【Gクラスの最高峰G65 AMG試乗】V12エンジンと超豪華インテリアのGクラス!【bond cars Omiya】

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2024/12/26
ボンドチャンネルをご覧いただきありがとうございます本日はボンドカーズ大宮より車両紹介の動画をお届けいたします 今回もよろしくお願いしますよろしくお願いします
今回ご紹介する車がメルセデス amg g 65 2014年式2万2700キロこちらの車両になります めちゃくちゃ珍しい車が入ってきましたねかなりもうレアですよねですよね
僕も中古車情報サイト見たんですけどもうわずか数台そうです この g 65は別に限定車っていうわけじゃないんですじゃないですね一定期間販売はされ
ですよねにもかかわらずまあそもそも流通が少ないと思いますけれども 現代においてはもうめちゃくちゃ貴重な存在であるとですね
そんな車を今回ご紹介したいと思いますはいで g 65といえば 言わずと知れた v 12搭載の下伝でなんですけれども結構その当時もいろんなトピックがあった
みたいですねまずあのメルセデス市場を最高額車 そうですね普通の市販車で言うところの s 65を超えてさらにその上を引く
なんと当時新車で3250万円 当時3150万円って今で言ったら多分感覚的にはもっとですよねもっとですねですよね
で当時新車の g 63が1780万円だったんですよ 倍でした大予算倍ぐらいです今の感覚で行くとどのぐらいなんでしょう5000万円ぐらいの
になっちゃいますよねこのぐらいの感覚ですよねにも関わらずなんと限定とかでなく 普通に一定期間販売されたとでこの g 65なんですけど
前期と後期があるんですかありますね今回ご紹介するのは前期型 後期になるとちょっと塩がかったりだとか後エンジンがパワーアップされたりだとかっていうのも
あるんですけれどももともと v 12じゃないですか v 12ですとんでもないパワーですかです
でしかもこの g 65が出た時ってあの下年でのマイナーチェンジのタイミングでそうですね 中が新しくなってされましたあとそのエクステリア
例えばこの仮ミラーになったりとかいろいろ新しくブラッシュアップされてるんで 他の車の前期後期よりかはあんまりこう見劣りしないというかないですね
そういう感じになってくるのかなとでまずエクステリアから見ていきたいんですけども 専用パーツ盛りだくさんということでまず6号専用グリルになっているとそうですこれあの流行り
ましたよねありましたね全然ディーゼルとかでも6号仕様になっても結構ありますよね そうですよねこっちはちゃんと正真正銘の入ったものがついてはいだと今回ご紹介するのが
これイリジウムシルバーということで渋いですね渋いです 多分好きな方もいらっしゃると思うんですけれども今回はこちらのシルバーだとバンパーとかって
これロックさんと共通で通だと思いますこれは僕もあの正直当時 車両紹介してないんでそうしたほど知識がないのと言うても2012年から
検索しても出てこないですよねもう当時の情報がカタログとかはどうにかこうにかありました けど当時の市場レビューだったりとかウェブの記事ってあんまりないですよね
それなんかその見返して今 g 6号乗ってみるみたいな 市場はいろいろあったんですけど当時のなんか新車レビューってあんまりなかったんで
コメント欄などで教えていただけると幸いでございますはい そした後はこの下アンダーガードも装着されるということでそうです
で今回の車は少しだけカスタマイズがしてある車ということで少しだけしてあります 横に回っていくとまず足元が標準だったのぶっとい5本スポークのやつ標準ですよねはい
でオプションのホイールも多分なかったじゃなかったと思うんですよね この時は僕もあの当時のカタログ見返したんですけど掲載されてなかった
おそらくないんじゃないかなと思うんですけど今回装着されているのは他のエディション とかに入っているホイールですねセラミックポリッシュの単蔵ホイール
はいこちら21インチが装着されているとまぁでもしっくりきますねやっぱりそうですよね オイルがタイヤがちょっと今回の車はやっぱり年数が立てるということで少しコンパウンドが
硬くなっているのかなとそうですねタイヤの製造年的には 2018年はいこの辺のご紹介でなかなか難しいと思うんですよ
はい全部パリッとしている車って存在しなくはないですけど もう難しいんじゃないかなと思いますよね
なんでまぁ一部年式装のところもあると思うんですけどもやっぱりこの辺の年式っていろいろ そういったリフレッシュしたりだとか
