ご報告
皆様大変お久しぶりでございますちょっと
ね私ちょっと身内にちょっと色々ござい
ましてちょっと長らくねお休みさせて
いただいたんですけれどももうそろそろ
だいぶねもう持ち直してきたんでまた動画
頑張っていきたいと思いますすいません
大変お待たせいたしましたでねやっぱお
久しぶりなんで僕といえばこちらの今回は
ね鳥の唐揚げなんですけどもいつもとね
違って今回ちょっと和風よりのあっさり
暑いんでねさっぱり系の和風の唐揚げ作っ
ていきたいと思いますで今回薬味たっぷり
でね食べようかなと思いますではまずね
今回ちょっと鶏もも肉なんだけど今回これ
安かったんだよ
ねいつものスーパーでねグラムが80何千
とかでめっちゃ安かったんで今回たっぷり
のもも肉口台にカットするんだけどいつも
ね俺あの4等分ぐらいにしてるんすけど
今回はちょっとねみとかと絡めたいんで
あんまり大きいと食べづらいと思うんで
今回6等分ぐらいにしようか
なちょっと
ね薬味との兼ね合いも兼ね
て気持ちいつもよりは小さめなんだけど
多分でもね俺の小さめって普通の多分方が
作られるよりも気持ちでかいと思うん
ではいでな大きい方がやっぱジシには
仕上がるんです
よねそこはもう皆さんのお好みなんだけど
ま小さい方が今回の
味付けというか薬味とかとね合わせる分に
してはいいと思いますでね今回はね
ちょっとあの下味もねしっかりと和風めの
味付けにするんだけどいつもみたいにさ
ちょっとウェイパーとか入れてさすっごい
濃い味を一気にぶち込むみたいな感じじゃ
なく
て白出しとかでねしっかりと下味つけよう
かなと思ってるんであの漬け込み時間をね
ちょっと長めに置いといて欲しいんだよ
ねま別に30分とかでも全然しっかり味わ
すると思うんだけどもしあの薬味とかがね
苦手な方とかお子さんとかがいらっしゃる
場合だとそういうのしない場合はめの
味付けだとねちょっと物足りないかもしれ
ないのでしっかりとね下味しっかりつけて
肉だけで食べても十分美味しいようにね
下地時間しっかりつけますで今回ま
もちろんねいつも通りニンニク生姜を
入れるんだけどあっさりとねさせたいで
今回ニンニクはがっつり効かしたくて生に
しようかなと思いますでねもちろんねもね
生なものがあるのであればそっちの方がね
なぜ美味しいんだけどニンニクもねまそれ
なりに高いのでチューブがあるんだったら
全然チューブでもオッケーなんで先にね
まず
ニンニクま大さじ1杯弱ま今回鶏肉3枚
あるんでね1枚に対して小さじ1杯ぐらい
の感覚ですねに生姜一かけ分これも全部
皮ごでいいんで水洗いさえしちゃえばあと
は皮ごでいいので
もう下ろしちゃい
[音楽]
ますなんかちょっとさこの期間中に
ちょくちょくその岡山にかれなきゃいけ
なかったんです地元がね僕岡山なんです
けどなんかやっぱあれだよねいずれ最終的
に住みつくというかさつのすみかじゃない
すけどそういうのだってやっぱ都心よりも
さ田舎の方がいいなって
改めて思いましたはいじゃ生姜たっぷり目
にね聞かせます
でここにお酒大さじ2
杯
醤油こちらも大さじ2
杯クマンの白出しなんだけどもこちらの
白出しですねこっちも大さじ2杯しっかり
入れ
ますま濃いんでねこれここに軽く胡椒胡椒
いつもはねここにあとごま油とか
ウェイパーとかをねしっかり入れるんだ
けど今回はこの和風テーストの感じで
オッケーですそしたらこちらをしっかりと
揉み込ん
ででもちろんねちょっと柔らかくするため
にここにね塩工事とかをね軽く入れてくれ
