2次元図面は本当に悪なのか?
どうもこんにちはものづくり太郎チャンネルのものづくり太郎です 本日はキャド界というかですね二次元図面ありますよね
あの二次元図面ってなんで令和なんだし3Dキャドに全部落としてあれで運用しかねえんだ そういうふうに思う方は結構いらっしゃると思うんですね
そこに挑戦してるんだけど社内でなかなかやってるんですけどうまくいかないですね みたいなコメントも来てるわけですよ
じゃあ何が問題でどうしていけばいいのか そのですね現場に基づいた問題定義ですね
やっぱりロジックとしては3Dで全部いけばいいわ そんなに甘くないんですよ物語って
じゃあ実際現場でどういった運用がされているのか どこにボトルネックがあってどこに障壁があってこの二次元図面運用のままなのか
それはひも解いてさらにですねこの過去に作っちゃった二次元図面も 資産にならないと言われてますけどもそれを資産にするですね
回答も皆さんに明るい兆しをですねこの動画で話していきたいと そのですねソリューションも最後の方でお伝えできればな
まあ二次元図面運用だったとしてもDXできます そういったこともですね話していきたいとそういうふうに思ってます
今回このような日本の問題点に対して焦点を当てる回ですけども スポンサードいただいているのがサテライトオフィスさんということで
例えばグーグルワークプレイスです 皆さんオフィス使ってますよね
例えばベンチャーですぐオフィス関係を整いたいということであれば サテライトオフィスさんに問い合わせればですね
しっかりサブスク契約でオフィスですとかグーグルのワークプレイスですね 弊社もグーグルワークプレイス使っててメールのやり取り
しかもgmailベースですから不審なですねメールがほぼほぼカットされると そういったことであればぜひサテライトオフィスまで問い合わせいただきたいと思います
それでは日本にはびこる二次元図面これをどうしていけばいいのか そのソリューションを含めてやっていきたいと思います
それではやっていきましょうこれ2020年のものづくり白書なんですけども これがですね日本の現状を表すグラフになっていると何かといえばですねこちらは
3 d データキャドの普及率ということで結構皆さんね 3 d を使っている7割から6割ぐらいはまあ今もうちょっと上がっていると思うんですけども
3 d でデザインをするんですね 一方で3 d の量は7割なんだけど依頼は
2 d データか図面なんですよね 5割以上が実は図面で行われてと要するにですね3 d 活用が進まない現場ということで
3 d でモデリングはするものの依頼は2 d 図面で行う2 d というかもうそもそも紙の図面ですよね
そういったファックスですとかまあメールのやり取りとかですね まあ旧来のイノベーションというかソリューションに頼ってですね
この依頼をしていくともちろんその3 d でモデリングしても2 d に変換するということで その変換のコストが非常にあるとか確か何兆円2兆円ぐらい
このですね変換に対するコースが必要日本で言えば2兆円ぐらいこの無駄になってますよと 生産効率それで落ちてますよっていう指標があったりですね
中国のエンジニアと対談させていただいた回もあるわけですけどまぁ自動車メーカー 共案のですね中国メーカーなんですけども
もうほとんど3 d であると3 d で依頼するし 受け側も3 d で受けてでそれでものづくりしちゃう
2 d 図面とか2次元図面なんかほぼ使いませんよと むしろですね2次元図面に変更するということであれば別途費用がかかるという話もある
ということでまあそういった状況からすると日本の状況はですね かなり遅れているんじゃないかなということを示すグラフなわけですよね
ということでロジックではやっぱり3 d 活や必須というふうに見えるんですけどすべて 3 d で終わったらそれは問題ないよねとか3 d で行えばいいじゃんみたいなね
いうはやすしと一方で物事はそう簡単ではないとそういった現実があるんですね その現実を今回直視していこうという会になっています
なぜ3 d 運用の転換が難しいのか 概念的なものと本質的なものを取り上げてみたまあ本質的という具体的なものですね
切削事業の理想となるバリューチェーンということで部品加工ですよ イメージしていただきたいのは例えば装置を作るとですねその装置に対してはいろんな丸もの
そういった加工品を3 d でモデリングしてからですね削り出すまでのものの流れをここに表してみました このようにアイキャドだったりソリッドワークスで設計をするとその後
鈴というかバラシを行ってですねでジョブショップ側はこの3 d モデルを受け入れて そしてキャムを早い時間で1分12分で作ってですね
鑑賞チェックを行ってその後に時効具を選定してもちろん ワークをこれ削らないといけませんのでワークをですね
チャッキングしてこれ削り出すわけですねということでどういう時効であれば チャッキングしやすいのかってまあ位置決めしやすいのかということをイメージして現場で
擦り合わせをしてさらに段取り補正ですよね 段取りだって補正する要するに工具長とかですねワークが今どこにあるかっていう位置合わせを
ということで3 d で全て終わっていればこれ滞りがほとんどないわけですね デザインした後からですね一気に切削ができるという感じです
一方でこのようにですね nc コードを打っていると手打ちで構築できるものを高いお金で キャムを導入してまで自動化する必要ないよっていう意見もあるわけですね
