○○して焼くだけで驚くほど超旨い!マロリーポーク風『とろける極厚ポークステーキ』とミシュラン星付きの名店でも提供される幻の日本酒『鷹の目』を頂いたら最高すぎた…【クリスマス料理/炊飯器/低温調理】
本日はなんとね、以前にも一度ご紹介させていただいたんですけれども、こちら、タカノメ、こちらね、最高級の日本酒ですよ、こちら。
これね、本当に美味しいんですけど、今回もまさかの、タカノメさんからっていう言い方がおかしいかもしれない、タカノメさんからまたね、僕たちに案件をいただきまして、
今回はね、こちらのお酒に合う、日本酒に合うね、とびっきりめちゃくちゃ美味しい、ポークステーキを作っていこうかなと思っております。
あの、ご存知の方いるかもしれないですけども、マロリーポーク風のステーキを作っていこうかなと、しかもめちゃくちゃ簡単に作れるんで。
すっごい簡単でしょ、もうみんなね、失敗なしでね、絶対できると思うので、ぜひぜひ真似してほしいんですけども、ちょっと今からこちらもすごい楽しみなんですが、
じゃあ早速ね、調理に取り掛かっていきたいと思います。
では、今回用意してほしいのはこちらの肩ロースのブロック肉ですね。
これね、大きい塊が普通のスーパーとかで置いてると思うので、ぜひこちらの肩ロースのブロック、肩ロースのブロックですよ。
あの、チャーシューとかなんか巻いてあるやつじゃなくても、こんなもうゴンとした塊の方がいいです。
こちらを用意してください。
で、えっと今回あの、低温調理をしていこうと思っていて、それを使うのは炊飯器をね、使おうと思ってるんですよ。
で、だいたいね、炊飯器に2つぐらい入るかなって感じなので、だいたいまぁその炊飯器を大きくね、容量を超えないようなサイズ感のものを選んでください。
で、ちなみに今回はね、約500グラムずつぐらいですね。
これ570で、こっちは495で。
で、やっていきます。
まぁまず、お肉出しておいてで、まぁ低温調理でね、しっかり中までゆっくりとね、火は通すんですけれども、できるだけ新鮮なものがいいので、
あの、安売りとかしてるやつじゃなくて、もう出しました、出したてですみたいなやつの方がおすすめです。
はい、ではまずね、最初に下味として塩コショウをしっかりとまぶしていきます。
だいたいお肉の1%ぐらいって言われてるんですけど、もうそこら辺はもう目分量で大丈夫です。
まぁちょっと気持ちたっぷり目ぐらいで大丈夫です。
じゃあいきまーす。
お願いします。
いいんじゃない?
はい、で、まずお塩をね、たっぷりと。
そしたらお次はコショウ。
お願いします。
OK。
ありがとうございます。
はい、じゃあこんな感じで、まず塩コショウをしっかりとお肉にね、もみ込んでもろて。
はい、そしたらね、お次はニンニク。
なんだけど今回はね、できるだけこの生のニンニク使ってほしいんですけれども、
香りが全然あんのも違うからね。
最悪ね、その、チューブでも大丈夫なんですけども、できるだけ生のニンニクをやってください。
でまぁだいたい1つのお肉に対して1かけ分ぐらいを、ちょっとやっていきます。
ちょっとまぁバーってかけた後からちょっともみ込むんで。
結構しっかりもみ込んであげたほうがいいね。
はい、こんな感じでまぁ1粒、1つには1つと。
はい、そしたらね、もうしっかりともみ込むんですけれども、
この間にお湯を用意しておいてほしいんですよ。
お湯はね、もう完全に沸騰させたのをちょっとたっぷりめに用意してもらったほうがいいので、
まぁしっかりと多めのお湯を、今のうちにしっかりと沸騰させておくって感じですね。
はい、まぁしっかりとニンニクももみ込みますと。
なんで今回は特別にね、タレ、ソースを作ろうとは思ってないんだけど、
これだけでもいいし、普通に醤油とかわさびと醤油だけでもおいしいし、
市販のね、焼肉のタレとかでも全然いいので、
この下味さえしっかりつけておけば、なんでもOKです。
はい。
食感がほんとに、やばいんだよね。
ほんとにおいしいです。