てもいいですしでもしこの唐揚げにね塩
工場も使うのであればあの
工事が残ってるつぶつぶのやつよりも液体
塩工事とかの方がいいです揚げる時にね
あのつぶつぶのが入ってるとそこだけ
すごい焦げるんで液体とかの方が満面なく
味が染み込んで焦げづらいんでせっかく
それ行ったんだったらつけようかちょっと
一応これはもお好みですね塩工事これ
柔らかくするのと旨みを追加なん
でこれま大さじぱいほどでオッケーです
これは入れても入れなくても皆さんのお
好みでま塩工事が入るとね柔らかくなるん
で
あるのであれば入れるのがおすすめ
ですはいでこんな感じでしっかりともみ
ラップなんだけどちょっと
ねこれちっちゃちっちゃいのラップがはい
しっかりお肉にこうやって密着させ
て空気も抜い
[音楽]
て久しぶりにちょっとカメラの画格が少な
ないかもしれないすいません
ねはいオッケーじゃこの状態で僕は半日
ぐらいね付け込んんで今ちょっと夜なんだ
けどちょっとね朝までしっかりけ込むかな
と思いますではこちらねお肉半日ほどけ
終わりましたのでえこちらあの冷蔵庫から
取り出しておいて常温に戻してください
じゃちょっとお肉あげる前に薬味の準備
ですね今回はこちらの大葉と妙
が大葉10枚妙が3つですねこちらを上
からかけよ思うんだけどましっかり水洗い
だけはしてあげ
てはいオバは1000
切りはい次
ミガミガはどういう風に切ってくれても
いいんだけど応最初縦半分にカットして
これもね一応全部水洗いはしてるんで
まこの部分を先にカットしてもいいんだ
けど正直線切りにするんだったらそんな気
にしなくていいの
で俺は今回盛り付けの時にも全部上から
バーってかけちゃうんだけどまお子さんだ
とねやっぱ大葉とか目が苦手な方とかも
結構いらっしゃると思うんで全然後がけで
ね大人の方が食べる時だけ
でも全然オッケーですだったらまこの2つ
後から上からかけるんでで今回タレなんだ
けどこちらのねトサずこれを使うと思うん
だけどまこれだけでもね別に200円
ぐらいでそんな高くないのでこちら全然
買ってくれてもいいんだけどもしこれをね
1から作るんだったらあの酢の物とかでか
よくトサじゃなくてあのサバイズあるじゃ
ないですかま大体オスと砂糖と醤油1体1
でやるようなやつなんだけどそこにカツお
出しとかお出汁系まカツお出しがいいと
思うんだけどをオスの倍量だからカツオ
出し2に対してオス1醤油1砂糖1みたい
な感じ2対1対1対1で混ぜてくれたら
大体とずの味になりますで普通のあの3
バツとかと比べて今言ったみたいに出汁汁
が入ってるんでまろやかなんでオスの酸味
がねちょっと弱まってかつお出汁の味が
しっかりあるのでめっちゃ美味しいんでま
こちらがある方はこれをでもし1から作る
場合はさっきの方法で作ってみてください
ただま別に土じゃなくてもポン酢とかでも
十分美味しいでねお任せです個人的には
トサずめっちゃ好きなんで特に僕と同じ
感じでね酸っぱいの好きな方はねトサずお
すすめですまず自分で作った方がね酢の量
もね調節できるんでねすっごい酸っぱいの
が好きな方をたくさん入れてくださいはい
じゃ今回はこちらの片栗粉です今回
カタクリオンリーですねでそしたら油の
温度をね170°まで余熱にあげといて
ください
片栗粉しっかりと両面付け
てこの皮の部分もねしっかりとつけてあげ
てで端っこによけとき
ますこれでね水分が浮いてき
て衣が剥がれづらくなるんでしっくりつけ
たら絶対ちょっと放置ですねなじませて
あげてくださいコをでま片栗だけの方がね