まあキャムなんか過去に紹介したことありますけど キャム1本のライセンスはですね約200万から1000万ぐらいするという感じですね
そんなに高い費用払うということであれば1000万ぐらい必要 500万だったら交差器買っちゃうスピーディを買っちゃうでしょうみたいな感じですね
キャムにそんな投資して意味あるのみたいな こんな手で構築できるじゃんっていう意見もあるわけです
一方でこの g コードを手打ちしないといけませんから xyz の位置を出すだけでも 300文字以上ですね人差し指でパパパって打つというような構成が必要になってくると
キャムを使えば臨機応変に対応が可能で例えば過去紹介した go to キャムであれば1回切削条件を作ってしまえばですね
それをコピー&ペーストということで例えばクロームで検索するときにブックマークを使うじゃないですか そのボタンタグを押せばそのページに飛べるよみたいなことがですね
キャムでも利用ができますので1回作り込んでしまった施策条件というものは瞬時に 呼び出すことができるわけですね
ということで同じようなワーク加工条件であればすぐにキャムで構築することができますと コスパーという話になると思うんですけども費用対効果があれば仕事がいっぱい
あればですねキャムを導入してゴリゴリ削っちゃえばいいじゃんという感じです ということでこのようなそもそもジョブショップ側から見ればですね
確かに便利なのは分かるんだけどもキャドキャムってめちゃめちゃ高価じゃん 例えばキャムも200万から1000万するしキャドであれば1ライセンス500万ぐらいするわけですね
もちろんアイキャドみたいなですね中級グレードであれば100万から200万なんですけども キャティアとかですねジメスNXPTCのクレオみたいな高級なキャドになればですね
これ1ライセンスで500万円ぐらいするわけですね 工作会購入するのにキャドキャムは購入しないと
M&Aの対象工場僕一旦諦めちゃったんですけどもジョブショップをやりたいと 自分で経営したいということでM&Aも候補に入れてですねいろんな中小企業
町工場にですね僕出向きました そうするとですねキャドキャムは10年前に使ったけどまあ今どうなってるか分かんないけど
こんな手打ちでできるからいいじゃんみたいなね キャドキャムなんて購入して意味あるのみたいな企業も本当にたくさんあるわけですよ
10年ぐらい前に購入して使い物にならなかったからそれ以来試してないですよ みたいなということを平気で言われてしまうわけですね
そんな高いものを買うんだったら自己具を作った方がいいじゃんみたいなね 手打ちでいいじゃないかっていうことを言われてしまうということで本来であればですね
町工場というとですね言い方良くないかもしれないんですけどもやっぱり感度が低いわけですよ
大手に行けばですね行くほどやっぱりこういった感度が高いというか意識が高い人がいらっしゃいますので
キャドキャムをですねすぐ導入するっていう傾向があるように思います 例えば愛知県で言えばですねメガ工期部がいっぱいあるわけですね
電装であればグイー愛心であれば安城 トヨタ自動食器であれば共和工場 トヨタ自動車であれば地方工場とこういった企業はですね
キャドキャムも導入してありますので大手もその工期部だけでは切削追いつきませんから 7割から8割はですね
外作要するに加工品を外に出すわけですね なのでそういった加工品を外に出すメーカーに対してキャドキャムを貸し出したりとか
支給するという打ち手が必要になってくると思います 勉強会を実施して利用を促すみたいなことはせずですね多くが放置されてしまってるわけですね
問題点としては地方工場なんかはですね協力企業に対して働きかけ勉強会なりですね キャドキャム3D前提でものづくりしていきましょうみたいな
啓蒙活動をしているんですけども皆さんなかなか天下のトヨタ自動車ですから トヨタ自動車みたいなことはやれないよっていうふうに思うかもしれないんですけども
このものづくりの土台を支えている町工場に対してやっぱり啓蒙活動をしていくことがですね この大手のサプライチェーンの強靭化とか装置をですね早く組み立てるとかそういったことで
つながってくると思うんですけども やっぱりそういった打ち手はなかなかトヨタ以外は出してないのかなというふうに思います
そもそもですね新しいものに対して嫌悪感があったりとか 自分が使い慣れていないものに対して敵対意識を持つことが非常に強いというふうに
そういった側面もあると思うんですね このようにですね岩田ツールの岩田さんも今はさちょっと大男じゃん岩田さんって
でさ、優しいおっちゃんだなみたいなイメージがあるんですけども 過去ですねホコタテの動画を見るとこれ見てください岩田さんものすごく
当時ホコタテに出演されてもうこれはリリシーもうバチクソに気合入って 今ではちょっと想像できんとか言ったら岩田さんに怒られちゃうんだけども
当時岩田さんも日本人としては早くからNC制御に手を出してですね 将来はこのNC前提のですねものづくりになっているだろうということをですね
感じてですねNC制御ニューメリカルコントローラー コンピューター制御をしてこの切削を行っていった方がいいじゃないかということを言ったわけですけども
めちゃくちゃ否定されたそうなんですね いや俺当時NCが来るとこれはものづくり変わるなっていうふうに思ったけども