そしたら下味をしっかりもみ込んだお肉を、
それぞれ1個ずつこういうジップロック、中くらいのサイズなんだけど、
に投入します。
そしたらね、それぞれに大さじ1杯分のね、オリーブオイルを入れていきます。
で、この分量に対してちょっと少ないかなと思うかもしれないんですけれども、
この後ね、ちょっと真空状態にするので、
これくらいの量でね、しっかりとお肉をね、ザッと包んでくれます。
じゃあそしたらこちらをね、今からちょっと真空状態にしていきます。
そしたらこちらの先ほどジップロックに入れたお肉を、
完全にね、沸騰したお湯の中に入れていきます。
お口開けた状態でね。
いきまーす。
はい。
そしたらもうね、ピチャーってね、しっかり密着されるんですよ、空気が抜けて。
で、そしたら口の方までいったら、
閉めちゃって、まぁちょっとお湯が熱いんでね、気をつけてね。
よいしょ。
はーい、じゃあね、こんな感じでしっかりとね、
真空状態に密着する状態になるので、
こんな感じでお湯の中で、沸騰したお湯の中でジップロックを閉めてあげると、
こんな感じでね、ピタッとくっついて、
さっきのオリーブオイルも全体にまわるので、おすすめです。
はい、じゃあもう1個いっちゃいますね。
そしたらこちらのお肉を炊飯器にポポンと1個ずつ入れていって、
でね、あのくっつくんじゃなくてちょっとね、余裕があるぐらいの方がいいので、
それぞれくっついてると、このくっついた部分でね、火が入りづらくなっちゃうので、
余裕が入るようになったらOKです。
そしたらもうめちゃくちゃ沸騰したお湯。
こちらを入れていきます。
ちょっとこぼれたらごめんね。
いきます。
じゃあこんな感じでしっかりと、
お湯に浸かるような量を入れてほしいんだけど、
ちょっと浮いちゃったりとか、火の通りにムラができちゃうと嫌なので、
ここでね、お盛りの平皿耐熱のやつをね、ポイッと。
これで置いてあげると、もうお肉完全に沈むので、
で、この状態になったら今から炊飯器の保温機能を使って、
1時間半、90分間やっていきます。
自宅にある炊飯器によって、ちょっと保温の温度ムラはあると思うんだけど、
だいたいね、保温機能って70度オーバーキープしてくれるので、
うちのは72度になりましたね。
熱湯を入れた後に、1時間後とかに温度測ったら、
72度が超えてたんで、そんな感じで。
基本的に炊飯器の保温機能を使えば、70度オーバーで保温してくれるので、
なので、できるだけまず熱々のを入れてから90分間。
炊飯機能で保温していきます。
まだまだすっごい時間があるので、その間に今回の付き合わせと、
一応トッピングとしてガーリックバターを作っていこうかなと思います。
お肉は90分間今からやるんだけど、最低90分というだけで、
90分以降はずっと温度が一定にはなるので、
その後はいくらでもつけて大丈夫です。
だから朝パパッと用意して、夜ご飯、
夜の間ずっと保温しておいて、夜食べるという感じでも全然大丈夫なんで。
最低90分以上はやってくださいというだけなんでね。
まずは最初にガーリックバターからいこうかなと。
こちらさっきお見せしたニンニク残ってたやつ全部すりおろしました。
大体4かけ分ですね。
そこにこちらのバター。
ただまだちょっと固いんですよ。
できれば常温に戻しておいたほうがやりやすいので、
こちらのバターを今回も贅沢に半分ほど。
これは今回の付き合わせというかトッピングとしてももちろん使えるんだけど、
それ以外にもこのガーリックバター作っておけば、
トーストの上とかにあったらガーリックトーストがあっちゅうまでできるので、
常備にしておけばとても良いものです。
じゃあ半分ほどで。
ちょっと柔らかくはなってきてるんだけど、
もうちょっと柔らかいほうがいいかな。
ここにパセリ。
パセリはしっかりと洗ったら、
余計な水分は絶対取っておいてください。
バターが水っぽくなっちゃうんで。
そしたら茎から適当に取って、
本当に最後にまた余計な水分だけは取ってから刻んでいくだけです。