仕様変更したりする楽しみもあると思いますね現状もお伝えします そしてあと今回の車はローダウンもしてあるんですかローダウンもしたりバディで書いてます
なんか見たら iid の iid の6号用っていうのはもちろん設定がないみたいなんですけど あの6さんでうちでもめちゃくちゃ取り付けしたやつですよねそうです
下田でやっぱりこの方だと乗り心地が結構悪いんでこれに変えるとめちゃくちゃ良くなるって 言って結構いろんな店舗で販売させていただきましたよねそうですね
それと同じものが今回装着されているとはい そしてあとはモールだったりやっぱりちょっと年数感じちゃいますねそうですねやっぱりちょっと染みとかが
あの私ももちろん可能ですのでパーツも出ますもんねそうですねご相談いただければ ちょっと一部こういうとことかあとこういうとことかそうですね
まあゴムとかプラスチックは特に耐久年数そんなにめちゃくちゃ長いわけではないですから この辺リフレッシュしていただいてもいいのかなと
だとは今回の車はエディション本にデカールも施工されているということで まあこの辺も好みがあると思いますので剥がしたり何かもできます
あと個人的な意見いいですかはい バイザーを取りたいそうですねバイザーがちょっとこの辺はお好みで
本当にお好みだと思うんですけどあの利便性で言ったら圧倒的についている方だと思います 特に g 65
やっぱりこう風格のある車なんで車と付けでこういうのはちょっと便利アイテムは僕個人的には ない方がスッキリするんじゃないかなと
本当にバイザー信者の皆さん本当にすいません というわけでまぁこの辺も
あと先ほど触れましたけど12年にマイナーチェンジしているということでこのカニ 通称カニのミラーになっちゃいだとかはい
あと中も12年ですごく新しくなってるんですよねそうですね ダッシュの形状が変わったりとかモニターが別になったりとかそれはこの後ご紹介したいと
はいそして v 12ですよ v 12でございますもう完全消滅ですよねそうですねもうこれでなくなりました
もねあれマイバッハ12あるんじゃってまだ 680
あ680があるのかあれ中のかな12ですよあった気がしますまだ新車が頼めた気がします でもうなくなったそうもんねそうですねもうそれで終わりですよね
現行型においては普通の amg とかメルセデスで v 12積んでる車なぁいいですね はいむしろ v 8だったのが4気筒になり
ブーブー言っ
バリキ戦争車の何かその個性的なのを各メーカー出してた これ振り返ったらだからのシックスバイシックスとか入ってるのもこの辺ですよね
しかなんで一番尖ってた頃の車になるんじゃないか だとはブレーキが前後 rdd の2ピースのローターになっているので
で元々あの6さんと同じ足回りになってブレーキなので非常に大きい フロント375パイリア330パイランけど今回これ計測はしてないですけど
リアが多分相当大きくなってるんじゃないかなという気がします なのでこの辺のレビューも市場でしてみたいと思います
あとはやってまいりましたはいこれついてるんですねこれついてました これあのついてることもすごいと思いますしあの設定があったのすごいなと思って
なんとブラバスのマフラーエキゾーストがついてるとで当然あのエンジン違いますんで パーツ違うわけじゃないですか6さんと6号でそれが今回装着されていると僕鑑定したん
ですけど本物ですはい ありがとうございますというわけでこのブラバスエキゾーストもはい聞いてみたいと思いますこの辺
もので今もうパーツで買えないですし 当時も多分おそらく結構な金額したんじゃないかなと思うんですよね
この辺も市場で確認してみたいと思います 続いてインテリアに行ってみたいと思います
もうこれそうこれですよ 12音と同じ世代の音が残ってますよねっていう記事があったんですけどまさにそうだなっていう
金庫のガシャンみたいなそうですねそしてインテリアは当時なんか6色から選びたみたい なんですけど今回の車は全部真っ黒黒のインテリアそうですね
そしてあのデジのエクスクルーシブ これが標準ということで全部最高級の内装になっているとなってます
シートの表皮もそうですしダッシュボードもそうですし そしてほぼオプションがないないですねですよね
調べたらなんかカーボンインテリアのみオプションはいあとはもう全部ついてくるという というわけでこのダイヤモンドステッチのこちらのシートこれがもうスポーツシートになってて