いやそんなもんさこの旋盤でちゃちゃっと削ればいいじゃん なんでNCなんて使う必要があるんだよっていうことでめちゃくちゃアンチが湧いたっていうか
叩かれたっていうこと言われてたわけですよね 当時この岩田さんは何て思ったかっていうと否定されすぎて
えっNCは間違ってんじゃないかなっていうことで 俺が間違ってんじゃないかNC俺肯定払ったけどNCの時代来ないじゃないかなっていうふうに思ったと
そこまでめちゃくちゃですね否定されたということを言われていました 一方で今の街の工場を見たとしてもNCがついていない
交差機能が少ないような状況になっているわけですね 要するにNCが当たり前の世の中になってきたわけで
おそらく将来NC3Dの運営は当然だろうと 当然そんなもの使って当たり前だよねっていう時代がおそらく来ると思います
まあいろんなご意見あると思いますよNC高いしとか それよりも人の方が安いんだから人使えばいいじゃんとかね
確かに最新のデジタルを受け付けないそういう雰囲気があるように僕も思います YouTubeやっててもですねお前街工場も持ってないで
お前ものづくりしてないんだからお前に分かるわけないだろというふうに言われるわけですよ ただそれだけでは説明つかない部分もあると思うんですね
いやデジタルはちょっと嫌だと そんな新しいもの嫌だっていうふうに言われるものもあるんだけど
じゃあまあ構造的な問題があるんじゃないのっていう感じですよね ということでCADに潜むデータ移転のジレマということでここから
なぜ2Dのまま2次元図面のままなのかっていうその深掘りをしていきたいと思います ということでまず1点目としては
DASOとかGMSいろんな各CADがあるわけですけども そのCADで構築するCADモデルのファイルがあるわけですけど
ファイル形式があるわけですけど このファイルに持たせることができる情報がそれぞれCADで違うんですね
直接CADを開くことができない要するにDASOのCATIA V5で作ったCADモデルをNXで開こうとすると開けないこともあるんですね
ということでどういった対応するかというとじゃあCATIAでデザインしました それをNXだと開けないから中間ファイル要するに汎用的なファイルにして
どのCADソフトウェアでもファイルを開けるように中間ファイルに1回変換するんですね この中間ファイルというものはパラソリッドとかステップそういった種類があります
その中間ファイルにして協力メーカーに渡して開くと 中間ファイルに変換してデータのやり取りを行うということを行いますと
じゃあこの中間ファイルなしでそのまま開きたいということであれば高価なCADをそれぞれ顧客ごとに用意すると
要するにこの町工場というか加工ジョブショップはいろんなところから仕事をもらいますから
一方ではCATIA使ってる ソリッドワーク使ってる GMSNX使ってる iCAD使ってるいろんなファイルがあるわけで
それぞれ顧客の要望に応えるためであればすべてのCADシステムを用意する必要があるんですね
一方でジョブショップ側からするといやそんな高価なCADすべて持てねーよっていうことになりますと
となると中間ファイルで受けるわけですけど 中間ファイルに転換することによって大切なPMI情報ですね
プロダクトマニュファクチャリングインフォメーションみたいな感じで言われますけども
大切な情報がバンバン抜け落ちていく場合が多くありますと
その情報って何かっていうと例えば脱走システムが提供するストリートワークスとかCATIAっていうものはですね
ガッチ拘束ですね 部品と部品がどういうふうに繋がってるかっていうことを意味付けするんですけど
そういう仕様が抜け落ちたりとか高級なCADソフトになるとNXとかCATIAとかストリートワークスになってくるとですね
どういうふうに設計モデリングしたサーフェイスを作ったかっていう歴史を履歴を追うことができるんですね
そういった履歴を追うことができるということで後ほど設計情報を確認すると
Aさんはどういうふうに設計したのかなっていうその設計思想がわかるようになってるんですけど
中間ファイルを挟むことでこのような情報は全て抜け落ちます
どこまでの情報が残るかはこの中間ファイルのバージョンもありますので
この中間ファイルでは残せたとしてもまあ俺が使っているバージョンだとこれ情報が残らないみたいな感じで
バージョンによってもこれ左右されてしまうんですね
さらにまずいのは中間ファイルにすることによってものすごく大切な情報が抜け落ちるんですね
それは何かというと交差情報なんですよ
この交差情報とは何かというと2種類があって
まず一つ目が寸法交差ですね
寸法交差は文字通り指定した寸法ですね
これだとL寸が20プラス0から0.1だから0から0.1ミリだから100ミクロンです
プラス100ミクロン以内に収めなさいという寸法ですね
これ奥行きかな高さT寸かもしれないですけど高さは10プラスマイナス0.05に収めなさいということで
さっきのこの図ではL寸はプラス0から0.1ミリの間の寸法を許容する
H寸高さがT寸かもしれないですけどプラマイ0.05ミリの間の寸法を許容すると表現している図になります
もう一つがこれ気化交差なんですね
気化交差って何かっていうと指定した面の形状とか平行度合いとか位置などが許容できる範囲を指します
実は製造業というものはですね寸法だけではものづくりできないんですね
例えばこちらの図でこっちの寸法は20プラス0から0.1ミリの間に入ってないといけないんだけど