できるだけ細かくして。
このパセリは彩りも良いし、香りも高いし、栄養価もすごい高いんでね。
ぜひぜひ。
あとはこちらのニンニクと刻んだパセリとバターをもみもみして混ぜ合わせるんだけど、
ちょっとまだバターが固いんだけど、
せっかくなんで、今ここに用意されてるんで、
本当は柔らかくなってるのをもみ込むのが一番早いんだけど、
まだちょっと固いんで、
この上で叩いちゃいます。
常温の柔らかいバターになってたら、
こんなことせずにもみ込んであげてください。
そしたらここにニンニクも入れて、
あとはこれで刻みながらもみ込んでいきますね。
だいぶ柔らかくなってきてるな。
これはもしかしたら手の温度でいけるかもしれない。
柔らかくなってたんで、もう全然もみますわ。
あと単純に握力の問題かもしれない。
パワーでねじりすれます。
これで自家製のガーリックバターが完成したので、
この状態で冷やしておいてもいいんだけど、
きれいにするんだったら、
ラップに取って包んだら、
あとはこうやって軽く成形して、
ちょっとスティック状にね。
こうしたら食べたいときにその分だけカットして、
食べることも可能なんで、
程よい成形ができたら、
こちらを冷蔵庫で冷やしておいて、
あと食べるときに欲しい分だけカットして、
使うって感じでOKなんで、
こちらでまず自家製のガーリックバターが完成です。
次は一応添え物として今回は、
クリーミースピナッチ、
ホワイトソースに和えたほうれん草、
今回用意しようかなと思っております。
ほうれん草はまず一旦お湯で茹でるんだけど、
さっきお肉を保温するときのお湯、
結構たっぷり作ってたんで、
まだ残ってるので、
そちらにほうれん草を入れて、
軽くまず茹でます。
このお湯の中には、
一応お塩を大さじ1杯ほど入れてあげてください。
お塩が入ったお湯に、
こちらよく洗ったほうれん草を、
根元の方から入れておきます。
あとはめっちゃ簡単なんで、
まずほうれん草根っこをちょっと落として、
絞りました。
根っこは落として、
あとは食べやすい大きさにカットですね。
今回用意してほしいのは、
一応こちらの生クリームなんだけど、
脂肪分はそんな多くなくていいです。
一番血少なめの方でいいので、生クリーム。
あとは普通に牛乳を使って、
ちょっと濃厚さを足すために、
中にチーズとか入れるっていうのでもあれです。
生クリームを使う場合は、
別にチーズなくても大丈夫なんで。
そしたらこちらにバターを10グラム入れて、
焦げちゃう前に、
ほうれん草を。
軽く水分が飛ぶように炒めておきます。
火は中火くらいでOKです。
そしたらここにお塩少々。
ここに黒コショウも少々入れて、
軽く水分が飛ぶように炒め合わせておきます。
火を一番弱火にして、
ここに小麦粉大さじ1杯入れます。
小麦粉。
火はもう一番弱めでね。
小麦粉を入れて、
しっかりと炒め合わせておきます。
ここはあと中でホワイトソースを作るだけなので、
炒めあがったら最後ここに生クリーム。
ちゃんと火は弱火の状態でOK。
生クリームを入れて、
ちょっと火を強めて、
あとはもうとろみが出るまで、
しっかりと炒めていくだけです。
ほうれん草が好きな方とか、
今回1袋分しか使ってないんだけど、
全然2袋くらいやって、
生クリームとか結構同量で大丈夫です。
それでやってもOKです。
ちょっと沸騰し始めたら火は弱めて、
ホワイトソースっていうイメージがあると思うんだけど、
クリームシチュー的なね。
それよりはもうちょっと強めにとろみをつけるんで。
はい、こんなもんでOKです。
最後ここで味見して、
もうちょっとお塩が要るかな、
胡椒が要るかなっていうのを見極めてください。
ではこちらでクリームスピナッツ完成。
これは添え物ですね。
食べる直前にもう一回ちょっと軽く温めてあげたらいいかなと思うので。
あとはもうお肉が仕上がるまで。
今はこんな感じでしっかりといいですね。
保温されて。
ちょっと熱いんで取り出しておきます。