そしてダッシュボードが7インチのモニターはいこの世代からついてくるとそうです この世代から7インチですかねはいでちょっとさっきいじってみたんですけどさすがにちょっと
時代を感じますそうですね写りもうんって感じはしますはいただ味です というわけでこの辺も少し市場でいじってみたいと思いますこんな感じのインテリアになっております
続いてエンジンルーム見てみたいと思いますここじゃないでしょうかもう この車のそうですねこの車の一番はここですね着物部分
これ板尾さん市場だったり新運転はしました長くは走ってないですよ ちょっとほんとこの周りをこう移動ついてるとかはありますすごいですかすごいです
めちゃくちゃ楽しみですというわけでこちら搭載されているエンジンが v 12 これが形式が m 279 っていう
もうメルセデスのもう最上級の園児廃棄量のが5980 cc というので当時の63シリーズよりかもさらに廃棄量がある
約6000 cc ですねで v 型12人ツインターボやっぱり機能が612馬力 トルクがなんと1000ニュートンといわれて1000ニュートンですよ
今なんかチューナーものであのブーストアップして1000ニュートンていうのもまあなくはないけど 当時メーカーからこれが出てきたっていうのがとてつもないですよね
でその6号シリーズなんですけどもう s slg だけに許されたもう最上級の頂点の車ですね スペック的にはこれ0105.3秒ということで非常に瞬速でもある
イメージ的に部位中に積んでるとすごく重たいようなイメージがあるんですけど 実際車重的にはあんまり変わんないんですよねそんなに大きく買わないと思いなんか50キロ
ぐらいしか他のモデルと増えてないということで さすがにエンジンルームはパンパンスパンパンですねもう入らない
ジェイターのワンの隙間とかないじゃないですか横もないし あとちょっと読み物で書いてあったのは多分積み切れないからか少し搭載し地が高いがする
高い気がします確かに確かに他のエンジンだともう少し低い気はしますよねせがその 重心
その気しますよね重心がどこまで影響するのかちょっとこの辺も確認してみたいと思います そしてですねもう下年度といえばもう40年近い40年超えてるのかな
おいてんじゃ歴史があるじゃないですか 最初は市販モデルは直6に1.8からスタートした車がまさか途中で6リッターの v 重量
を積むなんていうのは当時設計した人も全く考えてなかったわけですね これがいろんな市場で見たけどちゃんと成立しているらしいですよね
なんかすごいバランス悪い感じもなくなんか結構警戒に走れるっていうレビューが多かったです なのでこの辺を試乗してみたいとでおそらく今後のその自動車業界の流れで行くと
もうこの組み合わせても絶対出てこない出てこないですね たぶんいろいろこれから手間がかかると思う
た車乗っておく価値もっとあるとはもう十分以上にあると思います なんでなるべくそれをお伝えできるようにはいこの後市場をお伝えしたいと思いますはい
続いて背景を聞いてみたいと思いますお願いします 行きましょうはい行きましょう
かけますはい もう g クラスからする音じゃないんですよ
しゅるしゅるしゅるしゅるっていうあの12の音 とんでもねー車に乗ってるんだなっていうのがちょっと不思議な感じですよね
いやこの辺いいですね 振り返るとこことか変わってないですもんね変わってます変わってますちょっとモニターやっぱり
ちっちゃいです だとこの辺がやっぱり懐かしい感じがしますね
インテリアは割とあのコンディションいい気がしますそうですねインテリアは綺麗ですよね ダッシュボールとかただこの運転席の脇スポーツシートでここを機がちょっと横たってるんで
そこが少しくたびれてるかなっていうのとこの端っこは少しはいはい 連れてるかなって気がします
まあでももう10年14年式だからちょうど10年ですよね それで新車のコンディションなわけがないんで
もちろん全然全然 年式層っていうか年式にしては結構内装はかなり綺麗だと思う
外装はちょっと入れたいですね って思ってしまいました そして伊藤さん大変なんですよ振り返ってください後ろ
あれなんかすごいことがあった頭が身長180オーバーのうちのカメラマンが乗ったら ほぼくっついてますねくっついてます
仙台系でこんな不便でしたっけ 狭かったっすよ後ろ
あれ伊藤さんも乗ってたんですよね 35オーバルですけどね
じゃあ行ってみたいと思います 意外に普通
そうですね普通 あるんですよ
こっからですよ ステアリングは結構重ためです
でやっぱりあの仙台の乗り心地だなっていう感じはしますけど 当たりはすっごい柔らかい
これ足回りですよね 僕の記憶の中にあった350Dとか