この平行度合いがしっかりしないと位置がしっかり出ないとかそういうことですよね
このようにまあ気化交差いろいろあるんですけども今言ったように平行度とか平面度とか真円度
要するに丸ものもありますからその丸の形状がどのくらいまん丸なのかみたいなことも出さないといけないと
気化交差は様々な種類が存在します
要件によって様々な加工が必要になるしこの自工具の工夫ですよね
自工具によってもこの交差情報変わってきますからこの自工具を準備したりですとか
切削工具や工作機械の使用によっても気化交差がぶれてくるということで
この気化交差があることによって付加価値が加工賃がどんどん上がってくるわけですね
ということで工夫が必要ですとこれってものづくりの根幹じゃないですか
この精度が出なければそもそも精度の高いですねものづくりができなくなってしまいますから
この重要な情報が実は中間ファイルにするとなんと抜け落ちてしまうとそういうことが起こっちゃう
世の中の製品は交差の延長線上でこれ成り立っているわけでございまして
例えばマザーマシンと呼ばれるような交差機械も別途とコラムから構成されているわけですね
この精度の合わせ込みになっているし
例えばマシニングセンターで言えば種族があってツーリングがあって切削工具があって
それぞれの精度合わせ込んで精度を出していると
種族工具のそれぞれの精度がありますよね
例えばツーリングでもこの高さがさ気化交差でしっかり出してないと
切削工具がぶっ刺さるわけですからこの切削動体に影響を与えてしまう
ということでそれぞれの要素モジュールに許容交差があり
その足し算がワークの精度に転写されるわけですと
要するに気化交差とか寸法交差が抜け落ちてこの交差機械を組み立てるとですね
組み上がらないしそもそも削った後のワークの精度が出ないわけですね
さらに鉄は1度上がれば11ミクロンぐらい膨張するため
温度上昇も加盟してですねこの交差機械は作られていまして
リニアスケール等を利用しながら精度を補正して出していくと
工場で使われる装置や機械は交差の統合で最終的な精度を出しています
これミスミのインキャドライブラリだっけな
いろんな自工具の種類が見えるようなサイトがあるんですけど
ここを見ながら構想設計したりするわけですね
こういったワークの位置決め自工具みたいなものが出てくるわけですけど
それぞれワークを位置決めするときに寸法が削り出すこの金属のですね精度があります
この精度が出てなければですねワークの位置精度がずれますから
結局精度の高いものづくりができないと
各部品パーツの気化交差がないと位置が出ませんと
気化交差や穴の交差情報がないのはものづくりができないことを指しますし
このステップとか中間ファイルに落とすことによって
この交差情報が全部バコーンって抜け落ちる
それは二次元図面使うでしょっていう話になるんですよね
今だとこんな感じで中間ファイルパラソリテで展開して
iCADで開こうとすると
どっちが悪いとかそういう話ではないんですけども
例えばソリッドワークスで持ってたツリー構成部品情報は
過去のファイル形式だと展開することができない
こういう風にツリーが乗ってんだけど
iCADで開くとバコーンって落ちるわけよね
寸法情報も落ちます
ただのサーフェイスモデルになるみたいな感じですね
現状はできるようになっているとiCADにヒアリングしましたけども
例えばCADのバージョンが古いとか中間ファイルのバージョンが古いと
こういったものが見れなくなっちゃうと
iCADの特徴として軽くして100万点
要するに100万部品で構成されてても
すぐに瞬時にこのファイルをバンって展開できるのがiCADの良さで
それぞれCADで良さを持っているわけですね
一方でCADにもそれぞれで中間ファイルを挟むと
いろんな情報が抜け落ちちゃうと
現状のiCADははめ合い交差などの製造情報を持っているが
中間ファイルで他のCADには展開できません
要するに各それぞれのCADでデータの持ち方が違うわけですね
そしてさっきCAMで過去パス出せればいいじゃん
っていうことを言ってたわけですけど
CAMへの展開になるとなおさら難しいことは想像に難くないと思いました
ということでこのようにビジュアルで見ることはできると
だからこういったものは3D CADで構想設計の時はいいかもしれないけど
二次元図面は情報がこのように
気化交差だったり寸法交差網羅されているので
非常に実は優秀なツルなんですね
いやそんな3D CADで見たとして寸法交差わかんねえじゃねえかと
これどうやって削ればいいやんみたいな話なんですけど
二次元図面見ちゃうと
おーおーおー全部乗っとるやんみたいな感じですよね
ということでこのような問題があります
さらにそれだけではなくて
資図前に上司がレビューすると
その時上司が3Dで見ると
いやどこで気化交差見ればいいんだよ
今ではこういうふうに気化交差が見えるような
アドオンツールがあったりするわけですけど
そのアドオンツールを持ってないと
気化交差わかりませんみたいな話になるわけです
3D CADでは気化交差の表現は難しい場合がありますね
さらにこういうふうに見てるんだけど
モジュールが複雑になってくると
一部を切り取って気化交差だったり寸法交差を見ないといけないから
そういった見方に慣れてない場合もあるし
例えば担当者によっては
新日と休日で寸法の書き方が違ったりするんですけども
俺新日はわかんないから
休日で寸法を出してくねみたいな要件もあるわけですよ