こんな感じで出来上がったんだけど、
もし可能だったら時間半分くらい過ぎたら一回裏表切り替えてあげた方が
熱が満遍なく入ると思うので。
最低でも中心が63度で30分間加熱していれば豚肉は大丈夫なので。
温度もし測れるようであれば途中で水の温度とか見てあげて。
ちょっと思ったより下がってるなって思ったら一回そのお湯捨てて
熱々なやつポットとかで入ってる98度とかまで温められるお湯とかもあると思うので。
そういうのでもう一回お湯を追加してあげて
保温できるようにっていう感じでやってあげれば
火の加減は大丈夫なので。
じゃあもうこちら完成したので
あとはこちらをカリッカリになるまでフライパンで焼き上げたいと思います。
あとはもう中までしっかり火は入ってるなと
表面がカリカリの方が美味しいので
余計にね中まで火通し過ぎたくないので
高温のフライパンでカリッと表面だけ焼きます。
ちょっと油追加して
でねこんな感じちょっと水分も出つつ油が出てるんだけど
これちょっとだけぬぐってあげれば
オリーブオイルが付いてるプラス
余計なニンニクが落ちるので
ニンニクたくさん付いてると焦げちゃうんですよ。
そこだけ注意して
じゃあもう焼いていきますよ。
油はいい感じにコーティングはされてるので
一応ねカリッと仕上げるために
お湯、油だけ。
油身があるのであれば
油身側からやってあげた方がね
油も落ちるのでいいよ。
あとはもう本当に一番強い温度でいいので
カリッと表面だけ焼き上げていきます。
最後この油身の部分を焼いてあげると
余計な油も落ちるので
こんな感じで
こういう焦げ目がつくと
より美味しそうに見えます。
実は美味しいので。
ニンニクの香りがやばい。
全面を焼き色付けていきます。
僕たちは結構食べる方なんで
一人一人してるけど
大人二人で一個ぐらいでちょうどいいよね。
そうだね。
だいたい250gとかだから。
そうだね。
これ一個500gはあるんで。
じゃあね。
こんな感じで
あとは先ほど作ったクリームスピナッツとかを
添えてあげて
お好みのタレで
食べていきたいと思います。
では早速実食していきたいと思います。
いただきます。
の前に
この説明だけさせてください。
じゃあ
こうちゃんからね
ちょっとね
このタカノメについて
説明をしていただけたらなと思うんですけども
まずこのおしゃれな見た目ね。
見た目からね。
和モダンらしいですね。
なるほどね。
こちらは
厳選された
お米とお水のみを使って
作られた
日本酒となっておりまして
なんと
カンヌ国際映画祭にも提供されたらしいですよ。
なんだろう
そういうの聞いちゃうとさ
一気にこうさ
気持ちがね
あとあの
五つ星ホテルとか
ミシュランのお店にも提供されてるみたいで
まぼろしのお酒と
すごい
即売り切れてしまったまぼろしのお酒とも言われてるので
はい
ちょっとね味わいは
フルーティーな
はい
味わいらしいです。
ちょっとまずそこもね
実際ちょっと
味わってみて
はい
前回も飲ませていただいてるんですけど
改めてね
お酒好きの方も
唸るぐらい
めちゃくちゃ美味しい日本酒になってて
その
お酒がもち
苦手な方でも
飲みやすい感じになってるので
はい
是非ね
あの皆さん飲んでいただけたらと思うので
あと
毎週水曜日の21時から
はい
販売されてるみたいなんで
はい
是非是非
ちょうど僕たちの動画がアップされてる日に
あの多分購入も可能だと思うので
はい
是非皆さん
そのホームページの方でね
見てみてください
ということで
早速
いただいてみようかなと
ちょっと開けさせてもらって
はい
いやこの
こういうのをさ
うん
これからちょうど
クリスマスじゃん
そうだね
まあ僕たちの料理もその
ね
クリスマスに合う
料理だと思うんだけど
そういう時にね
ご褒美にもいいし
そう
お酒好きの方にも
じゃあちょっと
はい
入れさせてもらって
2人分一緒にじゃあ
あそうだね
入れてもらっていいから
あそうかね
はい
これきっとあれだよね