あれの乗り心地からするとめちゃくちゃ当たりが柔らかい 一応しなやかですよね
すっごい乗りやすくなってる ただペダルレイアウトはもう絶望的ですよ
えっとフットレスとブレーキアクセルって感じなんですね 高さがそうですね なんでブレーキはここにっていう
でこれ今回の車はアクセルペダルスペーサー 本来だからアクセルブレーキの位置関係だったのを持ってきてるんですよね
足の踏み替えはしやすいです
ノーマルからこれにギラーに乗ると なんだアクセルこんな手前に行って感じがします
出足とかめっちゃスムーズ 意外となんかドッカンとかにはないので
そして排気音がごくごく低回転でも心地よく聞こえます でもらしさめっちゃ残ってますね
あのあたりの柔らかさあるんですけど やっぱりこのリジットアクセルのバタバタっていう感じとか
箱な感じはすっごい残ってます いいなぁ
やっぱり一番味が濃いです 濃いですね
まあ言うてもこれも 仙台の後半の方じゃないですか 後半の方ですね
言うても一番最初よりかはだいぶマイルドになってると思うんですけど
いやそれでも全然らしさが残ってますね そして寸法的なものは63と変わらずということで
本当にエンジンともう勢の限りを尽くした このデジーノのインテリア
だってしかもあの エクステリアのそのデジーノが特注カラー
無償だったらしいですよ マグノにしても無償
だって普通オプションだったら60万ぐらい払わないとマットにできないもんね それも当時無償だったということで
そりゃー倍近くしますよね しかも伊藤さんこの車って
その高い理由の一つに その輸送方法が違ったって知ってました?
これ違うんですか?何で輸送してきたんですか? 65だけは空輸だったらしいです
それはかかりますね そういう記事がありました 僕当時の登録台数を調べようと思ったんですけど
もうそもそも多分台数がめちゃくちゃ少ないですよね 多分空輸で入れてるってなったら何千台って多分入れてらんないと思うんですよ
入らないですよね 多分かなり台数少ないんじゃないかな
空輸ですよ 急がなくていいからって感じですけど 船でいいから安くしてって話ですよね
そういう次元じゃなくて究極を求める人 だって63に満足できない人とか
あとこのクラス買うんであればその値段で そうですよね
いかに当時とんでもないことをしてたのか というわけでステアリングのレスポンスも
もう今のから乗り比べるとすっごい緩いですけどめちゃくちゃ味がある すごいだから
なんか アンバランスというか
言ったら軍用車の雰囲気めちゃくちゃ残ってるのに 最高級インテリアと12気筒ですよ
これをメーカーが出しちゃうんですもんね 普通なかなか考えないんですよね そういう作り方しないというか
なんかチューナーがやるならわかるんですよ ブラバスなんか特に何でもかんでも12気筒を当時出してたんで
やるのはわかるんですけど メーカーがこれやってくるってすごいなっていう
そしてあの重量50キロぐらいしか確か変わんないじゃないですか 35丸と
なんのはずがすごい重厚感あるですね ありますね なんか
なんですかなんでだろう なんかすごい頑丈そうな感じが乗ってて
あと当然エンジンの振動あるんですけど細かいですやっぱり そうですね
ガタガタっていうかもう周波数がもうちょっと 低い高いか
みたいななんかもっと細かい振動があります ちょっとじゃあ5秒台をちょっと体感していいですか
一般道なんで 気持ちだけですけど
いや本当に低速とかすごい乗りやすいんだよな 行きますよ お願いします
すげーすげーすげーこれ すげーこれ
いや決して正直に言いますよ決して全然速くない 速くはないですけどね
まあ今だってSUVだって4秒台とか別に珍しくないじゃないですか おなた乗せてもらったX4Mなんてだって
それから比べたら全然遅いですよ 全然遅いけど
スーパーカーの返りを見ましたよ あの吹き上がりと音と後ろを蹴っ飛ばす感覚
これすげー
ゲレンデからする音じゃなかったです フォーンって言ってました
どっちかというとゲレンデってちょっとドコドコ言って V8だったらドロドロ言ってるイメージだったんですけど
さっきフォーンって言って ちょっと前浮くぐらいのトルクがあって
フロントが少し浮いてた そのぐらい感じましたよね
多分ミッションが7速でそんなに細かく刻んであるわけじゃないし そういう低速に合わせてあるわけじゃないから
加速よりのそういうんじゃないんで そういう加速はしなかったんですけど
いやこれスーパーカーだ すげー
これちょっと一回高速とかで踏んでみたいですよね 逆にそうですよね スピード出てるとこからこうやったらまた違うんだと思うんですよね