上司が60歳とか50歳の人で
3D VRに慣れてない
ましてや休日で寸法を出してほしいとか言われた日には
デザインレビューができませんよね
ということで2次元図面でデザインレビューが強制される
レビューの時も課題が残ってるし
もう一つ問題があって
エンジニアの人間が一社で完結しません
例えば大元の依頼先があります
依頼先は3Dで描いてます
でワークするときも3Dで出てきます
で協力メーカーが同じキャドキャムを保有してれば一気に削れるんだけども
キャムがありませんってなると
2次元図面が必要になってきますよね
で他の協力メーカーだと
そもそもキャドもねーよみたいな
キャドなんか開けねーから3Dの
そんな高いライセンス払ってたまるかみたいな
うちは手打ちですみたいなね
一時協力会社でもキャドキャムの保有や温度感に差があり
2次元図面がこれ必要になってきますよね
でさらにさらにそれだけではなくてですね
このように二次受けみたいな
二次協力会社みたいな方がいらっしゃいますので
二次協力会社になるとさらに
このような高価なキャドキャムを保有することは難しいです
ということで二次協力会社では投資が重たいため
情報感度も低く取りに行かない状況があると想定します
ということで二次元図面必要じゃんみたいな感じになります
特に中小企業であればあるほど人材の流動性が低く情報が共有されない
大手依存が高いにも関わらず安定した仕事があるわけです日本というのは
僕もM&Aしようと思った時に思ったんですけども
売上げの50%を何々会社に依存してますとか
そういう会社めっちゃ多いんですよ
だから安定して仕事あったから
攻めの投資とかいいじゃんみたいな感じですね
大手は冷酷な判断を避けやすく断捨離もできず
要するにじゃあキャドキャムあるところにしか依頼しませんとか言えないわけですよ
いや何とかうち食わせてもらってるんでみたいなこと言われると
いやそんなこと言われたら人も繋がってるし
その後ろに家族がいるわけだから
そんなさ血も涙もないようにパコーン切ることができません
ということで構造会が進みません
上はさらにどうするかっていうと
とりあえず協力メーカーに丸投げできるようにしとけってなるんですね
ってなると協力メーカーでキャドキャムを持ってないことも想定されるので
丸投げするんだったら二次元図面絶対に潜るから
二次元図面で触れるようにどこにでも仕事を触れるようにしておけ
じゃあ二次元図面使おうということになるわけですね
ということでこういった問題もあるし
購買にも問題が潜んでいる場合があるということで
設計者はこの図面とともに部品表が出される
で購買担当者は注文リストということで
図面と一緒に加工メーカーに依頼するわけですね
こういうふうに加工すると
このキャドキャム持ってるね
納期早いですよっていうところは
まあこれ一式で受けたら120万ぐらいですかねみたいな話にする
一方でもう一つの一時協力メーカーはですね
いやキャドあるんだけどキャムねーよみたいな
で価格は114万です
なんとか納期5週間でやりますみたいな感じですね
おっこっちの方が6万安いじゃねーかみたいな感じですね
調達はとりあえず全体最適はどうでもよくて
とりあえず価格が安いところ価格を叩けっていうことなんですね
どれだけ価格を安く調整できたかがKPIになってますので
協力メーカーの体制や構図とかどうでもいいと
とりあえず価格が命です
ということでこっちが安いから
おいなんとか5週間とか言ってるけど
2週間でやれよみたいな話になるわけですね
価格のみが目的になっており
3社購買がルールだったりするわけですよ
要するに1社に依存すると
その価格の妥当性がわからないから
2社購買3社購買しなさいっていう話になるわけですね
そうするとあ価格安いところ
でもちょっと納期かかるけど
ちょっと俺が圧力かけて納期短くしてやろう
みたいな感じですね
全体最適や全体的な効率化など全く考えておらず
価格だけ価格だけみたいな
僕もですねミスミにいましたから
集中購買システムを購買に提案したんです
いろんな大手企業の間接代の購買に提案したんですけども
そもそも調達の意義が失われてるから
今集中購買でどこでもネットで買えるようになってるんだけども
いや俺たちの仕事なくなるじゃんみたいな感じになってて
全体最適にそんなことされたら
俺の仕事なくなるからそんなシステム入れねえよみたいな
はっきり言って半分腐ってたりするんですね
間接代じゃなくて直接代の調達は非常に優秀だったりするんですけど
間接代の調達は大にして頭があんまり良くないですね
だから意識改革が残業とかもうどうでもいいから
とりあえず安くするのが俺の仕事だから
別に集中購買してミスミで一括で買えるって言ったとしても
それだと価格全体的に高くなるから入れないとかですね
そういうですね全体的な効率とかどうでもいいという感じですね
ということで痛みを伴う改革が置き去りになっているという感じですね
さらに現場の方でも3D運用を阻む
例えばですね現場にパソコンとかないわけですよ
となるとそんなタブレットで見にくいじゃねえかみたいな
あ、PCで見ろ現場にPCなんてねえぞみたいな
持ち運びできる紙自分がやっぱ最高みたいなね
こうやって開けるしポケットの中に入れるしみたいな
こういった長大なワークがあるとパソコンなんてそもそもありませんみたいなね
3Dとか分かるんだけどそんなハイスペックなPCないんだけどみたいな話になっちゃう
ということでまあいろいろな問題がとりあえずあると