ちょっとカリっとしやすいんで個人的に
好きなんだけど時間が経つとねちょっとへ
にっちゃうんですよただ今回はこの土とか
にねこのタをしっかりかけて食べて欲しい
んで最終的にはねちょっとへにっちゃって
も酢で酢のねタレをかけるんでそんな気に
しなくて大丈夫ですはいじゃこんな感じで
衣つけ終わったらこの水分が浮いてきてる
とこちょっと色が変わってきてると思うん
だけどこんな感じになるまでちょっと油が
温まるまでねコもなましてきますじゃあね
大体油の温度が170°ぐらいまで上がっ
たのであげますはいこんな感じでね白い衣
水分がきて剥がれづらくなってるので
オッケーでここでねやっぱりしっかり上に
戻しとくのが大事なん
で今回大体全部お肉6等分にしたから6個
ずつぐらいあげれば3回に分けてちょうど
いいか
なで入れてすぐは触らない転剥がれちゃん
でねで今回いつもよりもお肉小ぶりになっ
てるんで火も入りやすいので
余熱の時間もあるので大体2分ほどで1回
あげちゃい
ます170°キープできるように加減は
調節してあげて
くださいで片栗粉って結構ね衣が剥がれ
やすくて油汚れやすいんだけどしっかりと
ね衣とお肉がね馴染む時間用意してあげる
と衣が全然剥がれなくて油の汚れもね
少ないんでもしやすいです
ねはいじゃあもう2分ほど上がっ
たら全部取り出しとき
ますで残りのもねどんどん揚げていき
ますはいそしたら2度揚げするので油の
温度180°まで上げていき
ますでこの2度揚げの時にもし塩工事をね
あの液体とかじゃなくて普通の粒のやつが
入ってるやつとか入れてるとこの時にね
結構焦げやすくなっちゃうんでそこだ辺
だけ注意してだから1度目の時は本当に
全然色はつかなくて大丈夫です1度目の
揚げプラス余熱で中まで火が通っておけば
大丈夫です仕上げはね本当2度上げの時
って感じなんでじゃあブラオンダ上がった
ので行きますただこの時は結構跳ねやすい
んで注意してください
ねはいっていき
ますでこういうのでちょっと空気に触れさ
せ
つつカリっとしあげます
引き上げる時間はもうこんな感じでね泡の
かな泡のこの勢いが収まってきたら水分が
飛んだよっていう合図なん
でもうちょっともうちょっとだけやりたい
かなうん色合いもいい感じですねじゃ
取り出しときます
うう美味しそうじゃちょっと残りもね全部
揚げていきますそしたらあとはもうできた
唐揚げ
をお皿にもりもりとまこんなもんでいい
ですかはいで用意してた薬をもたっぷり上
に乗せちゃってでまここお好みでねごまと
かかけてくるでもいいんですけどでこちら
さずこちらをさかけるんだけどこれはね
食べる直前がいいですあの水分をね吸っ
ちゃうんでできればやっぱカリット感
プラスこの味を楽しんで欲しいんでさは
食べる直前にお好みでかけて
くださいさっぱりとさか完成ですで
ちょっとね今日は実食部分はちょっとない
のでここでもう食べちゃおうかなちょし
ちゃんも食べ
てここでやっちゃいますわこれねじゃこれ
にねさずをこち的にはたっぷり目がいいん
ですけどもはいじゃちょっとこれでね今
実食してみたいと思います多めちゃくちゃ
熱いと思うんではいいただき
ますうまはいじゃあということでね今回は
こんな感じで終るんだけどちょっとまだね
どれくらい落ち着くかわかんないんです
けどももうちょっとあげれるようにねして
いこうと思うので皆様大変お待たせいたし
ました今後もよろしくお願いします願いし
ますということで最後までご視聴
ありがとうございございましたじゃまたね
バイバイ