今信号でほんとにちょっとだけダッシュだけだったんで ちょっとその伸びとかを体験したいと思う
これすげー いやでも本当に普通なんですよね
普通ですね 逆にあの
350とかV8より乗りやすい感じですもんね そうですねトルクめちゃくちゃあるから
全然回転上がるの待たなくても車はちゃんと前に出る これすごい
あだからどっちかっていうとディーゼルかっていうぐらい そうですね
そのぐらい出足いいっすよ あーでもやっぱりすっごい取られるなぁ
これ街周りの構造っすよね いや味だなぁ
江田さん新しいあの465のGクラス乗りました? いや乗ってないですよ 乗ってないですか?びっくりしますよね
うち入ってきてないんでまだ 本当ですか? 乗車も結構待ってる人いるみたいですよね
僕あのつい先日改装で乗らしてもらったんですよ びっくりしました
見た目そんなに変わってないじゃないですか めちゃくちゃスムーズになってるんですよ色々
下輪で感全くないっすね逆に言ったら 本当に多少特にここから比べたらもう全然違うんですよね
別の車になっちゃってるんですけどすっごい乗りやすくなってます 多分ほとんどの人は
新しいの買った方が幸せですね 確かに
だから苦労を楽しむとか味を楽しむ 円数じゃないけど車好きな人はちょっとバックしまったりとかした方がいいですけど
びっくりしたっすよ だって言うてだってマイナーチェンジですからね
そんなのあります?って感じですよ でも下輪でももうそろそろ限界らしいですよ
そうなんですか? ついこの間Gクラス系の雑誌社の人とお話しする機会があってちょっと話を聞いたんですけど
ラザー自体が衝突安全にクリアできない
未来英語をずっと作れるわけじゃなくていずれかのタイミングで多分なくなっちゃう
フレーム自体はやっぱり強度あるんですけど ボディがやっぱり構造上
あとそのフレームも衝突といわばオフロードを走る フレームの強度は全然別なんで
そうですよねその辺に両立するって難しいですもんね 楽しむんだったら本当に今かなって
だってもう先代のG63だってびっくりしたですよ 台数少なくて
そうですねだいぶ少なくなりましたよね
ある程度の台数はもう中華社情報サイトとかも出てるんですけど条件のいいのが本当にない
距離が薄いとか どんどん減ってきますよねこれからさらに
だから本当に最近ちょっと振り返ると本当に良い車がないんですよね
少し前の車が
みんな乗り換えてないってのもあるんですかね? それもあると思いますよ
すっごい上手だな でもハンドルはやっぱり重たいのとあとはその何て言うんですか
減角に対しての軽さが一定じゃないですよね そうですね変わりますよね
切り込んでいくとグーッと重くなる感じ
うわーこれ気持ちいいっすね 気持ちいいですね
気持ちいい 楽しい
すごいでもこれ
いやもっとなんか アンバランス感があるのかなと思ったんですけど
走りはいたって普通なんですよ 回した時のその音とか振動とか
その辺でアンバランス差というか違和感というか何ですか
を感じるだけで走りは全然軽快だし
超いい車 63の方に乗り慣れちゃうとあれ?って感じになっちゃう
そうかもしれない 振動とかも少ないじゃないですか
これはすげー車だ いやーめちゃくちゃ勉強になったっす
よかったです 65シリーズ乗らせてもらうのは初なんですよ
ないっすよね もう
だってSとかSLって今ものすごい金額で取り切られてるんですね
特にSL おそらくそういう貴重な存在にもう多分なってると思うんですけど
Gクラスもファンが多い車ですから なるんじゃないかなと
いやー勉強になりましたありがとうございます こちらこそありがとうございました
じゃあ最後にありますけども ノーマルを体験したかったです
確かにそうですね
やっぱりちょっとこのクラスになったら年数も経ってるんで
ノーマルの状態でどうなってるかっていうのは確認したかったですね
ネオクラ特にノーマルが評価される傾向にあるじゃないですか
ただ部品もたくさんありますし
あとは多分いろいろ手を入れるところも今後出てくるんじゃないかなと思うんですよ
その辺を楽しむ意味合いがあってもいいのかなと
というわけでもう台数も非常に少ないじゃないですか
今現行3台ぐらいしか出てないんで
ますますこの先減ってくると思います
興味のある方はぜひ早めに手に入れていただいて
乗るも良し保管するも良しで楽しんでいただけるといいんじゃないかなと思います
というわけで今回はメルセデスAMG G65をご紹介させていただきました
車両の詳細は動画の説明欄よりご確認ください
最後までご視聴ありがとうございました