3Dへの転換はいや3D転換した方が全部バリューチェーンもね
最適化されていいじゃないですかっていうことは言うのは簡単なんですよ
一方で今まで組み込まれた文化や様々な召集感があるので
文字以上の難しさがあると
さらにこの今お伝えしたように部署間のサイロ化されちゃってるんで
部署間の問題がありますということで
2次元の紙図面からの転換はそう耐えやすくないですね難しいですと
一方で2次元図面がその日本のものづくり支えてきたっていうのは分かるんだけども
2次元図面活用の継続はまあ目に見えない無駄が発生しているわけでございます
加工メーカーで様々な不具合が出ているということで
2次元図面をそのまま使い続けるとどうなるかっていうと
例えば営業だとメールやファックスで仕事を受ける
まあジョブショップの場合です受けるんだけど2次元図面は試算になりませんから
いやーどの図面これ過去と似てんだけどどうだったかなまあ価格このくらいかなみたいな
めちゃくちゃ価格のばらつきが起こるし
ナレッジ要するに試算にならないため見積もりの確認が必要で
過去の図面をブワー見るみたいなね
そうするそれがさ1000モデルとか500部品とかあると
これ見積もり作るのに5日ぐらいかかんじゃねみたいなね
で特急が入ってきたりして見積もりの賃が発生受注できないようになるということで
試算性がなく勘とコツに頼り俗人化してると
で事務とか勾配ですけどまあ慢性的な人不足なのにひたすら俗人化しており
伝票に手入力を行ってるみたいなね
いや紙図面できて伝票を転写しないといけないみたいな
で協力メーカーに依頼するときは図面を要するにエンド先が分かると
いや直接営業かけられるからエンド先の情報をこれテープで隠さないといけないとか
いう話になってですねスキャンしたりするわけですよ
ということでエンド先が分からないように採掘を施すということで
もう自動化とは対局のですね程遠い昭和のやり方になっています
で加工現場ですねあれこれ過去にあったような
図面だったと思うんだけどいや思い出せねえみたいなね
いうまあもう一回一からやるかみたいな感じで一から構築してしまう
ということで各工程で営業、勾配、加工現場みたいな
類似品を探しまくるなど目に見えない構数が膨大に発生しているけど
これ一社一社だから表面化しないと
冒頭でお伝えしたように日本全国では2兆円ぐらいの
生産性の下下げ圧力になっているっていうことですよね
2兆円無駄になっていると
ということでメイビーは確信性があったと
メイビーの脅威は資産性にありますと
メイビーはこの3Dのまま依頼できますよと
でアリゴリズム解析して対応の可否を自動で判断できますと
で今できるできないものを自動で判別して工場に投げると
工場は今できるものに対して加工を行って直接届けると
で現時点の加工ができないものを蓄積できると
2021年まあ3年前になりますけども
550万の3Dデータを収集して設計者がどういった設計したいのかみたいな
痛みの把握ですよねナレッジから分かるんで
リアル情報から需要の多いものから工場を改善すると
要するにこういった加工ができればより依頼を受けれるよね
だったらこういった設備が必要とこういう事項が必要だよねみたいな
ところから改善をしていくという感じですよね
ということでできるようになったものを届けるとか
協力工場を探し出してできなかったものができるようになってくるということで
過去の履歴から最適化を提供できると
こういうふうにナレッジになってますと
一方で二次元図面で運用していると
過去貯めた二次元図面がデータにならずナレッジになりませんと
日本の現場過去構築してきた最適化当時は最適化されたたんだけども
今となってはそれジレンマになってるよね
歪みがあるよねっていうことで
二次元図面を活用せざるを得ませんと
要するにミスミのようにならないといけないですよって言われても
これコクなんですよね
ということで二次元図面を使わざるを得ない現場の救世主が誕生しましたので
今日は紹介させていただくところでセルボットさんです
これめちゃくちゃいいです
これは二次元図面のソリューション
キャディとか耳の二次元とかあるんだけど
最高にいいと思いますセルボットは
二次元図面活用のソリューションの中では最強になってますということで
これデモするんだけど
ミスミのような過去のキャドから最適化をさせます
要するに過去の二次元図面から違っているものを瞬時に見分けてくれると
これを二次元図面で誰でも実行できると
ということで見てもらった方が早いと思うので
デモに行ってらっしゃい
それでは早速ですけどデモを行ってみたいと思います
すでにログインは済んでまして
まあ何でもいいです
PDFで二次元図面をアップロードすると
でアップロードはこんな感じで
ファイルをドラッグ&ドロップですね
すると読み込みます
ちょい待ってエラーメッセージ
管理者連絡してください
おいー
はい気を取り直してもう一回やりますと
で図面アップロード
ちょっと時間を置いてたんでアップロードがうまくいきませんでした
図面じゃないやつアップロードしてたね
はい間違えました
これでした
えーとそうすると図面読み込んでます
今サーバー多分クラウドの方で
お!来た来た来た来た来た
こういう感じで図面取り込んでくれる
そしてOCRっていう
ここに表示されているいろんなものがあると思うんですよ
これを自動でなんと認識してくれますと
ほら来たー来たーすごいでしょ
例えば中期指示なき各部はC0.3とするとか
