと5年もすれば製造業の活用は前提になってくると
で柴田さんいいんだけど事務局ではほとんど柴田機械さんみたいなですね
AI活用見られなかったわけですね
要するにこういったことはすぐにでも取り組まないとやばいぞと
しかも今人不足でサービスマンのレベルも落ちてるとか言われるし
どういう状況かということも最適で瞬時に回答できるような
ソリューションを持っている企業がおそらく勝ってくるんですね
日本だったらまだいいものの海外とかだったらこれ一気に導入されると思いますね
ということでこのようなですねサポート担当者がAIでブーストされると
ラグという方式でブーストされるし回答が早いということで
プロンプトもファルコンとプロンプトで最適化されたAIに投げることができるようなソリューションですよね
ということで機械の復旧速度が爆速になると
社員もお客さんも非常に嬉しいんですね
これが統計エレクトロン生成AIソリューションで
今画面でQR取ってもらえば細かく見れるんでぜひ見ていただきたいと
ということでAIを自社に対して実装したいということであれば
統計エレクトロンデバイスです
ここに問い合わせしていただきたいということで
今回の事例は本当に具体的だったので
紹介をさせていただいたということでございます
もちろん統計エレクトロンさんとしばらくさんコラボレーションの案件ではあるんですけども
実際にこれは実例ですから皆さん参考になったとは思います
AI搭載とGARFAMと
GARFAMはゴリゴリやってるわけだから
日本もこれゴリゴリやっていかないといけないよ
っていうことはご認識いただけたと思います
解説としては以上になります
皆さんお疲れ様でございました
ありがとうございます
今回は工作機械そしてAI半導体ということで
いろんなものをですね統合した内容になってまして
非常に思ったかったんですけども
僕自身まとめててですね
非常に面白く仕上がったかなというふうに思ってます
このように半導体工作機械FA制御
ありとあらゆるものづくりのことを動画にしておりますので
ものづくり業界で働いている方は
ぜひチャンネル登録いただいて
応援をしていただきたいと思います
一つでも刺激になれば
いいねマークをいただきたいと思います
最後にですね
2025年の動画制作依頼を受け付けておりますので
これもぜひよろしくお願いします
最後になりますが次回の動画の前に
スポンサー動画でございます
どうぞ
ここまでですねご視聴いただきましてありがとうございます
このものづくり太郎チャンネルはですね
お気づきの方もたくさんいらっしゃると思いますが
製造業に関する動態
ビジネス動態をキャッチアップしている動画になっております
それはですね皆様のスポンサードのおかげ
そしてご視聴のおかげで
成り立っているわけでございますが
ぜひですねこのものづくり太郎チャンネルにですね
スポンサードされたいという方はですね
概要欄もしくは
ツイッターのDMからですね
メール投げていただくからですね
ダイレクトメッセージいただければ
受け取りたいと思いますので
どうぞよろしくお願いします
スポンサーというものはですね
左上ですかね
ロゴがいつも出てるじゃないですか
例えばサテライトオフィスさんですとか
横田エンタープライズさんとかですね
タイ製のジグマッチとかですね
レボックスとかですね
セルボットさんみたいな感じですよね
もしくは動画の最後にですね
少し短編の動画を流したりとか
昔あのパナソニックエナジーさんが
スポンサードいただいてたわけですけど
こういったスポンサーさんをですね
大大大大大大募集しておりますので
ぜひよろしくお願いします
金額はちょっと最初にPRさせていただくと
40万ぐらいかなっていう感じでございますが
製造業にゆかりのある方に
訴求ができるということで
日経の新聞にちょっとこのくらいの
ちっちゃいやつ出すだけで
数十万かかるわけですが
それよりも全然効果ありましたよ
みたいなお言葉もいただいておりますから
ぜひですね
ご検討いただければ幸いでございます
ということでメルお待ちします
お願いします
お願いお願い
次回はですね
ジムトクのフィードバック動画になりますので
これも合わせてですね
もう圧倒的なトレンドがあったんで
見ていただきたいと思ってます
ということでここまでお付き合いいただきまして
どうもありがとうございました
次の動画で会いましょう
じゃあなっちゃんバイバイ
吉川ちゃんの一言
本日も最後まで動画はございます
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それではまた次の動画でお会いしましょう
またね