あそうかね
タップタップじゃないよね
タッタッタッタッタッって音するんだけど
いい音
こんなもんでしょ普通って
わかんないね
16度だからね
結構ね
しっかりとしたアルコール度数もあるから
OK
じゃあそれじゃあ
はい
いただきます
はい
いやほんとに
前回も飲んで思ったけど
えほんと日本酒っていうぐらい
めちゃくちゃフルーティーなんですよ
そうだね
で甘みが最初にあるんだけど
ほんの少しのこの
ちょっとしたほのかな苦み
がまた
あのすっきりさせて
めちゃくちゃお肉の料理に合う
その日本酒になってて
マジで飲みやすいです
ほんとに飲みやすい
僕はあんまり普段はね
お酒は飲まないんだけど
そういう人でも全然飲めると思う
ちょっともう
香りもいいもん
いやこれでもね
飲みすぎちゃう逆にね
ほんとにね
ごくごくいけちゃうレベルのやつなんだよ
だとフルーティーというのは
すげえよく分かる
すげえ分かるよね
じゃあいいですか早速
お肉と合わせて
マリアージュね
これマリアージュね
ちょみんな見て
断面見て
完璧なんだよな
一緒にもう食べちゃおっかじゃあ
そうだね
最初だけでもね
いただきますをね
では早速いただきます
ガーリックバターでいこうかなと最初
これちなみにかき醤油です
おいしい
かき醤油がね
いただきます
もうほんとに
おうちにいながら
高級レストランにいるような感覚って
これだよねまさにね
すっごいすっきりする口の中
ね
まじでうまい
これほんと合わせて食べてほしい
お肉の料理とめっちゃ合うから
以前ね
以前の時もね
お肉料理で紹介させてもらったんだけど
そう
お肉と合うよ
次はわさびとかき醤油でじゃあいただきます
最高じゃねえか
どうよ
もうこの焼き方でしか作れない
もうこのしっとり感
いやほんと中がね
だからあの前さ
僕たちのチャンネル見てくださってる方はさ
知ってると思うんすけど
僕の作ったさ
あの鶏むねのさ
あー天本調理
そう
ああいう系だよね
あれのお肉
あの豚肉バージョンみたいな
そうだね
まじでしっとりしてんの
ちょっと俺もうちょっともらっていいっすか
うん
これは確かによく冷やして飲んでるから
絶対おいしい
ほんとに
飲みやすいわ
これクリスマスに出されたらもうやばいよね
びっくりされる
どこで買ったの絶対聞かれるよね
ねえプラスこのタカノメね
タカノメのこの日本酒で
いやこんな贅沢な夜はないよ
これたぶん自作だとほんと飲まないかもしんないよねこれ
家で作るクオリティじゃないんだよね
うん
自分たちで作っておきながらね
割れながら
いやまじでこの日本酒飲んでもらいたい
飲んでもらいたい
日本酒好きな方はねちょっとねもうね
たぶんびっくりすると思うよ
このフルーティーさなかなかないから
あとねやっぱねほんと
甘みが最初すごいくるんだよ
うん
しっかりと感じるから
甘いお酒が好きな方とかが
ほんとに甘いって実感できると思う
ねえ
とりあえず一旦閉めるってことでね
そうだね
はいラスト
ということで本日はですね
炊飯器で保温して焼くだけで
とっても簡単に作れる
極厚ボックステーキを
今回作っていただいたんですけども
本日はですね前回もね
僕たち選んでくださったっていうかな
選んでいただいて
もう一回二度目なんですけど
このタカノメの日本酒ですね
こちらほんとに合うので
ぜひ一緒にね食べて
飲んでいただけたらなと思います
もう一度だけね最後に
いつ販売なのかだけを
ちょっとねお伝えできたなと
一応ねこちらタカノメは
毎週水曜日の21時に
多分概要欄のURLに貼ってあると思うんですけども
そちらからね購入ができますので
ぜひ皆さんね
ご自宅でこちらの幻のお酒
もうぜひこれからねクリスマスがちょうど来るんで
クリスマスの時とか
特別な日だったりとかに購入して
一緒にねこのボックステーキと
一緒に召し上がってみてください
ということで
本日は以上になります
とっても美味しかったです
ごちそうさまでした
それじゃあまたねー
バイバイ