バリ帰りなきこととか指示なき箇所は
一般口座のことみたいな
皆さんがカタカタカタカタ手打ちしてるところが
全部入ってると
さらにこういったまあ図面の文言だよね
材質がどうとかまあ部品がどうとか
そういったこともできるし
表面処理アルマイト黒とか流体受けプレート
まあいろいろ自動で読み取ってくれますと
まあそれだけじゃなくて
図面情報編集っていうものを押すと
こんな感じで形状がありますと
板材なんで板材クリックすると
板厚どのくらいですか板厚
まあここですわね30そして幅が70
ほら長さが200
オッケー全部自動で入りますと
クリックだけでいいですと
素晴らしいで保存をしますと
そういうことで図面情報入ります
もちろんその他にもいろいろ
例えば図面情報を追加したいということであれば
編集を押し項目を追加っていうことがあるんで
項目追加できますと
いろんな項目まあいろいろありますね
リーマーとか図面リンクとか
作成者とかいろいろできますと
ということでまあ今はこれでいいんで保存します
でさらに過去に同じようなやつ加工したけど
なんだったっけなみたいなことあると思うんですね
そういった場合は
ここの類似図面検索を押していただくと
過去の図面とほらほらほらほらほら
類似性を一気に調べてくれると
で100%だと同じ図面で
僕が何度もねやったものが出てきちゃうんで
ここの類似度99.96%っていうものがあると思うんですね
パートナー依頼済みとあり
まず比較するを押していただくと
こういうふうに過去図面でどこが一緒なの
どこが差分があるのっていうことを
なんとですねAIで比較検討してくれると
で今ちょっとぐるぐる読み込んでます
で差分表示っていうものがあると思うんですよね
そうするとここの違いちょっとね大きくすると
ここ穴ないですよとかここ前回9でしたよみたいなね
ことが分かりますと素晴らしいと
さらにさらに当時の図面情報出てるし
見積もりっていうことで
まあこれは合計が118,680円ということで
利益を含んだ形ですけど
過去こういったチャージ費用とか外注費とか
いろいろ出てくると
手数料乗っけた状態で出てくるんですけど
これをコピーしてこっちの見積もりに反映
もう反映されてますとすごいでしょ
ということができますよね
でさらにさらにパートナー依頼みたいなのをすると
要するに加工屋さんがいらっしゃる
協力メーカーいらっしゃるんで
メッキ処理とか特記事項をいろいろ書いていただいて
パートナーB成功みたいなね
でパートナー依頼
過去を依頼したものもここで見れますと
で数量としては5個なんで5個ですと
ということもできちゃうと
依頼っていうことで
まあ依頼すると飛んでっちゃうんで
今回はキャンセルをさせていただくと
で見積もり反映されてますという感じですよね
でここ消して
次は図面情報ということで
見積もり取りましょうということで
この材料ですね
簿材を購入してそして加工しないといけないんで
見積もりを編集するというボタンを押すとですね
なんと博堂さんとこれつながってますから
博堂さんはアルミ材とかね
いろんな簿材を売ってくれてます
で博堂さんの今の簿材価格を
瞬時にこれ見積もりすることができると
素材見積もりで商品コードということで
これ選択
でSS400入ってますねということで
板材ですね
板材そして加工方法ですけど
6面フライスみたいなね
フライスして送ってきてほしいと
でこれ5個と
で見積もり実行するとなんと
寸法は自動入力された値で
さっき寸法入れて高さが30で幅が70で
長さ200入ってます
続行すると
因数5入れると
なんとなんと
その博堂の現在の見積もり価格が
2万円ということで出ちゃうと
ということでこれも
見積もりに含めることができるという感じですね
当時の段取りの価格とか
キャドキャム作る費用とか
純加工バリ取りもあるし
検査の工数に応じて
この価格の設定ができます
もちろん企業によって
工数によってチャージ費用が違うんで
自社にあったものを入れておけば
このロジックで勝手に見積もりしてくれると
差分でもわかるし
使えば使うほど
この価格の精度が上がってきますね
っていう感じですね
で保存するということがなんとできちゃうし
このパートナー依頼ってあるじゃないですか
新規パートナー依頼っていうことで
例えばもう加工丸々依頼する
みたいなこともここでできるし
さらにですね
機密情報を隠すっていうものがあります
これ何かっていうと
さっきのところで
例えばここで
パートナー依頼のところがあって
取得した図面を確認っていうものがあるんだけど
これ何かっていうと
例えば株式会社ABCDみたいな
もともと依頼先ですよね
例えば電装から依頼が来てるとか
iSENEから依頼来てるとか
トヨタ自動車初期から依頼来てるとか
トヨタ自動車の停保工場から依頼来てる
そのエンド先を隠したい場合あるじゃないですか
例えばトヨタ自動車みたいなのを
隠すっていうことであれば
今画面出てると思うんですけど
全て消すことができると
要するにこれ何をしてるかっていうと
わざわざ担当が黒塗りをして
それでスキャナーで取り込んで
そのエンド先が分かんないような状況にして
依頼するんで
それも自動的に塗りつぶしてくれるという
素晴らしい機能も盛り盛りついてますね
っていう感じですね
ということでこのように類似が
93.25とか93.09とか
いろいろ出てくるんですけど
使えば使うほど
どんどん精度が良くなりますということで
セルボットさんのデモ
以上になります
これは使うほど便利になると思います
はいということでお戻しします
ということで皆さんいかがでしたでしょうか
使えば使うほど二次元図面の出産が溜まり
見積もり精度も回答速度も全てが向上しますと
使用しなきようとの圧倒的な差が生まれると
使えば使うほど戦闘力高くなりますね
ということでですね
業務を劇的に変わるということで
さっき挙げたジレンマがありましたよね
ということでこの営業さんはもう過去の慣れ
溜め込んだ二次元図面から
瞬時に見積もり価格をはじき出し
回答が可能だし
価格や支柱の分析も可能であり
瞬時に協力メーカーへの依頼なども
過去この値段で支柱したから
このぐらいで依頼しようみたいなね
必然的にできる営業マンが誕生すると
で購買とか調達ですけど
ジムとかね
見積もりもロジックで吐き出すことが
可能ですよね
瞬時に見積もり価格をはじき出し
回答も可能ですと
さらにキーワードは
自動で消すことができますと
キーワード検索もできるし
例えばこれ愛心からの仕事みたいな
愛心って打てばその文字だけ
バーッと消してくれるみたいなね
こともできますと
すごいでしょ
本質的な調達の仕事に
邁進することができるし
ある企業では
ジョブショップでは
5人で見積もりしてたんだけど
1人になりました
このセルボットで
その時点で
月100万ぐらいのコストを得るわけですよね
このセルボットを導入する
最初の価格は
確か100万ぐらいです
めちゃくちゃ安いです
さらに加工現場は
過去の利用用は
事前に理解して仕事に
ああ要するにここだけが
違うんだねということで
ここだけが違うから
それは瞬時に終わらせると
新しい仕事が来たら
そこに対して職人
俺だけで地下できる加工だから
俺任せろみたいなね
ことができると
会社が変わるとは
こういうことだ
これがDXです
しかも2次元詰めの
マジで救世主だと思います
競合比較したんですけども
圧倒的な差です
導入コストも
Dみたいなところより
めちゃくちゃ安いです
しかもあれって
単なるナレッジじゃんみたいな
これはカットされてるかもしれないけど
Dを入れると
PLMできなくなりますよね
っていうふうに思いますよね
ということで
2次元詰めに特化したソリューションで
まだまだ7割ぐらいは
2次元詰めの運用なので
最高でしょっていうことですね
EDIで公開もできる
っていうこともある
日本にはびっこる2次元詰め
加工師さんはどういうふうに
っていうことを
with Cellbotで解説させていただきました
以上です
お疲れ様でございました
ということで
今回はこの日本に潜むジレンマを
お話しさせていただきました
どうでした?
結構現場に深掘りした内容
現場に迫ったですね
ボトムに迫った内容だったので
面白かったと思うし
2次元詰めじゃないと無理だよね
っていうことも分かるんだけど
それでも最適化できるツールが
出てきたっていうことは
素晴らしいと思いますと
ということで皆さんいかがでしたでしょうかと
少しでも刺激になれば
いいねマークを押していただきたいのと
今回は切削ということで
工作機械になるのかな
FA制御
半導体AI
自動車のことを全てやってますので
製造業でお勧めの方は
チャンネル登録いただいて
応援をしていただきたいと思います
2025年の動画制作依頼を受け付けております
これも半年くらい埋まっちゃいましたけども
ぜひお願いしますという感じです
ということで次回の前に
スポンサー動画です
どうぞ
ここまでですね
ご視聴いただきまして
ありがとうございます
このものづくり太郎チャンネルはですね
お気づきの方もたくさんいらっしゃると思いますが
製造業に関する動態
ビジネス動態をキャッチアップしている
動画になっております
それはですね
皆様のスポンサードのおかげ
そしてご視聴のおかげで
成り立っているわけでございますが
ぜひですね
このものづくり太郎チャンネルでですね
スポンサードされたいという方はですね
概要欄もしくは
ツイッターのDMからですね
メール投げていただくかですね
ダイレクトメッセージいただければ
受け取りたいと思いますので
どうぞよろしくお願いします
スポンサーというものはですね
左上ですかね
ロゴがいつも出てるじゃないですか
例えばサテライトオフィスさんですとか
横田エンタープライズさんとかですね
タイ製のジグマッチとかですね
レボックスとかですね
セルボットさんみたいな感じですよね
もしくは動画の最後にですね
少し短編の動画を流したい
昔パナソニックエナジーさんが
スポンサードいただいてたわけですけど
こういったスポンサーさんをですね
大大大大大大募集しておりますので
ぜひよろしくお願いします
金額はちょっと最初にPRさせていただくと
40万ぐらいかなっていう感じでございますが
製造業にゆかりのある方に
訴求ができるということで
日経の新聞にちょっと
このくらいの小っちゃいやつ出すだけで
数十万かかるわけですが
それよりも全然効果ありましたよ
みたいなお言葉もいただいておりますから
ぜひですねご検討いただければ幸いでございます
ということでメールお待ちします
お願いします
お願いお願い
お願いします
ということで次回は
もうジムトフのフィードバック終わったかもしれないんで
セミコンジャパンのフィードバックになっていると思いますので
これも楽しみにお願いしますと
いうことで以上でございます
お疲れ様でした
また次の動画で会いましょう
じゃあね
バイバイ